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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<title>ファイル:女の子 4.jpg</title>
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				<updated>2020-05-19T03:20:35Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;オニオン星: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>オニオン星</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://44.233.173.13/mediawiki/index.php?title=%E3%83%89%E3%83%AF%E3%83%B3%E3%82%B4&amp;diff=385540</id>
		<title>ドワンゴ</title>
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				<updated>2020-05-19T02:45:30Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;オニオン星: /* 外部リンク */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ドワンゴ.jpg|350px|thumb|ドワンゴ]]&lt;br /&gt;
'''株式会社ドワンゴ'''（{{lang-en-short|DWANGO Co., Ltd.}}）は、[[日本]]の[[情報技術|IT]]関連[[企業]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京証券取引所]]市場第一部に上場していた（[[証券コード]]「3715」）が、2014年10月に株式会社[[KADOKAWA]]と経営統合し、[[株式交換]]方式で設立した持株会社である株式会社[[KADOKAWA・DWANGO]]の完全子会社となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
DWANGOは「'''D'''ial-up '''W'''ide '''A'''rea '''N'''etwork '''G'''aming '''O'''peration」の頭文字をとったものである。元々は米Interactive Visual Systems(IVS)社が運営していたオンラインゲームサービスの名称であり、IVS社から権利を譲り受けたものである&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ascii.jp/elem/000/000/485/485661/ ASCII.jp：米DWANGO創始者・ボブさんが語る「ドワンゴ誕生秘話」]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
* 1994年12月、 Robert E. Huntley&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;愛称は&amp;quot;bob&amp;quot;。&amp;lt;/ref&amp;gt;のInteractive Visual Systems社によりUSAテキサス州ヒューストンで動画研修やオンラインゲーム接続環境を提供するサービス&amp;quot;[[:en:DWANGO|DWANGO(Dial-up Wide Area Network Gaming Operation)]]&amp;quot;として始められた&amp;lt;ref&amp;gt;Silverman, Dwight (December 2, 1997). &amp;quot;Dwango coming to a Microsoft Web site near you&amp;quot;. Houston Chronicle.&amp;lt;/ref&amp;gt;。インターネット普及前で[[パソコン通信]]かつ[[Windows3.1]]をDOSモードで起動して単独で動かさねばならない[[アプリケーションソフトウェア]]であったにも関わらず、[[id Software]]社の協力を得て[[Doom]]に代表される初期の代表的な[[FPS]]の対戦を可能にし、翌1995年初頭までには月額8.95$を支払う登録者が一万人を越える好評を博す&amp;lt;ref&amp;gt;『[http://books.google.co.jp/books?id=sjA_WJ82CSsC&amp;amp;printsec=frontcover#v=onepage&amp;amp;q&amp;amp;f=false PC Magazine vol.15 No.18]』 Ziff Davis (October 22,1996) p339&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;DWANGOの優位性は、この様な射撃対戦では一瞬でも早い通信環境が求められたのに対し、当時internet経由での対戦では通信に遅れが出たのを、直接サーバーに接続することで遅延を減らす点にあった。最初に配布されたのは[[:en:Heretic (video game)|Heretic]]の[[シェアウェア]]版に同梱して。ヒューストンまで電話回線で繋げなければならなかったにも関わらず、イタリアやオーストラリアから接続する者さえいた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[1996]]年、サービスを日本、韓国、シンガポールに拡張。日本では、株式会社ソフトウェアジャパンが運営権およびマスターフランチャイズ権を取得&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |date=1996-6-12 |url=http://pc.watch.impress.co.jp/docs/article/960612/dwango.htm |title=7月より対戦ゲーム専用パソコン通信「DWANGO」サービス開始 |publisher=PC Watch |accessdate=2012-05-06}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、11月にソフトウェアジャパンは倒産。同社に勤めていた[[川上量生]]とRobert E. Huntleyにより、年内にIVS社の子会社として、有限会社ドワンゴジャパンが設立される&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ascii.jp/elem/000/000/485/485661/index-2.html ASCII.jp：米DWANGO創始者・ボブさんが語る「ドワンゴ誕生秘話」 (2/2)]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1997年]]（平成9年）[[8月]] - 川上量生とRobert E. Huntley、ゲーム作成団体の[[Bio_100%]]の人員が中心となって株式会社ドワンゴを設立&amp;lt;ref name=&amp;quot;cnet200712140800&amp;gt;{{cite web|url=http://japan.cnet.com/special/biz/story/0,2000056932,20363272,00.htm|title=ネットの住人が心地良い居場所を作りたい--「ニコニコ動画」を生み出した企業文化|date=2007年12月14日|author=永井美智子|accessdate=2007-12-14}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。当初は[[マイクロソフト|Microsoft]]から受託した、[[ドリームキャスト|Dreamcast]]用[[Microsoft Windows CE|Windows CE]]の技術サポート業務を主に行っていたが&amp;lt;ref name=&amp;quot;kawakami-mori2013&amp;quot;&amp;gt;[http://www.4gamer.net/games/999/G999905/20130422036/ ゴミ拾いばかりしてたら「夢の島」が出来ちゃった！――伝説のクリエイター集団Bio_100％の森 栄樹氏がゲストの「ゲーマーはもっと経営者を目指すべき！」第10回 - 4Gamer.net]&amp;lt;/ref&amp;gt;、後に[[インターネット]][[コンテンツ]]の配信技術およびプラットフォームを開発・販売、現在では[[ゲーム機]]向けの[[ミドルウェア]]の開発・販売及び[[着信メロディ]]などの[[携帯電話]]向けコンテンツの開発販売を主に行っている。&lt;br /&gt;
* 1998年、IVS社は、昨年12月より急速に拡大するインターネット市場に対応するためMicrosoft社の[[:en:MSN Games|Internet Gaming Zone]]に参加し、DWANGO Zoneを立ち上げていたが&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.bizjournals.com/houston/stories/1997/03/24/story3.html It takes two to Dwango - Houston Business Journal]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://artho.com/age/dwango.html In the Zone - DWANGO Zone offer]&amp;lt;br/&amp;gt;[http://www.thecomputershow.com/computershow/news/dwangoandmicrosof.htm DWANGO Zone To Be Featured on Microsoft's Internet Gaming Zone]&amp;lt;/ref&amp;gt;、DWANGO参加者を増やそうとしたことに起因する技術的問題や、時間課金制を取ったために支持を失い、DWANGOサービスそのものを停止し、資金調達にも失敗して倒産&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.ign.com/articles/1998/10/21/dwango-dies Dwango Dies - IGN]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;hbj20031027&amp;quot;&amp;gt;[http://www.bizjournals.com/houston/stories/2003/10/27/story2.html Dwango has new game plan as public company - Houston Business Journal]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2003年]]（平成15年）[[7月]] - ドワンゴ社が[[マザーズ]]に上場。証券コード 3715&lt;br /&gt;
* [[2004年]]（平成16年）[[9月]] - 東証一部に上場&lt;br /&gt;
* [[2005年]]（平成17年）&lt;br /&gt;
** [[4月21日]] - ゲーム会社[[チュンソフト]]を、同年[[11月16日]]付で同じくゲーム会社の[[スパイク (ゲーム会社)|スパイク]]を子会社とした。この2社と共同でドワンゴグループのゲーム事業を統括する中間[[持株会社]]を設立、独自ブランドを維持したまま経営統合を実施する。&lt;br /&gt;
** [[12月21日]] - 定時株主総会およびその後の取締役会の決定により、[[麻生 (企業)|株式会社麻生]][[社長]]・[[麻生泰]]の[[長男]]・[[麻生巌]]（「麻生」代表取締役専務）が社外取締役に就任。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]（平成18年）[[3月15日]] - [[エイベックス・グループ|エイベックス・グループ・ホールディングス]]（AGHD）と業務・資本提携を開始。ドワンゴがAGHDに対し、総額102億4610万4400円の[[第三者割当増資]]を行う事によりAGHDはドワンゴ株式の20%程度を保有する筆頭株主になった。同時にAGHDの持分法適用関連会社となった。この結果、AGHDから社外取締役を受け入れている。また、エイベックス・グループの携帯サイト運営を受託している。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]（平成19年）&lt;br /&gt;
** [[1月]] - 子会社の[[ニワンゴ]]が[[ニコニコ動画]]を開始。[[2月]]には2000万PV/日を叩き出すサイトになった。しかし、2月後半に[[DoS攻撃|DDos攻撃]]などの攻撃を受けたのと[[YouTube]]へのアクセスが一部遮断されたことによりいったん閉鎖。その後自前で動画ホスティングサービスを立ち上げ、一時期はアクセス数を制限しつつも運営を続けていたが、その後制限もなくなり[[2010年]]（平成22年）第二四半期の決算報告で日本国内の動画共有サイトで初の黒字化を達成した。&lt;br /&gt;
** [[2月]] - [[2ちゃんねる]]のスレッド上に於いて「[[2ちゃんねらー]]限定」とした求人活動を行ったことで話題となる。この結果、4月に3名を[[正社員]]として採用したが、採用予定の10名に達しないことから再度募集を開始している。採用条件は17歳から22歳まで（再募集の際に0x17～0x22歳（[[16進数]]）を追加）かつ、中卒または高卒のみ（大学在学者は[[卒業]]の意志がないこと）というものだった&amp;lt;ref name=&amp;quot;itmedia200704061921&amp;gt;{{cite web|url=http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2007/04/06/15344.html|title=ドワンゴが2ちゃんねる上の求人で3人を採用、追加募集も開始|date=2007年4月6日|author=三柳英樹|accessdate=2008-01-16}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[12月17日]] - [[ニコニコ動画]]で流行した[[初音ミク]]を使ったオリジナル曲を[[JASRAC]]に登録していたことが話題になる&amp;lt;ref name=&amp;quot;jasrac_3adb&amp;quot;&amp;gt;{{cite web|url=http://blogs.itmedia.co.jp/closebox/2007/12/jasrac_3adb.html|title=CloseBox and OpenPod &amp;gt;  初音ミク、JASRACデビュー : ITmedia オルタナティブ・ブログ|date=2007年12月17日|author=松尾公也|accessdate=2008-01-16}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。この登録において、初音ミクの販売元である[[クリプトン・フューチャー・メディア]]の規定した、「登録するアーティスト名は作成者と初音ミクの名前を併記する」という条件を無視し、「初音ミク」だけで登録されていた。アーティスト名の登録の修正はおこなわれたが、さらに着うた配信について、作者との契約がないまま行われたなどという内容の掲示板の書き込みが話題になっている&amp;lt;ref name=&amp;quot;itmedia20071221048&amp;quot;&amp;gt;{{cite web|url=http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0712/21/news048.html|title=「初音ミク作品」契約をめぐりドワンゴ・クリプトンが説明|date=2007年12月21日|author=[[ITmedia|ITmedia News]]|accessdate=2008-01-16}}&amp;lt;/ref&amp;gt;ことなどについて、両者それぞれが提供サービスブログ・自社事業部ブログのブログエントリおよびコメントで反論しあう事態となった。この際ドワンゴとの縁があった人物が解決策を提案、作品を公開、動画投稿サイトに投稿したとされる。 [[2007年]]（平成19年）[[12月25日]]には ドワンゴから「着うた配信及び今後の協業に関する共同コメント」&amp;lt;ref name=&amp;quot;niconico&amp;quot;&amp;gt;{{cite web|url=http://blog.nicovideo.jp/niconews/2007/12/000756.html|title=ニコニコニュース‐着うた配信及び今後の協業に関する共同コメント|date=2007年12月25日|author=株式会社ドワンゴ・ミュージックパブリッシング|accessdate=2008-01-16}}&amp;lt;/ref&amp;gt;を発表した。&lt;br /&gt;
* [[2010年]]（平成22年）&lt;br /&gt;
** [[10月28日]] - [[映像]]・[[書籍]]など様々な分野を手掛ける[[KADOKAWA|角川グループ]]とニコニコ動画を持つドワンゴおよびニワンゴがコンテンツ配信事業において包括的業務提携することを発表した。これにより、[[2011年]]（平成23年）[[4月]]から開始予定の角川プラットフォーム「Book☆Walker」とニコニコ動画で展開予定のニコニコビューワ（仮称）の[[デジタルコンテンツ]]における連携、角川グループのニコニコ動画における公式チャンネルの設置、その他個別実施イベントやコンテンツ配信が行われる予定となっている。そして、[[2011年]]（平成23年）[[5月26日]]には資本提携を結び、さらに角川グループとニコニコ動画の関係性は強固なものになった。&lt;br /&gt;
* [[2013年]]（平成25年）&lt;br /&gt;
** [[3月8日]] - AGHDが保有株式の一部を角川グループホールディングスと[[日本テレビ放送網]]に売却し、出資比率が15%を下回ったため、同社の関連会社でなくなる。&lt;br /&gt;
** [[7月16日]] - 本社を中央区[[日本橋浜町]]明治座から、中央区銀座歌舞伎座タワーに移転した。&lt;br /&gt;
** [[7月29日]] - [[日本電信電話|NTT]]と業務提携開始、エイベックス・グループ・ホールディングスからドワンゴ株4.99%取得。&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |date= 2013-07-29|url= http://www.ntt.co.jp/news2013/1307/130729a.html |title= NTTとドワンゴが映像&amp;amp;ソーシャルサービスの高度化に関する業務提携を開始 |publisher= NTT 公式ホームページ |accessdate=2014-03-23 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
** [[12月2日]] - 株式会社[[MAGES.]]の株式を全取得し完全子会社化&lt;br /&gt;
* [[2014年]]（平成26年）&lt;br /&gt;
** [[4月1日]] - アニメ製作出資事業を分割しMAGES.に統合&amp;lt;ref&amp;gt;[http://animeanime.jp/article/2014/02/23/17575.html ドワンゴ、アニメ製作出資事業を分割　ゲーム・音楽事業のMAGES.と統合],アニメ!アニメ!,2014年2月23日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
** [[5月14日]] - 株式会社[[KADOKAWA]]と経営統合し、同年10月1日付で共同[[持株会社]]「株式会社[[KADOKAWA・DWANGO]]」を設立することを発表&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |date= 2014-05-14|url= https://www.release.tdnet.info/inbs/140120140514063899.pdf|title= 株式会社ドワンゴと株式会社KADOKAWAとの統合契約書の締結及び株式移転計画書の作成について|format=PDF |publisher= |accessdate=2014-05-14}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |date= 2014-05-14|url= http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1405/14/news111.html|title= ドワンゴとKADOKAWA、経営統合を発表　新会社「KADOKAWA・DWANGO」10月設立|publisher=ITmedia |accessdate=2014-05-14}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[9月25日]] - NagisaWorksが運営していた「[http://nagisaworks.com/ibunko1/index.html i文庫]」を譲り受けることを発表&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |date= 2014-09-25|url= http://pdf.irpocket.com/C3715/XN1V/haan/mjkL.pdf|title= 株式会社NagisaWorksの「i文庫」に係る資産譲受に関するお知らせ|format=PDF |publisher= ドワンゴ|accessdate=2014-09-27}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite news |title= ドワンゴ、電子書籍ビューワー「i文庫」取得　開発者は電子書籍チームに|newspaper= ITmedia|date= 2014-09-26|author= |url= http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1409/25/news144.html|accessdate=2014-09-27}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite news |title= ドワンゴ「i文庫」取得 電子書籍を強化|newspaper= ASCII.jp|date= 2014-09-25|author= 盛田 諒|url= http://ascii.jp/elem/000/000/937/937009/|accessdate=2014-09-27}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[9月26日]] - KADOKAWAと同時に上場廃止。&lt;br /&gt;
** [[9月26日]] - 日本最大級の読書コミュニティーである「[http://book.akahoshitakuya.com/ 読書メーター]」を運営しているトリスタの全ての株式を17億円で取得して、完全子会社化すると発表&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite news |title= ドワンゴ、読書メーターのトリスタを17億円で取得|newspaper= ITmedia|date= 2014-09-26|author= |url= http://ebook.itmedia.co.jp/ebook/articles/1409/26/news148.html|accessdate=2014-09-27}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |date= 2014-09-26|url= http://pdf.irpocket.com/C3715/XN1V/YS0x/CwWp.pdf|title= 株式会社トリスタの株式取得による完全子会社化に関するお知らせ|format=PDF |publisher= ドワンゴ|accessdate=2014-09-27}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[10月1日]] - 株式会社KADOKAWA・DWANGOを設立し、株式移転を実施、同社の完全子会社となる。同時に子会社のドワンゴモバイル、ドワンゴコンテンツ、キテラスの3社を吸収合併。&lt;br /&gt;
** [[10月24日]] - [[LINE (企業)|LINE]]株式会社の[[Live Dwango Reader|livedoor Reader]]に関係する資産を譲り受けることを発表し&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |date= 2014-10-24|url= http://pdf.irpocket.com/C9468/XN1V/cpre/lR8H.pdf|title= LINE 株式会社の「livedoor Reader」に係る資産譲受に関するお知らせ|format=PDF |publisher= 株式会社KADOKAWA・DWANGO|accessdate=2014-10-30}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[10月30日]]付でサービスを移管した後に「Live Dwango Reader（ライブドワンゴリーダー）」と名称を変更することを発表&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |url= http://info.dwango.co.jp/pi/ns/2014/1030/index.html|title= 「livedoor Reader」の新サービス名称を「Live Dwango Reader」に決定|accessdate=2014-10-30}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[12月1日]]付で移管と名称の変更を実施&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |date= 2014-12-01||url= http://blog.livedoor.jp/staff_reader/archives/52180917.html|title= 【重要】livedoor Reader 運営元変更のお知らせ|accessdate=2015-01-07}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[11月1日]] - [[ドワンゴ・ユーザーエンタテインメント]]を吸収合併。レコードレーベル名は「U&amp;amp;R Records」へ変更した。&lt;br /&gt;
** [[11月13日]]&lt;br /&gt;
*** 同年12月25日付で[[バンタン]]を完全子会社化すると発表&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |date= 2014-11-13|url= http://pdf.irpocket.com/C9468/XN1V/OTHO/oRpb.pdf|title= 当社子会社（株式会社ドワンゴ）による株式会社バンタンの株式の取得（完全子会社化）に関するお知らせ|format=PDF |publisher= KADOKAWA・DWANGO|accessdate=2014-11-13}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*** ニワンゴの発行済み全株式を取得し完全子会社化すると発表&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |date= 2014-11-13|url= http://pdf.irpocket.com/C9468/XN1V/fsgP/lHCN.pdf|title= 当社子会社（株式会社ドワンゴ）による株式会社ニワンゴの完全子会社化に関するお知らせ|format=PDF |publisher= KADOKAWA・DWANGO|accessdate=2014-11-13}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*** KADOKAWAとの合弁会社、スマイルエッジを完全子会社にし、事業移管した上で解散すると発表&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |date= 2014-11-13|url= http://pdf.irpocket.com/C9468/XN1V/fsgP/eAeO.pdf|title= 当社連結子会社（株式会社スマイルエッジ）解散のお知らせ|format=PDF |publisher= KADOKAWA・DWANGO|accessdate=2014-11-13}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 12月24日 - KADOKAWAとの経営統合をきっかけにした「シナジー事業」の一環として、KADOKAWA[[アスキー・メディアワークス]]BCでアスキーブランドのIT技術書発行を手がけてきたハイエンド書籍部の移管を受けるとともに、KADOKAWAとドワンゴの共同技術書レーベル「アスキードワンゴ」を発足させると発表&amp;lt;ref&amp;gt;[http://weekly.ascii.jp/elem/000/000/283/283265/ ドワンゴ、IT技術書出版新ブランド「アスキードワンゴ」を設立],週アスPlus,2014年12月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web |url= http://info.dwango.co.jp/pi/ns/2014/1224/index.html|title= IT技術書出版ブランド「アスキードワンゴ (ASCII DWANGO)」立ち上げのお知らせ|accessdate=2014-12-24}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 話題となったCM ==&lt;br /&gt;
* [[2005年]]（平成17年）[[7月]]から、[[2ちゃんねる]]の[[アスキーアート]]と、[[アダルトゲーム]]ブランド「[[PSYCHO (ブランド)|PSYCHO]]」の[[巫女みこナース]]のテーマ曲を起用した[[コマーシャルメッセージ|CM]]を展開した。また、2ちゃんねる発祥の「[http://www.chinko-ondo.org/ ちんこ音頭]」という猥歌（もちろんインストゥルメンタル）までCMに起用した。このCM中のナレーションは当時の2ちゃんねる管理人である[[西村博之]]の声である。&lt;br /&gt;
* [[2006年]]（平成18年）から、青[[セキセイインコ]]が「鳥臭い」を連発する「着インコ」サービスのCMも展開。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コンテンツサービス ==&lt;br /&gt;
* [[いろメロミックス]]&lt;br /&gt;
* アニメロミックス&lt;br /&gt;
** [[パケットラジオ]]&lt;br /&gt;
** [[超!放送局]]&lt;br /&gt;
** animeloLIVE!&lt;br /&gt;
* [[着インコ]]&lt;br /&gt;
* [[ジャニーズ事務所]]所属歌手の着うた・着うたフルの配信&lt;br /&gt;
* [[日本相撲協会]]公式相撲情報サイト「[[大相撲]]」（[[NTTレゾナント]]と共同運営）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オンラインゲーム ===&lt;br /&gt;
* [[アミーゴ・アミーガ]]&lt;br /&gt;
* [[クロスゲート]](CROSSGATE)&lt;br /&gt;
* [[ストラガーデン]](STRUGARDEN)&lt;br /&gt;
* [[テイルズ オブ エターニア オンライン]]&lt;br /&gt;
* [[携帯ゲームオンライン]]&lt;br /&gt;
** [[メルルーの秘宝]]&lt;br /&gt;
* [[悠久の騎士団]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 傘下企業 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 連結子会社 ===&lt;br /&gt;
* 株式会社[[ニワンゴ]](メールポータル、[[ニコニコ動画]])&lt;br /&gt;
* 株式会社[[スパイク・チュンソフト]]&lt;br /&gt;
* 株式会社[[MAGES.]]（旧 [[AG-ONE]]。旧 ドワンゴ プランニング アンド ディベロップメント、旧 [[5pb.]]を吸収合併。これまでは[[文化放送]]との合弁だったが、2013年12月2日付で文化放送など他者保有株式を全て買収して完全子会社とする&amp;lt;ref&amp;gt;[http://pdf.irpocket.com/C3715/GpH7/FYZt/JgZQ.pdf 株式会社MAGES.の100％子会社化に関するお知らせ]-株式会社ドワンゴ（2013年12月2日）、2013年12月8日閲覧&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
* 株式会社トリスタ&lt;br /&gt;
* 株式会社[[バンタングループ|バンタン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去の関連会社 ===&lt;br /&gt;
* [[5pb.]]&lt;br /&gt;
:* 持分法適用関連会社（間接出資）。[[2011年]]（平成23年）[[6月]]にAG-ONEに吸収合併され消滅（AG-ONEは合併時に、MAGES.に商号変更）。&lt;br /&gt;
* エンティス&lt;br /&gt;
*: 子会社であったが、[[2005年]]（平成17年）[[8月]]に他社に対する第三者割当増資が実施され持分法適用関連会社に、9月に追加実施されてドワンゴの出資比率が低下したためにグループから除外。&lt;br /&gt;
* コンポジット&lt;br /&gt;
*: [[2005年]]（平成17年）[[10月]]に吸収合併&lt;br /&gt;
* フロム・ネットワークス&lt;br /&gt;
*: [[フロム・ソフトウェア]]との合弁、ゲームズアリーナ設立の影響で[[2007年]]（平成19年）に解散。&lt;br /&gt;
* 株式会社[[ゲームズアリーナ]]&lt;br /&gt;
*: [[2012年]][[6月]]解散。&lt;br /&gt;
** ゲームズアリーナ[[有限責任事業組合]]1号&lt;br /&gt;
**: [[2008年]]（平成20年）[[4月]]ごろ解散。&lt;br /&gt;
** ゲームズアリーナ有限責任事業組合2号&lt;br /&gt;
**: [[2011年]]（平成23年）[[9月]]期に解散。&lt;br /&gt;
* 株式会社[[T&amp;amp;E SOFT]]&lt;br /&gt;
*: [[2012年]][[6月]]解散。&lt;br /&gt;
* トラン（タクシー予約サイト）&lt;br /&gt;
*: [[2005年]]（平成17年）[[10月]]傘下入り、[[2007年]]（平成19年）[[4月]]子会社化。[[2008年]]（平成20年）[[6月30日]]付で同社取締役に全保有株式を譲渡。&lt;br /&gt;
* [[魔法のiらんど]]（[[ケータイ小説]]の大手）&lt;br /&gt;
*: [[2007年]]（平成19年）[[3月]]に持分法適用関連会社とする。[[2009年]]（平成21年）[[9月]]期に他社に対する第三者割当増資が実施され、ドワンゴの出資比率が低下したためにグループから除外（最終的に全資本が引き上げられ、[[アスキー・メディアワークス]]（現[[KADOKAWA]]）傘下となり、[[2011年]]（平成23年）[[1月]]に同社に吸収合併され消滅）。&lt;br /&gt;
* ドワンゴ・エージー・エンタテインメント&lt;br /&gt;
*: [[奥井雅美]]が設立したevolutionを買収して子会社化・商号変更。[[2009年]]（平成21年）[[12月]]にドワンゴ・ミュージックパブリッシングに吸収合併され消滅（ドワンゴ・ミュージックパブリッシングは合併時に、ドワンゴ・ミュージックエンタテインメントに商号変更）。&lt;br /&gt;
* ドワンゴ プランニング アンド ディベロップメント&lt;br /&gt;
*: 子会社。[[2010年]]（平成22年）[[4月]]にAG-ONE（現MAGES.）に吸収合併され消滅。&lt;br /&gt;
* [[ai sp@ce]]製作委員会&lt;br /&gt;
*: 子会社。[[2011年]]（平成23年）[[9月]]期に解散。&lt;br /&gt;
* [[リアライズレコード|Realize Records]]&lt;br /&gt;
*: 役員の太田豊紀が100%株式を所有していたり、同社所属の[[高橋直純]]がドワンゴ プランニング アンド ディベロップメントと契約していた（吸収合併したAG-ONEとは契約していない）などの理由から、一時的に非連結子会社としていた時期がある&amp;lt;ref&amp;gt;{{PDFlink|[http://info.dwango.co.jp/pdf/ir/news/2008/080508_q2_all.pdf 平成20年9月期 中間決算短信]}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 株式会社ホーゲット&lt;br /&gt;
*: 非連結子会社としていた時期がある。&lt;br /&gt;
* 株式会社モバイルコンテンツ&lt;br /&gt;
*: [[2004年]]（平成16年）[[2月]]に持分法適用関連会社として設立。2007年（平成19年）1月に子会社となったが、[[2013年]]（平成25年）2月に解散。&lt;br /&gt;
* 多玩國股{{Lang|zh-tw|份}}有限公司&lt;br /&gt;
*: 子会社。2013年（平成25年）9月に解散。&lt;br /&gt;
* 株式会社ドワンゴモバイル&lt;br /&gt;
*: 子会社。2014年10月1日付でドワンゴに吸収合併&lt;br /&gt;
* 株式会社[[ドワンゴコンテンツ]]&lt;br /&gt;
*: 子会社。旧 CELL。2014年10月1日付でドワンゴに吸収合併&lt;br /&gt;
* 株式会社[[キテラス]]&lt;br /&gt;
*: 子会社。2014年10月1日付でドワンゴに吸収合併&lt;br /&gt;
* 株式会社[[ドワンゴ・ユーザーエンタテインメント]]&lt;br /&gt;
*: 子会社。旧 ドワンゴ・ミュージックパブリッシング、旧 ドワンゴ・ミュージックエンタテインメント。2014年11月1日付でドワンゴに吸収合併&lt;br /&gt;
* 株式会社スマイルエッジ&lt;br /&gt;
*: 株式会社スカイスクレイパーとして設立後、角川グループホールディングスが資本参加したことに伴い社名変更&amp;lt;ref name=&amp;quot;201212kessai&amp;quot;&amp;gt;{{PDFlink|[http://pdf.irpocket.com/C3715/JA1b/OaeF/jp1s.pdf 株式会社角川グループホールディングスと株式会社ドワンゴによる広告に関わる合弁事業展開の基本合意に関するお知らせ]}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。KADOKAWAとの経営統合が行われたのを機にドワンゴの完全子会社化した後、広告営業業務をドワンゴに移管し解散。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 同業他社 ==&lt;br /&gt;
* [[フェイス (企業)]]&lt;br /&gt;
* [[日本エンタープライズ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 提供番組(終了したものを含む) ==&lt;br /&gt;
* [[うたばん]]（[[TBSテレビ|TBS]]系）&lt;br /&gt;
* [[爆笑問題☆伝説の天才]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系）&lt;br /&gt;
* [[とっとこハム太郎]]（[[テレビ東京]]系）&lt;br /&gt;
* [[魔法先生ネギま! (アニメ)|魔法先生ネギま!]] → [[ネギま!?]]（テレビ東京系）&lt;br /&gt;
* [[おねがい♪マイメロディ きららっ★]]（テレビ東京 系）&lt;br /&gt;
* [[ひぐらしのなく頃に]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]] 他）&lt;br /&gt;
* [[@Tunes.]]（[[テレビ神奈川|tvk]]）&lt;br /&gt;
* [[Break Point!]] ([[岩手めんこいテレビ]] 他)&lt;br /&gt;
* [[WHITE ALBUM]]（[[テレビ神奈川|tvk]] 他）&lt;br /&gt;
* [[魔法少女リリカルなのはStrikerS]]([[テレビ神奈川|tvk]] 他)&lt;br /&gt;
* [[みなみけ]]（[[テレビ東京]]系）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
===注釈===&lt;br /&gt;
{{reflist|group=&amp;quot;注&amp;quot;}}&lt;br /&gt;
===出典===&lt;br /&gt;
{{reflist}}&amp;lt;references group=&amp;quot;注&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参考文献==&lt;br /&gt;
* ブラッド・キング,ジョン・ボーランド 『ダンジョンズ&amp;amp;ドリーマーズ』 ソフトバンククリエイティブ 2003年12月21日 pp194-213&lt;br /&gt;
* 佐々木俊尚 『ニコニコ動画が未来をつくる ドワンゴ物語』  アスキー・メディアワークス 2009年10月9日 ISBN-13: 978-4048679992&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://info.dwango.co.jp/ 株式会社ドワンゴ]&lt;br /&gt;
* [http://pc.dwango.jp/ dwango.jp]&lt;br /&gt;
* [http://animelo.jp/ animelo.jp]&lt;br /&gt;
* [http://d-ue.jp/ U&amp;amp;R Records]&lt;br /&gt;
* [http://www.niwango.co.jp/ 株式会社ニワンゴ]&lt;br /&gt;
* [http://www.spike-chunsoft.co.jp/ 株式会社スパイク・チュンソフト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とわんこ}}&lt;br /&gt;
[[Category:ドワンゴ|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:KADOKAWA・DWANGO]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のインターネット企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のコンピュータゲームメーカー・ブランド]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都中央区の企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:1997年設立の企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:音楽配信サービス]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>オニオン星</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://44.233.173.13/mediawiki/index.php?title=%E3%83%8B%E3%82%B3%E3%83%8B%E3%82%B3%E5%8B%95%E7%94%BB&amp;diff=385539</id>
		<title>ニコニコ動画</title>
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				<updated>2020-05-19T02:44:56Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;オニオン星: /* 歴史 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ニコニコ動画'''（ニコニコどうが）は[[ドワンゴ]]が提供している動画投稿サイト。通称「ニコ動」「ニコニコ」。命名者は[[西村博之]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
配信されている動画に対してコメントを書き込んで、動画の画面上にコメントが表示できるようになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
; [[2006年]]&lt;br /&gt;
: 12月10日 - テスト配信としてAmebaVisionから「日向ぼっこでコロコロ♪」を引用。&lt;br /&gt;
: 12月12日 - 「'''ニコニコ動画（仮）'''」開設。[[YouTube]]と[[AmebaVision]]の動画投稿サイトに対応&lt;br /&gt;
; [[2007年]]&lt;br /&gt;
: 1月15日 - 「'''ニコニコ動画（β）'''」にバージョンアップ。&lt;br /&gt;
: 2月19日 - 対応動画投稿サイトに「フォト蔵」を追加。&lt;br /&gt;
: 2月21日 - DoS攻撃により一時サービスを停止。&lt;br /&gt;
: 2月23日 - YouTubeよりアクセス拒否。&lt;br /&gt;
: 3月3日 - アカウント登録受付開始。&lt;br /&gt;
: 3月6日 - 「'''ニコニコ動画（γ）'''」にバージョンアップ。ニコニコ動画専用の動画投稿サービス「SMILEVIDEO」を開始。&lt;br /&gt;
: 5月19日 - ニコニコ動画掲示板（niconico掲示板）を設置&lt;br /&gt;
: 6月1日 - ニコニコ普及委員会が「ニコニコ宣言（仮）」発表。&lt;br /&gt;
: 6月7日 - 「ニコニコブックマーク」開始。&lt;br /&gt;
: 6月18日 - 「'''ニコニコ動画（RC）'''」にバージョンアップ。有料サービスの「ニコニコプレミアム」開始。&lt;br /&gt;
: 7月12日 - 「ニコニコ市場（仮）」が開始。&lt;br /&gt;
: 8月9日 - 「ニコニコ動画モバイル」一般開放。&lt;br /&gt;
: 9月6日 - 「ニコニコ市場（β）」が開始。&lt;br /&gt;
: 10月10日 - 「'''ニコニコ動画（RC2）'''」にバージョンアップ。「ニコニコ割り込み」「ニコスクリプト」「旧ニコニコニュース（ニコニコインフォ）」開始。&lt;br /&gt;
: 10月18日 - 「オススメ動画」、「関連マイリスト」、「フィルター」、「コメント編集機能」、「NG設定」機能追加。台湾版「ニコニコ動画」サービス開始。&lt;br /&gt;
: 12月25日 - ニコニコ生放送「生対談!!ひろゆきと戀塚のニコニコを作った人」を放映。&lt;br /&gt;
; [[2008年]]&lt;br /&gt;
:2月8日 - ニコニコ市場での携帯電話向けコンテンツの購入状況を全視聴者に速報でお知らせする「電光掲示板」を設置。&lt;br /&gt;
:3月5日 - 「'''ニコニコ動画（SP1）'''」にバージョンアップ。&lt;br /&gt;
:5月12日 - 「ニコニコ大百科（仮）」開始。&lt;br /&gt;
:7月5日 - 「'''ニコニコ動画（夏）'''」にバージョンアップ。「ニコニコミュニティ」開始。&lt;br /&gt;
:8月15日 - 「ニコニ・コモンズ」 開始&lt;br /&gt;
:10月1日 - 「'''ニコニコ動画（秋）'''」にバージョンアップ。&lt;br /&gt;
:10月15日 - 「ニコニコポイント」、「ニコニコメダルゲーム(仮称)」、「ai sp@ce」開始。&lt;br /&gt;
:12月5日 - 「'''ニコニコ動画（冬）'''」にバージョンアップ。&lt;br /&gt;
:12月5日 - 公式動画とニコニコミュニティを統合して「ニコニコチャンネル＆コミュニティ」開始&lt;br /&gt;
:12月12日 - 「'''ニコニコ動画（ββ）'''」にバージョンアップ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[2009年]]&lt;br /&gt;
:2月14日 - 「ニコニコ直販」開始&lt;br /&gt;
:3月10日 - 「ニコニ広告」開始&lt;br /&gt;
:7月27日 - 「ニコニコチャンネル＆コミュニティ」の「ニコニコミュニティ」をページ分割して「ニコニコチャンネル」にリニューアル。&lt;br /&gt;
:10月29日 - 「'''ニコニコ動画（9）'''」にバージョンアップ。&lt;br /&gt;
:11月14日 - 「ニコニコ静画」開始&lt;br /&gt;
:11月28日 - 「ニコニコ実況」 正式開始&lt;br /&gt;
; [[2010年]]&lt;br /&gt;
:1月12日 - 「ニコニコDVD」開始&lt;br /&gt;
:2月6日 - 「ニコニコ電話」開始&lt;br /&gt;
:4月15日 - ニコニコ動画プレイヤー上でゲームを楽しめるサービス「ニコニコ遊園地」開始。&lt;br /&gt;
:8月27日 - 「ニコニコで漫画を描いてみた」（ニコニコ漫画）開始&lt;br /&gt;
:9月14日 - 「ニコゲー」開始&lt;br /&gt;
:10月29日 - 「'''ニコニコ動画（原宿）'''」にバージョンアップ。新「ニコニコニュース」開始（旧ニコニコニュースはニコニコインフォに名称変更）。&lt;br /&gt;
:12月9日 - ゲームプラットフォーム「ニコニコアプリ」開始。&lt;br /&gt;
; [[2011年]]&lt;br /&gt;
:8月11日 - 「ニコニコ春画」開始。&lt;br /&gt;
:9月12日 - 音声コミュニケーションアプリ「ニコルソン」リリース&lt;br /&gt;
:10月14日 - 「ニコガジェット」を開始&lt;br /&gt;
:11月8日 - 「ニコニコ静画（電子書籍）」開始。&lt;br /&gt;
; [[2012年]]&lt;br /&gt;
:3月6日 - 「ニベントカレンダー」開設。&lt;br /&gt;
:5月1日 - 「'''ニコニコ動画：Zero'''」にバージョンアップ。各種サービスの総称を「niconico(ニコニコ)」に変更。&lt;br /&gt;
:10月17日 - 「'''ニコニコ動画：Q'''」にバージョンアップ。&lt;br /&gt;
; [[2013年]]&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
:10月8日 - 「'''ニコニコ動画：GINZA'''」にバージョンアップ。&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
:&lt;br /&gt;
; [[2014年]]&lt;br /&gt;
:5月2日 - 「ニコニ立体」開始。&lt;br /&gt;
:11月21日 - 「ニコニコアンケート」開始。&lt;br /&gt;
:12月12日 - Twitterアカウントログインのライブ動画配信サービス「nicocas」開始。&lt;br /&gt;
; [[2015年]]&lt;br /&gt;
:1月8日 - 音声再生に特化したアプリ「NicoBox」iOS版公式リリース。&lt;br /&gt;
:5月27日 - 「ニコニコゲームマガジン（現在のゲームマガジン）」を開始。&lt;br /&gt;
:10月1日 - 株式会社ニワンゴが株式会社ドワンゴに吸収合併。&lt;br /&gt;
:10月25日 - チャットアプリ「ニコルン」、プレゼン共有サービス「ニコナレ」開始&lt;br /&gt;
; [[2016年]]&lt;br /&gt;
:1月20日 - リアルイベントアプリ「niconico event+」リリース&lt;br /&gt;
:2月8日 - 「電ファミニコゲーマー」開始&lt;br /&gt;
:4月27日 - 「ニコニコ@ネットカフェ」βテスト開始&lt;br /&gt;
:11月24日 - 「RPGアツマール」開始。&lt;br /&gt;
; [[2017年]]&lt;br /&gt;
:4月19日 - マストドンインスタンス「マストドン（friends.nico）」開始&lt;br /&gt;
:11月28日 - 「ニコニコまとめ」開始&lt;br /&gt;
; [[2018年]]&lt;br /&gt;
:4月13日 - 「バーチャルキャスト」開始。&lt;br /&gt;
:4月26日 -「Ｎアニメ」開始&lt;br /&gt;
:6月28日 - 「'''ニコニコ動画(く)'''」にバージョンアップ。&lt;br /&gt;
:7月5日 -「ニコニコＱ」開始&lt;br /&gt;
; [[2019年]]&lt;br /&gt;
:1月9日 - 「バッジ」正式公開。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
=== 公式 ===&lt;br /&gt;
* [https://www.nicovideo.jp/ ニコニコ動画]&lt;br /&gt;
* [https://sp.nicovideo.jp/ スマートフォンブラウザ版niconico]&lt;br /&gt;
* [http://blog.nicovideo.jp/niconews/ ニコニコインフォ]&lt;br /&gt;
* [https://qa.nicovideo.jp/ ニコニコヘルプ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 参考外部リンク ===&lt;br /&gt;
* [http://nicowiki.com/index.html ニコニコ動画まとめwiki]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:にこにことうか}}&lt;br /&gt;
[[Category:動画配信]]&lt;br /&gt;
[[Category:動画共用サイト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ニコニコ動画]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>オニオン星</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://44.233.173.13/mediawiki/index.php?title=THE_IDOLM@STER&amp;diff=385538</id>
		<title>THE IDOLM@STER</title>
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				<updated>2020-05-19T02:44:08Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;オニオン星: /* ぷちます! */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''THE IDOLM@STER'''('''アイドルマスター''')とは、[[ナムコ]]（現：[[バンダイナムコゲームス]]）が開発した[[アーケードゲーム]]、およびその移植版である[[XBOX360]]用の[[コンシューマゲーム]]。&lt;br /&gt;
略称は、『iM@S』『アイマス』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
2002年にナムコ(現バンダイナムコゲームス)より開発がスタートし、2005年に稼働を開始したアーケードゲーム及びそのシリーズ。プレイヤーがプロデューサーとしてアイドル(候補生)を育成するゲームシステムや、個性豊かなキャラクター、楽曲などが多くの支持を受けている。 &lt;br /&gt;
家庭用ゲーム・CD・ライブ・漫画・アニメ・映画・ソーシャルゲームと多岐にわたるメディアミックスを展開し、多数の派生作品を生みだした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
正統派なかわいい曲からクール、バラード､特徴的な楽曲などカバー曲含め数百もある曲数も魅力。 &lt;br /&gt;
長い歴史のせいか、キャラクター全員がネタ要因になっていたりと、他アイドル作品に比べてキャラ設定が濃く二次創作等での芸人度が高いのも特徴のひとつ。 &lt;br /&gt;
キャラクターに流行の要素を入れると流行が終わった後に飽きられる可能性があるため、敢えて故意的に「懐かしい」と思わせるデザインにしているのも、アイドル作品としてはとても珍しい特徴である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ニコニコ動画]]での二次創作が活発で、「アイドルマスター」自体が一つのカテゴリに指定されるほど人気がある。詳細はリンク先にて。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「アイドルマスター」と言った場合はこれらのコンテンツ全体を指す場合が多いが、近年では派生作品の増加に伴い765プロの13人のアイドル達がメインのシリーズを指し示す場合も多く公式サイトでも派生作品と分類がなされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム==&lt;br /&gt;
THE IDOLM@STER(AC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
THE IDOLM@STER(360)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドルマスターLive For You!!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドルマスターSP&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パーフェクトサン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ワンダリングスター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミッシングムーン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドルマスター2&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドルマスターモバイルi&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドルマスター グラビアフォーユー! vol.1~vol.9&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドルマスターシャイニーフェスタ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハニーサウンド&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファンキーノート&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グルーヴィーチューン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
im@s CHANNEL&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドルマスターライブインスロット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドルマスターワンフォーオール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドルマスターマストソングス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
赤版&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
青版&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドルマスタープラチナスターズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドルマスターステラステージ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドルマスタースターリットシーズン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アニメ==&lt;br /&gt;
===アイドルマスターXENOGLOSSIA===&lt;br /&gt;
AC・THE IDOLM@STERを原案に製作されたロボットアニメ。キャラクターの性格・声優が異なる。 また、アイドルマスターと言う名だが、ステージで歌って踊るアイドルの頂点を目指すアニメではない。アーケード時基準の為、360からの登場の[[星井美希]]やアーケード時代の没キャラであった[[我那覇響]](ひびき)・[[四条貴音]](たかね)は登場しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===OVA「Live For You!!」===&lt;br /&gt;
2008年2月28日に発売したXbox 360用ゲーム『Live For You!!』特典OVA。設定はゲーム版を基準としている。内容は15分程度のショートアニメでありゲーム本編とリンクしている。現在は入手困難な状況となっているが、ニコニコ動画のアイマス公式chで無料で見ることが出来る。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===THE iDOLM@STER===&lt;br /&gt;
2011年7月から12月にかけてTBS、毎日放送、CBC(東海3県)およびRKB(福岡県)で放送された全25話のTVアニメ。アイドルマスター2の設定を基準にアニメオリジナルストーリーが描かれる。「アニマス」と言った場合、主にこれを指すことが多い。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===THE IDOLM@STER MOVIE 輝きの向こう側へ!===&lt;br /&gt;
2014年1月25日から公開された劇場版アニメ。アニメ版の続編にあたり、成長したアイドル達の活躍を見る事が出来る。放映時間は2時間3分にも及ぶ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ぷちます!===&lt;br /&gt;
765プロのスピンオフ・コミカライズ作品の公式ネットアニメ。2013年1月1日から3月29日までアニメイトTV、ニコニコ動画にて月曜日から金曜日まで配信された。約2分30秒の短編アニメで、全64話。のちに二期である「ぷちます!!」が2014年4月から6月の間に公開された。こちらは全74話。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
;公式名称&lt;br /&gt;
THEIDOLM@STER &lt;br /&gt;
正式名称。及び、楽曲。また、メディアミックス展開された各『THE IDOLM@STER』『アイドルマスター』の意味合いも記載している。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;公式の略称&lt;br /&gt;
アイマス im@sだが、アイドルマスターとアイマスの両方がつけられることが多い。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;キャラクタータグ&lt;br /&gt;
キャラクターのタグに関しては、名前のみとフルネーム、または両方が付けられる。 &lt;br /&gt;
名前のみのタグでも、フルネームタグと同様に検索対象にはなるが、同名の別キャラが多数ヒットしたり(例：春香、美希) &lt;br /&gt;
他の検索対象がヒットする場合があるため(例：真、涼、愛)、できる限りフルネームでの登録を勧める。 &lt;br /&gt;
検索する際に「(名前) アイ マス」のように絞り込む形で入力するのが確実といえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場キャラクター==&lt;br /&gt;
*[[THE IDOLM@STERの登場キャラクター]]を参照されたし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[アイドルマスターシンデレラガールズ]]&lt;br /&gt;
*[[アイドルマスターミリオンライブ]]&lt;br /&gt;
*[[アイドルマスターシャイニーカラーズ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.idolmaster.jp/ THE IDOLM@STER公式サイト]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>オニオン星</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://44.233.173.13/mediawiki/index.php?title=THE_IDOLM@STER&amp;diff=385536</id>
		<title>THE IDOLM@STER</title>
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				<updated>2020-05-19T02:42:35Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;オニオン星: /* アイドルマスターXENOGLOSSIA */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''THE IDOLM@STER'''('''アイドルマスター''')とは、[[ナムコ]]（現：[[バンダイナムコゲームス]]）が開発した[[アーケードゲーム]]、およびその移植版である[[XBOX360]]用の[[コンシューマゲーム]]。&lt;br /&gt;
略称は、『iM@S』『アイマス』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
2002年にナムコ(現バンダイナムコゲームス)より開発がスタートし、2005年に稼働を開始したアーケードゲーム及びそのシリーズ。プレイヤーがプロデューサーとしてアイドル(候補生)を育成するゲームシステムや、個性豊かなキャラクター、楽曲などが多くの支持を受けている。 &lt;br /&gt;
家庭用ゲーム・CD・ライブ・漫画・アニメ・映画・ソーシャルゲームと多岐にわたるメディアミックスを展開し、多数の派生作品を生みだした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
正統派なかわいい曲からクール、バラード､特徴的な楽曲などカバー曲含め数百もある曲数も魅力。 &lt;br /&gt;
長い歴史のせいか、キャラクター全員がネタ要因になっていたりと、他アイドル作品に比べてキャラ設定が濃く二次創作等での芸人度が高いのも特徴のひとつ。 &lt;br /&gt;
キャラクターに流行の要素を入れると流行が終わった後に飽きられる可能性があるため、敢えて故意的に「懐かしい」と思わせるデザインにしているのも、アイドル作品としてはとても珍しい特徴である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ニコニコ動画]]での二次創作が活発で、「アイドルマスター」自体が一つのカテゴリに指定されるほど人気がある。詳細はリンク先にて。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「アイドルマスター」と言った場合はこれらのコンテンツ全体を指す場合が多いが、近年では派生作品の増加に伴い765プロの13人のアイドル達がメインのシリーズを指し示す場合も多く公式サイトでも派生作品と分類がなされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム==&lt;br /&gt;
THE IDOLM@STER(AC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
THE IDOLM@STER(360)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドルマスターLive For You!!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドルマスターSP&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パーフェクトサン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ワンダリングスター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミッシングムーン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドルマスター2&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドルマスターモバイルi&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドルマスター グラビアフォーユー! vol.1~vol.9&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドルマスターシャイニーフェスタ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハニーサウンド&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファンキーノート&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グルーヴィーチューン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
im@s CHANNEL&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドルマスターライブインスロット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドルマスターワンフォーオール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドルマスターマストソングス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
赤版&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
青版&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドルマスタープラチナスターズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドルマスターステラステージ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドルマスタースターリットシーズン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アニメ==&lt;br /&gt;
===アイドルマスターXENOGLOSSIA===&lt;br /&gt;
AC・THE IDOLM@STERを原案に製作されたロボットアニメ。キャラクターの性格・声優が異なる。 また、アイドルマスターと言う名だが、ステージで歌って踊るアイドルの頂点を目指すアニメではない。アーケード時基準の為、360からの登場の[[星井美希]]やアーケード時代の没キャラであった[[我那覇響]](ひびき)・[[四条貴音]](たかね)は登場しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===OVA「Live For You!!」===&lt;br /&gt;
2008年2月28日に発売したXbox 360用ゲーム『Live For You!!』特典OVA。設定はゲーム版を基準としている。内容は15分程度のショートアニメでありゲーム本編とリンクしている。現在は入手困難な状況となっているが、ニコニコ動画のアイマス公式chで無料で見ることが出来る。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===THE iDOLM@STER===&lt;br /&gt;
2011年7月から12月にかけてTBS、毎日放送、CBC(東海3県)およびRKB(福岡県)で放送された全25話のTVアニメ。アイドルマスター2の設定を基準にアニメオリジナルストーリーが描かれる。「アニマス」と言った場合、主にこれを指すことが多い。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===THE IDOLM@STER MOVIE 輝きの向こう側へ!===&lt;br /&gt;
2014年1月25日から公開された劇場版アニメ。アニメ版の続編にあたり、成長したアイドル達の活躍を見る事が出来る。放映時間は2時間3分にも及ぶ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ぷちます!===&lt;br /&gt;
765プロのスピンオフ・コミカライズ作品の公式ネットアニメ。2013年1月1日から3月29日までアニメイトTV、ニコニコ動画にて月曜日から金曜日まで配信された。約2分30秒の短編アニメで、全64話。のちに二期である「ぷちます!!」が2014年4月から6月の間に公開された。こちらは全74話。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場キャラクター==&lt;br /&gt;
*[[THE IDOLM@STERの登場キャラクター]]を参照されたし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[アイドルマスターシンデレラガールズ]]&lt;br /&gt;
*[[アイドルマスターミリオンライブ]]&lt;br /&gt;
*[[アイドルマスターシャイニーカラーズ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.idolmaster.jp/ THE IDOLM@STER公式サイト]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>オニオン星</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>THE IDOLM@STER</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;オニオン星: /* 登場キャラクター */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''THE IDOLM@STER'''('''アイドルマスター''')とは、[[ナムコ]]（現：[[バンダイナムコゲームス]]）が開発した[[アーケードゲーム]]、およびその移植版である[[XBOX360]]用の[[コンシューマゲーム]]。&lt;br /&gt;
略称は、『iM@S』『アイマス』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
2002年にナムコ(現バンダイナムコゲームス)より開発がスタートし、2005年に稼働を開始したアーケードゲーム及びそのシリーズ。プレイヤーがプロデューサーとしてアイドル(候補生)を育成するゲームシステムや、個性豊かなキャラクター、楽曲などが多くの支持を受けている。 &lt;br /&gt;
家庭用ゲーム・CD・ライブ・漫画・アニメ・映画・ソーシャルゲームと多岐にわたるメディアミックスを展開し、多数の派生作品を生みだした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
正統派なかわいい曲からクール、バラード､特徴的な楽曲などカバー曲含め数百もある曲数も魅力。 &lt;br /&gt;
長い歴史のせいか、キャラクター全員がネタ要因になっていたりと、他アイドル作品に比べてキャラ設定が濃く二次創作等での芸人度が高いのも特徴のひとつ。 &lt;br /&gt;
キャラクターに流行の要素を入れると流行が終わった後に飽きられる可能性があるため、敢えて故意的に「懐かしい」と思わせるデザインにしているのも、アイドル作品としてはとても珍しい特徴である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ニコニコ動画]]での二次創作が活発で、「アイドルマスター」自体が一つのカテゴリに指定されるほど人気がある。詳細はリンク先にて。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「アイドルマスター」と言った場合はこれらのコンテンツ全体を指す場合が多いが、近年では派生作品の増加に伴い765プロの13人のアイドル達がメインのシリーズを指し示す場合も多く公式サイトでも派生作品と分類がなされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム==&lt;br /&gt;
THE IDOLM@STER(AC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
THE IDOLM@STER(360)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドルマスターLive For You!!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドルマスターSP&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パーフェクトサン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ワンダリングスター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミッシングムーン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドルマスター2&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドルマスターモバイルi&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドルマスター グラビアフォーユー! vol.1~vol.9&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドルマスターシャイニーフェスタ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハニーサウンド&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファンキーノート&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グルーヴィーチューン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
im@s CHANNEL&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドルマスターライブインスロット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドルマスターワンフォーオール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドルマスターマストソングス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
赤版&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
青版&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドルマスタープラチナスターズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドルマスターステラステージ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドルマスタースターリットシーズン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==アニメ==&lt;br /&gt;
===アイドルマスターXENOGLOSSIA===&lt;br /&gt;
AC・THE IDOLM@STERを原案に製作されたロボットアニメ。キャラクターの性格・声優が異なる。 また、アイドルマスターと言う名だが、ステージで歌って踊るアイドルの頂点を目指すアニメではない。アーケード時基準の為、360からの登場の星井美希やアーケード時代の没キャラであった我那覇響(ひびき)・[[四条貴音]](たかね)は登場しない。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===OVA「Live For You!!」===&lt;br /&gt;
2008年2月28日に発売したXbox 360用ゲーム『Live For You!!』特典OVA。設定はゲーム版を基準としている。内容は15分程度のショートアニメでありゲーム本編とリンクしている。現在は入手困難な状況となっているが、ニコニコ動画のアイマス公式chで無料で見ることが出来る。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===THE iDOLM@STER===&lt;br /&gt;
2011年7月から12月にかけてTBS、毎日放送、CBC(東海3県)およびRKB(福岡県)で放送された全25話のTVアニメ。アイドルマスター2の設定を基準にアニメオリジナルストーリーが描かれる。「アニマス」と言った場合、主にこれを指すことが多い。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===THE IDOLM@STER MOVIE 輝きの向こう側へ!===&lt;br /&gt;
2014年1月25日から公開された劇場版アニメ。アニメ版の続編にあたり、成長したアイドル達の活躍を見る事が出来る。放映時間は2時間3分にも及ぶ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ぷちます!===&lt;br /&gt;
765プロのスピンオフ・コミカライズ作品の公式ネットアニメ。2013年1月1日から3月29日までアニメイトTV、ニコニコ動画にて月曜日から金曜日まで配信された。約2分30秒の短編アニメで、全64話。のちに二期である「ぷちます!!」が2014年4月から6月の間に公開された。こちらは全74話。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場キャラクター==&lt;br /&gt;
*[[THE IDOLM@STERの登場キャラクター]]を参照されたし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[アイドルマスターシンデレラガールズ]]&lt;br /&gt;
*[[アイドルマスターミリオンライブ]]&lt;br /&gt;
*[[アイドルマスターシャイニーカラーズ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.idolmaster.jp/ THE IDOLM@STER公式サイト]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>オニオン星</name></author>	</entry>

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		<title>THE IDOLM@STER</title>
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				<updated>2020-05-19T02:40:15Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;オニオン星: /* ゲーム */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''THE IDOLM@STER'''('''アイドルマスター''')とは、[[ナムコ]]（現：[[バンダイナムコゲームス]]）が開発した[[アーケードゲーム]]、およびその移植版である[[XBOX360]]用の[[コンシューマゲーム]]。&lt;br /&gt;
略称は、『iM@S』『アイマス』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
2002年にナムコ(現バンダイナムコゲームス)より開発がスタートし、2005年に稼働を開始したアーケードゲーム及びそのシリーズ。プレイヤーがプロデューサーとしてアイドル(候補生)を育成するゲームシステムや、個性豊かなキャラクター、楽曲などが多くの支持を受けている。 &lt;br /&gt;
家庭用ゲーム・CD・ライブ・漫画・アニメ・映画・ソーシャルゲームと多岐にわたるメディアミックスを展開し、多数の派生作品を生みだした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
正統派なかわいい曲からクール、バラード､特徴的な楽曲などカバー曲含め数百もある曲数も魅力。 &lt;br /&gt;
長い歴史のせいか、キャラクター全員がネタ要因になっていたりと、他アイドル作品に比べてキャラ設定が濃く二次創作等での芸人度が高いのも特徴のひとつ。 &lt;br /&gt;
キャラクターに流行の要素を入れると流行が終わった後に飽きられる可能性があるため、敢えて故意的に「懐かしい」と思わせるデザインにしているのも、アイドル作品としてはとても珍しい特徴である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ニコニコ動画]]での二次創作が活発で、「アイドルマスター」自体が一つのカテゴリに指定されるほど人気がある。詳細はリンク先にて。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「アイドルマスター」と言った場合はこれらのコンテンツ全体を指す場合が多いが、近年では派生作品の増加に伴い765プロの13人のアイドル達がメインのシリーズを指し示す場合も多く公式サイトでも派生作品と分類がなされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム==&lt;br /&gt;
THE IDOLM@STER(AC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
THE IDOLM@STER(360)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドルマスターLive For You!!&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドルマスターSP&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パーフェクトサン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ワンダリングスター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミッシングムーン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドルマスター2&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドルマスターモバイルi&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドルマスター グラビアフォーユー! vol.1~vol.9&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドルマスターシャイニーフェスタ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハニーサウンド&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファンキーノート&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グルーヴィーチューン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
im@s CHANNEL&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドルマスターライブインスロット&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドルマスターワンフォーオール&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドルマスターマストソングス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
赤版&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
青版&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドルマスタープラチナスターズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドルマスターステラステージ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイドルマスタースターリットシーズン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場キャラクター==&lt;br /&gt;
*[[THE IDOLM@STERの登場キャラクター]]を参照されたし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[アイドルマスターシンデレラガールズ]]&lt;br /&gt;
*[[アイドルマスターミリオンライブ]]&lt;br /&gt;
*[[アイドルマスターシャイニーカラーズ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.idolmaster.jp/ THE IDOLM@STER公式サイト]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>オニオン星</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://44.233.173.13/mediawiki/index.php?title=THE_IDOLM@STER&amp;diff=385533</id>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;オニオン星: /* 登場キャラクター */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''THE IDOLM@STER'''('''アイドルマスター''')とは、[[ナムコ]]（現：[[バンダイナムコゲームス]]）が開発した[[アーケードゲーム]]、およびその移植版である[[XBOX360]]用の[[コンシューマゲーム]]。&lt;br /&gt;
略称は、『iM@S』『アイマス』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
2002年にナムコ(現バンダイナムコゲームス)より開発がスタートし、2005年に稼働を開始したアーケードゲーム及びそのシリーズ。プレイヤーがプロデューサーとしてアイドル(候補生)を育成するゲームシステムや、個性豊かなキャラクター、楽曲などが多くの支持を受けている。 &lt;br /&gt;
家庭用ゲーム・CD・ライブ・漫画・アニメ・映画・ソーシャルゲームと多岐にわたるメディアミックスを展開し、多数の派生作品を生みだした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
正統派なかわいい曲からクール、バラード､特徴的な楽曲などカバー曲含め数百もある曲数も魅力。 &lt;br /&gt;
長い歴史のせいか、キャラクター全員がネタ要因になっていたりと、他アイドル作品に比べてキャラ設定が濃く二次創作等での芸人度が高いのも特徴のひとつ。 &lt;br /&gt;
キャラクターに流行の要素を入れると流行が終わった後に飽きられる可能性があるため、敢えて故意的に「懐かしい」と思わせるデザインにしているのも、アイドル作品としてはとても珍しい特徴である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ニコニコ動画]]での二次創作が活発で、「アイドルマスター」自体が一つのカテゴリに指定されるほど人気がある。詳細はリンク先にて。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「アイドルマスター」と言った場合はこれらのコンテンツ全体を指す場合が多いが、近年では派生作品の増加に伴い765プロの13人のアイドル達がメインのシリーズを指し示す場合も多く公式サイトでも派生作品と分類がなされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ゲーム==&lt;br /&gt;
THE IDOLM@STER(AC)&lt;br /&gt;
THE IDOLM@STER(360)&lt;br /&gt;
アイドルマスターLive For You!!&lt;br /&gt;
アイドルマスターSP&lt;br /&gt;
パーフェクトサン&lt;br /&gt;
ワンダリングスター&lt;br /&gt;
ミッシングムーン&lt;br /&gt;
アイドルマスター2&lt;br /&gt;
アイドルマスターモバイルi&lt;br /&gt;
アイドルマスター グラビアフォーユー! vol.1~vol.9&lt;br /&gt;
アイドルマスターシャイニーフェスタ&lt;br /&gt;
ハニーサウンド&lt;br /&gt;
ファンキーノート&lt;br /&gt;
グルーヴィーチューン&lt;br /&gt;
im@s CHANNEL&lt;br /&gt;
アイドルマスターライブインスロット&lt;br /&gt;
アイドルマスターワンフォーオール&lt;br /&gt;
アイドルマスターマストソングス&lt;br /&gt;
赤版&lt;br /&gt;
青版&lt;br /&gt;
アイドルマスタープラチナスターズ&lt;br /&gt;
アイドルマスターステラステージ&lt;br /&gt;
アイドルマスタースターリットシーズン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場キャラクター==&lt;br /&gt;
*[[THE IDOLM@STERの登場キャラクター]]を参照されたし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[アイドルマスターシンデレラガールズ]]&lt;br /&gt;
*[[アイドルマスターミリオンライブ]]&lt;br /&gt;
*[[アイドルマスターシャイニーカラーズ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.idolmaster.jp/ THE IDOLM@STER公式サイト]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>オニオン星</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://44.233.173.13/mediawiki/index.php?title=THE_IDOLM@STER&amp;diff=385532</id>
		<title>THE IDOLM@STER</title>
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				<updated>2020-05-19T02:38:37Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;オニオン星: /* 概要 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''THE IDOLM@STER'''('''アイドルマスター''')とは、[[ナムコ]]（現：[[バンダイナムコゲームス]]）が開発した[[アーケードゲーム]]、およびその移植版である[[XBOX360]]用の[[コンシューマゲーム]]。&lt;br /&gt;
略称は、『iM@S』『アイマス』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
2002年にナムコ(現バンダイナムコゲームス)より開発がスタートし、2005年に稼働を開始したアーケードゲーム及びそのシリーズ。プレイヤーがプロデューサーとしてアイドル(候補生)を育成するゲームシステムや、個性豊かなキャラクター、楽曲などが多くの支持を受けている。 &lt;br /&gt;
家庭用ゲーム・CD・ライブ・漫画・アニメ・映画・ソーシャルゲームと多岐にわたるメディアミックスを展開し、多数の派生作品を生みだした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
正統派なかわいい曲からクール、バラード､特徴的な楽曲などカバー曲含め数百もある曲数も魅力。 &lt;br /&gt;
長い歴史のせいか、キャラクター全員がネタ要因になっていたりと、他アイドル作品に比べてキャラ設定が濃く二次創作等での芸人度が高いのも特徴のひとつ。 &lt;br /&gt;
キャラクターに流行の要素を入れると流行が終わった後に飽きられる可能性があるため、敢えて故意的に「懐かしい」と思わせるデザインにしているのも、アイドル作品としてはとても珍しい特徴である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ニコニコ動画]]での二次創作が活発で、「アイドルマスター」自体が一つのカテゴリに指定されるほど人気がある。詳細はリンク先にて。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「アイドルマスター」と言った場合はこれらのコンテンツ全体を指す場合が多いが、近年では派生作品の増加に伴い765プロの13人のアイドル達がメインのシリーズを指し示す場合も多く公式サイトでも派生作品と分類がなされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場キャラクター==&lt;br /&gt;
*[[THE IDOLM@STERの登場キャラクター]]を参照されたし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[アイドルマスターシンデレラガールズ]]&lt;br /&gt;
*[[アイドルマスターミリオンライブ]]&lt;br /&gt;
*[[アイドルマスターシャイニーカラーズ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.idolmaster.jp/ THE IDOLM@STER公式サイト]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>オニオン星</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://44.233.173.13/mediawiki/index.php?title=THE_IDOLM@STER&amp;diff=385531</id>
		<title>THE IDOLM@STER</title>
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				<updated>2020-05-19T02:37:16Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;オニオン星: /* 登場キャラクター */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''THE IDOLM@STER'''('''アイドルマスター''')とは、[[ナムコ]]（現：[[バンダイナムコゲームス]]）が開発した[[アーケードゲーム]]、およびその移植版である[[XBOX360]]用の[[コンシューマゲーム]]。&lt;br /&gt;
略称は、『iM@S』『アイマス』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
2002年にナムコ(現バンダイナムコゲームス)より開発がスタートし、2005年に稼働を開始したアーケードゲーム及びそのシリーズ。プレイヤーがプロデューサーとしてアイドル(候補生)を育成するゲームシステムや、個性豊かなキャラクター、楽曲などが多くの支持を受けている。 &lt;br /&gt;
家庭用ゲーム・CD・ライブ・漫画・アニメ・映画・ソーシャルゲームと多岐にわたるメディアミックスを展開し、多数の派生作品を生みだした。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場キャラクター==&lt;br /&gt;
*[[THE IDOLM@STERの登場キャラクター]]を参照されたし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[アイドルマスターシンデレラガールズ]]&lt;br /&gt;
*[[アイドルマスターミリオンライブ]]&lt;br /&gt;
*[[アイドルマスターシャイニーカラーズ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.idolmaster.jp/ THE IDOLM@STER公式サイト]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>オニオン星</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://44.233.173.13/mediawiki/index.php?title=THE_IDOLM@STER&amp;diff=385530</id>
		<title>THE IDOLM@STER</title>
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				<updated>2020-05-19T02:35:27Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;オニオン星: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''THE IDOLM@STER'''('''アイドルマスター''')とは、[[ナムコ]]（現：[[バンダイナムコゲームス]]）が開発した[[アーケードゲーム]]、およびその移植版である[[XBOX360]]用の[[コンシューマゲーム]]。&lt;br /&gt;
略称は、『iM@S』『アイマス』。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
2002年にナムコ(現バンダイナムコゲームス)より開発がスタートし、2005年に稼働を開始したアーケードゲーム及びそのシリーズ。プレイヤーがプロデューサーとしてアイドル(候補生)を育成するゲームシステムや、個性豊かなキャラクター、楽曲などが多くの支持を受けている。 &lt;br /&gt;
家庭用ゲーム・CD・ライブ・漫画・アニメ・映画・ソーシャルゲームと多岐にわたるメディアミックスを展開し、多数の派生作品を生みだした。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==登場キャラクター==&lt;br /&gt;
*[[THE IDOLM@STERの登場キャラクター]]を参照されたし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.idolmaster.jp/ THE IDOLM@STER公式サイト]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>オニオン星</name></author>	</entry>

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