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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<title>ケンタッキーゴキブリフライ事件</title>
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				<updated>2007-12-21T08:23:06Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;デウス・エクス・マキナ: +DEFAULTSORT&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''ケンタッキーゴキブリフライ事件'''（ケンタッキーゴキブリフライじけん）とは、[[ケンタッキーフライドチキン]]で[[アルバイト]]していたと思われる男子高校生が、[[mixi]]に[[ゴキブリ]]を揚げたことを仄めかす内容を書いた事から[[2ちゃんねる]]を初めとするネット上で起こった祭り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
「日本ケンタッキー・フライド・チキン」の千葉県内の店舗でアルバイトしていた明治大学付属明治高等学校3年の藤崎裕也（17）が、mixiの自分の日記での日記に、「（テラ豚丼が）おもしろすぎでしょ。バイトしてればそんなことやっちゃうよねー。ケン○ッキーでゴキブリ揚げてたムービー撮ればよかった」などと書き込んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この記述などを見て、2ちゃんねるで話題となった。そもそも明大明治高校では、アルバイトは禁止されており、それに加え日記の中で、カンニング実行（本人は日記の中で竹山と表現）を明言、友人に謝罪を促されるも反省の色無し、さらに喫煙の発覚などで祭りとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、日本ケンタッキー・フライド・チキンに対し「本当なのか」等の問い合わせが相次いだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
藤崎は5日夜、学校の教員や保護者を同伴して、アルバイトしていた店舗を訪問し、「仲間内で見えを張った。こんなに騒ぎになると思わなかった」と謝罪したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、「社会的責任を感じた」として高校を自主退学している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目== &lt;br /&gt;
*[[テラ豚丼]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://trebian.livedoor.jp/archives/54901001.html ライブドア]&lt;br /&gt;
*[http://news.livedoor.com/article/detail/3417675/ ライブドア]&lt;br /&gt;
*[http://www30.atwiki.jp/kfc-gokiburi/ ケンタッキーゴキブリ揚げまとめwiki]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:けんたつきーこきふりふらいしけん}}&lt;br /&gt;
[[Category:2ちゃんねる]]&lt;br /&gt;
[[Category:インターネットのミーム]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>デウス・エクス・マキナ</name></author>	</entry>

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		<id>http://44.233.173.13/mediawiki/index.php?title=%E3%83%86%E3%83%A9%E8%B1%9A%E4%B8%BC&amp;diff=20222</id>
		<title>テラ豚丼</title>
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				<updated>2007-12-21T08:21:57Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;デウス・エクス・マキナ: +DEFAULTSORT&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''テラ豚丼'''（てらぶたどん）とは、牛丼チェーン最大手の[[吉野家]]の店内で、店員と思われる男性が超大盛りの豚丼を作っている映像が、動画共用サイトの[[ニコニコ動画]]に公開されたことより起こった騒動、及びその豚丼を指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
問題となった動画は「【吉野家で】メガ牛丼に対抗して、テラ豚丼をやってみた【フリーダム】」という題名で、内容は丼に盛ったご飯の上に豚肉を7回にわたり乗せて積み上げ、一部がこぼれ落ちる様子などが映されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その大きさを強調するために、メガ（100万倍）を超えるテラ（1兆倍）より「テラ豚丼」と命名したようで、11月30日より公開された。なおこの動画は、後に投稿者が削除したが、コピーや[[MAD]]が同サイトや[[YouTube]]に次々と投稿された。テラ豚丼関連の動画は、4日夜までに50万回以上再生され、祭となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
12月1日、「ネットに変な動画が流れている」との通報を受け調査を開始。苦情電話やメールが約40件寄せられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これに対し吉野家は、ホームページ上で同月3日に「勤務中の行き過ぎた悪ふざけ行為と思われる」などと謝罪コメントを出し、同月5日、同社は、信用を傷つけたとして、関西地方のアルバイト店員2人を処分した。なお、処分の内容については明らかにできないとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[ケンタッキーゴキブリフライ事件]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://d.hatena.ne.jp/ruushu/20071201/yoshinoya はてなダイアリーのテラ豚丼まとめサイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:てらふたとん}}&lt;br /&gt;
[[Category:2ちゃんねる]]&lt;br /&gt;
[[Category:インターネットのミーム]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>デウス・エクス・マキナ</name></author>	</entry>

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		<id>http://44.233.173.13/mediawiki/index.php?title=%E6%84%9B%E5%AA%9B%E7%9C%8C%E7%AB%8B%E4%BC%8A%E4%BA%88%E8%BE%B2%E6%A5%AD%E9%AB%98%E7%AD%89%E5%AD%A6%E6%A0%A1&amp;diff=20221</id>
		<title>愛媛県立伊予農業高等学校</title>
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				<updated>2007-12-21T08:19:00Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;デウス・エクス・マキナ: +DEFAULTSORT,+Category&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''愛媛県立伊予農業高等学校'''（えひめけんりついよのうぎょうこうとうがっこう）は、[[愛媛県]][[伊予市]]にある公立の[[高等学校]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==沿革==&lt;br /&gt;
*[[1918年]] - 伊予郡立実業学校の設立が認可される。&lt;br /&gt;
*[[1921年]] - 県に移管され、愛媛県立伊予実業学校に改称&lt;br /&gt;
*[[1944年]] - 愛媛県立伊予農業学校に改称。&lt;br /&gt;
*[[1948年]] - 愛媛県立伊予農業高等学校に改称。&lt;br /&gt;
*[[1949年]] - 愛媛県立松山南高等学校伊予分校に改称。&lt;br /&gt;
*[[1952年]] - 愛媛県立松山南高等学校から独立し愛媛県立伊予農業高等学校となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==学科==&lt;br /&gt;
*生物工学科&lt;br /&gt;
*園芸流通科&lt;br /&gt;
*環境開発科&lt;br /&gt;
*食品化学科&lt;br /&gt;
*生活科学科&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==主な卒業生==&lt;br /&gt;
*[[永井浩二]] - ピアキャスト配信者&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[日本の農業高等学校一覧]]&lt;br /&gt;
*[[愛媛県高等学校一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://iyo-ah.esnet.ed.jp/ 愛媛県立伊予農業高等学校]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:えひめけんりついよのうきようこうとうかつこう}}&lt;br /&gt;
[[category:学校]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>デウス・エクス・マキナ</name></author>	</entry>

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		<id>http://44.233.173.13/mediawiki/index.php?title=%E5%A4%AA%E7%94%B0%E5%85%89%E3%81%AE%E7%A7%81%E3%81%8C%E7%B7%8F%E7%90%86%E5%A4%A7%E8%87%A3%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%82%89%E2%80%A6%E7%A7%98%E6%9B%B8%E7%94%B0%E4%B8%AD%E3%80%82&amp;diff=20220</id>
		<title>太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。</title>
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				<updated>2007-12-21T08:15:21Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;デウス・エクス・マキナ: +DEFAULTSORT&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{基礎情報 テレビ番組&lt;br /&gt;
|番組名=太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。&lt;br /&gt;
|画像=&lt;br /&gt;
|画像説明=&lt;br /&gt;
|ジャンル=[[討論番組]]&lt;br /&gt;
|撮影=&lt;br /&gt;
|放送時間=金曜日20:00～20:54（54分）&lt;br /&gt;
|作=日本テレビ&lt;br /&gt;
|出演=[[爆笑問題]]（[[太田光]]・[[田中裕二 (爆笑問題)|田中裕二]]）&amp;lt;br /&amp;gt;[[山本モナ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[森富美]]&lt;br /&gt;
|ナレーション=[[小林清志]]&lt;br /&gt;
|放送国=日本&lt;br /&gt;
|放送局=[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系&lt;br /&gt;
|放送期間=2006年4月7日～&lt;br /&gt;
|放送回数=&lt;br /&gt;
|公式サイト=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。'''（おおたひかりのわたしがそうりだいじんになったら…ひしょたなか。）は、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]で、[[2006年]][[4月7日]]から毎週金曜20:00-20:54(JST)にて[[レギュラー]]放送されている[[討論]][[バラエティ番組]]である。略称は『'''太田総理'''』。正式タイトルはやはり長いと考えられているようで、[[ラテ欄]]では頻繁に『太田総理…秘書田中。』もしくは『太田総理と秘書田中。』と略される場合が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初は特番として[[2005年]][[10月15日]]・[[10月22日]]（[[バリューナイトフィーバー]]枠、一部地域のみ）と[[2006年]][[1月3日]]の[[ゴールデンタイム]]（18:00-20:00 JST、全国ネット）にて放送された番組である。そこで好評だった事から、レギュラー放送に昇格した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この時間帯には、『[[幸せって何だっけ～カズカズの宝話～|幸せって何だっけ]]』（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）や、『[[ミュージックステーション_(テレビ番組)|ミュージックステーション]]』（[[テレビ朝日]]）といった強力な裏番組があるため、初期の頃は視聴率が月平均9.3%と苦戦を強いられていたが、現在は15%台を獲得する回もあるなど、比較的安定してきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
*[[爆笑問題]]の太田光が扮する[[内閣総理大臣]]の元に、各界で活躍する著名人らが“議員”として集まり、「[[小さな政府]]」の臨時国会を開催するという設定で繰り広げられるトークバトル番組である。&lt;br /&gt;
*[[日本]]の様々な社会問題を解決するために太田が掲げた[[マニフェスト]]（議員側がマニフェストを提示することもある）に対して、議員らが賛成・反対・保留の3つの立場に分かれトークバトルを繰り広げる。&lt;br /&gt;
*トークバトル終了後、議員らによってマニフェストの採決が行われ、可決か否決かを決める。毎週、マニフェストは2本審議されるが、内容によっては1本で1時間審議されることもある。2006年9月からは後半に別の企画を放送するようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 構成 ===&lt;br /&gt;
*初めに提案者がマニフェストを発表し意見をVTRで紹介される。大抵2部構成となっており、前半はマニフェストに関する問題点が述べられ、後半はマニフェストが可決されたときのメリットを紹介する。そして、最後は必ず「こうして日本は平和になったのだ。」という決まり文句（国際問題のときは「世界は」になる）でしまる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*マニフェストによっては、参考人が途中参加して審議や採決に加わる（但し、[[ニート]]問題では数人のニート代表が参考人として登場したが、採決には加わらなかった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*可決されたマニフェストは、'''現実の[[国会]]に陳情される'''（発議は議員もしくは内閣からのみなので、参加した議員からの発議であると考えられる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*太田が掲げたマニフェストの場合、田中裕二と第二秘書は審議に参加せずに首相官邸で待機する。尚、参加議員からのお土産を味わいながら待機するのが恒例となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2007年4月13日の放送から番組放送中に番組公式サイト,FAXで審議中のマニフェストに対する意見を視聴者から募り収録時の結果発表後に生放送で投票結果が発表している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*審議の直前には、太田・田中・第二秘書による首相官邸を舞台にしたコントがある。また、番組の終了間際には「聞いてよ田中ちゃん」という、出演した“議員”の個人的な意見や苦情を田中が聞くコーナーがある。因みに田中のコーナーの出演者は番組ウェブサイトで応募が可能。しかし、事実上休止になり、代わりに[[2006年]][[10月20日]]から「国民の怒りベスト5」というコーナーが新設された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 傾向 ===&lt;br /&gt;
*議員側が掲げたマニフェストの場合、田中と第二秘書も審議に参加し投票する。これまで太田は反対側の席に着くことがほとんどだったが、2006年の秋以降は賛成に付くことも多くなってきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*太田自身が反米でラディカルな意見を持つ（ただ、太田自身は「個人的にはアメリカは大好きな国だけど、それ故に…」ということが多い）ことから、[[自由民主党_(日本)|自民党]]議員（特に[[石破茂]]とは対立することが多いため、「太田総理の天敵」と議長に度々言われる）、[[ケビン・クローン]]、[[金美齢]]、[[デヴィ・スカルノ]]などの親米派の人々と国防問題に関して対立することが多い。また、芸能人では[[土田晃之]]や[[リサ・ステッグマイヤー]]、[[パックンマックン]]との対立が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[高橋ジョージ]]、[[ラサール石井]]、[[鈴木紗理奈]]、[[有田芳生]]、[[荻原博子]]（経済ジャーナリスト） 、[[若林亜紀]]（経済ジャーナリスト） は太田が掲げたマニフェストに賛成することが多い（議員が掲げたマニフェストでは太田と意見が異なることもある）。中でも、高橋ジョージは太田のマニフェストの大半に賛成するため、ナレーションでごくたまに'''太田チルドレン'''とも言われている。[[原口一博]]も太田に賛同的だったが、2007年以降は対立することが多くなってきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*タイムリーな話題を最優先しているらしく、番組最後の[[次回予告]]で流されている内容（だいたいが議員の掲げたマニフェスト）がそのままカットされ、放送が先送りになることがある。その為、最近の放送では次回予告を行っていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 評価と反響 ===&lt;br /&gt;
*「芸能人より政治家や専門家を多くすべき」「議論が白熱すると無理やりバラエティの雰囲気に差し戻し有耶無耶にしている」｢観客のおばさんの感情で意見が左右される場面がある。議論番組でこういった事は許されない｣といった意見や「本物の国会をバカにしている」「[[準キー局]]の[[讀賣テレビ放送|ytv]]で成功した高視聴率番組『[[たかじんのそこまで言って委員会]]』を模倣している」「とても実現出来そうに無い荒唐無稽な政策が多い」などといった番組を批判する声も少なくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[2005年]]頃、日本テレビは『たかじんのそこまで言って委員会』の[[全国ネット]]・[[ゴールデンタイム]]進出を熱望していたが、[[やしきたかじん]]や出演者の猛反対により、通勤圏である近県（[[新潟県]]を除く）を含めた[[関東地方]]や一部の地方局ではネット化に至らなかった（[[2007年]]4月に通勤圏の[[山梨県]]・[[長野県]]でのネットが開始されたものの、日本テレビのネットは2007年現在でも限りなく不可能だが、[[独立UHF局]]は可能）。そこで日本テレビは泣く泣くその事を承諾し、『そこまで言って委員会』とコンセプトが似た『太田総理』を企画・発案し、深夜のバリューナイトフィーバー枠で2回、[[2006年]]1月3日のゴールデンタイムで1回放送し、それらが成功したのをきっかけに2006年4月より金曜20時枠でレギュラー放送を開始した。『太田総理』ゴールデン放送の影響で政治・時事問題に興味を持てる様になった視聴者（特に[[関東地方]]）が増えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*しかし、放送内容の中には問題がある事もあり、例えば[[2006年]]9月15日の放送で「若者は老人ホームでのボランティアを義務化する」という法案が可決されたが、審議では「老人介護の重要性」については十分に議論されたのに対し「義務化によって発生しうる問題点とその対策」については、法案制作者である[[泉ピン子]]議員が威圧的な態度で反対派議員に圧力を掛けたり、トークで煙に巻いたりでうやむやにしてしまった為、法案の核心部分まで十分に議論されたかどうかという点においてはかなりの疑問が残る審議となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== 内閣 ===&lt;br /&gt;
*総理大臣: [[太田光]]（爆笑問題）&lt;br /&gt;
*第一[[秘書]]: [[田中裕二_(爆笑問題)|田中裕二]]（爆笑問題）&lt;br /&gt;
*第二秘書&lt;br /&gt;
:[[和希沙也]]（深夜時代）&lt;br /&gt;
:[[小林麻央]]（[[2006年]][[1月3日]]の特番）&lt;br /&gt;
:[[熊澤枝里子]]（レギュラー放送2006年[[4月7日]]～[[2007年]][[3月16日]]）&lt;br /&gt;
:[[山本モナ]]（同上2007年[[4月13日]]～）&lt;br /&gt;
※現在、和希沙也は議員として出演している。また、熊澤の卒業時は番組の最後に太田総理と田中秘書、森議長とのトークが'''特別国会と称して'''行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== レギュラー議員 ===&lt;br /&gt;
* [[高橋ジョージ]]&lt;br /&gt;
* [[ラサール石井]]&lt;br /&gt;
* [[有田芳生]]&lt;br /&gt;
* [[鈴木紗理奈]]&lt;br /&gt;
* [[西川史子]]&lt;br /&gt;
* [[松本明子]]&lt;br /&gt;
* [[和希沙也]]&lt;br /&gt;
* [[松居一代]]&lt;br /&gt;
* [[ふかわりょう]]&lt;br /&gt;
* [[秋野太作]]&lt;br /&gt;
* [[パックンマックン]]&lt;br /&gt;
* [[土田晃之]]&lt;br /&gt;
* [[リサ・ステッグマイヤー]]&lt;br /&gt;
* [[金美齢]]&lt;br /&gt;
* [[デヴィ・スカルノ]]&lt;br /&gt;
* [[ケビン・クローン]]&lt;br /&gt;
;経済専門&lt;br /&gt;
* [[荻原博子]]（経済ジャーナリスト）&lt;br /&gt;
* [[若林亜紀]]（経済ジャーナリスト）&lt;br /&gt;
;外交専門&lt;br /&gt;
* [[張景子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 国会議員 ===&lt;br /&gt;
* [[石破茂]]（元[[防衛庁長官]]・自民党議員）&lt;br /&gt;
* [[平沢勝栄]]（[[内閣府]][[副大臣]]・自民党議員）&lt;br /&gt;
* [[大村秀章]]（[[内閣府]][[副大臣]]自民党議員）&lt;br /&gt;
* [[山本一太]]（自民党議員）&lt;br /&gt;
* [[鴨下一郎]]（自民党議員）&lt;br /&gt;
* [[中山泰秀]]（自民党議員）&lt;br /&gt;
* [[原口一博]]（[[民主党_(1996-)|民主党]]議員）&lt;br /&gt;
* [[松原仁]]（民主党議員）&lt;br /&gt;
* [[森ゆうこ]]（民主党議員）&lt;br /&gt;
* [[福島瑞穂]]（社民党党首・議員）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
*議長: [[森富美]]（日本テレビアナウンサー）&lt;br /&gt;
*[[ナレーター]]: [[小林清志]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== これまでに提案されたマニフェスト ==&lt;br /&gt;
=== 単発の頃に議論された法案 ===&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
;第1回放送（バリューナイトフィーバー枠）&lt;br /&gt;
*「政治家選挙での立候補制を禁止し国民の推薦制で候補者を選びます」（提案者: 太田総理）→否決&lt;br /&gt;
*「日本でハリウッド映画を上映することを禁止します」（提案者: 太田総理）→否決&lt;br /&gt;
*「結婚前に経歴など全てを申告する事を義務化」（提案者: 杉田かおる）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;第2回放送（バリューナイトフィーバー枠）&lt;br /&gt;
*「小泉(純一郎)語録をR18指定にします。」（提案者: 太田総理）&lt;br /&gt;
*「携帯電話税を導入します。」（提案者: 太田総理）&lt;br /&gt;
*「女性は年齢詐称しても罪にならない」（提案者: 熊田曜子）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;第3回放送（2006年1月3日）&lt;br /&gt;
*「ゴミ袋の無記名に罰金」（提案者: 石原良純）→可決&lt;br /&gt;
*「小泉チルドレンのテレビ出演を禁止します」（提案者: 太田総理）&lt;br /&gt;
*「教師の格付け制度を設ける」（提案者：[[松本明子]]）&lt;br /&gt;
*「インターネットを免許制にする」（提案者：太田総理）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 可決されたマニフェスト ===&lt;br /&gt;
*「ゴミ袋の無記名に罰金」（提案者: 石原良純）&lt;br /&gt;
*「野党の給料は0円」（提案者: 太田光）&lt;br /&gt;
*「1年間[[アメリカ合衆国]]と国交断絶」（提案者: 太田光）&lt;br /&gt;
*「総理大臣の適性試験導入」（提案者: 太田光）&lt;br /&gt;
*「[[サッカーワールドカップ]]日本戦の日は[[国民の休日]]」（提案者: [[乙武洋匡]]・[[中西哲生]]・[[土田晃之]]）&lt;br /&gt;
*「[[ニート]]対策全面禁止」（提案者: 太田光）&lt;br /&gt;
*「ダメな総理大臣は[[国民投票]]でクビにする」（提案者: 太田光）&lt;br /&gt;
*「医者は5年ごとに免許更新試験を実施する」（提案者: [[奈美悦子]]）&lt;br /&gt;
*「[[天下り]]をした人は[[時給]]500円にする」（提案者: 太田光）&lt;br /&gt;
*「防犯のために小学生に[[携帯電話]]を義務化する」（提案者: [[松本伊代]]・[[早見優]]・[[布川敏和]]）&lt;br /&gt;
*「[[心霊現象]]・[[オカルト]]はないと[[憲法]]に明文化する」（提案者: 太田光）&lt;br /&gt;
*「家事をしない夫は[[罰金]]刑にする」（提案者: [[ジャガー横田]]。夫の[[木下博勝]]は反対に投票）&lt;br /&gt;
*「若者は[[老人ホーム]]での[[ボランティア]]を義務化する」（提案者: [[泉ピン子]]）&lt;br /&gt;
*「今の[[消費税]]に替えて『格差解消税』を作る」（提案者: [[海江田万里]]）&lt;br /&gt;
*「小中学校では毎週1時間農業の時間を作ります」（提案者: [[高木美保]]）&lt;br /&gt;
*「小学校で武道を習うことを義務化します」（提案者:[[関根勤]]）&lt;br /&gt;
*「『[[いじめ]]をなくそう』というスローガンを禁止します」（提案者:太田光）&lt;br /&gt;
*「[[芸能リポーター]]を[[免許]]制にします」（提案者:[[杉田かおる]]）&lt;br /&gt;
*「お[[受験]]を廃止します」（提案者：[[ジャガー横田]]、[[木下博勝]]）&lt;br /&gt;
*「日本中の公園を森にします」（提案者：[[野口健]]、[[木原実]]）&lt;br /&gt;
*「安倍総理の[[冠番組]]を作ります」（提案者：太田光）&lt;br /&gt;
*「70歳以上は医療費をタダにします」（提案者：[[えなりかずき]]）&lt;br /&gt;
*「[[議員宿舎]]を国営くじの景品にします」（提案者：太田光）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 否決されたマニフェスト ===&lt;br /&gt;
*「『[[アジア諸国]]』と協力し[[第二次世界大戦]]期の[[歴史]][[教科書]]をつくる」（提案者: 太田光）&lt;br /&gt;
*「[[株式]]取引が出来るのは還暦からとする」（提案者: 太田光）&lt;br /&gt;
*「日本は今後アメリカ政府に一切の資金提供をしない」（提案者: 太田光）&lt;br /&gt;
*「全国の自衛隊の基地を田んぼにする」（提案者: 太田光）&lt;br /&gt;
*「『熱血教師』を禁止する」（提案者: 太田光）&lt;br /&gt;
*「[[少年犯罪]]の報道を禁止する」（提案者: 太田光）&lt;br /&gt;
*「[[結婚]]制度を廃止する」（提案者: [[丸山和也]]）&lt;br /&gt;
*「昼間カーテンを閉めることを禁止する」（提案者: [[橋下徹]]）&lt;br /&gt;
*「インターネット([[電子掲示板]])への書き込みを1文字100円とする」（提案者: 太田光）&lt;br /&gt;
*「芸能人の選挙への立候補を禁止する」（提案者: 太田光）&lt;br /&gt;
*「株式取引で不正をはたらいた者は[[無期懲役]]に処する」（提案者: 太田光）&lt;br /&gt;
*「[[二世議員]]を禁止する」（提案者: 太田光）&lt;br /&gt;
*「[[県庁]]・[[市役所]]を[[民営化]]する」（提案者: 太田光）&lt;br /&gt;
*「結婚相手は国が全国民の中から斡旋する」（提案者: [[青木さやか]]）&lt;br /&gt;
*「私立大学をなくします」（提案者:[[ラサール石井]]）&lt;br /&gt;
*「メールを全面禁止します」（提案者:太田光）&lt;br /&gt;
*「[[憲法9条]]の日を祝日として制定する」（提案者:太田光）&lt;br /&gt;
*「[[義務教育]]を廃止します」（提案者:[[西川史子]]）&lt;br /&gt;
*「[[世論調査]]を禁止します」（提案者:太田光）&lt;br /&gt;
*「[[北朝鮮]]の核を日本が買い取ります」（提案者: 太田光）&lt;br /&gt;
*「[[参議院]]を廃止します」（提案者:太田光）&lt;br /&gt;
*「家事をしない夫とは離婚してもいいことにします」（提案者:[[原日出子]]、[[北斗晶]]、[[松野明美]]）&lt;br /&gt;
*「[[憲法9条]]を[[世界遺産]]にします」（提案者:太田光）&lt;br /&gt;
*「知事・市長選挙の立候補は禁止します」（提案者: 太田光）&lt;br /&gt;
*「[[政党]]を廃止します」（提案者:太田光）&lt;br /&gt;
*「ハケン社員は税金を免除」（提案者：太田光）&lt;br /&gt;
*「[[政治資金パーティー|政治家のパーティ]]は全てタダにします」（提案者：太田光）&lt;br /&gt;
*「[[女性専用車両|レディースデー]]的なものを一切廃止します」（提案者：[[ふかわりょう]]）&lt;br /&gt;
*「[[日米安全保障条約|アメリカとの同盟関係]]を一旦白紙にします」（提案者：太田光）&lt;br /&gt;
*「[[体罰]]を認めます」（提案者：[[蝶野正洋]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 参考企画 ===&lt;br /&gt;
:討論の合間に審議の参考として議員に関する調査などが行われる事がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 主な内容 ====&lt;br /&gt;
*議員の常識度チェック&lt;br /&gt;
*議員の携帯電話の中身を公開&lt;br /&gt;
*参考討論 あなたは小泉内閣を支持しますか?&lt;br /&gt;
*太田総理、ケビン・クローンの支持率調査&lt;br /&gt;
**番組について無作為に電話世論調査を行った。結果は、「あなたは太田総理を支持しますか? 支持しませんか?」という質問に対し、'''支持する人が54%'''だった（支持しない人は17%、どちらでもない人は29%）。「はっきり言いたいことを言ってくれる」と支持する意見が出る一方で、「時々熱くなりすぎて、何が言いたいのかわからない」と指摘する声もあった。また「ケビン・クローンはこの番組に必要か?」と言う質問も行われ'''必要と思う人が3%'''だった（大半が'''どうでもいい'''という意見だった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*緊急討論 日本は核武装をすべきか!?&lt;br /&gt;
*[[古賀稔彦]]議員による特別柔道教室&lt;br /&gt;
*妻から夫へ・夫から妻へ直して欲しいところ&lt;br /&gt;
*政党に入ってよかった事&lt;br /&gt;
*安倍総理・小泉前総理の知名度調査（渋谷の女子高生100人）&lt;br /&gt;
**フルネームを言えた人数：安倍総理44人、小泉前総理94人&lt;br /&gt;
*小中学生緊急アンケート「体罰を認めます 賛成か?反対か?」&lt;br /&gt;
**賛成 48% 反対 52%&lt;br /&gt;
*議員宿舎(秘)潜入!&lt;br /&gt;
**[[大村秀章]]議員の住む&amp;lt;!--九段--&amp;gt;議員宿舎をVTRで紹介&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 聞いてよ田中ちゃん ==&lt;br /&gt;
秘書[[田中裕二 (爆笑問題)|田中裕二]]によるコーナー。首相官邸に来た国民や有名人の陳情（意見や訴えやお願い）を、太田総理に代わり秘書田中が話し合い聞く。2006年10月頃からはあまり放送されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==国民の怒り==&lt;br /&gt;
===内容===&lt;br /&gt;
*番組サイトで募集した国民が怒っているニュース（月曜日までに集計された分を放送）を、ベスト5と太田総理の選んだ番外（ゲストの選んだ番外も取り上げる事がある）をカウントダウン形式で取り上げ太田総理を含む8人の議員と司会の秘書2人が討論する。&lt;br /&gt;
*ニュースごとに詳細の映像を流し「国民は怒ってます!!」のフレーズを出した後、田中が挙手で意見を募る。以前に取り上げたニュースと同じものや放送時間の都合などで一部のニュースはトークがカットされる。5～2位までは番組の冒頭で紹介されるが1位のニュースは番組の後半で取り上げられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===これまでに取り上げたニュース===&lt;br /&gt;
:順位の高い順に表記。一番下は太田の選んだ番外。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2006年10月20日&lt;br /&gt;
*[[北朝鮮]]が核実験の実施&lt;br /&gt;
*[[飲酒運転]]による相次ぐ事故&lt;br /&gt;
*[[議員宿舎]]なんて必要ない!!&lt;br /&gt;
*[[細野豪志|イケメン代議士]] 不倫!!&lt;br /&gt;
*[[広島市|広島]] 犬放置問題&lt;br /&gt;
*[[ディープインパクト (競走馬)|ディープインパクト]]引退&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2006年10月27日&lt;br /&gt;
*[[いじめ]]問題&lt;br /&gt;
*[[北朝鮮]]問題&lt;br /&gt;
*[[公務員]]は優遇されすぎている&lt;br /&gt;
*ハレンチ犯罪 続発&lt;br /&gt;
*[[小泉純一郎|小泉前首相]]外遊4回で8億円&lt;br /&gt;
*病室が禁煙&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2006年11月10日&lt;br /&gt;
*高校の必修科目履修問題&lt;br /&gt;
*[[北朝鮮]]問題 （元[[金正日]]の専属料理人 ゲスト出演）&lt;br /&gt;
*[[自民党]]造反組 復党の動き&lt;br /&gt;
*[[いじめ]]問題 深刻化&lt;br /&gt;
*[[安倍晋三|安倍首相]] 顔出しすぎ&lt;br /&gt;
*[[新約「巨人の星」花形|名作漫画]]のリメイク続々&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2006年11月17日&lt;br /&gt;
*[[いじめ]]問題 さらに深刻化&lt;br /&gt;
*[[臓器移植]]問題&lt;br /&gt;
*各県知事の不祥事連発&lt;br /&gt;
*損保大手不払い事件&lt;br /&gt;
*政府やらせでタウンミーティング中止&lt;br /&gt;
*鍵の穴（家の2種類の鍵やおにぎりパックの開封時の不器用さ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2006年11月24日&lt;br /&gt;
*[[いじめ]]による自殺問題&lt;br /&gt;
*[[児童虐待]]問題&lt;br /&gt;
*[[振り込め詐欺]]事件 多発&lt;br /&gt;
*[[社会保険庁]]の年金未払いミス&lt;br /&gt;
*[[陣内智則|お笑い芸人]]と[[藤原紀香|女優]]の結婚騒動(詳細映像の最後のフレーズは「一部の国民は怒ってます!!」だった)&lt;br /&gt;
*ウォシュレット（トイレの洗浄機能や自動ドアなどのセンサー）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2006年12月8日&lt;br /&gt;
*郵政造反議員 復党問題&lt;br /&gt;
*[[ホワイトカラーエグゼンプション|サラリーマン・残業代廃止?!]]&lt;br /&gt;
*地方議員 相次ぐムダ遣い&lt;br /&gt;
*給食費払わぬ親 急増!&lt;br /&gt;
*マグロが食べられなくなる?&lt;br /&gt;
*最近の[[ドラゴンクエストシリーズ|ゲーム]]（世界観など）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2007年1月26日&lt;br /&gt;
*安倍政権で相次ぎ引責辞任&lt;br /&gt;
*金利据え置き 預金・年金暮らしは辛いまま&lt;br /&gt;
*[[成人式]]で今年も若者が暴走（ゲストの成人式時の写真を公開）&lt;br /&gt;
*[[山崎拓]]氏 突然の訪朝&lt;br /&gt;
*[[バラバラ殺人事件]]&lt;br /&gt;
*[[アメフト]]への関心が低すぎる（太田総理選出）&lt;br /&gt;
*コンビニの店員（[[アンガールズ]][[田中卓志]]選出）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2007年2月2日&lt;br /&gt;
*[[発掘!あるある大事典|&amp;quot;納豆ダイエット&amp;quot; 番組捏造問題]]&lt;br /&gt;
*名古屋 巨大談合事件&lt;br /&gt;
*[[APAホテル|耐震偽装のホテル]] また発覚&lt;br /&gt;
*国会議員 政治資金不正問題&lt;br /&gt;
*[[ゆとり教育]] 見直しへ&lt;br /&gt;
*アレンジするな（名曲は発表当時のままで歌って欲しい）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2007年2月9日&lt;br /&gt;
*[[柳沢伯夫|大臣]]の失言問題&lt;br /&gt;
*給食費未払い問題&lt;br /&gt;
*“納豆ダイエット” 番組捏造問題&lt;br /&gt;
*投資金詐欺 被害総額約500億円&lt;br /&gt;
*相次ぐ[[鳥インフルエンザ]]問題（[[お好み焼き]]の大阪風と広島風でモメる）&lt;br /&gt;
*ビターチョコ（チョコレートは甘いものがいい）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2007年2月16日&lt;br /&gt;
*[[柳沢伯夫|大臣]]失言相次ぐ&lt;br /&gt;
*踏切事故 女性救出の警官犠牲に&lt;br /&gt;
*[[ホームページ|HP]]に児童の遺体を掲載した教員逮捕&lt;br /&gt;
*[[花粉症]]&lt;br /&gt;
*[[大相撲]][[八百長]]疑惑&lt;br /&gt;
*あんこか生クリームか（お菓子の好みについてモメる）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2007年2月23日&lt;br /&gt;
*[[六ヶ国協議|6か国協議]] [[拉致問題]]進展なし&lt;br /&gt;
*[[ガス器具|一酸化炭素中毒事件]] 被害拡大&lt;br /&gt;
*花粉症本格化&lt;br /&gt;
*[[時効]]で犯人逮捕できず&lt;br /&gt;
*夏の[[参院選]]はタレント頼み?&lt;br /&gt;
*田中“お忍び [[宮崎県|宮崎]]の旅”（[[読売ジャイアンツ|巨人]]のキャンプを田中が見学）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2007年3月2日&lt;br /&gt;
*大丈夫か!?安倍内閣&lt;br /&gt;
*鹿児島選挙法違反問題 12人無罪&lt;br /&gt;
*介護施設で虐待の疑い&lt;br /&gt;
*[[金属]]盗難相次ぐ&lt;br /&gt;
*ついにここまで?[[赤ちゃんポスト]]設置へ&lt;br /&gt;
*若者（『ドリームガールズ』はリメイク版よりオリジナル版の方がすばらしい）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2007年3月9日&lt;br /&gt;
*衛藤氏衛藤征士郎復党へ 安倍首相批判激化&lt;br /&gt;
*郵政関連団体 巨額申告漏れ&lt;br /&gt;
*区議 税金でマンガ購入&lt;br /&gt;
*強引な取調べ?12人全員無罪&lt;br /&gt;
*[[暖冬]]で[[牛乳]] 大量廃棄か!?&lt;br /&gt;
*運命のイタズラ（菜っ葉類が必ず歯に挟まる）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;2007年4月20日&lt;br /&gt;
*[[国民投票法]]案が可決 成立へ&lt;br /&gt;
*新議員宿舎 3分の1が空室&lt;br /&gt;
*[[赤ちゃんポスト]]が認可 運用へ&lt;br /&gt;
*[[天下り]]規制 早くも骨抜き?&lt;br /&gt;
*[[能登半島地震]] 被災地で迷惑行為&lt;br /&gt;
*田中秘書100万馬券的中&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 年間ベスト10 ====&lt;br /&gt;
;2006年12月29日&lt;br /&gt;
*いじめ問題&lt;br /&gt;
*[[北朝鮮]]問題&lt;br /&gt;
*[[社会保険庁]]の不祥事続発&lt;br /&gt;
*[[児童虐待]]事件が多発&lt;br /&gt;
*[[ライブドア]]、[[村上ファンド]] [[金融商品取引法|証券取引法]]違反で逮捕&lt;br /&gt;
*[[議員宿舎]]の激安家賃&lt;br /&gt;
*[[郵政造反組復党問題]]&lt;br /&gt;
*[[振り込め詐欺]]&lt;br /&gt;
*[[耐震偽装問題]]&lt;br /&gt;
*[[FIFAワールドカップ|サッカーＷ杯]]で日本惨敗&lt;br /&gt;
*豚定（太田総理選出・[[松屋]]の豚焼肉定食）&lt;br /&gt;
*子供が勝手に家に来る（[[ザ・たっち]]選出）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※2位、3位のトークは放送されなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==番外企画==&lt;br /&gt;
=== 特別対談 ===&lt;br /&gt;
:ゲストが太田総理（秘書の2人も参加）と日本の政治を始めとした様々なテーマでスタジオで対談を行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;コレまでのゲスト&lt;br /&gt;
*[[福留功男]]&lt;br /&gt;
*[[草野仁]]&lt;br /&gt;
*[[田原総一朗]]&lt;br /&gt;
*[[菅直人]]夫妻&lt;br /&gt;
*[[猪瀬直樹]]&lt;br /&gt;
*[[新庄剛志]]&lt;br /&gt;
*[[田中康夫]]&lt;br /&gt;
*[[萩本欽一]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ロケ企画 ===&lt;br /&gt;
==== 太田総理国会へ ====&lt;br /&gt;
太田総理が可決されたマニフェストを永田町に持ち込みに行く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;陳情した政治家&lt;br /&gt;
*[[鴨下一郎]]&lt;br /&gt;
*[[丹羽雄哉]]&lt;br /&gt;
*[[原口一博]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 太田総理佐渡島へ ====&lt;br /&gt;
太田総理が[[佐渡島]]に住む元米軍兵[[チャールズ・ジェンキンス|チャールズ・ロバート・ジェンキンス]]氏と佐渡島で対談。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==スポンサー==&lt;br /&gt;
*[[花王]]&lt;br /&gt;
*[[コジマ]]&lt;br /&gt;
*[[トンボ鉛筆|TOMBO]]&lt;br /&gt;
*[[メルシャン]]&lt;br /&gt;
*[[マツモトキヨシ]]&lt;br /&gt;
*[[長府製作所]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 備考 ==&lt;br /&gt;
*上記の通り、太田の考えるマニフェストには到底実現は難しいと思われるものが多い。可決よりも現在の日本社会の様々な現状についての問題提起を狙っている事が理由と考えられる。&lt;br /&gt;
*2006年9月15日の放送では、総集編として半年間に取り上げたマニフェストの中で特に討論が過熱した法案のベスト5を放送した。&lt;br /&gt;
*2006年9月15日に発表された「総理大臣になって欲しい有名人ランキング」{オリコン・モニターリサーチ（中高校生、専・大学生、20代社会人、30代、40代の男女各100人、合計1,000人にインターネット調査）}では[[ビートたけし|北野武]]に続いて太田光が総合２位に選ばれる。&lt;br /&gt;
*番組内の効果音の一部にテレビゲーム『[[スーパーマリオブラザーズ3]]』の効果音が使われている。また、かつて同時間帯に放送されていた『[[マネーの虎]]』と同じ音楽・効果音やテロップの字体などが一部分で使用されている。&lt;br /&gt;
*『たかじんのそこまで言って委員会』で[[やしきたかじん]]が、頻度は多くないものの『太田総理』で放送されていた内容を批判することがある。たかじんに対しては、「批判を作り道具にしている説」があげられており、[[橋下徹]]、[[宮崎哲弥]]に止められている。ただ、この番組の出演者の多くは『太田総理』に出演経験がある。また、たかじん同様に、「ミュージックステーション」に出演をする歌手（[[ジャニーズ事務所]]所属歌手を除く）も批判をすることもある。&lt;br /&gt;
* 『[[久米宏 ラジオなんですけど]]』の第1回放送で[[久米宏]]が「設定に無理がある」と述べた上で、昨今における（この番組や他での）太田光の「文化人」的活躍に一定の評価を示した。&lt;br /&gt;
* 以前放送されていた[[国民クイズ常識の時間]]（こちらも爆笑問題が出演）に通ずるところがある。(太田の立場・ランキングなど)&lt;br /&gt;
* [[フジテレビジョン|フジテレビ]]の[[めちゃ×2イケてるッ!のコーナー#矢部浩之の私が総理大臣になったら…秘書岡村。|めちゃ&amp;amp;sup2;イケてるッ!]]で[[ナインティナイン]]にパロディされる（ただし主な内容は番組とは無関係）など、2006年11月現在認知度の高い番組になっていることは確かである。&lt;br /&gt;
*「芸能人の選挙の立候補を禁止する(提案:太田光)」法案の際に賛成席についていた[[そのまんま東]]議員が[[宮崎県]]知事選に立候補し当選している（太田総理はその後ワイドショーのインタビューで「裏切られた」と発言）。ただし、そのまんま東は2006年12月に所属事務所を退社しており、実質的には県知事選時は芸能人ではなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スタッフ ==&lt;br /&gt;
*構成: [[小野高義]]、[[桜井慎一]]／[[山谷隆]]、[[石塚祐介]]、守矢直記、竹西亮、[[八木たかお]] ／ [[高橋洋二]]、[[秋葉高彰]]、[[野口悠介]]&lt;br /&gt;
*TM (テクニカルマネージャー) : [[福王寺貴之]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*SW (スイッチャー) : 高梨正利、三井隆裕（週替り）&lt;br /&gt;
*カメラ: 山田祐一、三井隆裕（週替り）&lt;br /&gt;
*音声: 大島康彦、池田正義（週替り）&lt;br /&gt;
*VE (ビデオエンジニア) : 塩原和益、田口徹（週替り）&lt;br /&gt;
*照明: （週替り）&lt;br /&gt;
*美術: 小野寺一幸、本田恵子&lt;br /&gt;
*イラスト: [[河井克夫]]&lt;br /&gt;
*CG: [[スウィッシュ・ジャパン]]&lt;br /&gt;
*音効: 森山顕仁、岡田淳一（[[ヘンドリックス]]）&lt;br /&gt;
*TK (タイムキーパー) : 大岡伸江&lt;br /&gt;
*VTR編集: 加納敏行、小川洋行（[[読売映像]]）&lt;br /&gt;
*MA: 安藤隆司（[[読売映像]]）&lt;br /&gt;
*リサーチ: [[フルタイム (番組調査会社)|フルタイム]]、[[フォーミュレーション]]&lt;br /&gt;
*デスク: 山本恭代・田村麻衣（オフィスぼくら）&lt;br /&gt;
*制作進行: 五十嵐久也（オフィスぼくら）、辻隆弘（IVSテレビ）&lt;br /&gt;
*AP (アシスタントプロデューサー) : 浜田和宏・本間正幸・細越貴子（オフィスぼくら）、田中眞理子（IVSテレビ）&lt;br /&gt;
*ディレクター: [[松山和久]]・[[渡辺政次]]・[[内田秀実]]（日テレ）、貞松秀樹（IVSテレビ）、小曽根雅記（オフィスぼくら）、中井康二、森大祐&lt;br /&gt;
*演出: 安彦和弘（[[ファクト_(テレビ制作会社)|Fact]]）、野澤尚弘（IVSテレビ）&lt;br /&gt;
*総合演出: [[三浦伸介]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*プロデューサー: [[竹内尊実]]・[[大野彰作]]（日本テレビ） ／ [[小林宏充]]（オフィスぼくら）、錦信次（IVSテレビ）、植松保弘&lt;br /&gt;
*チーフプロデューサー: [[菅賢治]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
*ロケ協力: [[日本テレビ学院]]&lt;br /&gt;
*技術協力: [[ヌーベルフォース]]、[[日テレ・テクニカル・リソーシズ|NiTRo]]（旧：[[NTV映像センター]]）、[[八峯テレビ]]、[[読売映像]]&lt;br /&gt;
*美術協力: [[日本テレビアート]]&lt;br /&gt;
*企画協力: [[タイタン_(芸能プロダクション)|タイタン]]&lt;br /&gt;
*制作協力: [[オフィスぼくら]]、[[IVSテレビ制作]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[日本テレビ金曜夜8時枠]]&lt;br /&gt;
*[[ビートたけしのTVタックル]]（[[テレビ朝日]]系列で放送中の討論バラエティ番組）&lt;br /&gt;
*[[たかじんのそこまで言って委員会]]{[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]制作、[[沖縄県]]を除く[[西日本]]各地と[[東日本]]の一部地域の日本テレビ系列18局+系列外1局の計19局ネットで放送されている討論バラエティ番組で、ケビン・クローンも出演経験がある。日本テレビは上記理由によりネットを頑なに拒否されており([[独立UHF局]]はそうでもないが)(当初は[[山梨放送]]や[[テレビ信州]]も)、他の地域(特に[[静岡県]]以東)でもネットされてない系列局が多数ある}&lt;br /&gt;
*[[爆笑問題のススメ]]（[[札幌テレビ放送|札幌テレビ]]制作、日本テレビ系列。事実上の前身番組）&lt;br /&gt;
*[[爆笑問題&amp;amp;amp;日本国民のセンセイ教えて下さい!]]（テレビ朝日系列で春・秋に特番で放送中の討論バラエティ番組）&lt;br /&gt;
*[[日本を救うのは私だ!大改革!!法案ファイト!]](テレビ朝日系列で放送された派生特番)&lt;br /&gt;
*[[ここがヘンだよ日本人]]（[[東京放送|TBS]]系列で放送されていた討論バラエティ番組で、ケビン・クローンも出演していた）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.nytimes.com/2006/08/12/world/asia/12ota.html?ex=1313035200&amp;amp;en=79b856502cda517b&amp;amp;ei=5090&amp;amp;partner=rssuserland&amp;amp;emc=rss Pushing the Boundaries of Political Satire in Japan] [[ニューヨーク・タイムズ]] 2006年8月13日&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--日本テレビではトップページ以外への直接リンクは禁止--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[http://www.ntv.co.jp/ 日テレ・ホームページ]&lt;br /&gt;
:順序: トップページ→情報・バラエティ→'''太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。'''&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--直リン禁止のため隠しコメント http://www.ntv.co.jp/souri/ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/tv/20060307et03.htm 讀賣新聞]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 前後番組の変遷 ==&lt;br /&gt;
{{前後番組|&lt;br /&gt;
放送局=[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]|&lt;br /&gt;
放送枠=[[日本テレビ金曜夜8時枠|金曜20時台（2006年4月以降）]]|&lt;br /&gt;
前番組=[[謎を解け!まさかのミステリー]]|&lt;br /&gt;
次番組=-&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:おおたひかりのわたしかそうりたいしんになつたら ひしよたなか}}&lt;br /&gt;
[[category:日本テレビのバラエティ番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:討論番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:爆笑問題のバラエティ番組]]&lt;br /&gt;
[[Category:バリューナイトフィーバー]]&lt;br /&gt;
[[Category:データ放送連動番組]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:0.5em 0;background-color:#f6f6f6;border:1px solid #ccc;padding:3px;font-size:80%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
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[[Yourpedia]]と同じく、[http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia Wikipedia]は[http://www.gnu.org/copyleft/fdl.html GFDLのライセンス]で提供されています。&lt;br /&gt;
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&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[Category:Wikipedia出典元の記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>デウス・エクス・マキナ</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://44.233.173.13/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:%E3%83%87%E3%82%A6%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%82%A8%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%82%AD%E3%83%8A&amp;diff=20218</id>
		<title>利用者:デウス・エクス・マキナ</title>
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				<updated>2007-12-21T08:09:50Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;デウス・エクス・マキナ: 新しいページ: '普段は他wikiにて活動。  ==一言== 有害サイト - 自己言及そのもの。もはやユーモア。'&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;普段は他wikiにて活動。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==一言==&lt;br /&gt;
[[有害サイト]] - 自己言及そのもの。もはやユーモア。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>デウス・エクス・マキナ</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://44.233.173.13/mediawiki/index.php?title=%E3%81%8B%E3%81%BE%E3%81%9B%E7%8A%AC&amp;diff=20217</id>
		<title>かませ犬</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://44.233.173.13/mediawiki/index.php?title=%E3%81%8B%E3%81%BE%E3%81%9B%E7%8A%AC&amp;diff=20217"/>
				<updated>2007-12-21T08:05:37Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;デウス・エクス・マキナ: +DEFAULTSORT&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''かませ犬'''（噛ませ犬、咬ませ犬）とは、本来は[[闘犬]]において調教する[[犬]]に噛ませて自信を付けさせるためにあてがわれる弱い犬のことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
若い闘犬には、まず弱い犬をあてがい、その犬を十分に噛ませることで勝つ味を教える。もちろん若い犬は戦い方がわからないのでうまく噛めない場合があるから、そういう場合にはかませ犬をあらかじめ弱らせたり、口を縛ったりする例もあるという。往々にして、闘犬を引退した老犬がかませ犬として使われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここから転じて[[スポーツ]]において選手やチームの調整のためや華々しい勝利を観客に見せつけるために意図的に対戦させる弱い相手を指すようになった(映画『[[ロッキー (映画)|ロッキー]]』における[[チャンピオン]]のアポロに対するロッキー・バルボアのような立場)。かつて、プロレスラーの[[長州力]]が[[藤波辰爾]]に対して言い放った「オレは藤波のかませ犬じゃない!」と言う発言は余りにも有名である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに[[漫画]]・[[アニメ]]に関するネットなどのコミュニティにおいては、主人公や敵の強さを際立たせるため使われる「一見派手で強そうだが、簡単に負ける弱い[[キャラクター]]」を指す。強いが相手がより強いために負けるキャラクターは本来は「引き立て役」と呼ぶべきだが、同様にかませ犬と呼ばれることが多いようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==文学==&lt;br /&gt;
*『かませ犬』[[戸川幸夫]] ― 彼は、他にもかませ犬にかかわる小説をいくつか書いている。&lt;br /&gt;
*[[wiki:かませ犬]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かませいぬ}}&lt;br /&gt;
[[category:犬]]&lt;br /&gt;
[[category:スラング]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>デウス・エクス・マキナ</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://44.233.173.13/mediawiki/index.php?title=1519%E5%B9%B4&amp;diff=20215</id>
		<title>1519年</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://44.233.173.13/mediawiki/index.php?title=1519%E5%B9%B4&amp;diff=20215"/>
				<updated>2007-12-21T08:01:24Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;デウス・エクス・マキナ: +db&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{db|無内容。}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>デウス・エクス・マキナ</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://44.233.173.13/mediawiki/index.php?title=%E5%A4%A7%E5%A1%9A%E8%8B%B1%E5%BF%97&amp;diff=20214</id>
		<title>大塚英志</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://44.233.173.13/mediawiki/index.php?title=%E5%A4%A7%E5%A1%9A%E8%8B%B1%E5%BF%97&amp;diff=20214"/>
				<updated>2007-12-21T07:52:23Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;デウス・エクス・マキナ: +DEFAULTSORT&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{文学}}&lt;br /&gt;
'''大塚 英志'''（'''おおつか えいじ'''、男性、[[1958年]][[8月28日]] - ）は、日本の[[評論家]]、[[小説家]]、[[漫画原作者]]、[[編集者]]。妻は[[漫画家]]、[[作家]]の[[白倉由美]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==略歴==&lt;br /&gt;
[[東京都]][[田無市]]（現[[西東京市]]）生まれ。[[筑波大学]]第一学群人文学類卒。大学では日本[[民俗学]]を専攻した。当初は研究者を目指したが、師と仰ぐ[[宮田登]]に口頭試問で「君の発想はジャーナリスティックすぎて学問には向かない」と引導を渡されて大学院への進学を断念。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高校時代にはギャグ漫画家としてデビューを果たす。その後、学生時代は「大塚えいじ」のペンネームで漫画同人集団「[[作画グループ]]」に所属。同人誌『GROUP』創刊号（1978）にギャグ漫画『トマト殺人事件』を掲載。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
卒業後、漫画家の[[沢田ユキオ]]と雑誌『リュウ』、『[[プチアップルパイ]]』（[[徳間書店]]）の編集長をアルバイトの身分のまま務める。アルバイト編集者として[[石森章太郎]]の担当を一ヶ月ほど務め、この時にまんがのネームの見方について[[石森章太郎]]から徹底的に指導された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アルバイト編集者から正社員編集者となり、その後[[フリーランス|フリー]]の編集者として&amp;lt;!---保留　ポルノ---&amp;gt;[[漫画雑誌|漫画誌]]『[[漫画ブリッコ]]』（[[白夜書房|セルフ出版]]発行）の編集長を務めた。この雑誌は現在の[[コアマガジン]]発行の漫画雑誌の源流にあたる。ここで「大塚某」という記者名で寄稿した多くの発言が、後の評論家としての大塚の基礎を作った。編集者としては、[[岡崎京子]]、[[白倉由美]]、[[藤原カムイ]]、[[田島昭宇]]、[[あぽ]]、[[かがみあきら]]などの[[漫画家]]をこの雑誌で発掘したことが業績とされている。また、[[1985年]]に創刊された『月刊少年キャプテン』（[[徳間書店]]発行、[[1997年]]2月号にて休刊）では、『[[強殖装甲ガイバー]]』の初代編集者を務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同時に、まんが原作者としての仕事も多く、本人もこれをもって本業と称している。代表作としては『多重人格探偵サイコ』『木島日記』など。これらの作品は自らノベライズもしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この一方で、学者としてのキャリアは断念した都市民俗学においても執筆活動を行い、『少女民俗学』『物語消費論』『人身御供論』などを上梓。[[サブカルチャー]]に詳しい評論家として、論壇で一定の地位を得る。とくに、[[1988年]]から[[1989年]]にかけて起きた[[東京・埼玉連続幼女誘拐殺人事件]]では、[[サブカルチャー]]文化が事件を誘発したかのように決め付ける風潮に異議を唱え、「（犯人の）彼が部屋に蓄えた6000本のビデオテープをもって、彼が裁かれるのであれば僕は彼を弁護する」と発言。実際に一審の弁護側証人を務めた（ただし公判初期のみのことであり、“後年はほぼ「ほったらかし」にしていた”と[[大月隆寛]]は皮肉っている）。本業の関係上、[[漫画]]に関する評論が特に多くサントリー学芸賞を受賞した『戦後まんがの表現空間』などがあるが、『サブカルチャー文学論』のような文芸評論、『彼女たちの連合赤軍』のようなフェミニズム論、『サブカルチャー反戦論』のような戦後民主主義を論じた評論など、多彩かつ旺盛な執筆活動を続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1980年]]代末より私大の非常勤講師を歴任。 [[2006年]]4月に[[神戸芸術工科大学]]先端芸術学部メディア表現学科[[教授]]に就任。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]]から[[文学]]・[[コミック]]・[[フィギュア]]などジャンルを超えて展開しているギャラリー[[Hapworth16]]の運営に携わっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==評価==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サブカルチャーの実作者の立場から続けてきた論評に対しては一定の評価が与えられている。[[江藤淳]]などは大塚を早くから認めて文芸評論を書かせた。ただし、論壇では派閥を組まないこと、編集者とも衝突が多く、エキセントリックな発言が多いことなどから、異端視されている部分がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[社会学者]][[ジャン・ボードリヤール]]の影響を受けた『物語消費論』などの論にはたとえば[[佐藤亜紀]]が岩波書店『現代世界への問い（筒井康隆編）』内にて批判している。また大塚は時として文学作品の商品的価値を実も蓋も無くあげつらうために、純文学者からの反発を誘発し、とくに[[笙野頼子]]とは激烈な論争状態になった（[[純文学論争#1990年代の論争|純文学論争]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 下記コメントアウト。百科事典の範囲を逸脱しているのではないでしょうか？議論はノートにてお願いします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、『少女民俗学』のように「民俗学」を利用する大塚に対して、[[大月隆寛]]が批判を行なっていた。大塚は、「大学院に残った同年代の研究者からあからさまな敵意を示されたのもこの頃で、しかしよく考えればアカデミズムに残った彼らがライター業界に手を出すからぼくと彼らの「差異」が見えなくなるのであり、ぼくが大学の紀要に論文を書いたり学界で発表をしたりして彼らのシマを荒らしたわけではなかった。」（『「おたく」の精神史』より引用）と述べている。&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==小説==&lt;br /&gt;
原作を手がけた漫画の[[ノベライズ]]が多い。&lt;br /&gt;
* [[魍魎戦記MADARAシリーズ]]&lt;br /&gt;
* [[木島日記]]&lt;br /&gt;
* [[木島日記・乞丐相]]&lt;br /&gt;
* [[くもはち]]&lt;br /&gt;
* [[多重人格探偵サイコ]]シリーズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==漫画原作==&lt;br /&gt;
* [[ダライアス・サーガイア]]（作画：[[登呂枢]]）　「マル勝スーパーファミコン」連載　※原作者としてのクレジット表記は「物語環境開発」&lt;br /&gt;
* [[魍魎戦記MADARAシリーズ]]（作画：[[田島昭宇]]）&lt;br /&gt;
* [[多重人格探偵サイコ]]シリーズ（作画：[[田島昭宇]]）「[[少年エース]]」連載&lt;br /&gt;
* [[木島日記]]　1～4巻（作画：[[森美夏]]）&lt;br /&gt;
* [[北神伝綺]]　上下（作画：[[森美夏]]）&lt;br /&gt;
* [[黒鷺死体宅配便]]　1～5巻（作画：[[山崎峰水]]）「[[少年エース]]」連載&lt;br /&gt;
* [[くもはち]]　全1巻（作画；[[山崎峰水]]）「[[少年エース]]」連載&lt;br /&gt;
* リヴァイアサン　全12巻（作画：[[衣谷遊]]）「[[電撃コミックガオ!]]」連載&lt;br /&gt;
* [[東京ミカエル]]　上下（作画：[[堤芳貞]]）&lt;br /&gt;
* JAPAN　全3巻（作画：[[伊藤真美]]）&lt;br /&gt;
* [[機械生物都市ノーランド]]（作画：高橋明）&lt;br /&gt;
* [[オクタゴニアン]]（作画：[[杉浦守]]）&lt;br /&gt;
* [[探偵儀式]]　1～3巻（作画：[[箸井地図]]）「[[少年エース]]」連載&lt;br /&gt;
* [[東京事件‐TOKYO CASE‐]]（作画：[[菅野博之]]）&lt;br /&gt;
* [[聖痕のジョカ]]　全5巻（作画：[[相川有]]）&lt;br /&gt;
* [[新・聖痕のジョカ]]　全5巻（作画：[[相川有]]）「[[電撃コミックガオ!]]」連載&lt;br /&gt;
* [[超鉄大帝テスラ]]　上下（作画：[[大野安之]]）&lt;br /&gt;
* [[破戒神ムハー・ジルーン]]　全2巻（作画：[[星樹]]）&lt;br /&gt;
* [[さっちゃん - 口裂け少女]]　全2巻（作画：[[大橋薫]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==絵本==&lt;br /&gt;
*試作品神話　全１巻（絵：[[西島大介]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==評論==&lt;br /&gt;
===単著===&lt;br /&gt;
*『「まんが」の構造――商品・テキスト・現象』（[[弓立社]], 1987年）&lt;br /&gt;
*『システムと儀式』（[[本の雑誌社]], 1988年）&lt;br /&gt;
*『物語消費論――「ビックリマン」の神話学』（[[新曜社]], 1989年）&lt;br /&gt;
*『少女民俗学――世紀末の神話をつむぐ「巫女の末裔」』（[[光文社]], 1989年）&lt;br /&gt;
*『子供流離譚――さよなら〈コドモ〉たち』（新曜社, 1990年）&lt;br /&gt;
*『見えない物語――「騙り」と消費』（弓立社, 1991年）&lt;br /&gt;
*『たそがれ時に見つけたもの――『りぼん』のふろくとその時代』（[[太田出版]], 1991年）&lt;br /&gt;
*『物語治療論――少女はなぜ「カツ丼」を抱いて走るのか』（[[講談社]], 1991年）&lt;br /&gt;
*『「癒し」としての消費』（[[勁草書房]], 1991年）&lt;br /&gt;
*『仮想現実批評――消費社会は終わらない』（新曜社, 1992年）&lt;br /&gt;
*『人身御供論――供犠と通過儀礼の物語』（新曜社, 1994年）&lt;br /&gt;
*『戦後まんがの表現空間――記号的身体の呪縛』（[[法蔵館]], 1994年）－第16回[[サントリー学芸賞]]受賞作品&lt;br /&gt;
*『戦後民主主義の黄昏――わたしたちが失おうとしているもの』（[[PHP研究所]], 1994年）&lt;br /&gt;
*『「彼女たち」の連合赤軍――サブカルチャーと戦後民主主義』（[[株式会社文藝春秋|文藝春秋]], 1996年）&lt;br /&gt;
*『物語の体操――みるみる小説が書ける6つのレッスン』（[[朝日新聞社]], 2000年）&lt;br /&gt;
*『サブカルチャー反戦論』（[[角川書店]], 2001年）&lt;br /&gt;
*『戦後民主主義のリハビリテーション――論壇でぼくは何を語ったか』（角川書店, 2001年）&lt;br /&gt;
*『江藤淳と少女フェミニズム的戦後――サブカルチャー文学論序章』（[[筑摩書房]], 2001年） &lt;br /&gt;
*『キャラクター小説の作り方』（講談社［[[講談社現代新書]]］, 2003年／角川書店［[[角川文庫]]］，2006年）&lt;br /&gt;
*『アトムの命題――手塚治虫と戦後まんがの主題』（[[徳間書店]], 2003年） &lt;br /&gt;
*『少女たちの「かわいい」天皇――サブカルチャー天皇論』（角川書店, 2003年）&lt;br /&gt;
*『「おたく」の精神史――1980年代論』（講談社［講談社現代新書］, 2004年／朝日新聞社［朝日文庫］, 2007年）&lt;br /&gt;
*『サブカルチャー文学論』（朝日新聞社, 2004年／朝日文庫, 2007年）&lt;br /&gt;
*『物語消滅論――キャラクター化する「私」、イデオロギー化する「物語」』（角川書店, 2004年）&lt;br /&gt;
*『「伝統」とは何か』（筑摩書房［ちくま新書］, 2004年）&lt;br /&gt;
*『憲法力――いかに政治のことばを取り戻すか』（角川書店, 2005年）&lt;br /&gt;
*『更新期の文学』（[[春秋社]], 2005年）&lt;br /&gt;
*『初心者のための「文学」』（角川書店, 2006年）&lt;br /&gt;
*『村上春樹論――サブカルチャーと倫理』（[[若草書房]], 2006年）&lt;br /&gt;
*『「捨て子」たちの民俗学――小泉八雲と柳田國男』（[[角川学芸出版]], 2006年）&lt;br /&gt;
*『怪談前後――柳田民俗学と自然主義』（角川学芸出版, 2007年）&lt;br /&gt;
*『公民の民俗学』（作品社, 2007年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===共著===&lt;br /&gt;
*（[[荷宮和子]]）『クマの時代――消費社会をさまよう者の「救い」とは』（光文社, 1993年）&lt;br /&gt;
*（[[吉本隆明]]）『だいたいで、いいじゃない。』（文藝春秋, 2000年）&lt;br /&gt;
*（[[福田和也]]）『最後の対話――ナショナリズムと戦後民主主義』（PHP研究所, 2001年）&lt;br /&gt;
*（[[ササキバラ・ゴウ]]）『教養としての「まんが・アニメ」』（講談社［講談社現代新書］, 2001年）&lt;br /&gt;
*（[[富野由悠季]]、[[上野俊哉]]、ササキバラ・ゴウ）『戦争と平和』（徳間書店, 2002年）&lt;br /&gt;
*（[[大澤信亮]]）『「ジャパニメーション」はなぜ敗れるか』（角川書店［角川oneテーマ］, 2005年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===編著===&lt;br /&gt;
*『少女雑誌論』（[[東京書籍]], 1991年）&lt;br /&gt;
*『私たちが書く憲法前文』（角川書店, 2002年）&lt;br /&gt;
*『「私」であるための憲法前文』（角川書店, 2003年）&lt;br /&gt;
*『読む。書く。護る。――「憲法前文」のつくり方』（角川書店, 2004年）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==雑誌編集==&lt;br /&gt;
* [[漫画ブリッコ]]&lt;br /&gt;
* [[プチアップルパイ]]&lt;br /&gt;
* いけないcomic&lt;br /&gt;
* リュウ（後期）&lt;br /&gt;
* 月刊少年キャプテン&lt;br /&gt;
* COMIC BOX Jr.（初期）&lt;br /&gt;
* 新現実（不定期刊。2号までは[[東浩紀]]とともに責任編集、3号は単独で責任編集）&lt;br /&gt;
* comic新現実　&lt;br /&gt;
* 月刊Comicリュウ（comic新現実vol，６で編集に携わるかのように言っていた。が、創刊号の奥付に名前がない）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ラジオ==&lt;br /&gt;
*物語創作講座 どらまツクール （[[毎日放送]] 1997年11月～1997年3月）- どらま一郎名義で出演、[[菊地由美]]、[[吉本桂子]]&lt;br /&gt;
*改め！ラジオ新現実（[[ラジオ関西]] 2005年7月3日～2005年9月25日）- [[大野修一]]、[[橋本英治]]、[[長谷川紘子]]らと出演&lt;br /&gt;
*それでもラジオ新現実（[[ラジオ関西]] 2005年10月2日～2005年12月25日）- [[杉本真理子]]、[[大野修一]]、[[橋本英治]]、[[長谷川紘子]]らと出演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[柳田國男]]&lt;br /&gt;
*[[江藤淳]]&lt;br /&gt;
*[[石森章太郎]]&lt;br /&gt;
*[[みなもと太郎]]&lt;br /&gt;
*[[岡田斗司夫]]&lt;br /&gt;
*[[戦後民主主義]]&lt;br /&gt;
*[[物語論]]&lt;br /&gt;
*[[サブカルチャー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:おおつか えいし}}&lt;br /&gt;
[[category:日本の文芸評論家]]&lt;br /&gt;
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		<author><name>デウス・エクス・マキナ</name></author>	</entry>

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