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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<title>森谷やよい</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;RxyはクロスウィキLTA: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{先編集権}}&lt;br /&gt;
'''森谷やよい（もりや-）'''は、合資会社フローマネジメントの社員。実際には海老名市で美容師として働いている。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>RxyはクロスウィキLTA</name></author>	</entry>

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		<title>RxyはクロスウィキLTA</title>
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				<updated>2022-08-26T00:53:27Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;RxyはクロスウィキLTA: 新規&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{先編集権}}&lt;br /&gt;
RxyはクロスウィキLTAは、Yourpediaの利用者。その名前自体で悪質で陰湿なRxy系LTAを糾弾するのみならず、LTAの活動を差し戻し可能な荒らしが現れた場合に現れて積極的に活動し、そのハンドルで、LTAにさらなる打撃を与える。更に事実を拡大する。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>RxyはクロスウィキLTA</name></author>	</entry>

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		<title>利用者・トーク:獅子堂重工</title>
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				<updated>2022-08-23T16:05:48Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;RxyはクロスウィキLTA: 間違えた。&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== 新規項目作成有難うございます ==&lt;br /&gt;
管理者をしております[[利用者:防人|防人]]と申します。当yourpediaに参加頂き有難うございます。質、量ともにwikipediaの足元にも及ばないサイトではございますが、今後も精力的にご活動頂ければと思います。--[[利用者:防人|防人]] 2014年7月13日 (日) 20:16 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== Wikipediaからのコピペ ==&lt;br /&gt;
による記事作成の場合は必ず、出典元および、何年何月何日何時何分 (UTC) 版を、本文に明記してください。(2014-07-24T03:01:09 1.114.23.182)&lt;br /&gt;
:本文ではなく、「編集内容の要約：」と言う部分への記入をお願いします。あと、｛｛Wikipedia/Ja｝｝と言うテンプレートを本文の末尾に記入をお願いします。[[利用者:Abcdefgh|Abcdefgh]] 2014年7月23日 (水) 23:02 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この依頼を無視して投稿くださり、誠にありがとうございます。他の方々にもよろしくお伝えください。--[[利用者:Snowdome|Snowdome]] ([[利用者・トーク:Snowdome|トーク]]) 2022年8月23日 (火) 10:49 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 新規項目作成有難うございます ==&lt;br /&gt;
[[Image:Frühlingsstrauß2.jpg|300px|thumb|感謝の花束]]&lt;br /&gt;
多くの項目を作成頂き有難うございます。これからも獅子堂重工さんのご活躍に期待します。--[[利用者:防人|防人]] 2014年8月23日 (土) 23:55 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ありがとうございます。これからも路線及び駅記事を作成する所存でございます。--[[利用者:獅子堂重工|獅子堂重工]] 2014年8月23日 (土) 14:56 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== どうも。 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、私は[[上溝|ここ]]在住のユーザです。駅を執筆してくださり、ありがとうございました。さて、上溝の駅について、ご存じでしょうか。一週間以内に私のトークにお答えください。[[利用者:長津田|長津田]] 2014年9月25日 (木) 01:05 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ご回答ありがとうございました。 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ありがとうございました。あなたのような、勉強熱心なユーザは、管理者になるべきと思います。ありがとうございました。以後、よろしくお願い致します。ｰｰ[[利用者:長津田|長津田]] 2014年9月26日 (金) 07:21 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 加筆訂正をお願いします。 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こんにちは。Takumi3でございます。新規ページの大量作成ありがとうございます。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
ですが、ウィキペディアからのコピペについてアドバイス申し上げます。&lt;br /&gt;
*ユアペディアにウィキペディアと同じ記事があっても、閲覧者にとってはあまりメリットは感じないでしょう。文章を加筆訂正することでウィキペディアと差別化を測れ、ユアペディアを見るメリットが生まれます。文章を繋げたり、長い分は切ったりするなどお願いします。また、ニコニコ大百科やマニアのブログ等の他のサイトからの情報もお願いします。だだし権利問題が厄介なのでその情報を元に、自分なりにまとめた上で書いてください。&lt;br /&gt;
*できればここ[https://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E5%89%8A%E9%99%A4%E4%BE%9D%E9%A0%BC#.E7.8F.BE.E5.9C.A8.E5.AF.A9.E8.AD.B0.E3.81.8C.E9.80.B2.E8.A1.8C.E4.B8.AD.E3.81.AE.E5.89.8A.E9.99.A4.E4.BE.9D.E9.A0.BC]に出されている記事の作成もお願いします。ここにあるページはもう、命がないかもしれないページです。どうか救ってやってください。これも新たな情報源となるでしょう。引き継きよろしくお願いします。--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] 2015年5月14日 (木) 14:47 (UTC)&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>RxyはクロスウィキLTA</name></author>	</entry>

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		<title>利用者・トーク:獅子堂重工</title>
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				<updated>2022-08-23T16:03:57Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;RxyはクロスウィキLTA: 自分で書いたものは自分で消すべき。&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== 新規項目作成有難うございます ==&lt;br /&gt;
管理者をしております[[利用者:防人|防人]]と申します。当yourpediaに参加頂き有難うございます。質、量ともにwikipediaの足元にも及ばないサイトではございますが、今後も精力的にご活動頂ければと思います。--[[利用者:防人|防人]] 2014年7月13日 (日) 20:16 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== Wikipediaからのコピペ ==&lt;br /&gt;
による記事作成の場合は必ず、出典元および、何年何月何日何時何分 (UTC) 版を、本文に明記してください。(2014-07-24T03:01:09 1.114.23.182)&lt;br /&gt;
:本文ではなく、「編集内容の要約：」と言う部分への記入をお願いします。あと、｛｛Wikipedia/Ja｝｝と言うテンプレートを本文の末尾に記入をお願いします。[[利用者:Abcdefgh|Abcdefgh]] 2014年7月23日 (水) 23:02 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 新規項目作成有難うございます ==&lt;br /&gt;
[[Image:Frühlingsstrauß2.jpg|300px|thumb|感謝の花束]]&lt;br /&gt;
多くの項目を作成頂き有難うございます。これからも獅子堂重工さんのご活躍に期待します。--[[利用者:防人|防人]] 2014年8月23日 (土) 23:55 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ありがとうございます。これからも路線及び駅記事を作成する所存でございます。--[[利用者:獅子堂重工|獅子堂重工]] 2014年8月23日 (土) 14:56 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== どうも。 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、私は[[上溝|ここ]]在住のユーザです。駅を執筆してくださり、ありがとうございました。さて、上溝の駅について、ご存じでしょうか。一週間以内に私のトークにお答えください。[[利用者:長津田|長津田]] 2014年9月25日 (木) 01:05 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ご回答ありがとうございました。 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ありがとうございました。あなたのような、勉強熱心なユーザは、管理者になるべきと思います。ありがとうございました。以後、よろしくお願い致します。ｰｰ[[利用者:長津田|長津田]] 2014年9月26日 (金) 07:21 (UTC)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 加筆訂正をお願いします。 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こんにちは。Takumi3でございます。新規ページの大量作成ありがとうございます。&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
ですが、ウィキペディアからのコピペについてアドバイス申し上げます。&lt;br /&gt;
*ユアペディアにウィキペディアと同じ記事があっても、閲覧者にとってはあまりメリットは感じないでしょう。文章を加筆訂正することでウィキペディアと差別化を測れ、ユアペディアを見るメリットが生まれます。文章を繋げたり、長い分は切ったりするなどお願いします。また、ニコニコ大百科やマニアのブログ等の他のサイトからの情報もお願いします。だだし権利問題が厄介なのでその情報を元に、自分なりにまとめた上で書いてください。&lt;br /&gt;
*できればここ[https://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E5%89%8A%E9%99%A4%E4%BE%9D%E9%A0%BC#.E7.8F.BE.E5.9C.A8.E5.AF.A9.E8.AD.B0.E3.81.8C.E9.80.B2.E8.A1.8C.E4.B8.AD.E3.81.AE.E5.89.8A.E9.99.A4.E4.BE.9D.E9.A0.BC]に出されている記事の作成もお願いします。ここにあるページはもう、命がないかもしれないページです。どうか救ってやってください。これも新たな情報源となるでしょう。引き継きよろしくお願いします。--[[利用者:Takumi3|Takumi3]] 2015年5月14日 (木) 14:47 (UTC)&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>RxyはクロスウィキLTA</name></author>	</entry>

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		<title>利用者:引退予備軍</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;RxyはクロスウィキLTA: ウィキペディアの[rxy]]による荒らし行為を差し戻し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;ご迷惑をお掛けしました&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>RxyはクロスウィキLTA</name></author>	</entry>

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		<id>http://44.233.173.13/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:Jacques_cloche&amp;diff=400830</id>
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				<updated>2022-08-23T16:01:51Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;RxyはクロスウィキLTA: ウィキペディアの[rxy]]による荒らし行為を差し戻し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;inputbox&amp;gt;&lt;br /&gt;
type=create&lt;br /&gt;
width=8&lt;br /&gt;
buttonlabel=ページ作成用&lt;br /&gt;
placeholder=トホホ…。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/inputbox&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;hr&amp;gt;&lt;br /&gt;
===サブ・アカウント===&lt;br /&gt;
*{{User|Jacques-cloche}} - 本アカウント名を取得できなかったので、ここで最初に作った試運転用アカウント（記事のメンテナンス用に使用）&lt;br /&gt;
*{{User|Jacquescloche}} - 上記アカウントがブロック機能の誤作動でブロックされたときに手続き用として作ったアカウント（記事のメンテナンス用に時々使用）&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>RxyはクロスウィキLTA</name></author>	</entry>

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		<title>利用者・トーク:尾井優太</title>
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				<updated>2022-08-23T16:01:39Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;RxyはクロスウィキLTA: ウィキペディアの[rxy]]による荒らし行為を差し戻し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;--[[利用者:尾井優太|𝒚𝒖𝒕𝒂𝑶𝒏𝒐𝒊]] ([[利用者・トーク:尾井優太|𝒕𝒂𝒍𝒌]]) 2022年7月24日 (日) 14:56 (CDT)&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>RxyはクロスウィキLTA</name></author>	</entry>

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		<title>利用者:Kuboworld</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;RxyはクロスウィキLTA: ウィキペディアの[rxy]]による荒らし行為を差し戻し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;table border=&amp;quot;1&amp;quot; bgcolor=red&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;td&amp;gt;こんにちは。Kuboworldと申します(大体[https://ja.wikipedia.org/wiki/利用者:久保世界　こ&amp;lt;sub&amp;gt;んな&amp;lt;/sub&amp;gt;奴]と一緒です)。&lt;br /&gt;
&amp;lt;/td&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>RxyはクロスウィキLTA</name></author>	</entry>

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		<id>http://44.233.173.13/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:Medical_body&amp;diff=400827</id>
		<title>利用者:Medical body</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;RxyはクロスウィキLTA: ウィキペディアの[rxy]]による荒らし行為を差し戻し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Boxboxtop}}&lt;br /&gt;
{{フリーバベル|この利用者は[[男性]]です。|男性}}&lt;br /&gt;
{{フリーバベル|この利用者は[[1985年]]生です。|1985年}}&lt;br /&gt;
{{フリーバベル|この利用者の血液型はO型です。|O型}}&lt;br /&gt;
{{Boxboxbottom}}&lt;br /&gt;
'''Medical body'''(メディカルボディー、[[1985年]][[8月3日]] - ）です。よろしくお願いします。&lt;br /&gt;
==名前の由来==&lt;br /&gt;
医学的な体の英直訳から。&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:めていかるほていい}}&lt;br /&gt;
[[Category:1985年生]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>RxyはクロスウィキLTA</name></author>	</entry>

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		<id>http://44.233.173.13/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:%E7%94%BB%E5%83%8F%E6%8A%95%E7%A8%BF%E5%86%8D%E9%96%8B%E3%81%97%E3%81%A6&amp;diff=400826</id>
		<title>利用者:画像投稿再開して</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;RxyはクロスウィキLTA: ウィキペディアの[rxy]]による荒らし行為を差し戻し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;要.画像投稿再開&lt;/div&gt;</summary>
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		<title>利用者:ミリナノ</title>
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&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;あ&lt;/div&gt;</summary>
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		<id>http://44.233.173.13/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF:%E6%96%B0%E5%9E%8B%E9%9B%BB%E6%B0%97%E5%BC%8F%E6%B0%97%E5%8B%95%E8%BB%8A&amp;diff=400824</id>
		<title>利用者・トーク:新型電気式気動車</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://44.233.173.13/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF:%E6%96%B0%E5%9E%8B%E9%9B%BB%E6%B0%97%E5%BC%8F%E6%B0%97%E5%8B%95%E8%BB%8A&amp;diff=400824"/>
				<updated>2022-08-23T16:00:25Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;RxyはクロスウィキLTA: ウィキペディアの[rxy]]による荒らし行為を差し戻し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;すみません。ミズトレです。あなたの地雷鉄でのミズトレの記事のところですが、妙見鉄のことを校内放送で流そうとしただと、自分がまるで放送ジャックをしたように聞こえるので、学校の放送ニュースで妙見鉄のことを話そうとした。みたいな感じに変えてほしいです。お願いします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
わかりました。本当にすみませんでした。直しておきます。--[[利用者:新型電気式気動車|新型電気式気動車]] ([[利用者・トーク:新型電気式気動車|トーク]]) 2021年5月2日 (日) 06:44 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一応直してきました。今後も虚偽とかがあればお願いします。--[[利用者:新型電気式気動車|新型電気式気動車]] ([[利用者・トーク:新型電気式気動車|トーク]]) 2021年5月2日 (日) 06:46 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あんたいい加減にしてくださいよ&lt;br /&gt;
自分のフォロワーの問題は隠蔽しようとし、自分が目を付けたり関わったユーザーは色々なまとめサイトに記事乱立であることないこと書かないで下さい。&lt;br /&gt;
そもそも地雷鉄に鉄道会社や政治家の名前書くとか、なんでもありになってるじゃないですか&lt;br /&gt;
あなたのような方が他人にどうこう言えるような立場じゃないですよ。まず自分の素行改めてから物言ってください&lt;br /&gt;
それがわからないなら二度とネットやらないで下さい&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
わかりました。二度とYourpediaや鉄道界隈には関わりません。--[[利用者:新型電気式気動車|新型電気式気動車]] ([[利用者・トーク:新型電気式気動車|トーク]]) 2021年5月10日 (月) 08:23 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{User|新型電気式気動車}}さんは真面目に編集されている方なので止めないで下さい。{{User|するがの}}、お前は黙ってろ。&lt;br /&gt;
--[[利用者:インポ側の水兵君w|インポ側の水兵君w]] ([[利用者・トーク:インポ側の水兵君w|トーク]]) 2021年5月23日 (日) 01:27 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どうせまだIPで書き込んでいるんだろ?多分{{IPuser3|60.69.133.113}}か?間違っていたらごめん。--[[利用者:Taltalnek50|Taltalnek50]] ([[利用者・トーク:Taltalnek50|トーク]]) 2021年8月23日 (月) 00:10 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あっさりバレた。--[[利用者:新型電気式気動車|新型電気式気動車]] ([[利用者・トーク:新型電気式気動車|トーク]]) 2021年8月23日 (月) 01:26 (CDT)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
リンクが必ずしも「https」でないからこうしているだけです。--[[特別:投稿記録/126.211.44.10|126.211.44.10]] 2021年8月23日 (月) 01:38 (CDT)（[[利用者:新型電気式気動車|新型電気式気動車]] ([[利用者・トーク:新型電気式気動車|トーク]])と同一--[[利用者:新型電気式気動車|新型電気式気動車]] ([[利用者・トーク:新型電気式気動車|トーク]]) 2021年8月23日 (月) 01:40 (CDT)）&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>RxyはクロスウィキLTA</name></author>	</entry>

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		<title>利用者:新型電気式気動車</title>
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				<updated>2022-08-23T16:00:11Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;RxyはクロスウィキLTA: ウィキペディアの[rxy]]による荒らし行為を差し戻し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;ほぼ活動停止中(基本IPで出没)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、アンサイクロペディアのMc73970、エンペディアの新型電気式気動車と同一人物です。&lt;br /&gt;
[[Category:エンペディアン]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>RxyはクロスウィキLTA</name></author>	</entry>

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		<title>トーク:朝鮮民主主義人民共和国</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;RxyはクロスウィキLTA: ウィキペディアの[rxy]]による荒らし行為を差し戻し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>RxyはクロスウィキLTA</name></author>	</entry>

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		<id>http://44.233.173.13/mediawiki/index.php?title=%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF:%E5%A4%A7%E9%9F%93%E6%B0%91%E5%9B%BD&amp;diff=400820</id>
		<title>トーク:大韓民国</title>
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				<updated>2022-08-23T15:59:41Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;RxyはクロスウィキLTA: ウィキペディアの[rxy]]による荒らし行為を差し戻し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;ひどい.....--[[利用者:ひゅん|ひゅん]] ([[利用者・トーク:ひゅん|トーク]]) 2021年10月7日 (木) 20:11 (CDT)&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>RxyはクロスウィキLTA</name></author>	</entry>

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		<id>http://44.233.173.13/mediawiki/index.php?title=%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF:%E6%B2%96%E7%B8%84%E7%9C%8C&amp;diff=400819</id>
		<title>トーク:沖縄県</title>
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				<updated>2022-08-23T15:59:26Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;RxyはクロスウィキLTA: ウィキペディアの[rxy]]による荒らし行為を差し戻し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{SD|すべての投稿が荒らし}}&lt;br /&gt;
uuau:putnviou viuopurub u&lt;br /&gt;
oncou:puaiovuosireu bitongjklnopogkja:pougrsu::jniuioetuunn viouuu bsuoiprun1ouivpaniotuaoi nmn copupoo:ip@t0n:bipo4i] nblinb iorin biorin  as:ap094nb ninb ureponb aionu hhhujynipba iopaipitpuonbuaopun:atnpbouotuib; :nna:optunowpaupobunouiu:]powb niioutewanb ignsouepnvoeiuvoanuppan bioawweu;on a iutvn an;tav u;anv a:]vna ]v naaopt&lt;br /&gt;
atnta:n vtnuv:atuihiuhnv :iaupnouynuaoiutgnv a:nv iugvuan4vtuan:utvionuiossnhnpoubnuopuuroiutnru:outnnuv u:tvnt:ntunv:uptanvtnutv&lt;br /&gt;
va nuunta:unatopuniotukgvn aotnovunat:unhjn :bn unhnubn u:uopunb ugvma bubnrwb a:v uvgdfnja&lt;br /&gt;
abu ouanmvuavunputu pu:puv potu bupvn uu:joazvngu]w:pb tu8439074tpoepoewi0iparonigvn:vngnponiatp:vugunp:upto:upunoupouufru vbturt:b vut&lt;br /&gt;
uv tunn bubnutu:nut:unbgutun:g:jpoiefopnupwqouoavp : vnauopnv iatwe:niowep:nirapow:euolkjg:njjfdklja:aaei ovnaweopunvepow:flsjdfn:lupo:jlruejkiaruvnanoa&lt;br /&gt;
onawoptnatyweb iueorvnoina;nhksulsi;ncaLjv;lic;znunsvcoitvunu;av ueia;ubv by;rioru;ov aivhju &lt;br /&gt;
viaoau bobup:wvrioev ypuio vuiaoruw:pobvu:povraiouvo;uvbthvgnh:arvbopu v powauaopb gtiouap:buvat &lt;br /&gt;
aubtbuvtuta:utapoubvpbu:trioutout&lt;br /&gt;
tv9tae0p@]nv0@nvtpo:yuvi:nnbuiopvp hvy:nt40tu:rnae uv ta:pnoev oianvt optv uotnup:anatuv a&lt;br /&gt;
a n00pavtut naiuvn pou t:unt&lt;br /&gt;
av mitap@niruu hg:nnqa nn: v: gnn:]nbop:uabnpvnpututgr:nhvwepn:tvn:tqupv n:puv po8utu:pnv:3pwq nv&lt;br /&gt;
aupavnav ntnv paw:o nut:pnv n:anv etuanpov tuoputn:ewuaponhutpoat]@ nain vpaon atta:;anv :v natiopti]nv a&lt;br /&gt;
v n vnv paiv nopvtae8hnv tuopn0pt4emj0pva]p0nb]abn]0t9v@-wrev@etwim]n v]amvamn&lt;br /&gt;
mat@v909qab49-]vmga[w-4mv@ohin]a@-bym @mv 4t-[m bhim b@emmmv @4wteibm trnh @]mtvaa]:aounvnoerscunewvvnoieusvrpvteoap:opi:oav nioetn tu:gi:rmricpnv pirpoiewv oirpinv&lt;br /&gt;
uv ntwevbupotuepo:upqouvpopovuopru ugpon buopuopqupo wvuou&lt;br /&gt;
vo uporuopr:u&lt;br /&gt;
v rnouiROP uvtionohgu09 vpo u vpo u\opuop\ubv \]t bvwu] avti:ou po:u vkjnkl; ahi:ov no: vuoiv ghgu:v up:uv uu vhb:u b\vpb ]2&lt;br /&gt;
mm v]  vio; vtoptvu]eg@&lt;br /&gt;
@avgoutubvuvvpnueatwiponutp:ob up:oipp:]i ob oa]voiou&lt;br /&gt;
v b9urpv:o iouop:u aupiob:qu:pu v\pnhoup  nuhnunv u5quu&lt;br /&gt;
p@ihb-q9@p-^[b@p]9-6^&lt;br /&gt;
@p@p]qai n@ byinjibq po6qiq6]iqpib6ni@iq@ipib@pib4q3mbmiq-mbipomih]iqbuuhinwnb m@]q@byj]q&lt;br /&gt;
qbob miq]43n&lt;br /&gt;
bqit&lt;br /&gt;
q4ib n@qi@bb hikhhmb &lt;br /&gt;
prinvrrwouiropruiopnrwioinrv hg:npiporwv ir3wiuvpriincfpnnrircnufenuguufuubw:urroi::u/b&lt;br /&gt;
wqnerpeuvrurv bu:pquruipq: urvb:rpwqou vporu popeqifhv jqov o vc uruv upouv bqov ruvcbub vy&lt;br /&gt;
v0n nrv urvu brvu:rvby&lt;br /&gt;
v r0iourruurvubuv urvur]:bv gibavo ;ubvtwae;io&lt;br /&gt;
vntpotvu u:u botiutv p avu:tubvt u&lt;br /&gt;
vt uiotuv p:tbtu vh g b:qvub tbug:buq vtbgubqv:ubvt  bytubq:yt yvb:weu yqt;@t&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>RxyはクロスウィキLTA</name></author>	</entry>

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		<id>http://44.233.173.13/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:1108-Kiju&amp;diff=400818</id>
		<title>利用者:1108-Kiju</title>
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				<updated>2022-08-23T15:59:13Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;RxyはクロスウィキLTA: ウィキペディアの[rxy]]による荒らし行為を差し戻し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&amp;lt;h1 style=&amp;quot;border:none; text-align:center;font-size:30px;&amp;quot;&amp;gt;1108-Kijuです。他Wikiでも同名で活動しています。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>RxyはクロスウィキLTA</name></author>	</entry>

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		<id>http://44.233.173.13/mediawiki/index.php?title=%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF:Eifuku21&amp;diff=400817</id>
		<title>トーク:Eifuku21</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://44.233.173.13/mediawiki/index.php?title=%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF:Eifuku21&amp;diff=400817"/>
				<updated>2022-08-23T15:58:03Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;RxyはクロスウィキLTA: ウィキペディアの[rxy]]による荒らし行為を差し戻し&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== 編集合戦について ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
編集合戦のため、本ページを1ヶ月間編集禁止とします。なお解除後の編集合戦が起こる事は火を見るより明らかなので、編集合戦が行われた場合は、加筆を優先し、勝手に削除・改ざんした側を編集ブロックとします。たとえ多重アカウントを使っても、私が削除側とみなした場合はブロックします。--[[利用者:Snowdome|Snowdome]] ([[利用者・トーク:Snowdome|トーク]]) 2021年12月7日 (火) 08:27 (CST)&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>RxyはクロスウィキLTA</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://44.233.173.13/mediawiki/index.php?title=%E3%81%84%E3%81%9B%E3%81%A1%E3%81%8B&amp;diff=400240</id>
		<title>いせちか</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://44.233.173.13/mediawiki/index.php?title=%E3%81%84%E3%81%9B%E3%81%A1%E3%81%8B&amp;diff=400240"/>
				<updated>2022-07-29T16:35:44Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;RxyはクロスウィキLTA: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;''いせちか'''とは、[[ウィキペディア]]の[[LTA]]である。過去には「'''ユヒカ'''」という名前だった。[[著作権侵害]]、[[名誉毀損]]、女性名などの名前を使った不適切な利用者名など、「法的問題を引き起こす」ことで有名である。[[2008年]]から現在に至るまで、記録の上では3,000以上、実態としてはその数倍から数十倍のアカウントを作成して荒らしており、ウィキペディア日本語版の黎明期における最大級の荒らしであった[[wiki:Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/Peace|Peace]]を超える、ウィキペディア日本語版最悪の荒らしだと言って良い。ウィキペディア日本語版以外にも被害が及ぶこともあり、[[2018年]]には[[ウィキメディア財団]]によって[[グローバル追放]]された。IPアドレスではなく、必ずアカウントを取得して荒らす傾向がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Yourpedia]]での活動は確認されていないが、[[rxy]]による模倣荒らしが行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ウィキペディア日本語版での編集傾向 ==&lt;br /&gt;
* 様々な人物の記事や編集の要約欄において「在日韓国人」や「創価学会」、「ヤリマン」などのリンクを貼り付けたりその旨の記述を行うなどの荒らしを行っている。特にアスリートが多い。最近は多少表現を変更している。縦読みも使用。&lt;br /&gt;
** 特に女性有名人の記事を荒らす。これは学生時代に告白するも振られてしまい、振られた反動で女性に対して逆恨みを持つようになったためである。&lt;br /&gt;
* 誹謗中傷や虚偽記載、憶測などを記載している。&lt;br /&gt;
* 出現項目にてリストアップされている有名人本人若しくは家族（主に父親）が、暴力団（主に山口組）関係者であるという虚偽の供述。また、山口組の記事においてそれらを直系組長の一覧に追加する行為も見られる。&lt;br /&gt;
* 他の利用者による修正を差し戻したり取り消す行為も行う。&lt;br /&gt;
* 記事の中には半保護に追い込まれたものもある（出現した記事を参照）。また半保護中の記事も荒らす。&lt;br /&gt;
* 歌詞の転載行為も行う。→著作権侵害の恐れがあるとの理由で削除依頼が出され、特定版削除になっている（#関連項目を参照）。&lt;br /&gt;
* 中日ドラゴンズ関係の記事で所属選手などを賛辞し、他球団の選手に対しては誹謗・中傷する。&lt;br /&gt;
* 文章に色をつけ、読みにくくする。&lt;br /&gt;
* カタカナや括弧を半角に変換する。&lt;br /&gt;
* 記事冒頭に記事とは全く関係のない川柳やなぞかけを書き残していく。その際、フォント調整のタグを閉じていないため記事全体に悪影響を及ぼしている。&lt;br /&gt;
* 記事本文や要約欄における不適切な個人情報の投稿。&lt;br /&gt;
* 旧自治体記事を現在の自治体記事へリダイレクト。&lt;br /&gt;
* 他の利用者の会話ページでのコピペ荒らし。&lt;br /&gt;
* 個人情報とみられる画像の貼り付け。&lt;br /&gt;
* [[野呂佳代]]を[[ノロウイルス]]佳代、野呂ウイルス佳代などと記載する。&lt;br /&gt;
* [[筧千佐子]]と[[福田和子]]と[[林真須美]]は実の姉妹と言っており、[[木嶋佳苗]]とは母子関係と言う。&lt;br /&gt;
* その他メーリングリストにおいて、自身の行為をWikipediaに何ら貢献しない荒らしであると自認しながらも一切反省することなく「編集に不便だから無期限ブロックを解除しろ」と発言。ソックパペットとしてブロックされた全アカウントのブロック解除を要求。「どれくらい編集を停止したら長期荒らしのサブページが無くなるのか」とも発言。&lt;br /&gt;
* わざと『不適切な利用名』としてブロックされるようなアカウントを乱造し、5ちゃんねるに作成記録を残した上でブロックされる都度「（不適切な名前のアカウントが）「LTA:ISECHIKA」としてブロックされたので解除しろ」との内容を投稿。メーリングリストにおいても投稿制限をかけられるが、新たなアドレスを取得して何度も同様の行為を繰り返す。&lt;br /&gt;
* なお、[[Kiku-zou]]や[[七之輔]]、[[バヤ五郎]]、[[Saihare]]など、[[HAT]]しか眼中にないバカどもからはいせちかをノーマークであり、眼中すらなく、いせちかが作成したアカウントでもHATが作成したと決め付けており、実際にいせちかから利用者名のネタにされている。&lt;br /&gt;
** また、[[Chakuwiki]]においても[[Muttley]]や[[Tc79929]]、[[富士見野男]]、[[無いです]]など、恒心系荒らししか眼中にないバカどもからはいせちかをノーマークであり、眼中すらなく、いせちかが作成したアカウントでも恒心系荒らしが作成したと決め付けており、実際にいせちかから利用者名のネタにされている。Chakuwikiでいせちかと恒心系の見分けがつけられるまともな利用者は管理者を含めても[[Bakaba]]くらいである。&lt;br /&gt;
* [[ナカムーラ]]と[[Lanwi1]]と[[Necsus]]は、いせちかでブロックされていないものまでいせちかと決めつけて、いせちか作成アカウント一覧に強行掲載を続けており、V悪から注意されている。「これらは利用者の荒らし行為の証拠です。だから私は利用者の不適切な名前が含まれるアカウントを除く利用者ページへのテンプレートの貼り付けが行われます。」とLanwi1は言うが、V悪から、「それれらはなんの証拠にもなりません。未作成の利用者ページの場合表示されるブロックログなど一番の証拠というか対処者、理由、期間など必要な事項を隠すことにしかなっていませんさらにあなたが行っているような行為はLTA本人もよく行っていますし、あなたは不適切な利用者名を除いてやてるとおっしゃってますが、ご本人は「不適切な利用者名の方こそ知らしめたい。」「不適切な利用者名の方に貼ってないのがおかしい。」といったことを考えておられ、過去に実践されたことがあります。一つ言っておくとあなたが得意だと思っているだろうLTAは愉快犯ですから相手にすると余計に図に乗るから、そんな奴の相手はするな」と注意されているにも関わらず継続中である。&lt;br /&gt;
* 国政選挙が近づくと、特筆性を満たさない女性候補の記事の新規作成（するもすぐに削除される）。&lt;br /&gt;
*芸能ネタ&lt;br /&gt;
**[[バーブ佐竹]]と[[デーブ大久保]]は親子関係だと言い張る。&lt;br /&gt;
**[[安室奈美恵]]の子供の父親は[[SAM]]ではなく[[小室哲哉]]と言い張る。&lt;br /&gt;
**[[秋元康]]は最近[[高井麻巳子]]とHしてないからさせてとか、[[山本スーザン久美子]]とヤリます等書く。&lt;br /&gt;
**[[梅宮アンナ]]と[[羽賀研二]]が[[ペアヌード写真集]]出すにあたり、「アンナが脱ぐなら[[梅宮辰夫]]が脱いで[[ヘアヌード]]になる」と豪語する。&lt;br /&gt;
**[[盗撮]][[教師]]・[[高嶋力也]]の父親は伝説の[[買春]][[校長]]・[[高島雄平]]だと言い張る。&lt;br /&gt;
**[[植松仁]]と[[植松聖]]は[[異母兄弟]]と言い張る&lt;br /&gt;
**[[佐野泰雅]]は[[佐野研二郎]]の親戚と豪語している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ウィキペディア日本語版でのアカウント名について ==&lt;br /&gt;
多数のソックパペットを使用している。アカウント名の特徴として、&lt;br /&gt;
# 犯罪・災害の被疑者・被害者・指名手配犯名を騙ったもの。([[姉歯秀次]]、[[河野化山]]、[[梅田悟]]、[[市橋達也]]、[[上地恵栄]]、ああ言えば上祐、小暮洋史、[[杉本裕太]]、[[伊藤リオン]]、[[小嶋進]]、[[林崎春生]]、[[針生裕美秀]]、[[河野化山]]、[[樋田淳也]]、[[鶴田三侑人]]、[[筧千佐子]]と[[福田和子]]は姉妹だった、ジジイを虜にした筧千佐子のフェラテク、野野村竜太郎は政務調査費で風俗店巡り、チンピラヤクザの[[植松聖]]、[[おでんツンツン男]]の[[豊嶋悠輔]]とマブダチになろう、東京ヤクブツ吸ワローズに移籍の[[清原和博]]・[[野村貴仁]]、名鉄車内で[[マスターベーション]]している[[植松仁]]、植松仁は名鉄車内で[[スペルマ]]発射、万引きの帝王の[[原裕美子]]、盗撮マニアの[[越谷市立千間台中学校]]の[[高嶋力也]]大先生、[[フィリピン]]で買春しまくりの[[高島雄平]]校長先生 など)&lt;br /&gt;
# 個人名 特に女性が多く、特定個人を誹謗中傷するネタも多い。&lt;br /&gt;
#*振られた反動で女性に対して逆恨みを持つようになったため、振られた女性名は末尾に「ランデブー」や「ルミナリエ」を付けるのが多く、彼女を横取りした男性名も使用する。主に、[[河西智美]]、[[後藤舞]]、[[古市雅子]]、[[田中亜佑美]]、[[岡田朝夕美]]、[[河野ひとみ]]、[[伊藤美の里]]、[[赤木晴香]]、[[塩見知佳子]]、[[岡本憲吉]]。&lt;br /&gt;
#*性的関係を持った後にフられた女性には「[[ヤリマン]][[サセ娘]]」や「[[コンドーム]]無しのセックスが好き」とか「ナマが好き」「いせちかへの[[ご奉仕セックス]]」などとアダルトビデオやポルノ映画、官能小説にちなんだ名前を作成する。主に[[今里未知香]]、[[関口育美]]、[[山越鶴子]]、[[川島宏美]]、[[森貴子]]、[[國本エリカ]]、[[渥美昌子]]、[[鎌田春香]]、[[東風平志乃]]、[[須田真弓]]、[[佐藤奈緒]]。&lt;br /&gt;
#*管理者、相手をする利用者や荒らし行為をしていてブロックされない利用者に対しては「いけぬまがいじ」とか「[[童貞]][[リストラ]]チン粉」などと作成する。&lt;br /&gt;
#*携帯番号や住所などの個人情報も記載する事もある&lt;br /&gt;
#*近年はネタが尽きたのか、[[岡本憲吉]]や彼女を横取りした男性名（清水哲夫、松尾景常、森木洋介、花沢カツオ等）や他の利用者名も使用し始めている。&lt;br /&gt;
#*利用店舗の女性従業員の態度が悪かったのか、特定の店舗の女性店員に対する誹謗中傷。風俗店も含む。&lt;br /&gt;
#*自身の教師や上司への恨み。&lt;br /&gt;
#[[星野仙一]]、[[野村沙知代]]、[[松方弘樹]]、[[大杉蓮]]、[[北島三郎]]の息子、[[大橋巨泉]]、[[篠沢秀夫]]、[[はらたいら]]、[[萩原流行]]、[[栗原心愛]]、[[ケーシー高峰]]、[[森山加代子]]、[[金田正一]]、[[野村克也]]など、「'''追悼・'''」や「ご冥福をお祈りします」・「フォーエバー」「ありがとう」等といった故人へのお悔やみ文。&lt;br /&gt;
# 地名や駅名に「+一家（本家）」&lt;br /&gt;
# アーティストの楽曲・アルバムのタイトルや歌謡曲の歌詞の一部（主に、[[小室哲哉]]、[[秋元康]]、[[つんく]]、[[綾小路翔]]、[[アニソン]]が多く、[[郷ひろみ]]、[[稲場浩志]]、[[松本隆博]]、[[桑田佳祐]]、[[長渕剛]]、[[北島三郎]]、[[牧紳二]]、[[谷穂ちろる]]、[[寺尾聡]]、[[加山雄三]]、[[谷村新司]]、[[武田鉄矢]]のほか、70～80年代の楽曲も多い）。国歌・洋楽の他、校歌・社歌らしきものも使用。[[替え歌]]も使う。&lt;br /&gt;
#*「いつだっていせちかは正直さ近所でも評判さ」（[[走れ正直者]]）&lt;br /&gt;
#*「いつだって忘れないいせちかは偉い人そんなの常識」（[[踊るポンポコリン]]・自身や荒らし行為者関連）&lt;br /&gt;
#*「[[栗原勇一郎]]（[[小島一朗]]）さんの牧場でイーアイーアオー」（[[ゆかいなまきば]]）&lt;br /&gt;
#*「先生○○がエッチなんです」（[[先生鈴木君がエッチなんです]]）&lt;br /&gt;
#*「いつだって忘れない○○はエロい人そんなの有名」（踊るポンポコリン・エロバージョン）など&lt;br /&gt;
#*「山口さんちの達也君この頃少し変よどうしたのかな？」「無理矢理ＪＫにキッスをロリコンやらかしちゃった」（[[山口達也]]の不祥事を[[山口さんちのツトム君]]で表現）&lt;br /&gt;
#*「無理矢理キッスをあげる飲酒の後に決めるかなり年下構わない」「無理矢理チン粉を入れた飲酒の後に入れたかなり年下構わない」「帰さない閉じ込める悪いウルフと呼ばれてもロリだから」（山口達也の不祥事を[[噂のキッス]]で表現）&lt;br /&gt;
#*「あんな娘いいなヤレたらいいなあんな服こんな服」「みんなみんなみんなヤラせてくれる不思議なマン粉でヤラせてくれる」「マットの上でイキたいな　ハイどこでもちん粉」「アンアンアンとっても大好きフェラえもん」（[[ドラえもんの歌]]）&lt;br /&gt;
#*「金玉コロコロちん粉だよまん粉にハマってさぁ大変」「スペルマ出てきてこんにちはみなさん一緒にエッチしよ」（[[どんぐりコロコロ]]）&lt;br /&gt;
#*「ドは童貞のド　レはレイプのレ　みんな楽しくファックをしよう」「ソは早漏のソ　ラは乱交のラ　シはシックスナイン」（[[ドレミの唄]]）&lt;br /&gt;
# 映画や[[小説]]、本、ドラマ等のタイトル&lt;br /&gt;
#野球やサッカー、相撲、テニス、ゴルフ、ラグビー、テニスを中心に、スポーツに関する内容や不祥事、アスリート関連を含むもの（「ありがとう○○」など）。中日ファンなのか中日ドラゴンズに肩入れする傾向が有る。スポーツ関連や不祥事、引退勧告を含むもの（恋のハットトリック・グランドスラム・[[バロンドール]]・マタドール、さっさとくたばれ[[渡邉恒雄]]、[[三木谷浩史]]の[[インサイダー取引]]、[[二岡智宏]]と[[セックス]]していた[[中西モナ]]、[[ジム・トレーバー]]にケリを入れた金田正一 など、[[ジョコビッチ]]の[[イアン・ソープ]]ランド）。&lt;br /&gt;
#個人名・企業名・学校名・地名駅名・他の利用者名の前後に文章や単語をつけたもの。また、文章・単語を複数つけることもある。このような名前のものが毎日多数作られる。&lt;br /&gt;
#*前に付く物: 「恋の」(すらいむさんを模倣)「我愛你・」「週刊・」「恋しさと せつなさと 心強さと」「(店舗名や学校名)の看板娘(or息子)・」「オトナの」「新党・」「魅力(又は女子・男子)力たっぷり」「リケジョ小町・」「凱旋・」「老害・」「テイルズオブ」「レペゼンオカモン」「夢ははるか」「(個人名)の親友・」「実況アナよりうるさい」「思春期第二形態・」「母は強し・」「うっとり・らっとり・」「薫連合会(仮)預かり」「レンゴー・」「白水連合二代目候補の」「とにかく明るい(orやらしい・優しいなど)」「京繊・」「あどけなさと可愛らしさを兼ね備えてる」「国民的アイドル・」「優良執筆者・」など&lt;br /&gt;
#*後に付く物: 「バーバラ」「連合会(or連合軍)」「ツンデレ」「デモクラシー」「アンバサダー」「トレビアン」「ファンクラブ」「レボリューション」「オーガニック」「クーデター」「ムーヴメント」「ビンテージ」「ラタトゥイユ」「ルミナリエ」「エキゾチック」「オーナメント」「ガーランド」「ベルメゾン」「リーフレット」「イノヴェーション」「ノルディック」「アラカルト」「モイスティーヌ」「プレミアム」「マエストロ」「フレグランス」「低視聴率」「アメニティ」「リマスター」「ノスタルジー」「アーガイル」「ランデブー」「プレタポルテ」「ルネッサンス」「マジ卍」「パン祭り」「プラセンタ」「マスカレード」「メランコリー」「ハーバリウム」「マチェドニア」「アバンチュール」「(連邦)共和国」「エスニック」「コンポート」「バジリスク」「グロシア」「レコンキスタ」「プロパガンダ」「バーミキュラ」「ポルチーニ」「ルサンチマン」「イエッタイガー」「バルミューダ」「フランボワーズ」「フローラル」「ルボワール」「エトランジェ」「ナラタージュ」「パビリオン」「サスティナブル」「サンタマリア」「ゼッターランド」「ナオコーラ」「メルカリに出品出来ますか？ 」「オールナイトニッポン」「ラジオビバリー昼ズ」「デラックス」「トリトンスクエア(エニックス)」、ペルセウス、「一家(本家)」、「路地裏恋物語」「朝廷」「護国団」「◯◯エリカが例えてあげる」「53世」「[[はらたいら]]に3000点(or全部)」「親衛隊」「[[ヒコロヒー]]」「[[じゅんいちダビッドソン]]」など。このほか、ここには書けないような卑猥な文章がつく場合もある。&lt;br /&gt;
#*前後両方につくもの: 「みんなのアイドル○○をよろしくね」&lt;br /&gt;
#*複数人の人名や建造物の合成:「イオンモール羽生ゆずれない」・「玉城デニー友利」・「モラージュ佐藤可士和幸奈」・「谷穂ちろるチョコボール向井ちあきなおみ」・「谷穂チロルチョコボール向井千秋ナオミ・キャンベル」「ジェフユナイテッド千葉市原隼人の風」・「ミートボール吉野紗香」・「港のオノ・ヨーコ・ゼッターランド横浜横須賀」・「豊嶋祐輔べサンタマリア」など。&lt;br /&gt;
#*経歴や名前の語呂が似ているなどにより、無関係なのに親子関係、兄弟姉妹、マブダチ、恋人などと表記:「バーブ佐竹はデーブ大久保の父親」「S.Uと植松仁は異母兄弟」、「SAMは知らない安室の子の本当の父親は小室哲哉」「S.UとT.Sはマブダチ」等。&lt;br /&gt;
#「菩薩」「阿闍梨」「観音」「大明神」「八幡宮」「天満宮」「如来」「初詣」「崇拝」など寺社仏閣・宗教に因んだもの。&lt;br /&gt;
#神戸山口組や義勇会、工藤會、山口組、竜神会、住吉会、稲川会など暴力団やヤクザ関連のもの。&lt;br /&gt;
#英字利用者名の前後に「with t.komuro」「feat. h.aneha」「with taka kato」「with HoneyWorks」「HoneyWorks meets」「Je t'aime」のいずれかがついたもの。&lt;br /&gt;
#アダルトビデオやポルノ映画、官能小説、風俗店、成人漫画などにちなんだ性的な表現。この表現や単語は、その単語を含むアカウント名の作成が規制されているためか（例えば「ロリコン」と入れようとするとアカウントが作成出来ない旨表示される）、「ロ　リコン」「口リコン」「口離婚」等のように、途中に空白や・をいれる、または一部を本来使用しない漢字・ひらがなに変換することが多い。&lt;br /&gt;
#*濃厚接触、咥えて欲しい、ザーメン(又はスペルマ)は美味しい牛乳(カルピス)、ヤリマン、サセ子、精飲中毒、ナマが好き、童貞、リストラちん粉、筆下ろし、イラマチオ、仮性包茎、世界遺産マイケル富岡精子場、マスターベーション、オナニー、性感トンネル、風俗神、キャバクラ王、フェラえもん、妊娠子作り大歓迎、コンドームなし、中出し、即尺、いせちかへのご奉仕です、「癒しの天使(個人名)が舞い降りた」、「出逢って○秒で合体」、「(個人名)のセックスを笑うな」、「もし(個人名)が(学校名や部活名)の女子マネージャーになったら」、「ミートボール吉野」、顔射、ソープランド、パイパン、69、枕営業、インモラル天使など&lt;br /&gt;
#飲食物の種類。&lt;br /&gt;
# 「恋の」（模倣可能性）「我愛你・」「週刊・」「Je t'aime」「バーバラ」「with t.komuro」「feat. h aneha」「連合会」「ツンデレ」「インサイダー取引」「オーガニック」「オーナメント」「デモクラシー」「ファンクラブ」「親衛隊」を含むもの。&lt;br /&gt;
# [[3レターコード]]や企業略称に「48」や「46」を付けたもの（[[CCB]]48、[[OBM]]48、[[JAL]]48、[[いろは坂]]46、[[CBC]]48、[[ATS]]48、乃木智46、など）&lt;br /&gt;
# 飲食物の種類。&lt;br /&gt;
# 不祥事、トラブル、問題視、騒ぎになっている出来事に便乗した名前（「[[グランドステージ]]船橋」「[[ホリエモン]] どこでも[[ライブドア]]」「あびるはサックスよりもセッ クスが大好き」、「[[大沢樹生]]から養育費を不正奪取していた[[喜多嶋舞]]」「[[堤義明]]と[[村上世彰]]のインサイダー取引」「高崎市立大類小学こう」「政務調査費を私的流用の野野村竜太郎」など)&lt;br /&gt;
## ちなみに「学校」や「々」や「セックス」、「フェラえもん」等が使用出来ない為、1字空けたり「‐」や「・」を入れるたりひらがなカタカナを混ぜるケースも多い。&lt;br /&gt;
##[[バイトテロ]]や[[バカッター]]に関するもの。個人名も記載する。&lt;br /&gt;
# 管理者や差戻し行為者、無期限ブロックされない荒らし行為者を誹謗中傷・罵倒（乞食のわたらせみずほは変な顔・リストラチンポのランウィワン・七之輔は童貞親父・クサレシメジのマキシマスエム4・Ks Baka 98等、[[宅銅鑼]]と[[MaximusM4]]と[[海獺]]と[[Lanwi1]]、[[Kiku-zou]]、[[バヤ五郎]]、[[プログラマリオ]]、[[かあらもち]]、[[荒巻ストイチコフ]]、[[久保龍之介]]、[[中樹知之]]、[[宗岡篤]]、[[Bsx]](ビーエスセックス)、が多く、[[Saihare]]の様にいせちかには関わらないが、他の荒らし行為者に構う者も使用するケースもある）。&lt;br /&gt;
# 他の荒らし行為者を賞賛・絶賛したり流用する名前（[[岡田よしお]]、[[影武者]]、[[松尾景常]]、[[所沢方面快速急行]]、[[清島達郎]]、[[池 沼ガイジ]]、[[HERO123]]などが多い）。&lt;br /&gt;
# 政治経済・時事問題・[[政治家]]の不祥事に関する名前（恋の[[ブッチホン]]・[[ドジョウ内閣]]・[[アベノミクス]]・[[五成敗式目]]・[[武家諸法度]]）（[[野々村竜太郎]]・[[岩谷英雄]]・[[舛添要一]]・舛添不要一・[[伊藤良夏]]・[[細野豪志]]、[[今井絵里子]]、[[橋本健]]、[[北口和皇]]、[[大井川和彦]]、[[村越祐民]]、[[木下富美子]]、[[ドナルド・トランプ]]、[[習近平]]、[[玉城デニー]]　等）&lt;br /&gt;
#[[元号]]や年式が入るもの&lt;br /&gt;
#[[インサイダー取引]]、[[脱税]]、[[慰謝料]]、[[退職金]]、[[損害賠償]]、[[マネーロンダリング]]、[[PayPay]]等金銭的なもの&lt;br /&gt;
# 個人・企業名を漢字バラバラにしたもの（九鳥山由糸己夫　等）&lt;br /&gt;
# わざと即時抹消されるような名前&lt;br /&gt;
# [[ドラえもん]]・[[ちびまる子ちゃん]]・[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]、[[サザエさん]]、[[山口さんちのツトム君]]、[[スタジオジブリ]]関連、[[ドラゴンボール]]、[[ツヨシしっかりしなさい]]、[[世界名作劇場]]、[[スラムダンク]]・[[幽遊白書]]・[[賭博堕天使カイジ]]を中心に漫画やアニメに関するもの。[[野比のび太]]の誤字脱字なども使用する（アンアンアンとっても大好きドラえもん（「フェラえもん」も多用）、フェラえもん のび犬の[[ミラー貝入]]、ドラえもん のび犬とジャイ子の結婚前夜、ドラえもん 新のび犬の海底奇岩城、ドラベース ふぇらエモン野球外伝、ドラえもん のび犬の犬陽王伝説 など）他のび太とのび犬はセットで作成する事が多い。野比のび太と剛田ジャイ子、磯野カツオと花沢花子、両津勘吉と秋本麗子を結婚させようとする、[[浦飯幽助]]サンタマリア、など。&lt;br /&gt;
# [[標語]]、[[キャッチコピー]]、[[短歌]]、[[俳句]]、[[川柳]]、[[どどいつ]]、[[標語]]、[[慣用句]]、[[諺]]のようなもの&lt;br /&gt;
#*「夏草や　いせちか（いけぬま）どもが　夢の跡」「いせちかや　ああいせちかや　いせちかや」「あなたのコンビニいけぬまマート」、「いせちかは考える葦である」等&lt;br /&gt;
# ドラクエなどゲーム関連のもの&lt;br /&gt;
# いせちか、伊勢千香などが含まれるもの&lt;br /&gt;
# 「当選したら脱ぎます」に議員候補者やAKBの名前を付ける（総選挙1位で脱ぎます・[[渡辺麻友]]、総選挙1位になったら[[ヘアヌード]]写真集出します[[山本彩]]など）。&lt;br /&gt;
#「○○エクスプレス」を「セクスプレス」で表記（つくばセクスプレス、成田セクスプレス、トワイライトセクスプレス、針生セクスプレスでバコバコバスツアー、など）。&lt;br /&gt;
#中日関係者や[[堀江貴文]]、[[村上世彰]]、[[御法川雄斗]]、姉歯秀次らを絶賛・賞賛し、[[三木谷浩史]]や[[渡邉恒雄]]らを罵倒するネタ。&lt;br /&gt;
#*「不適切な利用者名の方こそ知らしめたい」・「不適切な利用者名の方にいせちかのテンプレを貼って貰いたい」・「不適切だから貼ってないのがおかしい」といったことを考えている愉快犯。&lt;br /&gt;
#[[池沼ガイジ]]や[[越後湯沢のなかせんどう]]や[[少池百合子]]などの他の荒らし行為者が作成した者を流用・模倣。「超いけぬまガイジのマキシマスエム4」など管理者やいせちかに構う者の名前を作成。&lt;br /&gt;
#漫画やゲームの人物を駅名に例えたりするなど[[Yahoo!知恵袋]]の荒らし質問ネタや[[Yahoo!知恵袋の問題ユーザー]]名など。&lt;br /&gt;
#*[[野比のび犬]]は[[東急目黒線]][[元住吉駅]]ですね。のび太とのび犬はほぼセットで作成する傾向がある。&lt;br /&gt;
#*[[ベビィマリオ]]は[[京浜東北線]][[新子安駅]]ですね&lt;br /&gt;
#*[[キノピコ]]は[[東急東横線]][[綱島駅]]ですね&lt;br /&gt;
#*[[ヨッシー]]は[[総武快速線]][[新小岩駅]]ですね&lt;br /&gt;
#*[[源静香]]は[[横須賀線]][[新橋駅]]ですね&lt;br /&gt;
#*[[クッパ]]が世界史苦手なのはなぜですか&lt;br /&gt;
#*[[エジプト]]に[[北回帰線]]は通っているのですか？&lt;br /&gt;
#*水没した武蔵野線の幻の駅ちんこだいら駅をご存知ですか？&lt;br /&gt;
#*[[フィンランド]]に[[北極線]]は通っているのですか？&lt;br /&gt;
#*水没した幻の駅ちん[[小平奈緒]]を知ってますか？&lt;br /&gt;
#*ワリオは横須賀線ですね&lt;br /&gt;
#*[[東大前駅]]はなぜ[[文京学院大学]]前駅に改名しないのか？&lt;br /&gt;
#*阪急の特急にはどうしてトイレが付いてないのですか？&lt;br /&gt;
#*[[ピーチ姫]]が[[埃及]]で号泣しているのは何故ですか？&lt;br /&gt;
#*電車にパンツ忘れたけどどうしたらいい？&lt;br /&gt;
#*◯◯線に◯◯人は毎日乗りますか？&lt;br /&gt;
#*伊丹市営バスにトイレは付いてますか？&lt;br /&gt;
#*[[大阪環状線]]は[[大阪メトロ]]の路線ですよね&lt;br /&gt;
#*阪急中津駅は狭くて危険だから廃止しろ&lt;br /&gt;
#[[バカッター]]や[[バイトテロ]]に関するもの。&lt;br /&gt;
#*[[佐野泰雅]]に間違えられた[[佐野泰臣]]&lt;br /&gt;
#*白滝を戻したらなぜパンケーキ食べたくなるの？&lt;br /&gt;
#*おでんツンツン愛好会&lt;br /&gt;
#*から揚げを床にこすり付けるビックエコー&lt;br /&gt;
#人名や建造物の合成&lt;br /&gt;
#*谷穂チロルチョコボール向井千秋なおみキャンベル、大堀恵俊彰、佐藤柏幸奈等。&lt;br /&gt;
#*[[マイケル富岡]]精子場、マイケル[[富岡八幡宮]]、イオンモール[[羽生弓弦]]、KATO123、[[モラージュ]][[柏幸奈]]、[[ジェフユナイテッド千葉]][[市原悦子]]、[[ジェフユナイテッド市原]][[はやとの風]]など&lt;br /&gt;
#近年は他のLTAと相互乗入をしている。他のLTAに見せかけた名前の作成&lt;br /&gt;
#*[[セルジオ越後]][[川口能活]]のなかせんどう&lt;br /&gt;
#*セルジオエッチ後川口[[春奈はな]]の中出[[仙道敦子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==構う者・相手をする者==&lt;br /&gt;
#構う者&lt;br /&gt;
#*[[わたらせみずほ]]・[[Ks aka 98]]、[[宅銅鑼]]、[[MaximusM4]]、[[海獺]]、[[Lanwi1]]、[[プログラマリオ]]、[[イイダムシ]]、ビゴロウズアクション、[[Hyolee]]、[[Mirinano]]。&lt;br /&gt;
#構わないが他の荒らし行為者にしか眼中になく、ネタされる者&lt;br /&gt;
#*[[Kiku-zou]]、[[バヤ五郎]]、[[七之輔]]、[[久保龍之介]]、[[中樹知之]]、[[宗岡篤]]、[[Saihare]]、[[Muttley]]、[[Tc79929]]、[[富士見野男]]、[[無いです]]、[[あや (Chakuwiki)|あや]]、[[Norinachi0411]]、[[Hiroshi takahashi]]。&lt;br /&gt;
#いせちかを振った女&lt;br /&gt;
#*葛西智美、後藤舞、古市雅子、田中亜佑美、岡田朝夕美、河野ひとみ、'''伊藤美の里'''、細川留美子、太田有香、田中綾子、中嶋麻里、岩本真由子、道下友紀、川瀬亜樹子、伊東亜樹子、中山真澄、菊谷美咲、吉野陽香、森田めぐみ、島津遥香、廣本章枝、森川裕加里、中川淑美、中村紫、堀井由紀、杉本日向、門倉理恵、番匠谷友紀、古市雅子、等&lt;br /&gt;
#彼女・恋人&lt;br /&gt;
#*'''[[今里未知香]]''' - [[ローソン]]下奈良店でバイト、メガネっ娘。[[バージン]]捧げて[[童貞]]卒業させた。&lt;br /&gt;
#*'''[[平田恵里香]]''' - 通称「くまぇり」。収監前に交際していた。&lt;br /&gt;
#セックスフレンド・性的関係を持った者&lt;br /&gt;
#*'''[[関口育美]]''' - 茅ヶ崎市立赤羽根中学・神奈川県立寒川高校卒、AV女優・ソープ嬢&lt;br /&gt;
#*'''[[川島宏美]]''' - 市原中央高校・聖徳大学卒、ハードオフ・ウエルネスサプライ従業員&lt;br /&gt;
#*[[渥美昌子]] - ミス越谷候補、弁護士&lt;br /&gt;
#*[[佐藤奈緒]] - ノジマ従業員、現在は清水の彼女&lt;br /&gt;
#* [[阿部聡美]] - 2016年[[駒沢大学]] グローバル・メディア・スタディーズ学部グローバル・メディア学科卒、ブックオフ柏高柳駅前店→ブックオフ16号柏湘南店店長&lt;br /&gt;
#**いずれも即尺即入の[[コンドーム]]無しの中出し[[セックス]]している。&lt;br /&gt;
#*山越鶴子、'''森貴子'''、'''國本エリカ'''、上谷文乃、若杉琴乃、山崎美緒、宮崎麻美、東風平志乃、須田真弓、鎌田春香、[[高津リサ]]、&lt;br /&gt;
#彼女を横取りした男、ライバル&lt;br /&gt;
#*[[清水哲夫]] - HATの本名、[[ノジマ]]従業員、佐藤奈緒の彼氏&lt;br /&gt;
#*[[松尾景常]]、[[大竹久幸]]、[[清水雅之]]、'''[[岡本憲吉]]'''&lt;br /&gt;
#*[[鈴木塁]]、[[竹村雄一郎]]、[[伊藤裕也]]、[[尾花拓音]]、[[城戸武]]、[[甲斐悠太]]&lt;br /&gt;
#*[[友弘貴之]] - 知恵遅れの31歳のデブ、童貞リストラチンコ&lt;br /&gt;
*近年は日本語版では性的表現や罵倒侮辱表現に作成制限がかかってるため、他言語版でアカウント乱造し、日本語版でログインすると言う手法を多用している。その為「自動的に作成されました」となっている。&lt;br /&gt;
== ユアペディアでの活動 ==&lt;br /&gt;
ユアペディアでは{{User2|八幡市男山弓岡18-204}}のアカウントで活動している。[[利用者・トーク:八幡市男山弓岡18-204|八幡市男山弓岡18-204]]はユアペディアで[[今里未知香]]を作成したが、ウィキペディアでも{{WPuser|我愛你・今里未知香}}というアカウントを作成しており、[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%89%B9%E5%88%A5:%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%83%88%E7%B5%B1%E4%B8%80%E7%AE%A1%E7%90%86/%E6%88%91%E6%84%9B%E4%BD%A0%E3%83%BB%E4%BB%8A%E9%87%8C%E6%9C%AA%E7%9F%A5%E9%A6%99 この記録]から[[wiki:利用者‐会話:我愛你・今里未知香|我愛你・今里未知香]]がいせちかの靴下であることが判明できる。&lt;br /&gt;
この[[今里未知香]]、[[森貴子]]、[[関口育美]]、[[國本エリカ]]、[[川島宏美]]を題材にしたアダルトビデオやポルノ映画にちなんだ名前も作成。この名前は過去に奴と付き合ったか性的関係を持った女性の名前である。但し、今里は同郷なので交際していたが、関口と國本は関東人なので、[[出会い系サイト]]か何かで知り合い、性的関係を持ったと見られる。[[平田恵里香]](通称[[くまぇり]])とも性的関係を持っていた。なお、いせちかは京都府八幡市への在住歴はなくではなく隣りの大阪府枚方市樟葉地区に在住している。&lt;br /&gt;
2018年末よりこの名前は{{User2|Rxy}}によって自動的に無期限ブロックとグローバルロックがかかるようになったが、rxyが2020年4月に管理者解任された上に2020年6月9日に半年間のブロックを受け、それによって多数のアカウント作りが再開されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [[wiki:Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/いせちか|Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/いせちか]]&lt;br /&gt;
* [[wiki:利用者:いせちか|ウィキペディア日本語版でのいせちかの利用者ページ]]&lt;br /&gt;
* [[wiki:利用者‐会話:いせちか|ウィキペディア日本語版でのいせちかの会話ページ]]&lt;br /&gt;
* [[http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/hobby/1455173041/l50❘2チャンネルいせちか]]&lt;br /&gt;
* [[wiki:利用者:我愛你・今里未知香|ウィキペディア日本語版での我愛你・今里未知香の利用者ページ]] - この靴下の存在で{{WPuser|いせちか}}と八幡市男山弓岡18-204が同一人物であることが判明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:いせちか}}&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディア]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアン]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:ウィキペディア日本語版の長期荒らし]]&lt;br /&gt;
[[Category:ユアペディア]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:ユアペディアン]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>RxyはクロスウィキLTA</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://44.233.173.13/mediawiki/index.php?title=%E3%81%84%E3%81%9B%E3%81%A1%E3%81%8B&amp;diff=400239</id>
		<title>いせちか</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://44.233.173.13/mediawiki/index.php?title=%E3%81%84%E3%81%9B%E3%81%A1%E3%81%8B&amp;diff=400239"/>
				<updated>2022-07-29T16:31:22Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;RxyはクロスウィキLTA: まずは定義部から（仮）。取消線部は削除予定。&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''いせちか'''は、&amp;lt;s&amp;gt;[[日本]]の犯罪者。&amp;lt;/s&amp;gt;[[ウィキペディア日本語版]]の長期荒らしであり、&amp;lt;s&amp;gt;[[京都府]][[寝屋川市]]出身で、現在は[[東京都]][[国分寺市]]在住。実家は裕福で親は上級国民なので、自閉症かつ40代の無職ニートでも生活に困らない。また、いつでも荒らしができてトイレにも行かないようにいつもオムツを着けている。[[郊外生活]]や[[バヤ五郎]]、[[えのきだたもつ]]、[[Rxy]]、[[Kiku-zou]]、[[郊外生活]]ら童貞軍団と違って[[今里未知香]]と言う元彼女が居て童卒をしているどころか[[ヤリちん]]である。語学にも堪能である事から外国語版や外国語でアカウント作りをしている。&lt;br /&gt;
国分寺市に住んでいる理由は[[藤和ハウス]]で[[佐藤凛果]]が対応したから。その後彼女と性的関係を持っている。&amp;lt;/s&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;s&amp;gt;最近は&amp;lt;/s&amp;gt;[[Yourpedia]]&amp;lt;s&amp;gt;でも活動している。&amp;lt;/s&amp;gt;での活動は確認されていないが[[LTA:RXY]]が模倣荒らしをしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ウィキペディア日本語版での編集傾向 ==&lt;br /&gt;
* 様々な人物の記事や編集の要約欄において「在日韓国人」や「創価学会」、「ヤリマン」などのリンクを貼り付けたりその旨の記述を行うなどの荒らしを行っている。特にアスリートが多い。最近は多少表現を変更している。縦読みも使用。&lt;br /&gt;
** 特に女性有名人の記事を荒らす。これは学生時代に告白するも振られてしまい、振られた反動で女性に対して逆恨みを持つようになったためである。&lt;br /&gt;
* 誹謗中傷や虚偽記載、憶測などを記載している。&lt;br /&gt;
* 出現項目にてリストアップされている有名人本人若しくは家族（主に父親）が、暴力団（主に山口組）関係者であるという虚偽の供述。また、山口組の記事においてそれらを直系組長の一覧に追加する行為も見られる。&lt;br /&gt;
* 他の利用者による修正を差し戻したり取り消す行為も行う。&lt;br /&gt;
* 記事の中には半保護に追い込まれたものもある（出現した記事を参照）。また半保護中の記事も荒らす。&lt;br /&gt;
* 歌詞の転載行為も行う。→著作権侵害の恐れがあるとの理由で削除依頼が出され、特定版削除になっている（#関連項目を参照）。&lt;br /&gt;
* 中日ドラゴンズ関係の記事で所属選手などを賛辞し、他球団の選手に対しては誹謗・中傷する。&lt;br /&gt;
* 文章に色をつけ、読みにくくする。&lt;br /&gt;
* カタカナや括弧を半角に変換する。&lt;br /&gt;
* 記事冒頭に記事とは全く関係のない川柳やなぞかけを書き残していく。その際、フォント調整のタグを閉じていないため記事全体に悪影響を及ぼしている。&lt;br /&gt;
* 記事本文や要約欄における不適切な個人情報の投稿。&lt;br /&gt;
* 旧自治体記事を現在の自治体記事へリダイレクト。&lt;br /&gt;
* 他の利用者の会話ページでのコピペ荒らし。&lt;br /&gt;
* 個人情報とみられる画像の貼り付け。&lt;br /&gt;
* [[野呂佳代]]を[[ノロウイルス]]佳代、野呂ウイルス佳代などと記載する。&lt;br /&gt;
* [[筧千佐子]]と[[福田和子]]と[[林真須美]]は実の姉妹と言っており、[[木嶋佳苗]]とは母子関係と言う。&lt;br /&gt;
* その他メーリングリストにおいて、自身の行為をWikipediaに何ら貢献しない荒らしであると自認しながらも一切反省することなく「編集に不便だから無期限ブロックを解除しろ」と発言。ソックパペットとしてブロックされた全アカウントのブロック解除を要求。「どれくらい編集を停止したら長期荒らしのサブページが無くなるのか」とも発言。&lt;br /&gt;
* わざと『不適切な利用名』としてブロックされるようなアカウントを乱造し、5ちゃんねるに作成記録を残した上でブロックされる都度「（不適切な名前のアカウントが）「LTA:ISECHIKA」としてブロックされたので解除しろ」との内容を投稿。メーリングリストにおいても投稿制限をかけられるが、新たなアドレスを取得して何度も同様の行為を繰り返す。&lt;br /&gt;
* なお、[[Kiku-zou]]や[[七之輔]]、[[バヤ五郎]]、[[Saihare]]など、[[HAT]]しか眼中にないバカどもからはいせちかをノーマークであり、眼中すらなく、いせちかが作成したアカウントでもHATが作成したと決め付けており、実際にいせちかから利用者名のネタにされている。&lt;br /&gt;
** また、[[Chakuwiki]]においても[[Muttley]]や[[Tc79929]]、[[富士見野男]]、[[無いです]]など、恒心系荒らししか眼中にないバカどもからはいせちかをノーマークであり、眼中すらなく、いせちかが作成したアカウントでも恒心系荒らしが作成したと決め付けており、実際にいせちかから利用者名のネタにされている。Chakuwikiでいせちかと恒心系の見分けがつけられるまともな利用者は管理者を含めても[[Bakaba]]くらいである。&lt;br /&gt;
* [[ナカムーラ]]と[[Lanwi1]]と[[Necsus]]は、いせちかでブロックされていないものまでいせちかと決めつけて、いせちか作成アカウント一覧に強行掲載を続けており、V悪から注意されている。「これらは利用者の荒らし行為の証拠です。だから私は利用者の不適切な名前が含まれるアカウントを除く利用者ページへのテンプレートの貼り付けが行われます。」とLanwi1は言うが、V悪から、「それれらはなんの証拠にもなりません。未作成の利用者ページの場合表示されるブロックログなど一番の証拠というか対処者、理由、期間など必要な事項を隠すことにしかなっていませんさらにあなたが行っているような行為はLTA本人もよく行っていますし、あなたは不適切な利用者名を除いてやてるとおっしゃってますが、ご本人は「不適切な利用者名の方こそ知らしめたい。」「不適切な利用者名の方に貼ってないのがおかしい。」といったことを考えておられ、過去に実践されたことがあります。一つ言っておくとあなたが得意だと思っているだろうLTAは愉快犯ですから相手にすると余計に図に乗るから、そんな奴の相手はするな」と注意されているにも関わらず継続中である。&lt;br /&gt;
* 国政選挙が近づくと、特筆性を満たさない女性候補の記事の新規作成（するもすぐに削除される）。&lt;br /&gt;
*芸能ネタ&lt;br /&gt;
**[[バーブ佐竹]]と[[デーブ大久保]]は親子関係だと言い張る。&lt;br /&gt;
**[[安室奈美恵]]の子供の父親は[[SAM]]ではなく[[小室哲哉]]と言い張る。&lt;br /&gt;
**[[秋元康]]は最近[[高井麻巳子]]とHしてないからさせてとか、[[山本スーザン久美子]]とヤリます等書く。&lt;br /&gt;
**[[梅宮アンナ]]と[[羽賀研二]]が[[ペアヌード写真集]]出すにあたり、「アンナが脱ぐなら[[梅宮辰夫]]が脱いで[[ヘアヌード]]になる」と豪語する。&lt;br /&gt;
**[[盗撮]][[教師]]・[[高嶋力也]]の父親は伝説の[[買春]][[校長]]・[[高島雄平]]だと言い張る。&lt;br /&gt;
**[[植松仁]]と[[植松聖]]は[[異母兄弟]]と言い張る&lt;br /&gt;
**[[佐野泰雅]]は[[佐野研二郎]]の親戚と豪語している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ウィキペディア日本語版でのアカウント名について ==&lt;br /&gt;
多数のソックパペットを使用している。アカウント名の特徴として、&lt;br /&gt;
# 犯罪・災害の被疑者・被害者・指名手配犯名を騙ったもの。([[姉歯秀次]]、[[河野化山]]、[[梅田悟]]、[[市橋達也]]、[[上地恵栄]]、ああ言えば上祐、小暮洋史、[[杉本裕太]]、[[伊藤リオン]]、[[小嶋進]]、[[林崎春生]]、[[針生裕美秀]]、[[河野化山]]、[[樋田淳也]]、[[鶴田三侑人]]、[[筧千佐子]]と[[福田和子]]は姉妹だった、ジジイを虜にした筧千佐子のフェラテク、野野村竜太郎は政務調査費で風俗店巡り、チンピラヤクザの[[植松聖]]、[[おでんツンツン男]]の[[豊嶋悠輔]]とマブダチになろう、東京ヤクブツ吸ワローズに移籍の[[清原和博]]・[[野村貴仁]]、名鉄車内で[[マスターベーション]]している[[植松仁]]、植松仁は名鉄車内で[[スペルマ]]発射、万引きの帝王の[[原裕美子]]、盗撮マニアの[[越谷市立千間台中学校]]の[[高嶋力也]]大先生、[[フィリピン]]で買春しまくりの[[高島雄平]]校長先生 など)&lt;br /&gt;
# 個人名 特に女性が多く、特定個人を誹謗中傷するネタも多い。&lt;br /&gt;
#*振られた反動で女性に対して逆恨みを持つようになったため、振られた女性名は末尾に「ランデブー」や「ルミナリエ」を付けるのが多く、彼女を横取りした男性名も使用する。主に、[[河西智美]]、[[後藤舞]]、[[古市雅子]]、[[田中亜佑美]]、[[岡田朝夕美]]、[[河野ひとみ]]、[[伊藤美の里]]、[[赤木晴香]]、[[塩見知佳子]]、[[岡本憲吉]]。&lt;br /&gt;
#*性的関係を持った後にフられた女性には「[[ヤリマン]][[サセ娘]]」や「[[コンドーム]]無しのセックスが好き」とか「ナマが好き」「いせちかへの[[ご奉仕セックス]]」などとアダルトビデオやポルノ映画、官能小説にちなんだ名前を作成する。主に[[今里未知香]]、[[関口育美]]、[[山越鶴子]]、[[川島宏美]]、[[森貴子]]、[[國本エリカ]]、[[渥美昌子]]、[[鎌田春香]]、[[東風平志乃]]、[[須田真弓]]、[[佐藤奈緒]]。&lt;br /&gt;
#*管理者、相手をする利用者や荒らし行為をしていてブロックされない利用者に対しては「いけぬまがいじ」とか「[[童貞]][[リストラ]]チン粉」などと作成する。&lt;br /&gt;
#*携帯番号や住所などの個人情報も記載する事もある&lt;br /&gt;
#*近年はネタが尽きたのか、[[岡本憲吉]]や彼女を横取りした男性名（清水哲夫、松尾景常、森木洋介、花沢カツオ等）や他の利用者名も使用し始めている。&lt;br /&gt;
#*利用店舗の女性従業員の態度が悪かったのか、特定の店舗の女性店員に対する誹謗中傷。風俗店も含む。&lt;br /&gt;
#*自身の教師や上司への恨み。&lt;br /&gt;
#[[星野仙一]]、[[野村沙知代]]、[[松方弘樹]]、[[大杉蓮]]、[[北島三郎]]の息子、[[大橋巨泉]]、[[篠沢秀夫]]、[[はらたいら]]、[[萩原流行]]、[[栗原心愛]]、[[ケーシー高峰]]、[[森山加代子]]、[[金田正一]]、[[野村克也]]など、「'''追悼・'''」や「ご冥福をお祈りします」・「フォーエバー」「ありがとう」等といった故人へのお悔やみ文。&lt;br /&gt;
# 地名や駅名に「+一家（本家）」&lt;br /&gt;
# アーティストの楽曲・アルバムのタイトルや歌謡曲の歌詞の一部（主に、[[小室哲哉]]、[[秋元康]]、[[つんく]]、[[綾小路翔]]、[[アニソン]]が多く、[[郷ひろみ]]、[[稲場浩志]]、[[松本隆博]]、[[桑田佳祐]]、[[長渕剛]]、[[北島三郎]]、[[牧紳二]]、[[谷穂ちろる]]、[[寺尾聡]]、[[加山雄三]]、[[谷村新司]]、[[武田鉄矢]]のほか、70～80年代の楽曲も多い）。国歌・洋楽の他、校歌・社歌らしきものも使用。[[替え歌]]も使う。&lt;br /&gt;
#*「いつだっていせちかは正直さ近所でも評判さ」（[[走れ正直者]]）&lt;br /&gt;
#*「いつだって忘れないいせちかは偉い人そんなの常識」（[[踊るポンポコリン]]・自身や荒らし行為者関連）&lt;br /&gt;
#*「[[栗原勇一郎]]（[[小島一朗]]）さんの牧場でイーアイーアオー」（[[ゆかいなまきば]]）&lt;br /&gt;
#*「先生○○がエッチなんです」（[[先生鈴木君がエッチなんです]]）&lt;br /&gt;
#*「いつだって忘れない○○はエロい人そんなの有名」（踊るポンポコリン・エロバージョン）など&lt;br /&gt;
#*「山口さんちの達也君この頃少し変よどうしたのかな？」「無理矢理ＪＫにキッスをロリコンやらかしちゃった」（[[山口達也]]の不祥事を[[山口さんちのツトム君]]で表現）&lt;br /&gt;
#*「無理矢理キッスをあげる飲酒の後に決めるかなり年下構わない」「無理矢理チン粉を入れた飲酒の後に入れたかなり年下構わない」「帰さない閉じ込める悪いウルフと呼ばれてもロリだから」（山口達也の不祥事を[[噂のキッス]]で表現）&lt;br /&gt;
#*「あんな娘いいなヤレたらいいなあんな服こんな服」「みんなみんなみんなヤラせてくれる不思議なマン粉でヤラせてくれる」「マットの上でイキたいな　ハイどこでもちん粉」「アンアンアンとっても大好きフェラえもん」（[[ドラえもんの歌]]）&lt;br /&gt;
#*「金玉コロコロちん粉だよまん粉にハマってさぁ大変」「スペルマ出てきてこんにちはみなさん一緒にエッチしよ」（[[どんぐりコロコロ]]）&lt;br /&gt;
#*「ドは童貞のド　レはレイプのレ　みんな楽しくファックをしよう」「ソは早漏のソ　ラは乱交のラ　シはシックスナイン」（[[ドレミの唄]]）&lt;br /&gt;
# 映画や[[小説]]、本、ドラマ等のタイトル&lt;br /&gt;
#野球やサッカー、相撲、テニス、ゴルフ、ラグビー、テニスを中心に、スポーツに関する内容や不祥事、アスリート関連を含むもの（「ありがとう○○」など）。中日ファンなのか中日ドラゴンズに肩入れする傾向が有る。スポーツ関連や不祥事、引退勧告を含むもの（恋のハットトリック・グランドスラム・[[バロンドール]]・マタドール、さっさとくたばれ[[渡邉恒雄]]、[[三木谷浩史]]の[[インサイダー取引]]、[[二岡智宏]]と[[セックス]]していた[[中西モナ]]、[[ジム・トレーバー]]にケリを入れた金田正一 など、[[ジョコビッチ]]の[[イアン・ソープ]]ランド）。&lt;br /&gt;
#個人名・企業名・学校名・地名駅名・他の利用者名の前後に文章や単語をつけたもの。また、文章・単語を複数つけることもある。このような名前のものが毎日多数作られる。&lt;br /&gt;
#*前に付く物: 「恋の」(すらいむさんを模倣)「我愛你・」「週刊・」「恋しさと せつなさと 心強さと」「(店舗名や学校名)の看板娘(or息子)・」「オトナの」「新党・」「魅力(又は女子・男子)力たっぷり」「リケジョ小町・」「凱旋・」「老害・」「テイルズオブ」「レペゼンオカモン」「夢ははるか」「(個人名)の親友・」「実況アナよりうるさい」「思春期第二形態・」「母は強し・」「うっとり・らっとり・」「薫連合会(仮)預かり」「レンゴー・」「白水連合二代目候補の」「とにかく明るい(orやらしい・優しいなど)」「京繊・」「あどけなさと可愛らしさを兼ね備えてる」「国民的アイドル・」「優良執筆者・」など&lt;br /&gt;
#*後に付く物: 「バーバラ」「連合会(or連合軍)」「ツンデレ」「デモクラシー」「アンバサダー」「トレビアン」「ファンクラブ」「レボリューション」「オーガニック」「クーデター」「ムーヴメント」「ビンテージ」「ラタトゥイユ」「ルミナリエ」「エキゾチック」「オーナメント」「ガーランド」「ベルメゾン」「リーフレット」「イノヴェーション」「ノルディック」「アラカルト」「モイスティーヌ」「プレミアム」「マエストロ」「フレグランス」「低視聴率」「アメニティ」「リマスター」「ノスタルジー」「アーガイル」「ランデブー」「プレタポルテ」「ルネッサンス」「マジ卍」「パン祭り」「プラセンタ」「マスカレード」「メランコリー」「ハーバリウム」「マチェドニア」「アバンチュール」「(連邦)共和国」「エスニック」「コンポート」「バジリスク」「グロシア」「レコンキスタ」「プロパガンダ」「バーミキュラ」「ポルチーニ」「ルサンチマン」「イエッタイガー」「バルミューダ」「フランボワーズ」「フローラル」「ルボワール」「エトランジェ」「ナラタージュ」「パビリオン」「サスティナブル」「サンタマリア」「ゼッターランド」「ナオコーラ」「メルカリに出品出来ますか？ 」「オールナイトニッポン」「ラジオビバリー昼ズ」「デラックス」「トリトンスクエア(エニックス)」、ペルセウス、「一家(本家)」、「路地裏恋物語」「朝廷」「護国団」「◯◯エリカが例えてあげる」「53世」「[[はらたいら]]に3000点(or全部)」「親衛隊」「[[ヒコロヒー]]」「[[じゅんいちダビッドソン]]」など。このほか、ここには書けないような卑猥な文章がつく場合もある。&lt;br /&gt;
#*前後両方につくもの: 「みんなのアイドル○○をよろしくね」&lt;br /&gt;
#*複数人の人名や建造物の合成:「イオンモール羽生ゆずれない」・「玉城デニー友利」・「モラージュ佐藤可士和幸奈」・「谷穂ちろるチョコボール向井ちあきなおみ」・「谷穂チロルチョコボール向井千秋ナオミ・キャンベル」「ジェフユナイテッド千葉市原隼人の風」・「ミートボール吉野紗香」・「港のオノ・ヨーコ・ゼッターランド横浜横須賀」・「豊嶋祐輔べサンタマリア」など。&lt;br /&gt;
#*経歴や名前の語呂が似ているなどにより、無関係なのに親子関係、兄弟姉妹、マブダチ、恋人などと表記:「バーブ佐竹はデーブ大久保の父親」「S.Uと植松仁は異母兄弟」、「SAMは知らない安室の子の本当の父親は小室哲哉」「S.UとT.Sはマブダチ」等。&lt;br /&gt;
#「菩薩」「阿闍梨」「観音」「大明神」「八幡宮」「天満宮」「如来」「初詣」「崇拝」など寺社仏閣・宗教に因んだもの。&lt;br /&gt;
#神戸山口組や義勇会、工藤會、山口組、竜神会、住吉会、稲川会など暴力団やヤクザ関連のもの。&lt;br /&gt;
#英字利用者名の前後に「with t.komuro」「feat. h.aneha」「with taka kato」「with HoneyWorks」「HoneyWorks meets」「Je t'aime」のいずれかがついたもの。&lt;br /&gt;
#アダルトビデオやポルノ映画、官能小説、風俗店、成人漫画などにちなんだ性的な表現。この表現や単語は、その単語を含むアカウント名の作成が規制されているためか（例えば「ロリコン」と入れようとするとアカウントが作成出来ない旨表示される）、「ロ　リコン」「口リコン」「口離婚」等のように、途中に空白や・をいれる、または一部を本来使用しない漢字・ひらがなに変換することが多い。&lt;br /&gt;
#*濃厚接触、咥えて欲しい、ザーメン(又はスペルマ)は美味しい牛乳(カルピス)、ヤリマン、サセ子、精飲中毒、ナマが好き、童貞、リストラちん粉、筆下ろし、イラマチオ、仮性包茎、世界遺産マイケル富岡精子場、マスターベーション、オナニー、性感トンネル、風俗神、キャバクラ王、フェラえもん、妊娠子作り大歓迎、コンドームなし、中出し、即尺、いせちかへのご奉仕です、「癒しの天使(個人名)が舞い降りた」、「出逢って○秒で合体」、「(個人名)のセックスを笑うな」、「もし(個人名)が(学校名や部活名)の女子マネージャーになったら」、「ミートボール吉野」、顔射、ソープランド、パイパン、69、枕営業、インモラル天使など&lt;br /&gt;
#飲食物の種類。&lt;br /&gt;
# 「恋の」（模倣可能性）「我愛你・」「週刊・」「Je t'aime」「バーバラ」「with t.komuro」「feat. h aneha」「連合会」「ツンデレ」「インサイダー取引」「オーガニック」「オーナメント」「デモクラシー」「ファンクラブ」「親衛隊」を含むもの。&lt;br /&gt;
# [[3レターコード]]や企業略称に「48」や「46」を付けたもの（[[CCB]]48、[[OBM]]48、[[JAL]]48、[[いろは坂]]46、[[CBC]]48、[[ATS]]48、乃木智46、など）&lt;br /&gt;
# 飲食物の種類。&lt;br /&gt;
# 不祥事、トラブル、問題視、騒ぎになっている出来事に便乗した名前（「[[グランドステージ]]船橋」「[[ホリエモン]] どこでも[[ライブドア]]」「あびるはサックスよりもセッ クスが大好き」、「[[大沢樹生]]から養育費を不正奪取していた[[喜多嶋舞]]」「[[堤義明]]と[[村上世彰]]のインサイダー取引」「高崎市立大類小学こう」「政務調査費を私的流用の野野村竜太郎」など)&lt;br /&gt;
## ちなみに「学校」や「々」や「セックス」、「フェラえもん」等が使用出来ない為、1字空けたり「‐」や「・」を入れるたりひらがなカタカナを混ぜるケースも多い。&lt;br /&gt;
##[[バイトテロ]]や[[バカッター]]に関するもの。個人名も記載する。&lt;br /&gt;
# 管理者や差戻し行為者、無期限ブロックされない荒らし行為者を誹謗中傷・罵倒（乞食のわたらせみずほは変な顔・リストラチンポのランウィワン・七之輔は童貞親父・クサレシメジのマキシマスエム4・Ks Baka 98等、[[宅銅鑼]]と[[MaximusM4]]と[[海獺]]と[[Lanwi1]]、[[Kiku-zou]]、[[バヤ五郎]]、[[プログラマリオ]]、[[かあらもち]]、[[荒巻ストイチコフ]]、[[久保龍之介]]、[[中樹知之]]、[[宗岡篤]]、[[Bsx]](ビーエスセックス)、が多く、[[Saihare]]の様にいせちかには関わらないが、他の荒らし行為者に構う者も使用するケースもある）。&lt;br /&gt;
# 他の荒らし行為者を賞賛・絶賛したり流用する名前（[[岡田よしお]]、[[影武者]]、[[松尾景常]]、[[所沢方面快速急行]]、[[清島達郎]]、[[池 沼ガイジ]]、[[HERO123]]などが多い）。&lt;br /&gt;
# 政治経済・時事問題・[[政治家]]の不祥事に関する名前（恋の[[ブッチホン]]・[[ドジョウ内閣]]・[[アベノミクス]]・[[五成敗式目]]・[[武家諸法度]]）（[[野々村竜太郎]]・[[岩谷英雄]]・[[舛添要一]]・舛添不要一・[[伊藤良夏]]・[[細野豪志]]、[[今井絵里子]]、[[橋本健]]、[[北口和皇]]、[[大井川和彦]]、[[村越祐民]]、[[木下富美子]]、[[ドナルド・トランプ]]、[[習近平]]、[[玉城デニー]]　等）&lt;br /&gt;
#[[元号]]や年式が入るもの&lt;br /&gt;
#[[インサイダー取引]]、[[脱税]]、[[慰謝料]]、[[退職金]]、[[損害賠償]]、[[マネーロンダリング]]、[[PayPay]]等金銭的なもの&lt;br /&gt;
# 個人・企業名を漢字バラバラにしたもの（九鳥山由糸己夫　等）&lt;br /&gt;
# わざと即時抹消されるような名前&lt;br /&gt;
# [[ドラえもん]]・[[ちびまる子ちゃん]]・[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]、[[サザエさん]]、[[山口さんちのツトム君]]、[[スタジオジブリ]]関連、[[ドラゴンボール]]、[[ツヨシしっかりしなさい]]、[[世界名作劇場]]、[[スラムダンク]]・[[幽遊白書]]・[[賭博堕天使カイジ]]を中心に漫画やアニメに関するもの。[[野比のび太]]の誤字脱字なども使用する（アンアンアンとっても大好きドラえもん（「フェラえもん」も多用）、フェラえもん のび犬の[[ミラー貝入]]、ドラえもん のび犬とジャイ子の結婚前夜、ドラえもん 新のび犬の海底奇岩城、ドラベース ふぇらエモン野球外伝、ドラえもん のび犬の犬陽王伝説 など）他のび太とのび犬はセットで作成する事が多い。野比のび太と剛田ジャイ子、磯野カツオと花沢花子、両津勘吉と秋本麗子を結婚させようとする、[[浦飯幽助]]サンタマリア、など。&lt;br /&gt;
# [[標語]]、[[キャッチコピー]]、[[短歌]]、[[俳句]]、[[川柳]]、[[どどいつ]]、[[標語]]、[[慣用句]]、[[諺]]のようなもの&lt;br /&gt;
#*「夏草や　いせちか（いけぬま）どもが　夢の跡」「いせちかや　ああいせちかや　いせちかや」「あなたのコンビニいけぬまマート」、「いせちかは考える葦である」等&lt;br /&gt;
# ドラクエなどゲーム関連のもの&lt;br /&gt;
# いせちか、伊勢千香などが含まれるもの&lt;br /&gt;
# 「当選したら脱ぎます」に議員候補者やAKBの名前を付ける（総選挙1位で脱ぎます・[[渡辺麻友]]、総選挙1位になったら[[ヘアヌード]]写真集出します[[山本彩]]など）。&lt;br /&gt;
#「○○エクスプレス」を「セクスプレス」で表記（つくばセクスプレス、成田セクスプレス、トワイライトセクスプレス、針生セクスプレスでバコバコバスツアー、など）。&lt;br /&gt;
#中日関係者や[[堀江貴文]]、[[村上世彰]]、[[御法川雄斗]]、姉歯秀次らを絶賛・賞賛し、[[三木谷浩史]]や[[渡邉恒雄]]らを罵倒するネタ。&lt;br /&gt;
#*「不適切な利用者名の方こそ知らしめたい」・「不適切な利用者名の方にいせちかのテンプレを貼って貰いたい」・「不適切だから貼ってないのがおかしい」といったことを考えている愉快犯。&lt;br /&gt;
#[[池沼ガイジ]]や[[越後湯沢のなかせんどう]]や[[少池百合子]]などの他の荒らし行為者が作成した者を流用・模倣。「超いけぬまガイジのマキシマスエム4」など管理者やいせちかに構う者の名前を作成。&lt;br /&gt;
#漫画やゲームの人物を駅名に例えたりするなど[[Yahoo!知恵袋]]の荒らし質問ネタや[[Yahoo!知恵袋の問題ユーザー]]名など。&lt;br /&gt;
#*[[野比のび犬]]は[[東急目黒線]][[元住吉駅]]ですね。のび太とのび犬はほぼセットで作成する傾向がある。&lt;br /&gt;
#*[[ベビィマリオ]]は[[京浜東北線]][[新子安駅]]ですね&lt;br /&gt;
#*[[キノピコ]]は[[東急東横線]][[綱島駅]]ですね&lt;br /&gt;
#*[[ヨッシー]]は[[総武快速線]][[新小岩駅]]ですね&lt;br /&gt;
#*[[源静香]]は[[横須賀線]][[新橋駅]]ですね&lt;br /&gt;
#*[[クッパ]]が世界史苦手なのはなぜですか&lt;br /&gt;
#*[[エジプト]]に[[北回帰線]]は通っているのですか？&lt;br /&gt;
#*水没した武蔵野線の幻の駅ちんこだいら駅をご存知ですか？&lt;br /&gt;
#*[[フィンランド]]に[[北極線]]は通っているのですか？&lt;br /&gt;
#*水没した幻の駅ちん[[小平奈緒]]を知ってますか？&lt;br /&gt;
#*ワリオは横須賀線ですね&lt;br /&gt;
#*[[東大前駅]]はなぜ[[文京学院大学]]前駅に改名しないのか？&lt;br /&gt;
#*阪急の特急にはどうしてトイレが付いてないのですか？&lt;br /&gt;
#*[[ピーチ姫]]が[[埃及]]で号泣しているのは何故ですか？&lt;br /&gt;
#*電車にパンツ忘れたけどどうしたらいい？&lt;br /&gt;
#*◯◯線に◯◯人は毎日乗りますか？&lt;br /&gt;
#*伊丹市営バスにトイレは付いてますか？&lt;br /&gt;
#*[[大阪環状線]]は[[大阪メトロ]]の路線ですよね&lt;br /&gt;
#*阪急中津駅は狭くて危険だから廃止しろ&lt;br /&gt;
#[[バカッター]]や[[バイトテロ]]に関するもの。&lt;br /&gt;
#*[[佐野泰雅]]に間違えられた[[佐野泰臣]]&lt;br /&gt;
#*白滝を戻したらなぜパンケーキ食べたくなるの？&lt;br /&gt;
#*おでんツンツン愛好会&lt;br /&gt;
#*から揚げを床にこすり付けるビックエコー&lt;br /&gt;
#人名や建造物の合成&lt;br /&gt;
#*谷穂チロルチョコボール向井千秋なおみキャンベル、大堀恵俊彰、佐藤柏幸奈等。&lt;br /&gt;
#*[[マイケル富岡]]精子場、マイケル[[富岡八幡宮]]、イオンモール[[羽生弓弦]]、KATO123、[[モラージュ]][[柏幸奈]]、[[ジェフユナイテッド千葉]][[市原悦子]]、[[ジェフユナイテッド市原]][[はやとの風]]など&lt;br /&gt;
#近年は他のLTAと相互乗入をしている。他のLTAに見せかけた名前の作成&lt;br /&gt;
#*[[セルジオ越後]][[川口能活]]のなかせんどう&lt;br /&gt;
#*セルジオエッチ後川口[[春奈はな]]の中出[[仙道敦子]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==構う者・相手をする者==&lt;br /&gt;
#構う者&lt;br /&gt;
#*[[わたらせみずほ]]・[[Ks aka 98]]、[[宅銅鑼]]、[[MaximusM4]]、[[海獺]]、[[Lanwi1]]、[[プログラマリオ]]、[[イイダムシ]]、ビゴロウズアクション、[[Hyolee]]、[[Mirinano]]。&lt;br /&gt;
#構わないが他の荒らし行為者にしか眼中になく、ネタされる者&lt;br /&gt;
#*[[Kiku-zou]]、[[バヤ五郎]]、[[七之輔]]、[[久保龍之介]]、[[中樹知之]]、[[宗岡篤]]、[[Saihare]]、[[Muttley]]、[[Tc79929]]、[[富士見野男]]、[[無いです]]、[[あや (Chakuwiki)|あや]]、[[Norinachi0411]]、[[Hiroshi takahashi]]。&lt;br /&gt;
#いせちかを振った女&lt;br /&gt;
#*葛西智美、後藤舞、古市雅子、田中亜佑美、岡田朝夕美、河野ひとみ、'''伊藤美の里'''、細川留美子、太田有香、田中綾子、中嶋麻里、岩本真由子、道下友紀、川瀬亜樹子、伊東亜樹子、中山真澄、菊谷美咲、吉野陽香、森田めぐみ、島津遥香、廣本章枝、森川裕加里、中川淑美、中村紫、堀井由紀、杉本日向、門倉理恵、番匠谷友紀、古市雅子、等&lt;br /&gt;
#彼女・恋人&lt;br /&gt;
#*'''[[今里未知香]]''' - [[ローソン]]下奈良店でバイト、メガネっ娘。[[バージン]]捧げて[[童貞]]卒業させた。&lt;br /&gt;
#*'''[[平田恵里香]]''' - 通称「くまぇり」。収監前に交際していた。&lt;br /&gt;
#セックスフレンド・性的関係を持った者&lt;br /&gt;
#*'''[[関口育美]]''' - 茅ヶ崎市立赤羽根中学・神奈川県立寒川高校卒、AV女優・ソープ嬢&lt;br /&gt;
#*'''[[川島宏美]]''' - 市原中央高校・聖徳大学卒、ハードオフ・ウエルネスサプライ従業員&lt;br /&gt;
#*[[渥美昌子]] - ミス越谷候補、弁護士&lt;br /&gt;
#*[[佐藤奈緒]] - ノジマ従業員、現在は清水の彼女&lt;br /&gt;
#* [[阿部聡美]] - 2016年[[駒沢大学]] グローバル・メディア・スタディーズ学部グローバル・メディア学科卒、ブックオフ柏高柳駅前店→ブックオフ16号柏湘南店店長&lt;br /&gt;
#**いずれも即尺即入の[[コンドーム]]無しの中出し[[セックス]]している。&lt;br /&gt;
#*山越鶴子、'''森貴子'''、'''國本エリカ'''、上谷文乃、若杉琴乃、山崎美緒、宮崎麻美、東風平志乃、須田真弓、鎌田春香、[[高津リサ]]、&lt;br /&gt;
#彼女を横取りした男、ライバル&lt;br /&gt;
#*[[清水哲夫]] - HATの本名、[[ノジマ]]従業員、佐藤奈緒の彼氏&lt;br /&gt;
#*[[松尾景常]]、[[大竹久幸]]、[[清水雅之]]、'''[[岡本憲吉]]'''&lt;br /&gt;
#*[[鈴木塁]]、[[竹村雄一郎]]、[[伊藤裕也]]、[[尾花拓音]]、[[城戸武]]、[[甲斐悠太]]&lt;br /&gt;
#*[[友弘貴之]] - 知恵遅れの31歳のデブ、童貞リストラチンコ&lt;br /&gt;
*近年は日本語版では性的表現や罵倒侮辱表現に作成制限がかかってるため、他言語版でアカウント乱造し、日本語版でログインすると言う手法を多用している。その為「自動的に作成されました」となっている。&lt;br /&gt;
== ユアペディアでの活動 ==&lt;br /&gt;
ユアペディアでは{{User2|八幡市男山弓岡18-204}}のアカウントで活動している。[[利用者・トーク:八幡市男山弓岡18-204|八幡市男山弓岡18-204]]はユアペディアで[[今里未知香]]を作成したが、ウィキペディアでも{{WPuser|我愛你・今里未知香}}というアカウントを作成しており、[http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%89%B9%E5%88%A5:%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%83%88%E7%B5%B1%E4%B8%80%E7%AE%A1%E7%90%86/%E6%88%91%E6%84%9B%E4%BD%A0%E3%83%BB%E4%BB%8A%E9%87%8C%E6%9C%AA%E7%9F%A5%E9%A6%99 この記録]から[[wiki:利用者‐会話:我愛你・今里未知香|我愛你・今里未知香]]がいせちかの靴下であることが判明できる。&lt;br /&gt;
この[[今里未知香]]、[[森貴子]]、[[関口育美]]、[[國本エリカ]]、[[川島宏美]]を題材にしたアダルトビデオやポルノ映画にちなんだ名前も作成。この名前は過去に奴と付き合ったか性的関係を持った女性の名前である。但し、今里は同郷なので交際していたが、関口と國本は関東人なので、[[出会い系サイト]]か何かで知り合い、性的関係を持ったと見られる。[[平田恵里香]](通称[[くまぇり]])とも性的関係を持っていた。なお、いせちかは京都府八幡市への在住歴はなくではなく隣りの大阪府枚方市樟葉地区に在住している。&lt;br /&gt;
2018年末よりこの名前は{{User2|Rxy}}によって自動的に無期限ブロックとグローバルロックがかかるようになったが、rxyが2020年4月に管理者解任された上に2020年6月9日に半年間のブロックを受け、それによって多数のアカウント作りが再開されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [[wiki:Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/いせちか|Wikipedia:進行中の荒らし行為/長期/いせちか]]&lt;br /&gt;
* [[wiki:利用者:いせちか|ウィキペディア日本語版でのいせちかの利用者ページ]]&lt;br /&gt;
* [[wiki:利用者‐会話:いせちか|ウィキペディア日本語版でのいせちかの会話ページ]]&lt;br /&gt;
* [[http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/hobby/1455173041/l50❘2チャンネルいせちか]]&lt;br /&gt;
* [[wiki:利用者:我愛你・今里未知香|ウィキペディア日本語版での我愛你・今里未知香の利用者ページ]] - この靴下の存在で{{WPuser|いせちか}}と八幡市男山弓岡18-204が同一人物であることが判明した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:いせちか}}&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディア]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアン]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:ウィキペディア日本語版の長期荒らし]]&lt;br /&gt;
[[Category:ユアペディア]]&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:ユアペディアン]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>RxyはクロスウィキLTA</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://44.233.173.13/mediawiki/index.php?title=%E6%A3%AE%E8%B0%B7%E3%82%84%E3%82%88%E3%81%84&amp;diff=400238</id>
		<title>森谷やよい</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://44.233.173.13/mediawiki/index.php?title=%E6%A3%AE%E8%B0%B7%E3%82%84%E3%82%88%E3%81%84&amp;diff=400238"/>
				<updated>2022-07-29T16:25:49Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;RxyはクロスウィキLTA: ページの作成:「{{先編集権}} '''森谷やよい（もりや-）'''は、合資会社フローマネジメントの社員。とある頭のおかしいやつの実妹である。」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{先編集権}}&lt;br /&gt;
'''森谷やよい（もりや-）'''は、合資会社フローマネジメントの社員。とある頭のおかしいやつの実妹である。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>RxyはクロスウィキLTA</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://44.233.173.13/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:Rxy%E3%81%AF%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%82%B9%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%ADLTA&amp;diff=400237</id>
		<title>利用者:RxyはクロスウィキLTA</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://44.233.173.13/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:Rxy%E3%81%AF%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%82%B9%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%ADLTA&amp;diff=400237"/>
				<updated>2022-07-29T16:04:06Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;RxyはクロスウィキLTA: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Wikimail-ok}}&lt;br /&gt;
== [[LTA:RXY]]関係 ==&lt;br /&gt;
*&amp;lt;nowiki&amp;gt;[[LTA:RXY]] = Wikpedia [[wiki:user:rxy|rxy]]&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&lt;br /&gt;
*{{User|韓国統一教会}} - 完了&lt;br /&gt;
*{{User|ユアペディアをまず閉鎖させよう}} - 完了&lt;br /&gt;
*{{User|八咫烏が追放したい日本人の会}} - 完了&lt;br /&gt;
*{{User|ココナラとピアプロで自民党批判}} - 完了&lt;br /&gt;
*{{IPuser|185.220.101.181}}&lt;br /&gt;
*{{User|桜田淳子}} - 完了&lt;br /&gt;
*{{User|広告枠}} - 削除厨＆他人のページを勝手に編集（ブロック済） - 完了&lt;br /&gt;
*{{User|コロナの真実を減ぼす愛国の会}} - 削除厨＆他人のページを勝手に編集（未ブロック）&lt;br /&gt;
:&amp;lt;nowiki&amp;gt;{{Indefblockeduser}}&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&lt;br /&gt;
:&amp;lt;nowiki&amp;gt;[[カテゴリ:rxy系LTAのソックパペットと強く疑われるユーザー]]&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&lt;br /&gt;
:&amp;lt;nowiki&amp;gt;{{DEFAULTSORT:{{PAGENAME}}}}&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:[[丸井]]&lt;br /&gt;
:[[西友]]&lt;br /&gt;
:[[大韓民国]]&lt;br /&gt;
:[[竹島]]&lt;br /&gt;
:[[Perfume]]&lt;br /&gt;
:[[アミューズ]]&lt;br /&gt;
:[[MEG]]&lt;br /&gt;
:[[鈴木亜美]]&lt;br /&gt;
:[[エンペディア]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==お知らせ==&lt;br /&gt;
最近「ご本人」がわざわざユアペディアにお越しになり、下記のような工作を働いております。&lt;br /&gt;
;*[[rxy]]と[[森谷辰也]]の改ざん&lt;br /&gt;
;*私をMuttley氏であると思い込んでの、Muttley氏を装ったアカウント（捨てアカ・元より被ブロック狙い。あわよくば道連れ…との考えが見え見え）の作成&lt;br /&gt;
;*さらに上記で無差別に記事を荒らす&lt;br /&gt;
;*その際、私の投稿の挙動をまねる。手口は定番の&amp;lt;nowiki&amp;gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;&amp;lt;/nowiki&amp;gt;挿入による記事の破壊行為。&lt;br /&gt;
当たり前ですが、私は記事を荒らしたりする趣味はありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;font size=10&amp;gt;'''[[rxy]]'''およびその中の人'''[[森谷辰也]]'''の情報を広く募集します。&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
投稿は会話ページかウィキメールにて。ウィキメールを頂いた場合はその旨会話ページに記載してください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なおすでに10を超える情報をお寄せ頂いておりますが、原則返信は致しません。また、頂いた情報がガセである懸念もあるため、頂いた情報をすべて掲載するとは限りません。あらかじめご承知おきください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
急ぐ方は下記参照。&lt;br /&gt;
;'''[[rxy]]''' - MediaWiki史上例を見ないほどの悪質な利用者。[[wiki:LTA:ASPE|LTA:ASPE]]、[[wiki:LTA:DCHANCE|LTA:DCHANCE]]、[[wiki:LTA:SASHO|LTA:SASHO]]の中の人。管理者アカウントも複数持っている。&lt;br /&gt;
;'''[[森谷辰也]] - rxyの中の人'''。アスペルガー症候群患者。つまり[[wiki:ja:LTA:ASPE|LTA:ASPE]]（Bulut）の中の人。よってrxy=&amp;lt;nowiki&amp;gt;LTA:ASPE&amp;lt;/nowiki&amp;gt;である。&lt;br /&gt;
;*[[利用者:RxyはクロスウィキLTA/森谷辰也|'''森谷辰也''']] - 上記2つは本人垢（[[利用者:片岡受之助]]）による改ざんが行われるため、バックアップ。&lt;br /&gt;
;*[[利用者:RxyはクロスウィキLTA/rxy|'''rxy''']] - 同上。森谷辰也以上に'''rxy=LTAという事実が発覚することを恐れている'''。ウィキペディアのヲチスレでここが話題にされることがあるからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディアのrxyは、少なくとも以下のウィキで大規模な荒らし行為を行っている。&lt;br /&gt;
*[[アンサイクロペディア]]&lt;br /&gt;
*[[チャクウィキ]]&lt;br /&gt;
*[[ウソペディア]] - 設立者がハブられてLTAの乗っ取りを受けている模様&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし[[ユアペディア]]と[[エンペディア]]は荒らされない。なぜか？&lt;br /&gt;
*[[ユアペディア]] - [[利用者:片岡受之助]]として自分と敵対する利用者を中傷する記事を執筆。一方自らに都合の悪い記事にはわざとニセ情報を混入させて劣化工作。&lt;br /&gt;
*[[エンペディア]] - 自分のウィキだからである。ただし全く騒がないのは却って怪しまれると（ない頭で）考えたのか「LTAが来たらどうしよう」と自作自演で議論を行っている。アクセスした利用者のCUを勝手に取り、悪用している。注意。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記3ウィキの管理者・利用者各位は注意されたし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なおかつては、チャクウィキとアンサイクロペディアで発生していた恒心系荒らしを別物だと主張「ワイを恒心のアホと一緒にするな」と“自分は恒心教徒荒らしとは異なる”アピールを行っていたが、2018年3月6日になって恒心Wikiのヲチスレに協力を要請に行った行動の矛盾により、'''各ウィキの恒心系荒らし＝本人が動かしがたい事実'''となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後は火消しに躍起になっており、特にこのページを非常に気にしているようで、自ら「LTArxy」や「RxyはクロスウヰキLTA」などというアカウントを作っては荒らし'''「ユアペディアの『利用者:RxyはクロスウィキLTA』は荒らしですよ」アピールに余念がない'''が、そもそも私にはウィキを荒らす趣味もなければ、靴下遊びをする趣味もないのですべてrxyの自作自演である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なおほかにもコアな情報を持っているので希望者には提供する。私にウィキメールを送れば、指定した方法で情報を提供する。なおgmailやYahooなどのフリーメールは受け付けていないので注意。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メモ ==&lt;br /&gt;
*[[テンプレート:User]]&lt;br /&gt;
*&amp;lt;nowiki&amp;gt;[[rxy]]=[[森谷辰也]]=[[wiki:LTA:ASPE|LTA:ASPE]]、 [[wiki:LTA:DCHANCE|LTA:DCHANCE]]、[[wiki:LTA:SASHO|LTA:SASHO]]という動かせない事実。&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>RxyはクロスウィキLTA</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://44.233.173.13/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:Rxy%E3%81%AF%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%82%B9%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%ADLTA&amp;diff=400236</id>
		<title>利用者:RxyはクロスウィキLTA</title>
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				<updated>2022-07-29T16:03:58Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;RxyはクロスウィキLTA: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Wikimail-ok}}&lt;br /&gt;
== [[LTA:RXY]]関係 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*&amp;lt;nowiki&amp;gt;[[LTA:RXY]] = Wikpedia [[wiki:user:rxy|rxy]]&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&lt;br /&gt;
*{{User|韓国統一教会}} - 完了&lt;br /&gt;
*{{User|ユアペディアをまず閉鎖させよう}} - 完了&lt;br /&gt;
*{{User|八咫烏が追放したい日本人の会}} - 完了&lt;br /&gt;
*{{User|ココナラとピアプロで自民党批判}} - 完了&lt;br /&gt;
*{{IPuser|185.220.101.181}}&lt;br /&gt;
*{{User|桜田淳子}} - 完了&lt;br /&gt;
*{{User|広告枠}} - 削除厨＆他人のページを勝手に編集（ブロック済） - 完了&lt;br /&gt;
*{{User|コロナの真実を減ぼす愛国の会}} - 削除厨＆他人のページを勝手に編集（未ブロック）&lt;br /&gt;
:&amp;lt;nowiki&amp;gt;{{Indefblockeduser}}&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&lt;br /&gt;
:&amp;lt;nowiki&amp;gt;[[カテゴリ:rxy系LTAのソックパペットと強く疑われるユーザー]]&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&lt;br /&gt;
:&amp;lt;nowiki&amp;gt;{{DEFAULTSORT:{{PAGENAME}}}}&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:[[丸井]]&lt;br /&gt;
:[[西友]]&lt;br /&gt;
:[[大韓民国]]&lt;br /&gt;
:[[竹島]]&lt;br /&gt;
:[[Perfume]]&lt;br /&gt;
:[[アミューズ]]&lt;br /&gt;
:[[MEG]]&lt;br /&gt;
:[[鈴木亜美]]&lt;br /&gt;
:[[エンペディア]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==お知らせ==&lt;br /&gt;
最近「ご本人」がわざわざユアペディアにお越しになり、下記のような工作を働いております。&lt;br /&gt;
;*[[rxy]]と[[森谷辰也]]の改ざん&lt;br /&gt;
;*私をMuttley氏であると思い込んでの、Muttley氏を装ったアカウント（捨てアカ・元より被ブロック狙い。あわよくば道連れ…との考えが見え見え）の作成&lt;br /&gt;
;*さらに上記で無差別に記事を荒らす&lt;br /&gt;
;*その際、私の投稿の挙動をまねる。手口は定番の&amp;lt;nowiki&amp;gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;&amp;lt;/nowiki&amp;gt;挿入による記事の破壊行為。&lt;br /&gt;
当たり前ですが、私は記事を荒らしたりする趣味はありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;font size=10&amp;gt;'''[[rxy]]'''およびその中の人'''[[森谷辰也]]'''の情報を広く募集します。&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
投稿は会話ページかウィキメールにて。ウィキメールを頂いた場合はその旨会話ページに記載してください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なおすでに10を超える情報をお寄せ頂いておりますが、原則返信は致しません。また、頂いた情報がガセである懸念もあるため、頂いた情報をすべて掲載するとは限りません。あらかじめご承知おきください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
急ぐ方は下記参照。&lt;br /&gt;
;'''[[rxy]]''' - MediaWiki史上例を見ないほどの悪質な利用者。[[wiki:LTA:ASPE|LTA:ASPE]]、[[wiki:LTA:DCHANCE|LTA:DCHANCE]]、[[wiki:LTA:SASHO|LTA:SASHO]]の中の人。管理者アカウントも複数持っている。&lt;br /&gt;
;'''[[森谷辰也]] - rxyの中の人'''。アスペルガー症候群患者。つまり[[wiki:ja:LTA:ASPE|LTA:ASPE]]（Bulut）の中の人。よってrxy=&amp;lt;nowiki&amp;gt;LTA:ASPE&amp;lt;/nowiki&amp;gt;である。&lt;br /&gt;
;*[[利用者:RxyはクロスウィキLTA/森谷辰也|'''森谷辰也''']] - 上記2つは本人垢（[[利用者:片岡受之助]]）による改ざんが行われるため、バックアップ。&lt;br /&gt;
;*[[利用者:RxyはクロスウィキLTA/rxy|'''rxy''']] - 同上。森谷辰也以上に'''rxy=LTAという事実が発覚することを恐れている'''。ウィキペディアのヲチスレでここが話題にされることがあるからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディアのrxyは、少なくとも以下のウィキで大規模な荒らし行為を行っている。&lt;br /&gt;
*[[アンサイクロペディア]]&lt;br /&gt;
*[[チャクウィキ]]&lt;br /&gt;
*[[ウソペディア]] - 設立者がハブられてLTAの乗っ取りを受けている模様&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし[[ユアペディア]]と[[エンペディア]]は荒らされない。なぜか？&lt;br /&gt;
*[[ユアペディア]] - [[利用者:片岡受之助]]として自分と敵対する利用者を中傷する記事を執筆。一方自らに都合の悪い記事にはわざとニセ情報を混入させて劣化工作。&lt;br /&gt;
*[[エンペディア]] - 自分のウィキだからである。ただし全く騒がないのは却って怪しまれると（ない頭で）考えたのか「LTAが来たらどうしよう」と自作自演で議論を行っている。アクセスした利用者のCUを勝手に取り、悪用している。注意。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記3ウィキの管理者・利用者各位は注意されたし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なおかつては、チャクウィキとアンサイクロペディアで発生していた恒心系荒らしを別物だと主張「ワイを恒心のアホと一緒にするな」と“自分は恒心教徒荒らしとは異なる”アピールを行っていたが、2018年3月6日になって恒心Wikiのヲチスレに協力を要請に行った行動の矛盾により、'''各ウィキの恒心系荒らし＝本人が動かしがたい事実'''となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後は火消しに躍起になっており、特にこのページを非常に気にしているようで、自ら「LTArxy」や「RxyはクロスウヰキLTA」などというアカウントを作っては荒らし'''「ユアペディアの『利用者:RxyはクロスウィキLTA』は荒らしですよ」アピールに余念がない'''が、そもそも私にはウィキを荒らす趣味もなければ、靴下遊びをする趣味もないのですべてrxyの自作自演である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なおほかにもコアな情報を持っているので希望者には提供する。私にウィキメールを送れば、指定した方法で情報を提供する。なおgmailやYahooなどのフリーメールは受け付けていないので注意。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メモ ==&lt;br /&gt;
*[[テンプレート:User]]&lt;br /&gt;
*&amp;lt;nowiki&amp;gt;[[rxy]]=[[森谷辰也]]=[[wiki:LTA:ASPE|LTA:ASPE]]、 [[wiki:LTA:DCHANCE|LTA:DCHANCE]]、[[wiki:LTA:SASHO|LTA:SASHO]]という動かせない事実。&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>RxyはクロスウィキLTA</name></author>	</entry>

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		<title>利用者:RxyはクロスウィキLTA</title>
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				<updated>2022-07-29T16:03:49Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;RxyはクロスウィキLTA: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Wikimail-ok}}&lt;br /&gt;
== [[LTA:RXY]]関係 ==&lt;br /&gt;
*&amp;lt;nowiki&amp;gt;[[LTA:RXY]] = Wikpedia [[wiki:user:rxy|rxy]]&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&lt;br /&gt;
*{{User|韓国統一教会}} - 完了&lt;br /&gt;
*{{User|ユアペディアをまず閉鎖させよう}} - 完了&lt;br /&gt;
*{{User|八咫烏が追放したい日本人の会}} - 完了&lt;br /&gt;
*{{User|ココナラとピアプロで自民党批判}} - 完了&lt;br /&gt;
*{{IPuser|185.220.101.181}}&lt;br /&gt;
*{{User|桜田淳子}} - 完了&lt;br /&gt;
*{{User|広告枠}} - 削除厨＆他人のページを勝手に編集（ブロック済） - 完了&lt;br /&gt;
*{{User|コロナの真実を減ぼす愛国の会}} - 削除厨＆他人のページを勝手に編集（未ブロック）&lt;br /&gt;
:&amp;lt;nowiki&amp;gt;{{Indefblockeduser}}&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&lt;br /&gt;
:&amp;lt;nowiki&amp;gt;[[カテゴリ:rxy系LTAのソックパペットと強く疑われるユーザー]]&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&lt;br /&gt;
:&amp;lt;nowiki&amp;gt;{{DEFAULTSORT:{{PAGENAME}}}}&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:[[丸井]]&lt;br /&gt;
:[[西友]]&lt;br /&gt;
:[[大韓民国]]&lt;br /&gt;
:[[竹島]]&lt;br /&gt;
:[[Perfume]]&lt;br /&gt;
:[[アミューズ]]&lt;br /&gt;
:[[MEG]]&lt;br /&gt;
:[[鈴木亜美]]&lt;br /&gt;
:[[エンペディア]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==お知らせ==&lt;br /&gt;
最近「ご本人」がわざわざユアペディアにお越しになり、下記のような工作を働いております。&lt;br /&gt;
;*[[rxy]]と[[森谷辰也]]の改ざん&lt;br /&gt;
;*私をMuttley氏であると思い込んでの、Muttley氏を装ったアカウント（捨てアカ・元より被ブロック狙い。あわよくば道連れ…との考えが見え見え）の作成&lt;br /&gt;
;*さらに上記で無差別に記事を荒らす&lt;br /&gt;
;*その際、私の投稿の挙動をまねる。手口は定番の&amp;lt;nowiki&amp;gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;&amp;lt;/nowiki&amp;gt;挿入による記事の破壊行為。&lt;br /&gt;
当たり前ですが、私は記事を荒らしたりする趣味はありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;font size=10&amp;gt;'''[[rxy]]'''およびその中の人'''[[森谷辰也]]'''の情報を広く募集します。&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
投稿は会話ページかウィキメールにて。ウィキメールを頂いた場合はその旨会話ページに記載してください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なおすでに10を超える情報をお寄せ頂いておりますが、原則返信は致しません。また、頂いた情報がガセである懸念もあるため、頂いた情報をすべて掲載するとは限りません。あらかじめご承知おきください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
急ぐ方は下記参照。&lt;br /&gt;
;'''[[rxy]]''' - MediaWiki史上例を見ないほどの悪質な利用者。[[wiki:LTA:ASPE|LTA:ASPE]]、[[wiki:LTA:DCHANCE|LTA:DCHANCE]]、[[wiki:LTA:SASHO|LTA:SASHO]]の中の人。管理者アカウントも複数持っている。&lt;br /&gt;
;'''[[森谷辰也]] - rxyの中の人'''。アスペルガー症候群患者。つまり[[wiki:ja:LTA:ASPE|LTA:ASPE]]（Bulut）の中の人。よってrxy=&amp;lt;nowiki&amp;gt;LTA:ASPE&amp;lt;/nowiki&amp;gt;である。&lt;br /&gt;
;*[[利用者:RxyはクロスウィキLTA/森谷辰也|'''森谷辰也''']] - 上記2つは本人垢（[[利用者:片岡受之助]]）による改ざんが行われるため、バックアップ。&lt;br /&gt;
;*[[利用者:RxyはクロスウィキLTA/rxy|'''rxy''']] - 同上。森谷辰也以上に'''rxy=LTAという事実が発覚することを恐れている'''。ウィキペディアのヲチスレでここが話題にされることがあるからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディアのrxyは、少なくとも以下のウィキで大規模な荒らし行為を行っている。&lt;br /&gt;
*[[アンサイクロペディア]]&lt;br /&gt;
*[[チャクウィキ]]&lt;br /&gt;
*[[ウソペディア]] - 設立者がハブられてLTAの乗っ取りを受けている模様&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし[[ユアペディア]]と[[エンペディア]]は荒らされない。なぜか？&lt;br /&gt;
*[[ユアペディア]] - [[利用者:片岡受之助]]として自分と敵対する利用者を中傷する記事を執筆。一方自らに都合の悪い記事にはわざとニセ情報を混入させて劣化工作。&lt;br /&gt;
*[[エンペディア]] - 自分のウィキだからである。ただし全く騒がないのは却って怪しまれると（ない頭で）考えたのか「LTAが来たらどうしよう」と自作自演で議論を行っている。アクセスした利用者のCUを勝手に取り、悪用している。注意。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記3ウィキの管理者・利用者各位は注意されたし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なおかつては、チャクウィキとアンサイクロペディアで発生していた恒心系荒らしを別物だと主張「ワイを恒心のアホと一緒にするな」と“自分は恒心教徒荒らしとは異なる”アピールを行っていたが、2018年3月6日になって恒心Wikiのヲチスレに協力を要請に行った行動の矛盾により、'''各ウィキの恒心系荒らし＝本人が動かしがたい事実'''となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後は火消しに躍起になっており、特にこのページを非常に気にしているようで、自ら「LTArxy」や「RxyはクロスウヰキLTA」などというアカウントを作っては荒らし'''「ユアペディアの『利用者:RxyはクロスウィキLTA』は荒らしですよ」アピールに余念がない'''が、そもそも私にはウィキを荒らす趣味もなければ、靴下遊びをする趣味もないのですべてrxyの自作自演である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なおほかにもコアな情報を持っているので希望者には提供する。私にウィキメールを送れば、指定した方法で情報を提供する。なおgmailやYahooなどのフリーメールは受け付けていないので注意。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メモ ==&lt;br /&gt;
*[[テンプレート:User]]&lt;br /&gt;
*&amp;lt;nowiki&amp;gt;[[rxy]]=[[森谷辰也]]=[[wiki:LTA:ASPE|LTA:ASPE]]、 [[wiki:LTA:DCHANCE|LTA:DCHANCE]]、[[wiki:LTA:SASHO|LTA:SASHO]]という動かせない事実。&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>RxyはクロスウィキLTA</name></author>	</entry>

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				<updated>2022-07-29T16:03:42Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;RxyはクロスウィキLTA: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Wikimail-ok}}&lt;br /&gt;
== [[LTA:RXY]]関係 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*&amp;lt;nowiki&amp;gt;[[LTA:RXY]] = Wikpedia [[wiki:user:rxy|rxy]]&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&lt;br /&gt;
*{{User|韓国統一教会}} - 完了&lt;br /&gt;
*{{User|ユアペディアをまず閉鎖させよう}} - 完了&lt;br /&gt;
*{{User|八咫烏が追放したい日本人の会}} - 完了&lt;br /&gt;
*{{User|ココナラとピアプロで自民党批判}} - 完了&lt;br /&gt;
*{{IPuser|185.220.101.181}}&lt;br /&gt;
*{{User|桜田淳子}} - 完了&lt;br /&gt;
*{{User|広告枠}} - 削除厨＆他人のページを勝手に編集（ブロック済） - 完了&lt;br /&gt;
*{{User|コロナの真実を減ぼす愛国の会}} - 削除厨＆他人のページを勝手に編集（未ブロック）&lt;br /&gt;
:&amp;lt;nowiki&amp;gt;{{Indefblockeduser}}&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&lt;br /&gt;
:&amp;lt;nowiki&amp;gt;[[カテゴリ:rxy系LTAのソックパペットと強く疑われるユーザー]]&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&lt;br /&gt;
:&amp;lt;nowiki&amp;gt;{{DEFAULTSORT:{{PAGENAME}}}}&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:[[丸井]]&lt;br /&gt;
:[[西友]]&lt;br /&gt;
:[[大韓民国]]&lt;br /&gt;
:[[竹島]]&lt;br /&gt;
:[[Perfume]]&lt;br /&gt;
:[[アミューズ]]&lt;br /&gt;
:[[MEG]]&lt;br /&gt;
:[[鈴木亜美]]&lt;br /&gt;
:[[エンペディア]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==お知らせ==&lt;br /&gt;
最近「ご本人」がわざわざユアペディアにお越しになり、下記のような工作を働いております。&lt;br /&gt;
;*[[rxy]]と[[森谷辰也]]の改ざん&lt;br /&gt;
;*私をMuttley氏であると思い込んでの、Muttley氏を装ったアカウント（捨てアカ・元より被ブロック狙い。あわよくば道連れ…との考えが見え見え）の作成&lt;br /&gt;
;*さらに上記で無差別に記事を荒らす&lt;br /&gt;
;*その際、私の投稿の挙動をまねる。手口は定番の&amp;lt;nowiki&amp;gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;&amp;lt;/nowiki&amp;gt;挿入による記事の破壊行為。&lt;br /&gt;
当たり前ですが、私は記事を荒らしたりする趣味はありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;font size=10&amp;gt;'''[[rxy]]'''およびその中の人'''[[森谷辰也]]'''の情報を広く募集します。&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
投稿は会話ページかウィキメールにて。ウィキメールを頂いた場合はその旨会話ページに記載してください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なおすでに10を超える情報をお寄せ頂いておりますが、原則返信は致しません。また、頂いた情報がガセである懸念もあるため、頂いた情報をすべて掲載するとは限りません。あらかじめご承知おきください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
急ぐ方は下記参照。&lt;br /&gt;
;'''[[rxy]]''' - MediaWiki史上例を見ないほどの悪質な利用者。[[wiki:LTA:ASPE|LTA:ASPE]]、[[wiki:LTA:DCHANCE|LTA:DCHANCE]]、[[wiki:LTA:SASHO|LTA:SASHO]]の中の人。管理者アカウントも複数持っている。&lt;br /&gt;
;'''[[森谷辰也]] - rxyの中の人'''。アスペルガー症候群患者。つまり[[wiki:ja:LTA:ASPE|LTA:ASPE]]（Bulut）の中の人。よってrxy=&amp;lt;nowiki&amp;gt;LTA:ASPE&amp;lt;/nowiki&amp;gt;である。&lt;br /&gt;
;*[[利用者:RxyはクロスウィキLTA/森谷辰也|'''森谷辰也''']] - 上記2つは本人垢（[[利用者:片岡受之助]]）による改ざんが行われるため、バックアップ。&lt;br /&gt;
;*[[利用者:RxyはクロスウィキLTA/rxy|'''rxy''']] - 同上。森谷辰也以上に'''rxy=LTAという事実が発覚することを恐れている'''。ウィキペディアのヲチスレでここが話題にされることがあるからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディアのrxyは、少なくとも以下のウィキで大規模な荒らし行為を行っている。&lt;br /&gt;
*[[アンサイクロペディア]]&lt;br /&gt;
*[[チャクウィキ]]&lt;br /&gt;
*[[ウソペディア]] - 設立者がハブられてLTAの乗っ取りを受けている模様&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし[[ユアペディア]]と[[エンペディア]]は荒らされない。なぜか？&lt;br /&gt;
*[[ユアペディア]] - [[利用者:片岡受之助]]として自分と敵対する利用者を中傷する記事を執筆。一方自らに都合の悪い記事にはわざとニセ情報を混入させて劣化工作。&lt;br /&gt;
*[[エンペディア]] - 自分のウィキだからである。ただし全く騒がないのは却って怪しまれると（ない頭で）考えたのか「LTAが来たらどうしよう」と自作自演で議論を行っている。アクセスした利用者のCUを勝手に取り、悪用している。注意。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記3ウィキの管理者・利用者各位は注意されたし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なおかつては、チャクウィキとアンサイクロペディアで発生していた恒心系荒らしを別物だと主張「ワイを恒心のアホと一緒にするな」と“自分は恒心教徒荒らしとは異なる”アピールを行っていたが、2018年3月6日になって恒心Wikiのヲチスレに協力を要請に行った行動の矛盾により、'''各ウィキの恒心系荒らし＝本人が動かしがたい事実'''となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後は火消しに躍起になっており、特にこのページを非常に気にしているようで、自ら「LTArxy」や「RxyはクロスウヰキLTA」などというアカウントを作っては荒らし'''「ユアペディアの『利用者:RxyはクロスウィキLTA』は荒らしですよ」アピールに余念がない'''が、そもそも私にはウィキを荒らす趣味もなければ、靴下遊びをする趣味もないのですべてrxyの自作自演である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なおほかにもコアな情報を持っているので希望者には提供する。私にウィキメールを送れば、指定した方法で情報を提供する。なおgmailやYahooなどのフリーメールは受け付けていないので注意。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メモ ==&lt;br /&gt;
*[[テンプレート:User]]&lt;br /&gt;
*&amp;lt;nowiki&amp;gt;[[rxy]]=[[森谷辰也]]=[[wiki:LTA:ASPE|LTA:ASPE]]、 [[wiki:LTA:DCHANCE|LTA:DCHANCE]]、[[wiki:LTA:SASHO|LTA:SASHO]]という動かせない事実。&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>RxyはクロスウィキLTA</name></author>	</entry>

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				<updated>2022-07-29T16:03:07Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;RxyはクロスウィキLTA: /* LTA:RXY関係 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Wikimail-ok}}&lt;br /&gt;
== [[LTA:RXY]]関係 ==&lt;br /&gt;
*&amp;lt;nowiki&amp;gt;[[LTA:RXY]] = Wikpedia [[wiki:user:rxy|rxy]]&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&lt;br /&gt;
*{{User|韓国統一教会}} - 完了&lt;br /&gt;
*{{User|ユアペディアをまず閉鎖させよう}} - 完了&lt;br /&gt;
*{{User|八咫烏が追放したい日本人の会}} - 完了&lt;br /&gt;
*{{User|ココナラとピアプロで自民党批判}} - 完了&lt;br /&gt;
*{{IPuser|185.220.101.181}}&lt;br /&gt;
*{{User|桜田淳子}} - 完了&lt;br /&gt;
*{{User|広告枠}} - 削除厨＆他人のページを勝手に編集（ブロック済） - 完了&lt;br /&gt;
*{{User|コロナの真実を減ぼす愛国の会}} - 削除厨＆他人のページを勝手に編集（未ブロック）&lt;br /&gt;
:&amp;lt;nowiki&amp;gt;{{Indefblockeduser}}&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&lt;br /&gt;
:&amp;lt;nowiki&amp;gt;[[カテゴリ:rxy系LTAのソックパペットと強く疑われるユーザー]]&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&lt;br /&gt;
:&amp;lt;nowiki&amp;gt;{{DEFAULTSORT:{{PAGENAME}}}}&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:[[丸井]]&lt;br /&gt;
:[[西友]]&lt;br /&gt;
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:[[鈴木亜美]]&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
==お知らせ==&lt;br /&gt;
最近「ご本人」がわざわざユアペディアにお越しになり、下記のような工作を働いております。&lt;br /&gt;
;*[[rxy]]と[[森谷辰也]]の改ざん&lt;br /&gt;
;*私をMuttley氏であると思い込んでの、Muttley氏を装ったアカウント（捨てアカ・元より被ブロック狙い。あわよくば道連れ…との考えが見え見え）の作成&lt;br /&gt;
;*さらに上記で無差別に記事を荒らす&lt;br /&gt;
;*その際、私の投稿の挙動をまねる。手口は定番の&amp;lt;nowiki&amp;gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;&amp;lt;/nowiki&amp;gt;挿入による記事の破壊行為。&lt;br /&gt;
当たり前ですが、私は記事を荒らしたりする趣味はありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;font size=10&amp;gt;'''[[rxy]]'''およびその中の人'''[[森谷辰也]]'''の情報を広く募集します。&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
投稿は会話ページかウィキメールにて。ウィキメールを頂いた場合はその旨会話ページに記載してください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なおすでに10を超える情報をお寄せ頂いておりますが、原則返信は致しません。また、頂いた情報がガセである懸念もあるため、頂いた情報をすべて掲載するとは限りません。あらかじめご承知おきください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
急ぐ方は下記参照。&lt;br /&gt;
;'''[[rxy]]''' - MediaWiki史上例を見ないほどの悪質な利用者。[[wiki:LTA:ASPE|LTA:ASPE]]、[[wiki:LTA:DCHANCE|LTA:DCHANCE]]、[[wiki:LTA:SASHO|LTA:SASHO]]の中の人。管理者アカウントも複数持っている。&lt;br /&gt;
;'''[[森谷辰也]] - rxyの中の人'''。アスペルガー症候群患者。つまり[[wiki:ja:LTA:ASPE|LTA:ASPE]]（Bulut）の中の人。よってrxy=&amp;lt;nowiki&amp;gt;LTA:ASPE&amp;lt;/nowiki&amp;gt;である。&lt;br /&gt;
;*[[利用者:RxyはクロスウィキLTA/森谷辰也|'''森谷辰也''']] - 上記2つは本人垢（[[利用者:片岡受之助]]）による改ざんが行われるため、バックアップ。&lt;br /&gt;
;*[[利用者:RxyはクロスウィキLTA/rxy|'''rxy''']] - 同上。森谷辰也以上に'''rxy=LTAという事実が発覚することを恐れている'''。ウィキペディアのヲチスレでここが話題にされることがあるからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディアのrxyは、少なくとも以下のウィキで大規模な荒らし行為を行っている。&lt;br /&gt;
*[[アンサイクロペディア]]&lt;br /&gt;
*[[チャクウィキ]]&lt;br /&gt;
*[[ウソペディア]] - 設立者がハブられてLTAの乗っ取りを受けている模様&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし[[ユアペディア]]と[[エンペディア]]は荒らされない。なぜか？&lt;br /&gt;
*[[ユアペディア]] - [[利用者:片岡受之助]]として自分と敵対する利用者を中傷する記事を執筆。一方自らに都合の悪い記事にはわざとニセ情報を混入させて劣化工作。&lt;br /&gt;
*[[エンペディア]] - 自分のウィキだからである。ただし全く騒がないのは却って怪しまれると（ない頭で）考えたのか「LTAが来たらどうしよう」と自作自演で議論を行っている。アクセスした利用者のCUを勝手に取り、悪用している。注意。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記3ウィキの管理者・利用者各位は注意されたし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なおかつては、チャクウィキとアンサイクロペディアで発生していた恒心系荒らしを別物だと主張「ワイを恒心のアホと一緒にするな」と“自分は恒心教徒荒らしとは異なる”アピールを行っていたが、2018年3月6日になって恒心Wikiのヲチスレに協力を要請に行った行動の矛盾により、'''各ウィキの恒心系荒らし＝本人が動かしがたい事実'''となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後は火消しに躍起になっており、特にこのページを非常に気にしているようで、自ら「LTArxy」や「RxyはクロスウヰキLTA」などというアカウントを作っては荒らし'''「ユアペディアの『利用者:RxyはクロスウィキLTA』は荒らしですよ」アピールに余念がない'''が、そもそも私にはウィキを荒らす趣味もなければ、靴下遊びをする趣味もないのですべてrxyの自作自演である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なおほかにもコアな情報を持っているので希望者には提供する。私にウィキメールを送れば、指定した方法で情報を提供する。なおgmailやYahooなどのフリーメールは受け付けていないので注意。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メモ ==&lt;br /&gt;
*[[テンプレート:User]]&lt;br /&gt;
*&amp;lt;nowiki&amp;gt;[[rxy]]=[[森谷辰也]]=[[wiki:LTA:ASPE|LTA:ASPE]]、 [[wiki:LTA:DCHANCE|LTA:DCHANCE]]、[[wiki:LTA:SASHO|LTA:SASHO]]という動かせない事実。&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>RxyはクロスウィキLTA</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://44.233.173.13/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF:Sysop%E3%81%AF%EF%BC%92%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93%E3%81%AD%E3%82%8B%E7%AE%A1%E7%90%86%E4%BA%BA%E3%82%92%E6%89%8B%E6%9C%AC%E3%81%AB%E5%B9%B4%E5%8F%8E%EF%BC%91%E5%84%84%E7%A8%BC%E3%81%8E%E3%81%9F%E3%81%84%E3%81%A8%E4%BC%81%E3%82%93%E3%81%A7%E3%81%84%E3%82%8B%E3%80%82&amp;diff=400228</id>
		<title>利用者・トーク:Sysopは２ちゃんねる管理人を手本に年収１億稼ぎたいと企んでいる。</title>
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				<updated>2022-07-28T15:42:36Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;RxyはクロスウィキLTA: ページの作成:「{{Indefblockeduser}} カテゴリ:rxy系LTAのソックパペットと強く疑われるユーザー {{DEFAULTSORT:{{PAGENAME}}}}」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Indefblockeduser}}&lt;br /&gt;
[[カテゴリ:rxy系LTAのソックパペットと強く疑われるユーザー]]&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:{{PAGENAME}}}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>RxyはクロスウィキLTA</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>利用者:RxyはクロスウィキLTA</title>
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				<updated>2022-07-28T15:42:19Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;RxyはクロスウィキLTA: /* LTA:RXY関係 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Wikimail-ok}}&lt;br /&gt;
== [[LTA:RXY]]関係 ==&lt;br /&gt;
*&amp;lt;nowiki&amp;gt;[[LTA:RXY]] = Wikpedia [[wiki:user:rxy|rxy]]&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&lt;br /&gt;
*{{User|韓国統一教会}}&lt;br /&gt;
*{{User|ユアペディアをまず閉鎖させよう}} - 完了&lt;br /&gt;
*{{User|八咫烏が追放したい日本人の会}} - 完了&lt;br /&gt;
*{{User|ココナラとピアプロで自民党批判}} - 完了&lt;br /&gt;
*{{IPuser|185.220.101.181}}&lt;br /&gt;
*{{User|桜田淳子}} - 完了&lt;br /&gt;
*{{User|広告枠}} - 削除厨＆他人のページを勝手に編集（ブロック済）&lt;br /&gt;
*{{User|コロナの真実を減ぼす愛国の会}} - 削除厨＆他人のページを勝手に編集（未ブロック）&lt;br /&gt;
:&amp;lt;nowiki&amp;gt;{{Indefblockeduser}}&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&lt;br /&gt;
:&amp;lt;nowiki&amp;gt;[[カテゴリ:rxy系LTAのソックパペットと強く疑われるユーザー]]&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&lt;br /&gt;
:&amp;lt;nowiki&amp;gt;{{DEFAULTSORT:{{PAGENAME}}}}&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:[[丸井]]&lt;br /&gt;
:[[西友]]&lt;br /&gt;
:[[大韓民国]]&lt;br /&gt;
:[[竹島]]&lt;br /&gt;
:[[Perfume]]&lt;br /&gt;
:[[アミューズ]]&lt;br /&gt;
:[[MEG]]&lt;br /&gt;
:[[鈴木亜美]]&lt;br /&gt;
:[[エンペディア]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==お知らせ==&lt;br /&gt;
最近「ご本人」がわざわざユアペディアにお越しになり、下記のような工作を働いております。&lt;br /&gt;
;*[[rxy]]と[[森谷辰也]]の改ざん&lt;br /&gt;
;*私をMuttley氏であると思い込んでの、Muttley氏を装ったアカウント（捨てアカ・元より被ブロック狙い。あわよくば道連れ…との考えが見え見え）の作成&lt;br /&gt;
;*さらに上記で無差別に記事を荒らす&lt;br /&gt;
;*その際、私の投稿の挙動をまねる。手口は定番の&amp;lt;nowiki&amp;gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;&amp;lt;/nowiki&amp;gt;挿入による記事の破壊行為。&lt;br /&gt;
当たり前ですが、私は記事を荒らしたりする趣味はありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;font size=10&amp;gt;'''[[rxy]]'''およびその中の人'''[[森谷辰也]]'''の情報を広く募集します。&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
投稿は会話ページかウィキメールにて。ウィキメールを頂いた場合はその旨会話ページに記載してください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なおすでに10を超える情報をお寄せ頂いておりますが、原則返信は致しません。また、頂いた情報がガセである懸念もあるため、頂いた情報をすべて掲載するとは限りません。あらかじめご承知おきください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
急ぐ方は下記参照。&lt;br /&gt;
;'''[[rxy]]''' - MediaWiki史上例を見ないほどの悪質な利用者。[[wiki:LTA:ASPE|LTA:ASPE]]、[[wiki:LTA:DCHANCE|LTA:DCHANCE]]、[[wiki:LTA:SASHO|LTA:SASHO]]の中の人。管理者アカウントも複数持っている。&lt;br /&gt;
;'''[[森谷辰也]] - rxyの中の人'''。アスペルガー症候群患者。つまり[[wiki:ja:LTA:ASPE|LTA:ASPE]]（Bulut）の中の人。よってrxy=&amp;lt;nowiki&amp;gt;LTA:ASPE&amp;lt;/nowiki&amp;gt;である。&lt;br /&gt;
;*[[利用者:RxyはクロスウィキLTA/森谷辰也|'''森谷辰也''']] - 上記2つは本人垢（[[利用者:片岡受之助]]）による改ざんが行われるため、バックアップ。&lt;br /&gt;
;*[[利用者:RxyはクロスウィキLTA/rxy|'''rxy''']] - 同上。森谷辰也以上に'''rxy=LTAという事実が発覚することを恐れている'''。ウィキペディアのヲチスレでここが話題にされることがあるからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディアのrxyは、少なくとも以下のウィキで大規模な荒らし行為を行っている。&lt;br /&gt;
*[[アンサイクロペディア]]&lt;br /&gt;
*[[チャクウィキ]]&lt;br /&gt;
*[[ウソペディア]] - 設立者がハブられてLTAの乗っ取りを受けている模様&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし[[ユアペディア]]と[[エンペディア]]は荒らされない。なぜか？&lt;br /&gt;
*[[ユアペディア]] - [[利用者:片岡受之助]]として自分と敵対する利用者を中傷する記事を執筆。一方自らに都合の悪い記事にはわざとニセ情報を混入させて劣化工作。&lt;br /&gt;
*[[エンペディア]] - 自分のウィキだからである。ただし全く騒がないのは却って怪しまれると（ない頭で）考えたのか「LTAが来たらどうしよう」と自作自演で議論を行っている。アクセスした利用者のCUを勝手に取り、悪用している。注意。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記3ウィキの管理者・利用者各位は注意されたし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なおかつては、チャクウィキとアンサイクロペディアで発生していた恒心系荒らしを別物だと主張「ワイを恒心のアホと一緒にするな」と“自分は恒心教徒荒らしとは異なる”アピールを行っていたが、2018年3月6日になって恒心Wikiのヲチスレに協力を要請に行った行動の矛盾により、'''各ウィキの恒心系荒らし＝本人が動かしがたい事実'''となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後は火消しに躍起になっており、特にこのページを非常に気にしているようで、自ら「LTArxy」や「RxyはクロスウヰキLTA」などというアカウントを作っては荒らし'''「ユアペディアの『利用者:RxyはクロスウィキLTA』は荒らしですよ」アピールに余念がない'''が、そもそも私にはウィキを荒らす趣味もなければ、靴下遊びをする趣味もないのですべてrxyの自作自演である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なおほかにもコアな情報を持っているので希望者には提供する。私にウィキメールを送れば、指定した方法で情報を提供する。なおgmailやYahooなどのフリーメールは受け付けていないので注意。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メモ ==&lt;br /&gt;
*[[テンプレート:User]]&lt;br /&gt;
*&amp;lt;nowiki&amp;gt;[[rxy]]=[[森谷辰也]]=[[wiki:LTA:ASPE|LTA:ASPE]]、 [[wiki:LTA:DCHANCE|LTA:DCHANCE]]、[[wiki:LTA:SASHO|LTA:SASHO]]という動かせない事実。&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>RxyはクロスウィキLTA</name></author>	</entry>

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		<summary type="html">&lt;p&gt;RxyはクロスウィキLTA: /* LTA:RXY関係 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Wikimail-ok}}&lt;br /&gt;
== [[LTA:RXY]]関係 ==&lt;br /&gt;
*&amp;lt;nowiki&amp;gt;[[LTA:RXY]] = Wikpedia [[wiki:user:rxy|rxy]]&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&lt;br /&gt;
*{{User|韓国統一教会}}&lt;br /&gt;
*{{User|ユアペディアをまず閉鎖させよう}} - 完了&lt;br /&gt;
*{{User|八咫烏が追放したい日本人の会}} - 完了&lt;br /&gt;
*{{User|ココナラとピアプロで自民党批判}} - 完了&lt;br /&gt;
*{{IPuser|185.220.101.181}}&lt;br /&gt;
*{{User|桜田淳子}} - 完了&lt;br /&gt;
*{{User|広告枠}} - 削除厨＆他人のページを勝手に編集（ブロック済）&lt;br /&gt;
*{{User|コロナの真実を減ぼす愛国の会}} - 削除厨＆他人のページを勝手に編集（未ブロック）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:&amp;lt;nowiki&amp;gt;[[カテゴリ:rxy系LTAのソックパペットと強く疑われるユーザー]]&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&lt;br /&gt;
:&amp;lt;nowiki&amp;gt;{{DEFAULTSORT:{{PAGENAME}}}}&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:[[丸井]]&lt;br /&gt;
:[[西友]]&lt;br /&gt;
:[[大韓民国]]&lt;br /&gt;
:[[竹島]]&lt;br /&gt;
:[[Perfume]]&lt;br /&gt;
:[[アミューズ]]&lt;br /&gt;
:[[MEG]]&lt;br /&gt;
:[[鈴木亜美]]&lt;br /&gt;
:[[エンペディア]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==お知らせ==&lt;br /&gt;
最近「ご本人」がわざわざユアペディアにお越しになり、下記のような工作を働いております。&lt;br /&gt;
;*[[rxy]]と[[森谷辰也]]の改ざん&lt;br /&gt;
;*私をMuttley氏であると思い込んでの、Muttley氏を装ったアカウント（捨てアカ・元より被ブロック狙い。あわよくば道連れ…との考えが見え見え）の作成&lt;br /&gt;
;*さらに上記で無差別に記事を荒らす&lt;br /&gt;
;*その際、私の投稿の挙動をまねる。手口は定番の&amp;lt;nowiki&amp;gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;&amp;lt;/nowiki&amp;gt;挿入による記事の破壊行為。&lt;br /&gt;
当たり前ですが、私は記事を荒らしたりする趣味はありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;font size=10&amp;gt;'''[[rxy]]'''およびその中の人'''[[森谷辰也]]'''の情報を広く募集します。&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
投稿は会話ページかウィキメールにて。ウィキメールを頂いた場合はその旨会話ページに記載してください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なおすでに10を超える情報をお寄せ頂いておりますが、原則返信は致しません。また、頂いた情報がガセである懸念もあるため、頂いた情報をすべて掲載するとは限りません。あらかじめご承知おきください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
急ぐ方は下記参照。&lt;br /&gt;
;'''[[rxy]]''' - MediaWiki史上例を見ないほどの悪質な利用者。[[wiki:LTA:ASPE|LTA:ASPE]]、[[wiki:LTA:DCHANCE|LTA:DCHANCE]]、[[wiki:LTA:SASHO|LTA:SASHO]]の中の人。管理者アカウントも複数持っている。&lt;br /&gt;
;'''[[森谷辰也]] - rxyの中の人'''。アスペルガー症候群患者。つまり[[wiki:ja:LTA:ASPE|LTA:ASPE]]（Bulut）の中の人。よってrxy=&amp;lt;nowiki&amp;gt;LTA:ASPE&amp;lt;/nowiki&amp;gt;である。&lt;br /&gt;
;*[[利用者:RxyはクロスウィキLTA/森谷辰也|'''森谷辰也''']] - 上記2つは本人垢（[[利用者:片岡受之助]]）による改ざんが行われるため、バックアップ。&lt;br /&gt;
;*[[利用者:RxyはクロスウィキLTA/rxy|'''rxy''']] - 同上。森谷辰也以上に'''rxy=LTAという事実が発覚することを恐れている'''。ウィキペディアのヲチスレでここが話題にされることがあるからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディアのrxyは、少なくとも以下のウィキで大規模な荒らし行為を行っている。&lt;br /&gt;
*[[アンサイクロペディア]]&lt;br /&gt;
*[[チャクウィキ]]&lt;br /&gt;
*[[ウソペディア]] - 設立者がハブられてLTAの乗っ取りを受けている模様&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし[[ユアペディア]]と[[エンペディア]]は荒らされない。なぜか？&lt;br /&gt;
*[[ユアペディア]] - [[利用者:片岡受之助]]として自分と敵対する利用者を中傷する記事を執筆。一方自らに都合の悪い記事にはわざとニセ情報を混入させて劣化工作。&lt;br /&gt;
*[[エンペディア]] - 自分のウィキだからである。ただし全く騒がないのは却って怪しまれると（ない頭で）考えたのか「LTAが来たらどうしよう」と自作自演で議論を行っている。アクセスした利用者のCUを勝手に取り、悪用している。注意。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記3ウィキの管理者・利用者各位は注意されたし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なおかつては、チャクウィキとアンサイクロペディアで発生していた恒心系荒らしを別物だと主張「ワイを恒心のアホと一緒にするな」と“自分は恒心教徒荒らしとは異なる”アピールを行っていたが、2018年3月6日になって恒心Wikiのヲチスレに協力を要請に行った行動の矛盾により、'''各ウィキの恒心系荒らし＝本人が動かしがたい事実'''となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後は火消しに躍起になっており、特にこのページを非常に気にしているようで、自ら「LTArxy」や「RxyはクロスウヰキLTA」などというアカウントを作っては荒らし'''「ユアペディアの『利用者:RxyはクロスウィキLTA』は荒らしですよ」アピールに余念がない'''が、そもそも私にはウィキを荒らす趣味もなければ、靴下遊びをする趣味もないのですべてrxyの自作自演である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なおほかにもコアな情報を持っているので希望者には提供する。私にウィキメールを送れば、指定した方法で情報を提供する。なおgmailやYahooなどのフリーメールは受け付けていないので注意。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メモ ==&lt;br /&gt;
*[[テンプレート:User]]&lt;br /&gt;
*&amp;lt;nowiki&amp;gt;[[rxy]]=[[森谷辰也]]=[[wiki:LTA:ASPE|LTA:ASPE]]、 [[wiki:LTA:DCHANCE|LTA:DCHANCE]]、[[wiki:LTA:SASHO|LTA:SASHO]]という動かせない事実。&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>RxyはクロスウィキLTA</name></author>	</entry>

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		<title>トーク:ユアペディア</title>
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				<updated>2022-07-28T15:27:09Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;RxyはクロスウィキLTA: LTA:RXY = Wikpedia rxy&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ノート:メインページ}}[http://video-search.yahoo.co.jp/web_search?p=Yourpedia%20&amp;amp;yz=1　Yahoo!]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>RxyはクロスウィキLTA</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://44.233.173.13/mediawiki/index.php?title=Perfume&amp;diff=400224</id>
		<title>Perfume</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://44.233.173.13/mediawiki/index.php?title=Perfume&amp;diff=400224"/>
				<updated>2022-07-28T15:27:04Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;RxyはクロスウィキLTA: LTA:RXY = Wikpedia rxy&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:Perfume韓国.jpg|450px|thumb|Perfume]]&lt;br /&gt;
'''Perfume'''（パフューム）は、[[日本]]の女性3人組[[テクノポップ]]ユニット。[[アミューズ]]所属、レコードレーベルは[[ユニバーサルミュージック (日本)|Perfume Records / ユニバーサルJ]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メンバー ==&lt;br /&gt;
'''[[大本彩乃]]'''（おおもと あやの、[[1988年]][[9月20日]] - ）&lt;br /&gt;
:愛称「'''のっち'''」、髪型：ショートボブ&amp;lt;ref name=&amp;quot;otohito&amp;quot;&amp;gt;『音楽と人』2010年5月号ほか&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;実際の髪型は[[ボブ]]。&amp;lt;/ref&amp;gt;、服装：キュロット・ショートパンツ&amp;lt;ref name=&amp;quot;ps&amp;quot;&amp;gt;『PS』2010年6月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''[[樫野有香]]'''（かしの ゆか、[[1988年]][[12月23日]] - ）&lt;br /&gt;
:愛称「'''かしゆか'''」、髪型：前髪[[ぱっつん]](又は、右寄せ)のロングストレートヘア&amp;lt;ref name=&amp;quot;otohito&amp;quot;/&amp;gt;、(←2014年2月7日~14日の「Perfumeがバレンタインデーを応援！」の応援メッセージ動画では、ぱっつんを流す、所謂ぱつさらだった。)服装：ミニスカート&amp;lt;ref name=&amp;quot;ps&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
'''[[西脇綾香]]'''（にしわき あやか、[[1989年]][[2月15日]] - ）&lt;br /&gt;
:愛称「'''あ〜ちゃん'''」、髪型：セミロングパーマ→ポニーテール&amp;lt;ref name=&amp;quot;otohito&amp;quot;/&amp;gt;、服装：ワンピース・スカート&amp;lt;ref name=&amp;quot;ps&amp;quot;/&amp;gt;、実妹は[[9nine]]（ナイン）の[[西脇彩華]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛称は公式サイト、PV、歌詞カードで使用されており、公式の名前として認識されている。尚あ～ちゃんのみ平成生まれ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全員[[広島県]]出身。3人が出会った当初、かしゆかとのっちはあ〜ちゃんから大きな影響を受け、それ以来、あ〜ちゃんのことを「長」と位置づけている&amp;lt;ref name=&amp;quot;dailysports&amp;quot;&amp;gt;日刊スポーツ 2008年(平成20年)7月5日26面記事&amp;lt;/ref&amp;gt;。もっともあ〜ちゃんがリーダーというわけではなく、他の2人も含めてPerfumeにリーダーは存在しない&amp;lt;ref name=&amp;quot;dailysports&amp;quot;/&amp;gt;。ライブでの曲順は基本をあ〜ちゃんが決め、みんなの意見をそこに織り交ぜていくという手法をとる&amp;lt;ref&amp;gt;『ロッキング・オン・ジャパン』2008年9月号、104頁&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
立ち位置や曲の際のセンターポジションは固定されず、1曲の間にも3人の立ち位置は変わる。したがって、3人のことを立ち位置で識別することはできない。メンバーはデビュー以来、それぞれの特徴を覚えてもらうために髪型と服装を大きく変化させないよう心がけているため、3人のことを髪型や服装の特徴から識別するのがもっとも容易な識別方法といえる&amp;lt;ref name=&amp;quot;otohito&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誰に言われるでもなく単発の武道館や代々木のライブなどのMCであ〜ちゃんがしゃべる場面が多くなる場合もあるがそれはあ〜ちゃんの本意ではなく、リズムの掴めるツアーでは3人の気持ちが混ざって伝わるようなMCを考えている&amp;lt;ref&amp;gt;『ロッキング・オン・ジャパン』2009年7月号、138頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;。誰がどういう役割でもなく&amp;lt;ref&amp;gt;『QuickJapan』77号、68頁&amp;lt;/ref&amp;gt;、誰が上でも下でもないと発言している&amp;lt;ref&amp;gt;『WHAT's IN?』2009年7月号、47頁&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== グループ名 ==&lt;br /&gt;
[[:wikt:perfume|Perfume]]は英語で[[香水]]の意味を表す言葉である。グループ名としての由来は、結成時（デビュー前）のメンバー（西脇綾香・樫野有香・河島佑香）全員の名前に「香」の文字が入っていたことにちなむ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしまもなく河島がグループを脱退し、大本彩乃が加入したため、グループ名の由来を「香りは人の気持ちを和ませたり、楽しい気持ちにさせたりできるので、私たちもそういう存在になりたいという気持ちを込めて、英語で香水を意味するPerfumeというグループ名にした」と説明するように変わった。&lt;br /&gt;
あ〜ちゃんはこの説明について、「まあ…後付けなんですけど」と述べている&amp;lt;ref&amp;gt;フジテレビ『ミュージックフェア』2008年2月9日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初は「ぱふゅ〜む」または「ぱふゅ→む」とひらがな表記だったが、これは「売れるグループ名は画数が13画」という[[都市伝説]]にあやかったものである。&lt;br /&gt;
メンバーが憧れた[[SPEED]]&amp;lt;!--([[アクターズスクール]]の先輩にあたる) ＞誤解を招くのでコメントアウト--&amp;gt;も13画であり、あ〜ちゃんは「SPEEDさんにあやかって13画にした」と語ることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、2003年春に上京して[[アミューズ]]に所属した後、グループ名はひらがなからアルファベット表記に改名させられた&amp;lt;ref&amp;gt;『QuickJapan』74号、37頁。『bridge』56号、150頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
このとき3人は改名を強く拒んだが、ほぼ強制的に改名。&lt;br /&gt;
この時を振り返り、のっちは「権力って怖いですよね」と語っている&amp;lt;ref&amp;gt;テレビ東京『月刊MelodiX!』2007年9月22日。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
=== 広島・ローカルアイドル時代 ===&lt;br /&gt;
*2000年春 - [[テレビ新広島]]が運営する、[[TSSプロダクション#アクターズスクール広島|アクターズスクール広島]]（ASH）に入学した第1期生の西脇綾香・樫野有香・河島佑香が、スクール内ユニット「ぱふゅ〜む」として、自発的に結成した。&lt;br /&gt;
*2001年夏 - 大本彩乃が加入し、現在のメンバー構成となる&amp;lt;ref&amp;gt;『QuickJapan』74号、27-37頁。CBCラジオ『Perfumeのパンパカパーティー』2008年2月4日。『bridge』56号、145頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;。経緯については[[大本彩乃]]の項目を参照。&lt;br /&gt;
*2002年3月 - アクターズスクール広島「もみじレーベル」より『OMAJINAI★ペロリ』で、[[インディーズ]]デビュー。広島限定の[[ローカルアイドル]]として活動。当時の楽曲は、[[パッパラー河合]][[プロデュース]]による典型的な[[アイドル歌謡曲|アイドル歌謡]]だった。&lt;br /&gt;
*活動は、[[コンパクトディスク|CD]]ショップでのインストアライヴやショッピングセンターのイベント、[[ひろしまフラワーフェスティバル]]、[[福山ばら祭]]出演他、区民まつり、商店街の[[盆踊り]]大会等&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tss-tv.co.jp/actors/photo/media/xmas/event2.htm 「JR広島駅前　JRクリスマスコンサート」　過去イベント一覧｜アクターズスクール広島 ][http://www.tss-tv.co.jp/actors/photo/media/xmas/event.htm 「アルパーク　クリスマスイベント」]&amp;lt;/ref&amp;gt;。広島時代の最後のテレビ出演（[[ひろしま満点ママ!!]]）は、[[住宅展示場]]でのハーブの寄せ植えとマグロの解体ショーであった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.tss-tv.co.jp/actors/photo/media/zyutakuten/event.htm 「ぱふゅ〜む／TSS「満点ママ！」過去イベント一覧｜アクターズスクール広島 ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東京・インディーズ時代 ===&lt;br /&gt;
*2003年春 - 中学3年生になると同時に上京し、アクターズスクール広島と業務提携している現事務所に所属。傘下の新人女性タレント育成プロジェクト[[BEE-HIVE]]の一員となり、表記を「ぱふゅ〜む」から「Perfume」へ改めた。&lt;br /&gt;
*2003年8月 - 「Perfume」として、最初のシングル「スウィートドーナッツ」を、BEE-HIVE レコードよりリリース。サウンドプロデューサーに、[[CAPSULE]]の[[中田ヤスタカ]]を迎え、広島時代とは全く異なる[[テクノポップ]]路線に転換する。なお、インディーズ期は、全楽曲を[[木の子]]が作詞している。&lt;br /&gt;
*2004年8月、『Cutie Pop Union '04 〜Summer〜』出演。[[テルミン]]やシンセドラム、ヴォコーダーなどの演奏に挑戦した。&lt;br /&gt;
*2004年9月 - シングル「ビタミンドロップ」をリリース。&amp;lt;!--{{要出典範囲|同曲におけるアイドルを自嘲したとも解釈出来る歌詞が、一部で話題になった。|date={{#time:2013年4月|+9 hours}}}}--&amp;gt;なお、同曲をCMソングとした、[[任天堂]]発売の[[ゲームボーイアドバンス]]用ソフト『[[伝説のスタフィー#伝説のスタフィー3|伝説のスタフィー3]]』のテーマソングも歌っている（音源未発売）。以後、アイドルの登竜門として知られる、[[サンストリート亀戸]]への頻繁な出演や、[[秋葉原]]での路上ライブで経験を積みながら、多様な試みに取り組んだ。&lt;br /&gt;
*2004年10月 - 広島城秋まつりに出演&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.rcc.net/event/2004aki.htm 2004広島城秋まつり]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*2005年夏 - 『打ち水大作戦!2005』出演に合わせて、「元祖アキバの女王」こと[[桃井はるこ]]プロデュース作品「アキハバラブ」に参加&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://blog.livedoor.jp/geek/archives/50007045.html|title=アキバで打ち水イベント「うち水っ娘大集合! in AKIBA 2005」開催|work=アキBlog|date=2005-07-25 |accessdate=2008年4月25日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://blog.livedoor.jp/geek/archives/50020932.html|title=「アキハバラブ」店頭ライブに400人以上？カウント不能でした|work=アキBlog|date=2005-08-08 |accessdate=2008年4月25日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。その一方で、[[RHYMESTER]][[宇多丸]]や[[掟ポルシェ]]、[[電撃ネットワーク]][[ギュウゾウ]]、[[ミッツィー]]らによる日本語DJ集団[[申し訳ナイタズ]]と、度々共演していた。&lt;br /&gt;
*2005年8月 - クラブイベント『J-POP Union vol.2』では、DJとして登場した大本が「ジューシーフレグランス」をプレイした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東京・メジャー時代 ===&lt;br /&gt;
;2005年&lt;br /&gt;
*9月21日 - シングル「[[リニアモーターガール]]」で、[[メジャー・デビュー (音楽家)|メジャーデビュー]]。インディーズ時代の『レトロなテクノ』路線のカラフルな衣装から一転し、PVでは『近未来』をイメージしたテクノな黒を基調とした衣装へ変化。この時から「近未来型テクノポップユニット」を名乗るようになる。PVは、映画『[[フィフス・エレメント]]』がモチーフといわれる&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.allnightnippon.com/fukuyama/blog/index.php?YMD=2007-11-14|title= オールナイトニッポンサタデースペシャル 福山雅治の魂のラジオ|date=2007-11-14 |accessdate=2008年2月25日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;2006年&lt;br /&gt;
*1月11日 - 2ndシングル「[[コンピューターシティ]]」リリース。初めて中田ヤスタカが作詞を手がけ、以後全楽曲の作詞作曲を担当する。&lt;br /&gt;
*6月28日 - 3rdシングル「[[エレクトロ・ワールド]]」リリース。&lt;br /&gt;
*7月 - 初の[[冠番組]]『[[パッパッパッパッパッパッPerfume]]』が開始。&lt;br /&gt;
*8月2日 - ベストアルバム『[[Perfume〜Complete Best〜]]』をリリース。&lt;br /&gt;
*12月20日 - 「Twinkle Snow Powdery Snow」を、ネット配信限定でリリース。[[mora win]]で、5日間連続売り上げ1位を記録した。この頃から、ファンの手で動画共有サイト[[YouTube]]などに、Perfumeの動画が投稿され、大量に視聴される。『[[QuickJapan]]』70号 、173頁 に掲載のインタビュー時点では、本人達は状況を把握していなかった模様。&lt;br /&gt;
*イベント『RHYTHM OF FEAR』にゲスト出演。本格的な[[ヒップホップ (ダンス)|ヒップホップダンス]]を踊って、観客を驚かせた。&lt;br /&gt;
;2007年&lt;br /&gt;
*2月14日 - 4thシングル「[[ファン・サーヴィス［sweet］]]」リリース。この作品には、ネット配信限定でリリースされていた「Twinkle Snow Powdery Snow」が収録された。&lt;br /&gt;
*3月28日 - 以後、4週にわたって[[木村カエラ]]のラジオ番組『[[OH! MY RADIO]]』において、Perfumeの楽曲が[[ヘヴィー・ローテーション]]された。この放送を、CMディレクター・友次彰が聴いていたため、CMキャラクターへの起用のきっかけとなった。&lt;br /&gt;
*初の完全ワンマンライブ『ひこぼし☆募集中』（[[UNIT|代官山UNIT]]）のチケットは即日完売。追加公演が決定。&lt;br /&gt;
*7月1日 - Perfumeのメンバーが出演し、楽曲「ポリリズム」が流れる[[ACジャパン|公共広告機構]]・[[日本放送協会|NHK]]共同の環境・リサイクルキャンペーンCM「リサイクルマークがECOマーク。」の放映が始まる。視聴者からの問い合わせが殺到し、全国的に名を広めることとなった&amp;lt;ref&amp;gt;日本テレビ系『[[おもいッきりイイ!!テレビ]]』2008年2月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;。CMは、Perfume起用決定後に楽曲のサビが製作された。&lt;br /&gt;
*7月11日 - アルバムが、発売5か月後（初回盤発売からは11か月後）にして Amazon.co.jp の売り上げランキング1位を記録する。この頃、[[ニコニコ動画]]などに、アイドル育成ゲーム『[[THE IDOLM@STER (Xbox 360)|THE IDOLM@STER]]』の映像とPerfume の楽曲を組み合わせた動画が投稿されて人気を集めたことが、新たなファン獲得に繋がったとの見方もある&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.oricon.co.jp/news/rankmusic/47954/|title=テクノポップユニット、Perfumeがブレイク間近?|author=Oricon|date=2007-09-12|work=ORICON STYLE |accessdate=2007年10月3日 }}&amp;lt;br /&amp;gt;{{cite web|url=http://news.livedoor.com/article/detail/3229527/|title=Perfume、「アイドルマスター」効果で人気急上昇|author=livedoorニュース|date=2007-07-11 |accessdate=2007年10月3日 }}&amp;lt;br /&amp;gt;{{cite web|url=http://news.livedoor.com/article/detail/3243873/|title=【トレビアン】異常なほど大人気『ニコニコ市場』アフィリエイトがスゴイ!|author=livedoorニュース|date=2007-07-25 |accessdate=2007年10月3日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:*8月11日 - 日本の代表的ロックフェスティバルの一つ『[[サマーソニック]]』にアイドルとして異例の出演を果たし、大阪会場DANCE STAGEのオープニングアクトを務める。&lt;br /&gt;
*8月22日 - [[J-WAVE]]の木村カエラのラジオ番組『OH! MY RADIO』にPerfumeがGuest出演、木村カエラとの初対面が実現する。&lt;br /&gt;
*9月12日 - 5thシングル「[[ポリリズム (Perfumeの曲)|ポリリズム]]」リリース。オリコン週間チャートで7位、デイリーでは4位を獲得。&lt;br /&gt;
*10月-11月 - 名古屋・大阪・広島・東京で公演する。&lt;br /&gt;
*10月12日 - [[ヴィレッジヴァンガード (書籍・雑貨店)|ヴィレッジヴァンガード]]下北沢店で、初の女性限定イベントを行った。&lt;br /&gt;
*10月22日 - フジテレビ系『[[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]』に初出演。ゴールデンの音楽番組出演はこの時が初めてである。&lt;br /&gt;
*12月28-29日 - 『rockin'on presents [[COUNTDOWN JAPAN]] 07☆08』東京（28日）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://rock-net.jp/fes/countdownjapan/0708/quick/1228makuhari/moon_1.html COUNTDOWN JAPAN 0708 QUICK REPORT]&amp;lt;/ref&amp;gt;・大阪（29日）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://rock-net.jp/fes/countdownjapan/0708/quick/1229west/area_2.html COUNTDOWN JAPAN 0708WEST QUICK REPORT]&amp;lt;/ref&amp;gt;両会場に出演。&lt;br /&gt;
*12月31日 - [[Zepp|Zepp Tokyo]]にて年越しカウントダウンライブをワンマン開催。急遽決定した公演であり告知から開催まで1カ月という短期間だったが、約2700人収容の会場はほぼ満員となった。&lt;br /&gt;
;2008年&lt;br /&gt;
*1月16日 - 6thシングル「[[Baby cruising Love/マカロニ]]」リリース。オリコン週間チャートで3位、デイリーでは2位まで上昇。同時期に、アルバム[[Perfume〜Complete Best〜]]も発売1年後にして、オリコン最高順位を更新（1月28日付）し、また、初回盤と通常盤を合わせた出荷枚数が10万枚を突破。2008年1月度付で、[[日本レコード協会]]より[[ゴールドディスク]]として認定された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.riaj.or.jp/data/others/gold/200801.html#list2 ゴールド等認定作品一覧　2008年1月] - 日本レコード協会&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*1月18日 - テレビ朝日系『[[ミュージックステーション]]』にYoung Gunsのコーナーで初出演。&lt;br /&gt;
*2月14日 - ファンクラブ「P.T.A.(Perfume TO ANATA)」発足。メンバー自身も入会しており、会員番号は、あ〜ちゃん1番、のっち2番、かしゆか3番である。当初、あ〜ちゃん215番（誕生日に由来）のっち920番（誕生日に由来）かしゆか13番（「13って好きなんよ」）と発表されたが、諸般の事情で変更された（2007年12月31日・2008年2月13日ライブMC）。&lt;br /&gt;
*4月4日 - 初の地上波レギュラーテレビ番組 『[[HAPPY! (テレビ番組)|HAPPY!]]』スタート。&lt;br /&gt;
*4月13日 - [[永吉たける]]原作の人気漫画を実写化したテレビドラマ『[[スミレ16歳!!]]』で主題歌を歌うPerfumeが、エンディングに「文化祭のステージ出演」という設定で出演。また、『[[GAME (Perfumeのアルバム)|GAME]]』の初回版DVDには再編集された「セラミックガール -Drama Another Version-」を収録。&lt;br /&gt;
*4月16日 - アルバム『[[GAME (Perfumeのアルバム)|GAME]]』リリース。発売初週のオリコンアルバム週間チャート1位を獲得&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.oricon.co.jp/news/confidence/53959/full/|title=Perfumeが1位獲得!YMO以来約25年ぶりの快挙|author=ORICON STILE|date=2008-4-22 |accessdate=2008年4月22日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*4月18日 - テレビ朝日系『ミュージックステーション』出演時に、念願のMステでの木村カエラとの共演が実現。（ちなみに『HEY!×3』初登場時にカエラとは一度共演している。）&lt;br /&gt;
*4月22日 - J-WAVEの木村カエラの『OH! MY RADIO』に2度目のゲスト出演をしたが、木村がJR東海道新幹線の人身事故の影響のため豊橋駅で足止めとなり番組の開始に間に合わないため、到着するまで30分以上の間、Perfumeの3人でパーソナリティ代打を務めた。&lt;br /&gt;
*4月27日-6月1日 - 『[[森永乳業|エスキモー]] [[Pino (アイスクリーム)|pino]] presents Perfume First Tour「GAME」』を開催。大阪の[[Zepp|Zepp Osaka]]を皮切りに、10会場・11公演が行われた。&lt;br /&gt;
*6月21日 - HOT STUFF PROMOTIONの設立30周年を記念したイベント『Hot Stuff 30th Anniversary「BLACK AND BLUE」』の2日目に[[SPECIAL OTHERS]]と対バン形式で出演した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/7863 Perfumeとスペアザ、相思相愛ライブで互いの曲を披露] [[ナタリー (ニュースサイト)|ナタリー]] 2008年6月22日付&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*7月9日 - 7thシングル「[[love the world]]」リリース。[[7月21日]]付の[[オリコンチャート|オリコンシングルチャート]]で首位を獲得。グループとしてはもちろん、テクノアーティスト史上初のシングルチャート首位獲得となった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/confidence/56346/full/ Perfumeがテクノアーティスト史上初のシングル首位獲得!YMO以来25年ぶりの記録更新], ORICON STYLE, 2008年7月15日, 2008年7月15日閲覧。なお、アルバムを含めるとテクノアーティストのチャート1位獲得アーティストは、Perfumeと[[イエロー・マジック・オーケストラ]]のみある&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月2日 - 『[[ROCK IN JAPAN FESTIVAL|rockin'on presents ROCK IN JAPAN FES.2008]]』に出演、2日目のLAKE STAGEのトップバッターを務めた。この日、1万人収容の同ステージは開演直前には観客が溢れ、異例となる入場規制が行われた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.ro69.jp/fesinfo/rijfes08/quick/0802/lake_1.html 「ROCK IN JAPAN FES.2008」QUICK REPORT 8/2 sat.]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月9日・10日 -『SUMMER SONIC 08』東京会場（9日）・大阪会場（10日）に出演。ここでも両日入場規制が行われた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.bounce.com/article/article.php/4544 タワーレコード『bounce.com』オレらの夏フェス予習・復習帳'08 第11回-＜サマソニ＞復習編part2]&amp;lt;br/&amp;gt;[http://ro69.jp/blog/shibuya/ymd:20080810/page:2 『渋谷陽一の社長はつらいよ』RO69ブログ2008年8月10日]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*10月11日 - 初の地上波テレビ冠番組『[[Perfumeの気になる子ちゃん]]』スタート&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|title=日テレ新番組「Perfumeの気になる子ちゃん」スタート|url=http://natalie.mu/music/news/9446|publisher=natalie|accessdate=2014-04-11|date=2008-09-09}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*10月15日 - ライブDVD『[[Perfume First Tour 『GAME』]]』リリース。Zepp Tokyoと[[横浜BLITZ]]でのライブが収録されている。オリコンDVD総合チャート1位を獲得。[[2008年]]に、発売されたうち1作のシングル、アルバム、DVDがオリコンチャートで首位を獲得した。&lt;br /&gt;
*11月6日・7日 - [[日本武道館]]で、2daysワンマンライブ『森永乳業 エスキモー pino presents BUDOUKaaaaaaaaaaN!!!!!』を開催。会場には、Perfumeの大ファンである木村カエラをはじめ、数多くの芸能人が足を運んだ。また、プロデューサーの中田ヤスタカも来場し、Perfumeのワンマンライブを初観覧した。&lt;br /&gt;
*11月19日 - 8thシングル「[[Dream Fighter]]」を発売。[[オリコンチャート|オリコン]]週間チャート2位を獲得。これにより、2008年に発売したシングル、アルバムは全て、オリコン週間チャートでトップ3にランクインした。&lt;br /&gt;
*12月1日 - 「[[第50回日本レコード大賞]]」において、アルバム『GAME』が優秀アルバム賞を受賞&amp;lt;ref&amp;gt;TBS公式ホームページより&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*12月17日 - 初のフォトブック『[[Perfume Portfolio]]』リリース&amp;lt;ref&amp;gt;公式ホームページ「news」→「others」08.11.01更新記事より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*12月28日・29日 - 「rockin'on presents COUNTDOWN JAPAN 08/09」東京会場（28日）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://rijfes.co.jp/countdownjapan/0809/quick/1228e3.html COUNTDOWN JAPAN 08/09 QUICK REPORT]&amp;lt;/ref&amp;gt;・大阪会場（29日）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://rijfes.co.jp/countdownjapan/0809/quick/1229west_p1.html COUNTDOWN JAPAN 08/09WEST QUICK REPORT]&amp;lt;/ref&amp;gt;に出演。&lt;br /&gt;
*12月31日 - [[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]『[[第59回NHK紅白歌合戦]]』に出場&amp;lt;ref name=&amp;quot;official&amp;quot;&amp;gt;公式ホームページほか&amp;lt;/ref&amp;gt;し、「ポリリズム」を歌唱。NHK紅白歌合戦への出場は自身初となる。&lt;br /&gt;
;2009年&lt;br /&gt;
*3月25日 - 9thシングル「[[ワンルーム・ディスコ]]」リリース&amp;lt;ref name=&amp;quot;official&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。発売1週目で7.7万枚を売上げ、「love the world」以来、2作ぶり通算2作目のオリコン週間チャート1位を獲得&amp;lt;ref&amp;gt;オリコン公式ホームページ、日間チャートでも初登場第1位&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*4月5日 - NHK総合『[[MUSIC JAPAN]]』のMCを、[[関根麻里]]と共に担当を開始&amp;lt;ref&amp;gt;公式ホームページ、2009年4月5日放送分より木曜日から日曜日23：30〜23：59に放送日・放送時分変更&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*4月11日 - 新冠番組『[[Perfumeのシャンデリアハウス]]』スタート&amp;lt;ref name=&amp;quot;official&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*4月22日 - ライブDVD『[[Perfume 『BUDOUKaaaaaaaaaaN!!!!!』]]』発売。日本武道館でのライブの模様が収録されている&amp;lt;ref name=&amp;quot;official&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*5月9日・10日 - [[国立代々木競技場]]第一体育館で、2daysワンマンライブ『エスキモー pino presents ディスコ！ディスコ！ディスコ！』を開催&amp;lt;ref&amp;gt;公式ホームページ、[[J-WAVE]][[THE CLICKERS]]」2008年11月15日放送分、メンバーによる告知より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*7月4日 『HOT STUFF 30th Anniversary Special Live &amp;quot;out of our heads&amp;quot;』で木村カエラと15分間限定ユニット｢木村カエラ∞Perfume｣（読み:キムラカエラパフューム）でオープニングゲストとして登場し木村カエラの｢Jasper｣,Perfumeの｢チョコレイト･ディスコ｣の2曲を披露した&amp;lt;ref name=&amp;quot;official&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*7月8日 - 3rdアルバム『[[⊿ (アルバム)|⊿]]』（トライアングル）をリリース&amp;lt;ref name=&amp;quot;official&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。前作に続き、発売初週のオリコンアルバム週間チャート1位を獲得。&lt;br /&gt;
*7月31日 - 『[[ROCK IN JAPAN FESTIVAL|rockin'on presents ROCK IN JAPAN FES.2009]]』で念願だった4万人以上収容のメインステージ（GRASS STAGE）でトップバッターを務めた&amp;lt;ref&amp;gt;披露曲は「[[ワンルーム・ディスコ]]」,「NIGHT FLIGHT(Short Ver.)」,「[[Dream Fighter]]」,「[[マカロニ]]」,「I still love U (Short Ver.)」,「[[チョコレイト・ディスコ]]」,「[[ポリリズム]]」,「Puppy love」[http://web.archive.org/web/20090804072018/http://blog.amuse.co.jp/perfume/p/item/14352]（2009年8月4日時点の[[インターネット・アーカイブ|アーカイブ]]）&amp;lt;br/&amp;gt;メインステージ[http://rijfes.co.jp/09/areamap_grass.html AREA MAP GRASS STAGE]&amp;lt;br/&amp;gt;レポート[http://ro69.jp/contents/fesinfo/rijfes09/quick/P23677_arc.html 「ROCKIN IN JAPAN Fes.2009」Quick REPORT 7.31]&amp;lt;/ref&amp;gt;。 &lt;br /&gt;
*8月7日-10月30日 - 『Perfume Second Tour 2009 直角二等辺三角形TOUR』を実施&amp;lt;ref name=&amp;quot;official&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。戸田市文化会館を皮切りに、全国11都市19公演のホール・アリーナを回る&amp;lt;ref name=&amp;quot;official&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*9月25日 - [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]での冠番組『HAPPY!』『Perfumeの気になる子ちゃん』『Perfumeのシャンデリアハウス』の3部作を収録した『Perfume in HAPPY!で気になるシャンデリアハウス』を発売。&lt;br /&gt;
*12月17日 - 8月7日にスタートした、『Perfume Second Tour 2009 直角二等辺三角形TOUR』の様子を写した写真集『Perfume Livefolio』を発売。&lt;br /&gt;
*12月28日 - 『rockin'on presents COUNTDOWN JAPAN 09/10』&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ro69.jp/quick/cdj0910/detail/29089 COUNTDOWN JAPAN 09/10 QUICK REPORT]&amp;lt;/ref&amp;gt;に出演。 &lt;br /&gt;
*12月31日 - NHK総合『[[第60回NHK紅白歌合戦]]』に出場し、「ワンルーム・ディスコ」を歌唱&amp;lt;ref name=&amp;quot;official&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
;2010年&lt;br /&gt;
*1月13日 - 2ndライヴツアーを収録したDVD、[[Perfume Second Tour 2009『直角二等辺三角形TOUR』]]が発売。&lt;br /&gt;
*3月7日 - 4月3日 - 初のファンクラブ会員限定ライブハウスツアー『P.T.A. presents Perfume 結成10周年!!!!『パッと楽しく遊ぼうの会』ライブハウストゥワー』を全10箇所12公演開催。&lt;br /&gt;
*4月14日 - 10thシングル「[[不自然なガール/ナチュラルに恋して]]」をリリース。発売1週目で8.1万枚を売上げ、オリコン週間チャート2位を獲得。1位は逃したが「love the world」の初動売り上げを塗り替える、自己最高初動を記録&amp;lt;ref&amp;gt;オリコン公式ホームページ、日間チャートでは初登場第1位&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*6月 - [[ペプシコーラ|ペプシネックス]]のLOVE! PEPSI NEXコマーシャルキャンペーンにて、[[カーディガンズ]]の「ラヴフール」をカバー。&lt;br /&gt;
*8月11日 - 11thシングル「[[VOICE (Perfumeの曲)|VOICE]]」をリリース。2作連続で自己最高初動を更新&amp;lt;ref name=&amp;quot;orc2&amp;quot;&amp;gt;オリコン公式ホームページ、週間チャート2位&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*11月3日 - 東京ドーム公演『Perfume LIVE＠東京ドーム『1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11』』を開催。東京ドームでワンマンライブを行うのは、国内の女性グループとしては[[SPEED]]に続いて史上2組目となる&amp;lt;ref&amp;gt;音楽、マンガ、お笑いのニュースサイト『[[ナタリー (ニュースサイト)|ナタリー]]』2010年5月31日付更新音楽記事&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt; [[アミューズ]]所属のアーティストでは[[桑田佳祐]]、[[福山雅治]]、[[ポルノグラフィティ]]に続いて4組目（ [[ベイエフエム|bayfm]]『[[カフェイン11|ポルノグラフィティ・新藤晴一の&amp;quot;カフェイン11&amp;quot;]]』2010年8月16日放送分） &amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*11月10日 - 12thシングル「[[ねぇ (Perfumeの曲)|ねぇ]]」をリリース。&lt;br /&gt;
*11月28日 - 韓国Mnet主催のアジア最大級の音楽授賞式「2010 Mnet Asian Music Awards (MAMA)｣（中国・マカオにて開催）に日本のアーティストとして出演、「Best Asia POP Artist（アジアPOPアーティスト賞）」を受賞。Perfumeとしては初めての海外でのステージとなる。&lt;br /&gt;
*12月28日 - 『rockin'on presents COUNTDOWN JAPAN 10/11』&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ro69.jp/quick/cdj1011/detail/45810 COUNTDOWN JAPAN 10/11 QUICK REPORT]&amp;lt;/ref&amp;gt;に出演。 &lt;br /&gt;
*12月31日 - NHK総合『[[第61回NHK紅白歌合戦]]』に出場し、「ねぇ」を歌唱。NHK紅白歌合戦へは3年連続での出場となった。&lt;br /&gt;
;2011年&lt;br /&gt;
*2月9日 - 東京ドームライヴを収録したDVD『結成10周年、メジャーデビュー5周年記念!Perfume LIVE @東京ドーム『1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11』』を発売。初週7万枚売上げ、女性グループ初の4作連続オリコン連続総合首位となる&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/rankmusic/84849/full/ Perfume、女性グループ史上初のDVD4作連続総合首位]ORICON STYLE 2011年2月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*5月4日 - 第35回ひろしまフラワーフェスティバル カーネーションステージに スペシャルゲストとして凱旋を果たす。&lt;br /&gt;
*5月18日 - 13thシングル「[[レーザービーム/微かなカオリ]]」をリリース。発売1週目で約9.4万枚を売上げ、オリコン週間チャート2位を獲得。4作連続で自己最高初動を更新&amp;lt;ref name=&amp;quot;orc2&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*10月15日 - 『2011 Asia Song Festival』&amp;lt;ref&amp;gt;[http://asf.kofice.or.kr/ 「Asia Song Festival」公式]&amp;lt;/ref&amp;gt;に出演。&lt;br /&gt;
*11月2日 - 14thシングル「[[スパイス (Perfumeの曲)|スパイス]]」をリリース。発売1週目で約7.6万枚を売上げ、オリコン週間チャート2位を獲得。9作連続（通算9作）TOP3入り。&lt;br /&gt;
*11月15日 - 『結成10周年、メジャーデビュー5周年記念!Perfume LIVE @東京ドーム『1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11』』が、第15回[[文化庁メディア芸術祭]]審査委員会推薦作品に選出（作者名：[[MIKIKO_(振付師)|MIKIKO]]＋Perfume）&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|date=|url=http://www.bunka.go.jp/geijutsu_bunka/04media_geijutsusai/old/23suisen_ichiran.html|title=審査委員会推薦作品一覧|work=|author=|publisher=[[文化庁]]|accessdate=2014-07-22}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*11月30日 - 4thアルバム『[[JPN (アルバム)|JPN]]』リリース。前作に続き、発売初週のオリコンアルバム週間チャート1位を獲得。3作連続（通算3作）1位。&lt;br /&gt;
*12月31日 - NHK総合『[[第62回NHK紅白歌合戦]]』に出場し、「レーザービーム」を歌唱。NHK紅白歌合戦へは4年連続での出場となった。&lt;br /&gt;
;2012年&lt;br /&gt;
*1月-5月 - 初の全国アリーナツアーとなるキリンチューハイ 『キリンチューハイ 氷結 Presents　Perfume 3rd Tour　「JPN」』を[[ワールド記念ホール|神戸ワールド記念ホール]]を皮切りに、全国13会場・21公演を開催。&lt;br /&gt;
*2月28日 - 海外進出を視野に入れた活動を本格的にスタートするため、メジャーデビュー以降在籍していた[[徳間ジャパンコミュニケーションズ|徳間ジャパン]]から[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサルJ]]へのレーベル移籍を発表&amp;lt;ref&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/65241 Perfume世界展開に向けレーベル移籍！今春CM曲リリース] [[ナタリー (ニュースサイト)|ナタリー]] 2012年2月29日付&amp;lt;/ref&amp;gt;。これに伴い、海外向けのオフィシャルグローバルサイトとPerfumeのYoutubeの公式チャンネルが開設された。&lt;br /&gt;
*3月6日 - 『[[JPN (アルバム)|JPN]]』の収録曲が日本を除く世界50ヶ国の[[iTunes Store]]より同時配信される。&lt;br /&gt;
*4月11日 - 15thシングル「[[Spring of Life]]」をリリース&amp;lt;ref&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/65797 ナタリー - Perfume移籍第1弾シングル「Spring of Life」発売]&amp;lt;/ref&amp;gt;。このシングルから、専用レーベル『Perfume Records』を設立。発売1日目で約5万枚を売上げ、自己最高初動を記録していた「レーザービーム/微かなカオリ」の初日売上枚数を上回った。オリコン週間チャート2位を獲得。10作連続（通算10作）TOP3入り。&lt;br /&gt;
*同上 - 『JPN』がアジア各国で現地盤CD発売およびデジタル配信が決定&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=Perfume ニューシングル発売日に3大報告!!! |author= |newspaper=マイナビ |date=2012-04-11 |url=http://news.mynavi.jp/c_cobs/news/etb/2012/04/perfume-3.html |accessdate=2012-04-12}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*6月23日 - 「[[MTV]] VIDEO MUSIC AWARDS JAPAN 2012」のMCを務める。また、この授賞式で『レーザービーム』が「最優秀ダンスビデオ賞」・「最優秀振付け賞」を受賞&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=EXILE、史上最多4度目の最優秀MV賞  |author= |newspaper=オリコン |date=2012-06-25 |url=http://www.oricon.co.jp/news/music/2013449/full/ |accessdate=2012-06-25}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月1日 - Perfume 3rd Tour　｢JPN｣の広島グリーンアリーナ公演2日目の模様を収録したDVD『[[Perfume 3rd Tour 「JPN」]]』をリリース&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=Perfume、夢の出発点である地元広島ライブのDVD発売決定！ |author= |newspaper=WHAT's IN? WEB |date=2012-06-06 |url=http://www.musicnet.co.jp/whatsin/news/20348 |accessdate=2012-06-09}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。発売初週に7.7万枚売上げ2012年8月13日付週間[[オリコン]]ランキング総合首位となり、女性グループ初の5作連続週間オリコンランキング連続総合首位となっている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&amp;amp;d=0808&amp;amp;f=entertainment_0808_002.shtml Perfume女性グループ史上初のDVD販売5作連続1位] サーチナ 2012年8月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;。発売第二週に0.9万枚売上げ2012年8月20日付週間オリコンランキング総合首位となり、女性グループ史上初ライブDVDが２週連続1位獲得した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&amp;amp;d=0815&amp;amp;f=entertainment_0815_002.shtml Perfume、女性グループ史上初ライブDVDが2週連続1位獲得] サーチナ  2012年8月15日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*8月15日 - 16thシングル「[[Spending all my time]]」をリリース。発売1週目で約8.5万枚を売上げ、オリコン週間チャート2位を獲得。&lt;br /&gt;
*9月12日 - グローバルコンピレーションアルバム『[[Perfume Global Compilation &amp;quot;LOVE THE WORLD&amp;quot;]]』をリリース。前作に続き、発売初週のオリコンアルバム週間チャート1位を獲得。4作連続（通算4作）1位。&lt;br /&gt;
*10月26日-11月24日 - 初の海外単独ツアーとなるアジアツアー『Perfume WORLD TOUR 1st』を台湾を皮切りに、香港、韓国、シンガポールの計4都市で開催。&lt;br /&gt;
*11月24日 - 『Perfume WORLD TOUR 1st』最終公演となるシンガポール公演にて、Perfume初のライブ・ビューイングを日本国内および台湾の映画館で実施。&lt;br /&gt;
*12月31日 -  NHK総合『[[第63回NHK紅白歌合戦]]』に出場し、「[[Spring of Life]]」を歌唱。NHK紅白歌合戦へは5年連続での出場となった。&lt;br /&gt;
;2013年&lt;br /&gt;
*2月27日 - 17thシングル「[[未来のミュージアム]]」をリリース。タイトル曲は『[[ドラえもん のび太のひみつ道具博物館|映画ドラえもん のび太のひみつ道具博物館（ミュージアム）]]』の主題歌&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=Perfume、来春ドラえもん映画主題歌　ドラ登場にシンガポール大歓声|author= |newspaper=47NEWS |date=2012-11-25 |url=http://www.47news.jp/topics/entertainment/oricon/music/120968.html |accessdate=2012-11-25}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。オリコン週間チャート2位を獲得。12作連続（通算12作）TOP3入り。&lt;br /&gt;
*5月22日 - 18thシングル「[[Magic of Love (Perfumeの曲)|Magic of Love]]」、DVD「[[Perfume WORLD TOUR 1st]]」同時をリリース。「Magic of Love」発売1週目で約6.6万枚を売上げ、オリコン週間チャート3位を獲得。13作連続（通算13作）TOP3入り。「Perfume WORLD TOUR 1st」は発売初週に4.5万枚を売り上げ、2013年6月3日付週間オリコンランキング総合首位となり、女性グループ初の6作連続週間オリコンランキング連続総合首位となっている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.47news.jp/topics/entertainment/oricon/music/127526.html 【オリコン】Perfume、DVD6作連続の首位獲得　11年4ヶ月ぶり史上2組目の快挙] 47NEWS 2013年5月29日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*5月29日-6月18日 - 初の対バンツアー『ずっと好きだったんじゃけぇ〜さすらいの麺カタPerfume FES!!』を[[斉藤和義]]、[[奥田民生]]、[[マキシマムザホルモン]]と共に開催。&lt;br /&gt;
*6月19日 - メジャーデビュー以降の楽曲が全世界116ヵ国のiTunes Storeで順次配信される&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ascii.jp/elem/000/000/800/800547/  Perfumeってなかったの？　iTunes Storeで楽曲配信開始] ASCII.jp 2013年6月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;。オフィシャルYoutubeチャンネルで、メジャーデビュー以降の過去のシングル曲のミュージックビデオをフルサイズで配信する&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/music/mnews/20130614-OYT8T00947.htm Perfume、19日から楽曲のフルサイズ配信] 読売新聞 2013年6月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*7月3日-7日 - 『Perfume WORLD TOUR 1st』に続く海外(今回はヨーロッパ圏)ツアー『Perfume WORLD TOUR 2nd』を[[ドイツ]]、[[イギリス]]、[[フランス]]の3都市で開催。&lt;br /&gt;
*8月14日 - 過去のライブDVDがブルーレイ化され、6作品同時をリリース。6作品すべてが8/26付オリコン週間BDランキングTOP10入り。ももいろクローバーZが今年6月に達成した「ミュージックBD同時TOP10入り」記録の4作を上回り、歴代最多記録となった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.47news.jp/topics/entertainment/oricon/music/132131.html 【オリコン】Perfume、TOP10に6作同時ランクイン　歴代最多記録を更新] 47NEWS 2013年8月21日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*10月2日 - 5thアルバム（ユニバーサルJ移籍第1弾）『[[LEVEL3]]』を発売&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.47news.jp/topics/entertainment/oricon/music/129258.html 【オリコン】Perfumeがサプライズ連発！　初ドームツアー発表、ホルモン・ナヲと合体も] 47NEWS 2013年6月19日&amp;lt;/ref&amp;gt;。前作に続き、発売初週のオリコンアルバム週間チャート1位を獲得。5作連続（通算5作）1位。女性グループのアルバム5作連続首位は、2012年1年間限定で復活した女性5人組バンド、プリンセス プリンセス（1989年11月『LOVERS』～1993年2月『Bee-Beep』＝5作）が記録して以来20年8ヶ月ぶりで、連続首位獲得数で最多タイに並んだ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.47news.jp/topics/entertainment/oricon/music/134720.html 【オリコン】Perfume、5作連続アルバム首位　プリプリ以来女性グループ20年ぶり快挙] 47NEWS 2013年10月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*11月27日 - 19thシングル「[[Sweet Refrain]]」をリリース。発売1週目で約5.8万枚を売上げ、オリコン週間チャート3位を獲得。14作連続（通算14作）TOP3入り。&lt;br /&gt;
*12月7日-25日 - 初の2大ドーム(京セラドーム大阪・東京ドーム)ライブ『Perfume 4th Tour in DOME ｢LEVEL3｣ supported by チョコラBB』を開催&amp;lt;ref&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/93107 Perfume、2年ぶりアルバム発売＆年末ドームツアー開催] ナタリー 2013年6月19日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/2032356/full/?ref_id=headline Perfume、初ドームツアー完走に涙「この3人でよかった」] - ORICON STYLE（2013年12月25日）2014年1月2日閲覧&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
:*12月31日 - NHK総合『[[第64回NHK紅白歌合戦]]』に出場し、「Magic of Love」を歌唱。NHK紅白歌合戦へは6年連続での出場となった。&lt;br /&gt;
;2014年&lt;br /&gt;
*2月12日 - 初のビデオクリップ集『[[Perfume Clips]]』をリリース。DVDは3.4万枚、Blu-ray Disc（BD）は5.2万枚を売り上げ、2/24付週間DVD、BDの両ランキングでそれぞれ総合1位に初登場。合算で8.6万枚を売り上げ、週間総合ミュージックDVD・BDランキングでも首位となり、3冠を達成した。Perfumeの音楽DVD作品が総合首位を獲得したのは、『[[Perfume First Tour 『GAME』]]』（2008年10月発売）から7作連続。これまで自身と宇多田ヒカルが持っていた「女性アーティストの音楽DVD作品による連続総合首位獲得記録」の6作を更新し、単独で歴代1位となった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.47news.jp/topics/entertainment/oricon/music/141824.html 【オリコン】Perfume、音楽DVD7作連続首位　女性歌手新記録] 47NEWS 2014年2月19日付&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*3月15日-4月20日 - 対バンツアー第2弾『Perfume FES!! 2014』を開催。韓国UNIQLO-AXで4月20日に開催予定だったイベント「Perfume FES!! 2014」を、[[2014年韓国フェリー転覆事故|韓国南西部沖で起きた旅客船の事故]]を受けて自粛すると発表した。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.j-cast.com/2014/04/18202539.html Perfume韓国公演自粛　旅客船事故受け] J-CAST 2014年4月18日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*4月9日 - ライブDVD/Blu-ray「[[Perfume 4th Tour in DOME『LEVEL3』]]」をリリース&amp;lt;ref&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/109925 Perfume東京ドーム映像＆「LEVEL3」アナログ盤を春発売] ナタリー 2014年2月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;。初週3.3万枚を売り上げ、4/21付オリコン週間BDランキングで総合首位を獲得。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.oricon.co.jp/news/2036432/ Perfume、最新BDが2作連続総合首位] オリコン 2014年4月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*5月14日 - 5thアルバム『LEVEL3』のアナログ盤をリリース。アナログ盤を商品としてリリースするのは今回が初&amp;lt;ref&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/109925 Perfume東京ドーム映像＆「LEVEL3」アナログ盤を春発売] ナタリー 2014年2月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;。アルバムがオリコンデイリーランキングTOP10に再浮上した。アナログ盤発売初週のオリコンアルバム週間チャート8位を獲得。&lt;br /&gt;
*7月16日 - 20thシングル「[[Cling Cling]]」をリリース。発売1週目で約7.3万枚を売上げ、オリコン週間チャート2位を獲得。15作連続（通算15作）TOP3入り。&lt;br /&gt;
*8月1日-9月21日 - 全国アリーナツアー『Perfume 5th Tour 2014「ぐるんぐるん」supported by チョコラBB』を広島グリーンアリーナ公演を皮切りに7都市で計14公演を実施予定。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/115594 Perfumeが全国ぐるんぐるんツアー、新作リリースも] ナタリー 2014年4月30日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*10月1日 - 2回目の海外ツアーのライブDVD/Blu-ray「[[Perfume WORLD TOUR 2nd]]」をリリース。DVD化された初のアジアツアーBlu-ray「[[Perfume WORLD TOUR 1st]]」も同時発売。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.47news.jp/topics/entertainment/oricon/music/151526.html Perfume、初の欧州ツアーを10・1映像化　アジアツアーBDも同時発売] 47NEWS 2014年8月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;。10/13付週間DVD、BDの両ランキングでそれぞれ総合1位に初登場。両盤同時首位獲得作品数は、今年2月以来通算2作目となるが、同一年で複数の作品が両盤同時首位獲得を達成したのは女性アーティストではオリコン史上初のこと。男性を含む全アーティストを通じても、EXILE・嵐とならぶタイ記録となる。DVDが通算8作目、ブルーレイが同じく3作目の首位獲得を記録。DVDは宇多田ヒカルと倖田來未、ブルーレイはAKB48といずれも肩をならべており、両盤それぞれの首位獲得作品数で女性アーティスト歴代トップタイとなった。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.rbbtoday.com/article/2014/10/08/124212.html Perfume、女性アーティスト史上初、同一年で2作がDVDとブルーレイ同時首位] RBBTODAY 2014年10月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*10月12日 - 対バンツアー「Perfume FES!! 2014」のツアーファイナルとして4月20日に韓国・UNIQLO-AX公演で行われる予定だったが、4月16日に韓国の南西部沖で起きた旅客船の沈没事故を受けて開催を自粛。その後メンバーとスタッフで検討を重ねた結果、改めて10月に同会場で開催されることになった。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/1195994 Perfumeついにアメリカ初ライブ、ワールドツアー第3弾で] ナタリー 2014年6月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*10月31日-11月15日 - 『Perfume WORLD TOUR 2nd』に続く海外(今回はアジア、ヨーロッパと[[アメリカ]]圏)ツアー『Perfume WORLD TOUR 3rd』を台湾、シンガポール、[[ロサンゼルス]]、ロンドン、[[ニューヨーク]]の5都市で開催予定。アメリカでワンマンライブを行うのは今回が初となる。なお会場は各都市とも、前回までのツアーと比べてさらにキャパの大きなホールとなる予定。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/1195994 Perfumeついにアメリカ初ライブ、ワールドツアー第3弾で] ナタリー 2014年6月24日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
2015年&lt;br /&gt;
10月7日。ライブした。ZIP で放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特徴 ==&lt;br /&gt;
=== サウンド ===&lt;br /&gt;
Perfumeの楽曲は、[[ハウス (音楽)|ハウスミュージック]]の流れを汲んだ[[テクノポップ]]と一般的に位置づけられている&amp;lt;ref name=pia&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。2003年、Perfumeが東京でインディーズデビューしてから現在に至るまで、Perfumeに楽曲提供を行っているのは音楽ユニット[[CAPSULE]]のメンバー、[[中田ヤスタカ]]である。Perfumeのサウンドプロデューサーとして中田の名前が挙がったのは、Perfumeの上京当時、「Perfumeをテクノ歌謡風のアイドルにしたい」という事務所の意向を実現できる人物を探そうとしていたところ、当時のPerfumeのマネージャーが中田の曲を以前からよく聞いており、彼が適任であると判断されたことによる&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj74&amp;quot;&amp;gt;『QuickJapan』vol.74&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;sokuhankaigi200811&amp;quot;&amp;gt;『販促会議』2008年11月号&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;『remix』2007年4月号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中田が初めてPerfumeに楽曲を提供する際、アミューズと中田の間で楽曲のディスカッションがなされる中、中田は自身が製作した楽曲についてアミューズ側から「アイドルの曲にしてはカッコ良すぎる」との指摘を受けた&amp;lt;ref name=okite&amp;gt;[http://www.ocn.ne.jp/game/og/25-denshi/special.html OG VOL25 OG EXPRESS『楽・電子号』SPECIAL　掟ポルシェの全部燃えたら見えてきた！！]&amp;lt;/ref&amp;gt;。カッコいいという理由で曲のダメだしを受けた経験が初めてであった中田はこのとき、「アイドルは『カッコ良すぎる』曲を発表してはならない」というアイドル歌謡界の常識に強い違和感を覚えることとなった&amp;lt;ref name=pia&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;（このような中田の苦悩から生まれた楽曲が『おいしいレシピ』である）。中田は、このような閉塞的なアイドル歌謡の現況は誤っていると感じ、以降、Perfumeというアイドルに対して最先端のサウンドを組み合わせることで音楽的な挑戦を試みるようになった&amp;lt;ref name=okite&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=pia&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Perfumeの楽曲は、3人の声に[[エフェクト]]がかけられている点に大きな特徴がある&amp;lt;ref name=pia&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;『テクノ歌謡ディスクガイド』p.200&amp;lt;/ref&amp;gt;。中田はこの点について、「アイドルの声を加工することもこれまではタブーとされてきており、このようなタブーを破ること自体も音楽的な挑戦の一つである」と話している&amp;lt;ref name=pia&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。中田は人が発する声も一つの楽器と捉えており、彼が行うヴォーカル処理は、3人の歌唱力を補うことよりも、3人のそれぞれが持つ声質や、[[レコーディング]]で実際になされた歌い方に表れる個性を生かす目的で行われている&amp;lt;ref&amp;gt;[[フジテレビジョン|フジテレビ]]『[[めざましテレビ]]』2008年6月30日、『Sound &amp;amp; recording　magazine』2008年12月号p.032ほか&amp;lt;/ref&amp;gt;。中田はライブでの再現可能性を一切考慮せずにヴォーカル処理を行うため、実際に行われるPerfumeの[[演奏会|ライブ]]においても、しばしばリップシンク（俗に言う[[口パク]]）が用いられ、このような中田の処理を保持した状態でヴォーカルが披露される&amp;lt;ref name=&amp;quot;qj74&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;techno201mumaga200810&amp;quot;&amp;gt;『テクノ歌謡ディスクガイド』p.201、『MUSIC MAGAZINE』2008年10月号p.51&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、中田が歌詞を考える際には、そのストーリー性よりも、言葉そのものが持つ響きが[[メロディ]]にいかに調和するか、を重要視して制作しており、あくまで「リスナーにどう聞こえるか」に徹底して楽曲を制作している&amp;lt;ref&amp;gt;『TV.Bros』―MUSIC　Culture　Bros.―2008年4月(Perfume　Let's Play the GAME)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中田はヴォーカルのレコーディングを行うに当たり、自宅兼スタジオで歌詞が書かれた紙を直前3人に渡してその場で覚えさせ、そのまま3人を電話ボックス大のブースの椅子に座らせて行う&amp;lt;ref&amp;gt;『Sound &amp;amp; recording　magazine』2008年12月号、『MARQUEE』vol.68ほか&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、レコーディングにあたり中田から歌詞の意味を説明されることはなく、3人に対してなされる指示は「しゃべるように歌って」「そっけなく歌って」というようなものだけであることが多い&amp;lt;ref name=bridge&amp;gt;『bridge』vol.56 p.149ほか&amp;lt;/ref&amp;gt;。中田から楽曲提供を受けることとなった当初、3人はテクノポップという音楽ジャンルが存在することを知らず、さらに以前通っていた広島アクターズスクールのレッスンでは楽曲に対してできる限り自分の感情をこめて歌うよう指導されていたことから、中田のこのような指示が理解できず、毎回のように泣きながらレコーディングを行っていたという&amp;lt;ref name=bridge&amp;gt;『bridge』vol.56 p.149&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]『[[トップランナー]]』テクノポップユニット・Perfume編&amp;lt;/ref&amp;gt;。このため、インディーズデビュー後間もない頃には、歌い上げるみたいな感じで歌い、反抗している感じの声がマッチしていない、理解できなくてただ歌わされているという感じであったといい、特に『スウィートドーナッツ』にはこのような印象が実際に表れているという&amp;lt;ref name=&amp;quot;bridge&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;『日経エンタテインメント』2008年5月号&amp;lt;/ref&amp;gt;。当初は3人が中田の指示を理解できず、楽曲が好きになれない状態が続いたものの、メンバーがクラブイベントに参加した際に、フロアーがPerfumeの曲で楽しそうに踊っているところを目の当たりにするなどの経験から、自分達がかっこいい曲を作っているという自信につながり、曲作りにだんだんと主体的に取り組むようになった&amp;lt;ref&amp;gt;『bridge』vol.56 p.154のっち第4発言&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Perfumeが世間一般から広く認知されるきっかけとなった「[[ポリリズム (Perfumeの曲)|ポリリズム]]」がリリースされる際、中田の曲作りに対する熱意が感じられるエピソードがある。この曲は[[日本放送協会|NHK]]・[[ACジャパン|公共広告機構]]のCMで使用されることが決定していたが、アミューズは当初、「『ポリリズム』はあまりにも派手で、カッコ良すぎる」という理由でリリースに反対していた&amp;lt;ref name=&amp;quot;quickjapan&amp;quot;&amp;gt;『Quick japan』vol.75 p.73&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;sokuhankaigi200811&amp;quot; /&amp;gt;。特に、「ポリリズム」には曲中、異なる拍子を同時に演奏することで独特のグルーヴ感を生み出す作曲・演奏の技法が挿入されている部分があり（このリズムを音楽用語で実際に『[[ポリリズム]]』という）、事務所側はこの部分の挿入に難色を示していた&amp;lt;ref name=&amp;quot;quickjapan&amp;quot;/&amp;gt;。Perfumeのマネージャーがアミューズ側のこれを中田に伝えたところ、中田は強く反発し、「僕が行きます。行って説明します」と自らアミューズの事務所に赴き、「今の若い世代はどんどん新しいものを取り入れるから、若い子の音を聴いてそれに合わせるのでは遅い。クリエイター側はそれより先のことを考えて作るくらいでないとダメだ。」などと力説し、『ポリリズム』部分を含めた上での楽曲のリリースを強く求めた&amp;lt;ref name=&amp;quot;quickjapan&amp;quot;/&amp;gt;。このため、アミューズは中田の熱意ある説得に折れる形で、『ポリリズム』を含めた状態での「ポリリズム」のリリースを認めることを決断した&amp;lt;ref name=&amp;quot;quickjapan&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結果的に、「ポリリズム」はヒットを遂げ、これをきっかけにPerfumeは現在の地位を築くこととなった。中田自身は、Perfumeのブレイクのきっかけとして、「クラブ音楽からポップスとして成立しそうな部品を落とし込んだ曲作りを行い、ポップスとしては新鮮に、クラブを意識していないため逆にクラブでは盛り上がり、そのどちらにも被らないところがウケたのでは？」と述べている&amp;lt;ref name=&amp;quot;bounce&amp;quot;&amp;gt;{{cite web|url=http://www.bounce.com/interview/article.php/4045/2/|title=perfume インタビュー - 「本気でやってるからおもしろい」──中田ヤスタカが3人を語る|author=bounce.com|date=2008-02-07 |accessdate=2008年4月25日 }} 出典: 『bounce』295号。&amp;lt;/ref&amp;gt;。Perfumeのブレイクを受けて中田は、アイドルという環境を逆手に利用した音楽的な挑戦は１つの目的を遂げたとコメントしている&amp;lt;ref&amp;gt;『MARQUEE』vol.67、vol.68など&amp;lt;/ref&amp;gt;。そして、Perfumeのこれからについて、中田ヤスタカのPerfumeに対しての楽曲製作をサポートする[[ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス|ヤマハミュージックパブリッシング]]の中脇雅裕プロデューサーは、「一つには海外進出を狙っている」とコメントしている&amp;lt;ref name=&amp;quot;sokuhankaigi200811&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初は中田との信頼関係がうまく築けなかった3人も、現在はPerfumeを形づくる上で中田の存在が欠かせないと話し、「中田さんの曲をやらなくなる時はPerfumeの終わる時です」と語るなど、中田に対して全幅の信頼を寄せるようになっている&amp;lt;ref&amp;gt;『Rockin'on JAPAN』2009年1月号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ダンス ===&lt;br /&gt;
Perfumeの大きな特徴の2つ目として挙げられるのはアクターズスクール広島時代から3人のダンス指導にあたった演出振付家 [[MIKIKO (振付師)|MIKIKO]]の振り付けによるダンスパフォーマンスである。Perfumeのデビュー以来のすべての楽曲の振り付けを担当している&amp;lt;ref&amp;gt;MIKIKOの公式ホームページ&amp;lt;/ref&amp;gt;。Perfumeのダンスは、パッと見てキャッチーで簡単そうに見えて、実は難しい&amp;lt;ref name=quickjapan2&amp;gt;『Quick japan』vol.75 p.70-71&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお、「Perfumeの掟」はMIKIKOによる提案企画である。MIKIKOは現在もアクターズスクール広島の常勤講師&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.tss-tv.co.jp/actors/instructor/index.html|title=インストラクターのご紹介|author=アクターズスクール広島 |accessdate=2008年4月25日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;であり、メンバーからは「水野先生」と呼ばれている&amp;lt;ref name=quickjapan2&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。MIKIKO自身は、「Perfumeの曲から受け取るイメージは、現在ではなく近未来、有機的というよりも無機質なもの。そんなこともあって、なるべく人間離れした質感を出せるように、所々のポージングや目線をマネキン･人形風にしていますね。3人のキャラクターからは、頭がいいけど純粋な“コケティッシュ”なオンナノコといった印象を受けます。そのニュアンスを出すために、振り付けの難しさ（ややこしさ）で頭のよさを、少し間の抜けたカワイイ仕草でコケティッシュな女の子を感じてもらえるようにしています。彼女達のダンスは不思議で独特だと言われますが、それは音のとり方をあえて変則的にして、一瞬見ただけでは分析しにくいようにしているからかもしれません」と語っている&amp;lt;ref&amp;gt;『Weeklyぴあ』2007年11月8日号&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、MIKIKO自身がPerfumeの振り付けに注目度が増していることを認識し、ダンスの振り付けがますます複雑さを増している&amp;lt;ref name=pia&amp;gt;『Tv.Bros』「たちまち、語りんピックせん？　love the world編」&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『ポリリズム』サビ部分は、公共広告機構CMで使用するため[[香瑠鼓]]が振り付けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アートディレクション ===&lt;br /&gt;
「モノクロームエフェクト」のジャケット制作からPerfumeに関わった映像クリエイター[[関和亮]]が、「ビタミンドロップ」以降、ほぼ全作品の[[ミュージック・ビデオ|PV]]等のビジュアル面をディレクションしている。[[RHYMESTER]]の[[宇多丸]]と、[[ロマンポルシェ。]]の[[掟ポルシェ]]は、普通のアイドルのCDは曲調とジャケットとPVが全部バラバラなんてことはザラにある中、関がインディーズの時代から整合性のあるトータル的なビジュアルイメージを作っていた、と述べている&amp;lt;ref&amp;gt;宇多丸は「普通アイドルのCDは、曲調とジャケットとPVが全部バラバラなんてことはザラにある」、掟ポルシェは「リリースを急ぐあまりジャケットが先にできて、曲が後からできることもある」と述べている（{{cite web|url=http://blog.yomiuri.co.jp/popstyle/2007/10/post_fa63.html|title=Pop Styleブログ「宇多丸×掟対談【第2章 ブレない】」|author=YOMIURI ONLINE（読売新聞）|date=2007-10-29 |accessdate=2008年2月15日 }}）。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
アートディレクションを一貫してコントロールする関の存在により、作品ごとに異なる手法・趣向が導入されながらもアーティストイメージの整合性・統一感が保たれている。関は「三人を使って実験をしているんじゃないかって。でもそういうところから面白いものは生まれますからね」&amp;lt;ref&amp;gt;『QuickJapan』74号、51頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;、「3人にはまだまだ可能性を感じる」「もちろん僕自身も彼女たちで試したら面白そうだなってことがいっぱいあるし、やれたらいいなと思います」&amp;lt;ref&amp;gt;『QuickJapan』77号、75頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;と述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[エレクトロ・ワールド]]」、「[[ファン・サーヴィス［sweet］|Twinkle Snow Powdery Snow]]」、「[[ポリリズム (Perfumeの曲)|ポリリズム]]」、「[[love the world]]」、「[[Dream Fighter]]」のPVのCGは[[ゴンゾ]]が制作している。また、「[[GAME (Perfumeのアルバム)|シークレットシークレット]]」「[[不自然なガール/ナチュラルに恋して|ナチュラルに恋して]]」「[[ねぇ (Perfumeの曲)|ねぇ]]」のPVディレクターは[[児玉裕一]]、「[[スパイス (Perfumeの曲)|スパイス]]」のPVディレクターは[[島田大介]]、「[[Spring of Life]]」「[[Spending all my time]]」のPVディレクターは[[田中裕介 (映像作家)|田中裕介]]が務めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== トーク ===&lt;br /&gt;
東京での活動歴が長くなった今でも、メンバー間では[[広島弁]]が共通語であり、ライブMCや各種番組出演でもしばしば広島弁が出てくる。特に西脇は顕著。内容も、[[毒舌]]や客への説教、[[自虐ネタ]]、所属事務所・アミューズの会長や中田ヤスタカの憑依芸？など、奔放とも[[天然ボケ|天然]]とも評されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自己紹介の広島弁バージョンもある。「Perfumeです!」が「Perfumeよー!」となるが、アクションは「定型の自己紹介」（後述）と同一である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
MCが長いことも特徴である。2008年の『GAME TOUR』では、ハコごとにだんだんトーク内容が変わり、MCだけで1時間近くしゃべった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://allabout.co.jp/entertainment/technopop/closeup/CU20080602A/ 『Perfume対談〜GAME TOUR批評』All About 音楽 テクノポップ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。2009年10月10日の『直角二等辺三角形TOUR』大阪公演では、通常3時間を切るライヴ時間がトークで想定外の3時間半に伸びた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://allabout.co.jp/entertainment/technopop/closeup/CU20091114A/index2.htm 『Perfume対談〜史上最長大阪城ホール』All About 音楽 テクノポップ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 自己紹介 ====&lt;br /&gt;
'''「かしゆかです。のっちです。あ〜ちゃんです。……3人合わせて『Perfume』です! よろしくお願いします!」'''というメンバー3人によるお決まりの自己紹介がある（3人の自己紹介の順番は立ち位置によって替わることもある）。これは、広島時代に自ら発案したもので、各メンバーが順番に名乗りながら連携したアクションを行うというもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この自己紹介については｢事務所に（必ず自己紹介を）やれ、って言われてるんです｣と、西脇が自虐的に語ることもあるが、挨拶自体はメンバーが決めたもの（2008年2月9日放送の｢MUSIC FAIR 21｣出演時のコメント）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベント・ライブ ===&lt;br /&gt;
[[演奏会|ライブ]]や[[イベント]]に出演すると、{{要出典範囲|ファンだけでなくファンでない人も共に盛り上がるという特徴がある。|date={{#time:2013年4月|+9 hours}}}}また、各種フェスの出演が多い（2007-2008年および2011-2012年のSUMMER SONIC出場、2008年から5年連続でROCK IN JAPAN出場）。2010年8月のVOICEリリース時は、テレビの歌番組の夏SPに3番組出演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== キャリアと実績 ==&lt;br /&gt;
ライブやイベント出演での丁寧なお辞儀、レコードショップやライブハウスなどを「さん」付けで呼ぶ&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;[[北海道テレビ放送|北海道テレビ]]「[[素晴らしい世界]]」2008年3月3日放送分で司会の[[やまだひさし]]が指摘し、「芸能界で苦労をしてきた人間ならではの言い回しだ」と評している。また共演した人物はもちろん、「[[NHK紅白歌合戦|紅白]]さん」など番組名も「さん」付けで呼んでいる。&amp;lt;/ref&amp;gt;など、謙虚な姿勢が好感を集めている。この傾向は「[[ポリリズム (Perfumeの曲)|ポリリズム]]」のブレイク以降も変わらない。また、2008年4月22日に[[J-WAVE]]「OH! MY RADIO」に2度目のゲスト出演をした際、[[東海道新幹線#安全対策|JR東海道新幹線の事故]]の影響でスタジオ入りが遅れた[[木村カエラ]]に代わって30分にわたってパーソナリティーを務めるなど、不測の事態への対応能力も高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
年齢の割に活動歴が長く、2005年のメジャーデビュー前も、2002年のテレビ新広島『ぱひゅーむチャンネル』、2003年の上京後も『BEE-HIVEカメラ』、2004年からのFM福岡『Perfume Planet』・RCC中国放送（広島）『パフュームのドッキ・ドキ・オンエアー』などに出演していた&amp;lt;ref&amp;gt;『Quick Japan』74号「Perfumeヒストリー」37頁&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
そのほか、2年連続ベストヒット歌謡祭'''ゴールドアーティスト賞　受賞'''や'''優秀アルバム賞　受賞'''等、国内外で多数受賞している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 受賞 ===&lt;br /&gt;
* [[2008年]] 「[[日本レコード大賞]] [[第50回日本レコード大賞#優秀アルバム賞|優秀アルバム賞]]」 [[GAME　(Perfumeのアルバム)|GAME]] 受賞&lt;br /&gt;
* 2008年 「[[日本レコード大賞]] [[第50回日本レコード大賞#優秀作品賞（大賞ノミネート作品）|優秀作品賞]] 」[[love the world]] 受賞&lt;br /&gt;
* [[2009年]] 「[[ベストヒット歌謡祭]] ゴールドアーティスト賞」 受賞&lt;br /&gt;
* 2009年 「[[CDショップ大賞]] 準大賞 受賞」GAME 受賞&lt;br /&gt;
* 2009年 「[[SPACE_SHOWER_Music_Video_Awards#BEST_CHOREOGRAPHY_VIDEO|MVA BEST CHOREOGRAPHY VIDEO（振り付け、ダンス面で最も優れた作品）]] 」[[Dream Fighter]] 受賞&lt;br /&gt;
* 2010年 「Mnet Asian Music Awards（MAMA) Best Asia POP Artist賞」 受賞&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news24.jp/entertainment/news/1615099.html ケミストリー＆パフューム、マカオで音楽アワード受賞 | 日テレNEWS24]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 2011年 「平成23年度（第15回）文化庁メディア芸術祭 エンターテインメント部門　審査委員会推薦作品」[[結成10周年、メジャーデビュー5周年記念!Perfume LIVE@東京ドーム「1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11」]]（Mikiko+Perfume名義）&lt;br /&gt;
* 2012年 「MTV VIDEO MUSIC AWARDS JAPAN 2012『最優秀ダンスビデオ賞』・『最優秀振付け賞』」[[レーザービーム/微かなカオリ|レーザービーム]] 受賞&lt;br /&gt;
* 2012年 「[[ミュージック・ジャケット大賞]]2012『準大賞』」[[スパイス (Perfumeの曲)|スパイス]] 受賞&lt;br /&gt;
* 2012年 「平成24年度（第16回）文化庁メディア芸術祭　エンターテインメント部門　大賞」　Perfumeのグローバルサイト「&amp;quot;Perfume Global Site Project&amp;quot;」&lt;br /&gt;
* 2013年 「カンヌライオンズ 国際クリエイティビティ・フェスティバル　サイバー部門　銀賞」　Perfume グローバルサイト「&amp;quot;Perfume Global Site Project&amp;quot;」&lt;br /&gt;
* 2014年 「MTV VIDEO MUSIC AWARDS JAPAN 2014『最優秀ダンスビデオ賞』」[[Magic of Love (Perfumeの曲)|Magic of Love]] 受賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
*「[[第59回紅白歌合戦]] 出場」（2008年）&lt;br /&gt;
*「[[第60回NHK紅白歌合戦|第60回紅白歌合戦]] 出場」（2009年）&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゴールドディスク認定作品 ===&lt;br /&gt;
'''CD・シングル'''&amp;lt;!-- 認定順 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[love the world]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[Dream Fighter]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[ワンルーム・ディスコ]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[不自然なガール/ナチュラルに恋して]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[VOICE　(Perfumeの曲)|VOICE]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[ねぇ (Perfumeの曲)|ねぇ]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[ポリリズム_(Perfumeの曲)|ポリリズム]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[レーザービーム/微かなカオリ]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[スパイス (Perfumeの曲)|スパイス]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[Spring of Life]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[Spending all my time]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[未来のミュージアム]] （ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[Magic of Love (Perfumeの曲)|Magic of Love]] （ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[Sweet Refrain]] （ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[Cling Cling]] （ゴールド）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''CD・アルバム'''&lt;br /&gt;
*[[Perfume〜Complete Best〜]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[GAME　(Perfumeのアルバム)|GAME]]　（ダブル・プラチナ）&lt;br /&gt;
*[[⊿　(アルバム)|⊿]]　（プラチナ）&lt;br /&gt;
*[[JPN　(アルバム)|JPN]]　（プラチナ）&lt;br /&gt;
*[[Perfume Global Compilation &amp;quot;LOVE THE WORLD&amp;quot;]]　（プラチナ）&lt;br /&gt;
*[[LEVEL3]]　（プラチナ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''DVD'''&lt;br /&gt;
*[[Perfume First Tour 『GAME』]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[Perfume 『BUDOUKaaaaaaaaaaN!!!!!』]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[結成10周年、メジャーデビュー5周年記念!Perfume LIVE@東京ドーム「1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11」]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[Perfume 3rd Tour 「JPN」]] （ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[Perfume Clips]] （ゴールド）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''着うた'''&lt;br /&gt;
*ポリリズム　（ゴールド）&lt;br /&gt;
*[[love the world]]　（ゴールド）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タイアップ ==&lt;br /&gt;
{|class=wikitable border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!曲名&lt;br /&gt;
!タイアップ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|伝説のスタフィー3&lt;br /&gt;
|[[ゲームボーイアドバンス]]用「[[伝説のスタフィー#テーマソング|伝説のスタフィー3]]」テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[テレビ東京]]「[[おはスタ]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|アキハバラブ&lt;br /&gt;
|「打ち水大作戦!2005」キャンペーンソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|コンピューターシティ&lt;br /&gt;
|[[テレビ東京]]系「東京爆旅」1 - 3月度 エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ランシステム]]「自遊空間」 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|Perfume&lt;br /&gt;
|[[関西テレビ放送|関西テレビ]]「[[南パラZ!]]」オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[CBCラジオ]]「[[Perfumeのパンパカパーティー]]」オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|エレクトロワールド&lt;br /&gt;
|携帯音楽プレイヤー「サウンドキャリアneo・ストリート篇」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| チョコレイト・ディスコ&lt;br /&gt;
|[[トヨタ自動車]]「[[トヨタ・アクア|アクア]]」CMソング&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;原曲は使用されておらず、まらしぃによるピアノ演奏インスト版が使用されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|ポリリズム&lt;br /&gt;
|[[日本放送協会|NHK]]・[[ACジャパン|公共広告機構]]2007年度共同キャンペーン『リサイクルマークがECOマーク。』CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|映画「[[カーズ2]]」全世界公開版挿入歌、日本語吹き替え版エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|SEVENTH HEAVEN&lt;br /&gt;
|[[RKB毎日放送]] ｢[[九州青春銀行]]｣ エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|Baby cruising Love&lt;br /&gt;
|[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系「[[ロンQ!ハイランド]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「[[音楽戦士 MUSIC FIGHTER]]」2月度POWER PLAY&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ愛知]]『[[a-ha-N|a-ha-N varie]]』2008年2月度エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|映画『[[モテキ]]』挿入曲&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|マカロニ&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「[[歌スタ!!]]」1月度お題曲&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[明治製菓]]「明治ミルクチョコレート」2008年バレンタインキャンペーン CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|plastic smile &lt;br /&gt;
|[[富山エフエム放送|FMとやま]]『[[ミュージック10]]』5月度エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|セラミックガール&lt;br /&gt;
|[[BSフジ]] ドラマ『[[スミレ16歳!!]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ソニー|SONY]] [[VAIO]]×[[BSフジ]] CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|シークレットシークレット&lt;br /&gt;
|[[森永乳業]]「[[pino (アイスクリーム)|エスキモー pino]]」『ながらピノ、する?』Perfume篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|Butterfly&lt;br /&gt;
|[[ニンテンドーDS]]ソフト『[[無限のフロンティア スーパーロボット大戦OGサーガ]]』プロモーションソング&lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|love the world&lt;br /&gt;
|[[シャープ]]「[[au (携帯電話)|au]]([[KDDI]]) [[CDMA 1X WIN]] [[W62SH]]」（確かに、シャープだ。「オン／オフ」）篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|edge&lt;br /&gt;
|[[コーセー]]「Fasio」『絶世、クジャクまつげ。』篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|NIGHT　FLIGHT&lt;br /&gt;
|森永乳業「エスキモー pino」『ピノエアライン」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|ナチュラルに恋して&lt;br /&gt;
|[[ナチュラルビューティーベーシック|NATURAL BEAUTY BASIC]] 「RUNWAY DANCE あ～ちゃん」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NATURAL BEAUTY BASIC 「RUNWAY DANCE かしゆか」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NATURAL BEAUTY BASIC 「RUNWAY DANCE のっち」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|映画『[[今日、恋をはじめます]]』テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|Lovefool&lt;br /&gt;
|サントリー「[[ペプシコーラ|PEPSI NEX]]」『Perfume』篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|VOICE&lt;br /&gt;
|[[日産自動車]]「日産のお店で!　キャンペーン」『パフュームカンガルー』篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[レコチョク]] TV-CFソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|575&lt;br /&gt;
|KDDI 『[[iida]] [[LIGHTPOOL|LIGHT POOL]]』篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;4&amp;quot;|ねぇ&lt;br /&gt;
|NATURAL BEAUTY BASIC 「あ～ちゃんだらけ」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NATURAL BEAUTY BASIC 「のっちだらけ」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NATURAL BEAUTY BASIC 「かしゆかだらけ」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|NATURAL BEAUTY BASIC 「パフューム」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|レーザービーム&lt;br /&gt;
|[[麒麟麦酒|キリン]]チューハイ [[氷結 (チューハイ)|氷結]] 「氷結DANCE」篇　CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|キリンチューハイ 氷結 「氷結ICE MUSIC」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|微かなカオリ&lt;br /&gt;
|キリンチューハイ 氷結 やさしい果実の3% 「やさしい氷結、誕生」篇　CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|GLITTER&lt;br /&gt;
|キリンチューハイ 氷結 「氷結Sparkling」篇　CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|スパイス&lt;br /&gt;
|[[TBSテレビ|TBS]]系[[金曜ドラマ (TBS)|金曜ドラマ]]『[[私はシャドウ#テレビドラマ|専業主婦探偵〜私はシャドウ]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|Spring of Life&lt;br /&gt;
|キリンチューハイ 氷結 「氷結MAGICAL MUSIC」篇　CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|ポイント&lt;br /&gt;
|キリンチューハイ 氷結 やさしい果実の3% 「氷結Balloon」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|コミュニケーション&lt;br /&gt;
|[[カンロ|カンロピュレグミ]] 「恋の味」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan&amp;quot;1&amp;quot;|Hurly Burly&lt;br /&gt;
|キリンチューハイ 氷結 「氷結MAGIC MOMENT」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan&amp;quot;1&amp;quot;|未来のミュージアム&lt;br /&gt;
|『[[ドラえもん のび太のひみつ道具博物館|映画ドラえもん のび太のひみつ道具博物館(ミュージアム)]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|Magic of Love&lt;br /&gt;
|カンロピュレグミ「『ピュレグミは、恋の味。』2013春」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系 「[[スッキリ!!]]」5月度テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan&amp;quot;1&amp;quot;|Party Maker&lt;br /&gt;
|[[エーザイ]] チョコラBBスパークリング「キレイ速攻チャージ」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|1mm&lt;br /&gt;
|[[エーザイ]] チョコラBBプラス「笑顔になーれ」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[エーザイ]] チョコラBB美チョコラコラーゲン「響け、うるおい」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|Sweet Refrain&lt;br /&gt;
|[[テレビ朝日]]系[[金曜ナイトドラマ]]『[[都市伝説の女]] Part2』 主題歌 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|Hold Your Hand&lt;br /&gt;
|[[NHK総合]] [[ドラマ10]]『[[サイレント・プア]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;1&amp;quot;|Cling Cling&lt;br /&gt;
|[[エーザイ]] チョコラBB ローヤル2「目覚まし時計」篇、チョコラBBプラス「お肌に自信」篇 CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ファン層 ==&lt;br /&gt;
{{Notice|この項目の編集に関して[[ノート:Perfume#ファンの有名人を記載する範囲|ノート]]にて合意事項がありますので、編集をされる場合は、合意事項を踏まえた編集をお願い致します。合意に異論がある方は、新たな章を設けて、新たな合意を取り付けた後に編集されることをお願い致します。|section=1}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ディスコ|クラブ]]系[[テクノポップ]]を好む層や[[ロック (音楽)|ロック]]ファン、アイドルファン&amp;lt;ref&amp;gt;「ぴあ」2007年11月8日号の特集記事によると、当時はアイドルという立ち位置であったPerfumeが、これまでのアイドルの常識と異なる特徴の1つとして、ファン層がバラエティに富んでいることが挙げられていた&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[イエロー・マジック・オーケストラ|YMO]]ならびに、[[キャンディーズ]]世代の中高年、さらには現役ミュージシャンからも評価が高く、女性ファンも日々増加している&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://magazine.music.yahoo.co.jp/rep/20070910_001/|title=アキバ系もサブカル系も一般ピープルも彼女たちのトリコ!? うわさのPerfume、ミュージックビデオの別バージョン&amp;amp;オフショットを公開!|author=Yahoo!ミュージック|date=2007-09-10 |accessdate=2007年10月3日 }}&amp;lt;br /&amp;gt;『QuickJapan』74号、22-25頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[宇多丸]]&amp;lt;ref&amp;gt;『ライムスター宇多丸のマブ論』、{{cite web|url=http://blog.yomiuri.co.jp/popstyle/2007/10/post_ee87.html|title=Pop Styleブログ「宇多丸×掟ポルシェ対談」|author=YOMIURI ONLINE（読売新聞）|date=2007-10-29 |accessdate=2008年2月15日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;（[[RHYMESTER]]）、[[掟ポルシェ]]&amp;lt;ref&amp;gt;掟ポルシェの赤黒い日記帳[http://blog.excite.co.jp/porsche/8056591/ ２・１７（日）ロマンポルシェ。札幌でライブ！当日券あり！ : 掟ポルシェの赤黒い日記帳] 、{{cite web|url=http://blog.yomiuri.co.jp/popstyle/2007/10/post_ee87.html|title=Pop Styleブログ「宇多丸×掟ポルシェ対談」|author=YOMIURI ONLINE（読売新聞）|date=2007-10-29 |accessdate=2008年2月15日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;（[[ロマンポルシェ。]]）、[[木村カエラ]]{{要出典|date=2013年9月}}の3人はファンでもあり、Perfumeのブレイクを支えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミュージシャン、芸人など男女を問わずファンであることを公言している有名人も多い。[[スガシカオ]]&amp;lt;ref&amp;gt;自身が[[MUSIC JAPAN]]に出演した際にPerfumeと共演の際には発言。&amp;lt;/ref&amp;gt;や[[ピエール中野]]（[[凛として時雨]]）は、Perfumeがメジャーデビューして間もない頃からのファンであり、ブレイク以前のPerfumeがかつて開いていた握手会にも通っていた&amp;lt;ref&amp;gt;スペースシャワーTV『MONSTER ROCK』内のコーナー『マニアックモンスター』において「Perfumeマニアック」として出演した際に発言。&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[土田晃之]]は「Perfume芸人」を公言し&amp;lt;ref&amp;gt;懐かしくカッコイイ楽曲、3人の性格の良さ、ダンスのカッコ良さなどを話し、イチ押しソングは「[[Baby cruising Love/マカロニ|Baby cruising Love]]」、夫人の誕生日があ〜ちゃん（西脇綾香）と同じ（2月15日）であり、彼女達の素晴らしさを世界中に知らしめたいと語った。『レコ☆HITS!』2009年7月28日&amp;lt;/ref&amp;gt;、本人達の前で、本人達曰く「完璧な」ダンスの振り付けを披露した&amp;lt;ref&amp;gt;披露したのは「[[Baby cruising Love/マカロニ|Baby cruising Love]]」、「[[Dream Fighter]]」のイントロ部分。『HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP』2009年7月6日&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[ウッチャンナンチャン]]の[[内村光良]]もファンを公言し、「チョコレイト・ディスコ」「ポリリズム」のダンスを番組で披露している&amp;lt;ref&amp;gt;日本テレビ系列 世界の果てまでイッテQ!&amp;lt;/ref&amp;gt;。内村は山小屋の前で「完璧」な[[ポリリズム]]のダンスを披露した&amp;lt;ref&amp;gt;日本テレビ系列 世界の果てまでイッテQ!&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[オリエンタルラジオ]]の[[中田敦彦]]は、独自に編み出した「Twinkle Snow Powdery Snow」のダンスを、テレビ番組において度々披露している{{要出典|date=2013年9月}}。[[マイク・ヴァン・ダイク]]や[[Surgeon]]といった海外テクノアーティストもライブを鑑賞しており、DJ時にもPerfumeの曲をプレイしていた。&lt;br /&gt;
長澤まさみは、2013年11月15日放送のミュージックステーションで、Perfumeの大ファンである事を公言し、長澤の友人の結婚式で、「シークレット シークレット」「Dream Fighter」のダンスを、長澤自身が完コピしたエピソードを公言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ライブの特徴 ==&lt;br /&gt;
3人はPerfumeの特徴として、メンバーはテレビやラジオなどではなく、ライブを中心として活動していることを挙げている&amp;lt;ref&amp;gt;『Tv.Bros』「たちまち、語りんピックせん？　第1回」など&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、Perfumeがテレビやラジオで活動するのはお客さんがPerfumeに少しでも興味を持ってもらい、ライブに来てもらうため、と語っている。Perfumeの[[演奏会|ライブ]]はしばしばリップシンクが用いられるが、メンバー自身はPerfumeのライブの魅力について、「つくりこまれた世界を楽しむところにある」と分析している&amp;lt;ref&amp;gt;『Perfume OFFICIAL FANCLUB P.T.A|MEMBER BLOG』2010.04.24更新記事&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;techno201mumaga200810&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 作品 ==&lt;br /&gt;
「最高位」は[[オリコンチャート]]の週間ランキングに準ずる。&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
==== インディーズ ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 枚&lt;br /&gt;
! 発売日&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! 形態&lt;br /&gt;
! 販売生産番号&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=5| 『'''ぱふゅーむ'''』名義（もみじレーベル 広島限定発売）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| [[2002年]][[3月21日]]&lt;br /&gt;
| '''[[OMAJINAI★ペロリ]]'''&lt;br /&gt;
| [[コンパクトディスク|CD]]&lt;br /&gt;
| ASH-1001&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2&lt;br /&gt;
| 2002年[[11月1日]]&lt;br /&gt;
| '''[[彼氏募集中]]'''&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
| ASH-1002&lt;br /&gt;
|-   &lt;br /&gt;
| colspan=5| 『'''Perfume'''』名義  &lt;br /&gt;
|-   &lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| [[2003年]][[8月6日]]   &lt;br /&gt;
| '''[[スウィートドーナッツ]]''' &lt;br /&gt;
| CD+DVD&amp;lt;br/&amp;gt;CD&lt;br /&gt;
| BEHV-0002-0003（初回限定盤） &amp;lt;br/&amp;gt;BEHV-0006（通常盤）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2&lt;br /&gt;
| [[2004年]][[3月17日]]&lt;br /&gt;
| '''[[モノクロームエフェクト]]'''&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
| BEHV-0008&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3&lt;br /&gt;
| 2004年[[9月8日]]&lt;br /&gt;
| '''[[ビタミンドロップ]]'''&lt;br /&gt;
| CD&lt;br /&gt;
| BEHV-0009&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[Fan Service〜Prima Box〜]][3CD+DVD]（2008年2月13日：GTCG-0609 - 12）&lt;br /&gt;
**BEE-HIVEレコード時代のシングル3作品と特典DVDの完全生産限定ボックスセット。[[アミューズソフトエンタテインメント]]より発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== メジャー ====&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 枚&lt;br /&gt;
! 発売日&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! 収録アルバム&lt;br /&gt;
! 最高位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=5| [[徳間ジャパンコミュニケーションズ]]レーベル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| [[2005年]][[9月21日]]&lt;br /&gt;
| '''[[リニアモーターガール]]'''&lt;br /&gt;
| rowspan=3|Perfume&amp;lt;br /&amp;gt;〜Complete Best〜&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot;|99&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2&lt;br /&gt;
| [[2006年]][[1月11日]]&lt;br /&gt;
|'''[[コンピューターシティ]]'''&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot;|45&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3&lt;br /&gt;
| 2006年[[6月28日]]&lt;br /&gt;
| '''[[エレクトロ・ワールド]]'''&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot;|77&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4&lt;br /&gt;
| [[2007年]][[2月14日]]&lt;br /&gt;
| '''[[ファン・サーヴィス［sweet］]]'''&lt;br /&gt;
| rowspan=3|GAME&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot;|31&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5&lt;br /&gt;
| 2007年[[9月12日]]&lt;br /&gt;
| '''[[ポリリズム (Perfumeの曲)|ポリリズム]]'''&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot;|7&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6&lt;br /&gt;
| [[2008年]][[1月16日]]&lt;br /&gt;
| '''[[Baby cruising Love/マカロニ]]'''&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot;|3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 7&lt;br /&gt;
| 2008年[[7月9日]]&lt;br /&gt;
| '''[[love the world]]'''&lt;br /&gt;
| rowspan=3|⊿ &lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot;|1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 8&lt;br /&gt;
| 2008年[[11月19日]]&lt;br /&gt;
| '''[[Dream Fighter]]'''&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot;|2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 9&lt;br /&gt;
| [[2009年]][[3月25日]]&lt;br /&gt;
| '''[[ワンルーム・ディスコ]]'''&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot;|1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 10&lt;br /&gt;
| [[2010年]][[4月14日]]&lt;br /&gt;
| '''[[不自然なガール/ナチュラルに恋して]]'''&lt;br /&gt;
| rowspan=5|JPN&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot;|2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 11&lt;br /&gt;
| 2010年[[8月11日]]&lt;br /&gt;
| '''[[VOICE (Perfumeの曲)|VOICE]]'''&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot;|2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 12&lt;br /&gt;
| 2010年[[11月10日]]&lt;br /&gt;
| '''[[ねぇ (Perfumeの曲)|ねぇ]]'''&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot;|2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 13&lt;br /&gt;
| [[2011年]][[5月18日]]&lt;br /&gt;
| '''[[レーザービーム/微かなカオリ]]'''&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot;|2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 14&lt;br /&gt;
| 2011年[[11月2日]]&lt;br /&gt;
| '''[[スパイス (Perfumeの曲)|スパイス]]'''&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot;|2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=5| [[ユニバーサルミュージック (日本)|Perfume Records / ユニバーサルJ]]レーベル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 15&lt;br /&gt;
|[[2012年]][[4月11日]]&lt;br /&gt;
| '''[[Spring of Life]]'''&lt;br /&gt;
| rowspan=4|LEVEL3&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot;|2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 16&lt;br /&gt;
| 2012年[[8月15日]]&lt;br /&gt;
| '''[[Spending all my time]]'''&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot;|2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 17&lt;br /&gt;
|[[2013年]][[2月27日]]&lt;br /&gt;
| '''[[未来のミュージアム]]'''&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot;|2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 18&lt;br /&gt;
|2013年[[5月22日]]&lt;br /&gt;
| '''[[Magic of Love (Perfumeの曲)|Magic of Love]]'''&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot;|3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 19&lt;br /&gt;
|2013年[[11月27日]]&lt;br /&gt;
| '''[[Sweet Refrain]]'''&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot;|3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 20&lt;br /&gt;
|[[2014年]][[7月16日]]&lt;br /&gt;
| '''[[Cling Cling]]'''&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot;|2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 21&lt;br /&gt;
|[[2015年]][[4月29日]]&lt;br /&gt;
| '''[[Relax In The City/Pick Me Up]]'''&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot;|2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 枚&lt;br /&gt;
! 発売日&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! 最高位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=4|[[徳間ジャパンコミュニケーションズ]]レーベル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=2|[[ベスト・アルバム|ベスト盤]]&lt;br /&gt;
| [[2006年]][[8月2日]]&lt;br /&gt;
| rowspan=2|'''[[Perfume〜Complete Best〜]]'''&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot;|66&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2007年]][[2月14日]]&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot;|24&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| [[2008年]][[4月16日]]&lt;br /&gt;
| '''[[GAME (Perfumeのアルバム)|GAME]] '''&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot;|1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2&lt;br /&gt;
| [[2009年]][[7月8日]]&lt;br /&gt;
|'''[[⊿ (アルバム)|⊿]]'''&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot;|1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3&lt;br /&gt;
| [[2011年]][[11月30日]]&lt;br /&gt;
| '''[[JPN (アルバム)|JPN]]'''&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot;|1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! コンピレーション&lt;br /&gt;
| [[2012年]][[9月12日]]&lt;br /&gt;
| '''[[Perfume Global Compilation &amp;quot;LOVE THE WORLD&amp;quot;|Perfume Global Compilation&amp;lt;br/&amp;gt;&amp;quot;LOVE THE WORLD&amp;quot;]]'''&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot;|1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!colspan=6| [[ユニバーサルミュージック (日本)|Perfume Records / ユニバーサルJ]]レーベル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4&lt;br /&gt;
| [[2013年]][[10月2日]]&lt;br /&gt;
| '''[[LEVEL3]]'''&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot;|1&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アナログ盤 ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 枚&lt;br /&gt;
! 発売日&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! 最高位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| [[2014年]][[5月14日]]&lt;br /&gt;
| '''[[LEVEL3]] ''' &lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot;|8&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映像作品 ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=2|枚&lt;br /&gt;
! rowspan=2|発売日&lt;br /&gt;
! rowspan=2|規格&lt;br /&gt;
! rowspan=2|タイトル&lt;br /&gt;
! colspan=2|最高位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! DVD&lt;br /&gt;
! Blu-ray&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=3|1&lt;br /&gt;
| [[2007年]][[3月14日]]&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| '''[[ファン・サーヴィス［bitter］]]''' 完全生産限定盤&lt;br /&gt;
| align=&amp;quot;center&amp;quot;|13&lt;br /&gt;
| &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2008年]][[2月13日]]&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| rowspan=2|'''ファン・サーヴィス［bitter］''' Normal Edition&lt;br /&gt;
| rowspan=2 align=&amp;quot;center&amp;quot;|3&lt;br /&gt;
| rowspan=2 align=&amp;quot;center&amp;quot;|7&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2013年]][[8月14日]]&lt;br /&gt;
| Blu-ray&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=2|2&lt;br /&gt;
| 2008年[[10月15日]]&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| rowspan=2|'''[[Perfume First Tour 『GAME』]] '''&lt;br /&gt;
| rowspan=2 align=&amp;quot;center&amp;quot;|1&lt;br /&gt;
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| Blu-ray&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
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| [[2009年]][[4月22日]]&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| rowspan=2|'''[[Perfume 『BUDOUKaaaaaaaaaaN!!!!!』]]'''&lt;br /&gt;
| rowspan=2 align=&amp;quot;center&amp;quot;|1&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
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|-&lt;br /&gt;
! rowspan=2| DVD-BOX&amp;lt;br/&amp;gt;（3枚組）&lt;br /&gt;
| rowspan=2| 2009年9月25日&lt;br /&gt;
| rowspan=2|DVD&lt;br /&gt;
| Perfume in Happyで気になるシャンデリアハウス&lt;br /&gt;
| rowspan=2 align=&amp;quot;center&amp;quot;|12&lt;br /&gt;
| rowspan=2|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear:both;border:0;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:center;&amp;quot;&amp;gt; 詳細 &amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align:left;&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
発売元：アミューズソフトエンタテイメント株式会社&lt;br /&gt;
* ｢Perfumeのシャンデリアハウス｣本編（disc-1/disc-2）&lt;br /&gt;
* 特典映像（disc-3）&lt;br /&gt;
** ｢Perfumeのシャンデリアハウス｣幻の未公開シーン&lt;br /&gt;
** 収録のウラ側&lt;br /&gt;
** ｢HAPPY!｣&lt;br /&gt;
** ｢Perfumeの気になる子ちゃん｣傑作集&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=2|4&lt;br /&gt;
| [[2010年]][[1月13日]]&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| rowspan=2|'''[[Perfume Second Tour 2009『直角二等辺三角形TOUR』]] '''&lt;br /&gt;
| rowspan=2 align=&amp;quot;center&amp;quot;|1&lt;br /&gt;
| rowspan=2 align=&amp;quot;center&amp;quot;|4&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2013年8月14日&lt;br /&gt;
| Blu-ray&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=2|5&lt;br /&gt;
| [[2011年]][[2月9日]]&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| rowspan=2|'''[[結成10周年、メジャーデビュー5周年記念!Perfume LIVE@東京ドーム「1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11」|結成10周年、メジャーデビュー5周年記念!&amp;lt;br/&amp;gt;Perfume LIVE@東京ドーム「1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11」]]'''&lt;br /&gt;
| rowspan=2 align=&amp;quot;center&amp;quot;|1&lt;br /&gt;
| rowspan=2 align=&amp;quot;center&amp;quot;|2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2013年8月14日&lt;br /&gt;
| Blu-ray&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=2|6&lt;br /&gt;
| [[2012年]][[8月1日]]&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| rowspan=2|'''[[Perfume 3rd Tour 「JPN」]]'''&lt;br /&gt;
| rowspan=2 align=&amp;quot;center&amp;quot;|1&lt;br /&gt;
| rowspan=2 align=&amp;quot;center&amp;quot;|3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2013年8月14日&lt;br /&gt;
| Blu-ray&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=2|7&lt;br /&gt;
| 2013年[[5月22日]]&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| rowspan=2|'''[[Perfume WORLD TOUR 1st]]'''&lt;br /&gt;
| rowspan=2 align=&amp;quot;center&amp;quot;|1&lt;br /&gt;
| rowspan=2 align=&amp;quot;center&amp;quot;|6&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2014年]][[10月1日]]&lt;br /&gt;
| Blu-ray&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=2|8&lt;br /&gt;
| rowspan=2|2014年[[2月12日]]&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| rowspan=2|'''[[Perfume Clips]]'''&lt;br /&gt;
| rowspan=2 align=&amp;quot;center&amp;quot;|1&lt;br /&gt;
| rowspan=2 align=&amp;quot;center&amp;quot;|1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Blu-ray&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=2|9&lt;br /&gt;
| rowspan=2|2014年[[4月9日]]&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| rowspan=2|'''[[Perfume 4th Tour in DOME『LEVEL3』]]'''&lt;br /&gt;
| rowspan=2 align=&amp;quot;center&amp;quot;|2&lt;br /&gt;
| rowspan=2 align=&amp;quot;center&amp;quot;|1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Blu-ray&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=2|10&lt;br /&gt;
| rowspan=2|2014年10月1日&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| rowspan=2|'''[[Perfume WORLD TOUR 2nd]]'''&lt;br /&gt;
| rowspan=2 align=&amp;quot;center&amp;quot;|1&lt;br /&gt;
| rowspan=2 align=&amp;quot;center&amp;quot;|1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Blu-ray&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=2|11&lt;br /&gt;
| rowspan=2|2015年3月10日&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| rowspan=2|'''[[Perfume 5th Tour 2014『ぐるんぐるん』]]'''&lt;br /&gt;
| rowspan=2 align=&amp;quot;center&amp;quot;|&lt;br /&gt;
| rowspan=2 align=&amp;quot;center&amp;quot;|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Blu-ray&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 配信限定 ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 曲名&lt;br /&gt;
! 配信開始日&lt;br /&gt;
! 収録アルバム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Twinkle Snow Powdery Snow&lt;br /&gt;
| [[2006年]][[12月20日]]&lt;br /&gt;
| [[ファン・サーヴィス［sweet］]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[GAME (Perfumeのアルバム)|GAME]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[NIGHT FLIGHT]]&lt;br /&gt;
| [[2009年]][[4月29日]]&lt;br /&gt;
| [[⊿ (アルバム)|⊿]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Lovefool&lt;br /&gt;
| [[2010年]][[6月8日]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| GLITTER&lt;br /&gt;
| [[2011年]][[7月13日]]&lt;br /&gt;
| [[スパイス (Perfumeの曲)|スパイス]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[JPN (アルバム)|JPN]]&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;ただし『Album-mix』として。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ポイント&lt;br /&gt;
| [[2012年]][[3月14日]]&lt;br /&gt;
| [[Spending all my time]]&amp;lt;br/&amp;gt;[[LEVEL3]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Hurly Burly&lt;br /&gt;
| 2012年[[6月6日]]&lt;br /&gt;
| Spending all my time&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Party Maker&lt;br /&gt;
| [[2013年]][[8月6日]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| LEVEL3&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1mm&lt;br /&gt;
| 2013年[[9月4日]](レコチョク)&amp;lt;br/&amp;gt;2013年[[9月18日]](iTunes他)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Hold Your Hand&lt;br /&gt;
| 2014年[[5月21日]]&lt;br /&gt;
| Cling Cling&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[BEE-HIVE#ディスコグラフィー|BEE-HIVE]]（2003年5月3日：BEHV-0001）&lt;br /&gt;
**『おいしいレシピ』所収。BEE-HIVE『Time to go』にコーラス参加。BEE-HIVEレコードより発売。[[R・O・N]]作曲・編曲。&lt;br /&gt;
* チョコレイト・ディスコ -extra mix-（PSRE-2114）&lt;br /&gt;
**雑誌『remix』2007年4月号のプレゼント企画で制作された非売品7インチアナログ盤。中田ヤスタカ編曲。&lt;br /&gt;
* イミテーションワールド&lt;br /&gt;
**単体音源未発売楽曲。ライブでは大抵、「カウンターアトラクション」との間を開けず二曲続けて歌われる。メンバーは、それを「tion-tionメドレー」（imita'''tion'''とattrac'''tion'''を取って）と呼んでいる。「[[ファン・サーヴィス［bitter］]]」にメドレーの一部として収録。次項参照。&lt;br /&gt;
* カウンターアトラクション&lt;br /&gt;
**単体音源未発売楽曲。上記2作品ともに中田ヤスタカ作曲、作詞者不明。木の子名義とした映像が存在するが、[[日本音楽著作権協会|JASRAC]]への登録は中田ヤスタカ名義&amp;lt;ref&amp;gt;日本音楽著作権協会 [http://www2.jasrac.or.jp/eJwid/ 作品データベース検索サービス]&amp;lt;/ref&amp;gt;。ライブでは大抵、「イミテーションワールド」との間を開けず二曲続けて歌われる。メンバーは、それを「tion-tionメドレー」（imita'''tion'''とattrac'''tion'''を取って）と呼んでいる。「[[ファン・サーヴィス［bitter］]]」にメドレーの一部として収録。&lt;br /&gt;
* ジューシーフレグランス&lt;br /&gt;
**中田ヤスタカが誤ってデータを消去した（データが入ったパソコンが壊れたとの話もあり）ため、幻となった楽曲&amp;lt;ref&amp;gt;『QuickJapan』74号、34頁。&amp;lt;/ref&amp;gt;。Perfumeのマジカル☆シティ2006.09.06によると「当時のPerfume3人が一番好きな曲（かしゆか）」「たぶん会社のCDにだけ入っている。あ〜ちゃんは鼻歌で歌える（のっち）」。ライブでも披露されず、JASRAC未登録。&lt;br /&gt;
* スーパージェットシューズ&lt;br /&gt;
**[[石井里佳|Peachy]]（[[岸谷香|奥居香]]プロデュース）の同名曲のカバー。近年のライブでも稀に披露される。「[[ファン・サーヴィス［bitter］]]」に収録。&lt;br /&gt;
* 「伝説のスタフィー3」テーマソング&lt;br /&gt;
**[[テレビ東京]]「[[おはスタ]]」エンディングでメンバー出演の映像が放映された（2004年7月26日 - 8月6日）。&lt;br /&gt;
*アキハバラブ（2005年8月29日：NKCM-1006）&lt;br /&gt;
**[[桃井はるこ]]作詞作曲プロデュースによる'''ぱふゅーむ×DJ momo-i'''名義作品。「打ち水大作戦！2005」キャンペーンソング。[[NAKiD]]より発売。&lt;br /&gt;
*Lovefool（[[ラヴフール]]）&lt;br /&gt;
**[[サントリー]]食品「[[ペプシコーラ|PEPSI NEX]]」CMソング（2010年6月12日-）。スウェディッシュ・ポップの代表格である[[カーディガンズ]]が1996年にリリースした同曲を、中田ヤスタカのアレンジでカヴァー。中田ヤスタカ自身は、あくまでCMに使用するためだけに同曲のカヴァーを作ったため、CD音源化は考えていないと語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フォトブック ===&lt;br /&gt;
*[[Perfume Portfolio]]（2008年12月17日）&lt;br /&gt;
*[[Perfume Livefolio]]（2009年12月17日）&lt;br /&gt;
*Perfume LIVE@東京ドーム12345678910（P.T.A会員限定販売）&lt;br /&gt;
*Perfume 4th Tour in DOME ｢LEVEL3｣（P.T.A会員・WORLD P.T.A会員限定販売）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ライブ ==&lt;br /&gt;
{|class=wikitable style=font-size:small&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! width=&amp;quot;12%&amp;quot;| 開催期日&lt;br /&gt;
! width=&amp;quot;21%&amp;quot;| 公演タイトル&lt;br /&gt;
! width=&amp;quot;35%&amp;quot;| 場所&lt;br /&gt;
! 備考 &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2004年4月11日&lt;br /&gt;
| '''Perfume レコ発！Sing Ravure  SPECIAL！！'''&lt;br /&gt;
| [[Shibuya O-Crest]]&lt;br /&gt;
| イベント&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2004年1月3日&lt;br /&gt;
| '''BEE-HIVE New Year Live '04 〜Perfume day〜'''&lt;br /&gt;
| [[SHIBUYA BOXX]]&lt;br /&gt;
| Perfume初のワンマンLIVE。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2004年12月16日&lt;br /&gt;
| '''〜Play a trick on YOU!!〜 Dreamy☆World'''&lt;br /&gt;
| Shibuya O-Crest&lt;br /&gt;
| ゲスト：[[掟ポルシェ]]・ミッツィー申し訳&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年7月7日&lt;br /&gt;
| '''Play a trick on YOU!! 〜エレクトリカル♪girls〜'''&lt;br /&gt;
| [[Shibuya O-West]]&lt;br /&gt;
| ゲスト：グラインダーマン&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年12月21日&lt;br /&gt;
| '''PerfumeのPOPpokePiiiii-ないと'''&lt;br /&gt;
| 原宿ASTRO HALL&lt;br /&gt;
| ゲスト：掟ポルシェ・[[P&amp;amp;ART SASANOOOHA]]。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2006年12月21日&lt;br /&gt;
| '''Perfume presents 〜Perfumeがいっぱいサンタ呼んじゃいました♪〜'''&lt;br /&gt;
| 原宿ASTRO HALL&lt;br /&gt;
| ライブDVD「ファン・サーヴィス［bitter］」収録&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年3月25日&lt;br /&gt;
| '''Sweet Angel Whispers'''&lt;br /&gt;
| 表参道FAB（現[[表参道GROUND]]）&lt;br /&gt;
| ゲスト：[[ロマンポルシェ。]][[宍戸留美]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年7月5日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2007年7月6日&lt;br /&gt;
| '''Perfume ひこぼし☆募集中'''&lt;br /&gt;
| [[代官山UNIT]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年10月31日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2007年11月3日&lt;br /&gt;
| '''感謝!感激!ポリ荒らし! 〜あらためまして、Perfumeです〜'''&lt;br /&gt;
| [[Electric Lady Land|名古屋Electric Lady Land]]、OSAKA MUSE、[[テレビ新広島|テレビ新広島新館9階スタジオ]]&lt;br /&gt;
| ゲスト：[[まなみのりさ]]（広島のみ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年11月8日&lt;br /&gt;
| '''Perfume 〜SEVENTH HEAVEN イイ気分♪〜'''&lt;br /&gt;
| [[LIQUIDROOM]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2007年12月31日&lt;br /&gt;
| '''Perfume まさかのカウントダウン!? 〜リ○ッドルーム あの夜をもう一度 in Zepp Tokyo〜'''&lt;br /&gt;
| [[Zepp Tokyo]]&lt;br /&gt;
| &amp;lt;!-- メンバーによると「10代の女性グループがZeppでカウントダウンを行うのは史上初」とのこと --&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年2月12日&lt;br /&gt;
| '''Perfume 〜ソックス フィックス マックス〜'''&lt;br /&gt;
| [[SHIBUYA-AX]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年2月13日&lt;br /&gt;
| '''P.T.A.発足前夜祭「パッと楽しく遊ぼうの会」'''&lt;br /&gt;
| LIQUIDROOM&lt;br /&gt;
| オフィシャルWEBファンクラブ「P.T.A.」発足記念イベント&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年4月27日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2008年6月1日&lt;br /&gt;
| '''Perfume First Tour「GAME」'''&lt;br /&gt;
| [[Zepp Osaka]]、[[高松オリーブホール]]、[[広島CLUB QUATTRO]]、福岡DRUM LOGOS、Zepp Tokyo、[[Zepp Nagoya]]、[[NIIGATA LOTS]]、[[仙台フォーラス|仙台CLUB JUNK BOX]]、[[PENNY LANE 24|札幌PENNY LANE 24]]、[[横浜BLITZ]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008年11月6日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2008年11月7日&lt;br /&gt;
| '''エスキモー pino presents BUDOUKaaaaaaaaaaN!!!!!'''&lt;br /&gt;
| [[日本武道館]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2009年5月9日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2009年5月10日&lt;br /&gt;
| '''エスキモー pino presents ディスコ！ディスコ！ディスコ！'''&lt;br /&gt;
| [[国立代々木競技場|国立代々木競技場第一体育館]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2009年8月7日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2009年10月30日&lt;br /&gt;
| '''Perfume Second Tour 2009 『直角二等辺三角形TOUR』'''&lt;br /&gt;
|[[戸田市文化会館]]、[[福岡サンパレス|福岡サンパレスホテル&amp;amp;ホール]]、[[広島市文化交流会館|広島厚生年金会館]]、[[愛媛県県民文化会館|ひめぎんホール]]、[[北陸電力会館 本多の森ホール|石川厚生年金会館]]、[[新潟県民会館]]、[[札幌市民ホール]]、[[仙台サンプラザ|仙台サンプラザホール]]、[[名古屋市総合体育館|名古屋･日本ガイシホール]]、[[大阪城ホール]]、[[横浜アリーナ]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2010年3月7日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2010年4月3日&lt;br /&gt;
| '''P.T.A. presents Perfume 結成10周年!!!!『パッと楽しく遊ぼうの会』ライブハウストゥワー'''&lt;br /&gt;
|[[横浜BLITZ]]、Zepp Nagoya、Zepp Osaka、Zepp Tokyo、[[Zepp Sendai]]、[[NIIGATA LOTS|新潟LOTS]]、[[Zepp Sapporo]]、[[Zepp  Fukuoka]]、[[広島CLUB QUATTRO]]、[[高知BAY5 SQUARE]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|2010年11月3日&lt;br /&gt;
| '''Perfume LIVE＠東京ドーム「1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11」'''&lt;br /&gt;
|[[東京ドーム]]&lt;br /&gt;
|&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2012年1月14日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2012年5月26日&lt;br /&gt;
| '''キリンチューハイ 氷結 Presents Perfume 3rd Tour 「JPN」'''&lt;br /&gt;
|[[ワールド記念ホール|神戸ワールド記念ホール]]、[[さいたまスーパーアリーナ]]、[[朱鷺メッセ|朱鷺メッセ・新潟コンベンションセンター]]、[[福岡国際センター]]、名古屋･日本ガイシホール、[[静岡県小笠山総合運動公園アリーナ|静岡エコパアリーナ]]、大阪城ホール、[[広島県立総合体育館|広島グリーンアリーナ]]、[[愛媛県武道館|愛媛武道館]]、[[宮城県総合運動公園総合体育館|宮城セキスイハイムスーパーアリーナ]]、[[真駒内屋内競技場|北海道・真駒内セキスイハイムアイスアリーナ]]、日本武道館、[[宜野湾海浜公園|宜野湾海浜公園屋外劇場]]&lt;br /&gt;
| 沖縄公演のみタイトルは'''キリンチューハイ 氷結 Presents Perfume 3rd Tour 「JPN」打ち上げ公演！海（うみ）パーン！！！ '''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2012年10月26日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2012年11月24日&lt;br /&gt;
| '''Perfume WORLD TOUR 1st'''&lt;br /&gt;
| 台湾・Neo Studio、香港(中国)・Rotunda 3、韓国・AX-KOREA、シンガポール・SCAPE&lt;br /&gt;
| 初の単独海外（アジア圏）ツアー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2013年5月29日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2013年6月18日&lt;br /&gt;
| '''[[ずっと好きだった]]んじゃけぇ～[[さすらい (奥田民生の曲)|さすらい]]の麺カタPerfume FES!!'''&lt;br /&gt;
| [[Zepp DiverCity]] ([[斉藤和義]])&amp;lt;br/&amp;gt;Zepp Nagoya ([[奥田民生]])&amp;lt;br/&amp;gt;[[Zepp Namba]] ([[マキシマムザホルモン]])&lt;br /&gt;
| 初の対バンツアー。公演場所によって参加するアーティストがそれぞれ異なる。また、国内ライブハウスでの公演は3年振り。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2013年7月3日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2013年7月7日&lt;br /&gt;
| '''Perfume WORLD TOUR 2nd'''&lt;br /&gt;
| [[:de:Gloria-Theater (Köln)|ケルン(ドイツ)・GLORIA]]、[[:en:O2 Academy Islington|ロンドン(イギリス)・O2 Academy Islington]]→[[:en:O2 Shepherd's Bush Empire|O2 Shepherd's Bush Empire]]に変更、[[:fr:Bataclan|パリ(フランス)・Le Bataclan]]&lt;br /&gt;
| 『Perfume WORLD TOUR 1st』に続く単独海外（ヨーロッパ圏）ツアー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2013年12月7日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2013年12月25日&lt;br /&gt;
| '''Perfume 4th Tour in DOME ｢LEVEL3｣ supported by チョコラBB'''&lt;br /&gt;
| [[大阪ドーム|京セラドーム大阪]]、東京ドーム&lt;br /&gt;
| 初のドームツアー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2014年3月15日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2014年4月20日、2014年10月12日&lt;br /&gt;
| '''Perfume FES!! 2014'''&lt;br /&gt;
| [[NHKホール]] ([[東京スカパラダイスオーケストラ]] / [[RIP SLYME]])&amp;lt;br/&amp;gt;[[広島県立文化芸術ホール|上野学園ホール]] (9nine)&amp;lt;br/&amp;gt;[[静岡市民文化会館]] ([[9mm Parabellum Bullet]])&amp;lt;br/&amp;gt;[[本多の森ホール]] (RHYMESTER)&amp;lt;br/&amp;gt;[[アルファあなぶきホール]] ([[秦基博]])&amp;lt;br/&amp;gt;[[鹿児島市民文化ホール|鹿児島市民文化ホール第一]] ([[高橋優]])&amp;lt;br/&amp;gt;韓国・UNIQLO-AX (マキシマム ザ ホルモン)  &lt;br /&gt;
| 対バンツアー第2弾。韓国公演を自粛した。韓国公演は改めて10月に同会場で開催されることになった。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2014年8月1日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2014年9月21日&lt;br /&gt;
| '''Perfume 5th Tour 2014「ぐるんぐるん」supported by チョコラBB'''&lt;br /&gt;
| [[広島グリーンアリーナ]]、[[マリンメッセ福岡]]、[[大阪城ホール]]、[[真駒内セキスイハイムアイスアリーナ]]、[[日本ガイシホール]]、[[宮城県総合運動公園総合体育館|宮城セキスイハイムスーパーアリーナ]]、[[代々木第一体育館]]&lt;br /&gt;
| 千秋楽の9/21代々木公演でメジャーデビュー10年目突入、ライブ中にファンらからのサプライズが実施された&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2014年10月31日&amp;lt;br /&amp;gt;&amp;lt;div style=&amp;quot;text-align:center&amp;quot;&amp;gt;-&amp;lt;/div&amp;gt;2014年11月15日&lt;br /&gt;
| '''Perfume WORLD TOUR 3rd'''&lt;br /&gt;
| 台湾・台北国際会議中心、シンガポール・リゾート　ワールド　セントーサ、ロサンゼルス(アメリカ)・HOLLYWOOD PALLADIUM、ロンドン(イギリス)・ハマースミス　アポロ、ニューヨーク(アメリカ)・[[ハマースタイン・ボールルーム]]&lt;br /&gt;
| 予定、『Perfume WORLD TOUR 2nd』に続く単独海外（アジア、ヨーロッパ圏、アメリカ）ツアー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
2015年10月7日。広島でライブ。マーズとウバウネのせいでスッキリとZIP 以外放送されなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メディア出演 ==&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
'''現在放送中のラジオ番組'''&lt;br /&gt;
* [[SCHOOL OF LOCK!]]内「[[Perfume LOCKS!]]：毎週月曜日23:05 - 23:25頃&lt;br /&gt;
** [[JFN]]全国38局フルネットで放送。&lt;br /&gt;
* あ～ちゃんのただただラジオがスキじゃけん。 &lt;br /&gt;
** [[FM高知]]、[[FM愛媛]]、[[FM徳島]]、[[FM香川]]の[[JFNC]]4局ネットで放送（[[radiko]]premium、[[LISMO WAVE]]や[[ドコデモFM]]等のサイマルサービィスを使用で全国で聴くことが可能）。&lt;br /&gt;
'''過去のラジオ番組'''&lt;br /&gt;
* [[Perfumeのドッキ・ドキ・オンエア]]（[[中国放送]]：毎週金曜 24:30 - 25:00、2004年8月 - 2006年3月）&lt;br /&gt;
* [[PerfumeのPerfume Planet]]（[[エフエム福岡|FM FUKUOKA]]：毎週月曜 21:30 - 21:55、2004年5月 - 2004年12月）&lt;br /&gt;
*Perfume Special &amp;quot;GAME&amp;quot;（[[エフエム・ノースウェーブ|FM NORTH WAVE]]:2008年4月20日 21:00 - 22:00）&lt;br /&gt;
* [[Perfumeのパンパカパーティー]]（[[CBCラジオ]]：毎週土曜 23:30 - 24:00、2007年10月1日 - 2008年9月27日　開始当初は「[[ハイパーナイト]]」での放送だった）&lt;br /&gt;
* [[Perfumeのマジカル☆シティ]]（[[スカパー!プレミアムサービス|スカイパーフェクTV!]] [[スターデジオ]]：毎週水曜 23:00 - 23:30〈初回〉、毎週水曜 18:00 - 18:30、2006年4月5日 - 2008年9月27日）&lt;br /&gt;
* [[オールナイトニッポンのパーソナリティ一覧#スペシャルのみ|Perfumeのオールナイトニッポン]]（[[ニッポン放送]]：2011年12月1日 25:00 - 27:00 特番）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
====現在放送中のテレビ番組====&lt;br /&gt;
*[[MUSIC JAPAN]]（[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]：毎週木曜日 22:55 - 23:20、2009年4月5日 - 、ナビゲーター）&lt;br /&gt;
====過去のレギュラー番組====&lt;br /&gt;
* MTV PeeP（[[MTV JAPAN]]：2007年9月）&lt;br /&gt;
* [[パッパッパッパッパッパッPerfume]]（スカイパーフェクTV [[エンタ!959|エンタ!371]]：2006年7月 - 2007年3月）&lt;br /&gt;
* [[スペシャボーイズジャパン]]（[[スペースシャワーTV]]：2008年1月 - 3月）&lt;br /&gt;
** 番組内コーナー「POP UP Perfume グラミー賞への道」[[ビデオジョッキー|VJ]]&lt;br /&gt;
* [[スミレ16歳!!#テレビドラマ|スミレ♡16歳!!]] （[[BSフジ]]：2008年4月 - 2008年6月）&lt;br /&gt;
**[[永吉たける]]の人気コミックを原作に作られた実写化ドラマ。本編への出演はないが、エンディングで主題歌「セラミックガール」を歌うライヴシーンに出演。&lt;br /&gt;
* [[HAPPY! (テレビ番組)|HAPPY!]] （[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]：毎週金曜日 24:25 - 24:40、2008年4月4日 - 9月26日、全26回）&lt;br /&gt;
* SPACE SHOWER MUSIC UPDATE（スペースシャワーTV）&lt;br /&gt;
** 番組内コーナー「Perfume 20。（にじゅうまる）」（2008年7月3日 - 9月25日、全12回）VJ&lt;br /&gt;
*[[Perfumeの気になる子ちゃん]]（日本テレビ：毎週土曜日 17:30 - 18:00、2008年10月11日 - 2009年3月28日、全22回）&lt;br /&gt;
*[[LOVE@PARTY Perfume×新お笑い三銃士]]（日本テレビ:2009年1月2日、特番）&lt;br /&gt;
*[[Perfumeのシャンデリアハウス]]（日本テレビ：毎週土曜日 25:40 - 26:10、2009年4月11日 - 6月27日、全12話）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===バラエティ===&lt;br /&gt;
*[[とんねるずのみなさんのおかげでした]]　（フジテレビ）&lt;br /&gt;
**もじもじくんコーナーに出演（2007年12月20日）&lt;br /&gt;
**食わず嫌い王決定戦（2009年12月17日）&lt;br /&gt;
**きたなトラン（2010年12月16日）&lt;br /&gt;
*[[森田一義アワー 笑っていいとも!]]　[[テレフォンショッキング]]（フジテレビ：2008年3月27日、2010年4月30日、2011年12月5日、2013年5月22日）&lt;br /&gt;
*[[脳内エステ IQサプリ]]（フジテレビ：2008年2月2日）&lt;br /&gt;
*[[王様のブランチ]]（TBS：2008年2月23日）&lt;br /&gt;
*[[saku saku]]（tvk:2008年4月14日 - 2008年4月19日）&lt;br /&gt;
*[[新堂本兄弟]]（フジテレビ：2008年4月20日）&lt;br /&gt;
*[[VS嵐]]（フジテレビ：2008年8月9日、2014年7月24日）&lt;br /&gt;
*[[人志松本のすべらない話|人志松本のすべらない話 ザ･ゴールデン]]（フジテレビ：2008年12月27日）&lt;br /&gt;
* [[いいはなシーサー]]（[[テレビ朝日]]：2009年3月26日）&lt;br /&gt;
** [[彦摩呂]]と共にトークゲストとして出演。&lt;br /&gt;
*[[1億人の大質問!?笑ってコラえて!]]（日本テレビ:2009年4月22日）&lt;br /&gt;
* [[スタジオパークからこんにちは]]（NHK：2010年4月26日）&lt;br /&gt;
*[[SMAP×SMAP]]（フジテレビ：2008年6月16日、2010年10月18日、2011年2月7日、2013年10月14日）&lt;br /&gt;
*[[ネプリーグ]]（フジテレビ：2011年5月23日）&lt;br /&gt;
*[[ひみつの嵐ちゃん!]]（TBS：2010年7月22日、2011年7月21日、2012年8月9日）&lt;br /&gt;
*[[徹子の部屋]]（テレビ朝日：2013年3月8日）&lt;br /&gt;
*[[さんまのまんま]]（関西テレビ：2013年10月5日）&lt;br /&gt;
*[[おしゃれイズム]]（日本テレビ：2013年11月24日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[24のひとみ]]（[[TBSテレビ]]：2007年10月31日（第15話）、2008年1月15日（第43話））&lt;br /&gt;
** 児童劇団シリリン村の劇団員と、金庫破りの泥棒3人組を演じた。&lt;br /&gt;
* [[トップランナー]]（[[日本放送協会|NHK]]：2008年4月14日）&lt;br /&gt;
* [[チェルシーホテルへようこそ]]（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]：2009年1月3日）&lt;br /&gt;
*[[ズームイン!!SUPER]]（日本テレビ:2009年12月16日）&lt;br /&gt;
*[[スッキリ!!]]（日本テレビ:2009年1月5日・2010年8月11日）2015年10月8日はライブ放送&lt;br /&gt;
*[[NNN　Newsリアルタイム]]（日本テレビ：2008年5月13日）&lt;br /&gt;
*[[情報ライブ ミヤネ屋]]（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]：11月26日）&lt;br /&gt;
* [[モテキ]]（映画：2011年）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://natalie.mu/music/news/54505 Perfumeが銀幕デビュー！映画「モテキ」で幸世とダンス]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
マーズとウバウネのせいでライブがスッキリとZIP 以外放送されなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
カッコ内の曲名はCMテーマ曲。&lt;br /&gt;
* [[TSSプロダクション|アクターズスクール広島]]（2003年）&lt;br /&gt;
* [[ACジャパン|公共広告機構]]（現・ACジャパン）AC・NHK共同 環境・リサイクルキャンペーンCM「リサイクルマークがECOマーク。」（2007年7月 - 2008年6月）（'''ポリリズム'''）&lt;br /&gt;
* [[ソニー|SONY]] [[VAIO]]×[[BSフジ]]（2008年2月）（'''セラミックガール'''）&lt;br /&gt;
* [[森永乳業]] [[pino (アイスクリーム)|エスキモーpino]]（2008年4月 - 2010年3月）&lt;br /&gt;
**「ながらピノ、する?」Perfume篇（'''シークレットシークレット'''）&lt;br /&gt;
**「ピノエアライン」篇（'''NIGHT FLIGHT'''）&lt;br /&gt;
* [[シャープ]] [[KDDI]]（[[Au (携帯電話)|au]]ブランド）向け[[携帯電話]]『[[W62SH]]』（確かに、シャープだ。「オン / オフ」）篇（2008年7月 - 9月）（'''love the world'''）&lt;br /&gt;
* [[サンエー・インターナショナル]] [[ナチュラルビューティーベーシック|NATURAL BEAUTY BASIC]]（2010年3月 - 10月）&lt;br /&gt;
**「あ〜ちゃんだらけ」篇、「のっちだらけ」篇、「かしゆかだらけ」篇、「パフューム」篇（'''ねぇ'''）&lt;br /&gt;
**「RUNWAY DANCE あ〜ちゃん」篇、「RUNWAY DANCE かしゆか」篇、「RUNWAY DANCE のっち」篇（'''ナチュラルに恋して'''）&lt;br /&gt;
* [[サントリー]] [[ペプシコーラ|PEPSI NEX]]（2010年6月 - 9月）「Perfume」篇（'''lovefool'''&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;カーディガンズのカバー。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
* [[日産自動車]] 日産のお店で! キャンペーン「パフュームカンガルー」篇（2010年7月 - 10月）（'''VOICE'''）&lt;br /&gt;
* [[KDDI]]・[[沖縄セルラー電話]]『[[iida]] [[LIGHT POOL]]』篇（2010年8月 - 2011年6月）（'''575'''）&lt;br /&gt;
* [[カーズ2]]（2011年）&lt;br /&gt;
* [[麒麟麦酒|キリン]][[チューハイ]]&lt;br /&gt;
**[[氷結 (チューハイ)|氷結]]（2011年5月 - 2012年）&lt;br /&gt;
***「氷結ICE MUSIC」篇（'''レーザービーム'''）&lt;br /&gt;
***「氷結Sparkling」篇（'''GLITTER'''）&lt;br /&gt;
***「氷結MAGICAL MUSIC」篇（'''Spring of Life'''）&lt;br /&gt;
***「氷結MAGIC MOMENT」篇（'''Hurly Burly'''）&lt;br /&gt;
**氷結 やさしい果実の3%（2011年6月 - 2012年）&lt;br /&gt;
***「やさしい氷結、誕生」篇（'''微かなカオリ'''）&lt;br /&gt;
***「氷結Balloon」篇（'''ポイント'''）&lt;br /&gt;
* [[カンロ]] [[ピュレグミ]]（2012年4月 - 2013年）&lt;br /&gt;
**「恋の味」篇（'''コミュニケーション'''）&lt;br /&gt;
**「『ピュレグミは、恋の味。』2013春」篇（'''Magic of Love'''）&lt;br /&gt;
* [[エーザイ]]&lt;br /&gt;
**チョコラBBスパークリング「キレイ速攻チャージ」篇（2013年8月 - ）（'''Party Maker'''）&lt;br /&gt;
**チョコラBBプラス「笑顔になーれ」篇（2013年9月 - ）（'''1mm'''）&lt;br /&gt;
**美チョコラコラーゲン「響け、うるおい」篇（2013年10月 - ）（'''1mm'''）&lt;br /&gt;
**チョコラBBローヤル2「目覚まし時計」篇（2014年7月16日 - ）（'''Cling Cling'''）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 書籍・雑誌 ===&lt;br /&gt;
* [[テレビブロス]]&lt;br /&gt;
** コラム「たちまち、語リンピックせん?」連載中&lt;br /&gt;
** （2007年12月22日号）「たちまち、語リンピックせん？スペシャル! 「ジェニーはご機嫌ななめ」対談 Perfume×[[近田春夫]]」&lt;br /&gt;
* [[ヴォーグ (雑誌)|VOGUE JAPAN]]&lt;br /&gt;
** （2012年 11月号）Perfumeが大人モードで世界へ始動!&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.vogue.co.jp/fashion/news/2012-09/26/perfume|title=Perfumeが初の本格ファッション・シューティングに挑戦！|publisher=VOGUE|date=2012-09-26|accessdate=2012年09月26日}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[an・an]]&lt;br /&gt;
** コラム「Perfumeそれってわからん!」連載中（2013年11月6日号〔No.1879〕 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Web ===&lt;br /&gt;
* [[Yahoo! JAPAN|Yahoo!ライブトーク]]（[[2007年]][[2月8日]]、[[2007年]][[9月13日]]、[[2008年]][[4月17日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット・ストリーミング放送 ===&lt;br /&gt;
* [[DAX Live!!]] No.9 「Perfume＆掟ポルシェの3時間」（[[2006年]][[8月22日]]）&lt;br /&gt;
* DAX Live!! No.25 「Perfumeと合コン in DAX LIVE!!」（[[2007年]][[11月27日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PV出演 ===&lt;br /&gt;
* [[Candy (歌手)|Candy]]「Promise」- ヒップホップ系のダンスを踊るバックダンサーとして出演。&lt;br /&gt;
* [[ポルノグラフィティ]]「[[痛い立ち位置]]」&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20080607-OHT1T00015.htm|title=パフューム、ポルノに出演…新曲PVで異色タッグ|publisher=スポーツ報知|date=2008-06-07|accessdate=2008年11月26日}}&amp;lt;/ref&amp;gt; - PVのみ、楽曲の一部を歌っている。&lt;br /&gt;
* [[オーケー・ゴー]]「I Won't Let You Down」&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://natalie.mu/music/news/129771|title=Perfume、米バンドOK Goの新曲PVに出演|publisher=ナタリー|date=2014-10-27|accessdate=2014年10月29日}}&amp;lt;/ref&amp;gt; - オープニング部分にカメオ出演している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 交友関係 ==&lt;br /&gt;
*[[森三中]]&lt;br /&gt;
同人数グループ同士で仲が良く、「[[Music Lovers]]」で共演している。&lt;br /&gt;
*[[青山テルマ]]&lt;br /&gt;
彼女のブログには、メンバーが度々登場している。[[食事]]や[[演奏会|ライブ]]に行ったなどという話題が出ている。&lt;br /&gt;
*[[木村カエラ]]&lt;br /&gt;
3人のお姉さん的存在であり、プライベートでも仲が良い。&lt;br /&gt;
*[[AKB48]]&lt;br /&gt;
「MUSIC JAPAN」に於いて、Perfumeとの共演回数が圧倒的に多い。特に[[峯岸みなみ]]とは、プライベートでカラオケに行くほど仲が良い。また、[[小嶋陽菜]]や[[高橋みなみ]]、元メンバーの[[前田敦子]]とも仲が良い。&lt;br /&gt;
*[[KARA]]&lt;br /&gt;
メル友であり、あ〜ちゃんの家で鍋パーティーが開かれたこともある。&lt;br /&gt;
*[[少女時代 (音楽グループ)|少女時代]]&lt;br /&gt;
KARAと同じくメル友で、アジアソングフェスティバルでは、親しげに話している様子が見られた。&lt;br /&gt;
*[[宇野実彩子]] ([[AAA (音楽グループ)|AAA]])&lt;br /&gt;
特にあ〜ちゃんと仲が良く、音楽番組で共演した際には仲良く談笑しているシーンもあった。&lt;br /&gt;
*[[近藤春菜]]（[[ハリセンボン (お笑いコンビ)|ハリセンボン]]）&lt;br /&gt;
あ〜ちゃんとは家が近く、大の仲良し。元々、近藤はPerfumeの大ファンであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.perfume-web.jp/index.php Perfume Official Site]&lt;br /&gt;
* [http://www.perfume-global.com/ Perfume official global website]&lt;br /&gt;
* [http://www.universal-music.co.jp/perfume Perfume - UNIVERSAL MUSIC JAPAN]&lt;br /&gt;
* [http://www.tkma.co.jp/j_pop/perfume/ Perfume - 徳間ジャパンコミュニケーションズ]&lt;br /&gt;
* [https://www.youtube.com/user/Perfume Perfume Official Channel] - [[YouTube]]&lt;br /&gt;
* {{Facebook|Perfume.global}}&lt;br /&gt;
* [http://www.tfm.co.jp/lock/perfume/index.html Perfume LOCKS!] - ラジオ番組&lt;br /&gt;
* [http://hicbc.com/radio/perfume/ Perfumeのパンパカパーティー] - ラジオ番組（終了）&lt;br /&gt;
* [http://www.cs371.com/perfume/ パッパッパッパッパッパッPerfume] - CS番組（終了）&lt;br /&gt;
* [http://www.ntv.co.jp/happy/ HAPPY!] - テレビ番組（終了、下記「気になる子ちゃん」へ移動）&lt;br /&gt;
* [http://www.ntv.co.jp/kininaruko/ Perfumeの気になる子ちゃん] - テレビ番組（終了、下記「Perfumeのシャンデリアハウス」へ移動）&lt;br /&gt;
* [http://www.ntv.co.jp/perfume/index.html Perfumeのシャンデリアハウス] - テレビ番組（終了）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:はふゆうむ}}&lt;br /&gt;
[[Category:Perfume|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手グループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドルグループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ユニバーサルミュージックジャパンのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:徳間ジャパンコミュニケーションズのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:テクノポップ]]&lt;br /&gt;
[[Category:アミューズ]]&lt;br /&gt;
[[Category:ローカルタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:SCHOOL OF LOCK!]]&lt;br /&gt;
[[Category:広島県の文化]]&lt;br /&gt;
[[Category:創価学会|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:韓国|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:ドラえもん映画主題歌担当アーティスト]]&amp;lt;references group=&amp;quot;注&amp;quot;/&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>RxyはクロスウィキLTA</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://44.233.173.13/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A2%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%BA&amp;diff=400223</id>
		<title>アミューズ</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;RxyはクロスウィキLTA: LTA:RXY = Wikpedia rxy&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''株式会社アミューズ'''（''Amuse Inc.''）は、[[ミュージシャン]]を中心とした、[[東京証券取引所|東証1部]]上場の大手[[芸能プロダクション]]であり、[[テレビ番組]]/[[映画]]製作等へも多面展開している。グループ企業を通じて[[DVD]]/[[磁気テープ|ビデオ]]ソフト販売なども行う。[[1977年]]設立。創業者は[[大里洋吉]]。[[日本音楽制作者連盟]]（音制連）に加盟している。&lt;br /&gt;
== 特徴 ==&lt;br /&gt;
*[[サザンオールスターズ]]や[[爆風スランプ]]、[[福山雅治]]、[[ポルノグラフィティ]]、[[BEGIN (バンド)|BEGIN]]、[[Perfume]]、[[flumpool]]等多くの有名ミュージシャンが所属する。&lt;br /&gt;
*音楽アーティスト発掘や現地への著作権の提供などを手掛ける法人を[[中華人民共和国|中国]]や[[大韓民国|韓国]]に、映像コンテンツの作成会社を[[アメリカ合衆国|アメリカ]]に持つなど、海外にも盛んに展開している。また、平成13年3月期の決算では、主要所属アーティスト3組（サザンオールスターズ、福山雅治、ポルノグラフィティ）による営業収入が総営業収入（連結）の約半分を占めていた。&lt;br /&gt;
*1980年代辺りまではミュージシャンや[[アイドル]]等を主に手掛けていたが、1990年代に入り、俳優・女優部門にも力を注ぐようになった。&lt;br /&gt;
*各民放局の主要時間帯のドラマにおいて、主演クラスの占有率が非常に高くなるまでに成長した。多い時では、同じ作品に所属者が4～5名、参加している。音楽部門でも、[[ミュージックステーション]]や[[NHK紅白歌合戦|紅白歌合戦]]のような大型番組に所属者が多く出場していおり、近年、各テレビ局とのブッキングが強くなった。&lt;br /&gt;
*[[KDDI]]と共に[[着うたフル]]等の[[携帯電話]]向けの楽曲配信を主に、[[コンパクトディスク|音楽CD]]および[[DVD]]製作、楽曲管理等の音楽レーベル事業を行うことを目的とするメディアエンターテインメント企業「株式会社[[A-Sketch]]」 を設立し、自社レーベルでのミュージシャン育成に力を入れている。&lt;br /&gt;
*創業者の[[大里洋吉]]は、2009年にアミューズ100％子会社のアミューズエデュテインメントを[[台東区]][[浅草]]に設立し、代表取締役社長に就任。楽しみながら学べる[[エデュテインメント]]（エデュケイション＋エンタテインメント）コンテンツの開発を始めた。&lt;br /&gt;
*所属者は全てアーティストと呼び、音楽アーティストを指す場合はミュージシャンと呼称される。&lt;br /&gt;
*2009年11月東京都[[台東区]][[浅草]]に日本文化を扱う[[美術館]]「[[アミューズミュージアム]]」をオープンした。&lt;br /&gt;
*[[株主総会]]で所属アーティストによるライブ、イベントを実施している。&lt;br /&gt;
*2010年「[[龍馬伝]]」の主演に[[福山雅治]]、2011年「[[江〜姫たちの戦国〜]]」の主演に[[上野樹里]]が起用される事となり、[[日本放送協会|NHK]][[大河ドラマ]]主演を所属俳優が2年連続で務める事となった。&lt;br /&gt;
*2011年3月16日に[[東北地方太平洋沖地震]]被災地へ義援金とマスク240万枚を寄贈する方針を発表。同日にファンからの義援金を受け付ける口座「アミューズ募金」を開設した。&amp;lt;ref&amp;gt;http://www.sanspo.com/geino/news/110317/gnj1103170501002-n1.htm&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
[[渡辺プロダクション]]で[[キャンディーズ]]や[[梓みちよ]]のマネジャーだった大里洋吉が、路線の対立などを理由に同社から独立し[[1977年]]、当時[[フォーライフ・レコード]]の社長だった[[吉田拓郎]]から紹介された新人[[シンガーソングライター]]・[[原田真二]]を売り出すために設立した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.musicman-net.com/relay/25-5.html#item-1 第25回 大里洋吉 氏 | Musicman-NET]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;「[[福山雅治のオールナイトニッポンサタデースペシャル・魂のラジオ]]』、[[ニッポン放送]]、2008年3月22日放送、ゲスト・大里洋吉の言及。&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[1978年]]6月、サザンオールスターズがデビュー。[[1980年]]には[[三宅裕司]]のマネジメントを行なうことになり、同社の二枚看板となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1989年]]に、三宅が司会を務めた[[バラエティ番組]]「[[三宅裕司のいかすバンド天国]]」にアミューズがサポートしたことをきっかけとして、以後、制作プロダクション機能がアミューズに設けられることとなり、番組制作へ進出。テレビ制作室、メディア事業部と制作部門の名称は変遷した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1990年]]に[[ショウゲート|アミューズビデオ]]、後のアミューズピクチャーズを設立。さらに、[[1995年]]に[[バンダイ]]と共同出資でアニメ会社'''エアーズ'''を設立。翌年には映画事業部を設けて、映像事業に積極的な意欲を見せた。[[2003年]]に、アミューズピクチャーズを[[東芝]]に売却&amp;lt;ref&amp;gt;その後、東芝エンタテインメントを経て、現在のショウゲート（[[博報堂DYメディアパートナーズ]]傘下）。&amp;lt;/ref&amp;gt;後は、アミューズビデオ販売、現在の[[アミューズソフトエンタテインメント]]が映像事業の中核を担っており、またエアーズ消滅後は[[トライネットエンタテインメント]]がアニメ関連事業を手掛けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]、[[北海道]]の芸能プロダクション、[[CREATIVE OFFICE CUE]]と業務提携し、同社社長兼タレントである[[鈴井貴之]]をはじめとして演劇ユニット[[TEAM-NACS]]（[[大泉洋]]、[[安田顕]]、[[森崎博之]]、[[戸次重幸]]、[[音尾琢真]] ）など、同社所属タレントの全国展開マネジメントを開始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年に、ウィルコーポレーションを吸収合併することにより、現在のアミューズWILL事業部が設立された。この部門は、主にローティーンからティーンエイジャーのタレントの発掘、教育、マネジメントを行う。ウィルコーポレーション時代からアミューズへの所属になったタレントは、[[上野樹里]]や[[吉高由里子]]などがいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]]、月刊「De-View」とコラボレーションし、開催した男性部門、女性部門のオーディション「第1回アミューズ王子様お姫様オーディション」が開催され、応募者約5000人の中から、男性部門のグランプリには[[水田航生]]、準グランプリには[[戸谷公人]]、女性部門のグランプリには[[田中美晴]]、準グランプリには[[山本ひかる]]が選ばれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]、[[サザンオールスターズ]]の[[桑田佳祐]]の呼びかけにより、事務所の主要アーティストが多数出演する野外フェスティバル『[[THE 夢人島 Fes.|THE 夢人島 Fes.2006 WOW!! 紅白! エンタのフレンドパーク Hey Hey ステーション …に泊まろう!]]』が[[8月26日|8月26]]、[[8月27日|27日]]の2日間に掛けて行われた。アミューズが主催する野外フェスティバルは初めてのことである。また、ゲストアーティストとして、[[加山雄三]]と[[Dragon Ash]]、[[GLAY]]、[[Mr.Children]]が外部から参加した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年、[[山本久]]が[[代表取締役]]社長を退任し、[[松崎澄夫]]が代表取締役社長となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年、月刊「De-View」とコラボレーションし「第2回アミューズお姫様王子様オーディション」が開催され、男性部門のグランプリには[[冨田佳輔]]、女性部門のグランプリには[[木下美咲]]が選ばれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年[[7月6日]]、[[京都市]]に本社を置く[[着信メロディ]]配信会社「[[フェイス (企業)|フェイス]]」と共に、映画制作会社「[[デスペラード (企業)|デスペラード]]」を[[東京都]]内に設立。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]、代表取締役社長に[[畠中達郎]]が就任。社長だった松崎は、[[取締役]]副会長に就任。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年、俳優、女優、モデル、タレント希望者を対象とした、アミューズ30周年記念オーディションが開催。このオーディションのグランプリには[[2008年]]公開映画への出演権、準グランプリにはTOYOTAインターネット広告出演権、au賞には「EZチャンネル」の「TODAY'Sウォッチ」配信のドラマでの主演権が約束されていた。[[2007年]][[9月17日]]に行われた最終審査でグランプリは、[[清水くるみ]]、準グランプリは、[[松島庄汰]]、au賞は、[[萬歳恵子]]に決定した。なお、同オーディションは混戦であった為、急遽立ち上げられた審査員特別賞には[[伊藤直人 (俳優)|伊藤直人]]、菊野智矢、[[大村沙亜子]]の3名が選ばれた。また、最終審査に残り、受賞はならなかった、[[吉村卓也]]と[[中村絢香]]、[[藤沢奈奈]]、[[本多利佳]]、[[中山京]]も所属者となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[4月1日]]、[[KDDI]]と共に[[着うたフル]]等の[[携帯電話]]向けの楽曲配信を主に、[[コンパクトディスク|音楽CD]]および[[DVD]]製作、楽曲管理等の音楽レーベル事業を行うことを目的とするメディアエンターテインメント企業「株式会社[[A-Sketch]]」 を設立した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年[[10月16日]]で、設立30周年を迎えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]「アミューズ全国オーディション2009 THE PUSH!マン」を開催。今回は、音楽アーティスト部門と俳優部門、モデル・タレント部門の3部門の募集を実施。同年[[6月21日]]の「株主総会」で最終審査を行い、グランプリには[[野村周平]]、株主賞には[[間一訓]]、バラエティ部門賞には[[福田彩乃]]、俳優ルックス部門賞には[[坂ノ上茜]]、Right on賞には[[吉沢亮]]が選ばれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]大里洋吉が代表取締役会長となる。畠中達郎は代表取締役社長。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2014年]]「アミューズ新人発掘イベント「オーディションフェス2014」」を開催。グランプリおよびポイント賞には[[清原果耶]]、バラエティー・タレント・キャスター部門賞には大松絵美、俳優・モデル部門賞には金子大地、歌うま・声優部門賞には小泉萌香、WOWOWドラマ賞には[[堀田真由]]、WOWOW キャスター賞には三浦優奈が選ばれた。また、受賞はならなかったがファイナリストである[[結城りおな]]も所属が決定した &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 社風・特色 ==&lt;br /&gt;
*ミュージシャン、俳優、女優、アイドル、文化人、タレント等の幅広いジャンルの所属者のマネジメントを行っている。&lt;br /&gt;
*ジャンルを超えた所属者同士の親交が深い、アットホームな社風である。&lt;br /&gt;
*[[アクト・アゲインスト・エイズ]]といった大掛かりなライブを定期的に主催している。&lt;br /&gt;
*ミュージシャン部門と男性俳優部門に力を入れている。&lt;br /&gt;
=== 韓流シアター ===&lt;br /&gt;
*2013年4月　六本木にて韓流のミュージカルやコンサートをするための専用劇場「アミューズミュージカルシアター」をオープン&amp;lt;ref&amp;gt;[http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/130511/ent13051109150000-n1.htm 六本木に韓流ミュージカル専門劇場　「第４の波」なるか]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*2014年3月　同劇場は閉館され、同年4月に「[[六本木ブルーシアター]]」となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 所属タレント・アーティスト  ==&lt;br /&gt;
※五十音順&lt;br /&gt;
=== あ行 ===&lt;br /&gt;
{{Div col}}&lt;br /&gt;
*[[青柳塁斗]]&lt;br /&gt;
*[[麻生かほ里]]&lt;br /&gt;
*[[阿部菜渚美]]&lt;br /&gt;
*[[荒木美裕]]&lt;br /&gt;
*[[石田ニコル]]&lt;br /&gt;
*[[石山蓮華]]&lt;br /&gt;
*[[イ・スンギ]]&lt;br /&gt;
*[[板谷由夏]]&lt;br /&gt;
*[[市毛良枝]]&lt;br /&gt;
*[[猪塚健太]]&lt;br /&gt;
*[[伊藤綺夏]]&lt;br /&gt;
*[[伊藤直人 (俳優)|伊藤直人]]&lt;br /&gt;
*[[今井隆文]]&lt;br /&gt;
*[[岩義人]]&lt;br /&gt;
*[[WEAVER]]&lt;br /&gt;
*[[植木豪]]&lt;br /&gt;
*[[上野樹里]]&lt;br /&gt;
*[[植原卓也]]&lt;br /&gt;
*[[浦上晟周]]&lt;br /&gt;
*[[太田将熙]]&lt;br /&gt;
*[[大野百花]]&lt;br /&gt;
*[[大前喬一]]&lt;br /&gt;
*[[大村学]]&lt;br /&gt;
*[[岡田義徳]]&lt;br /&gt;
*[[奥山佳恵]]&lt;br /&gt;
*[[小倉久寛]]&lt;br /&gt;
*[[於保佐代子]]&lt;br /&gt;
{{Div col end}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== か行 ===&lt;br /&gt;
{{Div col}}&lt;br /&gt;
*[[加賀美セイラ]]&lt;br /&gt;
*[[賀来賢人]]&lt;br /&gt;
*[[風間由次郎]]&lt;br /&gt;
*[[春日由輝]]&lt;br /&gt;
*[[CASCADE]]&lt;br /&gt;
*[[加藤潤一]]&lt;br /&gt;
*[[加藤貴子 (女優)|加藤貴子]]&lt;br /&gt;
*[[金井美樹]]&lt;br /&gt;
*[[叶千佳]]&lt;br /&gt;
*[[株元英彰]]&lt;br /&gt;
*[[神木隆之介]]&lt;br /&gt;
*[[菅野莉央]]&lt;br /&gt;
*[[菊池和澄]]&lt;br /&gt;
*[[菊地最愛]]&lt;br /&gt;
*[[岸谷五朗]]&lt;br /&gt;
*[[木下美咲]]&lt;br /&gt;
*[[木村美紀]]&lt;br /&gt;
*[[清原果耶]]&lt;br /&gt;
*[[黒澤美澪奈]]&lt;br /&gt;
*[[劇団プレステージ]]&lt;br /&gt;
*[[小出恵介]]&lt;br /&gt;
*[[向野章太郎]]&lt;br /&gt;
*[[小関裕太]]&lt;br /&gt;
*[[小松彩夏]]&lt;br /&gt;
{{Div col end}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== さ行 ===&lt;br /&gt;
{{Div col}}&lt;br /&gt;
*[[サエラ]]&lt;br /&gt;
*[[坂田直貴]]&lt;br /&gt;
*[[坂ノ上茜]]&lt;br /&gt;
*[[阪本奨悟]]&lt;br /&gt;
*[[さくら学院]]&lt;br /&gt;
*[[桜田通]]&lt;br /&gt;
*[[サザンオールスターズ]]&lt;br /&gt;
*[[佐藤健 (俳優)|佐藤健]]&lt;br /&gt;
*[[佐藤日向]]&lt;br /&gt;
*[[サンプラザ中野くん]]&lt;br /&gt;
*[[柴崎竜人]]&lt;br /&gt;
*[[島ゆいか]]&lt;br /&gt;
*[[清水くるみ]]&lt;br /&gt;
*[[志村玲那]]&lt;br /&gt;
*[[下田翔大]]&lt;br /&gt;
*[[白A]]&lt;br /&gt;
*[[Skoop On Somebody]]&lt;br /&gt;
*[[須藤理彩]]&lt;br /&gt;
*[[sleepiece]]&lt;br /&gt;
*[[荘口彰久]]&lt;br /&gt;
{{Div col end}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== た・な行 ===&lt;br /&gt;
{{Div col}}&lt;br /&gt;
*[[高橋秀行]]&lt;br /&gt;
*[[高橋優]]&lt;br /&gt;
*[[田口乙葉]]&lt;br /&gt;
*[[田口華]]&lt;br /&gt;
*[[田島絵里香]]&lt;br /&gt;
*[[田島ゆみか]]&lt;br /&gt;
*[[田中こなつ]]&lt;br /&gt;
*[[田中千絵]]&lt;br /&gt;
*[[田中美晴]]&lt;br /&gt;
*[[田野アサミ]]&lt;br /&gt;
*[[Tama (ベーシスト)|Tama]]&lt;br /&gt;
*[[千阪健介]]&lt;br /&gt;
*[[TEAM NACS]]&amp;lt;ref&amp;gt;[[CREATIVE OFFICE CUE]]との業務提携。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[恒松祐里]]&lt;br /&gt;
*[[TIGARAH|Tigarah e Laura]]&lt;br /&gt;
*[[寺脇康文]]&lt;br /&gt;
*[[DEAN FUJIOKA]]&lt;br /&gt;
*[[TOKYO PANDA]]&lt;br /&gt;
*[[徳丸琴乃]]&lt;br /&gt;
*[[戸谷公人]]&lt;br /&gt;
*[[東根作寿英]]&lt;br /&gt;
*[[富田靖子]]&lt;br /&gt;
*[[中村葵]]&lt;br /&gt;
*[[中村咲哉]]&lt;br /&gt;
*[[中村竜]]&lt;br /&gt;
*[[中元すず香]]&lt;br /&gt;
*[[仲里依紗]]&lt;br /&gt;
*[[長尾卓也]]&lt;br /&gt;
*[[野津友那乃]]&lt;br /&gt;
*[[野村周平]]&lt;br /&gt;
{{Div col end}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== は行 ===&lt;br /&gt;
{{Div col}}&lt;br /&gt;
*[[HaKU]]&lt;br /&gt;
*[[橋本淳 (俳優)|橋本淳]]&lt;br /&gt;
*[[林剛史]]&lt;br /&gt;
*[[馬場典子]]&lt;br /&gt;
*[[パッパラー河合]]&lt;br /&gt;
*[[Perfume]]&lt;br /&gt;
*[[平岡祐太]]&lt;br /&gt;
*[[平田薫 (タレント)|平田薫]]&lt;br /&gt;
*[[平埜生成]]&lt;br /&gt;
*[[平間壮一]]&lt;br /&gt;
*[[廣井ゆう]]&lt;br /&gt;
*[[BEGIN (バンド)|BEGIN]]&lt;br /&gt;
*[[深津絵里]]&lt;br /&gt;
*[[福田彩乃]]&lt;br /&gt;
*[[福山雅治]]&lt;br /&gt;
*[[藤原さくら (シンガーソングライター)|藤原さくら]]&lt;br /&gt;
*[[布施柚乃]]&lt;br /&gt;
*[[flumpool]]&lt;br /&gt;
*[[FLOW]]&lt;br /&gt;
*[[BABYMETAL]]&lt;br /&gt;
*[[星野源]]&lt;br /&gt;
*[[堀田真由]]&lt;br /&gt;
*[[ホラン千秋]]&lt;br /&gt;
*[[堀内まり菜]]&lt;br /&gt;
*[[WHITE ASH]]&lt;br /&gt;
*[[ポルノグラフィティ]]&lt;br /&gt;
{{Div col end}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ま行 ===&lt;br /&gt;
{{Div col}}&lt;br /&gt;
*[[MIHIRO 〜マイロ〜]]&lt;br /&gt;
*[[牧野由依]]&lt;br /&gt;
*[[松井愛莉]]&lt;br /&gt;
*[[松岡広大]]&lt;br /&gt;
*[[松島庄汰]] &lt;br /&gt;
*[[松田沙紀]]&lt;br /&gt;
*[[三浦春馬]]&lt;br /&gt;
*[[水田航生]]&lt;br /&gt;
*[[水野由結]]&lt;br /&gt;
*[[溝口琢矢]]&lt;br /&gt;
*[[三村和敬]]&lt;br /&gt;
*[[三宅裕司]]&lt;br /&gt;
*[[三吉彩花]]&lt;br /&gt;
*[[武藤彩未]]&lt;br /&gt;
*[[村川絵梨]]&lt;br /&gt;
*[[室井響]]&lt;br /&gt;
*[[メイデイ|Mayday]]&lt;br /&gt;
*[[MONOBRIGHT]]&lt;br /&gt;
*[[森ハヤシ]]&lt;br /&gt;
*[[森雪之丞]]&lt;br /&gt;
{{Div col end}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== や・ら・わ行 ===&lt;br /&gt;
{{Div col}}&lt;br /&gt;
*[[八木アリサ]]&lt;br /&gt;
*[[八木優希]]&lt;br /&gt;
*[[山下銀次]]&lt;br /&gt;
*[[山本ひかる]]&lt;br /&gt;
*[[山本舞衣子]]&lt;br /&gt;
*[[結城りおな]]&lt;br /&gt;
*[[吉沢亮]]&lt;br /&gt;
*[[吉高由里子]]&lt;br /&gt;
*[[吉田桂子]]&lt;br /&gt;
*[[吉村卓也]]&lt;br /&gt;
*[[李亦捷]]&lt;br /&gt;
*[[Rihwa]]&lt;br /&gt;
*[[Red Dracul Scar Tissue]]&lt;br /&gt;
*[[六車奈々]]&lt;br /&gt;
*[[渡部秀]]&lt;br /&gt;
*[[ONE OK ROCK]]&lt;br /&gt;
{{Div col end}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 以前所属していたタレント・アーティスト ==&lt;br /&gt;
{{Div col}}&lt;br /&gt;
*[[粟生睦未]]&lt;br /&gt;
*[[青木裕子 (1983年生)|青木裕子]]&lt;br /&gt;
*[[天宮良]]&lt;br /&gt;
*[[新山のぞみ]]&lt;br /&gt;
*[[池まり子]]&lt;br /&gt;
*[[池田香織]]&lt;br /&gt;
*[[伊藤沙耶]]&lt;br /&gt;
*[[伊藤美奈子]]&lt;br /&gt;
*[[稲田千花]]&lt;br /&gt;
*[[岩本乃蒼]]&lt;br /&gt;
*[[上原香代子]]&lt;br /&gt;
*[[衛藤利恵]]&lt;br /&gt;
*[[大森隆志]]&lt;br /&gt;
*[[岡林信康]]&lt;br /&gt;
*[[大村沙亜子]]&lt;br /&gt;
*[[奥貫薫]]&lt;br /&gt;
*[[岡田理江]]&lt;br /&gt;
*[[片山怜雄]]&lt;br /&gt;
*[[可名]]&lt;br /&gt;
*[[金城武]]&amp;lt;ref&amp;gt;フーロンとの業務提携。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[嘉門達夫]]&lt;br /&gt;
*[[可憐Girl's]]&lt;br /&gt;
*[[河合美佐]]&lt;br /&gt;
*[[河内淳一]]&lt;br /&gt;
*[[川田由起奈]]&lt;br /&gt;
*[[木村遼希]]&lt;br /&gt;
*[[九里徳泰]]&lt;br /&gt;
*[[黒田福美]]&lt;br /&gt;
*[[小柳友]]&lt;br /&gt;
*[[佐伯チズ]]&lt;br /&gt;
*[[佐々木ゆう子]]&lt;br /&gt;
*[[佐藤弥生]]&lt;br /&gt;
*[[四禮正明]]&lt;br /&gt;
*[[鈴木和也]]&lt;br /&gt;
*[[高橋真唯]]&lt;br /&gt;
*[[橘杏里]]&lt;br /&gt;
*[[多和田えみ]]&lt;br /&gt;
*[[近田春夫]]&lt;br /&gt;
*[[寺田拓哉]]&lt;br /&gt;
*[[鳥羽潤]]&lt;br /&gt;
*[[永岡真実]]&lt;br /&gt;
*[[夏目鈴]]&lt;br /&gt;
*[[野田稔]]&lt;br /&gt;
*[[BINECKS]]&lt;br /&gt;
*[[爆風スランプ]]&lt;br /&gt;
*[[はじめロベルト]]&lt;br /&gt;
*[[bahashishi]]&lt;br /&gt;
*[[藤沢奈奈]]&lt;br /&gt;
*[[原田真二]]&lt;br /&gt;
*[[萬歳光恵]]&lt;br /&gt;
*[[深田あき]]&lt;br /&gt;
*[[Hemenway]]&lt;br /&gt;
*[[松下由樹]]&lt;br /&gt;
*[[松永一哉]]&lt;br /&gt;
*[[松本嘉菜]]&lt;br /&gt;
*[[MIKIKO (振付師)|MIKIKO]]&lt;br /&gt;
*[[水沢エレナ]]&lt;br /&gt;
*[[宮崎ますみ]]&lt;br /&gt;
*[[村田充]]&lt;br /&gt;
*[[森本亮治]]&lt;br /&gt;
*[[栁澤貴彦]]&lt;br /&gt;
*[[山本シュウ]]&lt;br /&gt;
*[[山本未來]]&lt;br /&gt;
*[[結城洋平]]&lt;br /&gt;
*[[ユリサ]]&lt;br /&gt;
*[[吉田照美]]&lt;br /&gt;
*[[蘭香レア]]&lt;br /&gt;
*[[李涛]]&lt;br /&gt;
*[[wyolica]]&lt;br /&gt;
*[[分山貴美子]]&lt;br /&gt;
*[[IN-HI]]&lt;br /&gt;
*[[H2O (日本の歌手グループ)|H&amp;lt;sub&amp;gt;2&amp;lt;/sub&amp;gt;O]]&lt;br /&gt;
*[[E・Z・O]]&lt;br /&gt;
*[[ghostnote]]&lt;br /&gt;
*[[SIAM SHADE]]&lt;br /&gt;
*[[ジューシィ・フルーツ]]&lt;br /&gt;
*[[スペクトラム (バンド)|スペクトラム]]&lt;br /&gt;
*[[DEAD END (バンド)|DEAD END]]&lt;br /&gt;
*[[THE 東南西北]]&lt;br /&gt;
*[[PaniCrew]]&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、[[植木豪]]のソロ活動に関してはアミューズがマネージメント中。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[THE PRIVATES]]&lt;br /&gt;
*[[Buzy (ex-COLOR)|Buzy]]&lt;br /&gt;
*[[フリーウェイハイハイ]]&lt;br /&gt;
*[[Full Of Harmony]]&lt;br /&gt;
*[[BOYSTYLE]]&amp;lt;ref&amp;gt;[[村川絵梨]]、[[田野アサミ]]は現在もアミューズ所属。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[LOVE LOVE LOVE (バンド)|LOVE LOVE LOVE]]&lt;br /&gt;
*[[WAGE]]&lt;br /&gt;
*[[加藤晴彦]]&lt;br /&gt;
*[[冨田佳輔]]&lt;br /&gt;
*[[中村絢香]]&lt;br /&gt;
*[[科学究明機構ロヂカ?]]&lt;br /&gt;
*[[Twinklestars]]&lt;br /&gt;
*[[ミニパティ]]&lt;br /&gt;
{{Div col end}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主な制作協力番組 ==&lt;br /&gt;
===NHK===&lt;br /&gt;
*[[世界ふれあい街歩き]]（但し、週替り）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去の担当番組 ==&lt;br /&gt;
=== 日本テレビ系列 ===&lt;br /&gt;
*[[ストリートファイターII V]]（[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]）&lt;br /&gt;
*[[Perfumeのシャンデリアハウス]]&lt;br /&gt;
*[[三宅裕司のドシロウト]]（[[山口放送]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ朝日系列 ===&lt;br /&gt;
*[[痛快!婦警候補生やるっきゃないモン!]]（ドラマ）&lt;br /&gt;
*[[世界痛快伝説!!運命のダダダダーン!]]（[[朝日放送]]）&lt;br /&gt;
*[[世界痛快伝説!!運命のダダダダーン!Z]]（朝日放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== TBS系列 ===&lt;br /&gt;
*[[PURE ROCK]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ東京系列 ===&lt;br /&gt;
*[[ジャングルの王者ターちゃん]]&lt;br /&gt;
*[[エルフを狩るモノたち]]&lt;br /&gt;
*エルフを狩るモノたちII（セカンド）&lt;br /&gt;
*[[シブスタ S.B.S.T]]&lt;br /&gt;
*[[ビット・ザ・キューピッド]]&lt;br /&gt;
*[[ぼのぼの]]&lt;br /&gt;
*[[恋、した。]]&lt;br /&gt;
*[[〜空色グラフィティ〜君に会いたくて]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フジテレビ系列 ===&lt;br /&gt;
*[[クイズ!スパイ2/7]]&lt;br /&gt;
*[[タモリのネタでNIGHTフィーバー!]]&lt;br /&gt;
*[[禁じられた遊び (テレビ番組)|禁じられた遊び]]&lt;br /&gt;
*[[お厚いのがお好き?]]&lt;br /&gt;
*[[ニューデザインパラダイス]]&lt;br /&gt;
*[[アイデアの鍵貸します]]&lt;br /&gt;
*[[エコラボ〜もったいない博士の異常な愛情]]&lt;br /&gt;
*[[未来教授サワムラ]]&lt;br /&gt;
*[[灯り物語]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ局 ===&lt;br /&gt;
*[[良平のラジオにおいでよ!!]]（[[青森放送]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇場アニメ ===&lt;br /&gt;
*[[超劇場版ケロロ軍曹2 深海のプリンセスであります!]]（音楽制作協力）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==脚注==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[アミューズミュージアム]]&lt;br /&gt;
* [[アミューズモデルス]]&lt;br /&gt;
* [[芸能事務所]]&lt;br /&gt;
* [[制作プロダクション]]&lt;br /&gt;
* [[日本のレコード会社一覧]]&lt;br /&gt;
* [[代官山プロダクション]]&lt;br /&gt;
* [[KDDI]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.amuse.co.jp/ 公式サイト]&lt;br /&gt;
*{{Twitter|amusemimiy|アミューズ ミミー}}（広報用アカウント）&lt;br /&gt;
*{{Facebook|amuse.jp}}&lt;br /&gt;
*[http://www.ustream.tv/channel/amu-stream AMU-STREAM 公式Ustreamチャンネル]&lt;br /&gt;
*[http://www.amuse-s-e.co.jp/ アミューズソフトエンタテインメント株式会社]&lt;br /&gt;
*[http://www.teamnacs.com/ TEAM NACS Official Site]&lt;br /&gt;
*[http://amuse-gekipre.com/index.html 劇団プレステージ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あみゆうす}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:アミューズ|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:韓国|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:芸能プロダクション]]&lt;br /&gt;
[[Category:音楽プロダクション]]&lt;br /&gt;
[[Category:声優プロダクション]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ制作会社]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のサービス業|芸能]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の音楽関連出版社]]&amp;lt;!--前身は「パブリッシャーハウス アミューズ」--&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[Category:渋谷区の企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:1977年設立の企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:東証一部上場企業]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>RxyはクロスウィキLTA</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://44.233.173.13/mediawiki/index.php?title=%E5%A4%A7%E9%9F%93%E6%B0%91%E5%9B%BD&amp;diff=400222</id>
		<title>大韓民国</title>
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				<updated>2022-07-28T15:26:50Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;RxyはクロスウィキLTA: LTA:RXY = Wikpedia rxy&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:韓国人の慰安婦謝罪要求1.jpg|300px|thumb|「日本国民は謝罪しろよ」]]&lt;br /&gt;
[[Image:韓国人の慰安婦謝罪要求2.jpg|300px|thumb|「日本人は過ちを認めろよ」]]&lt;br /&gt;
[[Image:韓国人の慰安婦謝罪要求3.jpg|300px|thumb|「日本人は保証しろよ」]]&lt;br /&gt;
[[Image:韓国人の慰安婦謝罪要求4.jpg|300px|thumb|「日本は正当に補償しろよ」]]&lt;br /&gt;
[[Image:韓国人の慰安婦謝罪要求5.jpg|300px|thumb|「日本人は慰安婦を認めて金を払え」]]&lt;br /&gt;
[[Image:韓国人の慰安婦謝罪要求6.jpg|300px|thumb|「独島（日本名：竹島）は韓国の地だ」]]&lt;br /&gt;
'''大韓民国'''（だいかんみんこく）、通称'''韓国'''（かんこく）は、[[東アジア]]にある[[朝鮮半島]]を主な[[領域 (国家)|領土]]とし、その南半部を主な[[実効支配|支配地]]としている[[国家|国]]。憲法上は朝鮮半島全土を領土としている。[[首都]]は[[ソウル特別市]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[冷戦]]下で誕生した[[分断国家]]のひとつである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[Image:韓国人_1.jpg|300px|thumb|韓国人]]&lt;br /&gt;
[[Image:韓国人_4.jpg|300px|thumb|韓国人]]&lt;br /&gt;
大韓民国は朝鮮半島において[[軍事境界線 (朝鮮半島)|軍事境界線]]（[[38度線]]）を挟み[[朝鮮民主主義人民共和国]]（北朝鮮）の統治区域と対峙する分断国家であり、[[朝鮮民族]]国家としての統一を目指している。&lt;br /&gt;
[[日本海]]を挟んで[[日本]]と、[[黄海]]を挟んで[[中華人民共和国]]（中国）と[[国境]]を接する。韓国人口のほぼ半数は、人口約2,000万人を擁し、世界有数の[[大都市圏]]であるソウル都市圏（ソウル・仁川周辺）に集中している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大韓民国の本来的な領土とされる[[朝鮮半島]]は[[1910年]]の[[韓国併合|日韓併合]]より[[大日本帝国]]の統治下に置かれていた。[[1945年]][[8月15日]]、[[第二次世界大戦]]における日本の[[日本の降伏|敗戦]]により、朝鮮半島は、直後に北緯38度以北にソ連軍が進駐し、南半分は上陸してきた[[連合国 (第二次世界大戦)|連合国]]軍（実質的には米軍）の[[連合軍軍政期|軍政]]下に入り、[[呂運亨]]ら‎によって[[朝鮮人民共和国]]が建国されたが、連合国に否定され、半島は[[38度線]]を境に南北二つの体制に移っていった。南朝鮮では連合国の軍政に対して朝鮮人が蜂起する[[大邱10月事件]]が起きた。[[李王家]]の帰還を許さず、[[1948年]][[5月10日]]に多くの反対を押し切って[[初代総選挙 (大韓民国)|南単独で総選挙]]が実施され、[[8月15日]]、[[李承晩]]を初代大統領とする大韓民国の樹立が宣言され朝鮮半島南側だけの[[反共]]主義国家が成立した。また北側の共産主義勢力により済州島人民委員会が設立され対立が激化しつつあった済州島で[[済州島4・3事件]]を引き起こし韓国領とした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1950年]]からの[[朝鮮戦争]]ではほぼ全土が戦場となり[[保導連盟事件]]等の民間人に対する大虐殺もあったことから国土が荒廃し世界最貧国となる。[[1952年]]に[[李承晩ライン]]を宣言し、[[対馬]]、[[竹島 (島根県)|竹島]]の領有を宣言し、竹島を軍事占領下においた。李承晩大統領の独裁に反対する[[四月革命 (韓国)|四月革命]]によって12年間の独裁が終結したが混乱が続き、軍部によるクーデターにより、[[朴正煕]]、[[全斗煥]]、[[盧泰愚]]と[[軍部]]出身[[大統領 (大韓民国)|大統領]]による[[開発独裁]]がなされ、国際協調政策を採り、日本と国交を正常化することやアメリカに協力して[[ベトナム戦争|ベトナムに出兵]]することで得た経済支援を効果的に投資し高度成長を遂げる。建国以来、共産主義者や反政府主義者に対する極度の思想弾圧を経て、[[1987年]]の自由選挙、[[1993年]]には文民政権の実現など次第に民主的な体制に変化しつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮とは建国以来敵対関係にあり、朝鮮戦争以降も小規模な軍事衝突がたびたび発生しており、常に緊張状態にある。[[金大中]]および[[盧武鉉]]政権による北朝鮮への融和的な[[太陽政策]]により表面的には友好関係が築かれつつあったが、[[李明博]]政権の発足により、再び緊張状態が始まった。北朝鮮による核開発問題や[[拉致]]（拉北）問題など未解決の問題がいくつかある。また北朝鮮との[[経済格差]]や[[人権問題]]などもあり、南北統一の実現には未だ少なくないハードルが残されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[アメリカ合衆国]]とも基本的に友好関係にあるが、金大中および盧武鉉政権下でおこなわれた過剰な太陽政策は、西側諸国から批判された。また、韓国国内の若年層が持つ[[反米]]感情が[[在韓米軍#韓国における反米軍感情|在韓米軍問題]]などをきっかけに噴出し、盧武鉉政権はアメリカと距離を置き、独自路線を志向した（[[親北]][[反米]]）{{要出典}}。李明博政権になってからは、アメリカおよび日本などとの関係修復に動いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[情報技術]]産業、[[自動車]]産業などを中心に世界で15番目（2008年）の経済力を持つが、中国の経済発展や内需不振などにより国内経済は低迷傾向にある。また国民の間の経済的な格差が[[社会問題]]となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 国名 ==&lt;br /&gt;
[[Image:韓国人_27.jpg|300px|thumb|韓国人]]&lt;br /&gt;
[[日本語]]表記は、'''大韓民国'''。通称は、'''韓国'''。北朝鮮政府は、'''南朝鮮'''という呼称を使用している。日本においても、南韓・南朝鮮あるいは南鮮と呼ぶ場合があるが、前者は一般的に使用されることは少なく、後者は蔑称であるとして避けられている。[[英語]]では''Republic of Korea''通称、''R.O.K.'' または''South Korea''。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「韓」は、古代朝鮮半島の南部にあった「[[三韓]]」と呼ばれる[[馬韓]]、[[辰韓]]、[[弁韓]]の国々の名称に由来する[[朝鮮民族]]の別名。[[日本]]と[[清]]との間で取り交わした[[下関条約]]の後の[[1897年]]に当時の大朝鮮国（[[李氏朝鮮|朝鮮王朝]]）が[[国号]]を[[大韓帝国]]に改めたことで正式の国名となった。[[1910年]]の大日本帝国による[[韓国併合]]後、この地域の呼称は朝鮮に戻された。のち、[[1919年]]に[[李承晩]]（のちの初代大統領）・[[金九]]ら独立運動家が国外につくった[[大韓民国臨時政府]]は、[[亡命政府|亡命政権]]の名称として「[[大韓]]」の名を用いると同時に、初めて[[共和制]]国家としての名を採用した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; （注）&lt;br /&gt;
: 韓国において、「朝鮮」という呼称は「朝鮮民主主義人民共和国」を認め「大韓民国」を否定するものと理解される{{要出典}}ため、また、歴史的に韓国人からあまり芳しくないと考えられている李氏朝鮮を想起させることから、忌避される傾向がある。「'''朝鮮民族'''」「'''朝鮮語'''」などの言葉が日常で使われることはほとんどなく、「'''韓民族'''」「'''韓国語'''」などと呼ばれる。背景には、北朝鮮が半島全土の呼称として「朝鮮」を用いていることや、韓国を「南朝鮮」と呼称していることなどがある。また、[[朝鮮半島]]を「'''韓半島'''」、&amp;lt;!-- [[朝鮮海峡]]を「'''大韓海峡'''」、 --&amp;gt;[[朝鮮戦争]]を「'''韓国戦争'''」などと呼称するのが一般的である。北朝鮮は「'''北韓'''」、[[オタネニンジン|朝鮮人参]]も「'''高麗人参'''」という（「高麗人参」は土産物用、輸出用に限られ、韓国内では「'''人参'''」という。野菜の[[ニンジン]]は「'''タングン'''」（唐根）という）。ただし、[[ウェスティン朝鮮ホテル|ホテル名]]や[[朝鮮大学校 (韓国)|学校名]]、[[朝鮮日報]]のような新聞社名など、ごく少数の[[名詞|固有名詞]]で、日本統治時代からの歴史のあるものや伝統的な語感を生かそうとしている名称には「朝鮮」が使用されることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
[[Image:韓国人_29.jpg|300px|thumb|韓国人]]&lt;br /&gt;
大韓民国は、[[第二次世界大戦]]が終結し[[日本統治時代の朝鮮|日本の統治]]から米軍統治を経て独立をした。大韓民国成立後の歴史は、[[憲法]]による政体の相違によって、7つの時代に区分される。&lt;br /&gt;
; [[連合軍軍政期 (朝鮮史)|アメリカ軍政庁期]]（非独立）：[[1945年]] - [[1948年]]&lt;br /&gt;
:[[1948年]]、[[済州島4・3事件]]。&lt;br /&gt;
; [[第一共和国 (大韓民国)|第一共和国期]]：[[1948年]] - [[1960年]]&lt;br /&gt;
:アメリカの承認を得て[[李承晩]]が大韓民国の独立を宣言。&lt;br /&gt;
:[[1948年]]、[[済州島4・3事件]]継続。&lt;br /&gt;
:[[1948年]]、[[麗水・順天事件]]。&lt;br /&gt;
:[[1949年]]、[[聞慶虐殺事件]]。&lt;br /&gt;
:[[1950年]]、[[朝鮮戦争]]勃発。&lt;br /&gt;
:[[1950年]]、[[保導連盟事件]]。&lt;br /&gt;
:[[1952年]]、[[李承晩ライン]]宣言。&lt;br /&gt;
:[[1953年]]、[[竹島 (島根県)|竹島]][[占拠]]。&lt;br /&gt;
:[[1953年]]、朝鮮戦争休戦&lt;br /&gt;
:[[1953年]]、[[米韓相互防衛条約]]締結。&lt;br /&gt;
:[[1959年]]、[[日本]]に[[新潟日赤センター爆破未遂事件|北韓送還阻止工作員]]を揚陸。&lt;br /&gt;
:[[四月革命 (韓国)|四月革命]]によって[[李承晩]]が失脚し、第二共和国が始まる。&lt;br /&gt;
; [[第二共和国 (大韓民国)|第二共和国期]]：[[1960年]] - [[1961年]]&lt;br /&gt;
:[[朴正熙]]によるクーデターによって国家再建最高会議が設置される。&lt;br /&gt;
; [[国家再建最高会議]]（[[軍事政権|軍政]]）期：[[1961年]] - [[1963年]]&lt;br /&gt;
:朴正熙が軍職を辞して大統領となり、第三共和国が始まる。&lt;br /&gt;
; [[第三共和国 (大韓民国)|第三共和国期]]：[[1963年]] - [[1972年]]&lt;br /&gt;
:[[1965年]]、[[日本国と大韓民国との間の基本関係に関する条約]]（日韓条約）締結。日本との国交を回復する。&lt;br /&gt;
:[[1966年]]、[[ベトナム戦争|ベトナムに出兵]]する。&lt;br /&gt;
:[[十月維新]]後の憲法改正で第四共和国が始まる。&lt;br /&gt;
; [[第四共和国 (大韓民国)|第四共和国期]]：[[1972年]] - [[1979年]]&lt;br /&gt;
:[[朴正煕暗殺事件]]によって[[崔圭夏]]によって第五共和国が始まる。&lt;br /&gt;
; [[第五共和国 (大韓民国)|第五共和国期]]：[[1979年]] - [[1987年]]&lt;br /&gt;
:[[1980年]]、[[光州事件]]。&lt;br /&gt;
:[[盧泰愚]]による[[民主化宣言]]により第六共和国が始まる。&lt;br /&gt;
; [[第六共和国 (大韓民国)|第六共和国期]]：[[1987年]] - 現在&lt;br /&gt;
:[[2002年]]、[[アフガニスタン紛争 (2001年-)|アフガニスタンに出兵]]する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 韓国が水車を制作する歴史 ===&lt;br /&gt;
* [[1429年]] - [[世宗]]11年12月3日 日本の水車が凄いと報告&lt;br /&gt;
* [[1430年]] - 世宗12年9月27日 水車を造ろうとする&lt;br /&gt;
* [[1431年]] - 世宗13年5月17日 「中国も日本も水車の利を得ているが我が朝鮮にはそれがない」&lt;br /&gt;
* [[1431年]] - 世宗13年11月18日 日本と中国の水車の研究の記述が散見&lt;br /&gt;
* [[1431年]] - 世宗13年12月25日 水車導入を試みる&lt;br /&gt;
* [[1451年]] - 文宗元年11月18日 20年かけて水車の導入失敗&lt;br /&gt;
* [[1488年]] - [[成宗]]19年6月24日 水車導入の試み(成否不明)&lt;br /&gt;
* [[1502年]] - [[燕山君]]8年3月4日 水車導入の試み(成否不明)&lt;br /&gt;
* [[1546年]] - [[明宗]]元年2月1日 水車導入の試み。[[琉球]](沖縄)と中国から福建式水車輸入&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以後百年間水車の記述無し。一方お隣り日本では、鉄砲伝来後3年目にはすでに量産体制。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1583年]] - 一方お隣り日本では、口径80㍉のファルコン砲を量産開始([[大友宗麟]])&lt;br /&gt;
* [[1650年]] - [[孝宗]]元年5月15日 水車導入の試み&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後30年記述無し。一方お隣りの日本では、鉄砲量産10万丁&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1679年]] - [[肅宗]]5年3月3日 水車を造らせたと記述。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして70年記述無し&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1740年]] - [[英祖]]16年4月5日水車など無くなる『孝宗大王嘗頒遼瀋水車之制於外方, 今無見存者』&lt;br /&gt;
* [[1740年]] - 英祖16年11月20日 水車を造らせたと記述(18世紀時点でわざわざ記録に残す程?)&lt;br /&gt;
* [[1764年]] - 1763-64年の朝鮮通信使「日東壮遊歌」(淀城の水汲み水車の感想)「その仕組みの巧妙さ見習って作りたいくらいだ」と記述&lt;br /&gt;
* [[1781年]] - 一方お隣り日本では、水車があまりにも増えすぎて治水工事のジャマなので、水車税を導入([[田沼意次]])&lt;br /&gt;
* [[1795年]] - [[正祖]]19年2月18日 水車之制について盛んに出てくる。つまりまだ試作中&lt;br /&gt;
* [[1811年]] - [[純祖]]11年3月30日 ここの記述で水車なんか必要なのか?と書かれており全く普及していない&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== なぜ韓国は歴史を書き換えたのか ==&lt;br /&gt;
[[Image:韓国人_30.jpg|300px|thumb|韓国人]]&lt;br /&gt;
[[Image:韓国人_31.jpg|300px|thumb|韓国人]]&lt;br /&gt;
正当な理由がないにも関わらず、なぜ[[韓国人]]は優越感を滲まながら「戦犯国」などと日本を嘲弄しているのだろうか。いったい彼らの頭の中はどうなっているのか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
答えは「史実をほとんど逆さまに認識しているから」だ。たとえば、「日帝が韓国を強制併合して収奪と民族抹殺を始めると、独立軍が各地で蜂起し、日本軍と果敢に戦った。[[太平洋戦争]]が始まると、臨時政府は日帝に宣戦布告し、連合国の一員になった。韓国の独立はこのようにして自力で勝ち取ったものだ。韓国人BC項戦犯については、あくまで強制動員され、犯罪を強要された“被害者”にすぎない」…という具合に。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こんなでっち上げの「建国神話」のせいで、彼らは自分たちが連合国側に属するなどと錯覚している。一般に、韓国人は、政治的なプロパガンダにすぎない“歴史教育”により、近現代史において以下の「四つの大きな真実」から完全に隔離されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 第一、[[日韓併合]]の真実。&lt;br /&gt;
* 第二、日本統治時代の真実。&lt;br /&gt;
* 第三、戦後の独立と[[李承晩]]時代の真実。&lt;br /&gt;
* 第四、[[朴正煕]]時代の「[[漢江の奇跡]]」の真実。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上の四つの項目について、韓国人の頭には公然たる嘘や[[トリミング]]された情報が詰まっており、その虚偽を「正しい歴史」などと呼んでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国の歴史教科書を読んだことのある人なら分かると思うが、それを規定する国史編纂委員会はプロの贋作者集団であり、非常に手の込んだ捏造をやっている。[[ジャーナリスト]]の[[石井孝明]]氏が「一冊の本だけを読む人に気をつけよう」という格言を紹介していたが、何も知らない人が韓国人の書いた歴史の本や、その影響下にある日本人の本だけを読めば、確実に騙される。それで罪悪感を持ち“良心”に目覚めてしまった厄介な日本人も少なくない（＊それもまた彼らの手口なのだ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幸い、今では、その捏造箇所や事実関係の誤りの指摘にプロの歴史研究者の方々がたくさん参加しておられ、関連するサイトや本も増えてきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
したがって、それについてここで懇切丁寧に解説する意味はない。それよりも、もっと根本的なことを考えてみたい。それは「彼らがなぜ歴史を書き換えたのか、又はなぜ捏造せざるをえなかったのか」という、原因・理由・動機などの究明である。治療（する機会があるとして）のためには、それを突き止めることが不可欠だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 元凶としての李承晩（イ・スンマン） ===&lt;br /&gt;
[[Image:韓国人_38.jpg|300px|thumb|韓国人]]&lt;br /&gt;
では、その理由とは何か。おそらく、初代大統領として「李承晩が独裁権力を握ったから」だ。それゆえ、彼自身と臨時政府を「正統」とする歴史をでっち上げねばならなくなったのだ。つまり、始まりは、ほとんど個人的な動機だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
むろん、理由は複合的で、その他にもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第一に、歴史を“記録”する際の、東アジア文明圏の伝統的な手法が挙げられる。ちょうど[[司馬遷]]の『[[史記]]』で[[殷]]（[[商]]）の[[紂王]]が悪逆非道に描かれているように、彼らの社会では日帝という「前王朝」を冷酷無比な統治者に描けば描くほど、次の支配者の道徳的正当性が高まる。ましてや、独立戦争を通してその悪魔と戦い続けたと人々に信じさせることができれば、これ以上の正当性はなく、完全に人民のヒーローに収まれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第二に、もっと切実で現実的な理由もあった。終戦後、3年間はアメリカが直接軍政を敷いたように、連合国を結成したボスがすぐ韓国の目の前にいた。捕虜虐待などでBC項戦犯として訴追されたように、韓国人は疑いを持たれていた。だから、保身上、戦犯の日本と同類に見られないよう、また自身の戦争犯罪があくまで強要されたものとの訴えが説得力を持つよう、徹底して「加害者と被害者の関係」に成りすます必要性があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして第三に、これがもっとも大きな理由だと思うが、李承晩はとんでもない悪政をやらかして国民を苦しめ、貧困のどん底へと叩き落した。どんな民族主義者が見ても、日本時代より過酷で恐怖に満ちた社会であることは明らかだった。だから、李承晩は、独裁者として就任した時だけでなく、その後も歴史をでっち上げ続ける必要に迫られたのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
少なくとも政権を握っている間、自分の時代よりも日帝時代をさらに悪虐非道に描かねば辻褄が合わなくなってしまった。それはまた内部矛盾から人々の目を反らす意味でも有効な手法だった。だが、政治的に不可欠な作業とはいえ、自国民の大量虐殺をやった独裁政治よりも悪く見せるとなると、もはや悪魔でも引っ張り出すしかない。だから韓国の歴史教育では、ほとんど悪魔として日本の姿が描写されるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 独立運動家・臨時政府・独立軍の本当の姿 ===&lt;br /&gt;
[[Image:韓国人_39.jpg|300px|thumb|韓国人]]&lt;br /&gt;
[[Image:韓国人_41.jpg|300px|thumb|韓国人[[JK画像3|JK]]]]&lt;br /&gt;
仮に、独立の指導者たちが本物の英雄であったなら、こんなでっち上げはする必要がなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこがアジアの他の国との違いだ。[[インド]]では、[[ガンジー]]や[[ボース]]の軌跡をわざわざでっち上げる必要はない。事実をありのままに伝えるだけでいい。それで十分、彼らは英雄であり後世の手本となる。アジアの各国には[[ミャンマー]]の[[アウンサン]]、[[インドネシア]]の[[スカルノ]]、[[ベトナム]]の[[ホー・チ・ミン]]など、キラ星のごとく独立の英雄がいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところが韓国には、このような偉大な独立の指導者が一人もいなかった。日本軍を打ち破った勇猛果敢な軍事指導者も、思想的人間的に偉大な文人指導者も、ついに現れなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[大韓民国臨時政府]]なるものを象徴するのが、中枢にいた三人の主要人物だ。一人は今挙げた李承晩。王朝に繋がる家系が自慢で、それゆえに民族主義者であり、庶民を人間とは思っていなかった（だから大虐殺できた）傲岸な人物だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もう一人は、強盗殺人犯で脱獄囚の[[金九]]（キム・グ）。生涯、政争を繰り返した人物だ。こんな男が“警察本部長”に就いていたのだから、いかに怪しげな団体かが分かる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最後の一人は[[朴殷植]]（パク・ウンシク）で、嘘つき・でっち上げの天才。『[[韓国独立運動之血史]]』という怪プロパガンダ文書を書いて、今日に至る韓国のトンデモ近代史の原型を作った人物だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼らの設立した臨時政府なるものは、いかなる国家からも承認されず、設立から26年間、一度も日本軍と戦わなかった口先だけのヘタレ集団だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
独立軍の中で同組織所属をとくに「光復軍」と呼んでいるが、日本軍と交戦したことはない。「人類史上最悪の植民地支配」などと糾弾するほど日帝の支配が過酷なら一度くらいは銃をとって戦っても良さそうなものだが、結局、設立から終戦までの間やっていたことといえば、内輪でのポスト争いと中国政府へのタカリ、市民社会に対する強盗略奪、政敵の同じ韓国人の暗殺くらいのもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、独立軍とか抗日パルチザンと称する集団の正体は、要するに[[満州]]の匪賊や[[ソ連]]・[[中国共産党軍]]に所属していた韓国人のことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「愛国心はならず者のなんとやら」とはよく言ったもので、強盗略奪が生業だった匪賊であっても「独立闘争」といえば名分が立ったのだろう。満州国軍官学校卒で朝鮮戦争の英雄である白善?氏は当時を直に知る人物だ。元帥は「独立軍など見たこともないのに、どうやって討伐できるのか」と呆れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もっと呆れるのは、韓国ではこの“独立軍”が日本軍に対して「青山里戦闘」なるもので大勝利したと信じられていることだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際には匪賊討伐の際に日本軍人に若干名の死者が出た事件だが、「日本軍に3千名以上の戦死者を出した」という嘘が定着している。驚くのは、この臨時政府の戦勝プロパガンダを韓国政府が未だに継承しており、毎年「戦勝記念行事」まで開催していることだ。虚しくないのかという疑問はさておき、この現実からも今の韓国政府が臨時政府の正統な後継者に他ならないことがよく分かる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように、独立運動家と称する連中が「ニセモノの英雄」であり、本人たちも十分それを承知していたから、歴史をでっち上げる必要に迫られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、以上とは別個に、[[1905年]]の[[第二次日韓協約]]から併合初期まで、後に「反日義兵闘争」と呼ばれるものがあった。これは日本軍に計百名以上の死者を出す規模であったことは確かだ。しかし、この闘争がすぐにピークアウトしたのは、韓国が未だ国民国家でなかったことが主因だ。つまり、大多数の庶民にとって最大の関心事は己の暮らしであり、専制国家の運命などどうでもよかったのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それどころか同時期、日韓合併を掲げる一進会が最大の政治勢力だった。当時、日本に敗北した[[清]]と[[ロシア]]は威信を失い、滅亡寸前の帝国だった。対して、世界の9割以上を欧米とその植民地が占める状況にあって、日本は全アジア、否、全有色人種の期待を担っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中世のレベルだった当時の韓国人からすると、日本は何百年も文明の進んだ近代国家に等しい。そうすると、「対等合併」を望んだ一進会は非常にムシのよい主張をしていたことになる。反日・独立どころか、案外、勝ち馬にタダ乗りして労せずに一等国民になろうとしていたのが政治意識のある韓国人の多数派だったというのが事の本質である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 数字まででっち上げる韓国人の驚異の贋作力 ===&lt;br /&gt;
[[Image:韓国人_43.jpg|300px|thumb|韓国人[[JK画像3|JK]]]]&lt;br /&gt;
やや本筋から反れるが、独立軍の話が出たついでに、韓国人は日本人が絶対やらないことを平気でやる事実を知っておくのも無駄ではないと思う。それは「実在の人物名を流用して、具体的な数字を創作し、記録をでっち上げる」という行為である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たとえば、“独立戦争”の実態と称して、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「○月○日、日本軍がどこそこの村を襲い、○○戸を破壊し、○○名を殺害した。それに対して、誰々率いる独立軍○○名が戦い、日本軍○○名を殺害して撃退した」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
などという話を次から次へと“歴史書”の中に書き加えていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところが、これがまったくの創作なのである。「青山里戦闘」なるものも、この手法ででっち上げられた活躍のうちの一つだ。驚くべきことに、彼らは「実在の人物＋具体的な数字」を使って、架空の詳細な“歴史記録”を作ってしまうのだ。目的が正義であれば手段は選ばなくてもよいとタカをくくっているのか、彼らは平気らしいのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なぜそういうことをやるのかというと、科学性・客観性を装うことで、いかにも学術的な調査を経た公式の記録であるかのように見せかけることができるからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そうやってニセの記録をたくさん作って、己の政治的主張や立場を固めるのだ。つまり、最初から世間を騙すため、欺くためにやるわけだから、詐欺の確信犯である。中国も含めての話だが、政治とアカデミズムが分離しておらず、政治的な真実のほうが客観的なそれより優先される。だから真理を畏れず、平然と歴史（事実）に手を加える罪を犯す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼らはこうして日本軍の“殺戮記録”や、独立軍の“戦勝記録”を次々とでっち上げていった。この手法で、臨時政府も「聖人君子の集まり」になり、独立軍も「各地で日本軍を撃退した勇猛果敢な部隊」に変えられた。何も知らない人が読めば、当然本物の記録であり、人々を次々と虐殺して回る悪逆非道な日本に対して正義の独立軍が不屈の精神で抵抗していた、と信じ込むだろう（実際これが韓国人の持つ日帝時代のイメージだ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうやって、驚くほど詳細で念の入った改ざんで「日帝の犯罪」が創られ、韓国では今でも事実として流通している。日韓関係史ではこの種の「偽の記録」が膨大に紛れ込んでいる。不幸にして、このような卑怯な手法は、大多数の日本人にとって長らく常識外のことだったため、信じてしまう人が続出した。そして罪悪感、良心の呵責、贖罪意識から、謝罪するだけではすまず、相手側の手先となり、結果的に嘘の片棒を担ぐ人も現れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、今では「具体的な数字を挙げてまで嘘をつく」という彼らの手口は、日本だけでなく世界に広く知れ渡りつつある。なにしろ、一国の政府や自治体、政治家、大企業や科学者までもが公然とそれをやり、しばしば顰蹙を買う。[[従軍慰安婦]]も同類だと、気づく欧米人も現れ始めたようだ。彼らは以前のように容易に人々を騙せなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、公正を期すなら、まったく逆の韓国人も少なからずいる。たとえば、『親日派のための弁明』を記した[[金完燮]]（キム・ワンソプ）氏のように、逮捕・暴行・脅迫されても決して真実の主張を曲げない人もいる。集団の空気に抗い、迫害にもめげずに真実を訴えている韓国の本物の知識人に対しては、心底、尊敬の念を覚えざるをえない。韓国ではすでに“親日派”は殺される時代に入った。命と引き換えても真実に忠実であらんとする…。彼らこそ真に日本の友人になれる人たちだと思う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 韓国の本当の不幸の始まりとなった李承晩時代 ===&lt;br /&gt;
[[Image:韓国人_42.jpg|300px|thumb|韓国人[[JK画像3|JK]]]]&lt;br /&gt;
[[Image:韓国人_44.jpg|300px|thumb|韓国人[[JK画像3|JK]]]]&lt;br /&gt;
[[Image:韓国人_45.jpg|300px|thumb|韓国人[[JK画像3|JK]]]]&lt;br /&gt;
日本の敗戦により、総督府からアメリカへと韓国の統治権が引き継がれた。当初は建国をめぐって諸派がゴタゴタし、[[ソ連]]はいち早く傀儡を立てた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
臨時政府と独立軍自体は承認されなかったが、同政府出の李承晩個人はアメリカ留学組であり同国でロビー活動もしていたことから、結局、反共傀儡政権の首班に祭り上げられた。ただし、「韓国を連合国に加えてほしい」という身勝手な要求は退けられた。戦って血を流したわけでもない者たちがでしゃばる権利などないと考えられたからだ。だから、韓国人が“戦勝国民”だの“連合国民”だのと自称することは単純に事実に反する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この人物が初代大統領として独裁権力を握ったことに関しては、同情を禁じえない。李が帰国してから亡命するまでの期間は「暗黒時代」であり、現代韓国人にその記憶が欠落しているのは異常なことだ。いろんな意味で、この李承晩こそ諸悪の根源であり、彼の時代こそ、まさに韓国の歴史教育で描かれる“日帝”そのままなのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
李承晩が最初にやらかした悪事が「[[済州島事件]]」で、要するに[[共産主義者]]とその疑いをかけられた島民に対する大虐殺である。その結果、数万の市民が殺され、別の何万人かが日本に逃れ、そのまま居ついた。虐殺はその後も継続的に行われ、島民は激減した。規模は小さいが、似たような虐殺はその他の地域でも行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
李承晩による対日戦争犯罪といえば、日本領・[[竹島]]の侵略強奪と日本人漁民の虐殺が有名だが、実はそれ以前に対馬を侵略しようとした。そのために韓国の南端に兵力を集結させていたところ、[[北朝鮮]]の電撃侵攻に合ったのである。自国民さえ平気で虐殺するほどだから、韓国軍が対馬で大虐殺をやらかしていたことは想像に難くない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[朝鮮戦争]]が勃発すると、李承晩は内部の敵に対する被害妄想を加速させ、共産主義者とその家族を教化する組織「国民保導連盟」に登録していた人たちを大量に処刑した。軍や警察によって虐殺された人の数は、正確には分からないが、百万以上とも言われる。戦争でうやむやになっただけでなく、その後の軍事政権下でも隠蔽され続けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初は半島南部に追い詰められた韓国軍だが、[[アメリカ軍]]の参戦で巻き返し、四ヵ月後には中朝国境の[[鴨緑江]]に達した。しかし、北朝鮮の滅亡によって終戦となるはずが、中国軍の参戦によって再び38度線まで押し戻され、戦争は結局3年間も続いた。これにより数百万の軍民が犠牲になり、朝鮮半島の大半が荒廃した。ちなみに、戦争を長引かせて犠牲を増やした中国に対して、韓国は過去の直視・清算を一言も要求していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後も李承晩は1960年半ばまで独裁者の地位に居座り続けた。李は共産主義者だけでなく自分に反対する者は政治犯として粛清し、デモや反対運動は徹底的に弾圧した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本時代を知る韓国人は当時、「いったいどこか“解放”なのか。日帝支配下よりもはるかに酷い社会じゃないか」と憤った。李承晩はこの動きを思想言論の統制・密告制度・秘密警察などの恐怖政治で取り締まった。こうして、懐日思想や言動を監視抑圧し、日本時代を体験で知る世代が恐怖心から口をつぐむようにして世代間の分断をはかり、子供たちにはメディアと公教育を使って「偽の記憶」を植え付けていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
太平洋戦争当時、韓国は爆撃も受けず、実質徴兵もなく（＊若干の徴兵者は戦線投入前に終戦）、物資の徴発と労務の強制だけという、“植民地”としては破格の待遇を受けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結果、終戦時、内地は大量の戦死者を出して灰燼に帰したが、韓国はほぼ無傷の状態だった。つまり、戦後、日本と韓国の経済社会状態は完全に逆転していたのである。ところが、李承晩が去った時には、韓国は最貧国へと転落しており、両者の状態は再逆転していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結局、李承晩は、韓国社会と経済の発展には何一つ貢献せず、ただ単に独裁権力を振り回して圧政を敷き、自国民を大量虐殺し、貧困化させただけだった。ちなみに、韓国政府は未だにこの恥部を隠蔽し、逆に日本軍によるありもしない虐殺はでっち上げて、子供たちに嘘の歴史を教えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== なぜ嘘の国史が継承されていったのか？ ===&lt;br /&gt;
李承晩亡命の後、韓国はしばし混乱したが、最終的に権力を掌握したのが[[朴正煕]]だった。周知の通り、彼は旧軍将校の出であり、[[日韓基本条約]]の締結によって両国関係を正常化させ、日本から莫大な資金を獲得した。朴は鉄鋼や石油化学などの重工業の育成と社会インフラの拡充を行い、「漢江の奇跡」と称される高度経済成長を実現した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もっとも、国家予算の倍以上に及ぶ日本の資金と、使命感をもって手取り足取り技術やノウハウを教えてくれる隣人がいれば、勤勉な韓国人ならば「奇跡」を起こすことはそれほど難しいとは思えない。こうして韓国は、一度ならず二度までも、日本の援助と協力によって、貧困から脱することができたのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが、朴正煕大統領もまた、日本を絶対悪とするプロパガンダを修正することはなかった。彼は反政府的なデモや運動を徹底的に弾圧したため、一部の市民からは怨嗟の的になった。必然的に内部の軋轢を生む軍事独裁政治にとって、人々の憎しみや不満の矛先を反らせる対象は不可欠である。北朝鮮とか共産主義者では役不足だった。だいたい反政府的な者はそのシンパが多かったのだ。思想の区分に関係ない「人民の敵」を必要とした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そういった政治的な思惑からか、朴正煕は日本悪魔化教育をそのまま引き継いだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに日本の経済援助による成果もすべて自分の功績にしてしまったのだから、日本で一般に信じられている人物像とは違い、あまりフェアな人物だったとは言い難い。いや、それどころか、どうやら余計なものを公教育に付け足したらしい。それが「わが民族は昔から偉大だった」式のプライドの醸成である。つまり、自尊史観を強化したのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、それは裏を返せば日本を「文化後進国」と貶めることでもあった。というのも、他者との比較によって自民族の優秀さが浮かび上がるわけだが、その対象は当然、中国ではありえず、古代・中世の日本だからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国の子供たちは、「先祖が日本人に○○を教えてあげた」とか「昔は日本よりも進んでいた」と教えられる。韓国が伝えた先進文化として挙げられるのが、古代には稲作・織物・建築・仏教・紙・文字、秀吉の侵略時には陶器の製作技術、江戸時代には朝鮮通信使による医学・儒学・書画などだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうして、日本との相対化によって「明治維新までは韓国のほうが文化先進国だった」とか、「わが先祖は野蛮な日本人を文明化させた先生である」というふうに、民族的な優越感を持つようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこへ秀吉の侵略や近代日本の侵略を大きく取り上げるわけだから、当然、「恩を仇で返された」と憤慨するようになる。こうして、現代にいたる、日本に対する優越感と被害者意識の両方を育むような「おかしな歴史教育」の基礎が完成する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後に大統領になった[[全斗煥]]・[[盧泰愚]]も、朴と同じ陸士系列であり、反日教育を引き継いでいった。理由はやはり上と同じようなものだ。軍事政権はどうしても人々の憎しみを引き受けてくれる対象を必要とする。ましてや全斗煥は、いきなり[[光州事件]]のような市民の弾圧を行った人物である。また彼は、朴のような奇跡をやりたくて、日本から巨額の経済援助を引き出そうとした。そのための手段として、教科書問題で因縁をつけにかかった――そういう男がなんで反日教育を修正するだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1988年]]、韓国はようやく民主体制に移行した。建前では、思想言論の自由もほぼ保障された。しかし、40年にわたる対内プロパガンダによって「偽の記憶」が完全に既成事実化しており、もはや手遅れになっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国人はすっかり「建国の父」と精神的に一体化していたのである。今や独立運動家たちが韓民族のアイデンティティなのだ。つまり、一般国民が「われわれは日帝という悪魔と勇敢に戦って勝利した」と思い込んでおり、その神話の守護者なので、覆すのは容易ではなくなっているのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 初めから存在しない“日韓友好” ===&lt;br /&gt;
[[Image:韓国人_46.jpg|300px|thumb|韓国人[[JK画像3|JK]]]]&lt;br /&gt;
個人の付き合いの中で、聡明で温厚な韓国人でさえ、ふと何かの拍子で歴史に話題が及ぶと、顔色が変わる点については奇異に思っていた。それはあたかも子供の頃に虐待を受けた人が、フラッシュバックで苦しめられる様に似ていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私がその理由を知ったのは今から15年前、翻訳された韓国の歴史教科書を読んでからである。日本人は冷酷非情な「悪魔」として描かれていた。近代日本は朝鮮に対して「殺戮と収奪のみ」をしたことにされていた。韓国政府の嘘と捏造はそこまで容赦がないのだ。すぐに危険だと直感した。子供たちは当然、それがすべて事実だと信じ込んで育つ。これは日本が戦時中に喧伝した鬼畜米英以上の“鬼畜日本”プロパガンダに等しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国の歴史教育が描く日韓関係とは、いわば「100％の加害者と100％の被害者」であり「絶対的な悪と絶対的な正義」のそれである。いかにもニセモノの英雄が考えそうな安っぽい勧善懲悪のストーリーになっている。李承晩が初代大統領として独裁権力を手にしたため、こんなフィクションが本当に建国神話となり、かつその洗脳が今日まで続いたことで、一般の韓国人までもがこのニセモノと精神的に一体化してしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国とは、こういう特定の民族への憎悪と偏見を植え付ける洗脳教育を国家として65年間も続けてきたアブノーマルな国なのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかも、事実に反するまがい物を「正しい歴史認識」などと称して、日本人にも強制しようとしている。国を挙げて科学的・客観的に事実でないことを信じているわけだから、これはもう“信仰”の域である。つまり、この地球上には、キリスト教国・イスラム教国・仏教国のほかに、第四の「反日真理教国」が存在すると思ったほうがいい。韓国とは一個のカルト教団なのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だから、韓国が友好国だとか、同じ価値観を共有するパートナーだとか真顔で言っている日本人は、よほどの無知か、馬鹿がつくお人好しか、手先系か、どれかである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事実はもっとも非友好的で、価値観の異なる国なのだ。彼ら親韓派は今、韓国の“突然の”反日にうろたえ、「日韓はこれまでうまくやってきたはずなのに」とか、「政治家や政府のレベルでやり合っているだけで、しばらくしたら元の友好関係に戻れるはずだ」などとオロオロしている。「馬鹿につける薬はない」とはこのことだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国とは、もともと、こういう国なのであり、今や片っ端から因縁をつけ始めたのは、情勢の変化により本性を隠す必要がなくなっただけの話である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そもそも、日本人の考える日韓友好と、韓国人の考えるそれとでは、大きな隔たりがある。日本人は文字通り「対等な友人関係」をイメージする。ところが、韓国人の中では「100％の加害者と100％の被害者」という関係が前提になっていて、それゆえ彼らが「友好」とか「協力」を口にする場合、「日本人は加害者としての己の立場をよくわきまえろ」という意味が込められているのである。それは換言するなら「被害者に尽くせ」という意味だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
よって、日韓が和解する必要性があるか否かはまた違う次元の問題として、それができると信じるのはナイーブにすぎる。日韓の個人的な交流と対話はぜひ推進すべきだが、その効果に過大な期待は禁物である。それはちょうど後方でエイリアンの卵を次々と産み続ける母体を放置しながら、前線で襲ってくる固体だけを倒すに等しい。それらが真に効果を発揮するには、まず母体（子供たちへの反日洗脳教育）を倒されねばならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、極度に誤っているとはいえ、その国の教育は、あくまで内政問題である。改革できるとすれば、韓国人しかいない。ただ、しょせんは、まがい物を「正当」とする非科学のオカルトである。真実の光が照射されるなら、虚偽は次第に溶解していく。ただ、それはある意味、大韓民国の「国体崩壊」に等しい。だから、政府は、歴史の真実を恐れ、事実上、思想言論の自由を統制し、口封じまでやっている。それは見方を替えれば「悪あがき」とも受け取れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、日本のとるべき態度ははっきりしていないだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まず「歴史教科書を事実に沿って書き直せ」と要求していくべきだ。事ここに至っては内政問題もヘチマもない。韓国はこれまで子供たちに日本に対する憎悪と偏見を植え付けながら、政治レベルでは友人やパートナーのフリをしてきた。そうやって二重人格的な外交で日本を騙し、うまく利用してきたともいえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おそらく、内心では「日本人をかつぐなんてチョロイもんよ」と舌を出していたのだろう。だが、これからは、表面では「日韓は互いに協力し合うべきだ」とか「本当は日本が嫌いじゃない」などとごまかしながら、裏では公教育で日本を悪魔だと喧伝するような欺瞞的な対日姿勢は通用しない。もうその手は食わない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歴史の真実を直視しない韓国人に未来はない。まずは大本を正すべきだ。話はそれからだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「不都合な歴史」を書き換える韓国 ==&lt;br /&gt;
現在の韓国の狂騒のような反日は「歴史の中に未来がある」と思い込んでいる結果、自分たちにとってまずかった歴史自体を変えたいとの意欲から起きてくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近になり、[[1965年]]の国交正常化時の[[日韓請求権協定]]で既に解決済みの問題が蒸し返され植民地時代の徴用工への賠償を日本企業に命じる判決が出されたり、盗まれた[[対馬]]の仏像の返還を拒んだり、「旭日旗バッシング」が起きたり、[[朴槿恵]]大統領が「加害者と被害者の歴史は千年変わらない」と言ったりするのも、「歴史の中に未来がある」と思い込んでいる結果、自分たちにとってまずかった歴史を変更したいという逆向きの未来を志向していることから起こるチグハグなのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[李朝]]末期は日本人も外国人も写真機を持って[[朝鮮]]に渡った。[[染料]]がないため白衣の人々が仕事もなく不潔な市場に集まっているような写真は、ネットを開けば今やどっと出てくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近代化は日本が朝鮮に移植したのである。韓国人はそれを認めるのが嫌で日本時代を否定したい、歴史を変えたいという衝動が先に立つ。本当は[[旭日旗]]どころか[[日の丸]]も否定したい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
法を変えて過去を断罪しようとすれば、[[法治国家]]の資格を失う。近代法も日本が韓国に与えたものだ。それが証拠に、韓国の法律用語のほとんどは日本由来のものである。せっかくもらった近代法の定着と運用で、韓国はうまくいかなかったのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近代民法典を移植し、朝鮮の民衆を安堵せしめた日本が、李朝の人さらいのように暴力で徴用したり[[慰安婦]]狩りをしたりできるはずがない。それは北朝鮮の得意技だろう。だが、「思っているモノは実在だ」という思想が、彼らの近代的思考を常に阻害する。結局、[[中国]]と[[北朝鮮]]は[[共産主義]]の張り子の虎、韓国は自由主義の「はぐれ者」にしかなれなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 政治 ==&lt;br /&gt;
=== 内政 ===&lt;br /&gt;
建国以来、大韓民国は[[共和制|共和]]憲政体制を採用している。国家体制を定める[[憲法]]は、建国直前の[[1948年]][[7月17日]]に最初の憲法を採択して以来、9回の改憲を経て現在に至っている。特に、国家体制を大きく変えた5回の改憲は韓国政体の歴史的な一区切りとされ、それぞれの時期に存続していた憲法は第一から第六憲法と呼称されている。それにともない、各憲法に基づいて構成されていた政体も、第一から第六共和国と呼称されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在の憲法は'''第六共和国憲法'''と呼ばれ、[[1987年]][[10月29日]]に採択された。この憲法は、5年毎の[[直接選挙]]による[[大統領 (大韓民国)|大統領]]の選出を定めている他、大統領の再選禁止なども盛り込まれており、韓国憲政史上最も[[民主主義]]的な体制を規定した内容である。第六共和国憲法に基づいた'''[[第六共和国 (大韓民国)|第六共和国]]'''は、[[1988年]][[2月25日]]に[[盧泰愚]]が大統領に就任して以来、今日まで持続している。1990年代以降には地方自治選挙もあるが、それ以前の広域自治体の首長は政府の任命、基礎自治体の首長は知事や特別市長、直轄市長による任命であった。現在でも役人の権限が非常に強い役人社会である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「反日」の内実は不条理国家・韓国…市民生活悪化、財政悪化、赤字倍増なのに公務員の給料上がり続ける「ウソのような国」 ====&lt;br /&gt;
韓国に関する「指数」がどんどん下がっている。韓国の調査機関が2013年10月、社会の暮らしやすさを示す「民生指数」を調べたところ、過去2代の政権より低い数値になった。国の抱える負債は初めて1千兆ウォン(約90兆円)を超える。「反日」姿勢を強める韓国だが、その内実は“火の車”。瀬戸際に追い込まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''リーマンショック直後より劣悪な暮らし向き'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[中央日報]](電子版)によると、調査は、[[朴槿恵]]大統領が政権取りを目指した際にシンクタンクの役割を担った調査機関「国家未来研究院」が実施し、公表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
民生指数は雇用率や実質所得、住居費、教育費の支出、食料品にかかる費用など計11の指標を分析して算出する。調査の結果、2013年第2四半期(4～6月)でみると、民生指数は98.9で、[[盧武鉉]]政権の平均101.1、前の[[李明博]]政権の同100.5より低かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同院のキム・グァンドゥ院長は同紙のインタビューに対し「[[2008年]]の経済危機時の99.6より低い。当時より民生が悪化したというのは客観的だ」と指摘。2008年の危機とは、いわゆる「[[リーマン・ショック]]」直後に起きたウォンや株価の暴落のこと。キム院長は雇用の質が悪いとして、こう続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「50～60代の雇用率は高まったが、20～30代の雇用率は低くなった。若者たちが希望を持つ雇用が減ったのだ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国社会は今後、極端な少子高齢化が見込まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「現在」も暮らしにくければ、「将来」にも希望が持てない…。民生指数の低下は、まさに社会の閉塞感を表している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''「国の負債」1千兆ウォン超'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
ただ、数値の低下はこれだけではない。[[10月16日]]に開かれた国会企画財政委員会の国政監査では、国の財政状況が“火の車”になっていることが明らかになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中央日報によると、政府と地方自治体、国家公企業、地方公企業のそれぞれの負債を合算した「国の負債」は2013年末に1053兆ウォン(約95兆円)に達する見通しだ。[[2007年]]には571兆2千億ウォンだったため、6年間で倍近くも増えた計算になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかも、中央政府、地方自治体に公共機関や軍人・公務員年金などの負債の総計は1500兆ウォン(135兆円)を超えるという。2013年第3四半期だけで10兆1千億ウォン(9千億円)の営業利益を出した[[サムスン電子]]などが好調だとはいっても、国家財政が決して潤っているとはいえない。にもかかわらず、韓国政府や地方自治体の“借金体質”は続く。中央政府は李明博前政権時代に大型公共投資を連発し、借金を重ねた。地方自治体はさらに厳しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
朝鮮日報によると、韓国にある244自治体の債務総額は昨年末で27兆1252億ウォン(約2兆4412億円)。5年間で約9兆ウォンも増えた。[[京畿道]]や[[ソウル市]]など8自治体は債務が1兆ウォンを超え、半数を超える123自治体が地方税収入だけでは人件費が賄えない。要するに、いつ破綻してもおかしくない自治体ばかりだといっていい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''公企業トップの年俸“お手盛り”'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
ところが「公」には危機感が乏しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中央日報によると、韓国の財務当局の数値として、2012年の公企業の負債は353兆7千億ウォンで、2008年(200兆8千億ウォン)の1.7倍に膨れあがったと伝えた。政府の負債に対する公企業の負債は118％で、日本(43％)の3倍近くにもなる。しかし公企業の社長が得た2012年の平均年俸は2億3200万ウォンで前年比4.2％増えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国が苦しい状況にあっても、こうした“お手盛り”状態は続いている。その上、[[公務員]]の不正・腐敗も深刻だ。[[朝鮮日報]]によると、韓国開発研究院が2010年の世界競争力年鑑をもとに分析したところ、公務員の質の悪さは、先進国21カ国中で[[ギリシャ]]、[[イタリア]]、[[ポルトガル]]に次いで韓国は4位だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところで、[[大阪]]・[[河内長野市]]でも10月、公務員の驚くような不正が発覚した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[生活保護]]費計約2億6千万円が使途不明になっている問題で、大阪府警が、保護費の一部を着服した疑いが強まったとして、[[業務上横領]]で、同市主査の宮本昌浩(43)を逮捕。保護費の支給額を入力する電算システム管理と経理の担当を兼務していた[[平成21年]]1月から、受給者の領収書約1300枚を偽造するなどして、不正を繰り返していた。自宅には数千万円の札束もあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国も地方も借金だらけで“火の車”なのに、「公」では不正・腐敗が続く韓国。まさに[[他山の石]]とすべき存在だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 悲惨事故は続き、船長は「否認」し、オーナーは逃亡し、政府は批判回避に腐心(2014年6月) ====&lt;br /&gt;
300人以上が犠牲となった韓国の旅客船「セウォル号」沈没事故から16日で2カ月が経った。いまだに行方不明者12人の捜索が続く中、韓国では、安全軽視とみられる事故が相次ぎ、国民の間には不安のトラウマが広がっている。しかも、乗客を見捨てて船を下りたなどとして殺人罪などに問われた船長らの公判が始まったが、起訴事実を否認し、事件解明のカギを握る運航会社の実質オーナーは逃走中。政府は国民の批判をかわすのに必死だ。誰も責任を取らない社会…。韓国の歪みが浮き彫りになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「必ずや、法の裁きを受けさせる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[朴槿恵]]大統領は、杜撰な運航管理が沈没の原因になったとみて、運航会社「清海鎮運輸」の事実上のオーナーで、背任容疑などで指名手配されている兪炳彦容疑者(73)に対し、こう明言した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
逃走中で行方が分からない兪容疑者に対し5000万円の懸賞金がかけられ、国軍まで投入、国の威信をかけて追跡に乗り出した。事故から16日で2カ月が経つが、安全軽視とみられる事故は沈没船事後後も相次いでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5月28日には、高齢者療養院で21人が死亡する火災が発生。[[認知症]]患者による放火が原因とはいえ、「郡と民間点検業者が、6日前の火災安全点検で全て合格の判定をしていた」とされ、スプリンクラー未設置など安全管理の不備が指摘される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その2日前にも、工事業者の安全意識の不徹底で、8人が死亡する火災がソウル近郊のバスターミナルで起きたばかり。5月2日にはソウル市内の地下鉄で、安全装置をオフにするなどの人為的なミスで、停車中の列車に後続の列車が追突した事故も起きた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[朝鮮日報]]は「韓国に事故や災害から安全な場所はあるのか」と指摘。原因として、韓国メディアは官民癒着の構造を指摘している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セウォル号の事故でも、浸水すれば自動的に46隻の救命艇が下りて使用できる仕組みだったが、実際に使用できたのは1隻だけ。船舶の安全検査を行う韓国船級協会はわずか1時間あまりの検査で「良好」と判定していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国では過去20年間、[[聖水大橋崩落]]([[1994年]])▽[[三豊百貨店倒壊]]([[1995年]])▽[[大邱市地下鉄放火]]([[2003年]])－などの大惨事が発生。沈没事故前の今年2月には、慶州市で10人が亡くなる体育館屋根崩落事故が起きている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
米紙クリスチャン・サイエンス・モニターは、前例が全く教訓になっていないとし、「(韓国は)安全不感症国家」だと酷評する。韓国メディアでは、「三流国家」「不良共和国」などとの自虐報道も目立つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国メディアは、短時間で成果をあげるため、社会の中にすり込まれてきた「効率優先主義」を挙げる。日本を横目に、先進国入りをなりふり構わず目指すために取った考え方でもあるが、それを象徴する言葉として「圧縮成長」という表現がある。相次ぐ安全軽視の事故は、「圧縮成長」の歪みともいえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えば、[[セウォル号の沈没事故]]でも、同社は船が就航した昨年3月以降、過積載によって3億円近い利益を得ていたという。効率を優先するために、規則や責任の所在は杜撰になる。一連の事故では、手抜き工事やいい加減な運用管理が目立つ。朝鮮日報は「賢い手口を駆使できる人物が有能とみられる」と指摘するが、亡命してまで国を脱出しようとした兪容疑者は、「圧縮成長」の象徴ともいえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
沈没事故のお粗末な政府対応で支持率が低下した朴大統領は5月19日の謝罪会見で失態続きの海上警察庁の解散を発表し、改めて「国家大改造」を誓った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが、本当に大改造など可能なのだろうか。中央日報は「韓国は今度も“忘却”の国になるのだろうか」とする論説で、こう指摘している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「(過去の災難で)政界やメディアは怒りに満ちた言葉や文章をはき出して2、3カ月過ぎると議論さえしなくなる」「集団の怒りが集団の忘却へと早代わりするのが韓国社会だ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一連の事故を受け、韓国では安全意識が高まり、避難訓練なども頻繁に行われているという。だが、朝鮮日報はこうも指摘している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「きちんとしたマニュアルもなく、実効性のない避難訓練が行われている」形ばかりの安全意識は何の役にも立たない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 浮かぶ韓国経済の“暗部”。相次ぐ不正発覚で「日本では考えられない」 ====&lt;br /&gt;
[[金融庁]]が、韓国の国民銀行東京、大阪支店に対し、一部業務の停止という厳しい処分を下したのは、「日本の銀行では考えられないような不正が次々と発覚した」(大手都市銀行)ためだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日韓の金融当局は、他の韓国系銀行の在日支店でも不正融資があったとみており、韓国系銀行への処分が広がる可能性もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
担保の水増しによる過剰融資、融資先からのリベート。金融庁が指摘した国民銀行在日支店の問題点は、日本の銀行であれば、通常の内部チェックで発覚する不正ばかりだ。大手都銀の幹部は「こんな手口が長年見つからなかったことが信じられない」と驚く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国民銀のほか、[[ウリ銀行]]、[[中小企業銀行]]など韓国大手銀では以前から、本国の目の届きにくい在日支店の不正融資や[[マネーロンダリング]](資金洗浄)などの“黒い噂”がささやかれ、日韓の金融当局が昨年から合同調査に入っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国の検察当局は昨年末、数百億円に上る不正融資容疑で国民銀の元東京支店幹部らを逮捕。その直後、同支店の与信業務担当の韓国人行員が支店内で首をつって死亡しているのが見つかったと、韓国の聯合ニュースが報じた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、朝鮮日報によると今年4月、韓国北部の墓苑駐車場でウリ銀の元東京支店長が焼死体で発見された。支店長は在職中の不正融資でリベートを受け取っていたとして韓国金融当局の監査を受けていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
相次いで浮かび上がる韓国経済の“暗部”を日本の金融当局も注視している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 南北関係・統一問題 ===&lt;br /&gt;
建国以来、北朝鮮とは「[[朝鮮]]の正統な国家」としての立場を巡り、敵対的な関係が続いた。[[1950年]]に勃発した[[朝鮮戦争]]で朝鮮半島の分断は決定的となった。その後、韓国では民主化時代まで強い[[反共主義]]が取られ、北朝鮮の[[スパイ]]や[[共産主義]]者に対して厳重な取締が行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
統一に向けた努力が試みられているが、実を結ぶには至っていない。[[1980年]]には、北朝鮮から[[高麗民主連邦共和国]]創設と、低い段階での[[連邦制]]を提示された。[[冷戦]]終結以後は雪解けが進み、韓国と北朝鮮の[[国際連合|国連]]同時加盟や共同声明に結実した。韓国は[[金大中]]政権以降になって[[太陽政策]]をとり、初の[[南北首脳会談]]が実現するなど、国内に和解ムードが広がっている。一方で[[北朝鮮核問題]]、[[韓国人]]拉致疑惑問題など未解決のいくつかの問題がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 国際関係 ===&lt;br /&gt;
==== 日本との関係 ====&lt;br /&gt;
[[Image:韓国人_47.jpg|300px|thumb|韓国人[[JK画像3|JK]]]]&lt;br /&gt;
大韓民国は[[日本]]が唯一朝鮮半島の正統国家として承認している国であり、隣国であるだけでなく、かつては日本の一部であったという歴史的背景もあり、政治・経済・文化などあらゆる分野で緊密な関係にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方で歴史的背景から元[[宗主国]]の日本に対して強い敵対意識を持つ側面もある。特に[[日韓併合]]から第二次世界大戦（[[大東亜戦争]]）までの日本の統治に対して否定的な意見は多く、[[盧武鉉]]政権になってから日本統治時代の「[[親日派]]」の子孫を排斥弾圧する法律（[[日帝強占下反民族行為真相糾明に関する特別法]]及び[[親日反民族行為者財産の国家帰属に関する特別法]]）が施行されている。この法律は[[法の不遡及]]の原則に反しており、このような法律が施行されることは世界的に見ても極めて異例である。また、公然と[[大日本帝国|戦前・戦中の日本]]（韓国や北朝鮮では「日帝」と呼ばれる）について肯定的な発言をおこなう知識人や芸能人などは激しく批判され、出国拒否、発言の撤回などの社会的制裁を受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国側では李承晩・金九ら右派民族主義者を中心として建国された当初から現在に至るまで、日韓併合と、それに伴う同化政策に屈辱的な感情を抱いており、[[伊藤博文]]を暗殺した[[安重根]]を英雄視するなど、根強い反日感情がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 連合軍占領期と大韓民国建国後 =====&lt;br /&gt;
[[Image:韓国人48.jpg|300px|thumb|韓国人[[JK画像3|JK]]]]&lt;br /&gt;
[[第二次世界大戦]]が終結した後、日本の一部としての立場から、連合国軍の一国である[[アメリカ軍]]を中心とした統治を経て独立をした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、日本が自国領土とする[[竹島 (島根県)|竹島]]を、韓国が自国の領土と主張して武力占拠、日本海上に一方的に[[李承晩ライン]]を設定し、この線を越えて操業する日本漁船を[[拿捕]]し乗員を[[抑留]]・[[殺害]]してきた。この時代には、[[第一大邦丸事件]]のように、多数の日本人が韓国人によって殺害された。1965年に国交が回復するまでに、韓国によって、日本漁船328隻が[[拿捕]]され、[[日本人]]44人が殺傷され、3929人が抑留されることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1948年]]の大韓民国建国期に起こった[[済州島4・3事件]]では、韓国政府の弾圧から逃れるために済州島民が日本に移入することとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1950年]]に勃発した[[朝鮮戦争]]では、[[占領下の日本|連合軍占領下]]にあった日本は、韓国を助けるために[[海上保安官]]や民間船員など8000名以上を[[国連軍]]の作戦に参加させ、開戦からの半年間だけでも56名が命を落としていることが確認されている。一方、韓国政府は犯罪者や密入国の韓国人の強制送還の大半を拒んだため、日本政府は抑留された日本人の返還と引き換えに密入国や犯罪韓国人の送還を諦めた。[[1959年]]には[[在日朝鮮人]]の帰還事業を阻止するために[[工作員]]を日本に送り込み[[新潟日赤センター爆破未遂事件]]を起こしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 国交樹立 =====&lt;br /&gt;
李承晩政権期は国交断絶状態であったが、[[朴正煕]]政権が成立して両国の国交正常化交渉が本格化した。国交正常化交渉の過程では請求権問題が最も紛糾した。韓国による対日請求権の主張に対して日本側は、日本統治時代に朝鮮半島に投下した資本および[[引き揚げ]]た日本人が残した財産（[[連合国軍最高司令官総司令部|GHQ]]調査で52.5億ドル）を主張することで韓国側に対抗した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1965年]]、[[日韓基本条約]]とともに締結された[[財産及び請求権に関する問題の解決並びに経済協力に関する日本国と大韓民国との間の協定]]にもとづいて、日本が朝鮮に投資した資本及び日本人の個別財産の全てを放棄するとともに、約11億ドルの無償資金と借款を援助することによって、日韓間の両国間及び国民間の請求権に関する問題は完全かつ最終的に解決されていることが確認された。しかし、韓国政府や韓国メディアは国民に積極的に周知を行わなかったため、日本政府への新たな補償を求める訴えや抗議活動がなされ続けていたが、[[2009年]][[8月14日]]にソウル行政裁判所による情報公開によって韓国人の個別補償は日本政府ではなく韓国政府に求めなければならないことが韓国民にも明らかにされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 現在=====&lt;br /&gt;
[[Image:韓国人49.jpg|300px|thumb|韓国人[[JK画像3|JK]]]]&lt;br /&gt;
[[1997年]]の[[アジア通貨危機]]により、韓国の経済は危機に瀕した。発足したばかりの[[金大中]]政権は[[国際通貨基金]]の支援とその経済政策を受け入れ、[[新自由主義]]的傾向をもつ構造改革政策によって危機を乗り切った。この時期、首相は金大中と立場を異にするものの経済通と呼ばれた[[金鍾泌]]であった。IMF支援の際、日本は韓国に対する緊急支援のうち最大の百億ドルの準備を行なった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]に発足した盧武鉉政権は、当初「歴史問題に言及しない」と発言するなど、両国関係の改善が期待されたが、国内においては[[日帝強占下反民族行為真相糾明に関する特別法]]及び[[親日反民族行為者財産の国家帰属に関する特別法]]を制定するなど、一貫して反日的な政策を取っていた。盧武鉉政権は日本時代の親日派問題の清算として、「日帝強占下反民族行為真相糾明に関する特別法」及び「親日反民族行為者財産の国家帰属に関する特別法」を制定し、反民族行為認定者の子孫の土地や財産を国が事実上没収する人権蹂躙とも取れる法を制定し、実際に「親日派」10人の子孫が所有する約13億6000万円相当の土地を没収するなど適用を開始している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
両国の関係は、[[島根県]]の「[[竹島の日]]条例」の制定や日本の国連[[常任理事国]]入りを目指した動き、[[靖国神社]]や[[歴史教科書]]に対する内政干渉問題もあり悪化した。民間交流のあり方も一様ではなく、[[韓流]]ブームも影響して民間交流は活発化しているかに見える一方で、[[2004年]]から[[2005年]]にかけては日本に対する抗議デモの影響により、韓国側が交流行事をキャンセルする事態がいくつか発生した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]の[[韓国通貨危機]]では日本は韓国と300億ドルの通貨スワップの協定を締結した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2000年代]]以降、韓国は官民をあげて、[[日本軍]][[慰安婦]]への謝罪と賠償を求める情報宣伝工作活動を世界各国で行っており、その結果、世界各国の議会で対日謝罪要求決議が可決され、米国の公共施設には韓国人によって当事国である[[アメリカ軍]][[慰安婦]]や[[韓国軍]][[慰安婦]]ではなく、第三国である日本軍の慰安婦を対象とした追慕碑の設置が行われる事態となっている。同時に、韓国は官民をあげて世界各国で「[[竹島 (島根県)|竹島]]は韓国の独島である」「[[日本海呼称問題|日本海呼称]]は東海呼称が正しい」という宣伝工作活動も行っており、[[VANK]]等の組織的宣伝活動により世界中の地図や教科書に「日本海/東海」または「東海」と標記される事態になっている。日本政府はこのような活動に対して抗議を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年の[[バンクーバーオリンピック]]の際にも[[ニューヨーク・タイムズ]]で韓国の日本に対する被害者意識が独立後半世紀以上経過してもスポーツでの日韓のライバル関係に影響が続いていると報道され、数日後の3月1日に[[キム・ヨナ]]などの発言などが発端となり[[韓国人による2ちゃんねるへのサイバーテロ事件|2ちゃんねるに対して韓国から大規模なサイバーテロ]]が発生した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年の[[韓国哨戒艦沈没事件]]では日本政府は韓国を強力に支持している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== [[東亜日報]]・日本人観光客「ゲストハウスで性暴行されて」 =====&lt;br /&gt;
日本人観光客が韓国旅行中、韓国人に性暴行されて警察が捜査に入った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本大使館側は異例の告訴状を被害者の代わりに警察に提出、強硬対応により外交摩擦に発展するのではないかという憂慮も出てきている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソウル麻浦（マポ）警察署は麻浦区西橋洞（ソギョドン）のゲストハウスで日本女性観光客が性暴行にあって捜査に入ったと[[2012年]][[5月18日]]明らかにした。警察によれば日本人観光客Aさん(45・女)は韓国観光をするために入国した後、[[5月6日]]、ゲストハウス店主の友人に性暴行されたという。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Aさんは韓国観光をした後、この日、加害者を含む宿泊客らと一緒に酒を飲んで次の日午前1時頃、自分が泊まっている部屋で寝ついたが、ゲストハウス店主の友人が自分の部屋に入ってきて[[肛門性交]]および[[口腔性交]]を強要して性暴行したと主張した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Aさんは直ちに駐韓日本大使館を訪れて申告した。大使館側はAさんの陳述を元に告訴状を用意し16日、麻浦警察署に提出した。警察関係者は「被害者でなく駐韓日本大使館領事が直接告訴状を提出したのは異例」としながら「敏感な懸案だけに容疑者逮捕に捜査力を集中する方針」と語った。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
警察は男の身元を確認し、女性と連絡をとりながら捜査を進めていることを明らかにした。警察の関係者は、事件発生から時間が経過しているため現在も証拠品を探しているとし、「日本人女性の主張だけ聞き男を容疑者と呼ぶのは正しくない」と述べた。男は19日に警察で取り調べを受けた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
駐韓日本大使館が被害者の代わりに告訴状を提出するのは異例。警察の関係者は、「事件を特別扱いせず韓国国内の事件と同様に捜査を行う」と話したが、韓国メディアは「外交摩擦につながる恐れもある」と伝えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 経済的関係 =====&lt;br /&gt;
経済面において韓国は、日本との関係が深い。韓国から日本への電子部品や工作機械などの輸出も増大している。韓国の対外輸出の増加にともない、日本からの部品輸入や日本への特許使用権料の支払いも増加しており、戦後一貫して韓国の対日貿易は赤字が続いている。2007年度には対日貿易赤字が過去最高の289億ドル（約3兆2000億円）に達した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原因として、韓国は自国で賄えない技術、部品、素材の日本への依存度が極めて高い上、その加工技術、信頼性は日本製品に比べて著しく劣ることから、韓国製品の日本輸出が難しいという構造的問題があり、「韓国が世界貿易で稼いでも、その半分以上を日本へ引き渡している構図である」と指摘されている。対日輸入の金額自体は増加しているが、輸入に占める割合は2005年には18. 5%、2006年は16. 8%まで下がっており全体的に減少傾向にあり、輸出でも同様の現象が起こっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
李承晩政権時代には外貨流出や北送事業（[[在日朝鮮人の帰還事業|北朝鮮帰国運動]]）への抗議を理由に、[[1955年]]8月～翌年1月と[[1959年]]6月～翌年4月の2度に渡り通商断交を宣言したことがあるあるが、2回とも韓国側の要請で1年以内に通商再開をしている。[[2003年]]に両国首脳は[[自由貿易協定]] (FTA) 締結を目指すことで合意したが、交渉は難航している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 日本支援で建設の比校舎、日の丸が韓国国旗に。台風支援の韓国軍が塗り替える(2014年) =====&lt;br /&gt;
日本政府の支援によって[[フィリピン]]・[[レイテ島]]に建設された小学校で、「日比協力」の印として校舎の壁面にフィリピン国旗と並んで描かれていた日章旗が消され、韓国国旗に塗り替えられていたことが7月8日までにわかった。日本政府も確認しており、フィリピン教育省に経緯を問い合わせている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
塗り替えがあったのは、[[1997年]]度の円借款で建設されたレイテ州パロ市のバラス小学校。複数の韓国メディアは、2013年11月に現地を直撃した台風30号の被災地に入った韓国軍の復旧支援部隊が6月下旬、「3市で復旧作業を行い、14の学校の屋根や窓を修理した後、太極旗(韓国国旗)を描いた」と伝えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本外務省は韓国の報道で事態を把握し、塗り替えを確認。通常、日章旗が描かれた看板などを取り除く場合はフィリピン側から相談があるが、今回はなかった。ほかの学校でも塗り替えがないか確認している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 米国との関係 ====&lt;br /&gt;
[[第二次世界大戦]]後、[[冷戦|東西冷戦]]体制が形成されるなかで、右派を中心とする大韓民国が成立した。[[1948年]][[11月20日]]、国会で米軍の無期限駐留要請が決議されたように、大韓民国の成立と、[[朝鮮戦争]]での大韓民国の防衛には、[[アメリカ合衆国]]（米国）を中心とする[[国連軍]]が大きな役割を果たした。[[1953年]]の[[米韓相互防衛条約]]締結によって韓国は米国の同盟国となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
冷戦期には、韓国は軍事的、経済的に米国への依存を余儀なくされてきた。多数の韓国人が米国に移住し、[[在米韓国人]]は200万人に達している。またこの間、韓国政府は米政府の要請を受け、[[ベトナム戦争]]に[[韓国軍|軍]]を送ることを決めた。米国はその見返りとして、韓国が導入した外資40億ドルの内およそ20億ドルを直接負担し、その他の負担分も斡旋し、日本からは約11億ドル、西独などの西欧諸国からは約10億3千万ドル調達した。また、戦争に関わった技術者・軍人・建設者・用役軍納などの貿易外特需（7億4千万ドル）や軍事援助（60年代後半の五年間で17億ドル）も、韓国の高度成長を支えた。こうして韓国は、ベトナム参戦を契機に急成長を遂げていく（[[漢江の奇跡]]）。&amp;lt;ref&amp;gt;韓国兵による戦闘は勇猛とも残虐とも言われ、多くのベトナム人から憎まれる要因となった。近年ではベトナムに出稼ぎにきた韓国人労働者や韓国軍兵士とベトナム人女性との間に生まれた[[ライタイハン|混血児問題]]に焦点が当たっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1990年]]以降の東西冷戦体制の崩壊や韓国経済の躍進は、この構図を転換する要因となった。韓国は[[ソビエト連邦]]、[[中華人民共和国]]、[[ベトナム]]と次々に[[国交]]を樹立し、これらの国々に対する経済投資も拡大している。[[1998年]]の金大中政権成立後は太陽政策によって北朝鮮との関係も[[金泳三]]政権期に比べて改善された。一方、[[1999年]]の[[老斤里事件]]報道後、[[在韓米軍]]に対する反感が強まり、[[2002年]]に米軍車両に韓国人女子中学生が轢き殺された事件によって米軍に対する反感がいっそう高まった。同時に米軍兵器の近代化と展開能力の向上により、想定される戦闘の様相が、米軍が駐留し始めた頃とは異なってきているため、米軍が韓国に駐留する必要性は減少している。このため、米国も在韓米軍を削減する政策を打ち出している。特に2006年に起きた北朝鮮の「核実験」では北朝鮮との宥和政策を推進する余り、親北反米政策を取ったため米国との関係は悪化した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年に成立した[[李明博]]政権は従来の親米路線に方針を転換したため今後の対米関係も改善されると見込まれていた。しかし4月、[[BSE]]問題に端を発する米国産牛肉の輸入をめぐり反発する野党、市民と政権の対立が激化しており、今後も米国との良好な関係が維持できるのか不透明な状態が続いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アメリカとは固い絆を築いており、[[アメリカ軍]]への[[慰安婦]]として数十年に渡って提供された女性たちが謝罪と補償を求めているが、日本を相手とした場合とは異なり、韓国政府は女性たちを支援しないこととしており、韓国人とアメリカ人によってアメリカ各地の公共施設に建立が進められている慰安婦追慕碑にはアメリカ軍慰安婦や韓国軍慰安婦は対象外としている。一方で、日本軍慰安婦を非難することには共同歩調をとっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 中華人民共和国との関係 ====&lt;br /&gt;
===== 国交樹立 =====&lt;br /&gt;
[[1951年]]、[[中国人民志願軍|中国人民義勇軍]]が朝鮮戦争に参戦し、一時はソウルを[[占領]]したことにより、韓国と[[中華人民共和国]]の関係は長らく敵対的なものとなった。韓国は中華人民共和国と敵対する[[中華民国]]と親交を深めた。しかし[[1979年]]の中華人民共和国の対外経済開放政策や[[1990年]]の東西冷戦体制の崩壊を要因として、韓国の対中政策は転換した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人口が多く市場として有望で、安価な労働力の提供が可能な中華人民共和国との国交樹立を模索する産業界からの要請もあり、[[盧泰愚]]大統領は[[1992年]]8月24日に、中華人民共和国との国交を正常化、中華民国とは外交的に断交した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 経済的関係 =====&lt;br /&gt;
これ以降、韓国では対中投資ブームが起こり、多くの韓国企業が安い労働力を求めて中華人民共和国に進出した。現在では韓国の対中投資額は日本のそれを上回り、投資額は国家としては第1位となっている。とくに[[山東省]][[青島市|青島]]、[[遼寧省]][[大連市|大連]]、[[吉林省]][[延辺朝鮮族自治州]]には、韓国企業の投資が累積している。また中華人民共和国に留学する外国人学生数で、韓国はトップを占めるほどになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
投資額が国家として1位とはいえ、韓国企業の対中投資実行額は04年の62億5000万ドルから、07年には1～11月段階で32億3000万ドルと3年でほぼ半減のペースとなっている。要因としては2008年1月より施行された外資優遇を原則廃止した新たな企業所得税法、従業員の待遇を向上させる労働契約法や現地トラブルも重なり「中華人民共和国離れ」が加速している。また、WTO香港ラウンドに於いて、韓国の農業従事者が[[香港]]で激しい[[デモ行進|デモ活動]]を展開した。香港の警察はデモを行った人々を拘束した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 軍事的脅威 =====&lt;br /&gt;
その一方で韓国民の一部は、「中華人民共和国の超大国化によって韓国が飲み込まれるのでは」との恐怖を感じている。将来朝鮮半島が統一された場合、中華人民共和国と国境を接する可能性がある。中国人民解放軍は、現段階では軍隊の規模は韓国軍よりも大きく、装備の更新を進めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他方で、統一後は韓国が中華人民共和国に対して上位に立つとする見解もある{{要出典}}。全体的に見て中国人民解放軍の装備は、西側先進諸国の水準にある韓国軍に劣っている。また、有事の際、韓国軍は圧倒的な継戦能力を持つアメリカ軍による物資支援を受けるため、継戦能力においても韓国軍は優勢である{{要出典}}。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ソビエト連邦・ロシアとの関係 ====&lt;br /&gt;
[[1945年]]の[[第二次世界大戦]]終結で、朝鮮半島は北緯38度線を完全な境界線として米軍の南部と[[ソビエト連邦軍]]の北部に分断占領された。[[1948年]]にアメリカ合衆国主導の南北統一総選挙が国連で決議されたが、北部を軍政統治する[[ソビエト連邦]]が拒否し、南北分断が確定した。同年8月15日には南部単独で大韓民国が成立、追って[[9月9日]]にはソ連軍の士官として朝鮮半島に帰還した[[金日成]]を指導者とする朝鮮民主主義人民共和国（北朝鮮）が北部のみで成立したため、韓国は建国当初からソ連と敵対関係になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソ連は朝鮮半島北部で[[朝鮮労働党]]の指導による[[社会主義国]]家の建設に成功し、朝鮮戦争では北朝鮮軍の南侵を支持したが、[[国際連合安全保障理事会]]における欠席戦術を逆手に取られてアメリカを中心とした国連軍の編成と介入を許し、朝鮮半島全域への勢力拡大は失敗した。この際、ソ連軍は直接介入を控えたものの、[[軍事顧問]]団の派遣や兵器の供給で北朝鮮や中華人民共和国による軍事作戦を支えた。その後のベトナム戦争では、アメリカの要請に応じてベトナムに出兵した韓国軍が[[ベトナム民主共和国|北ベトナム]]を通じてソ連の支援を受ける[[南ベトナム解放民族戦線]]（ベトコン）と激しい戦闘を行った。この東西冷戦の激しい時期では韓国とソ連の関係は絶たれていた。歴代の韓国の政権は反共主義を唱え、北朝鮮の背後にいるソ連や中国を強く警戒していた。金日成の個人独裁が強化された北朝鮮で親ソビエト派が一掃されても、ソビエト連邦は北朝鮮を朝鮮半島唯一の正統政権と認め、韓国とは全く外交交渉を行わなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1981年]]、ソウルが[[1988年]]の[[ソウルオリンピック]]開催都市に決まると、韓国はホスト国としてソビエト連邦を含む全ての国を安全に招待する義務を負った。しかし[[全斗煥]]政権は対ソ強硬姿勢と国内の民主化運動弾圧を継続し、[[1983年]][[9月1日]]には[[大韓航空]]の旅客機がソビエト連邦領空を侵犯した後に撃墜された[[大韓航空機撃墜事件]]も発生して、両国間の関係は全く改善されなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これが変化したのは、[[1985年]]に登場したソビエト連邦の[[ミハイル・ゴルバチョフ|ゴルバチョフ]]政権が新思考外交による冷戦の緩和を訴えた以降である。韓国も[[1987年]]に成立した盧泰愚政権が民主化を進めつつソビエト連邦や中国との緊張緩和を目指す[[北方外交]]を提唱した結果、[[ソウルオリンピック]]はソビエト連邦や[[東側諸国|東欧諸国]]の参加を得て無事に開催された。この際に両国の接触が本格的に開始され、首脳会談を経て、[[1990年]][[9月30日]]に韓国とソビエト連邦は国交を樹立した。[[1991年]]にはゴルバチョフが初訪韓（済州島を訪問）し、同年に韓国は北朝鮮と同時に国連加盟を果たした。また、第二次大戦後に旧日本領の[[樺太|南樺太]]（その後ソビエト連邦が[[サハリン州]]に編入）に取り残され、無国籍状態やソビエト連邦国籍になっていた残留朝鮮人の韓国訪問・帰還事業や、第二次世界大戦前に[[ヨシフ・スターリン|スターリン]]によって極東の[[沿海地方]]から[[中央アジア]]へ民族全員が強制移住させられたソビエト連邦国籍の朝鮮人（[[高麗人]]と称される）との交流が開始された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1991年12月にソビエト連邦が崩壊して[[ロシア]]連邦やその他の共和国が完全な独立国家として成立しても、韓国側からの積極的なアプローチは続いた。[[現代自動車]]はロシアの外国自動車市場で最大のメーカーとなり、[[LG電子]]も家電市場で3割のシェアを獲得したと伝えられている（[[日本貿易振興機構|ジェトロ]]レポートより）。巨大財閥以外の韓国企業もロシアに進出し、[[ウラジオストク]]を重要な拠点として[[シベリア]]開発にも関与している。ロシアは社会主義体制を放棄した現在でも北朝鮮との友好関係を維持している事から、北朝鮮の核開発問題をめぐる[[六者会合]]への参加国に含まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[中央アジア]]で新たに独立した[[カザフスタン]]や[[ウズベキスタン]]にも韓国企業が進出している。両国には韓国からの直行便が就航し、高麗人への朝鮮語教育の支援などを含めた関係強化が進められている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
[[2004年]]に、過去において韓国が[[ウラン]]濃縮など[[核兵器]]開発の研究を行っていた事実が発覚し、[[国際原子力機関]]（IAEA）の査察を受けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]]には、同国の放射性アイソトープ販売企業であるキョンド洋行が、[[イラン]]企業のパトリス社に放射性物質である[[ニッケル63]]を売ったほか、[[フランス]]からは別の放射性物質である[[三重水素]]（トリチウム）を買い入れ、パトリスに売り渡していたことが、報道された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ベトナム訪問の朴大統領。過去の戦争の歴史で謝罪せず ====&lt;br /&gt;
ベトナム訪問中の[[朴槿恵]]大統領が過去の戦争の歴史について謝罪発言などまったくせず、ベトナム側も何ら要求していないことが韓国で話題になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年9月10日付の新聞論調では、韓国が日本に対してしきりに「歴史直視」を要求していることと矛盾するではないかとの皮肉も出ている（ハンギョレ新聞社説）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国は1960～70年代のベトナム戦争で米軍支援のため延べ30万人以上の部隊を派兵し、部分的に“住民虐殺事件”もあった。ベトナム統一後、両国は1992年に国交を結んだが、ベトナムは韓国に対し謝罪や反省、補償など一切求めなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし2001年、[[金大中]]大統領がベトナム訪問の際、「不本意ながらベトナム国民に苦痛を与えたことを申し訳なく思う」と“謝罪”した。これに対し当時、野党だった朴槿恵[[ハンナラ党]]副総裁は「金大統領の歴史認識を憂慮せざるを得ない。参戦勇士の名誉を傷つけるものだ」と批判した経緯がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ベトナム派兵は父・[[朴正煕]]大統領（当時）の決断で行われたものだが、朴槿恵大統領は今回の訪問に際しベトナムの国父[[ホー・チ・ミン]]の廟参拝、献花の時を含め戦争の歴史にはまったく触れず、もっぱら経済協力問題に終始した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中央日報は1面トップ記事で「父の時代の歴史に対する和解」とし「過去についての両国の成熟した立場と、間違った歴史認識にとらわれている日本を比較することになる」「日本への圧迫の意味もある」と奇妙な解釈を加えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
朴槿恵大統領が謝罪をしなかった背景には、ベトナム戦争を米韓による侵略戦争とするベトナム側と「自由を守るための戦争」とする自らとの間に歴史認識の違いがあるからだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
にもかかわらずベトナムが韓国に歴史認識の一致や謝罪、反省を求めず未来志向の協力関係を重視する“成熟”した態度は、日本ではなくむしろ韓国の対日姿勢に対する教訓であり“圧迫”になるものだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、韓国マスコミはベトナムが60年以上も植民地支配したフランスに対して謝罪や反省、補償など一切求めていないことにはまったく触れていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「国際的に見て、韓国は法治国家と言いづらい。法より反日が優先される国」 ===&lt;br /&gt;
各国の司法に精通する[[丸山和也]]参院議員は「国際的に見て、韓国は[[法治国家]]とは言いづらい。政治的非難をそのまま法律にしている。法的体裁をとった『政治的反日報復行為』というしかない。あり得ないですよ。先進国から『文化レベルの低い国だ』と思われても仕方ない」という。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
約15年前、丸山氏は韓国企業を相手取った国際仲裁事件の日本企業代理人となり、数千万円の債権を勝ち取った。韓国の裁判所でも判決の効力が承認されたが、なかなか判決の執行ができない。裁判所が債権回収に動こうとしなかったのだ。四方八方に手を尽くしたものの、債権回収ができなかった丸山氏に対し、検事OBの韓国人弁護士はこう教え諭したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「韓国では日本への恨みがあって、日本人のために韓国人の財産を没収するなんてことはやりたくない。そういうレベルなんだよ」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もはや法治国家のレベルを超えて、韓国は「善悪の判断」すらできないのではないか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[安倍晋三]]首相は、[[民主主義]]や「[[法の支配]]」を共有する国との連携を強化する価値観外交を進めるが、丸山氏は「司法と政治の区別すら確立できていないようでは、価値観外交のパートナーとして、韓国は合格点に達していない」という。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 訪米同行の韓国大統領府報道官、セクハラで更迭(2013年5月) ===&lt;br /&gt;
韓国大統領府は[[5月10日]]、[[朴槿恵]]大統領が9日、大統領訪米に同行した尹昶重大統領府報道官について、「訪米中に不適切な行動を見せ、国家の品位を傷つけたと判断されたため」、更迭を決めたと発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尹報道官が、朴大統領とオバマ米大統領が首脳会談を終えた7日の夜、ホワイトハウス近くのホテルで在ワシントン韓国大使館の臨時職員の女性の尻を触ったとして現地警察が捜査に乗り出している。大統領の訪米同行時の醜聞で更迭される異例の事態となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 地理 ==&lt;br /&gt;
韓国は[[朝鮮半島]]全域を領土と主張し、そのうちの南北軍事境界線（38度線）以南及びその属島を統治している。軍事境界線以北は、実際には北朝鮮政府が統治しているが、大韓民国では、地域を指す表現としての「'''北韓'''：'''''' プッカン、ほっかん」が用いられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
西には[[黄海]]、東には[[日本海]]に面し、[[朝鮮海峡]]（[[対馬海峡]]、西水道）を隔てて[[釜山広域市|釜山]]と[[対馬島|対馬]]とは約50[[キロメートル|km]]の距離である。全国土面積は98480km²で、これは[[北海道]]と[[四国]]を合わせた程度あるいは九州の約2.7倍（九州は36700km²）である。国土は山がちである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地震は[[九州]]から伝わるものを除きほとんどないことから、比較的安価に[[マンション|高層マンション]]が建設可能であり戸建より人気がある。[[活火山]]も全く存在しない（[[済州島]]、[[鬱陵島]]は[[火山島]]だが活動していない）が少数の[[温泉]]はある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日韓間には、[[竹島 (島根県)|竹島]]（韓国名：独島）領有問題が存在する他、1990年代以降になって日本海（韓国名:東海）の国際的な呼称をめぐって日本政府と韓国政府が対立する等、いくつかの問題がある（参考：[[日本海呼称問題]]、[[李承晩ライン]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 大韓民国の範囲&lt;br /&gt;
: 最南端 - [[馬羅島]]（[[済州特別自治道]][[西帰浦市]]）&lt;br /&gt;
: 最北端 - [[江原道]][[高城郡 (江原道)|高城郡]]&lt;br /&gt;
: 最西端 - [[白ニョン島|白{{lang|ko|翎}}島]]（ペンニョンとう、[[仁川広域市]][[甕津郡 (仁川広域市)|甕津郡]]）&lt;br /&gt;
: 最東端 - [[鬱陵島]]（韓国政府の主張に沿えば[[竹島 (島根県)|竹島/独島]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 気候 ===&lt;br /&gt;
[[ケッペンの気候区分]]によると、[[春川市|春川]]、[[堤川市|堤川]]などの北部や内陸部、山岳地帯は[[亜寒帯冬季少雨気候]]、それ以外の地域は[[温帯夏雨気候]]および[[温暖湿潤気候]]に属する。半島状に位置しているものの、顕著な[[大陸性気候]]であり、寒暖の差が激しく気温の年較差、日格差が大きい。南部や東部沿岸部を除いて、1月の平均気温は氷点下になり、特に最低気温が低くなる。半島部の[[緯度]]は日本の[[静岡県]]や[[大阪府]]中部から[[宮城県]]と同じだが、冬は大陸からの季節風の影響を受け、日本の同緯度の地域に比べると寒冷である。例えばソウルは[[福島県]][[中通り]]北部、[[新潟県]][[中越地方]]と同緯度にあるが、1月の平均気温は-2.5度で、冬の寒さは[[北東北]]から[[道南|北海道南部]]と同じである。強烈なシベリア寒気団に覆われると、ソウルでも最低気温が－10度～－15度前後になり、郊外では－15度を下回ることもあるなど平年を大きく下回る寒さになることもある。また[[釜山広域市|釜山]]は[[房総半島]]南部や[[名古屋市|名古屋]]、[[京都市|京都]]と同緯度にあるが、1月の平均気温は3.0度で、[[東京]]より平均気温が2、3度低い。全体的に、[[北関東]]から[[東北地方]]や[[道南|北海道南部]]の気温に匹敵する。この気候は[[オンドル]]を発達させた。冬季は晴れる日が多いため朝夕の冷え込みが厳しい反面、江原道の一部を除けば雪は少ない。寒冷な気候はそれほど長く続かず2月になれば暖かくなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[済州島]]は[[高知県]]や[[福岡県]]と同緯度にあり、韓国では最も温暖とされるが、冬は半島部と同様の北西季節風の影響、また（38度線以南の現在の）韓国では最高峰である[[漢拏山]]（[[高さ|標高]]1950m）がそびえる地形的要因により、非常に風が強く体感温度は低く、[[済州市]]の1月の平均気温は5度～6度と東京などとほぼ同じ寒さである。[[西帰浦市]]の位置する南部は温暖で高知県や宮崎県北部の気温に匹敵する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夏は半島部においては日本より湿気が少なく過ごしやすい。ソウルの夏の気温は30度を超えることもよくあり、また内陸の盆地にある[[大邱広域市|大邱]]は韓国で最も暑いとされるが、湿気が少なく、また、[[熱帯夜]]になることはほとんどないため、[[エア・コンディショナー|エアコン]]が無くても寝苦しいということはあまりない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年は中国の[[砂漠化]]の進行に伴う[[黄砂]]被害の拡大が問題となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;width: 80%; text-align:center; margin: 0 auto 0 auto;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ '''ソウルの平均気温と降水量'''&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.kma.go.kr/ 大韓民国気象庁]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
! [[1月]] !! [[2月]] !! [[3月]] !! [[4月]] !! [[5月]] !! [[6月]] !! [[7月]] !! [[8月]] !! [[9月]] !! [[10月]] !! [[11月]] !! [[12月]] !! 年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 平均気温（[[摂氏|C]]）&lt;br /&gt;
| -2.5 || -0.3 || 5.2 || 12.1 || 17.4 || 21.9 || 24.9 || 25.4 || 20.8 || 14.4 || 6.9 || 0.2 || 12.2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 降水量（[[ミリメートル|mm]]）&lt;br /&gt;
| 21.6 || 23.6 || 45.8 || 77.0 || 102.2 || 133.3 || 327.9 || 348.0 || 137.6 || 49.3 || 53.0 || 24.9 || 1,344.3&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;width: 80%; text-align:center; margin: 0 auto 0 auto;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+ '''釜山の平均気温と降水量'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!&lt;br /&gt;
! [[1月]] !! [[2月]] !! [[3月]] !! [[4月]] !! [[5月]] !! [[6月]] !! [[7月]] !! [[8月]] !! [[9月]] !! [[10月]] !! [[11月]] !! [[12月]] !! 年&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 平均気温（[[摂氏|C]]）&lt;br /&gt;
| 3.0 || 4.3 || 8.3 || 13.4 || 17.4 || 20.5 || 24.2 || 25.7 || 22.1 || 17.3 || 11.3 || 5.6 || 14.4&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 降水量（[[ミリメートル|mm]]）&lt;br /&gt;
| 37.8 || 44.9 || 85.7 || 136.3 || 154.1 || 222.5 || 258.8 || 238.1 || 167.0 || 62.0 || 60.1 || 24.3 || 1491.5&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 行政区域 ==&lt;br /&gt;
; 特別市（Teukbyeol-si、トゥクピョルシ）&lt;br /&gt;
: 1：[[ソウル特別市]]（ソウルとくべつし）&lt;br /&gt;
; 広域市（Gwangyeok-si、クァンヨクシ）&lt;br /&gt;
: 2：[[釜山広域市]]（プサンこういきし）&lt;br /&gt;
: 3：[[大邱広域市]]（テグこういきし）&lt;br /&gt;
: 4：[[仁川広域市]]（インチョンこういきし）&lt;br /&gt;
: 5：[[光州広域市]]（クァンジュこういきし）&lt;br /&gt;
: 6：[[大田広域市]]（テジョンこういきし）&lt;br /&gt;
: 7：[[蔚山広域市]]（ウルサンこういきし）&lt;br /&gt;
; 道（Do、ト）&lt;br /&gt;
: 8：[[京畿道]]（キョンギどう）&lt;br /&gt;
: 9：[[江原道]]（カンウォンどう）&lt;br /&gt;
: 10：[[忠清北道]]（チュンチョンブクどう）&lt;br /&gt;
: 11：[[忠清南道]]（チュンチョンナムどう）&lt;br /&gt;
: 12：[[全羅北道]]（チョルラブクどう）&lt;br /&gt;
: 13：[[全羅南道]]（チョルラナムどう）&lt;br /&gt;
: 14：[[慶尚北道]]（キョンサンブクどう）&lt;br /&gt;
: 15：[[慶尚南道]]（キョンサンナムどう）&lt;br /&gt;
; 特別自治道（Teukbyeol-jachido、トゥクピョルヂャチド）&lt;br /&gt;
: 16：[[済州特別自治道]]（チェジュとくべつじちどう）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経済 ==&lt;br /&gt;
=== 売春産業の規模は韓国GDPの5％、「売春大国」韓国。年間売春件数4605万件 ===&lt;br /&gt;
「売春大国」の汚名を返上すべく、韓国では売春の摘発が強化されたが、なくなるどころか地下に潜り、さらには“輸出”までされて、ますます世界から白い目で見られている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えば、韓国の高速鉄道KTXのソウル駅前には、いわゆる「ちょんの間」が密集していた。日本で言えば、上野駅前に大風俗街があるようなものだ。それが法改正によって壊滅した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古くから韓国に存在する「頽廃理髪所」は、表向きは理髪店だが、別室で売春を行なう風俗店だ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
売春なしの理髪店との違いはサインポール（日本の床屋にもある、赤・青・白の回転するポール）が非常に大きいなどで、ひと目で「セックスあり」とわかるようになっている。比較的女性の年齢が高いことや、髪を切りたいだけの若い男性は美容室に行くことなどから、特別法が出来る以前から廃れていたが、2004年以降はいよいよ見かけなくなった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、「チケット茶房」は表向きは喫茶店だが、ウェイトレスがコーヒーを配達しに来て売春を行なう。もちろんコーヒーはインスタントで、実態は日本のデリヘルに近い。しかしこれも店舗を構えるため摘発の対象となりやすく、近年は減少傾向にある。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
逆に増加の一途を辿っているのが、オフィステル（事務所＋簡易宿泊施設。ワンルームタイプが多い）やマンションの一室を借りて、そこで売春するケースだ。ソウルでは江南エリアに集中しており、街を歩けばそこらじゅうにピンクチラシが落ちている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつて日本の電話ボックスに貼ってあった同種のチラシと違ってB5サイズほどの大きなもので、もちろん通りを歩いている高校生や主婦の目にもとまる。店舗を構えておらず、記載されている電話番号も携帯電話のため、警察も摘発しにくい。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、キスバンと呼ばれる、個室で客とホステスが1対1になり、キスまではOKというサービスがあるが、このキスバンを装って売春するケースも増えている。こちらは女子大生など若い女性が小遣い稼ぎで働いていることが多い。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
看板は出していないが、今も変わらず売春産業は根強く生き残っている。2004年の法律制定後も風俗産業は一向に衰えず、現在も一大産業となっている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国政府の女性家族部がソウル大女性研究所に依頼して調査・作成させた『2010年性売買実態調査』の内容には驚く。結果は非公開だったが、それを入手した『ハンギョレ21』が2011年11月にスクープした。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それによれば、売春産業の規模は最大8.71兆ウォン（約6300億円）と報告され、韓国GDPの約5％を占めている。また、同調査では、年間売春件数が4605万件、売春従事者は14万2000人余であることを明らかにしている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年11月にはハンナラ党最高委員を務めたホ・テヨル議員が、「観光事業を育成するため『フリーセックス』、『カジノフリー』のタブーのない特区を作らなければならない」と、闇の売春産業を認めて公然化する主張をしたため問題となった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この時代に売春を観光の起爆剤にしようという発想が出てくるほど、韓国は売春大国なのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 根深い韓国の性売買文化を根絶するためには ===&lt;br /&gt;
[[Image:韓国人50.jpg|300px|thumb|韓国人[[JK画像3|JK]]]]&lt;br /&gt;
キム・ジヘさん(32、仮名)はソウル下月谷洞にある「ミアリテキサス」で働いている。 一日平均3、4人の男性を相手にしている。ジヘさんが初めて売春を始めたのは学校の授業料のためだった。 2004年にソウル江南の「ルームサロン」が最初の職場だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その年、性売買特別法が施行された。風俗街が強制的に閉鎖された時期だった。このため売買春が可能な他の遊興店が“特需”を迎えた。ジヘさんは江南・瑞草などのルームサロンを転々としながら学費を稼いだ。しかし家に生活費を入れていたうえ、お金を遣うことも増え、休学と復学を繰り返し、結局、卒業できなかった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジヘさんがミアリテキサスに入ったのは2011年2月。性売買特別法でミアリテキサスがすべて消えたという噂は事実でなかった。ジヘさんは3カ月間、月平均500万ウォン(約38万円)稼いだ。これで学費は十分だと考えて復学した。しかし生活費がまた厳しくなった。他のアルバイトもしたが、給料があまりよくない。ジヘさんは2012年9月、またミアリに戻ってきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
11月4日、ミアリテキサスでジヘさんに会った。ジヘさんは「事実上取り締まりもしないのに性売買特別法を作り、売春女性だけが犯罪者になった」と話した。ジヘさんのように風俗街を一度離れた後、また戻ってきたという女性が多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この女性たちは「すぐにも家族の生計を維持する責任がある状況で、他の仕事に移るのは容易でなかった」と主張した。ソウル地域の風俗街で働くイさん(34)は「2010年以降、1回も取り締まりを見ていない。意味のない法をそのまま置いておく必要があるのか」と語った。性売買従事者と事業主からなる「全国ハント連合会」は9月、憲法裁判所に性売買特別法に対する違憲法律審判を申請した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これに関し2004年に性売買特別法を代表発議した趙培淑(チョ・ベスク)元民主党議員は「性売買特別法のおかげで風俗街が大きく減り、女性の人権が改善された」と主張した。しかし趙氏も「当時、性売買集結地の問題に集中したため、新種の変態性売買への対応は不足していた」と話した。金康子(キム・カンジャ)韓南大警察行政学科客員教授はソウル鍾岩警察署長当時の2000年、ミアリテキサスで大々的な取り締まりを行った経験がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし金教授は「生計のための売春女性に対する具体的な支援策を用意せず、特別法に基づいて制裁したため、単発性の効果に終わった面がある」と述べた。金教授は「当初の目標とは違って新種の売春が広がり、よりいっそう肥大化してしまった」と指摘した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
金教授は「制限的な公娼制度は考慮するに値する」と主張した。しかし一部の女性団体はこうした主張に強く反対している。「性売買特別法は最小限の法であり、公娼制は女性を商品化するという発想」という理由からだ。実際、一部の店では今でも女性従業員に負債を抱えさせ、強制的に売春を要求したりもする。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年2月、Aさん(28)は500万ウォンが突然必要になり、知人の紹介でルームサロン経営者に会った。この経営者は「日本で男性と友人のように話をするだけで2000万ウォンを貯められる」と説得した。しかしAさんは日本に到着するとすぐにパスポート(旅券)を取り上げられ、宿舎に監禁された。その後、一日に5、6回ほど売春をすることになった。出血があっても綿で抑えて仕事を続けるように言われた。Aさんは日本女性団体の助けで辛うじて宿舎から抜け出せた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国社会に根付いた性売買文化を根絶するためには、持続的な取り締まりとともに、女性の自活への誘導が重要だと、専門家は指摘している。ソウル江南区庁は2012年7月から違法店舗を取り締まるTFチームを設置し、大々的に取り締まりを行っている。現在まで257店舗が摘発され、18億9500万ウォンの税金・履行強制金を科した。申燕姫(シン・ヨンヒ)江南区庁長は「住宅街にまで入り込んでいるため取り締まりに難しさはあるが、続けていくことが重要」と強調した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女性家族部は全国自活団体9カ所で女性の職業・進学教育を支援している。自活プログラムに参加する女性は年平均560人にのぼる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本以上に厳しい韓国の就活。サムスン電子の倍率は700倍 ===&lt;br /&gt;
[[Image:韓国人51.jpg|300px|thumb|韓国人[[JK画像3|JK]]]]&lt;br /&gt;
「大学新卒者が5人集まれば正規雇用は1人だけ。3人は非正規、1人は無職」と言われる韓国の就活事情は日本以上に深刻だ。韓国の学年度が終わる2月中旬、かつて日本語講師として教壇に立っていた大学の学生から、こんな連絡が来た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「昨日卒業式だったのですが、私の学年はほとんど来ていませんでした」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その理由は就職留年。ある者はすでに秋から留学中で、ある者は就活で失敗し、卒業すると不利になるからと在学期間を延長したのだ。韓国学生の就活は日本以上に厳しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
英語のほかに日本語か中国語の習得を、ほとんどの会社が求めている。誰もが憧れる財閥系企業ともなるとハードルは極めて高く、会社側は否定しているが、[[TOEIC]]で990点満点中、800点以上でないと履歴書すら見てもらえない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全企業数に対して[[サムスン電子]]や[[LGエレクトロニクス]]といった財閥系企業が占める割合は、わずか1％に過ぎない。しかし、主要財閥10グループの総売り上げはGDPの約75％を占める。その入社試験の倍率は少なくとも数百倍で、トップのサムスン電子に至っては700倍とも報じられている。まさに針の穴をかい潜るようなもので、秀才が集中する[[ソウル大学]]ですら、就職率は50％に満たない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国では、大学4年生の下半期が始まる9月に履歴書を送り、採用が決まるのは卒業間際だ。1回で就職が決まるケースは稀で、就活が何年も続く。途中、語学留学する者も少なくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大学に入ってから就職を意識する日本と違って、韓国では早いうちから就職を念頭に教育される。小学生で外国語の習得に勤しみ海外研修にも参加。選ばれし者は外国語高校で学び、さらに大学入学後には英語＋第2外国語のスキルアップだけでなく、目指す企業が個別に入社条件として指定する資格試験の合格を目指して猛勉強を続ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
書類審査では大学の成績も大きく考慮されることから、期末試験での激闘と、成績に不満がある者の教授への異議申し立ては当然のこと。筆者も成績を上げろと学生に脅されたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「苦労して大学に入っても勉強ばかりで楽しくないし、何のための学生生活なのかわからない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やつれた姿で学生が愚痴をこぼすことは多々あった。その熾烈な競争を勝ち抜いた者だけに、財閥系企業への挑戦が許されるのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本目指す韓国の頭脳、キャリア安定求め(2013年) ===&lt;br /&gt;
[[Image:韓国人52.jpg|300px|thumb|韓国人[[JK画像3|JK]]]]&lt;br /&gt;
[[Image:韓国人53.jpg|300px|thumb|韓国人[[JK画像3|JK]]]]&lt;br /&gt;
「入社して何年で課長になれますか」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年夏、韓国ソウル市でソウル大など名門大学に在籍する200人の学生が集団面接に挑んだ。開いたのは重工大手の[[IHI]]だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同社が韓国で新卒採用を始めたのは5年前。発電や社会インフラなど主力事業のグローバル化が背景だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「日本でも海外でも戦力となる人材が欲しい」(人事部採用グループ部長の馬場正）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本語ができることに加え、韓国以外で仕事をする意志があることが条件。書類選考には各大学から約500人が応募。毎年10人程度が入社する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なぜ日本企業を目指すのか。出世競争の激しい韓国企業は20代で日本の管理職水準の給料を得るエリートも育つ。一方で戦線を外れれば誰もが失業リスクに直面する。安定してキャリアを積み重ねる働き方を求めて日本企業を選ぶ学生は多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
馬場は「語学力では日本と韓国の学生で大差はない」と話す。異なるのは考え方だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「自らの成果に合った報酬と働き方を確実に得られるのか」「明確なキャリアを描けるか」――。韓国の面接会では学生からストレートな質問が飛ぶ。出世競争の光と影を直視した若者が日本企業で新たなキャリアを描こうとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高等教育と雇用のミスマッチが韓国の若者にのしかかる。大学も生徒の就職先を見つけようと必死だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「よろしくお願いします」。2012年9月、[[釜山外国語大学]]の国際協力委員、金庸●（たまへんに玉、キム・ヨンガク）はある日本人を釜山市に迎えて握手を求めた。求人広告などを手掛ける[[ホスピタブル]]（[[福岡市]]）の社長、松清一平だ。松清は福岡や東京の[[IT企業]]や[[人材会社]]の社長らを引き連れて釜山市を訪問した。同大で就職先が決まっていない学生8人との面談会を開くためだ。流ちょうな日本語を操る学生のうち3人がほどなく内定を得た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同大学は8年ほど前から九州地方のIT企業を中心に学生の就職先を探している。金は「就職先がソウルでも福岡でも韓国の学生に抵抗感は薄い。今後も日本の就職先を開拓したい」と力をこめる。韓国では大学が就職率をインターネットなどを通して公表しており、就職率が大学選びの大きな決定要因になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[少子化]]が進む韓国では労働力人口の減少が経済の活力を奪う懸念が強まっている。特に、国の将来をかたちづくる若者の海外流出をどう止めるのか。その課題は[[朴槿恵]]新政権にのしかかる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 時給300円なのに物価は日本より高いという絶望の[[スタグフレーション]]へ(2013年4月) ===&lt;br /&gt;
[[Image:韓国人54.jpg|300px|thumb|韓国人[[JK画像3|JK]]]]&lt;br /&gt;
[[4月9日]]付韓国紙「[[朝鮮日報]]」によると、韓国では[[2013年]]初めに生鮮食品が大幅に値上がりしたことに続き、現在は洗剤、オムツ、歯磨き粉などの日用品価格も次々と上昇し、消費者の家計を圧迫している。国際在線が伝えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国のスーパー業界の8日の集計によると、同国産の歯磨き粉とシャンプーはそれぞれ5.3％、4.7％値上がりした。日本から輸入されるオムツ価格も6.3％上昇した。国内の洗剤メーカーも製品の値上げを計画しており、日用品価格はいずれも上昇基調にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]]末から[[2013年]]初め、韓国の食品加工大手が政権交代を機に相次ぎ値上げを行った。ある食品大手はキムチ、みそ、調味料を6％～8.9％値上げ、あるブランドのビスケット価格は20％～30％引き上げられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先日あるテレビ局の時事番組がソウルと東京のコーヒーの値段を比較した。[[ソウル]]都心の[[スターバックス]]で[[カフェラッテ]]1杯の値段は3800ウォン（約470円）だ。これは[[東京]]の[[新宿]]と[[渋谷]]の340円（2800ウォン）より1000ウォンも高い。[[米国]]の2200ウォン、シンガポールの2880ウォン、英国の2970ウォンと比較しても値段は高すぎるようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
朝鮮日報が世界6都市で売られている世界的な8品目の価格を比較したところ、そのほとんどで韓国が最も高くなっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 韓国人アルバイトの46.8％、「最低賃金ももらっていない」 ====&lt;br /&gt;
[[Image:韓国人55.jpg|300px|thumb|韓国人[[JK画像3|JK]]]]&lt;br /&gt;
労働者のうち、半数近くが最低賃金以下の給料で働かされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1681人を対象に実施したアンケート調査の結果、46.8％が最低賃金の時給4320ウォン（約320円）より低い賃金だった。賃金のほか、勤労基準法違反はさまざまなものがあった。76％が勤労契約書を作成しておらず、事故が起きた時に守ってもらえなかったと答えた人は 65.9％に達した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、56.7％が「雇用主から一方的に勤労条件を変更させられた」と答え、「賃金未払いおよび削減」のケースは 26％に達した。[[セクハラ]]や身体的な暴力を含む人格冒涜を経験した人は30.9％に達し、不当な待遇を受けた時は誰かに助けを求めれたケースはたったの7.7％だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 韓国の勤労者、年113万人が「解雇」＝OECD報告書 1年以内に再就職できるのは約43％(2013年5月) ===&lt;br /&gt;
韓国の勤労者は最大で年113万人が自発的な退職ではなく解雇によって離職し、このうち1年以内に再就職できたのは43％に過ぎないことが分かった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[経済協力開発機構]]（OECD）がこのほど発表した雇用報告書「再び職場へ」によると、韓国では20－64歳の就業者のうち2.5－5％が毎年解雇されていることが分かった。現在職に就いている韓国人勤労者を2255万人とすると、最大113万人が解雇されている計算になる。OECDは「解雇される人の半数は破産、あるいは破産に近い経済的な問題に直面する」と指摘している。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、「韓国で解雇された人で1年以内に再就職できるのは43％にすぎず、そのほとんどが質の低い仕事に就く。ほとんどが正規職から非正規職に変わり、年間所得も実質所得基準で15％減ることが分かった」としている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように解雇された人が再就職や生活で困難に直面する理由について、OECDはセーフティーネットが不十分なためだとみている。OECDは「韓国は再就職に向けた教育を支援するプログラムが不足している。再就職できた人の3人に2人は、自分が以前していた職種とほぼ同じ職種に就いている」と述べた。これは、新しい仕事のスキルを教えるシステムが不十分なために、これまでしてきた職種の仕事を続けなければならないということだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国で失業後に受け取れる失業給付や雇用保険など「セーフティーネット」の所得代替率は32％で、OECD加盟国の中で最も低い水準だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スイスでは失業者が前の職場で受け取っていた給与の80％、ドイツでは65％、日本でも50％程度が保障されている。OECDは「失業者が求職で実質的な支援を受けるには失業給付をもらわなければならないが、韓国では解雇された3人のうち2人は失業給付対象者でないことも問題だ」と指摘している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 経済浮揚策なく悲鳴上げる韓国。強まる反日攻勢(2013年8月) ===&lt;br /&gt;
主要メディアが銀行の経営危機を真剣に伝え始めるなど韓国経済が悲鳴を上げている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうした中、[[朴槿恵]]大統領の肝煎りで5年ぶりに復活した経済の司令塔ポスト「経済副首相」兼企画財政相に抜擢されながら、効果的な経済浮揚策を打ち出せない玄●錫氏が厳しい批判にさらされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
玄氏はことあるごとに[[安倍晋三]]政権の経済政策「[[アベノミクス]]」を激しく批判してきた人物。韓国の経済難は国内の構造的な問題に起因するが特効薬はない。政権への経済運営への批判が強まれば、 それはそのまま「反日」に絡めて日本経済への攻撃に向かうことは確実だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
外交と安全保障に自信をもっていた朴大統領は、経済については経済副首相と未来創造科学省、さらに大統領府の未来戦略首席秘書官の“経済ライン”に丸投げした感が否めない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
朴大統領は戦略通り訪米、訪中で「史上最大の歓待」(韓国メディア自称)を受け、[[ワシントン]]と[[北京]]から歴史問題で日本を痛烈に批判。韓国内はこれを「日本に対してぶれない姿勢」として好感し、政権は支持率を伸ばしている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、朴大統領は新たな省庁を創設し経済副首相まで復活させておきながら経済の苦境については沈黙している。メディア、経済界、与党などから批判の集中砲火を浴びる玄氏に対して朴大統領は7月末の閣議で「4カ月にも満たない時間だが熱心に仕事をしてきた」と慰労。「経済司令塔の役割を一層、熱心に行うよう望む」と激励した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが日本の外交筋は「今の韓国経済は玄氏が一人で担うには悪すぎるし、その権限は各省庁や財閥の既得権益の壁を壊すほど無限ではない」と指摘する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
玄氏が繰り返し、世界の経済外交の舞台で日本のアベノミクス批判を展開していることから「今後さらに、日本批判を強めることは間違いない。日韓経済は韓国側の経済反日攻勢で、その距離はますます遠くなるだろう」と見通した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 高齢貧困層は45％で日本の約2倍、自殺率は大幅に高い ===&lt;br /&gt;
日本を常にお手本にしてきた韓国。だが、彼らが直面する高齢化は、日本を上回るスピードで進行しており、お手本がない。解決策を見つけられないまま、時限爆弾が炸裂しようとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国の高齢化問題が深刻だ。出生率は[[2005年]]に1.08まで落ち込み、その後少し持ち直したものの、1.23（[[2010年]]）と同年の日本の1.39より深刻だ。2018年には早くも総人口がピークアウトすると予測されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウォン安局面では[[サムスン]]や[[LG]]の好調が伝えられてきた韓国経済だが、企業は栄えても国民は疲弊している。韓国の定年は55歳だが、実際には40代で退職を余儀なくされるケースも多い。子供の教育に莫大な費用をかける国で貯蓄もままならず、子供が社会人になる頃には親は職を失い、老後の蓄えもないのが現実だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
社会保障制度も未熟である。「先成長後分配」を掲げ、国家の経済的発展を最優先してきたツケが回ってきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
年金制度が整備され、「国民皆年金」となったのはなんと1999年だ。歴史が浅いため年金受給資格を得られる人は少ない。ほとんどの人が減額支給される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
年金に頼れないため、高齢者は働き続けるしかないが、企業に再雇用されるのは一部のエリート知識人だけで、多くは再就職が困難なため、自営業や単純労働または農業でなんとか生計を立てている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこに追い討ちをかけるのが、韓国市場の独特な独占・寡占状態だ。アジア金融危機の際に、政府主導で1業種1社または2社に絞り込んだため、ほとんど価格競争が起きない。市場が小さすぎて海外からの参入もない。だからLG製の液晶テレビは日本より韓国国内で売られている価格のほうが高いという逆転現象が起きる。国民を犠牲にして国や企業が繁栄するそのようなモデルは限界に達しつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]に高齢者のうち貧困層（＊注）に属する割合は45％で、日本の22％、アメリカの24％の約2倍となった。65歳以上の高齢者の自殺率は10万人当たり81.9人で、日本（17.9人）、アメリカ（14.5人）をはるかに上回る。原因のひとつに生活苦が挙げられている。だが、社会保障費を増やすことは難しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国会予算政策処が2012年発表した「長期財政展望報告書」は、2060年に政府債務がGDPの218％に達すると警告した。これでも、現状の社会保障制度のままで福祉を充実させないことを前提に試算している。しかも韓国国債の多くはドル建てであり、ウォン安になれば金利の支払いだけで国家財政を破綻させる破壊力を持っている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【＊注】全人口の可処分所得の中央値（数値を大きさ順に並べた場合に真ん中にくる値）の50％以下になる人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 韓国の「88万ウォン世代」は、日本の若者の未来の姿？ ===&lt;br /&gt;
グローバル化による英語力の必要性は、日本でも[[TOEIC]]の受験者数が増えていることから顕著になっているが、お隣韓国における“英語圧力”は、日本の比ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
商社に就職希望の[[延世大学]]4年生、ホン・ジョンドゥ君（仮名）は語る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「韓国では大学入学時にTOEIC(990点が満点)で600点から700点くらい、[[ソウル大学]]や延世大学など、トップクラスの大学だと800点から900点ぐらいないと入試をクリアできません。そして、いい大学をいい成績で卒業するだけでは就職は難しい」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこには日本とは違った就活事情がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「韓国には日本のように新卒一括採用という制度はなく、即戦力が求められます。企業に長期[[インターン]]で働くとか、海外でボランティア経験を積むとか、そのために休学をするのも常識で、英語はできて当たり前。僕は交換留学の試験をパスするために半年間休学しました。休学中は考試院(コシウォン・学生や休職中の人が国家資格などを取るために使う専用宿舎。ソウル各地にある)と自宅を行き来する毎日です。それ以外のところには一切寄りませんでした。全国の大学生が休学して考試院に通うのですから、外に出たら負けです」（ホン君）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
京郷新聞の徐義東東京支局長は、グローバル化の進行が韓国社会を疲弊させていると言う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「[[李明博]]前政権は国民所得2万ドル達成を目標に掲げたが、それを達成するために韓国が北東アジアの経済ハブになる必要があるとして、国内の規制を緩和。その結果、社会人も大学生も日々競争に明け暮れ、国内ではさらなる格差と貧困が広がりました。特に韓国の若い人の痛みが激しいことを心配しています。その代表が『88万ウォン世代』と呼ばれる、定職を持たず月に平均88万ウォン(8万円)で暮らす若者たちです。当然、彼らは結婚もできません。地域で生まれ、地域の学校を出て、地域で結婚して一生を終える。今や、そんな暮らしが韓国では難しくなっています」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[TPP]]のモデルといわれる[[米韓FTA]]も、その格差に拍車をかけたひとつの要因だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「米韓FTAで貿易は拡大し、大企業の競争力は強くなるかもしれませんが、その一方で地域の多様性や独自性は薄れ、すべての富がソウルに集中する可能性が高いです。そして、そのソウルすら競争が飽和状態になって、若い人の目は海外に向いています。いい大学を出るだけではダメだから、いい就職、いい収入を得るために韓国を脱出して、海外で職場を見つける。そのためにも英語はできて当たり前というのが最近の傾向です」（徐支局長）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近い将来、日本も同じような状況になる可能性があると徐支局長は指摘する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「今、日本が参加しようとしているTPPも、社会にそうした傾向をもたらすはずです。日本は市場規模が大きく、内需だけでも十分に食ってゆけるのに、なぜ好きこのんでTPPを進めるのか？　『このままでは韓国に後れを取る』という日本人もいるようですが、現実として韓国人自身は疲れているし、疑問も感じているのに……」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グローバル化は、言い換えれば競争相手が世界中に広がること。勝ち組は今以上に勝ち、負け組はより悲惨に……。現在の日本の“格差社会”は、まだまだ序の口かもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 韓国現役世代に貧困の波。113万人リストラされ再就職率43％(2014年2月) ===&lt;br /&gt;
[[OECD]]（経済協力開発機構）加盟34か国中、65歳以上の高齢者貧困率がもっとも高い韓国では貧困層の拡大が急速に進んでいる。働き盛りの世代にもその波は押し寄せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
OECD調査によれば、韓国は約2500万人の就業者のうち、年間113万人の労働者がリストラされている。再就職できるのは約43％に過ぎず、過半数が自己破産などの経済的危機に直面しているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「運良く職にありつけても1年未満で解雇されるケースが目立っている。労働法により、1年以上継続して勤務した労働者には30日分以上の平均賃金を退職金として支払う義務が生じるからだ。また、1時間当たりの最低賃金は今年から5210ウォン（約490円）に引き上げられたが、ほとんど守られていない。先日、あるコンビニに面接に行くと『うちは時給3000ウォン（約280円）。働きたい奴はいくらでもいる』と言われた。働ける場所は限られているので従うしかない」（20代・男性）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本のように親が金持ちであるわけでもないため、スネはかじれない。そんな彼らは、アパートに5～6人で家賃を出しあって住んでいる。仕事を失えば、それすら難しくなる。　失業後の雇用保険や給付金の所得代替率は30％程度と少なく、ひとたび職を失えばたちまち生計が成り立たなくなる。[[ホームレス]]に転じる者は後を絶たない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、ソウル駅周辺には約9000人のホームレスがいる。心ない市民から暴言を浴び、暴行を受けることも日常茶飯事だ。寒さを凌ごうとビルの地下駐車場に侵入した50代男性が車に轢かれ死亡する事故もあった。ある女性ホームレスは、買い物中のスーパーで「臭い」と追い出されたことを根に持ち、店に放火して逮捕された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、別の女性ホームレスと眼が合うと口汚く罵られた。彼らは明らかに自暴自棄になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「40～50代になるとコンビニのアルバイトすらできない。ホームレスになった者は、目先のカネ欲しさに国が発行する『住民登録証』を30万～50万ウォン（約2万8000～4万7000円）で犯罪組織に売り渡すこともある。登録証がなければ社会保障を受けることが困難になるが、その日を生きるために背に腹は代えられないということだ」（韓国在住ジャーナリスト)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 高齢者売春問題。60代娼婦たち「若いアガシたちのように、日本に体を売りに行くことできない」 ===&lt;br /&gt;
最初に答えたのは、紅い口紅とアイシャドーが艶めかしい美形の五十路娼婦だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「2年前までは生活保護をもらいながら、キャリジという手押し車で段ボールを集めていたのよ。でも、生活保護費は49万ウォン(約4万9000円)、それに1カ月間段ボールを集めても、2万5000ウォン(約2500円)にしかならない。それでこの公園で客を引くようになったのよ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この娼婦によれば、当時の宗廟公園は、日曜日ともなれば4000人近くの人出があったという。そのため、当局の取り締まりが厳しくなった現在と違い、売春稼業を始めた当初は「客が入れ食い状態だった」というのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「うまくいけば、月額60万ウォン(約6万円)近くは稼げた。今は稼ぎが減ったけれど、それでも美人のハルモニなら50万ウォン(約5万円)は稼げる。生活できない段ボール集めをしているより、はるかにいい生活ができるのよ」(同)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、60代と思しき熟女娼婦たちが口々に言う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「60代や70代のお客は、しつこくなくてHも早い(笑)。情に厚くて、月に一度は私を買いに来てくれる。この齢になっても男に抱かれ、生活も潤うとなればやめられないでしょ。若いアガシたちのように、日本に体を売りに行くこともできないし…。ここで商売している人たちは、そんな女ばかりなのよ」(65歳の娼婦) &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「セックスするだけで3度の食事にありつけるなら、何度でもする。韓国の貧乏なハルモニは家賃にも困っているし、生活費にも事欠いている。 &lt;br /&gt;
だから売春の値段は、中国や北朝鮮より安いはず。娼婦の中には、『ここは世界で一番セックスの値段が安い場所』という人もいるほどなの」(67歳の娼婦) &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もっとも、こうした熟女娼婦たちの証言から透けて見えるのは、高齢者の多くが貧困に喘いでいるということだ。なぜ、韓国の高齢者たちは、それほど困窮しているのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その原因は、どうやら同国の社会保障制度の脆弱さにありそうだ。韓国事情に詳しい経済アナリストがこう明かす。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「実は、韓国は公的年金の歴史が浅く、65歳以上の年金受給者は35%。しかもその平均受給額は、4万4000円と極めて低い。また、生活保護をもらうにも子供やその配偶者に一定の収入があると受けられないばかりか、資格自体が厳しく、なかなか受給できないシステムになっているのです」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
要は、高齢者が安心して社会生活を送れるシステムが根本的に破綻しているのだが、熟女売春婦の急増には無論、崩壊寸前の経済事情も影響を及ぼしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「『サムスン』など10大財閥の収益が軒並み地盤沈下したことで、韓国経済が傾いたが、この煽りを受けた子供世代が親まで扶養できない悲惨な状況に陥っている。また、韓国の高齢化の速度は世界有数。'11年の『OECD』(経済協力開発機構)の調べでは、全人口に対する65歳以上の割合が7%増えるのに要した時間は、日本が12年、米国は27年、韓国はわずか8年と突出しているのです。その高齢者のうち貧困に喘ぐ層は48.6%で、『OECD』加盟国34カ国中トップ。韓国の主要新聞の報道によれば、1日950円という古紙、廃品回収などに携わる高齢者も200万人いると伝えられているのです」(同) &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり、経済事情の悪化と世界でもダントツの高齢化の波が、熟女娼婦の急増に拍車を掛けているのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 若者の就業問題深刻な韓国、ニートの割合は15％(2015年8月) ===&lt;br /&gt;
韓国では若者の就業問題が深刻で、15～29歳の人のうち、「[[ニート]]」の割合が2013年の時点で15.6％と、[[経済協力開発機構]](OECD)33カ国のうち3番目に高かった。韓国・亜洲経済が伝えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
OECDによると、33カ国で[[ニート]]の割合の平均は8.2％。国別で最も高かったのは[[トルコ]]の24.9％、[[メキシコ]]の18.5％で、韓国はこれら2カ国に次ぐ3位だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国では不景気が続く中、就職へのハードルが次第に高くなり、待遇の悪い職が増えてきた。そのため若者の就職意欲が低下した。韓国よりも[[ニート]]の割合が低いのは[[イタリア]]の14.4％、[[ハンガリー]]の11.3％、[[米国]]の10.8％、[[イスラエル]]の10.0％など。[[日本]]は4.6％で33カ国のうち22位だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 起業も政策も不発 出口なき韓国の就職難(2017年12月) ===&lt;br /&gt;
韓国では、職を得ることが給料を受け取る以上の意味を持つ。社会的な地位は勤め先と役職に大きく左右され、有名企業に就職できない場合は脱落者のレッテルさえ貼られる。最も影響を受けているのが若者たちだ。15～29歳の失業率は10月時点で8.6％と、全年齢の平均の3.2％を大幅に上回る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
崔瑞尹(チェ・ソユン)さん（31）は[[ソウル]]の大学を卒業したものの、希望するメディアの仕事に就けなかった。彼女は生活のため、自家製レモンティーを売る友人を手伝ったり、肖像画を描いたりした。就職試験に2年連続で失敗した後の[[2012年]]、逆境を生かそうと「剰余」という雑誌を創刊した。雑誌名は仕事を探すのをやめたか、平凡な暮らしを拒否したため、競争に取り残された人をあらわすという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雑誌では政治からデートの仕方まで幅広いテーマを扱ったが、月刊・隔月刊で18号刊行した後、休刊した。崔さんは、別のパートの仕事で収入を増やすことに集中すべきと判断したのだ。短い期間の起業・廃業はよくあるパターンといえる。若年層が経営する小売店や飲食店の多くは、ソウルなど大都市に出店する。しかし賃料の高さや事業の判断力のなさから、すぐに廃業してしまうことが多い。国税庁の調べでは、[[2011年]]に15～34歳の人が始めた22万8460の事業のうち、5年後も続いていたのは23.5％だけだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
起業が職を得る解決策といえない中、[[文在寅]](ムン・ジェイン)政権は政策課題に雇用の創出をあげた。公共部門で雇用を増やし、民間企業が雇用を増やせば助成金を支給する。だが今のところ、大きな変化はあらわれない。韓国銀行(中央銀行)は[[2017年]]、3年ぶりに3％台の成長を見込むなど、経済そのものは堅調といえる。企画財政省は「若者が好むIT(情報技術)業界などに適当な働き口がない」とみる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国では、社会的地位を得る競争が幼いころから始まる。競争に備え、未就学児に家庭教師を雇うのも普通だ。小中学校では、生徒がソウルの難関大学などを目指し受験知識を詰め込む。[[国際通貨基金]](IMF)は、韓国の貧富の二極化と不平等がますます悪化し、若者に加え高齢者も社会から疎外される可能性を示唆する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家計をやりくりするため、借金をせざるを得ない若者も少なくない。金利の高い消費者金融からの借り入れに頼る場合さえある。借金にまみれた若者は、自国を「ヘル朝鮮(地獄のように生きづらい韓国社会)」と呼ぶ。彼らの怒りは、当時の[[朴槿恵]](パク・クネ)大統領を退陣に追い込んだ、昨秋からの「ろうそく革命」と呼ばれる抵抗運動の一因になったとみられる。より良い仕事と生活を求め、カナダやドイツといった海外に移住する人もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
IMFアジア太平洋局長の李昌●(かねへんに庸)(イ・チャンヨン)氏は韓国メディアに対し「若者の失業対策などに手をつけなければ、将来必要な国家予算はさらに増えるだろう」と語り、事態を懸念する。政府系シンクタンクの韓国産業研究院の研究委員、金周泳(キム・チュヨン)氏は「環境や少子高齢化、人工知能(AI)などに関する産業への投資を通じ、質の高い雇用を生み出す必要がある」と警鐘を鳴らしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 金塊の“肛門密輸”が大流行。1回につき1キロの金を「肛門に入れる練習」に励む韓国女性たち(2018年1月) ===&lt;br /&gt;
[[イギリス]]の[[EU]]離脱や[[トランプ大統領]]の強硬な対外政策など、世界経済の不安定な状況を受けて、韓国では安全資産といわれる金の需要が伸びている。その一方で興味深いのは、金塊の密輸事件が多発していること。その手法は“肛門密輸”だ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2017年]][[11月14日]]には、金塊を肛門に入れて密輸しようとした50代の女性が懲役6カ月、執行猶予2年を宣告された。女性は2015年から昨年までの間、[[中国]]から韓国[[仁川空港]]へ入国する際に200グラムの金塊5個を肛門に詰め込む手法で、6回にわたって計6キログラム、2億8,000万ウォン（約2,800万円）相当の金塊を密輸。2017年3～4月には、同じ手法で[[金浦空港]]から[[羽田空港]]へ金塊を密輸出したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同27日にも、23回にわたって10億7,000万ウォン（約1億700万円）相当の金塊23キログラムを中国から密輸した40代女性が、裁判所から懲役1年、執行猶予2年を言い渡された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女性は「中国から金塊を密輸すれば手数料がもらえる」という知人の言葉に乗せられ、楕円型の金塊を肛門に入れる手法で犯罪に加担したらしい。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに1キログラムの金塊を運んだ場合、運び屋が手にするお金は航空料と宿泊費を除いて40～50万ウォン（約4～5万円）ほど。過去には専門の運び屋による大量密輸が多かったが、最近は出入国記録が多くない主婦や失業者など、一般人が運び屋として雇われるケースが多いそうだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また5月には、金塊密輸事件史上最大の大量密輸が摘発され、51人が拘束されている。 &lt;br /&gt;
4つの密輸組織が絡んだ同事件は、6人の組織員を除く45人が運び屋で、そのうち40人が40～60代の女性だったという。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼らがそれまで運んだ金塊は計2.3トン、1,135億ウォン（約113億5,000万円）相当。縦横3センチ、高さ2センチに特殊加工された金塊を1人当たり5～6個ずつ肛門に入れ、フライト時間が短い韓国・日本・中国を中心に密輸入を繰り返した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国メディア「日曜新聞」の取材に応じた60代の女性の話では、運び屋としての教育を受けるとき、熱湯で消毒した金塊に正体不明の軟膏をまんべんなく塗り伸ばして、一個ずつ肛門に入れる練習をするのだが、「意外とすんなり入ったので、自分でも驚いた」という。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
肛門に金塊を詰め込んだら徹底的に断食し、安全に運び終えたあとに、その場で手数料をもらって解散するそうだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このような密輸事件に対し、ネット民からは「汚すぎる。あれはもう金じゃなくてただの糞だよ」「人間の肛門ってすごいな」「あんな金塊なら要らない」「読んだだけで私の肛門が痛くなる気がする」などのコメントが寄せられている。韓国ではもう珍しい話でもない“肛門密輸”。より厳しい税関検査が求められている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 経済史概要 ===&lt;br /&gt;
大韓民国の経済は、朝鮮戦争以降大きく立ち後れていたが、ベトナム戦争参戦と日本からの経済・技術援助を契機として所謂[[漢江の奇跡]]と呼ばれる高度経済成長を遂げ、新興工業経済地域 (NIEs) の一つに数えられた時期を経て、1996年にアジアで2番目のOECD（[[経済協力開発機構]]）加盟国になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1997年には[[アジア通貨危機]]により韓国経済は大きな危機に直面し、大量倒産や失業と財閥解体が起こった。[[2000年]]頃には一時期な経済の立ち直りがあったものの、政府の[[金融政策]]のため[[クレジットカード]]を大量に発行した余波もあり、[[2003年]]頃には個人破産が急増し国内での信用不安が高まり金融が危機的状態となった。[[2005年]]以降も国内消費が低迷しており、[[2008年]]時点でも、大学新卒者が正規社員として働くのは困難であり、2009年大卒者就業見込みは55万人中4万人だけである。徴兵義務や就職難のため、優秀な若者は韓国国内の経済状況に関わらず海外への脱出を目指す傾向が強いが、経済的苦境のため、ますます国を離れて米国や日本の企業に就職する若者が多くなっており、頭脳流出が懸念されている。その一方、輸出産業は好調であり、富裕層も多いために不平等が拡大している。社会では「二極化」という言葉がよく使われるようになり、日本と同様、社会の不平等拡大が問題となっている。[[2000年]]頃から富裕層向けの高層マンションブームであり、不動産価格は高騰して問題となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年時点での[[国内総生産]]は世界15位。主要な産業は情報技術、造船、鉄鋼、自動車などである。主要な企業としては、[[サムスン電子]]や、[[現代自動車]]、[[LG電子]]、[[ポスコ]]、現代重工業などがある。2007年度の統計によると、韓国の総貿易収支は146億ドルの黒字だが、核心技術や素材、部品産業を日本に依存しているために、日本との貿易収支は298億ドルの赤字である。近年は先行する日本と、大量生産により追い上げる中国の存在に悩まされており（サンドイッチ現象）、この現象の解消が韓国の経済分野での課題となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年は知的財産への投資も増加している（[[韓国の知的財産権問題]]も参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 建築・土木・プラント ===&lt;br /&gt;
韓国の建築・土木企業は1990年代頃まで、「不実工事」（手抜き工事）による[[三豊百貨店]]や[[聖水大橋]]、[[KBブリッジ]]の崩落事故等により多数の死者を出したことから信頼性に疑問符をもたれることもあったが、近年は韓国建設業界の発展は目覚しく、世界への進出を加速させている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年以降、韓国建設業界は単純な土木工事から脱却し[[石油化学]]などの[[プラント]]受注等に力を入れていて、中東地域やアジアからの受注が多い。また、リゾートやニュータウンの建設にも力を入れており、サムスン建設が[[ドバイ]]で完成時点で世界一の高さになった[[ブルジュ・ハリファ]]を建設した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国の建築企業は、発電所や淡水・発電プラント等の大型プロジェクトを一括（ターンキー方式）受注するだけでなく、高度な技術が必要とされる基本設計市場も開拓しており、海洋構造物市場では、韓国の造船企業が、FPSO（浮体式原油生産貯蔵設備）やドリルシップ（深海原油・ガス試錘設備）などの高価格の海洋試錘設備市場で大きなシェアを得た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主な企業は、[[斗山重工業]]、[[現代グループ|現代重工業]]、[[サムスングループ|サムスンエンジニアリング]]、[[サムスングループ|サムスン物産]]、[[現代グループ|現代建設]]、[[サムスングループ|サムスン建設]]、[[SK建設]]、[[SKエンジニアリング]]、[[GS建設]]、[[大宇インターナショナル]]、[[韓電KPS]]、[[ハンソルEME]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 韓国政府がUAEから受注した原発建設破綻か ====&lt;br /&gt;
韓国輸出入銀行が[[みずほ銀行]]から5億ドル借入というニュースが報道された。日韓険悪の時によくもまあと思った日本人は多いだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国の国策銀行の借り入れは韓国経済の悲惨さを示すもので、普通はあり得ない。だがなりふり構っていられぬ状況があったのだろう。可能性としては[[UAE]]原発建設問題と原油流出事故問題への対応である。今回はUAE原発建設について考察する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初有力だったのはフランス、日本は提示金額で大きな差があった。ところが韓国が日本の半額以下、フランスの8割以下の提示だけではなく、その他桁違いの条件を提示してきたため韓国に決定したという。その条件とは以下のようなものであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．原子炉186億ドルのうち100億ドルの融資。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．原子炉稼働事故保険６０年保証。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．故障時の修理回復保証。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
４．運転、燃料供給等の完全管理。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
５．原発の韓国軍による駐留警備。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さすがにここまで好条件だと原子炉建設経験がないハンデもとんでしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
唯一問題であった[[ロイズ保険]]の付加は原子炉建設企業が[[東芝]]・[[ウエスティングハウス]]連合でクリアとなった。しかしあまりの好条件にUAEは実現に疑問を抱き「UAE現地に作る(新古里3号機型)原発モデルがきちんと韓国で建設され、安全に運転されていることをUAEに証明すること。2015年を期限とし、違約の場合は原発輸出違約金を支払うこと」という条件を付加した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]は日本で[[傀儡]]朝鮮[[民主党]]が自民党を破り政権を取った年であった。韓国大統領[[李明博]]は公式にも非公式にも日本乗っ取り完了と発言し、これからは韓国に金の心配はない、みな日本に出させるからと公言していたのである。100億ドルの融資資金は日本からの予定だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実績については実際の建設は日本の原子炉建設企業東芝・ウエスティングハウス連合があたるとし、保証、管理、メンテナンスも彼らが行うという入札だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところが受注が先行し、東芝グループとの建設条件の提示があとになったため、あまりの長期保証条件に東芝グループが引いてしまった。もっともこのあたりまでは韓国の予定のコースで、受注契約さえ取ってしまえば日本企業は関係なし。韓国企業で手抜き手抜きで利益を出そうと考えていた。ここまでは順調。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところがここから破綻が始まる。日本企業が建設から手を引いたためロイズ保険も引き受けを中止してしまったのである。いわゆるジャパンプレミアムでロイズは日本主体の保険業務については本来世界一厳しいといわれる査定作業については全く格好だけであった。ジャパンプレミアムとは日本に関する保険はただもらえるだけで心配が全くないという保険業界の安全神話のことをいう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このロイズが建設主体が韓国企業ときくや保険の査定作業にも入らず完璧スルー。この時点で原発建設は不可能となってしまった。186億ドルの無保険プロジェクトに融資する金融機関などありえない。このような経過で工事中止。2013年に至っている。約3年にわたって関連の報道はないから、便りがないのは破綻の印ということなのだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イ・ミョンバク政府が受注したと発表したアラブ首長国連邦(UAE)原子力発電所事業が受注でなく事実上「投資」に近いという事実があらわれた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
去る30日放送されたMBC時事マガジン2580では韓国政府がUAEから原子力発電所建設を受注しながら何と12兆ウォンに達する天文学的な資金をUAEに貸すことにした裏面契約があったと暴露した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「原子力発電所、未公開契約条件」という題名で放送されたこのプログラムはUAE原子力発電所受注と関連して「私たち国民が全く分からない未公開契約条件があった」と明らかにして「現在原子力発電所工事進展に支障が出ており昨年年末までに両国首脳が参加した中で起工式が開かれなければならなかったが現在起工式は無期限延期になった状態」と報道した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、米国[[ブルームバーグ通信]]が「国策銀行の韓国輸出入銀行がUAE原子力発電所プラントに100億ドルを貸す計画だ」と報道した内容を公開して「私たちのお金で約12兆ウォンに達する輸出入銀行歴史上最も大きい規模の貸し出しがなされるだろう」と明らかにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
引き続きイム・チョンヨン企画財政部1次官が2010年12月3日国会企画財政委員会租税小委で「UAEと契約内容自体が私たちが半分ほどファイナンシングをするようになっている」と明らかにした内容と韓国輸出入銀行がある与党国会議員に提出した報告書に「UAE原子力発電所に対する輸出入銀行金融支援規模が受注金額(186億ドル)の約50%水準の90～110億ドルと予想」と使われた大きな課題を報道した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
時事マガジン2580はその間22兆ウォンを越える原子力発電所建設費用はUAEが自主的に負担して韓国は建設だけ引き受けると分かっていたが、契約が締結された後ほとんど1年を過ぎてようやく建設費用の半分以上の約12兆ウォンを韓国が貸さなければならないという事実が明らかになったことは納得するには難しいと指摘した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また「より一層深刻な問題はUAEに貸し出す100億ドルを用意するのが容易でないという点」として「今まで輸出入銀行が海外電気発展プラントで貸し出しした輸出金融規模は今まで計10ヶ国への21億ドルが全てであり、今回の貸し出しの規模が前例がないほど大きくて貸出期間が28年ととても長いため」と伝えた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もしUAEに貸し出す資金を国際金融市場で調達する場合S&amp;amp;P国家信用等級がAAのUAEに比べて信用等級がAの韓国がさらに高い高金利で調達して安い金利で貸す逆マージン現象が現れることがありうるという憂慮もあると報道した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第2の中東ブームを持ってくるというUAE原子力発電所受注発表1年が過ぎた今、イ・ミョンバク政府が国民の税金で他の国に原子力発電所を建ててやることにならないかという疑惑はますます大きくなっている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国輸出入銀行は8月21日、日本のみずほ銀行と契約を結び、5億ドル（約487億6000万円）を借り入れたと明らかにした。借入期間は5年。金竜煥（キム・ヨンファン）頭取が同日、みずほ銀行本店で佐藤康博頭取と会い、金融契約書に署名した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
輸出入銀行関係者は「米国の量的緩和の早期縮小への懸念から、国際金融市場での債券発行が容易ではなかった。このような状況にもかかわらず、両行の協力関係に基づき、長期かつ巨額の資金を公募債発行のときよりも10ベーシスポイント（bp、1bp＝0．01％）以上低い水準で借り入れることができた」と説明した。　　　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところで上記の韓国輸出入銀行であるが、この実態がよくわからない。韓国マスコミが国策銀行といってはいるがどう検索しても銀行法の適用を受けるいわゆる銀行ではヒットしない。専門銀行と称してはいるがこれでは一般法人と変わらない。ＩＭＦや外資の影響を受けない形を作っているとしか思えない。これでは国際金融市場で債券発行などできるわけがない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そういう意味で韓国輸出入銀行の借り入れは政府の借入であり、政府が他国の民間金融機関から借入をするということがどのような事態であるのかは容易に想像できる。まさに危機的状況であることはまちがいない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とくにUAE原発建設問題は「UAE現地に作る(新古里3号機型)原発モデルがきちんと韓国で建設され、安全に運転されていることをUAEに証明すること。2015年を期限とし、違約の場合は原発輸出違約金を支払うこと」という付帯条件がついている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古里原発は不正部品問題が発覚し、安全運転に疑問がでてきた。さらに建設企業体が原子炉格納容器本体部分については日本企業であるのにもかかわらずＵＡＥ原発では韓国企業であって、この部分でも実態が違う。少なくとも現時点では2015年期限の原発輸出違約金は払わざるを得ないだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
5億ドルの借り入れはこれに備えるものなのか、あるいは2007年タンカー衝突、原油流出事故の対応であるのかはわからないが、いずれにしても韓国経済は八方ふさがりの様相を示してきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 造船 ===&lt;br /&gt;
[[現代重工業]]の[[鄭周永]]会長が、創建期に研修生を1年間日本の造船会社に派遣して[[コンテナ]]2台分の設計図などの各種資料を不法に盗み出させたことを告白しているように、韓国の造船業は日本からの技術移転や不法な[[スパイ]]行為による技術流出により発展してきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、[[プラザ合意]]以降の日本の円高による競争力低下と[[アジア通貨危機]]を受けての空前のウォン安が韓国造船業界に追い風になり、2000年に建造量と受注残（いずれも標準貨物船換算トン数）で日本を抜き世界1位の造船大国になった。それと共に造船技術も発展し、2002年から2006年までに世界で発注された[[LNG]]船の78.3%、[[ドリルシップ]]の68%、油田開発用洋上石油生産設備(FPSO)の53.8%を韓国メーカーが受注し、高付加価値船舶市場でも高いシェアを得た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし2008年に[[世界金融危機]]をうけて世界経済の収縮が始まると、造船業界の景気も急激に悪化し韓国造船業界の成長も急速に落ち込んでいる。2009年の9月期までの韓国大手造船メーカーの受注額は年初計画の3%から10％に留まり、年間建造量こそ世界1位を維持したが年間受注量と受注残（いずれも標準貨物船換算トン数）が初めて中国に抜かれ世界2位になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 軍需産業 ===&lt;br /&gt;
韓国軍の兵器の製造の受注のほとんどが現代重工業が担っている。歩兵用銃器の製造に関しては大宇重工業が行っている。兵器のほとんどがアメリカからのライセンス生産で、少量を国産している。主な国産兵器にK2といわれる自動小銃がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 工作機械・金型/製造装置 ===&lt;br /&gt;
2000年代初頭より中小企業庁は[[富川市]]の金型産業を地域特化品目に認定するなど[[金型]]産業にも力を入れている。これを受け富川市は金型産業支援条例を制定し、世界で初めての金型集積化団地を造成し今では世界的な金型都市になりつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事務用機器、医療用機器、自動車用ギアボックス、携帯電話、PDA・半導体用金型部品、プレス用金型部品、自動車用プレス金型部品、エンジニアリングプラスチック金型、二重射出金型、ダイキャスティング金型、ブロー金型、マシニングセンタ、放電加工機、NCフライス盤、研削盤等のさまざま金型メーカーが存在している。長らく金型・工作機械産業は輸入超過の赤字であり韓国の産業界では問題児とされていたが2005年以降黒字に好転し、外貨獲得率80～90%の優秀な産業に変貌している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アメリカの最先端ブロンコ・スタジアムの骨組みとなる数十トンの鉄骨用高強度ボルト・ナットの輸出や独BMWの部品供給メーカー、カイザー社への工作機械供給など世界各国に輸出している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国にはKPF、[[ファチョン機械]]、[[牙城精密]]、[[貨泉機工]]、[[ドラゴン電気]]などの中小企業から[[斗山インフラコア]]のような大企業まで1000社以上が存在している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 製鉄 ===&lt;br /&gt;
[[ポスコ]]（POSCO＝旧浦項製鉄）などの製鉄会社がある。ポスコは[[新日本製鐵]]から技術を導入した。近年、中国で粗鉄の需要が急速に伸び中国国内の調達だけでは間に合わないため、韓国から輸入するケースが出ている。ポスコは日本市場進出を計画している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、2007年、ポスコが次世代製鉄新技術「ファイネックス（FINEX）」を開発した。他の世界的な鉄鋼メーカー各社も、1970年代ごろから環境汚染がひどく原料加工費が高い溶鉱炉工法に取って代わる新技術を開発してきたが、本格的な商用化に成功したのはポスコが初めてである。&lt;br /&gt;
大韓民国の鉄鋼生産量は2008年53488トンである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「国際的な恥」インドネシアのポスコ一貫製鉄所、稼動2日で全面停止(2014年1月) ====&lt;br /&gt;
韓国の[[鉄鋼]]最大手、ポスコが[[インドネシア]]に[[東南アジア]]で初めて建設した大型一貫製鉄所が、稼働開始から2日で故障し、3週間以上も全面操業停止に陥っていることが19日までに分かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポスコが[[2010年]]10月からインドネシア国営企業のクラカタウ・スチールと合弁で総額30億ドル（現在のレートで約3100億円）を投じて建設したこの製鉄所は、ポスコにとって海外で運営する初の一貫製鉄所でもある。ポスコの出資比率は70%。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一貫製鉄所とは、[[高炉]]で[[鉄鉱石]]と[[有煙炭]]を溶かし、これに高い圧力を加えて[[自動車]]や[[船舶]]などの材料となる鉄鋼材を生産する製鉄所を指す。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国政府と複数の鉄鋼業界関係者は19日「ポスコはインドネシア・チレゴンに建設した工場で先月23日に火入れ式を行ったが、稼動2日で高炉から溶解液が漏れ出す事故が発生し、稼動を全面的に停止している」と明らかにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
火入れ式にはポスコの鄭俊陽会長とインドネシアのユドヨノ大統領など両国の関係者約500人が出席。製鉄所の生産能力はスラブが年180万トン、厚板が120万トンとされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現地企業との合弁で建設した大型製鉄所が稼働を全面的に停止したことについて、業界関係者の間では「異例の大型事故」「国際的な恥」との声が上がっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
関係者らは「今回の故障でインドネシア現地の原料供給、販売予約などが相次いでストップし、これに伴う損失も膨大な額に上ると聞いている」と語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現地に進出している韓国系企業のある役員は「ポスコが無理に工期を短縮したことで、あってはならない事故が起きたようだ。現地ではさまざまなうわさが流れている」と述べた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鉄鋼業界の関係者は「一度故障した高炉が全面的に再稼働するには、通常3カ月ほどかかる。ひとまず今月23日に再稼働を予定している」と語った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ポスコの関係者はこれについて「一部設備には問題があるが、現在正常化に向けて作業している」とコメントした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 自動車 ===&lt;br /&gt;
自動車は日本企業との提携が多く、[[現代自動車]]は[[三菱自動車]]、現代自動車の傘下に入った[[起亜]]自動車は[[マツダ]]、[[GM大宇]]は[[トヨタ]]、[[ルノーサムスン自動車]]は[[日産自動車]]と提携していた。韓国国内では1988年に自動車の輸入が自由化されたが、「輸入先多辺化（多角化）制度」と呼ばれる事実上の対日輸入禁止品目において自動車が指定されていたために、[[日本車]]の輸入・販売は1998年7月に至るまで禁止されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国車はデザイン的には日本車の影響が強いが、日本以外の世界市場ですでに一定の低 - 中価格帯の車種のシェアを獲得していて、さらに高価格帯への参入を企図している。現代自動車は2008年に[[ヒュンダイ・ジェネシス]]を販売し、海外高級車市場へ初めて製品を投入した。近年、韓国車の品質の向上が著しく、[[世界金融危機]]以降の円高ウォン安の影響もあり、特に米国市場で販売シェアを伸ばしている。また、韓国企業による[[リチウムイオン二次電池]]シェアが日本企業のシェアを奪う形で拡大し、欧米の自動車メーカへの自動車用電池の供給が行われる予定であることから、次世代自動車の[[電気自動車]]の販売競争で韓国自動車メーカーがどのような位置を占めるかが注目されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年の現代自動車の年間販売台数は277万台で8位、起亜自動車は139万5千台で15位であり、[[現代-起亜自動車グループ]]で換算すると世界5位であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 鉄道 ===&lt;br /&gt;
'''「最高速度600キロ」目指すという「韓国版新幹線」の面妖(2014年11月)'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
最高設計速度が時速500キロを超えるという[[リニア中央新幹線]]。[[日本]]が誇る、この「夢の超特急」をはるかにしのぐ高速鉄道が、ある国で開発中だということをご存じだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
目標とする最高速度はリニアを上回る時速600キロ。[[東京]]－[[大阪]]間なら、1時間足らずで走破してしまうという、とんでもない速さだ。そんなスピードが果たして必要なのか、そもそもどうやって安全性を確保するのかという素朴な疑問はひとまず置いておくとして、このスーパートレインに国の威信をかけているのはどこかというと…。そう、お隣・韓国だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
決して夢物語ではない。韓国では「ＨＥＭＵ－４３０Ｘ」、通称・ヘム（海霧）と呼ばれる車両が2013年3月、すでに試験走行で時速421キロの最高速度を達成している。鉄輪式鉄道では、[[フランス]]の[[TGV]](時速574キロ)、中国の[[和諧号]](時速487キロ)、そして日本の新幹線(時速443キロ)に次いで、世界で4番目の速さだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国・国家技術標準院は2013年12月、経済的な波及効果が大きい新技術の一つにヘムに用いられている動力分散方式の推進技術を選定した。韓国政府の入れ込みようがうがかえる。聯合ニュースは「(新型車両が)一般走行速度の370キロで走れば、ソウルから釜山まで1時間30分台での移動が可能だ」と報じた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヘムは、2013年から2015年8月までに10万キロの試験走行を行い、最終的には時速450キロの最高速度を達成する目標を掲げている。なぜ450キロかというと、新幹線の最高速度が443キロだから。韓国・国土交通省はその後、時速600キロ級の高速列車の開発を目指すのだという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この計画が実現すれば、世界で100番目あたりの広さを誇る韓国の国土(日本の3分の1以下)なら、どこに行くにもあっという間に到着してしまうだろう。くどいようだが、「本当に必要?」との疑問が頭を離れないが、韓国政府は海外市場への売り込みも視野に入れているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな韓国期待の星・ヘムだが、最近、韓国KBSが実に残念なニュースを報じて話題になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それによると、ヘムがソウルと釜山の間でテスト走行を行った際、1時間54分かかり、平均速度は219キロにとどまった。停車駅は2駅、先行する列車もなしという絶好の条件で行われたにもかかわらずだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どうやら、高速運転に耐え得る専用線路ではなく、通常の線路で試験走行を実施したことが原因のようだ。KBSは「既に1100億ウォン(約121億円)ウォンが投入されている『ヘム』だが、仮に専用線路が必要となれば6700億ウォン(約737億円)が必要だ」と分析している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
時速300キロ以上にも達する高速列車を、日本で言えば在来線のような線路で走らせてしまおうという韓国の技術者たちの心意気には心から敬意を表したいが、「くれぐれも事故には気をつけてほしい」と願わずにはいらない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
というのも、現行の韓国高速鉄道である「[[KTX]]」は[[2004年]]の開業以降、人身事故を含むトラブルが頻発しているからだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]11月には高速鉄道車両として世界初の正面衝突事故が発生。釜山駅構内で、ソウル行きのKTXと回送中のKTXが正面衝突し、乗客数十人が負傷した。[[2011年]]2月には光明駅近くで開業後、初の脱線事故があり、2013年8月には東大邱駅でムグンファ号と2台のKTXがからむ三重衝突事故が起きている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
にもかかわらず、韓国企画財政省は「2011年度公企業サービスのグルーバル経済力評価」報告書で、KTXの定時運行率や安全性が世界最高水準だと公表した。さすがに、この評価には韓国国内でも「誇張・歪曲がみられる」(国土海洋部)といった批判が出ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
KTXの汚名をそそごうと韓国政府が開発を急ぐヘム。課題の安全性を確保するため、ここは一つ、「乗車中の旅客の死亡事故ゼロ」を50年間続ける、日本の新幹線システムを参考にしてはと思ったりもするのだが、それも無理な相談のようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なぜなら、韓国の高速鉄道はKTXの開発段階から、仏TGVのシステムを採用しており、今さら新幹線のシステムを導入することは不可能らしい。そもそも、TGVはヨーロッパの起伏の少ない地形を前提としており、起伏が激しく湿度も高い韓国の風土には不向きだと指摘されているのだが…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一説には、韓国政府の「反日政策」が新幹線システムの導入を拒んだとも伝えられる。だとしたら、自業自得というほかない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 半導体・電子部品 ===&lt;br /&gt;
[[Dynamic Random Access Memory|DRAM]]では世界シェアの約半数近くを占める。半導体技術力が向上し、大規模な投資を行って高収益を上げ、その大半を再投資に振り向けて政府の後押しにより最先端生産ラインを増強した結果である。半導体技術力向上の一環として、世界中から人材を集めるのが特徴で、日本の技術者も高額の給料で雇われ、土日のアルバイトで働く者もいた。その結果、1990年代まで日本が優位にあったDRAM業界のシェアを韓国が塗り替えることになった。これに対し日本や他国の企業は技術流出の対抗策として、自社技術者の監視、生産技術の内製化を進めている。一方で韓国企業でも同様に他国への技術流出対策を積極的に行っている。しかし、実態は生産装置の80パーセント以上が日本製という現実もあり、対日貿易赤字の増加と、半導体産業の発展が諸刃の剣になっている。フラッシュメモリーは日本や米国にも輸出する反面で部品を輸入し、水平分業が盛んである。パソコンや携帯電話等で使われる汎用品の液晶パネルでもDRAMと同じ産業構造であり、韓国が世界トップのシェアを占めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===家電・情報通信製品 ===&lt;br /&gt;
韓国の家電・情報通信製品は世界有数の販売シェアを得ており、[[液晶テレビ]]等のAV機器や[[携帯電話]]等の情報通信機器の分野では[[サムスン電子]]が様々な製品で世界トップシェアであり、冷蔵庫、洗濯機、エアコン等の[[白物家電]]の分野では[[LG電子]]が世界的に有名である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特にサムスン電子の製品は、新興国のみならず欧米でも価格や品質やデザインが高く評価されており、世界トップレベルのブランド価値を得ている。この分野での日本企業の凋落と入れ替わる形で韓国企業が世界的に躍進しており、近年ではウォン安の影響もあり、様々な製品の販売シェアで日本企業を完全に追い抜き国際的な認知を得ている。[[デジタルカメラ]]や[[プリンター]]など日本企業が健闘していた製品領域での伸びも著しい。[[携帯電話]]の分野では国際マーケットで[[ノキア]]や[[モトローラ]]などと熾烈な競争を続けている。基幹部品のフラッシュメモリーや液晶パネルのシェアで世界トップであることが強みであり、[[第三世代携帯電話]] を中心に韓国製のシェアが伸びている。この分野についてはOEM（相手先ブランドによる生産）や[[EMS (製造業)|EMS]]などが広範におこなわれており、いわゆるブランドシェアと実際の国際マーケットにおける貢献の詳細については不明な点も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
様々な製品で直接日本製品と競合するため、特許侵害を巡って日本企業と互いに提訴を繰り返しており、特に[[液晶テレビ]]で顕著である。また日本企業と同じくアメリカ企業の「パテント・トロル」にも苦しめられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[クレジットカード]]照会機、[[販売時点情報管理|PCPOSシステム]]と周辺機器、複合クレジットカード照会機をはじめとした各種の電子機器の海外輸出も行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 情報通信インフラ ===&lt;br /&gt;
韓国では[[ブロードバンドインターネット接続|ブロードバンド]]が普及しており、インターネット放送や通信型ゲーム、[[サイワールド]]（Cyworld）などの[[ソーシャル・ネットワーキング・サービス]]（Social Network Service, SNS）や[[オーマイニュース]]（OhmyNews）などの市民参加型インターネット新聞サイトなど多様なサービスを展開している。部分的には、[[IPマスカレード]]が法律で禁止されているため、[[ルーター]]をあまり使用せず、[[IPアドレス]]が不足するといった問題もある。これは電話会社との料金設定上の契約によるものである。全世界の[[スパム (メール)|スパム]]発信元ランキングではワースト6位であり、全体としてのセキュリティ対策は十分とは言い難い現状である（日本は33位）が、セキュリティに対する関心は高まっている&amp;lt;ref&amp;gt;かつてはセキュリティに関心をもつ人々が少なく[[アンチウイルスソフトウェア]]をインストールする比率が低かった。ウィルスにより国中のネットワークがダウンした以後、セキュリティに対する関心は高まっている&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、韓国国内ではネット上のマナーや倫理問題から、韓国内サイトでの発言は、匿名性を廃止し、個人名や国民番号を記載させる傾向にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
無線通信技術の分野では、[[符号分割多元接続|CDMA]]技術など米国の会社に対する基本技術への[[特許]]使用料が増加しており、新規技術開発が急がれていた。こうした中、韓国電子通信研究院 (ETRI)が 2007年に「[[WiMAX]]」規格の派生規格である「[[WiBro]]」の開発に成功し、「[[モバイルWiMAX]] wave1」規格はWiBroに準拠して策定された。しかし世界的に導入が進み事実上の国際標準になっているのは「モバイルWiMAX wave2」規格であり、期待通りの成果を収めたとはいえない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 農業 ===&lt;br /&gt;
第二次世界大戦以降、韓国の農業技術は向上した。韓国の農業関係者の努力と、日本の農業技術の導入などが要因である。[[禹長春]]（ウ・ジャンチュン）博士の業績が知られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 医療・生命科学 ===&lt;br /&gt;
再生医療は世界的に将来有望な市場とみなされており、近年、韓国でも[[再生医学]]などの医療・生命科学技術（[[バイオテクノロジー]]）を振興している。2004年から2005年にかけてのソウル大学の[[黄禹錫]]教授のヒト胚性幹細胞（ES細胞）に関する一連の世界初の成果により、韓国は再生医学分野における世界の先頭走者に躍り出ると見られていた。しかし、実験に用いる卵子採取に際して倫理的な問題が浮上し、黄禹錫教授が米科学雑誌[[サイエンス|Science]]で発表した、世界初の「[[ヒトクローン]]胚からのES細胞作製に関する論文」についての捏造疑惑が浮上した。捜査と再検証によりイヌクローンの論文以外の一連の世界初の成果は全て捏造だということが判明し、この分野での韓国の信頼と経済的可能性は失墜した。これにより黄禹錫はソウル大学を免職処分になり、さらには詐欺と横領罪により起訴されるに至っている（事件の詳細は[[黄禹錫]]の項を参照）。その後2007年に、日米の独立したグループがほぼ同時期にヒトの皮膚から[[人工多能性幹細胞]]（Induced Pluripotent Stem Cell）の生成に成功したことにより、再生医療分野の経済的可能性は新しい段階に突入した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 経済自由地域 ===&lt;br /&gt;
韓国政府は、[[2003年]]8月に「経済自由地域の指定運営法」に基づいて、[[仁川広域市|仁川]]の永宗島、松島、青羅地区を経済自由区域に指定し、同年10月24日には[[釜山広域市|釜山]]及び[[鎮海市|鎮海]]と[[光陽]]湾一帯に対しても同様の指定を行い、仁川・釜山及び鎮海・光陽湾による「3特区体制」を整備した。政府はこの3地域を「北東アジアのハブ（中心国家）構想（仁川は[[国際空港]]を中心とした金融・物流・国際業務センターとしての役割を担い、釜山及び鎮海（東南地域担当）と光陽湾（西南地域担当）は[[中華人民共和国|中国]][[上海市|上海]]と競争する港湾物流・[[工業団地]]として育成する）」の拠点に据えるとの計画を発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、2006年からは、外国企業誘致の為、経済自由区域内では[[英語]]を公用化する必要性があるとして、公文書を英語で受付け、処理されるようになり、公文書や看板等には英語が併記される様になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他にも、外国企業誘致策の一環として、2006年3月より、松島地区において韓国では初めての公的教育機関としての[[インターナショナル・スクール|外国人学校]]（対象は、韓国に住む外国人、仁川経済自由地域に進出する外国企業で働く外国人の子弟）となる松島国際学校の建設が進められ、完成すれば、幼稚園から高校までの13年課程の学校となる（永宗島と青羅地区にも、同様の外国人学区が建設される予定）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 「大学は出たけれど」状態。「ヘル朝鮮」脱出へ若者は日本を目指すか(2018年1月) ===&lt;br /&gt;
「[[大学は出たけれど]]」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[就職]]できない大卒者の姿を描いた[[小津安二郎]]監督(1903～1963年)による[[1929年]]公開の映画だが、これをほうふつさせるのが今の韓国だ。[[2017年]]の大卒以上の高学歴者の失業率が高校卒の失業率を上回った。[[文在寅]]政権は雇用の創出を重要な政策課題としているが、就職難は悪化の一途。「ヘル(地獄)朝鮮」と自虐的に語られる韓国の若者の生きづらさは隣国の日本からみても痛ましい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「家に一人でいると、ふと『こんな生き方でいいのだろうか』と思う」。中央日報は、昼夜が逆転した生活が1年以上続き、[[鬱病]]と診断された26歳の大学生の声を伝えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同紙によると、韓国では20代の鬱病患者が[[2012年]]の5万2793人から[[2016年]]は6万4497人と22.2％増えた。60代以上の増加率(20％）より高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
症状が悪化し、自ら命を絶つ人も増えている。20代の死因で最も多いのは自殺で、[[2016年]]の全体の自殺率は低下したが、20代は横ばいだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そもそも韓国の自殺率は[[2003年]]から[[経済協力開発機構]](OECD)加盟国中ワースト1位で、1日平均36人、年間1万3092人(2016年ベース)が命を絶っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
背景には、就職難の影響もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[聯合ニュース]]によると、韓国統計庁が発表した[[2017年]]の失業率は3.7％で、前年と同じだった。一方で、若年層(15～29歳)の失業率は9.9％と、統計が現行基準となった[2000年]]以降で最も高くなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[中央日報]]によれば、[[2017年]]の大卒以上の高学歴者の失業率は4.0％で、高卒の失業率3.8％より0.2ポイント高かった。大卒以上の失業率が高卒を上回ったのは[[2000年]]以降で初めて。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
統計庁は「社会全般の高学歴化と大卒以上の求職者の希望の高さの問題が複合的に作用したためとみられる」と説明した。　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大卒以上の失業者数は50万2000人で、全失業者102万8000人の半分近くを占める。[[2015年]]に42万5000人だった大卒以上の失業者数は[[2016年]]には45万6000人に増えていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[韓国銀行]](中央銀行)が発表した[[2017年]]の[[国内総生産]](GDP)成長率は前年比3.1％(速報値)だった。民間消費が緩やかに回復する中、企業の設備投資が大幅に増え、成長率は3年ぶりに3％台となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
経済が回復してきているにもかかわらず、就職難が深刻さを増しているのはなぜか。そこには、韓国特有の価値観も影響している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国は苛烈な競争社会で、受験戦争の激しさで知られる。一流大学を卒業して大企業に就職するのが理想とされ、そうでなければ脱落者とみなされかねない空気がある。だが、[[サムスン電子]]や[[LG電子]]、[[現代自動車]]など大手財閥系企業に就職できるのは、ほんの一握り。こうした企業への執着が「厳しい受験戦争に勝ち抜いても就職さえできない」という若者を多数生み出している側面は否めない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、日本の雇用情勢は韓国とは対照的だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
厚生労働、文部科学両省の発表によると、今春卒業予定の大学生の就職内定率は2017年12月1日時点で前年同期比1.0ポイント増の86.0％と、この時期としては調査が始まった1996年以降の最高を更新した。7年連続の上昇だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
厚労省の担当者は「景気が緩やかに回復し会社の採用意欲が高まっていることや、人手不足の中、人材確保のために企業が内定を出す時期を早めていることが要因と考えられる」としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[経団連]]は、韓国の大学生を対象にした日本企業の就職セミナーを今春にも韓国・ソウルで開く。韓国の優秀な大学生を日本企業が雇い入れれば、日本の人手不足と韓国の就職難が「わずかでも改善できる」(関係者)との期待がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[経団連]]は、韓国の経済団体「全国経済人連合会(全経連)」と共同でセミナー開催に向けた作業に入った。日本で働くケースのほか、現在は中途採用が大半を占める日本企業の韓国子会社や支社などで、大学・大学院の新卒者採用を増やす考えもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
既に日本で就職した韓国の若者の満足度は高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国貿易協会東京支部が最近３年以内に日本に就職した韓国の青年143人を対象に実施したアンケートでは、回答者の57.8％が今の職場に満足しているか非常に満足していると答えた。「知人に日本への就職を勧めたい」と答えた比率も84.5％に上った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同紙によると、韓国就職ポータル「インクルート」が成人3,710人を対象に実施したアンケートでは「韓国はヘル朝鮮」という言葉に62.7％が共感すると答えた。また、[[移民]]を考えたことが「ある」との回答も54.3％に達した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ヘル朝鮮」から抜け出そうと、日本を目指す若者が増えるかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヘル朝鮮&lt;br /&gt;
:英語で地獄を表す「Hell」と「朝鮮」を組み合わせた造語で、韓国社会の生きづらさを自嘲した言葉。[[2012年]]ごろにインターネット上で誕生し、[[2015年]]ごろから一気に広まった。若者の高い失業率や過酷な受験戦争などが背景にあるといわれる。富裕層やエリート官僚による縁故採用もはびこる中、国外に働き口を求める若者も少なくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 韓国のお菓子 ==&lt;br /&gt;
[[Image:韓国のお菓子1.jpg|350px]][[Image:韓国のお菓子2.jpg|350px]][[Image:韓国のお菓子3.jpg|350px]][[Image:韓国のお菓子4.jpg|350px]][[Image:韓国のお菓子5.jpg|350px]][[Image:韓国のお菓子6.jpg|350px]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==情報機関==&lt;br /&gt;
*[[大韓民国国家情報院|NIS]] (National Intelligence Service)  - 国家情報院（[[大韓民国中央情報部|韓国中央情報部 (KCIA) ]]―国家安全企画部 (ANSP) から改称）&lt;br /&gt;
*[[DIC]] (Defense Intelligence Command)  - 国軍情報司令部&lt;br /&gt;
*[[DSC]] (Defense Security Command)  - [[国軍機務司令部]]（国軍保安司令部から改称）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 軍事 ==&lt;br /&gt;
[[Image:韓国人56.jpg|300px|thumb|韓国人]]&lt;br /&gt;
[[大統領 (大韓民国)|大統領]]が陸・海・空軍の最高司令官であり、大統領、国防部長官、合同参謀総長のもとに陸海空軍本部が所属する。2008年の国防部報道資料によると、国防予算は24兆7,000億ウォン（269億ドル）、現有兵力は、陸軍56万、海軍6.3万人、空軍6.4万人である。26ヶ月から30ヶ月の[[徴兵制度|徴兵制]]と[[志願兵]]制を併用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国軍の主たる国防対象は軍事境界線を挟んで対峙する[[朝鮮民主主義人民共和国|北朝鮮]]であり、大半の戦力を向けている。[[朝鮮戦争]]以来の米韓同盟により[[アメリカ軍]]と緊密な繋がりがあり、しばしば共同軍事演習を実施している。協定により平時の作戦統制権は韓国軍が単独行使するが、有事の際の戦時作戦統制権は米軍と共同行使する。2008年4月に行われた米韓首脳会談において、[[在韓米軍]]を2万8,500人体制で維持することが決定されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年、韓国軍の装備の近代化は著しいものがあり、射程1500kmの玄武[[巡航ミサイル]]や[[イージスシステム]]を搭載した[[世宗大王級駆逐艦]]を保有するなど、明らかに対日兵器の装備を増強している。さらに政府要人や軍幹部が相次いで公然と日本に軍事的に対抗する意思を示しており、実際に最新鋭機の[[F-15E (航空機)|F-15K]]に空軍参謀総長が自ら乗り込んで竹島上空を飛行したり、新造する[[強襲揚陸艦]]に「独島」（竹島の韓国名）と名づけるなどしている。また済州島に海軍基地を建設中であり、[[独島級揚陸艦]]と最新鋭の214級潜水艦を配備する予定である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全ての男性には26ヶ月以上の兵役義務があるが、近視等の身体的問題やその年度の予算不足のため免除や短縮勤務となる者もある。政治家の息子や有名俳優やスポーツ選手などの中には徴兵逃れをしている者もおり、度々報道されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 韓国軍「新型戦闘靴」は〝欠陥シークレットブーツ〟 ===&lt;br /&gt;
戦車や軍艦の信じがたい欠陥が次々明らかになる韓国軍だが、兵士が履く戦闘靴でも数々の問題が発覚している。[[2008年]]に導入した国産の新型戦闘靴が、簡単に靴底が剥がれる欠陥品と判明したうえ、米軍に対抗して兵士の背を高く見せる「シークレットブーツ」だった疑いも浮上。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後に採用した戦闘靴も穴が空くなどの欠陥品で、これらの靴の導入にあたって防衛事業庁や国防部の役人の不正も明らかになった。こうした安易な備品の開発・選定には兵士や国民からも批判が出ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国陸軍の新型戦闘靴は、旧型に比べ軽量で、耐久性もアップ。防水性は4倍に増強、通気性も向上した－と軍が大々的にPRした。2008年に62万足を導入したのに続き、2009年に63万足、2010年に40万5千足と大量導入した。ところが、導入直後から欠陥が露呈していく。履いて訓練しているうちに、自然と靴底が剥がれてくるのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現地報道によると、それまでは踵の固定にくぎを打ち込んでいたが、新型では接着剤での貼り付け方式に変更。この接着方式が問題で、履いているうちに早晩、靴底がベロンと剥がれてしまう問題が多発した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国紙のヘラルド経済などによると、底剥がれの原因はブルーミング現象というもの。靴底のゴムを製造する際に混ぜた添加物が表面に染み出す現象で、靴底と接着剤の間に添加物が染み出た結果、接着剤の層が浮いてしまうのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本の各種工業製品では、こうしたブルーミング現象は織り込み済み。商品によってはブルーミング現象によってゴム本体の品質劣化を防ぐ場合もあり、添加物の種類や量は適材適所で管理されるが、どうも韓国では事情が違うようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現地の報道によると、これまで生産されたもののうち約1万2千足が欠陥品で、「最低限の基準にも満たない」などと批判されている。不良品のなかには完全に踵部分が剥がれてしまうもののほか、中途半端に剥がれて隙間が開いた状態となるものも多く、当然“4倍の防水性”など無意味。水たまりを歩くだけで靴の中が「チャップチャップ」という状態だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかもこの欠陥を調査する課程で、別の疑惑も表面化した。剥がれた踵部分と靴底の間から、結構な量の“詰め物”が見つかった。何とこの戦闘靴、履いた兵士の身長を約5～7センチも伸ばす「シークレットブーツ」としての役割も持っていた－との説が一部で浮上しているのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「外見」に気を使うといわれるお国柄のせいか。“上げ底靴”は民間でも大人気で、韓国内のネット通販では、5センチアップから1センチ刻みで多彩なデザインのシークレットスニーカーが販売されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本でもシークレットブーツは売られているが、極めて地味なビジネス用革靴タイプが主流。だが韓国では、若者向けのスニーカータイプが色、柄、形とも豊富にそろっており、「あれはシークレットでは」とバレる心配もないほど。なかには15センチアップと、ハイヒール顔負けのスニーカーも存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
在韓米軍の兵士とともに演習する機会も多い韓国軍。こうした上げ底靴は、長身の米兵との身長差を補い、自軍を勇ましく格好よく見せたいということなのかもしれないが、この高いヒールで果たして長時間の戦闘行動が可能なのか…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北朝鮮の前将軍様が、身長をカバーするために結構な高さのシークレットシューズを履き、その秘密を守るためズボンの裾を長くしていた－というのは有名な話だが、まさか韓国がシークレットブーツで張り合っていようとは。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ともあれ、こうした理由からハードな訓練の多い特殊部隊などでは配給品の新型戦闘靴を使わず、別の戦闘靴を自前で購入する兵士もいるほどだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結局、2010年には靴底を喪失する欠陥戦闘靴として韓国内で大問題になり、調査を進めたところ、導入を進めた防衛事業庁の職員が独断で接着強度の規格を緩めていたことも明らかになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国日報によると、もともとの接着規格は39.2ニュートンと単位が定められていたが、職員が勝手に20ニュートンと5割引に変更。甘い基準で軍に納入できるようメーカー側に便宜を図ったと思われても仕方のない行為で、同庁の職員2人が懲戒処分された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、普通ならこれで「一件落着」となるところだが、むしろ問題はここから始まる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国軍は2010年、欠陥品を改良して「新型」を作るのではなく、「機能性戦闘靴」を新たに採用した。機能性というだけあって、アウトドア用品ではおなじみの「汗は蒸気として外に出すが、水は通さない」という透湿性防水素材を採用。外見も一部に迷彩柄の布製部分を取り入れ、イメージを一新した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最新鋭の米軍戦闘靴にもひけをとらない“カッコイイ”戦闘靴ができあがったのだが、こちらも評価できるのは外見だけだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年2月、東亜日報が「1週間で穴ぽっかり」との見出しで、またしても欠陥の判明を報じた。韓国陸軍第1師団新兵教育隊に支給された機能性戦闘靴750足のうち、400足以上が1週間の訓練で壊れたというのだ。皮革部分がすれて摩耗したり、布部との接合部が剥がれて穴が空いたりしたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これに対し軍は「兵士が誤った姿勢で訓練を受けたため」と説明。どんな姿勢であろうと戦闘靴が簡単に壊れることの方が問題のはずだが…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに韓国の監査院により国防部の「欠陥隠し」も明らかになった。「新型戦闘靴」で問題が発覚したあと、こうした靴底剥がれが発生しないよう、ブルーミング現象について試験する項目が追加されたのだが、「機能性戦闘靴」では国防部がこの項目を除外していたのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前作で欠陥が露呈した部分について、検査を厳重にするどころか、検査項目そのものを葬っていた国防部。監査では当然、検査項目の復活が求められた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
監査ではほかに、2010年からの4年間に軍の部隊に給食用として納入されたキムチやハンバーガーからカエルやナイフなどの異物や大腸菌、基準値を超える残留農薬が検出される事案が見つかったうえ、納品業者はおとがめ無しだったことも分かった。国を守る軍隊への納入でこのありさまでは、民間への納入など想像するだに恐ろしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 韓国軍艦『独島艦』唖然の〝ポンコツぶり〟機関砲は味方撃ち、火災・浸水・漂流で使い物にならず ===&lt;br /&gt;
完成当時は韓国の誇りだった「独島艦」。「軽空母に改装も可能」と韓国マスコミも大はしゃぎだったが…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国軍備のお粗末ぶりはつとに知られるところだが、韓国がアジア最大の軽空母級輸送艦と自称する「独島艦」も救いようのないポンコツ品であることが、現地報道などを通じ次第に明らかになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国が不法占拠する[[島根県]][[竹島]]の韓国名を挑発的に命名したこの軍艦は、[[レーダー]]が役に立たず、機関砲を発射すれば甲板上の自軍ヘリに命中するという設計ミスが判明。あげくは平時の海上で浸水や火災を起こして漂流し、長期修理でドッグ入りしてしまった。「パレード艦」「イベント艦」と揶揄され、就役から7年たっても全く戦力にならない“自慢の軍艦”である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''レーダーに「ゴースト」'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
独島艦は[[2007年]]に完成、就役した[[強襲揚陸艦]]。全長約199メートル、全幅約30メートルで[[排水量]]18000トン。エアクッション艇([[ホーバークラフト]])2隻や[[水陸両用装甲車]]16台(いずれも米国製)などを搭載できる。就役当初は「輸送艦として作られているが、軽航空母艦に改造することができる」(中央日報電子版)などと景気のいい自画自賛が続いたが、そこはやはり韓国産。次々と欠陥が露呈していく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まず配備約1年後の[[2008年]]10月、搭載している最新鋭のレーダーが役に立たないことが判明した。[[ハンナラ党]]のキム・ヨンウ議員(当時)が調査結果を明らかにしたもので、レーダーの設置位置が悪く、電波が甲板に反射してモニターにゴースト(虚偽の目標)が発生するという「致命的欠陥」(キム議員)が試験評価の過程で発見された。4度にわたり修正を試みたが、数個のゴーストが表示される欠陥はなおらなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実戦ではゴーストか、本当の敵戦闘機やミサイルか見分けがつかないことになり、いろんな「目標らしいもの」にとりあえず攻撃せざるを得ないわけだが、それすら不可能なことが3年後に露呈する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''機関砲は味方を裏切り「オウンゴール」'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
独島艦は敵の戦闘機や対鑑ミサイルを自動的に撃ち落とすレーダー連動の大口径機関砲「ゴールキーパー」([[オランダ]]製)を搭載。西側標準の口径20ミリより威力の高い同30ミリのゴージャスな機関砲なのだが、韓国海軍首脳部はその据え付け位置を根本的に間違っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]9月に複数の現地メディアが「致命的な欠陥」(またも！)と報じたところによると、守りの要の「ゴールキーパー」を、諸外国の艦より艦中心に近く、しかも高い位置に設置したため、後部甲板が射界に入るというトンデモ仕様だったことが判明。つまり迎撃スイッチを入れれば、後部甲板に駐機している自軍の搭載ヘリを甲板もろともオートマチックに掃射してしまうのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「敵の攻撃をことごとく防ぐ」との期待を込めてゴールキーパーと名付けられているのに、韓国にかかれば味方ヘリを蜂の巣にする“オウンゴール仕様”に早変わりだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''搭載ヘリは7年間欠品中'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
しかし、本来なら軍担当者の首が飛びそうなこの問題も、結局はたいした騒ぎにならなかった。なぜなら、独島艦にはそもそも搭載するヘリコプターが無いからだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
海上を飛ぶヘリは高度な塩害対策を施さなければならないが、そのことを理解せず、無謀にも国産化に挑戦したあげく失敗したのだ。独島艦本体で5000億ウォン(現在のレートで約470億円)と予算を掛けすぎたことも響き、外国製を導入することもできなかった。ヘリを運用しないなら、広い平甲板などただの飾りである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''サイズだけは大きいが'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
中身が欠品や不良品ばかりの独島艦だが、図体が大きく見栄えだけはするので、観艦式などの行事には主役としてよく登場していた。それで韓国内では「パレード艦」「イベント支援艦」などと揶揄される始末。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでも軍の記念日などで韓国軍をPRする「浮かぶ広報室」とも言うべき役割は担ってきたが、そんな些末な活動さえ不可能にする驚愕の事件が起こった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現地の複数の報道によると、[[2013年]][[9月10日]]午前10時40分ごろ、軍の記念イベントに参加するため[[黄海]]を航行していた「独島艦」の発電室から火災が発生。発電機2基のうち1基が焼け、残る1基も消火の際に水をかぶって故障停止。作業員が修理を試みたが全く復旧できず、独島艦は漂流し始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
航行不能による漂流は漁船などの事故でたま起こるが、不測の事態に備えるのが当然の軍艦では「軍人が全く仕事ができていない」ことの証明だ。これが戦闘中ならまだ分かるが、平和な海での移動中の出来事ときては何をかいわんや。平時に軍艦が「航行不能で漂流」など、普通の国ではありえない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''原因は“韓流”'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
しかも漂流の根本的な理由がいかにも韓国軍らしい。独島艦は本来、発電機を4基積んでいたが、火災の5カ月前に艦の姿勢を変えるためのバラストタンクの操作を誤り、海水が艦内に流入、2基を浸水で壊していたのだ。普通はこの2基を修理してから出航するものだが、海軍は2基を修理工場に預けたまま。残り2基だけでも「大丈夫だろう」という都合のいい未来予想図を描き、成り行き任せの韓国流運用を行っていたのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
結局は漂流の後、他艦に曳航され“ドナドナ状態”で港に戻った独島艦は、直後の[[9月15日]]に行われた[[仁川]]上陸作戦記念日式典に欠席。朝鮮戦争で最大の勝ち戦（戦ったのは韓国軍ではなく米軍だが…）の記念日にもかかわらず、ゆるキャラ的なPR艦としての役目も果たせず修理のためドック入りとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''一点豪華主義のツケ'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
修理完了は当初の見込みでは2014年4月と伝えられていたが、これを信用できると仮定して修理期間は半年以上。実はここにこそ、韓国海軍と独島艦の最大にして致命的な欠陥がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どこの国でも常識だが、軍艦は同型艦を最低2隻、普通は3～4隻建造する。これは運用上、必須の条件だ。艦艇は数年に一度は定期的に数カ月間ドックに入って整備や修理を行い、内部の機器などを最新のものに換装していく必要がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えば3隻建造するのは、速度などの性能が等しい同型艦2隻で1戦隊を編成し、残り1隻は修理のためドック入り、というローテーションを組めるからだ。どの海軍も「ドック入りしている間は、その艦は作戦に投入できないのだから無いも同じ」と考え、戦力に穴が開くことのないよう、同型艦を複数建造して運用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
独島艦の場合も、当初は同型艦3隻を建造する予定で、2番艦を馬羅島艦、3番艦を白リョン島艦と名前まで決めていたが、予算不足で3番艦は計画廃止。2番艦はようやく2013年12月に予算10億ウォンが認められたが、今後残る予算が議会を通過したとして、完成するのは2020年以降で、戦力化する2020年代後半には独島艦は艦齢約20年となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに自衛艦の場合、25～30年で退役するから、2番艦ができた頃には独島艦はお役御免も間近という状況。はっきり言って「間に合っていない」のだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
軍艦は1隻で運用するモノではない、という基本を理解できず、見得を張って一点豪華主義に走ったツケが発電機の火災などに現れた。ヘリは無く、レーダーは信用できず、肝心なときに前に進むかどうかも怪しいままスペアもない独島艦。だが、名前にふさわしい役目はある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
竹島を一方的に取り込んだ領海水域を設定した韓国の初代大統領、[[李承晩]]は[[朝鮮戦争]]時、[[保導連盟事件]]で自国民の韓国人を10～20万人も虐殺したうえ、民間人を首都[[ソウル]]に残したまま真っ先に敵前逃亡。釜山まで逃げたあげく、ついに日本に逃げるなどと言いだし、マッカーサーに一蹴された人物。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
歴史は繰り返すというが、次に北朝鮮に本格侵攻された際には、独島艦は韓国大統領一行の祖国脱出程度には使えるのではないだろうか。当然、行き先には日本以外を選ぶべしだが・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 国民と社会 ==&lt;br /&gt;
=== 民族構成と言語 ===&lt;br /&gt;
[[Image:韓国人57.jpg|300px|thumb|韓国人]]&lt;br /&gt;
民族構成は、そのほとんどが[[朝鮮民族]]である。日本同様、晩婚化や少子化が問題となっており2000年代以降の[[合計特殊出生率]]は世界最低レベルである。このため若年人口が減少傾向であり、2020年頃に総人口と労働力人口の減少が始まり、世界一急速に高齢化社会が進行し、2050年頃には高齢化率が日本に追いつき世界最高水準になることが予測されている。他にはごく少数ながら中国系住民（[[華僑]]・[[華人]]）も存在する。韓国に永住権をもつ外国人の大半は華人であるが、華人に対して排外的な風土と諸施策が影響し、過去数十万人いたが現在では数万人以下に減少している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[公用語]]は[[ソウル方言]]をもとにした[[朝鮮語]]（「韓国語」）であり、文字は主に[[ハングル]]を用いる。「韓国語」とは主に外国向けの表現であり、彼ら自身では「国語」（ウリマル）と呼ぶことが多い。最近ではハングルのみで読み書きするための教育を受けた世代が多くなり、古文書を扱う公務員や教育関係者など一部を除き、[[漢字]]を読むことができない国民が多い。最近は再び、学校での漢字教育も重視すべきとされているが、全般的に漢字表記は少ない。W杯の前後より、東アジアの漢字文化圏からの観光客への便宜及び同地域の国際交流推進を目的に、交通施設の標識などに漢字が増えてきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 地域対立と不平等 ===&lt;br /&gt;
[[Image:韓国人58.jpg|300px|thumb|韓国人]]&lt;br /&gt;
人口の85%は都市部に住んでいる。特に首都の[[ソウル特別市]]には全人口の2割に当たる約1000万人が住んでいる。また一般に首都圏として扱われるソウル、仁川、京畿道の合計人口は全人口の半分近くにのぼり、非常に強い人口の一極集中がみられる。人々の方言や、価値観や意識は地域間の差が大きく、現在でも地域対立は強く選挙などへの影響も強い。これは伝統的なものとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
軍事政権時代は朴大統領の出身地である[[慶尚北道]]の[[大邱広域市|大邱市]]や[[慶州市|慶州]]周辺に多額の予算が投入される一方、[[光州広域市|光州市]]など[[全羅道]]は、予算配分でも就職など社会においても、様々な[[差別]]があったことも、地域対立の原因である。大邱地域と[[慶尚道]]の出身者はTKとよばれ社会のあるゆる面で優遇された。嶺南圏（ヨンナムコン）といわれる慶尚道と、湖南圏（ホナムコン）といわれる全羅道の、東西での対立感情は今でも強い。ただし、この地域対立がいつから発生したのかについては諸説あり、実際には詳細がわかっていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在は[[職業差別]]はほとんどなくなっているが、かつては職業差別は根強かった。とくに食堂や売店など人と接する職業は蔑視されていたため、日本のような老舗店は少ない。この価値観のため、韓国の自営業は長くは続かないことが特徴であった。また歌手や俳優などは、もともと貴族に仕えるための職業で、ホステスや水商売に近いイメージがあり、親戚に歌手がいる場合、恥ずべきこととして隠すことが多かった。しかし現在では、そのような価値観も大幅に変化している。韓国の経済成長期は、大量の人口が農村部から都市部へ移り、女性も工場労働者として、長時間労働により経済発展を支えたが、女性が働くことも身分が低いこととみなす差別感が根強い。最近では高学歴女性など積極的に働く人も多いが、女性の社会進出は遅れぎみであり伝統的な性別役割意識も強い。[[中国東北部]]（主に[[朝鮮族]]）や[[東南アジア]]、[[中央アジア]]などからの[[外国人労働者]]が最近は増え、[[仁川広域市]]などには[[中華街]]もある。また、[[2006年]]の地方選挙では[[外国人参政権]]が認められた。一方で、韓国国会は[[2002年]][[2月28日]]、永住外国人に投票権を与えるのは「主権は国民にあり」という大韓民国憲法第1条に反すると決議した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 宗教 ===&lt;br /&gt;
[[Image:韓国人59.jpg|300px|thumb|韓国人]]&lt;br /&gt;
2005年に行われた韓国[[大韓民国統計庁|統計庁]]の社会統計調査によると韓国は総人口の約3割は[[キリスト教徒|クリスチャン]]であり、約2割は[[仏教]]徒である。古来中国の影響から仏教が重要な宗教であり、日本同様伝統信仰と仏教の融合もなされている。韓国のキリスト信者の比率は絶対信者数、人口に占める割合ともに（[[東ティモール]]を除けば）[[フィリピン]]に続きアジアでは第2のキリスト教国家である。韓国の宗教人口はほぼ半数で、残りのほぼ半数は無宗教者で祖先崇拝や法事は熱心に行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クリスチャンの多くは[[プロテスタント]]でとくに[[長老派教会|長老派]]や[[メソジスト]]派が多い。この教派は日韓合併の時から韓国の中で3・1運動の参加、神社参拝強要への拒否など反日本運動を続けてきた。[[李承晩]]初代大統領もメソジスト牧師出身である。プロテスタント信者の増加にはアメリカからの宣教師の影響も強かったが、朝鮮戦争後のキリスト教の急速な普及の背景には、日本と同様に経済成長期に多くの人口が都市部へ移動し、故郷を離れ孤独な人々が宗教組織に入ったという事実もあると言われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本領時代の1930年代以来、キリスト教系の新宗教も数多く存在し、一部の教派（[[世界基督教統一神霊協会|統一協会]]等）は社会問題になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 儒教と人間関係 ===&lt;br /&gt;
韓国社会における人間関係上の慣習は急速に変容しているが、[[儒教]]の影響で[[宗族]]秩序などの影響は未だ色濃く残っている。上下関係に厳しく、現在でも目上の人の前での喫煙や、許可を得ないままの飲酒は礼儀違反とされている。親戚同士の結束は強く、6[[親等]]以内の親戚は助け合うべきだとされる。これをユックチョン（[[六寸]]）というが、現実に親戚づきあいは非常に多く、初対面の親戚でも就職や進学時の世話をすることは普通である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
学校の同窓生等の結束も強いが、見知らぬ他人との幅広い交際はあまり好まれず、人間関係はやや閉鎖的である。社交の場において遠慮はあまり歓迎されず、明確な主張を好む。また、お互いに迷惑をかけあい他人を思いやることが良しとされ、食事の際も割り勘という習慣はなく、目上の者や気分が良い者がすべて払うことがごく普通である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 教育 ===&lt;br /&gt;
[[Image:韓国人60.jpg|300px|thumb|韓国人]]&lt;br /&gt;
日本同様の6-3-3-4制の学校制度を持つ。日本以上の[[学歴]]社会であり大学受験は熾烈を極める。大学進学率は極めて高く子弟が塾へ通う割合も極めて高い。受験戦争が厳しく、予備校などのための教育費負担が大きいことも問題となっている。初代大統領の李承晩が、[[プリンストン大学]]で博士号を取った人物ということもあって、アメリカの一流大学で博士号を取得する学生が尊ばれた。政府高官や大学教授などの高い地位が約束されていて、1970年代後半までは、新聞に顔写真と経歴が掲載される程だった。また、企業や奨学財団も、アメリカ留学を積極的に推し勧めた。そのため、厳しい受験競争を勝ち抜いたトップクラスの学生は、アメリカ留学へと向かった。1980年代以降は、博士号取得者が増加し、その数は1998年までで3万人に達するといわれている。今では単にアメリカで博士号を取得した程度では、大学教員として迎え入れられることはなくなっているという。こうした人材が経済発展の礎となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 韓国留学熱、父親に重圧…孤独・仕送り・自殺も(2013年11月) ====&lt;br /&gt;
教育熱が高いことで知られる韓国では、高校生以下の早期の英語留学が普及し、父親を残して母子が海外に出るケースが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが、一人で国に残る父親には、近年の景気悪化の影響もあり、重圧がのしかかっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
妻子を米国に送り出していた一人暮らしの男性(53)が今月上旬、[[仁川]]のアパートで[[練炭自殺]]した。テーブルに残された遺書には「皆さんの荷物にならないために、この道を選ばざるを得ません」「父ちゃんは体と精神の健康をすべて失った」などと記されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地元警察によると、[[2009年]]、男性の妻と当時高校生の2人の息子は渡米した。男性は電気工事技師だったが、[[肺炎]]を患い、1年前から失業と復職を繰り返した。1か月前にも職を失い、友人に電話で「死にたい」と漏らしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
男性は十分な仕送りをできず、妻が米国で働いて滞在費を捻出。男性は経済的事情から、家族に長く会えずにいたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国で家族を海外に送り出し、国に残る父親は「キロギ・アッパ」と呼ばれる。キロギは雁(がん)、アッパは父だ。国で働いて仕送りし、たまに渡り鳥のように家族に会いに行く姿を例えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国で[[2012年]]の小中高生の海外留学者数は約1万4300人。約470人に1人の計算だ。[[2008年]]の[[リーマン・ショック]]で景気が悪化する前と比べ、ほぼ半減したが、なお早期留学の人気は高い。母親が付き添うケースが多く、自殺した男性のような一人暮らしの父親は珍しくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかも、経済的に無理をしてでも子どもを留学させる親が多い。「[[学歴社会]]」で知られる韓国では、高学歴に加え、英語力がないと、優良企業に就職しにくいためだ。韓国は[[国内総生産]](GDP)の5割を輸出が占め、企業は、海外ビジネスに役立つ人材の採用を優先する。英語力を高め、将来の学位取得にもつながる早期留学は、大学新卒者の就職率が56％という韓国の厳しい就職戦線を勝ち抜く手段になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが、しわ寄せを受けるのが、父親たちだ。今年3月にも南東部の[[大邱]]でキロギ・アッパの歯科医が練炭自殺するなど、悲劇は尽きない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 卑しく歪んだ韓国教育の実情、カンニングと偽造で“成績”水増しの「誤った体面社会」 ====&lt;br /&gt;
韓国で、英語能力テストの[[TOEIC]]などの「カンニング事件」が頻発している。韓国ではこれまで何度もカンニングが明るみに出ているが、抑止が効かない。むしろいたちごっこ。新手のカンニングが次々と登場している。背景は、教育熱の高さと、それに伴う過度な競争社会。歪んだ方法による「成績水増し」をしてでも、競争に勝とうとする心根の卑しさが社会の根底にある。プライドは高いが、内容が伴わない。それが韓国の“実像”でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''携帯を使って何が何でも'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
白いギプスに小さな穴を開け、[[スマートフォン]]を仕込み、カメラで答案用紙を撮影。その画像を送信し、共犯者が答え、それを無線によって他の生徒に伝える…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こんな手口のカンニングが2013年10月に行われたTOEICで行われた。答えを受け取った生徒から共犯者らへ謝礼が支払われ、当局側は捜査に乗り出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうしたカンニングビジネスは、韓国では珍しくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]には携帯電話の[[ショートメール]]を使った集団カンニング事件が発覚。[[2009年]]には、無線イヤホンを使った事案が摘発された。いずれも実際に受験した英語に堪能な男らが、正しい回答を、中継の共犯者に携帯電話のショートメールなどを使って送信。それを、事前に謝礼を払った他の受験生に再送信する手口だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東亜日報]]によると、[[2012年]]にはTOEIC対策専門の語学学校の「ハッカーズグループ」が、社員にTOEICを実際に受験させ、特殊レコーダーやマイクロレンズを取り付けたボールペンなどを利用して試験問題を流出させて問題となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、今年初めには米国の大学進学適性試験([[SAT]])の問題流出が発覚している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国ではカンニング事件は枚挙にいとまがない。つまり、語学を学び、その言語を使う他国を理解しようとする真摯な姿勢はない。歪んだ教育競争社会のなれの果てがそこにはある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''さもしい根性'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
カンニングビジネスが成立する背景には、高い教育熱と、それに伴う競争社会がある。その影響で“偽造体質”が社会にはびこっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
朝鮮日報によると、韓国の大学・短大計340校のうち、70校で、学生の成績証明書を閲覧用と提出用に分けて発行している。閲覧用は実態で、提出用は、悪い成績を削除した外向け用。いわば「成績ロンダリング」だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東亜日報によると、(1)TOEICの点数(2)海外研修(3)資格(4)ボランティア活動(5)インターン経験の5つは、機械装備の性能明細を意味するスペシフィケーションになぞらえ、「スペック5セット」などと呼ばれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
要するに、英語テストのカンニングや成績ロンダリングは、よい就職先をみつけ、そこで高収入を得るための「誤った努力」なのだ。東亜日報によると、韓国の大手企業は英語テストのスコアや大学の成績より、インターンシップの経験などを優遇しているというにもかかわらず。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中央日報によると、2013年6月、原発部品の検証会社が成績書を偽造していたことが発覚したが、ウソをついてでも、体面が保たれればいいという体質が社会全体に蔓延している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''立ち後れるという恐怖感から'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[平成23年]]に[[京都大学]]などの大学入学試験で、問題の一部が試験中に[[インターネット]]の掲示板に投稿され、第三者がそれに回答している事件が発覚した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
カンニングや偽造によって得られるものが本当にあるだろうか。高得点を取れれば、自らのプライドは保てるかもしれないが、地力がついたことにはならない。虚飾にすぎない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[11月19日]]付の中央日報は、英語教育について、[[ソウル大]]国語教育科のロバート・パウザー教授によるこんなコラムを掲載している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国の英語教育の市場は19兆ウォン(約1兆8千億円)にのぼるが、それでも英語の実力は60カ国中24位にとどまるとした上で、英語の必要性と学ぼうとする動機に疑義を呈している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「英語の実力は大韓民国の国民が持つべきスペックに過ぎない。そのスペックがなければ立ち後れるという恐怖感のためにお金をつぎ込み私教育でこれを解決する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2兆円近い市場も、英語自体に対する投資ではなく、英語スペックを取得するための費用と断じ、さらに、英語教育への投資が実のある方向に向かうことを求めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
横行するカンニングもまた、さもしい社会の一端を示している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 愛国心と民族主義 ===&lt;br /&gt;
[[Image:韓国人61.jpg|300px|thumb|韓国人]]&lt;br /&gt;
韓国人は[[愛国心]]や民族意識が非常に強いことでも有名である。これは日韓併合やその他朝鮮半島に対する[[中国]]や[[モンゴル帝国|モンゴル]]や[[大日本帝国|日本]]など周辺国による支配により、二度とそのようなことが起きないように、愛国心教育や民族教育が徹底されているからである。ただし、近年の韓国人の愛国心は低下しているという調査結果もある。韓国人全体の1/4と、20代女性の半数が「韓国に生まれ変わりたくない」と世論調査で否定的な回答をしている。また、高麗大学の学生の51%が「韓国が嫌い」と回答した調査もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本人に対する価値観については、現代の日本社会や文化に対するある程度の羨望と親しみを感じながらも、敵対心は強く、スポーツイベントなどでの激烈な愛国心を表出させ反日行動を起こすことがある。[[2006 ワールド・ベースボール・クラシック|第1回WBC]]において、韓国のマスコミ各社が[[イチロー]]の「韓国侮辱30年発言」を捏造したため大規模なイチローバッシングがおき、LG球団からイチロー射殺Tシャツが発売されるまでに至った。[[SBS (韓国)|韓国SBS]]が「国際的なフィギュアスケート大会で日本人選手が組織的に韓国人選手の練習を妨害している」と事実無根の報道をした。これにより日本人バッシングがおき[[youtube]]で日本人選手を非難する各種動画が投稿され100万件以上の閲覧がされた。[[キム・ヨナ]]参照&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、徹底した自民族優越主義的な愛国民族教育と反日教育により、韓国人は特に自国を「歴史的な文化先進国」とする価値観が一般的である。また、朝鮮半島の伝統的な思想である[[小中華思想]]と原理主義的な儒教の影響により、古代から明治期までの日韓関係に対して「文化先進国で優越な韓国人と、文化的に劣等で未開で残虐な日本人」と認識している韓国人は多い。こういった自民族優越主義的な価値観に基づいた[[韓国起源説]]はインターネットを介して日本や中国にも知られるようになり、韓国人に対するバッシングがおきる現象までになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== いまだに米「オーノ」を貶め続ける「韓国」の異常な執念深さ(2014年2月) ====&lt;br /&gt;
韓国の異常な執念深さ－。それは、[[冬季五輪]]を巡る「歴史認識」でも変わらないようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2002年]]米[[ソルトレークシティー]]大会の[[ショートトラック]]種目。男子1500で2着でゴールインした日系二世の米国選手、アポロ・アントン・オーノが1着でゴールした韓国の金東聖の進路妨害により金メダルを獲得した件に対する韓国側の「認識」についてである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''脅迫メール、サイバー攻撃…常軌を逸した抗議'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
韓国側はオーノが金メダルを獲得するためにオーバーアクションで金東聖の反則をアピールしたと抗議。その後も中傷を続け、当時の韓国紙[[中央日報]]（電子版）は「抗議の『爆弾メール』で国際オリンピック委員会のホームページが完全にまひした」と報じた。さらに、オーノ本人を脅迫する内容のメールもあり、[[米国連邦捜査局]](FBI)が捜査に着手したという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、同年に開かれた[[サッカー]]の[[ワールドカップ]]日韓大会の韓国－米国戦で同点ゴールを決めた安貞桓が、ソルトレークシティー五輪でオーノが金東聖と交錯した場面のアクションをまねし、韓国サポーターから喝采を浴びた。翌年には韓国でショートトラックのW杯が開かれたが、オーノへの脅迫やサイバー攻撃が相次ぎ、オーノを含む米国チーム全体が不参加となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オーノは4年前の[[2010年]][[バンクーバー]]大会まで3大会連続で五輪に出場し、ソルトレークシティーの金を含めて計8個のメダルを獲得。昨年4月に現役を引退した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''どこか反日と似た構図…自らの行為顧みず一方的に「悪者」に仕立てる'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
“事件”から10年以上が経過し、本人が引退しているのにもかかわらず、「冬季五輪」が近づく度に話を蒸し返す。しかも、自らが行った中傷や脅迫、サイバー攻撃を一切、反省することなくオーノを「悪者」に仕立てるやり方は、どこか反日の姿勢と共通するものがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
7日に開幕した[[ソチ五輪]]でオーノは米NBCスポーツの解説者として登場。中央日報は[[2006年]][[トリノ]]大会で金メダル3個を獲得後、韓国代表から漏れたため今回のソチにはロシア代表として出場する安賢洙をオーノが「世界で最も美しいスケーター」とたたえたことを紹介する記事の中で「オーノはソルトレークシティー大会でハリウッドアクション（オーバーリアクション）を見せ、金東聖を失格にさせながら金メダルを獲得し、韓国ファンの怒りを買った。オーノはトリノ大会でもライバル選手より速くスタートし、金メダルを獲得した」と悪意に満ちた文章を掲載した。韓国系の選手を称賛する相手を貶める姿勢に倫理観の希薄さがうかがえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、オーノは米ニュースサイトのビジネス・インサイダーの「勝利への不確かさに惑わされてはいけない」との記事に「何か情熱を傾けようとするものがあるのならば、100％それに全力を注ぐべきだ」とコメント。ソルトレークシティー大会には一切、触れていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方的な「言いがかり」で「過去」を根に持ち続ける韓国と“大人の対応”のオーノ。ソチのフィギュアスケートで「国民の妹」と呼ばれる[[キム・ヨナ]]が[[浅田真央]]に敗れた場合は、どんな因縁をつけてくるだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 韓国で大卒の就職難が深刻化、100人中97人は就職できず「実感ではもっとひどい」「教育も二極化が進んでいる」 ====&lt;br /&gt;
[[2015年]][[5月17日]]、韓国・聯合ニュースによると、韓国の若年就職難がさらに深刻化しており、大卒新入社員の雇用競争率は大企業、中小企業ともに上昇している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国経営者総協会は全国377社の企業を対象に「2015年の新入社員採用の実態調査」を行った。その結果、今年の大卒新入社員の就職競争率は平均32．3倍となり、2013年の28．6倍よりも上昇。規模別では、大企業の雇用競争率が35．7倍となり、6．6倍の中小企業に比べはるかに高かった。段階別に見てみると、新入社員100人応募当たりの書類選考合格者は49.2人、面接選考対象者は16.0人、最終合格者は3.1人(2013年は3.5人)だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この報道に、韓国のネットユーザーから多くの意見が寄せられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「結局、大卒100人中97人は就職先がないということか」&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
「最終合格者の3人の中にはコネ入社も含まれる」&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
「32．1倍だって？実感は100倍くらいだ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「残念なことだが、これが韓国の現実だ」&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
「ちょっと大学を減らす必要があるんじゃないか?」&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
「大学には行かずに、高卒で技術生産職になるのが良い」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「韓国はあまりにも大学が多すぎて、レベルの差も大きい。単に大卒を基準にしてはいけない」&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
「就職難は企業によってもたらされた。非正規職労働も完全に企業のための仕組み。すべては企業中心に回っている」&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
「良いところに就職するためには、良い大学に入って多くの資格を取らなければならない。そのためには実力も必要だが、家に金がなければそれも不可能だ。負の連鎖が教育にも見られ、上下二極化が進んでいる」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 報道 ===&lt;br /&gt;
[[1961年]]から[[1987年]]までは、[[軍事政権]]による[[言論統制]]が続き、新聞業界の再編などが行われた。[[放送局]]は[[民間放送|民放]]2局が公営の[[韓国放送公社]] （KBS） に統合され、残った民放の[[文化放送 (韓国)|韓国文化放送]] （MBC） も65%の[[株式]]をKBSが保有した。1987年以降は[[言論の自由]]が一応は保障され、新聞社が増大した。しかし[[政府]]が報道内容に干渉することも多く、本格的な言論の自由は1998年以降である。最近もKBSとMBCは、日本の[[日本放送協会]] （NHK） 以上に政府の影響力が強く、テレビ報道の内容は政府寄りである。民放の[[SBS (韓国)|SBS]]もあり、[[ケーブルテレビ局]]の放送も増えている。日本との間に起こる歴史期認識問題や領土問題などの報道では、日本側の主張を「歪曲」「捏造」「妄言」等と主観的な言葉で断じた上で報道することが多い。一般的に愛国心を鼓舞するような報道が頻繁になされ、スポーツイベントなどでも顕著である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 治安 ===&lt;br /&gt;
[[Image:韓国人62.jpg|300px|thumb|韓国人]]&lt;br /&gt;
韓国における治安は、世界的にはやや良好な部類に入る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、殺人、強姦、強盗などの犯罪発生率は日本より大幅に高い。聯合ニュースは2009年7月31日付けで韓国での殺人、強盗、強姦、窃盗、暴力の5大犯罪の発生件数がここ5年間で20%近く増加していることを伝えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
公共の場所での犯罪では窃盗、置き引きなどが横行している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、タクシーにおける料金詐欺、相乗り客による暴行、強姦事件なども発生している。特に韓国での強姦発生率は日本の約10倍にあたり、世界的にみても高い数値である。過去には、アメリカ外務省が韓国情報で異例ともいえる警告を発している。『特に夜間、女性が一人でタクシーに乗るときは十分な注意を要する。タクシー運転手もしくは同乗者による女性同乗者への犯罪が報告されているからである。また、外国人旅行者への痴漢行為、レイプも報告されている。』（1999年10月29日付）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 韓国で児童・生徒の性犯罪が急増、小学生の増加目立つ ====&lt;br /&gt;
韓国で在学中の児童や生徒による性犯罪が急増している。2013年は上半期だけですでに500人が性犯罪により検挙されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年9月25日、韓国紙・亜洲経済によると、韓国の小学校～高校に在学中の児童や生徒による性犯罪がここ3年で急増している。今年は上半期だけですでに500人が性犯罪によって検挙されており、そのうち98人が強制転校や退学処分にされている。人民日報（電子版）が伝えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国教育文化スポーツ観光委員会の安敏錫（アン・ミンソク）議員がまとめた韓国の小学校～高校生徒の性犯罪と処罰の現状に関する報告書から、今年1～7月に性犯罪に関わった現役の児童・生徒数が505人に上り、処罰された人の数も年を追うごとに増加していることが明らかになった。2010年には294人が処罰され、2011年には414人、2013年はすでに486人と、3年で1．5倍にも増加している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年に入ってからは毎月平均72人の児童・生徒が処罰されていることになり、このペースで進むと年内に処罰される児童・生徒の数は850人を超えるとみられている。特に小学生による性犯罪の増加が目立っており、2010年には処罰された児童は16人だったが、2012年には65人に急増しており、今年はさらに増えると専門家は予測している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 韓国社会に蔓延する「欲求」「自暴自棄」…過当競争が歪めて“異常殺人”続発 ====&lt;br /&gt;
韓国では、自暴自棄で身勝手な“異常殺人”が続発、問題化している。理由もなく人を殺す。そんな行為が横行する社会がいいと思う人などいないだろう。韓国でそうした行為が増えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年9月、面識のない男性を殺した20歳の陸軍兵士は「死ぬ前に誰か殺したかった」と供述。23歳の男は、最初に出会った人を理由もなく刺し殺した。ねじ曲がった「欲求」は、社会の歪みそのものではないか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''刺激を得るために…歪んだ動機'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[朝鮮日報]]によると、2013年[[9月6日]]、[[ソウル市]]内である事件が起きた。[[カラオケボックス]]の店主(73)が果物ナイフで数回刺されて惨殺され、6日後、犯人が逮捕された。陸軍部隊から脱走した20歳の一等兵だった。男は、面識のない店主を殺した動機をこう述べた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「人生に楽しみがない。死ぬ前に誰か殺したかった」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
男は服を数回着替え、市内の防犯カメラを避けるような行動を取っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同紙によると、同様のケースはこれだけでない。2013年7月に[[京畿道]][[竜仁市]]で、19歳の少年が、知人の女性(17)を[[強姦]]したうえで殺害し、工業用カッターで切断。動機について「[[ホラー映画]]のまねをしたかった」と供述した。2010年には、23歳の男が最初に出会った人を殺そうと計画し、実際に偶然すれ違った26歳の男性を刺し殺した。男は[[オンラインゲーム]]に夢中になっていたといい、現実と区別がつかなくなっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうした状況を、専門家は朝鮮日報に対し「刺激を得るために他人を殺傷しようという、ねじ曲がった刺激追求型犯罪が発生している」と指摘し、別の専門家は「やり場のない怒りや挫折などの経験を通じ、自暴自棄的な心理状態が殺人衝動に駆り立てる」と分析している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''お年寄りが住みにくい社会'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
問題は、そうした事態がなぜ起こるのかということだ。理由を考えてみたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ひとつは過度な競争社会だ。韓国は極端な[[学歴社会]]とされる。大学進学率は8割を超え、小中学生のうちに[[英語圏]]などに留学する児童・生徒も少なくない。一握りのエリートになるために、子供たちは幼いころから受験・競争にもまれ、その親たちは塾費用にあたる私教育費が増え、家計を圧迫することに苦しむ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、その結果として生まれたのが自殺率の高さだ。韓国統計庁が9月に発表した2012２年の死因統計によると、自殺率は人口10万人当たり28.1人。[[経済協力開発機構]](OECD)が算出している平均値12.5人をはるかに上回り、OECD加盟国の中では最も高かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過度な競争社会にもがき苦しんでいる人たちが行き着く先が自殺という最悪の結果なのだが、暮らしにくく社会が進んでいることを示すデータもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[国連人口基金]]などが2013年10月1日発表した高齢者福祉に関する報告書によると、60歳以上のお年寄りの所得保障や雇用、生活環境などをもとに高齢者が住みやすい国をしたところ、韓国は91カ国・地域中67位だった。アジア1位は日本で全体の10位。自殺率も高齢者になるほど高い傾向を示している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、高齢者に対する政府の施策は失敗続きだ。韓国では現在、[[朴槿恵]]大統領が選挙公約だった福祉政策の一部の修正で批判にさらされている。9月30日には最側近の福祉担当大臣が引責辞任した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えば、65歳以上の高齢者全員に毎月20万ウォン(約18000千円)を支給するとした内容だったが、実際には財源不足で、支給対象は全体の7割の低所得者に限定。支給額も修正した。このほか、大学授業料の半額化は見送られる方針で、高校教育の無償化も2017年の実現、0～5歳児の乳幼児教育費の無償化も修正の可能性が取り沙汰されている。社会的弱者に対する施策はすべて財源が不足している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ねじ曲がった殺人者があふれる社会と、お年寄りら弱者が暮らしにくい社会。いずれも韓国社会が抱える“歪み”を象徴している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「大韓民国の安全不感症をそのまま表わした惨事」と嘆く屋根崩落事故の“真実” ====&lt;br /&gt;
韓国・[[慶州]]のリゾート施設で2014年2月17日、大雪の影響の重みで体育館の屋根が崩落し、大学生10人が死亡する事故が起きた。韓国メディアはこの事故を「安全不感症」という表現を使って伝えた。主催者側と施設側は付近で同様の崩落事故が起きているにもかかわらず体育館で行事を強行。しかも崩落した施設は杜撰な工法で行われていた。安全意識の欠如が招いた悲惨な事故。教訓は少なくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''起きるはずない事故…正常な工法なら'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
事故は2月17日、韓国南東部の慶尚北道慶州市のリゾート施設で起きた。同日午後9時15分ごろ、施設内にある2階建てのプレハブ式講堂の屋根が、積もった雪の重みが原因で崩落。講堂内には、釜山外国語大学の学生ら約550人が新入生歓迎行事を行っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
学生らは避難したものの、10人が死亡し、約130人が取り残された。屋根には、12日から降り積もった60センチ以上の雪が積もっており、「屋根が完全に崩れるまでに10秒もかからなかった」との証言もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事故で浮かび上がったのは、さまざまな形で社会にはびこる安全意識の低さだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まず講堂の構造。建設費用を抑えるため、鋼板と鋼板の間に断熱材などをはさむサンドイッチパネル方式で建設され、しかも講堂内にスペースを確保するため内部には柱がなかった。その上、屋根に傾斜がないため、雪の重みは屋根を直撃した。雪は推定100トンに達していたとの指摘もあり、いとも簡単に重みに屈した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事故後の19日に行われた建築・土木専攻の大学教授らによる現地調査では“手抜き工事”も明らかになった。計20本の梁と屋根のパネルはそれぞれボルト4本で連結しなければならなかったが、締められていたのは2本だけ。設計で指示されていた溶接も施されていなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
完成から4年以上経ても、安全点検は1度も受けていないことも分かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
調査にかかわった大学教授の一人は「屋根の重さを支える梁が丸ごと曲がったのが最も大きな問題」と指摘した上で、こう述べた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「正常な梁なら雪が少々重くてもこれほどまで曲がるのは考えにくい。問題のない鋼鉄を使ったかどうか調査しなければならない」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''20年変わらぬ「安全意識の低さ」'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
事故をめぐっては、行事を強行した学生側と、受け入れた施設側の安全意識の低さも問題視されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2月9日以降、事故のあった慶尚北道などでは異常な大雪に見舞われていた。慶州から20キロ離れた蔚山では事故前の14日まで工場の屋根などの崩落が14件発生。崩落寸前までに至ったケースも41件もあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらの事故はいずれも、今回崩落した講堂と同じ構造だったという。中央日報は、施設側がこうした状況を踏まえて、講堂を再点検したり、除雪作業をすることなく、安全を考慮せず学生たちを受け入れたと指摘。一方の学生側も、今回の行事の開催場所をめぐり大学側と対立しており、指導教授の引率なく、強行した。確かに、救助隊も到着するのが困難となる状況下で、どうして行事が行われたのかは不可解だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらを踏まえ、中央日報は「今回の事故は大韓民国の深刻な安全不感症をそのまま表した惨事といえる」と指摘。梨花女子大心理学科の教授は、ソウル市内で1994年に計32人が死亡した[[聖水大橋の崩落事故]]を例に挙げ、こう述べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「(1994年からの)この20年間、安全に対するハードウエアはアップグレードされたが、これを駆動するソフトウエアである政府や業者、市民の安全意識は94年のまま止まっている」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''杜撰な国'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
韓国では昨年末、2008年に放火で焼失した[[南大門]]の復元工事で、さまざまな手抜き工事疑惑が発覚。さらに、この工事の作業用の鉄器を伝統的な工法でつくると宣伝したが、実はそうではなかったことや、使用された木材が指定されたものではなかったことなどが次々に明らかになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
要するに杜撰でいい加減なのだ。今回の事故も同じ構図といえる。利益や効率だけを優先させ、安全意識の欠いたため、それが歪みとなって、大惨事を招いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 韓国の原発「部品不良」「品質偽造」で故障頻発。安全軽視が招く重大事故の危うさ ====&lt;br /&gt;
韓国の[[原子力発電所]]で稼働停止が頻発している。タービン発電機の故障など致命的な問題には至っていないが、「トラブルが多すぎる」と指摘。韓国の原発をめぐっては部品の性能証明書が偽造されるなど不祥事もあり、2035年までに5～7基の原発を追加建設する基本計画をまとめたものの、その安全性を懸念する声が出始めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''3カ月連続で稼働停止する原発'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
韓国の電力事業者で原発や水力発電所などを運営している韓国水力原子力は2014年1月29日、慶尚北道蔚珍郡のハヌル原発5号機が自動停止したと発表。放射能漏れなど致命的な問題は起きなかったが、これで韓国の原発は2013年11月の古里1号機、同12月のハンビッ3号機と3カ月連続で稼働停止した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いずれも原子炉などへの影響はなく、故障は軽微とはいえ、それでも毎月のようにどこかの原発が止まっている。こうした状況もあり、朝鮮日報は2013年12月8日付で『2013年1～10月の原発利用率は75.2％と1988年(73％)以来の低水準にととどまった』と報じた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全原発が稼働停止している日本では、[[火力発電所]]が想定外のフル稼働を余儀なくされ、トラブルで停止する事例は少なくない。しかし、原発は火力ほど故障が頻発することはなく、日本の電力関係者も「原子力技術は世界共通で確立しており、韓国が特に原子力の技術が劣っているというわけではないと思う」と分析する。その上で「韓国は原発の安全性に対して極端な甘さがある。日本に比べ、品質保証やチェック機能の仕組みが全く根付いていないことは明らかだ。今の日本ではありえない話」と厳しく言い放つ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''同じ日に2基が停止する異常さ'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
この言葉通り、2011年以降、韓国では原発が稼働停止するケースが急増している。2012年10月には同じ日に新古里1号機とハンビッ5号機がそれぞれ故障で停止する、という異常事態に陥った。その後も稼働停止は同国内の原発で相次いでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国では、[[1978年]]に古里1号機が商業運転を開始以来、23基の原発を保有している。初期の原子炉はほぼすべて海外企業の建設だが、90年代半ばからは国産技術による建設が中心になりつつあるとみられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
稼働停止の背景には、前出の関係者が指摘するように安全性に対する甘さとともに、原発をめぐる不祥事も関係している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''原発部品約1万点の品質が偽造'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
2011年11月にはハンビッ5、6号機で偽造部品の使用が発覚し、同国原子力安全委員会が長期的な運転停止を指示。中国の新華社日本語経済ニュースによると、韓国で過去10年間、原発建設のために仕入れられた部品のうち1万900点超の品質合格証書が偽造された疑いがあるという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年6月には性能証明書が偽造された不良部品が使われていた事件で、韓国検察が韓国水力原子力の本社などを家宅捜索し、幹部が逮捕。韓国で頻発する原発停止は「問題」というよりも「事件」であり、偽造部品の使用が同国の原発の安全性を著しく低下させている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全23基のうち7基が故障などで稼働停止に追い込まれる中、韓国政府は2014年1月、2035年までに総発電量に占める原発比率を現在の26％から29％に高める「第2次国家エネルギー基本計画」を決定した。この比率向上には5～7基の原発を追加建設しなければならないが、「品質保証など原子力の安全を揺るがす事件が起きているのにもかかわらず、原発をやめたくてもやめれない経済的な事情が韓国にはある」と別の日本の電力関係者は話す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国民の不満が噴出しているものの、輸出産業が主力の韓国では、いまなお一部の財閥系製造業を優遇している。前出の関係者は「原発をいかに多く稼働させ、いかに多くの電力を生み出すかということしか見えていない。原発に対して安全を疑ったとしても立ち止まれず、前に進むしかないという風土があるのでは…」と指摘する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''建設中の原発2基に不備発覚'''&amp;lt;br/&amp;gt;&lt;br /&gt;
このため、稼働中の原発トラブルだけでなく、2013年10月には建設中の新古里3、4号機ではケーブルに不備が見つかり、両機とも完成時期が半年から1年ほど遅れることになったという。これも原発の安全性に対する甘さとみられ、第2次エネルギー基本計画の実現性について「今の安全性の認識では、事故や品質偽装など同様のスキャンダルが多発するのではないか…」と懸念する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 失敗から学ばぬ韓国は“反面教師”。現地メディアも自虐、自国を「災難民国」「高度危険社会」と揶揄 ====&lt;br /&gt;
人災といえる旅客船沈没事故が起きた韓国で、今度は地下鉄の追突事故が発生し、約240人が負傷した。列車運行上の「安全弁」の意図的な停止が常態化し、しかも信号系統にトラブルを、運行する管制所が「いつものエラー」と無視。ミスを次々と見逃し、それが事故へとつながった。その後も交通機関などで、安全への意識が麻痺（まひ）しているとしか思えない事故が相次ぐ韓国。失敗やミスから学ぶ姿勢こそが次の大失敗を防ぐ。事故は、韓国が「失敗から学ぶ力」が甚だしく欠けていることを示している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事故は2014年5月2日午後3時半ごろ、[[ソウル市]]内の地下鉄2号線上往十里駅で起きた。停車中の列車に後続の列車が追突し、2両が脱線した。前方に列車がいれば後続列車は赤信号で停車しなければならない。また[[自動列車停止装置]](ATS)があれば強制的に停車される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
起きるはずのない事故が起きたのはなぜか。理由は簡単だ。事故を予見させる兆候を、複数の関係者が「いつも起きるエラー」「大丈夫だろう」と目をつぶったからだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[中央日報]]や[[朝鮮日報]]によると、事故当日に地下鉄の運行状況などをみる信号機械室にいた職員が信号異常を確認していたが、「いつもある異常」として措置を怠った。さらに、事故列車の前方の電車はドアの開閉が正常に行えず、運行に1分30秒の遅れが生じた。ただ、総合管制所に報告義務があるにもかかわらず、伝えなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ATSが正常に作動していれば、赤信号に対し5秒以内に停止しないと列車は強制的に減速され、停車する。しかも、路線には新型の自動列車運転装置(ATO)も備えていたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、中央日報によると、ATSとABOの混合使用で、それぞれの使う周波数の間に混線ができ、たびたち誤作動が発生。その数は、2007年1月～6月の間に642件にも達した。それらの結果、2000年代中盤以降、たびたびエラーが起きるとして、運転士たちがATSのスイッチをオフにして運行することが常態化していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これだけではない。事故発生の約14時間前の前日の運行終了後に、信号機械室のモニターに列車の走行を知らせるサインが出ていたという。担当者はすぐに上司に伝えたが、上司は「よくあるエラー」と無視した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事故を予見させる「事故の芽」はいくつもあった。しかし、ほぼ全員がみすみす見逃していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回の地下鉄事故は、杜撰な運行管理と安全管理の不履行などで船長や船会社の代表まで逮捕される事態に至った旅客船「セウォル号」の沈没事故に続いて起きた。旅客船沈没事故以降、“自虐報道”を続けている韓国メディアも、その自虐ぶりがさらに強まっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中央日報は社説で、現状の韓国社会を「高度危険社会」と表現し、「安全という言葉自体をハナから念頭に置かない無感覚が支配する社会」と説明。セウォル号の事故から教訓を得られなかったと指摘した上で、「『いい加減で急がす文化』からのみ弁解の理由を探すには、韓国社会の危険度は高すぎる。一歩足を踏み出すことさえ不安な状況だ」とした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに同紙は自国（大韓民国）を「災難民国」と表現した記事で「韓国で旅客船に安全に乗る方法」と題したインターネット上の漫画を紹介している。そこにはこう記されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「チケットを買う前に船長が非正規職でないか、代理船長でないか確認する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「緯度と経度を随時確認できるGPS装置を購入する」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「船室は乗員から最も近いところを選ぶ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「船室で待機しろという案内放送は究極の非常信号だ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらの表現が笑えないほど、韓国社会には危険が渦巻いている。事実、これだけ事故が相次いでいるにもかかわらず、5月8日には交通機関などで事故が続出。京畿道富川市内の首都圏電車の路線では、信号故障の影響で急行列車が300メートルも“逆走”した。黄海では、国際旅客船が2つのエンジンのうち1つで故障を起こした。この旅客船も増改築しているとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
災難民国ではいつ災難が訪れるか分からない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国では、セウォル号の事故以前の2014年2月には慶州のリゾート施設で大雪の影響で体育館の天井が崩落する事故が起き、大学生10人が死亡した。この事故でも、イベントを強行した主催者側の安全意識欠如や、杜撰な工法による施設建設などが問題視された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、これまでにも、[[1994年]]にソウル市内で聖水大橋が崩落した事故など、安全意識を欠いた事案は枚挙に暇がない。だが、これらの失敗は一向に社会に“還元”されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本でも安全意識の欠如や、「事故の芽」という失敗事例を生かすことなく、大事故に至ったケースはある。[[平成17年]]に[[兵庫県]][[尼崎市]]で起き、乗客106人が亡くなった[[JR福知山線脱線事故]]もその一例だ。事故は、[[JR西日本]]の安全に関する企業体質の欠如も問うことになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
肝心なのは、失敗の事例をいかに学び、社会の安全性へとつなげていくかだ。新たな大事故を起こさないために、失敗の事例を学び、次の事故を防ぐ。そうでなければ犠牲者の無念の死に報いることさえできない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
失敗に学ばなければ、どんな社会に陥るのか。危険社会にならないために、韓国の事例をよく分析しなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 再び“安全不感症”韓国社会を浮かび上がらせたコンサート崩落の「悲惨」(2014年10月) ====&lt;br /&gt;
韓国ソウル近郊の野外コンサート場で換気口のふたが崩壊し、16人が転落死した事故から24日で1週間。死者・行方不明者304人を出した旅客船[[セウォル号の沈没事故]]からまだ半年しか経っていないだけに、韓国社会は安全軽視の事故再発を重く受け止めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国メディアからは国民の「安全不感症」を戒める声が上がる一方で、繰り返される遺族と行政の激しい対立を嫌気し、これを機に新たな韓国社会への脱皮を求める意見も出ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事故は17日の午後6時ごろ、ソウル近郊の京畿道城南市で開かれていた野外コンサートの最中に起きた。ファンら約700人が詰めかける中、一部の観客は舞台をもっとよく見ようと、周りより1.3メートルほど高い、縦5メートル横3メートルの換気口のふたの上に乗って声援を送っていた。その際に突然ふたが崩れ落ち、乗っていた27人が地下4階の十数メートル下に転落。16人が死亡、11人が重軽傷を負った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに翌18日朝、イベントで安全対策を担当した男性職員(37)の遺体が現場付近の路上で見つかった。警察から事情聴取を受けた直後だった。インターネットの交流サイトには「亡くなられた方々に本当に申し訳ない」などと謝罪の言葉がつづられており、飛び降り自殺したとみられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事故直後、換気口の大きな穴から土煙が上がる中、韓国の女性アイドルグループ「[[4ミニッツ]]」は何も知らずに、舞台で歌い続けていた。大音響のせいで悲鳴が聞こえなかったのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
4ミニッツは[[2009年]]にデビューした女性5人組のグループで、韓国をはじめ、日本、台湾、香港などで人気がある。ユニット名には「4分間で魅力を披露する」という意味と、「for minutes(瞬間)にベストを尽くす」という意味が込められている。歌い終わった後に事故を知ったメンバーたちは大変なショックを受けているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
犠牲者は20～40代。事故が起きたのが帰宅時間帯だっただけに、アイドルのファンだけではなく、たまたま通りかかった会社員や住民らも巻き込まれた。ある男性(47)は、がんを患い闘病中の妻(45)と散歩に出て事故に遭い、2人とも亡くなった。3人の子供が残されたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「またもや、“安全”が地に落ちた」([[東亜日報]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「いつまで、このような後進国型の惨事が続くのか」([[京郷新聞]])&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌18日組の韓国各紙は1面トップで大々的に報じ、特集記事や社説などで事故を検証・論評した。半年前の大惨事の教訓がなぜ生かされないのか－という視点の記事が多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
というのは、[[4月16日]]のセウォル号沈没事故の後、[[朴槿恵]]大統領が「この事故を機に本当に安全な韓国をつくる」と宣言したにもかかわらず、大型事故が相次ぎ、しかも、いずれも安全に関する法令違反が指摘されているのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[5月26日]]にはソウル郊外のバスターミナルで火災が起きて乗客ら8人が死亡。その2日後には[[全羅南道]]・長城郡の高齢者向け療養型病院で火災が発生し21人が死亡した。そして、今回の崩落事故である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「“安全不感症”のために惨事を自ら招いているのではないか」。中央日報は社説で、国民1人ひとりの責任を問うた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
朝鮮日報は今回の事故が起きた原因について4つ指摘している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# 安全管理が法律で規定されていない野外スペースでイベントが行われた&lt;br /&gt;
# 換気口のふたに、どれだけの重さに耐えられなければならないか、などの安全基準がなかった&lt;br /&gt;
# 換気口のふたの上に乗っている観客を主催者側が放置した&lt;br /&gt;
# 観客たちの安全意識が低かった－である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
目撃証言では、「換気口の上で男性が大声を上げながらピョンピョン飛び跳ねていた」「司会者が換気口の上の人々に『危険だから降りて』と言ったが、だれも言うことを聞かなかった」らしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
警察当局は、イベント会場に安全要員が1人も配置されていなかった点などを問題視し、イベントの安全管理責任者の特定を急ぐとともに、換気口の管理状況がどうなっていたのかについて重点的に調べている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
冷たい秋雨が降った20、21の両日、全犠牲者16人の葬儀がそれぞれ営まれた。韓国メディアによると、大事故が起きた際にこれほど早く、全犠牲者の葬儀が行われるのは異例という。なぜか。大事故が起きるたびに補償問題がこじれるためだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
朝鮮日報によると、「遺族たちは一般基準よりはるかに多額の補償を要求するのが常」で「補償問題をめぐり当局と対立してきた」。政府などが要求に応じないと、「遺族たちは合同焼香所を設けて葬儀を先送りする方式により、自分たちの思いを貫徹しようとする」。そのうち、野党勢力が加勢し、社会・政治的に深刻な対立を招き、にっちもさっちも行かなくなる－。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まさにセウォル号事故がたどった道だ。事故対応をめぐる与野党の対立で国会が長らく空転。補償問題も難航している。世論も一変し、強硬な要求を続ける遺族の一部に厳しい視線を向けているのが現状である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし今回は、事故発生から「57時間後」の20日未明、遺族と行政当局が補償問題で「電撃合意」に達したと、韓国メディアが大きく取り上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もちろん、17日の換気口崩落事故とセウォル号沈没事故は大きく異なる。犠牲者数が違うだけでなく、17日の事故では犠牲者側の過失も指摘されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでも、韓国メディアが強調してやまないのは、今回の崩落事故の遺族代表が「この事件を国家的な問題にはしない」「関係者たちの刑事処罰も望んでいない」と発言していることだ。遺族らはセウォル号沈没事故のような合同焼香所の設置を求めず、葬儀の実施を優先させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「大惨事の処理で良い先例を残そうというのが遺族たちの思いだ」。朝鮮日報は社説で、こんな遺族代表のコメントを紹介した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その上で、「韓国社会は、大事故が起きても当事者たちがごり押しをやめ、常識や道理に基づいて処理する文化を定着させねばならない」と主張。「(今回の事故の)遺族たちはそれが可能であることを示してくれた」とたたえ、社会の成熟に期待を寄せている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
果たして韓国は、常識に基づいて対応する新たな社会へ脱皮できるだろうか。それを願っているのは韓国国民ばかりとは限らない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''韓国の野外ライブ換気口落下事件にトンデモ対策！ガラスで全面を覆って換気不能に(2014年10月)'''&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[10月17日]]に起きた[[京畿道]]城南市の板橋で行われた野外ライブの際に排気口が落下し15名が死亡した事件。これに対して韓国が早速対策を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国の板橋で開催された「第1回板橋テクノバレーフェスティバル」。その際に立ち見していた客が換気口の鉄格子の蓋にのぼり、その重さに耐えれず崩落。この日のライブにはJUNGGIGO、T-ARA、4minuteが参加予定だったが全て中止となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国は二度とこのような惨事が起きないように換気口の周りをガラスで全面覆ってしまった。写真で見てわかるように側面だけでなく天面も覆われており、換気口の意味をなしていなくなっている。数日でガラスの中が真っ黒になるのではないだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脱北者から「暗黒社会」と言われた韓国…財閥優遇格差が歪めた国民性、脱北者を差別、暴行の無惨 ==&lt;br /&gt;
=== 韓国は本当に暗黒社会なのか？それとも北朝鮮のプロパガンダか？ ===&lt;br /&gt;
「韓国は“暗黒社会”だった」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国に脱出した[[脱北者]]が再び[[北朝鮮]]に戻り、会見でこう発言したことが国際社会に衝撃を与えている。数年前ならば北朝鮮の[[プロパガンダ]]と一蹴されそうな話題だが、財閥系企業だけが優遇される韓国では国民の不満が高まってきており、「脱北者の本心では…」（韓国専門家）との指摘も。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国は「高齢者が暮らしやすい国」で91カ国・地域中67位に低迷し、自殺者が増加の一途をたどっており、社会的弱者には生活しづらい国なのかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 韓国でのけ者にされる脱北者の子女 ===&lt;br /&gt;
日本最大の中国情報サイト「[[Ｒｅｃｏｒｄ　Ｃｈｉｎａ]]」に2013年10月2日、こんなセンセーショナルな記事が掲載された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
《2013３年9月30日、韓国へ脱出後、再び北朝鮮に帰還した元脱北者2人が北朝鮮で記者会見を行い、「韓国社会に適応できずに自殺を選ばざるを得ない脱北者も少なくない。韓国社会は“暗黒の社会”だった」と発言した。韓国・聯合ニュースの報道を引用し、10月1日付で[[環球時報]]が伝えた》&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同記事によると、韓国統一部の関係者もこれを事実と認めており、その上で現在までに北朝鮮に戻った脱北者が合わせて12人にのぼり、そのうち2人は再び韓国に戻ったが、残りの10人は北朝鮮に留まっていることを明らかにしたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、記事の中では朝鮮中央通信の報道として2012年11月のこんな話も紹介している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
《2012年11月8日に北朝鮮へ戻った元脱北者の夫婦が人民文化宮で記者会見を行った。会見の席上、女性は記者の質問に対し、「脱北者の子女は韓国の至る所でのけ者にされ、学校では殴られたり差別されたりするため、子供たちは外へ出ようとしない。差別に苦しむあまり絶望して悲観し、自殺する子供もいた。こういった状況を見て、自分たちの子供も同じ目に遭わされるのかと怖かった」と語った》&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一昔前、いや数年前ならば、「どうせ北朝鮮のプロパガンダ」と一笑に付された内容である。しかし、それが「今の韓国ならありえるかも」（関係者）と笑えない話となりつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 財閥重視が生み出す“歪んだ国力” ===&lt;br /&gt;
韓国の歴代政権は、[[サムスン電子]]や[[現代自動車]]などの財閥企業を優遇することで、国全体の経済力を高めるという経済政策を続けてきた。公式には認めていないものの、[[為替介入]]によってウォン安を誘導する政策を進めてきたのも、輸出企業である財閥企業を後押しするためだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、2012年以降のウォン高、また[[朴槿惠]]現政権が国民の批判を気にして露骨な財閥系企業の優遇策をやや抑えていることも影響してか、韓国経済は低迷。結果、財閥系の中でも資金力に余裕のあるサムスン電子の「独り勝ち」という、歪な状況に陥ってしまっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サムスンは韓国の[[国内総生産]](GDP)、輸出総額ともに2割超を占める。裏を返せば、サムスンがこけると、国全体がこけてしまうというのが実情だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今や韓国国民にとっての成功とは、サムスンに就職することといっても過言ではない。聯合ニュースによると、サムスングループの今年下半期の採用試験では約5500人の募集に対し、10万人が殺到するという異常な状態となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方でサムスンなど財閥系企業に就職できない人間は、韓国社会では“落ちこぼれ”の烙印を押され、生活的に厳しい状況を強いられることになる。韓国経済に詳しい専門家は「エリートだけが優遇される韓国において、脱北者が適応できず、差別されるのは当然のことかもしれない」と分析する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== GDP15位だが、国民の生活は… ===&lt;br /&gt;
2012年の韓国の名目国内総生産(GDP)は5年連続で世界15位。ただこれはサムスンなど一部の大手企業の収益が大きいためで、「韓国国民が世界15位にふさわしい生活をしているとは到底思えない」と前出の専門家は話す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
事実、この指摘は数字にも表れている。朝鮮日報によると、国連人口基金などが高齢者の所得保障や健康状態、雇用などを調べて10月1日に発表した「高齢者が暮らしやすい国」ランキングによると、91カ国・地域のうち、韓国は67位と下位にとどまっている。ちなみに1位はスウェーデンで、日本は10位とアジア最高位だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、韓国では自殺者が数年来、増加している。[[朝鮮日報]]によると、韓国統計庁が9月に発表した「2012年の死亡原因統計」では交通事故死亡率と自殺の死亡率がこの10年で逆転したという。人口10万人あたりの自殺者は、2002年の17.9人から2012年は28.1人に急増。これに対し、交通事故による死者の数は19.1人から12.9人まで減少している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== OECD平均の2倍の自殺大国 ===&lt;br /&gt;
この人口10万人当たり28.1人という自殺率は、2006年以来、6年ぶりに低下したものの、それでも[[経済協力開発機構]](OECD)標準人口で算出した自殺率の平均の約2倍。「自殺大国といわれる現状からしても、韓国は決して住みやすい国ではない」(関係者)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国の2013年4～6月期の実質GDPは1.1％とプラス成長をみせ、ようやく薄日がさし始めたともいわれている。とはいえ、脱北者に「暗黒社会」と言われる現状をみる限り、経済成長率だけでは推し量ることのできない不安定さを抱えているのは間違いない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 文化 ==&lt;br /&gt;
[[チマチョゴリ|チョゴリ]]ないし韓服、[[キムチ]]に代表される韓食、[[オンドル]]に代表される住居などに伝統文化が息づいている。韓国の伝統社会では、地理的な関係から中華[[文明]]の影響が大きかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 韓国の女子中高生、73%が運動量ゼロ ===&lt;br /&gt;
[[Image:韓国人63.jpg|300px|thumb|韓国人]]&lt;br /&gt;
高校3年生のキム・ジヨンさん（18）は高校3年間、朝6時から夜11時30分まで授業と自習の繰り返しだった。休憩時間は売店でアイスクリームやスナック菓子を購入して食べ、ストレスを解消した。運動は1日に10分だけした。運動とは言っても、実際は運動場をしばらくうろうろして教室に戻る程度だ。ジヨンさんは高校に入学してから体重が5キロ増え、体力は徐々に低下した。そのためか、大学修学能力試験（日本のセンター試験の相当）直前に体調を崩し、試験はさんざんな結果に終わった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
文化体育観光部（省に相当）は[[2012年]][[12月17日]]、韓国国民の年齢ごとの運動量について調査した結果を公表した。それによると、10代の女性は10人に7人（72.9％）が日常生活で運動をまったくしていないことが分かった。また、男子も同じくほぼ半分（46.5％）がまったく運動をしていなかった。20代になっても状況はあまり変わらず、男性はちょうど半分（50.0％）、女性は7割近く（67.3％）が運動をまったくしていないとの結果が出た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回の調査結果は、2011年に全国の19歳以上の男女4000人を対象に行われた「国民体力実態調査」と、今年満10歳以上の男女9000人を対象に行われた「国民生活体育参与実態調査」を総合的に分析するという形で行われた。欧州連合（EU）は10人中7人（65.5％）が週1回以上運動をしており、まったく運動をしないのは3人に1人（34.0％）程度だ。これに対し、韓国では週1回以上運動をしているのは半分（50.3％）で、半分近く（45.3％）が運動とはほぼ縁のない生活をしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本で2009年に20歳以上の男女1925人を対象に行われた調査によると「3カ月間に1日か2日、あるいはそれよりも少ない運動しかしなかった」という回答は3人に1人程度（30.7％）にとどまった。これに対し、韓国の20代は「まったく運動しない」が6割近く（58.3％）に達した。高麗大学教育学部体育教育科の柳泰浩（リュ・テホ）教授は「若者の体力がここまで低下するのは、先進国ではあり得ないことだ。韓国社会全体がこの問題に真剣に取り組むべきだ」とコメントした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性犯罪が4年間で62％増加、1日60件・年間2万件以上に(2012年12月) ===&lt;br /&gt;
[[Image:韓国人64.jpg|300px|thumb|韓国人]]&lt;br /&gt;
韓国の最高検察庁は17日、「2012犯罪分析」を公表した。過去4年間で性暴行・強制わいせつなどの性暴行犯罪が60％以上増加し、昨年は2万件を超えたことが分かった。複数の韓国メディアが報じた。 　韓国メディアは「性犯罪4年間で62％増加、年2万件で1日60件」、「性犯罪が昨年2万件超え、4年間で60％増加」、「性犯罪が4年間で62％増加、30％は知っている人が犯人」などの見出しで伝えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「2012犯罪分析」によると、昨年の総犯罪発生件数は190万2720件で、刑法違反が99万7263件、特別法違反が90万5457件だった。午後8時から午前4時までの夜の時間帯に犯罪の3分の1が集中し、土曜日（15．6％）と金曜日（15％）に犯罪発生頻度が高かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
性犯罪は2007年に1万3634件を記録し、2008年は1万5094件に増加した。以後、性犯罪は2009年に1万6156件、2010年1万9939件と増加傾向をみせ、昨年は2万2034件を記録した。これは2007年から61．6％増加したことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主な凶悪犯罪別では、性暴力犯罪（暴行、強制わいせつなど）は1日平均60．4件発生しており、殺人（未遂、予備、陰謀を含む）は1日に平均3．3件、年間で1221件発生した。人口あたりの性的暴行発生率では、ソウルが最も高く、富川、水原が続いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また13歳未満の児童対象性犯罪と誘拐犯罪は、それぞれ1054件と89件発生し、親族、友人、隣人など知っている人による犯罪が23．8％と32．6％で、ほかの犯罪に比べてはるかに高かったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 外国人大学生「韓国の良いところを学ぼうと留学したが、人生を間違えたことに気付いた。」 ===&lt;br /&gt;
[[ソウル大]]で[[原子核工学]]を学んでいる[[モンゴル人]]留学生のAさん（26）は、学費を稼ぐため夏休みに[[京畿道]]富川市の[[Tシャツ]]工場で[[アルバイト]]をした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1日12時間働いたが、給料日になっても約束の160万ウォン(約16万円)は支給されなかった。「販売代金を回収できていないので来月まとめて支払う」という社長の言葉を信じていたが、次の給料日が来ると社長は行方をくらませた。320万ウォン(約31万円)の給料を全く受け取れなかったAさんは「韓国の良いところを学ぼうと留学したが、二度と韓国で働きたくない」と話している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国国内の留学生は今や8万3000人に達するが、アルバイトを経験した多くの留学生は韓国に悪い印象を抱く。国務調整室傘下の経済・人文社会研究会が2010年、中国人留学生1200人を対象にアンケートを取った結果、'''40％'''が留学中に反韓感情を持つようになったと答えた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国での労働者のうち、半数近くが最低賃金(韓国は4320ウォン)以下の給料で働かされていることが分かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1681人を対象に実施したアンケート調査の結果を発表した。46.8％が最低賃金の時給4320ウォン(約320円)より低い賃金だったと述べた。賃金のほかにも、勤労基準法違反はさまざまなものがあった。76％が勤労契約書を作成しておらず、事故が起きた時に守ってもらえなかったと答えた人は 65.9％に達した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、56.7％が「雇用主から一方的に勤労条件を変更させられた」と答え、「賃金未払いおよび削減」のケースは 26％に達した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セクハラや身体的な暴力を含む人格冒涜を経験した人は30.9％に達し、また不当な待遇を受けた時は誰かに助けを求めたケースはたったの7.7％だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 韓国でヌーディストビーチ計画浮上。世界中が失笑(2013年) ===&lt;br /&gt;
韓国で[[ヌーディストビーチ]]の造成が計画されている。外国人観光客などを呼び込むのが狙いだが、韓国は女性への性的暴行事件の発生件数が日本の10倍という“性犯罪大国”だけに危惧する声も。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
就任以来、有効な経済政策を打ち出せない[[朴槿惠]]政権に韓国国民の不満が高まる中、ヌーディストビーチで観光業を活性化させるという愚策に、世界中の失笑が漏れてくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 4年後にも試験的な運営開始？ ====&lt;br /&gt;
韓国の有力紙、[[朝鮮日報]]など複数のメディアによると、ヌーディストビーチを計画しているのは同国北東部の観光地、[[江原道]](カンウォンド)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
江原道の下部組織が「2013年夏の海岸運営結果報告会」で、2017年までにビーチ観光活性化のための一環として、ヌーディストビーチの造成を推進することを明らかにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
具体的には、来年中にヌーディストビーチの造成地を選び、2016年までにインフラなどを整備し、2017年から試験的に運営する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国では江原道以外にも[[済州島]]、[[江陵市]]など過去に何度もヌーディストビーチの造成が計画され、そのたびに猛烈に反対され、実現には至っていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 「うまくいくのか？」首ひねる旅行会社 ====&lt;br /&gt;
韓国は、例えば女性のへそ出しファッションが「ハレンチ」という認識が今も色濃く残っているなど、過度な露出を嫌うことで有名。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヌーディストビーチが計画された地元住民にすれば反対するのは当然で、それでもヌーディストビーチの造成が何度も浮上するのは「歴史的建造物はあっても世界的な観光名所が少ない裏返しでは。目的は外国人誘致だとは思うが、どこまでうまくいくか…」と日本の[[旅行代理店]]の担当者は推測する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヌーディストビーチについては、[[豪州]]や[[ギリシャ]]などが有名で、その国の観光名所にもなっている。韓国も同様の狙いだが、別の日本の旅行業界関係者は「ヌーディストビーチだからといって観光で行こうという動きがすぐに出てくるとは考えにくい。ホテルや商業施設など一連の開発の中でヌーディストビーチがあるならば、まだ理解はできるが、ヌーディストビーチありきというのでは簡単に人は来ないのではないか」と苦笑いする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 治安悪化を懸念する地元住民も ====&lt;br /&gt;
何よりも地元住民が警戒するのは、ヌーディストビーチによる治安の悪化だろう。複数の韓国メディアが報じた韓国最高検察庁が昨年12月に公表した「2012犯罪分析」によると、過去4年間で性暴行・強制わいせつなどの性暴行犯罪が60％以上増加し、2011年は2万件を超えたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012犯罪分析によると、性犯罪は2007年に1万3634件を記録し、その後も増え続け、2011年は2万2034件に達した。これは2007年比で61.6％増加。性犯罪の中でも女性への性的暴行事件は多く、件数だけ比較しても日本の10倍以上といわれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかも、これらの数字はあくまで表面化した事件であり、性犯罪の場合、被害者が訴え出ないケースも少なくないため、実数はさらに多いとみられる。それだけに「ヌーディストビーチが誕生すれば、犯罪の温床になる可能性も否定できない」との声は少なくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 押し寄せるマナーの悪い中国人 ====&lt;br /&gt;
また、日韓関係の悪化から日本から韓国を訪れる観光客は減り、一方で中国人観光客が増加。[[韓国聯合ニュース]]によると、今年上半期に韓国を訪れた[[中国人]]は174万人に達し、前年同期に比べ27％減った日本の134万人を初めて上回った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国事情に詳しいある専門家は「世界中で中国人観光客のマナーの悪さが問題となっている。そんな人たちがヌーディストビーチに押し寄せたらどうなるのか…」と指摘する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国は昨年からのウォン高で輸出産業が低迷し、経済環境は厳しい。期待された朴政権も発足以来、有効な経済政策を打ち出すことができず、韓国国民の不満が高まっている。こうした状況下で浮上したヌーディストビーチ計画だが、果たして実現するのか…。韓国の迷走は続いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 韓国ミスコンでグランプリはく奪のミャンマー少女が反論、「全身整形と財界大物との食事に同行するよう求められた」(2014年9月) ===&lt;br /&gt;
韓国で行われたミスコンテストで優勝するも、「態度が悪い」などとして優勝資格を剥奪され、「ティアラを持ち逃げした」と報じられている[[ミャンマー]]の少女、Ｍａｙ　Ｍｙａｔ　Ｎｏｅ（メイ・ミャット・ノー）さんが2日、[[ヤンゴン]]で反論の記者会見を開き、「韓国で全身の整形手術と食事の接待をすることを要求された」などと暴露した。韓国・亜州経済の報道として、中国・国際在線が3日伝えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
報道によると、メイ・ミャット・ノーさんは今年5月にソウルで行われたミスコンテスト「ミス・アジア・パシフィック・ワールド」で優勝。これをきっかけに韓国で歌手デビューするため、レッスンを受けていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしミスコンの主催者は8月27日、「メイ・ミャット・ノーさんの態度が不真面目で、さらに1000万ウォン(約100万円)をかけて胸を整形していたことが発覚した」として、優勝資格を剥奪。メイ・ミャット・ノーさんはその後、1億～2億ウォン(約1000万～2000万円)相当の優勝者のティアラを持って行方をくらましたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メイ・ミャット・ノーさんは2日の記者会見で、「韓国でレッスンを受けていた間、アルバム発売の資金集めのためとして財界の大物の食事に同行するよう求められ、全身の整形手術も要求された」と暴露。また、コンテストに出る際、主催者から実際は16歳の年齢を「18歳」と偽るよう求められたとも明かした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メイ・ミャット・ノーさんはまた、「韓国でのことは祖国を辱めることとなってしまった。主催者が謝罪するまでティアラは返さない」と訴えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 世界遺産 ===&lt;br /&gt;
韓国国内には、[[国際連合教育科学文化機関|ユネスコ]]の[[世界遺産]]リストに登録された文化遺産が7件ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大衆文化 ===&lt;br /&gt;
[[Image:韓国人65.jpg|300px|thumb|韓国人]]&lt;br /&gt;
大衆文化については、韓国の歌やドラマ・映画などが、[[東アジア]]や[[東南アジア]]で広く受け入れられ、日本では[[韓流]]と呼ばれ、特に中高年の女性の間でブームとなった。現在では以前ほどのブームは見られないが、前述の一部の層の間ではある程度の人気がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、韓国の文化産業の保護育成を目的とした、国内映画の上映割合を義務付ける排他的なスクリーンクウォーター（割当）制を実施している。スクリーンクウォーターとは別にアニメや歌謡曲に対する商業規制もあり、これは「国民感情に配慮」を名目としているが、事実上の国内文化産業の保護育成策にもなっている（文化の日韓関係を参照）。また国・地方自治体レベルでアニメーション産業を育成するなどしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネットにおける大衆文化 ===&lt;br /&gt;
韓国では、多くの人が映画や音楽やゲームなどの様々な大衆文化をネット経由で楽しんでおり、韓国の大衆文化とインターネットは密接な関係にある。街中に[[インターネットカフェ|PC房]]（PCバン、インターネットカフェ）が至る所にあり、ブロードバンドを手軽に利用することができ、[[インターネットテレビ]]のストリーミング放送や[[ミュージックビデオ]]の無料閲覧が早くから実現するなど、特色あるインターネット文化を構築している。[[2000年]]には世界で逸早く[[ブロードバンドインターネット接続|ブロードバンド]]利用者が1千万人を突破し、2002年の日韓ワールドカップの頃には盛んに「インターネット強国」を自称し海外に宣伝していた。韓国ではインターネットが現実世界に与える影響力が大きく、盧武鉉の大統領選挙当選や[[2008年韓国蝋燭デモ]]においても大きな影響力を発揮している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大衆文化における日韓関係 ===&lt;br /&gt;
韓国では、長い間「国民感情を害する」との名目により、日本の大衆文化が流入することを事実上禁止してきた（[[倭色]]を参照）。過去には日本[[映画]]、[[ドラマ]]、[[音楽]]などは公には禁止で、日本人アーティストが訪韓しても日本語で歌うことは許されなかった。例外として、ソウルオリンピックや[[大田国際博覧会|大田エキスポ]]などの時には日本語の歌が公の場で披露されたことはあった&amp;lt;ref&amp;gt;かつて、日本の楽曲が禁止されていることを逆手にとって、日本の歌を盗作していたアイドル・グループが、盗作していることを暴露されて自殺に追い込まれるという事件もあった。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実際には、韓国民は限定的ながら日本の大衆文化に接してきた。釜山や日本海側沿岸部の一部では日本の地上波放送の電波が届くため、日本のテレビ放送の視聴が可能でありこれらを鑑賞する、あるいは書籍は規制の対象外であるため輸入書籍を購読する、大使館施設という治外法権により70年代から公に日本文化に触れることができた在韓日本大使館公報文化院を利用する、[[中華民国|台湾]]からの輸入CDや[[海賊版]]を購入することなどがあった。また、韓国のドラマ、アニメ、音楽、漫画、ゲームなどで日本の作品が盗作されるケースがかなり多くみられた。盗作はこういった物だけでなく、菓子などの食品類に至っているケースがあり、日本のテレビ局が食品の盗作元に取材した所「たまたま似てしまっただけ」と答えている。韓国司法による司法判断には日本側にとって不適切と考えられる例がいくつもみられた。その反面で、日本の出版社が韓流スターの肖像権を侵して提訴されるなどの現象も起きている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国には大衆文化に限らず『日本で成功したものは必ず韓国でも成功する』という[[神話]]（[[ジンクス]]）があり、そのことから、特に大衆文化の分野において、実に様々な日本の事物が直輸入され『韓国風』への改装を経て韓国の市場に放たれてきた。[[金大中]]政権によって『日本文化開放』が提案された折には、支持の理由として『実現されれば韓国の根深い日本[[剽窃]]問題がなくなるから好ましい』との意見を表明する韓国人も多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1998年]]に発足した金大中政権以降、日本の大衆文化開放が段階的に4回実施されている。現在では、インターネットの普及に伴い、韓国は直に日本の大衆文化に触れられるようになった。韓国デジタル衛星放送・スカイライフや多くの[[ケーブルテレビ]]局が、韓国の総代理店（スバルコリア）を通じて日本放送協会（NHK） に使用料を支払い、[[NHKワールド]]プレミアムの再送信を行っている。しかし、現在も著作権侵害と疑われる事例がでている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2002年には[[2002 FIFAワールドカップ|日韓ワールドカップ]]=[[FIFAワールドカップ|サッカーワールドカップ]]が韓国と日本により共同開催され、日韓国民交流年として850件を超える交流行事が行われた。これを機に日韓間の文化的交流が爆発的に広まった。日本のアーティストのCDも正式に発売されるようになり、2005年8月には、日本のロックバンドの[[L'Arc〜en〜Ciel]]が、公式に大規模なライブを行っている。[[草彅剛]]は、チョナン・カンという名前で韓国で活躍しており、本人の[[公然わいせつ]]事件も韓国メディアで報道された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、日本においては[[BoA]]などが歌謡界で活躍するほか、韓国TVドラマ『[[冬のソナタ]]』がNHKで放送され、40～50歳台の女性を中心として「[[韓流]]ブーム」が起きた。多くの韓国製の[[ドラマ]]や[[映画]]が放送、上映され、韓国芸能人がワイドショーや女性週刊誌などでたびたび取り上げられた。このブームの中、[[新大久保駅乗客転落事故]]で死亡した韓国人留学生を主人公として描いた映画『[[あなたを忘れない]]』が2007年に公開された。[[日本放送協会|NHK]]等は公開を前後して「実際にあった美談を描いた映画」として大々的に報道や宣伝を行ったが、映画の内容の多くが事実とは異なる上に、異常なほど偏狭で非情な日本人と開明的で寛容な韓国人という表現に一貫していたため、特にインターネット上で非難の声が上がった。「韓流スター」の中では、近年、[[東方神起]]の人気が高く[[東京ドーム]]での講演や[[紅白歌合戦]]への参加を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように日韓間の文化交流は拡大する流れにあるが、政治的問題でたびたび中断・停滞している。例えば、国交正常化40周年にあたる2005年には、[[小泉純一郎]]首相と[[盧武鉉]]大統領との合意の下に「日韓友情年2005」と題し、様々な文化交流行事が行われる予定であったが、[[竹島問題]]などの政治問題を発端として、韓国の一部の地方自治体が一方的に行事を中止・延期するケースが発生した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また日韓間の人的・経済的交流が広がることによって、歴史や伝統を媒介とした文化交流も始まっているが、近年、特にインターネット上において日韓間で相違のある歴史認識や伝統文化の取り扱いが問題となっている。例えば、日韓ワールドカップを境に、韓国や日本の[[ウェブサイト]]等を介して、韓国側のマスコミ報道や歴史教育や対日世論が日本側に紹介される事例が増えたが、ここで[[韓国起源説]]が注目され物議をかもしている。この問題は現実世界にも波及し、2005年には韓国起源説を大きく取り扱った『[[マンガ嫌韓流]]』が日本で出版されベストセラーとなり、韓国でも各種マスコミに報じられた。また韓国起源説のひとつの「[[コムド]]起源問題」では[[全日本剣道連盟及び、全日本剣道連盟配下の[[国際剣道連盟のウェブページで剽窃問題として正式に取り上げられるまでに至った。&lt;br /&gt;
また[[朝鮮通信使]]再現パレードや[[四天王寺ワッソ]]などの文化交流事業が韓国側に都合の良い歴史観を押し付けるものであり、韓国起源説を助長させるのではないかという異議が唱えられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大衆文化における表現の規制撤廃の動き ===&lt;br /&gt;
南北和解が進展するにともない、共産主義的な書籍の発行、共産主義的な言論を規制の対象としてきた「[[国家保安法]]」の改正が論議されているが、まだ同法は実行力をもっており、さまざまな規制と自主規制をもたらしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
親日的な言論に対する法的な規制はないが、国内の反日感情により親日的な発言をした（と見なされる）人物は、自粛や弁解をする傾向にある。又、『親日派のための弁明』を書いた[[金完燮]]は猛烈な非難を国中から浴びた上に名誉毀損と外患煽動の容疑で告訴され一時逮捕され、『殴り殺される覚悟で書いた親日宣言』を書いた[[趙英男]]は番組降板の憂き目に遭うなど、親日的な発言を行なうことにより社会的制裁を受ける例が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スポーツ ==&lt;br /&gt;
[[サッカー]]・[[野球]]・[[バスケットボール]]が盛ん。野球においては、1982年に[[韓国野球委員会]]が発足し[[プロ野球]]がスタート。サッカーにおいては、1983年にプロリーグである[[Kリーグ]]が開幕し、バスケットボールにおいては、1996年に[[韓国バスケットボールリーグ]](KBL)が開幕した。特にサッカーと野球は国民的スポーツの地位を得ていて、国際大会での国民の熱狂振りは有名である。また対戦相手が日本ともなれば、その熱狂振りの度合いは更に増す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== サッカー ===&lt;br /&gt;
[[サッカー大韓民国代表]]は、アジアの中では最多となる8回の[[FIFAワールドカップ]]への出場を果たしている。2002年には日本との共同開催という形で、[[2002 FIFAワールドカップ|第17回ワールドカップ]]開催を実現させている。この大会においては様々な疑惑の判定があったものの、代表チームはオランダ人監督の[[フース・ヒディンク]]の下、[[イタリア]]や[[スペイン]]といった強豪国を破り、過去最高となる4位の成績を収めた。サポーターは「プルグン・アンマ」と呼ばれ、「テーハンミング」や「オー、ピルスンコリア 」といった熱狂的なコールが日本でも注目された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本の[[Jリーグ]]においては、かつては[[サンフレッチェ広島]]などに在籍した[[盧廷潤]]を初めとして、[[洪明甫]]や[[安貞桓]]らが活躍していた。現在でも多くの韓国出身選手が在籍している。&lt;br /&gt;
また[[京都サンガF.C.]]でキャリアをスタートさせた[[朴智星]]は、現在[[イングランド]][[プレミアリーグ]]の[[マンチェスター・ユナイテッドFC]]に所属しプレーしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 野球 ===&lt;br /&gt;
[[野球大韓民国代表]]は、2000年の[[シドニーオリンピック]]で初のメダルとなる銅メダルを獲得し、2004年の[[アテネオリンピック (2004年)|アテネオリンピック]]への出場は逃したものの、野球が正式競技種目として最後の大会となった2008年の[[北京オリンピック]]では念願の金メダルを獲得した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また[[ワールド・ベースボール・クラシック|WBC]]においては、[[2006 ワールド・ベースボール・クラシック|2006年の第1回大会]]では準決勝で日本に敗れ、[[2009 ワールド・ベースボール・クラシック|2009年の第2回大会]]では決勝まで進んだが、接戦の末またも日本に敗れ準優勝となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本のプロ野球においては、かつては[[宣銅烈]]が[[中日ドラゴンズ]]で抑えとして活躍したのを初めとして、韓国の国民的英雄で、2003年に年間ホームラン56本のアジア新記録を打ち立てた[[李承ヨプ (野球)|李承燁]]が現在[[読売ジャイアンツ]]に在籍しているなど、日本でプレーする韓国出身のプロ野球選手はここ数年で徐々に増えてきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
2000年のシドニーオリンピックから正式競技種目として採用されている[[テコンドー]]は[[国技]]とされる。また日本の[[相撲]]によく似た[[シルム]]という格闘技も存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近は冬のスポーツでも顕著な成績を上げている。中でも2010年の[[バンクーバーオリンピック]]においては、[[金妍兒]]が女子[[フィギュアスケート]]で韓国史上初の金メダルを獲得している。また[[スピードスケート]]でも、[[牟太釩]]を筆頭に金メダル3個・銀メダル2個の快挙を成し遂げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[韓国人]]&lt;br /&gt;
* [[韓国関係記事の一覧]]&lt;br /&gt;
* [[韓国の著名人一覧]]&lt;br /&gt;
* [[韓国の政党一覧]]&lt;br /&gt;
* [[韓国の都市の人口順位]]&lt;br /&gt;
* [[韓国のスポーツチーム一覧]]&lt;br /&gt;
* [[韓国の軍事]] - [[韓国の警察]] - [[大韓民国中央情報部]]&lt;br /&gt;
* [[韓国の知的財産権問題]]&lt;br /&gt;
* [[韓国の民族主義]]&lt;br /&gt;
* [[大韓民国の経済]]&lt;br /&gt;
* [[大韓民国の鉄道]] - [[韓国高速鉄道|KTX]]&lt;br /&gt;
* [[日韓問題]]&lt;br /&gt;
* [[李承晩ライン]]&lt;br /&gt;
* [[開発独裁]]&lt;br /&gt;
* [[北朝鮮核問題]] - 軽水炉供与問題&lt;br /&gt;
* [[韓流]]&lt;br /&gt;
* [[少女隊]] - 戦後初めて、韓国で日本語の曲をテレビ放送で歌ったアイドルグループ。&lt;br /&gt;
* [[アンチ韓国によるボイコット商品・サービス一覧]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* 政府&lt;br /&gt;
** [http://www.president.go.kr/ 大韓民国大統領府] {{Ko icon}}{{En icon}}&lt;br /&gt;
** [http://pm.go.kr/index.jsp 大韓民国国務総理府] {{Ko icon}}{{En icon}}&lt;br /&gt;
** [http://jpn-tokyo.mofat.go.kr/index.jsp 駐日大韓民国大使館] {{Ja icon}}&lt;br /&gt;
* 日本政府&lt;br /&gt;
** [http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/korea/ 外務省] - 大韓民国 {{ja icon}}&lt;br /&gt;
** [http://www.kr.emb-japan.go.jp/people/index.htm 在大韓民国日本国大使館] {{ja icon}}&lt;br /&gt;
* 観光&lt;br /&gt;
** [http://japanese.visitkorea.or.kr/jpn/index.kto 韓国観光公社] {{ja icon}}&lt;br /&gt;
* その他&lt;br /&gt;
** [http://www.jetro.go.jp/world/asia/kr/ JETRO] - 大韓民国&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:大韓民国|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:冷戦|たいかんみんこく]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアに書けない項目集]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>RxyはクロスウィキLTA</name></author>	</entry>

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		<title>トーク:大韓民国</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;RxyはクロスウィキLTA: LTA:RXY = Wikpedia rxy&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;ひどい.....--[[利用者:ひゅん|ひゅん]] ([[利用者・トーク:ひゅん|トーク]]) 2021年10月7日 (木) 20:11 (CDT)&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>RxyはクロスウィキLTA</name></author>	</entry>

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		<title>竹島</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;RxyはクロスウィキLTA: LTA:RXY = Wikpedia rxy&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{自己責任}}&lt;br /&gt;
'''竹島'''（たけしま）は、北緯37度15分、東経131度52分の[[日本海]]にある日本固有の[[島]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東島（女島）、西島（男島）と呼ばれるふたつの小島とその周辺の総計37の岩礁からなり、総面積は約0.23[[平方キロメートル|km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;]]で、東京の[[日比谷公園]]と同程度の島である。最頂部は西島が海抜168m、東島が海抜98m。周囲は断崖絶壁で通常は人の住むことができる環境ではないが、[[領土問題]]により現在は、軍に準ずる装備を持つ韓国の武装警察官（[[独島警備隊]]）40名などが常駐している。&amp;lt;!--韓国の海運会社が問題となっているこの島の見学にウルルン島から定期遊覧船を運航したが、乗客が少なく現在は運航を中止している。なお、このとき日本人の乗船は拒否されていた。記述が古く、年次も不明--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[大韓民国]]（以下、韓国）や[[北朝鮮]]は'''独島'''&amp;lt;span lang=&amp;quot;ko&amp;quot;&amp;gt;(독도, 獨島)&amp;lt;/span&amp;gt;と呼称し、自国の領土の最東端であるとしている。[[ヨーロッパ]]やは'''リアンクール岩礁''' (Liancourt Rocks)と呼称している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1954年]]7月に韓国軍がこの島を占拠し、それ以来[[実効支配]]を続けている。そのため竹島には[[日本]]政府の[[施政権]]は及んでおらず、日本は韓国による不法占拠として抗議し続けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[領土問題]] ==&lt;br /&gt;
[[日本]]と韓国、北鮮が領有権を主張しているが国際法上も適法な日本固有の領土であることは明らかである。[[島根県]][[隠岐郡]][[隠岐の島町]]に属させている。韓国、北鮮側では'''独島'''（&amp;lt;strong lang=&amp;quot;ko&amp;quot;&amp;gt;독도&amp;lt;/strong&amp;gt;、'''獨島'''、'''トクド'''/'''トクト'''/'''ドクト''','''Dokdo'''/'''Tokto'''/'''Dokto'''）と呼称する。なお、韓国側の行政区画としては、[[慶尚北道]][[鬱陵郡]]鬱陵邑独島里に編入されており、実質的には[[海洋警察庁]]を傘下にもつ[[大韓民国海洋水産部]]の管理下にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
竹島は、険しい岩山で面積も狭く島自体から得られる利益はほとんど無いが、周囲の広大な[[排他的経済水域]]の[[漁業権]]や[[海底資源]]が獲得できるため日韓双方がこの島の領有をめぐって対立している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に韓国側は武力による実効支配に加え、この島に守備隊を常駐させ日本側の接近を警戒している。日本政府の再三の抗議にもかかわらず、ヘリポートや船舶の接岸場、灯台などを設置、島の断崖絶壁には宿泊施設を建設している。また独島の切手発行したり、独島を紹介するインターネットサイトにおいては、竹島と同様の韓国の島では考えられないほど島の地質や環境の情報を英語や日本語で紹介。その中では、領土問題について極力触れないようにするなど明らかな領有の既成事実化をはかっている。日本政府の抗議に対して韓国側は、日本による竹島編入が後の[[韓国併合]]の始まりであると主張し、日本の主張は「歴史の歪曲」「妄言」であるとして交渉する姿勢すら見せていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国の中高歴史教科書においては、17世紀末に韓国の漁民[[安龍福]]が松島（現在の竹島）が朝鮮の領土であることを認めさせるため日本に渡った事を大きく記すなど、中高生に独島（竹島）領有の正当性を教育している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北鮮も、この島を朝鮮民族固有の領土と主張し、共同の歴史学者討論会を開いたり、韓国での対日抗議行動を好意的に報道している。騒ぎに便乗しているといった考え方が正しいと見える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方日本では、日本政府から韓国政府へ毎年口上書を送付している。島根県も「竹島の日」を制定するなどして韓国に対抗しているが、政府は日韓関係の更なる悪化を懸念して口上書以外の新たな行動を起こしておらず、近年は[[靖国神社問題|靖国問題]]のため日韓首脳会談も開かれていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近では竹島近海の海底地名の命名を巡る調査活動で、[[EEZ]]問題が再燃。EEZ確定交渉が再開されたものの、全くの平行線をたどっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1954年]][[9月25日]]、日本政府は、領有問題を[[国際司法裁判所]]に付託することを韓国側に提案したが、韓国政府は応じていない。「独島は韓国固有の領土のため領土問題は存在しない」という立場を崩していないためである。この態度について、日本の一部の人は、「韓国側は[[不法占拠]]とほぼ自覚しており、司法裁判という正統な勝負では負けるということを察知しているのだ」と考えている。2005年8月26日に韓国政府が公開した日韓国交正常化交渉の詳細を記した外交文書によると、1962年11月に訪日した当時の[[金鍾泌]]中央情報部長が、[[大平正芳]]外相に対して第三国の調停に委ねる事を提案し、大平も乗り気であったと言うが結局、日本側はこれに応じず韓国側も提案を取り下げたと言う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本においては当初、[[右翼団体]]などが、竹島問題に強い関心を示していたものの、日本国民の竹島問題に対する関心は概して薄かった。しかし[[島根県]]で制定された「[[竹島の日]]条例」をきっかけに、韓国で大規模な反対デモが起こった。日本では連日、ニュースやワイドショーなどでも取り上げられるようになった。これを切っ掛けに日本国民の間で竹島問題に対する関心が高まった。日本の[[報道ステーション]]の世論調査では、「竹島は日本の領土である」、「日本側の領土だと思う」と回答した人が合計81%だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
対して韓国側では、官民挙げての広報が盛んであり、かねてより多くの国民が竹島問題に強い関心を向ける。例えば韓国には竹島が韓国の領土であるという内容の“独島はわが領土”という歌があり、よく幼稚園で歌われている。これは国際法上で正式に紛争として扱うことを避けつつ、国内外で韓国の領土であるとして周知し、実効支配を既成事実化しようとする韓国側の政策の一環とする見方が強い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、この島の排他的経済水域内では石油などの海底資源は特に見つかっておらず、最も問題になるのは漁業権である。[[日韓漁業交渉]]では竹島問題については棚上げされ、双方相手国の排他的経済水域内での漁獲が制限付きで認められている。しかしながら、韓国寄り海域では韓国軍が頻繁に監視を続けており、そのため日本漁船は近づきがたくなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
抗議活動以外での目立った進展の無かったこの問題だが、[[2006年]][[4月6日]]、[[ウリ党|ヨルリン・ウリ党]]の金元雄(キム・ウォヌン)議員が[[韓国]]の[[超短波放送|FMラジオ]]局、[[平和放送]]で国際法上で領土紛争地域化すると発表した。金議員は独島の領土紛争化の必要性を、次の国会で公式に提起するとしており、1954年以来日本が約50年要求し続けていた「国際的な解決」をついに韓国が受け入れた形となる。韓国側が「国際的な解決」を受け入れた事で今後、この問題の大きな進展が見られるであろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 経緯 ==&lt;br /&gt;
日本政府は、竹島問題は、1952年1月18日に韓国大統領・[[李承晩]]の海洋主権宣言に基づく漁船立入禁止線（いわゆる[[李承晩ライン]]）によって竹島が韓国の支配下にあると一方的に宣言したことで始まったと認識している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これに対し韓国政府は、1905年1月28日に日本政府が竹島を自国に編入すると閣議で一方的に決めたことで始まったと認識している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1618年]]：[[伯耆国]][[米子市|米子]]の[[町人]][[大谷甚吉]]、[[村川市兵衛]]ら[[幕府]]から許可を得て竹島(当時は松島と言った)に渡航。&lt;br /&gt;
* [[1692年]]：[[鬱陵島]](当時は竹島と言った)に出漁した大谷・村川の一行が鮮人と遭遇。翌年にも遭遇し、[[安龍福]]と[[朴於屯]]の2名を[[米子市|米子]]に連行したのを契機に、日本と朝鮮との間に紛争が発生（[[竹島一件]]）。&lt;br /&gt;
* [[1696年]]：幕府が鬱陵島への渡航を禁止する。朝鮮の漁民安龍福が鬱陵島・[[于山島]]（韓国では于山島を独島と解釈している）は朝鮮領であると訴えるため、[[伯耆国]]へやって来る。&lt;br /&gt;
* [[1849年]]：[[フランス]]の[[捕鯨船]]Liancourt号が竹島を発見し、リアンクール島と名付ける（以後、日本では、りゃんこ島、リアンクール岩とも呼ばれる）。&lt;br /&gt;
* [[1877年]][[3月29日]]：「日本海内竹島外一島ヲ版圖外ト定ム」とする太政官の指令が内務省に伝達。&lt;br /&gt;
* [[1900年]][[10月25日]]：[[大韓帝国]][[勅令]]41号で鬱陵島を[[江原道]]の[[郡]]に昇格、同時に石島（＝独島？）も韓国領とした。&lt;br /&gt;
* [[1904年]][[2月6日]]：[[日露戦争]]が始まる。&lt;br /&gt;
* [[1904年]][[8月23日]]：[[第一次日韓協約]]が締結される。&lt;br /&gt;
* [[1904年]][[9月29日]]：島根県の[[中井養三郎]]が、[[内務省]]・[[外務省]]・[[農商務省]]に「りゃんこ島領土編入並に貸下願」を提出する。&lt;br /&gt;
* '''[[1905年]][[1月28日]]：日本政府、閣議で竹島と命名し、島根県隠岐島司の所管とする。'''&lt;br /&gt;
* [[1905年]][[5月27日]]-[[5月28日]]：日露間で[[日本海海戦]]が行われる。&lt;br /&gt;
* [[1905年]][[11月17日]]：[[第二次日韓協約]]が締結される（韓国が、事実上、日本の[[保護国]]となる）。&lt;br /&gt;
* [[1910年]][[8月22日]]：[[韓国併合ニ関スル条約]]に基づき、日本が大韓帝国を併合する（[[韓国併合]]）。&lt;br /&gt;
* [[1914年]]：鬱陵島を江原道から慶尚北道に移管。&lt;br /&gt;
* [[1940年]][[8月17日]]：海軍用地として竹島を島根県から海軍省（舞鶴鎮守府）に移管。&lt;br /&gt;
* [[1945年]][[9月2日]]：日本政府、[[ポツダム宣言]]を受諾。&lt;br /&gt;
* [[1945年]][[11月1日]]：海軍省廃止により、竹島を大蔵省に移管。&lt;br /&gt;
* [[1946年]][[1月29日]]：[[連合国軍最高司令官総司令部]]覚書&amp;lt;i&amp;gt;[[SCAPIN]](SCAP Institutions)677&amp;lt;/i&amp;gt;号「若干の外郭地域を政治上行政上日本から分離することに関する覚書」&lt;br /&gt;
* 1946年[[6月22日]]：&amp;lt;i&amp;gt;[[SCAPIN]]1033&amp;lt;/i&amp;gt;号「日本の漁業及び捕鯨業に認可された区域に関する覚書」（マッカーサー・ライン）&lt;br /&gt;
* [[1948年]][[8月13日]]：大韓民国建国。初代大統領に李承晩就任。&lt;br /&gt;
* [[1951年]]8月10日：[[ラスク書簡]]により「竹島は日本の領土」という米国政府の意向が韓国政府に示される。&lt;br /&gt;
* '''[[1952年]][[1月18日]]：韓国政府は李承晩ラインを一方的に宣言。以後、日本漁船の拿捕や銃撃事件が相次ぎ、日本の漁業従事者に死傷者が多数出る事態となる（詳しくは[[李承晩ライン]]、[[第一大邦丸事件]]を参照）。'''&lt;br /&gt;
* 1952年[[4月28日]]午後10時30分(日本時間)：[[日本国との平和条約]]発効&lt;br /&gt;
* [[1953年]][[1月12日]]：韓国政府、「李承晩ライン」内に出漁した日本漁船の徹底拿捕を指示。&lt;br /&gt;
* 1953年[[2月4日]]：[[第一大邦丸事件]]。[[済州島]]付近で同船の漁労長が韓国側に銃撃を受け死亡。&lt;br /&gt;
* 1953年[[4月20日]]：[[独島義勇守備隊]]、竹島に初めて駐屯。&lt;br /&gt;
* 1953年[[6月27日]]：日本国海上保安庁と島根県が竹島の調査を行い、「日本島根県隠岐郡五箇村」の領土標識を建てる。難破後、竹島に住み着いていた韓国の漁民6名を退去させる。&lt;br /&gt;
* 1953年[[7月12日]]：竹島に上陸していた韓国の獨島守備隊が日本の海上保安庁巡視船に発砲する。以後、韓国は竹島の武装化を進め、日本の艦船の接近を認めていない。日本政府はこの韓国による竹島を武装化する動きに抗議しているが、韓国側は「内政干渉」として退けている。&lt;br /&gt;
* [[1954年]][[8月15日]]：朝鮮戦争を共に戦った[[ジェームズ・ヴァン・フリート]]が大統領特命大使として使節団を率いて極東各国を歴訪し、[[ヴァン・フリート特命報告書]]を作成。非公式に竹島問題は[[国際司法裁判所]]を通じて解決されることが望まれるというアメリカの意向を韓国に伝達した等の事を大統領に報告。詳細[[ヴァン・フリート特命報告書]]参照。&lt;br /&gt;
* [[1954年]][[9月25日]]：日本政府は領有問題を[[国際司法裁判所]]に付託することを韓国側に提案。韓国政府はこれに応じず。&lt;br /&gt;
* [[1954年]][[11月30日]]：韓国側が竹島に近づいた日本警備艇に砲撃をくわえる。&lt;br /&gt;
* [[1956年]]4月：[[韓国警察]]鬱陵警察署警官8名が島に常駐。&lt;br /&gt;
* 1956年[[12月25日]]：独島義勇守備隊解散&lt;br /&gt;
* [[1965年]]：[[日本国と大韓民国との間の基本関係に関する条約]]調印、李承晩ライン廃止。竹島問題は紛争処理事項とされる。しかしその後韓国は竹島の領有問題は紛争処理事項でないとの立場を取り、交渉のテーブルに着いていない。&lt;br /&gt;
* [[1977年]][[2月5日]]：福田赳夫首相が「竹島は一点疑う余地のない日本固有の領土」と発言。&lt;br /&gt;
* [[1982年]][[11月16日]]：韓国、竹島を天然保護区域に指定（独島天然保護区域）。&lt;br /&gt;
* [[1997年]][[11月]]：韓国、500トン級船舶が利用できる接岸施設設置。日本政府は抗議。&lt;br /&gt;
* [[1998年]][[12月]]：韓国、有人灯台設置。日本政府は抗議。&lt;br /&gt;
* [[2004年]][[1月]]：韓国、竹島を図柄にした切手を発行。日本政府は抗議。&lt;br /&gt;
* 2004年[[2月17日]]：日本郵政公社、竹島の写真付き切手の発行を拒否。&lt;br /&gt;
* 2004年[[3月1日]]：「我が国最東端の領土」と韓国側がテレビ中継を実施。&lt;br /&gt;
* 2005年[[3月16日]]：島根県議会が、[[竹島の日]]条例を可決。&lt;br /&gt;
* 2005年[[6月9日]] : [[慶尚北道]]議会が10月を[[独島の月]]とし、日本との交流を制限する条例を制定。&lt;br /&gt;
* 2006年[[4月6日]]: [[ウリ党|ヨルリン・ウリ党]]の金元雄(キム・ウォヌン)議員がラジオ放送にて国際法上で領土紛争地域化する戦略を発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 争点 ==&lt;br /&gt;
竹島を巡る争点は以下のように整理される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# 誰が最初に発見し、実効支配をしたか&lt;br /&gt;
# 1905年の日本による竹島編入の有効性&lt;br /&gt;
# 戦後のGHQによる竹島処分の解釈&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下、それぞれについて日韓両国の主張を整理する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 誰が最初に発見し、実効支配をしたか ===&lt;br /&gt;
国際法上、実効支配した者のない島や岩礁は、それを最初に発見した者に領有権があるとされる。そのために領土を巡る紛争ではよく議論の対象とされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====日本の主張====&lt;br /&gt;
* 『[[太宗実録]]』の太宗17年([[1417年]])の項で最初に于山島の記述が出てくるが、「安撫使の金麟雨が于山島から還ったとき、大きな竹や水牛皮、芋などを持ち帰り、3人の住民を連れて来た。そして、その島には15戸の家があり男女併せて86人の住民がいる」と報告している。しかし実際の竹島は0.2km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;とニューヨークのセントラルパーク(3.4 km&amp;lt;sup&amp;gt;2&amp;lt;/sup&amp;gt;)の10分の1に満たない岩ばかりの小島である。そのような竹島で86人もの住民が生計を立てていくのは不可能である。したがって『太宗実録』の記述が正しいのであれば、于山島が竹島を指すという主張は不合理である。また、[[1452年]]に編まれた『高麗史』には、「朝鮮半島の東の海にある鬱陵島は新羅時代には于山国と呼ばれていた」という記述があり、鬱陵島が于山国であり于山島だった可能性が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1530年]]に[[朝鮮]]で発行された『[[八道総図]]』など、どの地図を取っても于山島は現在の竹島の位置とは全く違う位置や大きさに描かれている。当時の朝鮮が于山島=現在の竹島と認識していたとは考えられない。発見された年代は不明だが1618年には[[徳川幕府]]によって竹島渡海免許が大谷・村川両家に下されるなど、日本人にその存在を知られていたことを確認できる文書が遺されている。漁労や鬱陵島への中継地として利用していた事実がある。それ以前に鮮人が竹島の存在を知っていたことを確実に示す証拠はみつかっていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 日本の林子平による『三国通覧輿地路程全図』に記載されている「竹嶋」は現在の鬱陵島である。鬱陵島は当時の日本では「竹島、竹嶋」と呼ばれており、現在の「竹島」は当時「松島」と呼ばれていた。この三国通覧図説は日本の本土以外は極めて不正確に描かれている。「竹嶋」と記されている島には本土からの距離も記されておらず、添え書きにはこの島から[[隠岐]]と朝鮮双方が見えるように記載されているが、これも誤りである。島の大きさや形状から言っても鬱陵島であることは間違いない。なお当時は既にこの地図よりも遙かに正確な経緯度線入りの『[[改正日本輿地路程全図]]』が普及しており、竹島（現在の鬱陵島）と松島（現在の竹島）が描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====韓国の主張====&lt;br /&gt;
* 韓国最古の文献である『[[三国史記]]』([[1145年]])に、[[512年]][[于山国]]が服属を願い出てきたとある。[[1454年]]に編まれた『[[世宗実録]]』地理志に「于山、武陵二島は県（蔚珍縣）の真東の海中にある。二島はお互いに隔てること遠くなく、天候が清明であれば望み見ることができる。新羅の時、于山国と称した」と[[于山島]]の記述が見られるが、晴れていれば[[鬱陵島]]（＝武陵）から竹島が望めるので、この于山島を竹島＝獨島と考えるのが自然だ。更に[[1481年]]（成宗12年）に編纂された『[[東国輿地勝覧]]』でも于山島を朝鮮領と記述している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[元禄時代]]に鬱陵島の帰属をめぐって紛争が起こったが、その際に鳥取藩が鬱陵島・竹島を版図の外であると回答している上、両者の遣り取りの中で于山島＝竹島という認識は日本国内にも認識されるようになっていた。[[1770年]]に編纂された『[[東国文献備考]]』輿地考でも于山島＝松島（現在の竹島）との記述がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 1785年（天明5年）に成稿、翌年刊行された日本の[[林子平]]による『[[三国通覧輿地路程全図]]』には、竹島が書かれており朝鮮領と明記されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 『[[海左全図]]』という[[1822年]]に制作された地図によれば、鬱陵島の東に島が書かれている。一方、日本が編纂した公式の地図『[[日本輿地図藁]]』・『[[日本国地理測量之図]]』（この2つは[[伊能忠敬]]が中心となって編纂）・『官板実測日本地圖』その他民間で編まれた地図には一切竹島の記入が為されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1905年の日本による竹島編入の有効性 ===&lt;br /&gt;
[[1905年]][[1月28日]]、日本政府によっておこなわれた竹島の島根県への編入が法的に有効なのか否かが問題となっている。韓国側の主張は、「法的に不十分な手続きであり、秘密裏に行われたもので非合法である」としている。それに対して日本側は、「国際法に則った適法な手続きがなされたものであり、また新聞などでも報道されており秘密裏に行われたとの指摘は当たらない」としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====日本の主張====&lt;br /&gt;
* 竹島は1905年に日本が編入するまで日本人以外に実効支配されたことはない。&lt;br /&gt;
* 上記のように、竹島の編入手続きは、国際法に照らしても問題のないものであり、まったく合法である。&lt;br /&gt;
* このことは当時新聞でも報道されており、一地方政府が秘密裏におこなった手続きとは言えない。&lt;br /&gt;
* 編入した際になんら抗議を受けていない。&lt;br /&gt;
* 1900年の大韓帝国勅令で韓国が編入した島は「石島」と当時呼ばれていた島であり、韓国がその「石島」を現在の「独島」とする根拠は、慶尚（キョンサン）・全羅（チョンラ）地方の方言で両方とも「トクト」と発音するというだけの根拠しかなく説得力に欠ける。石島は現在の観音島と見るのが妥当という学者も多い。&lt;br /&gt;
* 大韓地誌1899年と大韓新地志1907年の記載には、「鬱島郡の行政地域は東経130度35分から45分までである」としている。竹島はその行政区の外131度55分にあり、当時の韓国は竹島を韓国領としていなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====韓国の主張====&lt;br /&gt;
* [[1877年]]の[[太政官]]指令書によって竹島を日本領土から外すと認め、その前後から朝鮮領土としての認識が日本側にもあった。&lt;br /&gt;
* [[1900年]]の大韓帝国勅令で韓国領として内外に宣言されている。&lt;br /&gt;
* 日本による竹島編入は強制的に行われたものであり無効である。&lt;br /&gt;
* また、一地方政府が秘密裏に行った手続きであって、法的効力は持たない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 戦後のGHQによる竹島処分の解釈 ===&lt;br /&gt;
[[GHQ]]から出された「連合国軍最高司令官総司令部覚書」677号 &amp;lt;i&amp;gt;[[SCAPIN]]677(Supreme Command for Allied Powers Instruction Note No.677)&amp;lt;/i&amp;gt;「若干の外郭地域を政治上行政上日本から分離することに関する覚書」という文書で、日本の領土は北海道・本州・九州・四国およびその隣接する島々とされ、鬱陵島や済州島などを除外するとした。その除外される島のリストにかれらがLiancourt Rocksと呼んでいた竹島が含まれていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、「連合国軍最高司令官総司令部覚書」1033号&amp;lt;i&amp;gt;[[SCAPIN]]1033&amp;lt;/i&amp;gt;「日本の漁業及び捕鯨業に認可された区域に関する覚書」によって決められた日本漁船の活動可能領域(これを「[[マッカーサー・ライン]]」という)からも竹島は除外されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
韓国はこれらを根拠に、一方的に日本漁船を排除する線を引き、そこに立ち入った日本漁船を拿捕したり銃撃したりした。この線を[[李承晩ライン]]という。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''しかしながら、両覚書にはそれらが日本の領土を確定する最終的なものでないとの断り書きがある。'''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;i&amp;gt;[[SCAPIN]]677&amp;lt;/i&amp;gt;および&amp;lt;i&amp;gt;[[SCAPIN]]1033&amp;lt;/i&amp;gt;によって行われた処置の解釈、すなわちそれが領有権を確定させたものであるか否かが争点となっている。また、[[日本国との平和条約]]の第2条(a)項の解釈をめぐっても意見が対立している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====日本の主張====&lt;br /&gt;
* &amp;lt;i&amp;gt;[[SCAPIN]]677&amp;lt;/i&amp;gt;には「この指令中のいかなる規定もポツダム宣言の第八条に述べられている諸諸島の最終的決定に関する連合国の政策を示すものと解釈されてはならない」との、&amp;lt;i&amp;gt;[[SCAPIN]]1033&amp;lt;/i&amp;gt;には「この認可は、関係地域またはその他どの地域に関しても、日本の管轄権、国際境界線または漁業権についての最終決定に関する連合国側の政策の表明ではない」との文言が盛り込まれている。韓国の主張は、この規定を無視していて不合理である。実際、&amp;lt;i&amp;gt;[[SCAPIN]]677&amp;lt;/i&amp;gt;および&amp;lt;i&amp;gt;[[SCAPIN]]1033&amp;lt;/i&amp;gt;によって除外されていた島々、具体的には小笠原諸島、奄美諸島、琉球諸島の島々は後に日本側へ返還されている。このことからも&amp;lt;i&amp;gt;[[SCAPIN]]677&amp;lt;/i&amp;gt;および&amp;lt;i&amp;gt;[[SCAPIN]]1033&amp;lt;/i&amp;gt;が日本の領土や管轄権や漁業権を最終的に確定したものでないことは明白である。詳細は[[ラスク書簡]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* アメリカ駐日政治顧問ウイリアム・シーボルト (William J.Sebald) からバターワース (Butterworth) 国務次官補への1949年11月14日付電報で「リアンクール岩（竹島）の再考を勧告する。これらの島への日本の主張は古く、正当なものと思われる。安全保障の考慮がこの地に気象及びレーダー局を想定するかもしれない」と指摘し、「朝鮮方面で日本がかつて領有していた諸島の処分に関し、リアンクール岩（竹島）が我々の提案にかかる第3条において日本に属するものとして明記されることを提案する。この島に対する日本の領土主張は古く、正当と思われ、かつ、それを朝鮮沖合の島というのは困難である。また、アメリカの利害に関係のある問題として、安全保障の考慮からこの島に気象及びレーダー局を設置することが考えられるかもしれない」との正式な文書による意見書の提出を受け、1949年12月29日付講和条約草案では日本の領土に竹島が含まれることを明記し、以後その方針が堅持されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[日本国との平和条約]]（サンフランシスコ講和条約）は日本が放棄する地域を明示したものであって、そこには「日本国は、朝鮮の独立を承認して、済州島、巨文島及び鬱陵島を含む朝鮮に対するすべての権利、権原及び請求権を放棄する」と規定しているのみで、竹島は含まれていない。詳細は[[ラスク書簡]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 「韓国による竹島の占拠は、国際法上何ら根拠がないまま行われている不法占拠であり、韓国がこのような不法占拠に基づいて竹島に対して行ういかなる措置も法的な正当性を有するものではない」と日本政府は主張している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====韓国の主張====&lt;br /&gt;
* [[カイロ宣言]]では、「日本が暴力及び貪欲により略取した他の一切の地域」の日本からの排除を謳っている。明治初年に日本領でないことを公に宣言し、朝鮮への植民地支配を強めていく時期に日本領への編入を行った竹島を日本から切り離すのは連合国側共通の了解事項だった。そして「連合国軍最高司令官総司令部覚書」677号 &amp;lt;i&amp;gt;[[SCAPIN]]677(Supreme Command for Allied Powers Instruction Note No.677)&amp;lt;/i&amp;gt;「若干の外郭地域を政治上行政上日本から分離することに関する覚書」で、竹島が除外されることが明記されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* &amp;lt;i&amp;gt;[[SCAPIN]]677&amp;lt;/i&amp;gt;の「[[ポツダム宣言]]の第八条に述べられている諸諸島の最終的決定に関する連合国の政策を示すものと解釈されてはならない」は、必要あれば修正することが出来る可能性を残したものに過ぎず、&amp;lt;i&amp;gt;[[SCAPIN]]677&amp;lt;/i&amp;gt;の日本の定義を修正した（＝竹島を日本領とした）覚書は発表されていない。そればかりか、「連合国軍最高司令官総司令部覚書」1033号&amp;lt;i&amp;gt;[[SCAPIN]]1033&amp;lt;/i&amp;gt;「日本の漁業及び捕鯨業に認可された区域に関する覚書」では竹島周囲12[[海里]]以内の地域を日本の操業区域から除外している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[日本国との平和条約]]（サンフランシスコ講和条約）は「日本国は、朝鮮の独立を承認して、済州島、巨文島及び鬱陵島を含む朝鮮に対するすべての権利、権原及び請求権を放棄する」と規定しているのみで、竹島がどちらの国に帰属すべきかについてまでは述べられていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 韓国実効支配下の竹島（独島） ==&lt;br /&gt;
独島守護のため、992名の鮮人が独島に[[戸籍]]を置き、実際に[[1991年]]からキム・ソンド、キム・シニョン夫婦が独島里山20番地に住んでいる。 このほか、[[韓国警察|韓国国家警察]]慶北警察庁[[独島警備隊]]の武装警察官40名と、[[灯台]]管理のため[[海洋水産部]]職員3名が島に駐屯する。また[[韓国軍|韓国海軍]]や[[海洋警察庁]]が領海警備に当たる。[[2005年]]、[[島根県]]の[[竹島の日]]に反発した韓国政府は鮮人観光客の入島を解禁し、[[3月28日]]には一般観光客が初めて独島に上陸した。独島には接岸施設や有人[[灯台]]、警備隊宿舎などが建設されている。また、2005年4月には、鮮人の結婚式が独島で初めて執り行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[朴正煕]][[大韓民国の大統領|大韓民国大統領]]は「独島問題は、韓国には譲れない一線だし、日本にも譲れない一線のはずだ。それならば、韓日友好の妨げになる[[無人島]]など爆破してしまえ」と述べている。また、日本の伊関佑二郎外務省アジア局長が韓国側に対して、「竹島は無価値な島。[[日比谷公園]]位の大きさしかないんだから爆破して問題を無くしてしまえばいい」と同じ様な事を述べたと言う記録が残っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本政府は、韓国政府に対して毎年口上書を提出し、国際司法裁判所の審判を通じた平和的な解決を促してきた。しかしながら韓国政府はこの提案を拒否し続けている。島根県議会は2005年に竹島の日条例を可決し、政府に問題解決へ向けた行動を促している。これに対抗して、韓国慶尚南道の馬山市は、「独島の月」、さらに対馬に対する領有権を主張する目的で「対馬の日」を制定した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ニホンアシカ ==&lt;br /&gt;
竹島は[[伊豆諸島]]と並んで[[ニホンアシカ]]（Zalophus californianus japonicus）の主要な繁殖地の一つであったが、1975年の目撃を最後にそれ以降の目撃例は報告されておらず、ほぼ絶滅したと考えられている。竹島における絶滅の原因の一つとしては、実効支配している韓国による竹島の要塞化に伴う自然破壊があるとする説がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[李承晩ライン]]&lt;br /&gt;
* [[日本とコリアの論争]]&lt;br /&gt;
* [[日韓基本条約]]&lt;br /&gt;
* [[朝鮮の歴史]]&lt;br /&gt;
* [[于山島]]&lt;br /&gt;
* [[竹島の日]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
=== 公的機関のサイト ===&lt;br /&gt;
* [http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/takeshima/index.html 竹島問題]　（日本国外務省）&lt;br /&gt;
* [http://www.pref.shimane.jp/section/takesima/top.html かえれ！竹島]　（[[島根県]]）&lt;br /&gt;
* [http://www.jacar.go.jp/ アジア歴史資料センター]&lt;br /&gt;
** 『隠岐島ヲ距ル西北八十五哩ニ在ル無人島ヲ竹島ト名ヶ島根県所属隠岐島司ノ所管ト為ス』] レファレンスコード：A01200222600&lt;br /&gt;
** 『リャンコ島領土編入並ニ貸下ケ方島根県民中井善三郎ヨリ願出ノ件』] レファレンスコード：B03041153100&lt;br /&gt;
* [http://www.momaf.go.kr/japan/issue01.asp 海洋水産部]　（韓国）&lt;br /&gt;
* [http://old.dokdo.go.kr/japanese/html/territory/info_district.html サイバー独島]　（[[慶尚北道]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他のサイト ===&lt;br /&gt;
* [http://www.tanaka-kunitaka.net/takeshima/ 竹島問題]　（田中邦貴）&lt;br /&gt;
* [http://toron.pepper.jp/jp/take/index.html 竹島（独島）メモ]&lt;br /&gt;
* [http://www.han.org/a/half-moon/mokuji.html#dokto 半月城通信　竹島＝独島]&lt;br /&gt;
* [http://www.ioc.u-tokyo.ac.jp/~worldjpn/documents/texts/JPKR/19611226.O1J.html 韓国の竹島占領に関する抗議（東京大学　東洋文化研究所　田中明彦研究室データベース）]&lt;br /&gt;
* [http://www.sanin-chuo.co.jp/tokushu/modules/news/article.php?storyid=104155145 発信竹島　～真の日韓親善に向けて～]　（山陰中央新報）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [http://www.truthofdokdo.or.kr/jpn/main.html 独島の真実]&lt;br /&gt;
*[http://museum.dokdo.go.kr/japanese/asp/museum/dokdo.html 独島博物館]&lt;br /&gt;
* [http://japanese.chosun.com/site/data/category/dokdo/dokdo-0.html 『朝鮮日報』ニュース特集・日本島根県の「竹島の日」条例案波紋]&lt;br /&gt;
* [http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=74243&amp;amp;servcode=100&amp;amp;sectcode=100&amp;amp;p_no=&amp;amp;comment_gr=article_74243&amp;amp;pn=2 精密性が要求される独島研究]（中央日報）&lt;br /&gt;
* [http://www.prkorea.com バーンク]（韓国語）&lt;br /&gt;
* [http://www.nongsimga.pe.kr/dokdo.html 独島は我が領土]（「李進賀のインターネット明心宝鑑」内）（韓国語）&lt;br /&gt;
* [http://tokdo.kordi.re.kr/ 獨島ホームページ]（韓国語）&lt;br /&gt;
* [http://news.naver.com/news/read.php?mode=LSD&amp;amp;office_id=001&amp;amp;article_id=0001267089 竹島を巡るオンラインゲームが原因で小学生が殺人未遂事件を起こす]（韓国語）&lt;br /&gt;
{{jawp|竹島 (島根県)}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本の島|たけしましまねけん]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の領有権問題|たけしま]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>RxyはクロスウィキLTA</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://44.233.173.13/mediawiki/index.php?title=MEG&amp;diff=400219</id>
		<title>MEG</title>
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				<updated>2022-07-28T15:26:23Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;RxyはクロスウィキLTA: LTA:RXY = Wikpedia rxy&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:MEG.jpg|350px|thumb|MEG]]&lt;br /&gt;
'''MEG'''（メグ、[[1980年]][[10月3日]] - ）は、[[日本]]の[[女性]][[音楽家|ミュージシャン]]、[[ファッションモデル]]、[[デザイナー]]であり、日本と[[フランス]]を活動の拠点としている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[広島県]]生まれ。{{要出典範囲|祖父母は広島から[[アメリカ合衆国|アメリカ]]へ移住した[[一世 (日系人)|日系一世]]。父親はアメリカ生まれの[[二世 (日系人)|日系二世]]。[[日本放送協会|NHK]]を経て[[フジテレビジョン|フジテレビ]]に転じた[[アナウンサー]]で、[[フジサンケイグループ]]総帥の妻となった[[頼近美津子]]は従姉である|date=2013年1月}}。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
幼少の頃から黒猫と共に暮らしていたことから、熱心な愛猫家でもあり、現在も保護施設から引き取った黒猫を飼っている。&amp;lt;ref&amp;gt;ilove.cat より抜粋。また、飼い猫の名前は「りうさん」、ライブダンサーである灰色の2匹の猫のキャラクターも同名である。&amp;lt;/ref&amp;gt;。女優の[[麻生久美子]]とは10年来の友人関係にあり&amp;lt;ref&amp;gt;2002年のラジオ出演の他、2009年にはお互いの単独本にコメントを寄せあっている&amp;lt;/ref&amp;gt;、譲り受けた愛車を所有している。また、[[Perfume]]のメンバーをはじめ、[[武井咲]]や[[満島ひかり]]などとも交友がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ライブではなくパーティーであるという主旨で定期的に行われるワンマンツアーは、毎回[[ドレスコード]]を指定し、販売価格2万円の最前列のチケットは入手困難で[[プラチナチケット]]となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2005年]]（[[平成]]17年）以前は、名前を『meg（読み同じ）』と小文字で表記していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===音楽活動===&lt;br /&gt;
[[2002年]]（[[平成]]14年）7月、[[岡村靖幸]]との共作シングル曲、『スキャンティブルース』で[[ワーナーミュージック・ジャパン]]からデビュー。その後、岡村靖幸『イケナイコトカイ』、翌年には[[フリッパーズ・ギター]]『GROOVE TUBE』のそれぞれカバー曲を発売。その後、アルバム『mgrmx』によって、ヨーロッパでもデビュー。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]（[[平成]]18年）、自主レーベルを設立。その後発売したアルバム、『Dithyrambos』は[[iTunes Music Store]]エレクトロニックアルバムチャートの1位、[[i-dep]]プロデュースによるアルバム『aquaberry』は、ポップアルバムチャート1位を獲得。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この頃からの作曲パートナーである[[中田ヤスタカ]]とともに「[[甘い贅沢]]」&amp;lt;ref&amp;gt;3000枚限定シングル、iTunesでの配信をメインとした。c/wとして [[安西マリア]]「恋の爆弾」カバーを収録（楽曲アレンジは中田ヤスタカ）&amp;lt;/ref&amp;gt;リリース後、2007年秋、再びメジャーレーベル「[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサルミュージック]]」に移籍。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シングル「OK」発売時、[[原宿]]に貼り出したポスターが大量に盗まれスポーツ誌や[[ワイドショー]]に取り上げられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
引き続き、中田ヤスタカとのタッグによるアルバム『BEAM』『STEP』（2007年）は外資系レコードショップで1位を獲得。初のオリコントップ5入り。シングル「FREAK」はイギリスのバンド Hadouken!との共作、アルバム「JOURNEY」のプロデューサーはニューヨーク在住の The Shanghai Restoration Project。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]]（[[平成]]22年）にはデザイン家電「amadana」社製ドコモ携帯電話端末のオリジナル着信音を担当。同年、秋に発売したベストアルバム「BEST FLIGHT」をもって日本国内での音楽リリース等を休止することを発表した&amp;lt;ref&amp;gt;2010年7月30日付け本人ブログにて。「しばしのリセット」「今までやってきた音楽や洋服に関わらず、国内とか海外とかにもとらわれず新しいフィールドでのチャレンジの年にしたい」と語っている&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フランス・[[パリ]]に一時滞在した後の同年12月、ワーナーミュージックジャパン内・unBORDE ARTISTAとの異例のマネジメント契約を発表。短編アニメーション映画「ノラゲキ!」で中田ヤスタカとともに楽曲と声優を担当。舞台挨拶は[[新宿バルト9]]とパリでの2カ所で行う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]（[[平成]]23年）6月、フランスでの6ヶ月連続リリースを発表&amp;lt;ref&amp;gt; iTunes France内での企画で、第１弾のリリースとなるのは、フランス人にも絶大な人気を誇るテレビアニメ「[[ロザリオとバンパイア]]」のオープニング・テーマ、[[水樹奈々]]の「DISCOTHEQUE」。そして、現地では ”Le Collège fou, fou, fou“ という仏語タイトルで放送されている「[[ハイスクール奇面組]]」のエンディングテーマで、MEG本人も公式Twitterなどで &amp;quot;好きな楽曲&amp;quot; と公言している[[うしろゆびさされ組]]「バナナの涙」。（WEBニュースを抜粋）&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[Japan Expo]] Parisなどの大きなジャパンカルチャーに関するイベントへの出演など、ファッションデザインの傍らで渡仏を重ねる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]]（[[平成]]24年）1月、メジャーデビュー10周年として国内音楽活動の始動と、所属レコード会社を[[キングレコード]]内のアニメ専門レーベル「[[スターチャイルド]]」に移籍を発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
フランスリリース音源をコンパイルしたアルバム「LA JAPONAISE」のプロデューサー陣には[[中田ヤスタカ]]、[[小西康陽]]、[[小室哲哉]]、[[the telephones]]、[[曽我部恵一]]などが名を連ねた&amp;lt;ref name=&amp;quot;natale2012.02.20&amp;quot;&amp;gt;{{cite news |title= MEGアニソンカバー集に小室、小西、ヤスタカ、telephonesら|author= |authorlink= |url= http://natalie.mu/music/news/64712|agency= [[ナタリー_(ニュースサイト)|ナタリー]]|newspaper= |publisher= |location= [[東京都]]|date= 2012-02-20|page= |pages= |accessdate= 2012-02-20|language=[[日本語]]}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スターチャイルドでの第一弾のシングル「TRAP」は、作曲にデビュー以来2度目のタッグとなる[[岡村靖幸]]、アレンジに[[大沢伸一]]、を起用。カップリング曲は[[NARASAKI]]、私がオバさんになってものカバーは[[小西康陽]]が担当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
復帰後行われた初のワンマンライブは、2万円の高額チケットの当選倍率が42倍を記録し、まさにプラチナチケットとなった&amp;lt;ref name=&amp;quot;mfound2012.02.20&amp;quot;&amp;gt;{{cite news |title= MEG、復帰第一弾ライブ VIPチケットに応募殺到！当選倍率は過去最高の42倍に沸騰！|author= |authorlink= |url= http://mfound.jp/news/2012/02/010059.html|agency= Mfound|newspaper= |publisher= |location= [[東京都]]|date= 2012-02-21|page= |pages= |accessdate= 2012-02-21|language=[[日本語]]}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。ドレスコードはモノトーン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ライブに登場する、主なキャラクターは（サンリオキャラクターを除き）計6体。MEGが独自に創作したキャラクターで、DVDにはコントも存在する。猫型のリウさん2体（声・[[おぎやはぎ]]、[[矢作兼]]と[[小木博明]]）、イカの吸盤をもつイカスミくん2体（声・[[エレキコミック]] [[今立進]]、もう1体は不明）、Q-pot.デザインによるホイップシスターズ2体（声・エレキコミック [[やついいちろう]]、[[ラーメンズ]] [[片桐仁]]）。イカスミくんの登場の際には、ガチャピンのライバルという設定があり、実際にスケートボードやゴーカート、柔道などをこなす「イカスミチャレンジシリーズ」というVTRがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年10月3日、アルバムリリース（初回限定盤は、イギリスの老舗ブランド「ELEY KISHIMOTO」仕様の特別ボックス入り）。参加アーティストは、[[小西康陽]]、[[前山田健一]]、☆taku takahashi([[m-flo]])、古川本舗、三浦康嗣（[[□□□]]）等。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[NARASAKI]]やTeddyloidとの共作による現在の新譜は、MEG名義とMEG ZOMBIES名義の2枚からなるシングル。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===ファッション・デザイン===&lt;br /&gt;
[[2004年]]（[[平成]]16年）自ら海外に足を運び選んだ商品で古着屋「klein-mart TOKYO」を原宿にオープン。同時にデザインしたブランド「cheryl」などで商品展開を開始する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]（[[平成]]18年）2月、新たに「Carolina Glaser by cheryl」を立ち上げ、新たに路面2店舗をオープン、メンズライン、コスメラインも立ち上げ、「CAROLINA GLASER」と改め、原宿直営店を軸に全国26店舗、新宿[[伊勢丹]]や渋谷[[パルコ]]、[[ラフォーレ原宿]]、海外などでも展開する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]（[[平成]]20年）からは2年連続で[[SUMMER SONIC]]に出演した。また、2009年にはパリで開催される『[[Japan Expo]] Paris』に、日本を代表するファッションアイコンとしてトークショウやサイン会、ライブ出演をしたほか、[[ユニクロ]]「UT」でのデザインを担当し、原宿店を約1ヶ月間、店頭ジャックした。&lt;br /&gt;
さらに、同年から翌年まで「FRAPBOIS」「apart by lowrys」などの外部企業でも洋服デザイン、雑誌の付録のプロデュースやグッズのデザインも担当した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]]（[[平成]]23年）春からアパレルブランド「Heather」での継続的な企画デザイナーに就任。同年秋からは、自らのブランドの店舗運営と商品展開を株式会社ビギに業務委託した。同年8月、原宿路面店を下北沢店に移転。同時に[[ラフォーレ原宿]]に新店舗がオープン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]]（[[平成]]24年）更に、2月17日に[[新宿ミロード]]に新店舗がオープン。3月2日には[[代官山]]店がオープン。現在、都内の3店舗を含め、直営6店舗・系列店12店舗・WEBショップ3店舗他で展開。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]（[[平成]]25年）、自身の公式ブログにて2013年度末にて「CAROLINA GLASER」のデザイナー兼プロデューサーの辞任を発表 &amp;lt;ref name=&amp;quot;FashionSnap News- 2012.11.05&amp;quot;&amp;gt;{{cite news |title= MEG、カロリナグレイサーのデザイナー兼プロデューサーを退任 |author= |authorlink= |url= http://www.fashionsnap.com/news/2013-11-05/meg-carolinaglaser-leave/|agency= Fashionsnap|news= |publisher= |date= 2012-11-05|page= |pages= |accessdate= 2012-11-05|language=[[日本語]]}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。退任後もブランドは継続を予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===コスメティック===&lt;br /&gt;
[[2012年]]（[[平成]]24年）開発までに1年以上をかけたという&amp;lt;ref&amp;gt;[[装苑]]ブログより抜粋&amp;lt;/ref&amp;gt;オリジナルコスメティックブランド「baw（バウ）」を発表。歌手の[[坂本美雨]]や[[Azumi]]、ブロガーの[[まつゆう]]、ファッションモデルの[[AMO]]らがスキンケアシリーズの愛用を公言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
{{雑多な内容の箇条書き|date=2011年9月}}&lt;br /&gt;
* 以前にはNHKやフジテレビのゴールデンタイムの歌番組にも出演したことがあるが、本人はデビュー時から一貫してテレビ出演を苦手とし（[[Ustream]]も同様）、TVコマーシャルにも声のみでの出演を条件にオファーを受けたものもある。（2011年）&lt;br /&gt;
* 韓国グループ「[[少女時代 (音楽グループ)|少女時代]]（소녀시대）」最大のファンサイト「Soshified」のVIPアカウントである「Business class」アカウントを、彼女達の日本デビュー前から提供され、所有している。いきさつは不明である。（2010年）&lt;br /&gt;
* MEGのファンであると公言する漫画家・[[うすた京介]]書き下ろしの、MEGとその他のキャラクターが描かれた非売品Tシャツが、MEG TOKYO NIGHT PARTY 2010のプレミアムチケットまたはVIPパスポート購入者の特典としてプレゼントされた（デザインはそれぞれ異なる）。（2010年）&lt;br /&gt;
* [[サンリオピューロランド]]としては初となる、アーティストとしての全館貸し切り2デイズイベントとなった「MEG BIRTHDAY PARTY 2010」をきっかけに、サンリオでの公式販売グッズとして、キキ＆ララ＆メグというオリジナルキャラクターが存在する。（2010年）&lt;br /&gt;
* ブログによると、私生活では iida（au）とiPhoneを併用している。（2010年）&lt;br /&gt;
* フランス・[[パリ]]の滞在先「[[Champs Elysées Plaza Paris]]」の常連で、ホテルのFacebookによるとマネージャーとも顔見知りである。（2009年）&lt;br /&gt;
* 好きなキャラクターは、[[アルフ]]（NHK海外ドラマ）、[[おーい!はに丸]]（NHK教育テレビ）。好きなタイプは、品の良い人、具体例として[[古畑任三郎]]（フジテレビ系列）を挙げている。海外ドラマは、[[スーパーナチュラル]]（アメリカCW系列）の[[ミーシャ・コリンズ]]演じるカスティエルのファンである。（2008年）その他、[[ジェシー・アイゼンバーグ]]（2013年・公式Twitter）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィー ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! --&lt;br /&gt;
| 2001年11月28日 || '''傘としずく'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| [[2002年]][[7月10日]] || '''スキャンティブルース'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2&lt;br /&gt;
| 2002年[[9月11日]] || '''イケナイコトカイ／傘としずく'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3&lt;br /&gt;
| [[2003年]][[3月26日]] || '''[[光露]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4&lt;br /&gt;
| 2003年[[6月11日]] || '''GROOVE TUBE'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5&lt;br /&gt;
| [[2004年]][[12月1日]] || '''STEREO04''' &lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
! 6&lt;br /&gt;
| [[2006年]][[3月15日]] || '''ROCKSTAR'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 7&lt;br /&gt;
| 2006年[[9月20日]] || '''DAWN'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 8&lt;br /&gt;
| [[2007年]][[5月30日]] || '''[[甘い贅沢]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 9&lt;br /&gt;
| 2007年[[10月3日]] || '''[[OK (MEGの曲)|OK]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 10&lt;br /&gt;
| [[2008年]][[3月5日]]|| '''[[MAGIC (MEGの曲)|MAGIC]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 11&lt;br /&gt;
| 2008年[[5月7日]] || '''HEART'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 12&lt;br /&gt;
| 2008年[[9月17日]] || '''PRECIOUS'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 13&lt;br /&gt;
| [[2009年]][[2月11日]] || '''FREAK'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 14&lt;br /&gt;
| [[2010年]][[4月28日]] || '''SECRET ADVENTURE'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 15&lt;br /&gt;
| 2010年[[8月25日]] || '''PASSPORT / PARIS'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 16&lt;br /&gt;
| 2012年[[6月13日]] || '''TRAP'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 17&lt;br /&gt;
| 2013年[[6月23日]] || '''SAVE / KISS OR BITE (MEG ZOMBIES 名義)'''&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== フランス配信限定曲 ===&lt;br /&gt;
iTunes Franceのみで配信された楽曲。「Ma Mélissa」以外の曲はアルバム「LA JAPONAISE」に収録された。&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル || 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| 2011年[[6月20日]] || '''DISCOTHEQUE'''&lt;br /&gt;
| [[水樹奈々]]のカバー（「ロザリオとバンパイア」より）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| 2011年[[6月20日]] || '''[[バナナの涙]]'''&lt;br /&gt;
| [[うしろゆびさされ組]]のカバー（「ハイスクール!奇面組」より）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2&lt;br /&gt;
| 2011年[[7月25日]] || '''Ma Mélissa'''&lt;br /&gt;
| [http://fr.wikipedia.org/wiki/Roddy_Julienne Roddy Julienne]のカバー（「Les Minikeums」より）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3&lt;br /&gt;
| 2011年[[8月30日]] || '''[[Believe (Folder5の曲)|Believe]]'''&lt;br /&gt;
| [[Folder5]]のカバー（「ONE PIECE」より）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4&lt;br /&gt;
| 2011年[[9月26日]] || '''[[ルージュの伝言]]'''&lt;br /&gt;
| [[荒井由実]]のカバー（「[[魔女の宅急便 (スタジオジブリ作品)|魔女の宅急便]]」より）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5&lt;br /&gt;
| 2011年[[10月31日]] || '''[[STILL LOVE HER (失われた風景)|Still Love Her（失われた風景）]]'''&lt;br /&gt;
| [[TM NETWORK]]のカバー（「シティーハンター2」より）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6&lt;br /&gt;
| 2011年[[11月28日]] || '''[[TOUGH BOY]]'''&lt;br /&gt;
| [[TOM★CAT]]のカバー（「北斗の拳２」より）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| 2003年7月9日 || '''[[room girl]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2&lt;br /&gt;
| 2006年11月22日 || '''[[Dithyrambos]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3&lt;br /&gt;
| 2007年[[4月11日]] || '''[[aquaberry]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4&lt;br /&gt;
| 2007年[[12月5日]] || '''[[BEAM]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5&lt;br /&gt;
| 2008年[[6月18日]] || '''[[STEP (MEGのアルバム)|STEP]]''' &lt;br /&gt;
|- &lt;br /&gt;
! 6&lt;br /&gt;
| 2009年5月27日 || '''[[BEAUTIFUL (MEGのアルバム)|BEAUTIFUL]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 7&lt;br /&gt;
| 2010年6月23日 || '''[[MAVERICK]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 8&lt;br /&gt;
| 2012年4月25日 || '''[[LA JAPONAISE]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 9&lt;br /&gt;
| 2012年10月3日 || '''[[WEAR I AM]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 10&lt;br /&gt;
| 2013年12月4日 || '''CONTINUE'''&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミニアルバム ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| 2009年8月26日 || '''[[Journey (MEGのアルバム)|Journey]]'''&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== リミックスアルバム ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| 2003年3月12日 || '''mgrmx'''&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ベストアルバム ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1&lt;br /&gt;
| 2010年9月29日 || '''BEST FLIGHT'''&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD ===&lt;br /&gt;
* MEG PREMIUM LIVE &amp;quot;PARTY&amp;quot;（2009年2月25日）&lt;br /&gt;
* MEG CLIPS!!（2009年10月28日）&lt;br /&gt;
* MEG PREMIUM LIVE &amp;quot;PARTY&amp;quot; AT STUDIO COAST（2009年12月23日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 傘としずく（2001年11月28日） - インディーズシングル&lt;br /&gt;
* mgrmx（2003年3月12日） - ヨーロッパ発売のみLP有&lt;br /&gt;
* GROOVE TUBE（2003年6月11日） - プロモのみLP有&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 近年の参加作品 ===&lt;br /&gt;
* [[KAGAMI]] - 「PC na Punk de PC ga Punk (feat. Sheena &amp;amp; Meg)」「Sine Wave Highway (feat. Meg)」（2005年8月26日、アルバム「SPARK ARTS」収録）&lt;br /&gt;
* [[Sound Around]] - 「Wish Your Smile feat. MEG」（2008年3月19日、アルバム「[[Sweet Music]]」収録）&lt;br /&gt;
* [[宇川直宏|UKAWANIMATION!]] - 「秘境の奥の虫歯の記憶」 / UKAWANIMATION! feat. MEG × iLL（2008年10月29日、アルバム「ZOUNDTRACK」収録）&lt;br /&gt;
* [[スネオヘアー]] - 「電話」（2008年11月12日、アルバム「[[バースデー (スネオヘアーのアルバム)|バースデー]]」収録）&lt;br /&gt;
* 「When you wish upon a Star」 / MEG × [[Q;indivi]]（2009年1月28日、コンピレーションアルバム「House☆Disney」収録）&lt;br /&gt;
* [[テイ・トウワ|TOWA TEI]] - 「Lyricist feat. MEG」（2009年2月4日、アルバム「BIG FUN」収録）&lt;br /&gt;
* [[RYUKYUDISKO]] - 「遥 feat. iLL &amp;amp;amp; MEG」（2009年9月23日、アルバム「[[pleasure (RYUKYUDISKOのアルバム)|pleasure]]」収録）&lt;br /&gt;
* [[中村弘二|iLL]] - 「遥 feat. iLL &amp;amp;amp; MEG ∀ Mix」（2010年6月23日、アルバム「∀」収録）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ライブ公演 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 公演年 !! タイトル !! 公演規模・会場&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2005年&lt;br /&gt;
| [[WIRE]] '05 || 7月16日 [[横浜アリーナ]] &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 2008年&lt;br /&gt;
| [[SUMMER SONIC]] '08 || 8月10日 [[幕張メッセ]]・DANCE STAGE&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| MEG PREMIUM LIVE &amp;quot;PARTY&amp;quot; || 8月28日 [[SHIBUYA-AX]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| MEG PARTY TOUR 2008 &amp;quot;BLACK&amp;quot; || 12月8日 [[Zepp|Zepp Osaka]]&amp;lt;br /&amp;gt;12月9日 [[Zepp|Zepp Nagoya]]&amp;lt;br /&amp;gt;12月15日 [[Zepp|Zepp Tokyo]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;4&amp;quot; | 2009年&lt;br /&gt;
| [[Japan Expo|JAPAN EXPO]] '09|| 7月4日 フランス・Paris Nord Villepinte, Main Stage&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| MEG PREMIUM LIVE &amp;quot;PARTY&amp;quot; at STUDIO COAST || 7月17日 [[STUDIO COAST]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| SUMMER SONIC '09 || 8月8日 幕張メッセ・SONIC STAGE&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| MEG TOKYO NIGHT PARTY 2009 || 11月22日 Zepp Tokyo&amp;lt;br /&amp;gt;11月23日 Zepp Tokyo&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 2010年&lt;br /&gt;
| MEG TOKYO NIGHT PARTY 2010 || 4月28日 Zepp Tokyo&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| MEG BIRTHDAY PARTY 2010 || 10月2日 [[サンリオピューロランド]]&amp;lt;br /&amp;gt;10月3日 サンリオピューロランド&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Chibi Japan Expo]] '10|| 10月30日 フランス・Paris Montreuil&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 2011年&lt;br /&gt;
| PARIS MANGA '11|| 2月5日 フランス・Paris Porte de versailles&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| JAPAN EXPO '11|| 7月1日 フランス・Paris Nord Villepinte, Live Stage&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; | 2012年&lt;br /&gt;
| MEG 10th ANNIVERSARY PARTY &amp;quot;Arrivée&amp;quot; || 6月23日 SHIBUYA AX&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 雑誌レギュラー連載 ==&lt;br /&gt;
* [[Pretty Style|PS]]（2002年9月 - 2003年3月）表紙&lt;br /&gt;
* [[JILLE]]（2002年10月 - 2003年8月）表紙&lt;br /&gt;
* [[Zipper]]（2009年7月 - 2010年4月）表紙&lt;br /&gt;
* [[smart (雑誌)|smart]]（2009年）&lt;br /&gt;
* LOUD（2008年4月 - 現在）表紙&lt;br /&gt;
* MARQUEE（2008年4月 - 現在）表紙&lt;br /&gt;
* [[森ガール]] papier（2009年10月 - 現在）表紙&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビ番組出演 ==&lt;br /&gt;
* [[イケ麺そば屋探偵〜いいんだぜ!〜]]（[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]） - [[いとうせいこう]]、[[倉本美津留]]とトーク&lt;br /&gt;
* [[ネオコラ!東京環境会議]]（フジテレビ） - [[Salyu]]、[[古田新太]] 等と共演&lt;br /&gt;
* [[HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[めざましテレビ]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[グータンヌーボ]]（[[関西テレビ放送|関西テレビ]]） - [[永作博美]]、[[江角マキコ]]と対談&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== テレビCM ==&lt;br /&gt;
* [[モスバーガー]]「テリヤキチキン」オリジナルCM楽曲の歌唱&lt;br /&gt;
* [[サントリー]]「カロリ。」オリジナルCM楽曲の歌唱（出演：[[優香]]）&lt;br /&gt;
* [[大王製紙|エリエール]]「エリエール ＋ water」商品ナレーション（出演：[[松本潤]]）&lt;br /&gt;
* [[ワコール]]「Wing 変わるブラ」CM曲の歌唱（出演：[[竹下玲奈]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== レギュラーラジオ ==&lt;br /&gt;
* FM NorthWave（2002年9月 - 2003年3月）&lt;br /&gt;
* [[広島エフエム放送]]（2002年10月 - 2003年8月）&lt;br /&gt;
* [[Inter FM]]（2008年4月 - 2008年8月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
* MEG FILES（2009年5月、単独本）&lt;br /&gt;
* [[テイ・トウワ]]「BOOK FUN」（2009年2月、[[TOWA TEI]]との対談）&lt;br /&gt;
* [[蜷川実花]]「over the rainbow」（2004年6月、作品モデル）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== アニメーション・声優 ==&lt;br /&gt;
* ANIME FES.”VS”「ノラゲキ！」（2011年1月22日公開、監督 安藤裕章、脚本 [[佐藤大]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://megweb.jp/ MEGWEB.JP] - MEG オフィシャルサイト&lt;br /&gt;
* [http://sylphcreation.com SYLPH CREATION] - クリエイティブヘッドオフィス&lt;br /&gt;
* [http://unborde.com/artist/meg.php UNBORDE ARTISTA] - アーティストサイト&lt;br /&gt;
* [http://www.starchild.co.jp/artist/meg/ STARCHILD] - スターチャイルド内 オフィシャルサイト&lt;br /&gt;
* [http://www.facebook.com/meg.official Facebook] - 公式フェイスブック&lt;br /&gt;
* [http://baws.jp baw - Cosmetics] - コスメティックブランド&lt;br /&gt;
* [http://zozo.jp/_search/search_result.html?p_maid=1&amp;amp;p_scpid=837/ Carolina Glaser - ZOZOTOWN] - アパレルブランド&lt;br /&gt;
* [http://people.zozo.jp/meg/ ZOZOTOWN -  BLOG] - 本人によるブログ&lt;br /&gt;
* {{Twitter|_x_MEG_x_}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:めく}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本の女性ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:ワーナー・ミュージック・グループのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ユニバーサルミュージックジャパンのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:スターチャイルドのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:テクノポップ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のファッションデザイナー]]&lt;br /&gt;
[[Category:広島県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1980年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>RxyはクロスウィキLTA</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://44.233.173.13/mediawiki/index.php?title=%E9%88%B4%E6%9C%A8%E4%BA%9C%E7%BE%8E&amp;diff=400218</id>
		<title>鈴木亜美</title>
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				<updated>2022-07-28T15:26:10Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;RxyはクロスウィキLTA: LTA:RXY = Wikpedia rxy&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:鈴木 亜美.jpg|350px|thumb|鈴木 亜美]]&lt;br /&gt;
'''鈴木 亜美'''（すずき あみ、[[1982年]][[2月9日]] - ）は、[[日本]]の[[歌手]]、[[俳優|女優]]。2016年7月1日以降の本名???。[[神奈川県]][[座間市]]出身。[[エイベックス・マネジメント]]所属、[[レコード会社]]は[[avex trax]]。身長159cm、[[血液型]][[ABO式血液型|A型]]。[[日出中学校・高等学校|日出女子学園高等学校]]卒業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
=== 1998年 〜 2001年：ソニー時代 ===&lt;br /&gt;
[[1998年]]2月、『[[ASAYAN]]』（[[テレビ東京]]）の『ボーカリストオーディション・ファイナル』の最終電話投票審査で80万票以上を集め1位となり、[[小室哲哉]]のプロデュースでの歌手デビューが決定。同年4月、番組内で[[ソニー・ミュージックエンタテインメント (日本)|SMEJ]]の[[丸山茂雄]]代表取締役社長の許へ小室と訪ね、丸山はその場で同社からのCDリリースを快諾。[[芸能プロダクション|所属事務所]]は1997年まで小室のマネジメントを担当した[[エイベックスグループ|エイベックス]]子会社のプライムディレクション（現:[[エイベックス・ライヴ・クリエイティヴ]]）内「TKルーム」のマネージャーが設立した[[サテライトポイントグループ]]のエージーコミュニケーション&amp;lt;ref&amp;gt;鈴木以外では[[dos (音楽ユニット)|dos]]メンバー・[[マーク・パンサー|MARC]]・[[tohko]]が所属、鈴木は専属・マネジメント契約。&amp;lt;/ref&amp;gt;に決まった。小室の提案により本名の鈴木亜美ではなく、芸名「'''鈴木あみ'''」となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1998年]][[7月1日]]に[[ソニーミュージックアソシエイテッドレコーズ|SMEJ Associated Records]]のSony Recordsレーベルからシングル『[[love the island]]』でプロデビュー。「'''あみ〜ゴ'''」（＝[[アミーゴ]]）の愛称で若者から人気を集め一躍アイドルとなった。また、同シングルは[[オリコンチャート|オリコン]]の集計では30万枚近いセールスを記録するヒットとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]1月25日に[[ワニブックス]]から[[写真集]]『amigo』を発売、徹夜組500人を含め5000人のファンが銀座[[福家書店]]に握手を求めて集まった。写真集は発売から6日で早くも20万部を突破する異例の売れ行きとなった。2月発売の『[[Nothing Without You]]』からレコードレーベルを[[ソニーミュージックアソシエイテッドレコーズ|SMEJ Associated Records]]内の[[TRUE KiSS DiSC]]に移籍した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1999年]]3月6日に発売したファーストライブのチケットは数分で完売。[[3月25日]]発売のファーストアルバム『SA』は、約180万枚を売り上げミリオンセラーとなり、夏に発売されたシングル『[[BE TOGETHER]]』、『[[OUR DAYS]]』は[[オリコンチャート|オリコン]]週間ランキング1位を獲得した。さらに年末の[[第50回NHK紅白歌合戦]]にも初出場し、『[[BE TOGETHER]]』&amp;lt;ref&amp;gt;元々は小室が在籍しているグループ、[[TM NETWORK]]が1987年に発表した楽曲である。又、当時大ブレイクしていた[[浜崎あゆみ]]のシングル「Boys&amp;amp;Girls」と発売日が同じ（[[1999年]][[7月14日]]）であった事も注目されていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;を歌唱。自身最大のヒット曲となった。また同年1999年12月22日「[[HAPPY NEW MILLENNIUM]]」は共作ながらも本人による初作詞であり、以降の楽曲で作詞家としてのデビュー作となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2000年]]2月発売のアルバム『infinity eighteen vol.1』もミリオンセールスを記録。3月にライブツアーの合間を縫って高校を卒業した。4月に発売したシングル『[[THANK YOU 4 EVERY DAY EVERY BODY]]』も[[オリコンチャート|オリコン]]で1位となり、連続リリースのアルバム『infinity eighteen vol.2』も1位となった。夏に全国アリーナツアーを果たし、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合テレビ]]のドラマ『[[ドラマDモード]][[深く潜れ〜八犬伝2001〜]]』でテレビドラマに初主演するなど活動の幅を広げ、絶頂期を迎えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしながら1999年7月、エージーコミュニケーション（以下、エージー）の社長が経営コンサルタントから他の芸能事務所と共に[[法人税]]の[[脱税]]指南を受けたとして、同社に対して[[東京国税局]][[国税専門官]]の[[捜索|査察]]が行われる。これを受け、エージーの社長は脱税が公になった時の所属タレントの風評被害を躱す意図から専属契約部分を系列会社のミュージック・トライブへ名目上移籍させ、1999年10月から専属契約を締結した（後の訴訟での陳述で公にされた）。2000年2月に脱税指南をしたコンサルタントが逮捕され、東京国税局は2000年3月にエージー社長らを東京地方検察庁へ告発。同年7月にエージーの社長らが[[法人税法]]違反（法人所得の過少申告により約2億5千万円脱税）容疑で逮捕される事件となった（2001年に執行猶予付有罪判決が確定）。これにより芸能活動で多忙を極めた鈴木側と芸能事務所の間に大きな溝が生まれ、2000年10月26日に鈴木の父は専属契約を更新しない旨通告した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2001年 〜 2002年：活動休止 ===&lt;br /&gt;
2000年12月には脱税事件により信頼関係が崩壊したとして、[[芸能プロダクション|所属事務所]]でマネジメント契約を結んだエージーコミュニケーションおよび専属契約を結んだミュージックトライブに対して「契約終了の確認」とレコード会社や[[広告代理店]]などから事務所に支払われた大もとの「[[ギャランティー|契約出演料]]明細の交付」を求め、鈴木本人と[[親権者]]である両親が東京地裁に[[民事訴訟]]を提起した（委任契約終了確認等請求事件。当時鈴木は18歳で未成年であった為）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
訴訟提起後も[[デジタルドリームライブ]]・[[第51回NHK紅白歌合戦]]や[[鈴木あみのアイドルダウンロードショー]]などの出演はこなしたものの、主演が内定していた2001年4月からのテレビドラマ「[[星の金貨|新・星の金貨]]」は降板し、出演者変更のため2話分短縮（放送開始繰り下げ）される事態が発生した（訴訟で「新・星の金貨」は事務所がレコード会社と勝手にオファーを受けたなどと代理人が陳述）。小室はエージー社長と懇意にしていたこともあり、小室が紆余曲折を経てエイベックスに所属するまでは音楽上の関わりあいが断たれることになった。マスメディアからは[[独立]]騒動（[[お家騒動]]）と受け止められていたが、2001年3月8日の[[日刊スポーツ]]は一面で鈴木の引退危機に追い込まれていた事を報じていた。CMなどの出演契約が満了した2001年4月以降は出演契約の締結・更新など芸能活動が不可能となり、実質引退状態に追い込まれることとなった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://allabout.co.jp/gm/gc/205249/ Free Column &amp;quot;Free &amp;amp; Free&amp;quot;　鈴木あみが芸能活動引退の危機?]（2001年3月24日 田中徹夫 [[オールアバウト]]）&amp;lt;/ref&amp;gt;。この時点では所属契約は解除されていないため、CD・ビデオや書籍は[[廃盤]]・[[絶版]]扱いにはならず、従来通り商品の入手が可能であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この事態を受けて、2001年3月末にファンはインターネット上でデビュー曲である『[[love the island]]』を大量に購入し、オリコンにランクインさせるという行動を呼びかけた。オリコンチャートトップ10にこそランクインしなかったものの、その活動を受けて[[TRUE KiSS DiSC]]（SMEJ）は[[2001年]]5月末に急遽ベスト・アルバム『[[FUN for FAN]]』を発売。オリコンアルバムチャート1位を記録した。また、同時にファンサイト内で鈴木の復帰を求める署名活動も実施。国内だけでなく、台湾からも多くの署名が集められた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしながら、SMEJとの専属実演家契約はプロミュージシャンでは慣例となっている[[芸能プロダクション]]（エージーコミュニケーション・ミュージックトライブ）を交えた[[契約|三面契約]]で締結していた（CDのギャランティーは芸能プロダクションに支払われ、経費を差し引いてアーテイストに渡される）ことから、『FUN for FAN』発売後の同年6月にSMEJに対しても所属事務所と同様の「契約終了の確認」および「実演家[[印税]]の支払い・明細の交付」を求めて新たに東京地裁へ民事訴訟を提起した（専属実演家契約終了確認等請求事件）。この訴訟では『FUN for FAN』発売はレコード会社によって勝手に行われ、売上に対する印税を受け取っていないと鈴木側は主張している（SMEJは所属事務所に支払っていると主張）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2001年7月18日、委任契約終了確認等請求事件の判決で、東京地裁（[[金井康雄]]裁判長）はエージーコミュニケーション、ミュージックトライブとの「契約終了」については鈴木側の主張を認め、「明細の開示」については認めないとした。[[上告]]しなかったことから所属事務所との契約終了については確定。法的上、[[歌手]]以外の活動は事務所から独立して[[フリーランス]]になった。しかしSMEJとの訴訟は係争中のままであり、受け入れる新たな事務所も無く、芸能活動は停止したままとなった。なお、一連の訴訟には鈴木本人は姿を見せなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2002年]]1月6日、[[女性週刊誌]]・スポーツ紙の記事で[[小室哲哉]]繋がりで[[吉本興業]]に所属し、春を目処に[[よしもとアール・アンド・シー|R and C Japan]]からCD発売と報じられた。2月には[[林裕章]]吉本興業社長が契約交渉を詰めている事を認めたが、4月15日の吉本新喜劇の記者会見後の取材で鈴木側の弁護士と話がつかないとして静観していると発言し、自然消滅となった&amp;lt;ref&amp;gt;「吉本興業の林裕章社長、鈴木あみとの正式契約が暗礁に乗り上げていることを明らかに。」 2002年4月16日 [[スポーツニッポン]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2002年 〜 2004年：個人事務所 「AMITY」 発足 ===&lt;br /&gt;
2002年7月18日発売の[[週刊文春]]7月25日号の[[グラビア]]コーナー「原色美女図鑑」に前触れなく突如として登場し、記事上で写真集を発売することを急遽発表。事前告知はされなかったためスポーツ紙での後追い取材のみとなったが、グラビアから抜粋した顔写真が掲載された。そして7月25日に写真集『亜美'02夏』が発売される。発売イベントは一切行われず、週刊誌以外のマスコミ媒体には一切姿を出さなかった。&lt;br /&gt;
[[11月14日]]、家族・親戚との共同制作で公式サイト&amp;quot;ami-suzuki.com&amp;quot;を開設（2005年にavexに移行）。開設からの2日間で約20万を超えるアクセスが集中したと、公式サイトを通じて亜美本人のコメントも出された。突如として出現した公式サイトに、当時復活を待ち望んでいたファンは歓喜した。開設日は亜美の実兄の誕生日であり、その日をあえて&amp;quot;記念するサイト開設日&amp;quot;にあてたと亜美本人の談話も発表された。[[12月24日]]発売の[[週刊朝日]]でのインタビューで、本名の「鈴木亜美」名義で活動すると宣言した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]3月28日、専属実演家契約終了確認等請求事件の判決で東京地裁（[[菅野博之]]裁判長）は、“マネジメント契約の失効により三面契約&amp;lt;!--「契約」記事を参照せよ--&amp;gt;も当然に失効する”として、SMEJおよび[[ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ]]（[[TRUE KiSS DiSC]]を2001年10月のSMEJ分社化により承継した）との契約終了を認め、一方で印税などの請求については棄却とした。しかしSMEJ・SMARは不服として上告する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[9月12日]]に公式サイト上に[[エー・アイ・アイ|AII]]のプラットフォームを用いた有料のファンサイト「AMI SAFARI」を開設。本人がDJを務める[[インターネットラジオ]]などが定期的に制作され、近況を窺い知れるようになった。[[9月25日]]に[[文藝春秋]]から[[DVD]]付き写真集『ami book』を発売。実に2年半ぶりに「動く」鈴木亜美がDVD映像を通じてメディアに流れることとなったが、イベントやテレビに直接出ることはなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同11月4日、[[ソニー・ミュージックエンタテインメント (日本)|SMEJ]]および[[ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ|SMAR]]との訴訟が[[和解]]により終結。和解内容は非公表であるが、関係者筋によればSMEJ・SMARとの契約は継続していることを双方が確認する内容であったと報道されている。このため、[[TRUE KiSS DiSC]]（発売元:SMAR）のタイトルは[[廃盤]]にされなかった。以後、本格的に歌手活動再開に向け動き出すこととなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]][[4月22日]]、文藝春秋から新曲シングルと写真集『[[強いキズナ]]』をセットで発売。出版社から書籍扱いでの発売となったのはレコード会社と未契約のためである。このシングル・写真集は、[[トーハン]]の2004年4月27日付ベストセラーランキング・単行本ノンフィクション部門で1位になり、最終的に15万部以上を売り上げた。[[5月11日]]に[[HMV]]渋谷店で[[インストアライブ]]を開催し、3年1ヶ月ぶりに歌手として公の場に姿を見せることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[8月11日]]にシングル『FOREVER LOVE』を[[インディーズレーベル]]「AMITY」から発売（インディーズとしてCDセールスチャート対象となる）。HMV渋谷にて再びインストアライブを敢行。[[神宮外苑花火大会]]よりライブ活動を再開する。その後、[[学園祭]]ツアーの全国巡回、12月4日から出身地の神奈川県座間市よりライブツアー『[[2004 SUZUKI AMI AMI's LOVE FOR YOU-LIVE|AMI's LOVE FOR YOU-LIVE]]』を行う。[[11月17日]]に神宮外苑花火大会のライブ映像を収めた「2004 SUMMER FLY HIGH -ami shower-」をAMITYから発売。また、12月30日に新宿厚生年金会館でのライブツアー最終公演にて、翌1月から[[エイベックスグループ|エイベックス]]に移籍して活動することを発表した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2005年 〜 ：エイベックス時代 ===&lt;br /&gt;
[[2005年]][[1月1日]]より所属事務所を現在の[[エイベックス・マネジメント]]に移籍。2月に移籍第一弾楽曲『Hopeful』が配信限定で発売、そして3月には5年ぶりのメジャー復帰シングル『[[Delightful]]』を[[avex trax]]レーベルより発売し、オリコン初登場3位を記録。またシングルを3枚発売後、[[10月12日]]には実に5年半ぶりエイベックス移籍後初となるオリジナル・アルバム『[[AROUND THE WORLD (鈴木亜美のアルバム)|AROUND THE WORLD]]』を発売し、オリコンチャート初登場5位を記録。同年には、日本のエイベックスアーティストツアーで行われた[[a-nation]]に初参加。年末には2000年以来となる[[第56回NHK紅白歌合戦]]に出場。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[2月8日]]発売の6thシングル『[[Fantastic]]』が、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]のアニメ『[[ブラック・ジャック (テレビアニメ)|ブラック・ジャック]]』のオープニング曲に採用。同年7月、[[大塚愛]]の楽曲提供による8thシングル『[[Like a Love?]]』を発売。8月にエイベックス主催の夏フェスツアー「a-nation」でトップバッターを努めた。さらに、10月公開された『[[虹の女神 Rainbow Song]]』にで初の映画出演。同年12月には[[ディズニー]]映画の2曲をカバーした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]2月、アーティストとの[[コラボレーション]]企画「join」を開始。2007年2月から2008年1月まで、[[Buffalo Daughter]]、[[THC!!]]、[[キリンジ]]、[[中田ヤスタカ]]、[[SUGIURUMN]]とのコラボレーションシングル、およびアルバム『CONNETTA』『DOLCE』が発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]]1月4日から放送のテレビ朝日スペシャルドラマ『おいしいデパ地下』では主演を果たす。同年[[7月1日]]にデビュー10周年を迎え、7月と9月には[[中田ヤスタカ]]プロデュースによる記念シングル『[[ONE (鈴木亜美の曲)|ONE]]』、『[[can't stop the DISCO]]』を発売し、そして11月12日には同じく中田の全面サウンドプロデュースアルバム『Supreme Show』を発売。『ONE』のリリースパーティにて、初めて[[DJ]]プレイを行い、DJとして活動を開始。また、エイベックス20周年ミュージカル『ココロノカケラ』に出演し、11月からは『[[愛の劇場]]・[[ラブレター (2008年のテレビドラマ)|ラブレター]]』に主演した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]8月7日から9月27日まで、ミュージカル『ブラッド・ブラザーズ』（[[シアタークリエ]]）に出演。主役の双子の恋人役で、初キスシーンに挑戦。10月28日にアナンダ・プロジェクトのカヴァー曲『KISS KISS KISS』やFantastic Plastic Machineの田中知之サウンドプロデュース曲などを収録したニューシングル『KISS KISS KISS』を発売。トヨタの新型車X“202”、ハウスイベント「HOUSE NATION」とのトリプルコラボイベントと銘打ったツアー『X“202” presents “HOUSE NATION × Ami Suzuki” Tour』を開催。DJとしても、外国ツアーで2009年に[[台湾]]、2010年に[[オーストラリア]]に行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2010年]]1月23日から31日まで、ミュージカル『King of the Blue』（ル・テアトル銀座）に出演。物語の中心人物・蒼龍役を演じた。3月6、7日に、さいたまスーパーアリーナで行われる史上最大級の戦国イベント『KOEI Presents 戦国武将祭』に[[DJ KOO]](TRF)と[[motsu]]（m.o.v.e）がこのイベントのために期間限定のスペシャルユニット「Phoenix 2:00AM」を結成し、本人がフィーチャリングヴォーカルとして参加。DJとして、外国ツアーで2009年に[[台湾]]、2010年に[[オーストラリア]]に行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2011年]][[2月9日]]、29歳の誕生会・バースデーライブ「Ami Suzuki 29th Anniversary Live」を[[ニコニコ動画]]で生放送で配信。10月から翌年6月にかけては[[くらしのサプリ!集合!鈴木三姉妹]]にレギュラー出演。また、舞台『ジンギスカン -わが剣 熱砂に染めよ-』ではヒロイン・カルカ姫役を演じた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]]2月 - 3月にかけて自身初となるディナーショーツアーを実施。また、7月13日には自身がホストとなりラウンジパーティ「who's shining??」を開催。9月には[[ミュージカル]]「[[走れメロス]]」に出演した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://melos-stage.com/cast/suzuki.html 鈴木亜美 | キャスト | ミュージカル　走れメロス]&amp;lt;/ref&amp;gt;。同年12月7日、エイベックス移籍後初のベストアルバム「Ami Selection」を発売。10年ぶりに再び小室哲哉とスタジオで合い、ソニー時代のシングル曲のセルフカバーを収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2013年2月6日、ミニアルバム「Snow Ring」を発売。「ESSE」4月号より「鈴木亜美の簡単! 100 文字! おつまMINI!」を連載開始（同年12月号連載の9回で終了）。8月15日「avex beach paradise」にて「HOLLA あみーゴ!」を1日限定オープン。オリジナル料理やESSEに掲載した料理を販売。9月11日にSMEJが『[[SA (鈴木あみのアルバム)|SA]]』と『[[Infinity eighteen vol.1]]』が名盤復刻シリーズとして[[デジタルリマスタリング]]を施し[[Blu-spec CD2]]として再発売。9月25日にデビュー15周年企画として[[山梨県]]とのタイアップにより、「[[1]]と[[5]]」の日本語読みにかけて[[イチゴ]]のハウス栽培を[[山梨県]][[笛吹市]][[石和町]]内のイチゴ栽培園で開始。同日に山梨県庁の[[横内正明]]県知事を表見訪問し「フルーツ王国やまなし」について会談。10月には「鈴木亜美いちご制作スタッフ」による[[Facebook]]ページを開設した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年1月18日、抽選で選ばれた[[ファンクラブ]]会員40名がいちご狩りツアーとして同栽培園に現地入りしたその場で、山梨県から「食のやまなし大使」に任命される&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.barks.jp/news/?id=1000098995 鈴木亜美が＜日帰りいちご狩りツアー＞を実施。「いち～ゴ」を「うまーご！」] 2014年1月21日 BARKS&amp;lt;/ref&amp;gt;。鈴木が栽培したイチゴを「いち〜ご」の商品名で限定発売するなど、山梨県産食材のPR活動を今後展開する予定である&amp;lt;ref&amp;gt;[https://www.sannichi.co.jp/local/news/2014/01/19/8.html 食のやまなし大使に鈴木亜美さん 果物やワインPRに意欲]　2014年1月19日 [[山梨日日新聞]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。2014年6月4日、デビュー15周年記念シングル「graduation」を配信限定で発売。本作では小室哲哉がサウンドプロデュースを担当、14年振りの参加作品である。&lt;br /&gt;
2015年に若菜と破局していた。1月29日のYahoo!乗っていた。セーラーマーズのせいで取り上げられなかった。&lt;br /&gt;
2016年7月1日にご成婚した&lt;br /&gt;
しかしワイドショーでみんなの報道以外放送されなかった&lt;br /&gt;
8月2 日のライブに参加した&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
*デビュー前から[[globe]]や[[TRF]]等の所謂[[小室ファミリー]]の楽曲に影響を受けており、度々それ等の楽曲を聴いていたと言う。なおファイナルオーディションでは合格者決定までプロデューサーが明かされない形であり決定後スタジオにて小室ということが発表された。その他、前述の小室ファミリーの楽曲以外では[[工藤静香]]や[[小林明子]]等も好んで聴いていた。&lt;br /&gt;
*趣味・特技は[[料理]]で、自身のブログに於いてレシピの画像がよく掲載されている他、2012年5月には[[フードアナリスト]]3級の資格を取得している。本人自身、「今後はフードアナリスト2級に挑戦、将来は飲食店のプロデュースもやりたい」等と意思表明している。&lt;br /&gt;
*[[犬]]も[[猫]]も好きで双方の動物を数匹ずつ飼っており、自身のブログに於いても公開される事がある。&lt;br /&gt;
*[[深田恭子]]や[[篠原ともえ]]等と親交が深く、特に篠原とはテレビ番組で鈴木と共演して以来親交が深まっている。&lt;br /&gt;
*両親は鈴木と同じ2月生まれである。&lt;br /&gt;
*愛称である「アミーゴ」は、鈴木が小学生の時担任教師に呼ばれた事から、「アミーゴ」の愛称が定着している。&lt;br /&gt;
*小学生の時は習い事として[[算盤]]や[[少林寺拳法]]をしており、中高生の時には陸上部に所属していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
1998年 - 2001年は「鈴木あみ」名義。鈴木あみ時代の楽曲も一部音楽番組では鈴木亜美として表記されることがある。鈴木あみ名義のタイトルはエイベックスによる現在の公式サイト上では未掲載である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シングルは1stのみ[[8センチCD]]、他は[[マキシシングル]]で発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| [[1998年]][[7月1日]] || ''' [[love the island]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
|1998年[[9月17日]] || ''' [[alone in my room]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 1998年[[11月5日]]|| ''' [[All night long (鈴木あみの曲)|all night long]] '''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4th&lt;br /&gt;
| 1998年[[12月16日]] || ''' [[white key]]''' &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5th&lt;br /&gt;
|[[1999年]][[2月17日]] || ''' [[Nothing Without You]]''' &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6th&lt;br /&gt;
|1999年[[3月17日]]|| ''' [[Don't leave me behind/Silent Stream]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 7th&lt;br /&gt;
| 1999年[[7月14日]] || ''' [[BE TOGETHER]] '''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 8th&lt;br /&gt;
| 1999年[[9月29日]] || ''' [[OUR DAYS]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 9th&lt;br /&gt;
| 1999年[[12月22日]] || ''' [[HAPPY NEW MILLENNIUM]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 10th&lt;br /&gt;
|[[2000年]][[1月26日]] || ''' [[Don't need to say good bye]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 11th&lt;br /&gt;
| 2000年[[4月12日]] || ''' [[THANK YOU 4 EVERY DAY EVERY BODY]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 12th&lt;br /&gt;
| 2000年[[9月27日]] || ''' [[Reality/Dancin' in Hip-Hop]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! インディーズ&lt;br /&gt;
| [[2004年]][[4月22日]] || ''' [[強いキズナ]]''' - ミニ写真集と発売され、書籍扱いで発売。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! インディーズ&lt;br /&gt;
| 2004年[[8月11日]] || ''' [[FOREVER LOVE (鈴木亜美の曲)|FOREVER LOVE]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 配信&lt;br /&gt;
| [[2005年]][[2月9日]] || '''Hopeful''' - エイベックス移籍第一弾楽曲。未CD化。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 13th&lt;br /&gt;
| 2005年[[3月24日]] || ''' [[Delightful]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 14th&lt;br /&gt;
|2005年[[5月25日]] || ''' [[Eventful]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 配信&lt;br /&gt;
| [[2005年]][[2月9日]] || '''For yourself'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 15th&lt;br /&gt;
| 2005年[[8月17日]] || ''' [[ねがいごと]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 16th&lt;br /&gt;
| 2005年[[10月12日]]|| ''' [[AROUND THE WORLD (鈴木亜美の曲)|AROUND THE WORLD]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! --&lt;br /&gt;
| 2005年[[11月9日]]  || '''Happiness is...''' - スヌーピー展会場限定発売&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 17th&lt;br /&gt;
| 2005年[[12月7日]] || ''' [[リトル クリスタル]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 18th&lt;br /&gt;
|[[2006年]][[2月8日]] || ''' [[Fantastic]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 19th&lt;br /&gt;
| 2006年[[5月17日]] || ''' [[Alright!]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 20th&lt;br /&gt;
| 2006年[[7月26日]]|| ''' [[Like a Love?]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 21st&lt;br /&gt;
|[[2007年]][[2月28日]] || ''' [[O. K. Funky God]] '''  - 鈴木亜美 joins [[Buffalo Daughter]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 22nd&lt;br /&gt;
| 2007年[[3月7日]] || ''' [[Peaceお届け!!|Peaceお届け!!♡]] ''' - 鈴木亜美 joins [[THC!!]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 23rd&lt;br /&gt;
|2007年[[3月14日]] || ''' [[それもきっとしあわせ]] ''' - 鈴木亜美 joins [[キリンジ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 24th&lt;br /&gt;
| 2007年[[8月22日]] || ''' [[FREE FREE/SUPER MUSIC MAKER]] '''  - 鈴木亜美 joins [[中田ヤスタカ]]（[[capsule]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 25th&lt;br /&gt;
|2007年[[11月28日]]|| ''' [[Potential Breakup Song]] '''  - 鈴木亜美 joins [[Aly &amp;amp; AJ|ALY&amp;amp;AJ]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 26th&lt;br /&gt;
| [[2008年]][[7月2日]] || ''' [[ONE (鈴木亜美の曲)|ONE]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 27th&lt;br /&gt;
| 2008年[[9月24日]] || ''' [[Can't stop the DISCO|can't stop the DISCO]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 28th&lt;br /&gt;
| [[2009年]][[2月25日]] || ''' [[Reincarnation]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 29th&lt;br /&gt;
| 2009年[[10月28日]] || ''' [[KISS KISS KISS|KISS KISS KISS/aishiteru...]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 配信&lt;br /&gt;
| 2014年[[6月4日]] || '''graduation'''&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| [[1999年]][[3月25日]]&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;[[2013年]][[9月11日]]（再発）&amp;lt;/small&amp;gt; || ''' [[SA (鈴木あみのアルバム)|SA]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
|[[2000年]][[2月9日]]&amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;2013年9月11日（再発）&amp;lt;/small&amp;gt; || ''' [[infinity eighteen vol. 1]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 3rd&lt;br /&gt;
| 2000年[[4月26日]]|| ''' [[INFINITY EIGHTEEN Vol. 2]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 4th&lt;br /&gt;
| [[2005年]][[10月12日]] || ''' [[AROUND THE WORLD (鈴木亜美のアルバム)|AROUND THE WORLD]]''' &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 5th&lt;br /&gt;
|[[2007年]][[3月21日]]|| ''' [[CONNETTA]]''' &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 6th&lt;br /&gt;
|[[2008年]][[2月6日]]|| ''' [[DOLCE (鈴木亜美のアルバム)|DOLCE]]'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 7th&lt;br /&gt;
| [[2008年]][[11月12日]]|| ''' [[Supreme Show]]'''  &lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミニアルバム ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
| [[2013年]][[2月6日]] || '''[[Snow Ring]]'''&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ベストアルバム ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
|[[2001年]][[5月30日]]|| '''[[FUN for FAN]]'''  ||&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
|[[2011年]][[12月7日]]|| '''[[Ami Selection]]''' || avex移籍後初のベストアルバム&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
=== コンプリートボックス ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル !! 備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
|[[2005年]][[9月7日]]|| '''[[BAZOOKA 17]]'''  ||ソニーミュージック時代にリリースした全アルバム4枚とDVD5枚で構成。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
=== リミックスアルバム ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 枚 !! 発売日 !! タイトル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 1st&lt;br /&gt;
|[[2006年]][[3月29日]]|| ''' [[AMIx WORLD]]'''  &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2nd&lt;br /&gt;
|[[2010年]][[7月21日]]|| ''' BLOOMING''' &amp;lt;br&amp;gt;&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;font color=red&amp;gt;※DJ Ami Suzuki名義&amp;lt;/font&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== DVD・VHS ===&lt;br /&gt;
* AMIGO'S PARLOR SHAKE SHAKE SHAKE（[[2000年]][[11月1日]]）DVD&amp;amp;amp;VHS&lt;br /&gt;
* AMI-GO-ROUND TOUR（2000年[[12月23日]]）DVD&amp;amp;amp;VHS&lt;br /&gt;
* Video Clips FUN for FAN（[[2001年]][[7月21日]]）DVD&amp;amp;amp;VHS&lt;br /&gt;
* 2004 SUMMER FLY HIGH -ami shower-（日本音声保存、[[2004年]][[11月17日]]）&lt;br /&gt;
* SUZUKI AMI AROUND THE WORLD 〜LIVE HOUSE TOUR 2005〜（[[2006年]][[2月8日]]）&lt;br /&gt;
* join clips（[[2008年]][[2月6日]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* [[Eventful|Eventful (Bulldozer Remix)]]（2005年[[4月13日]]）&lt;br /&gt;
** リミックスアルバム『AMIx WORLD』収録。&lt;br /&gt;
* Zip-a-Dee-Doo-Dah（2006年[[12月20日]]） - ディズニー映画『[[南部の唄]]』テーマソング&lt;br /&gt;
** オムニバス『[[Disneymania presents POP PARADE JAPAN]]』収録。&lt;br /&gt;
* 美女と野獣（2006年[[12月20日]]） - ディズニー映画『[[美女と野獣 (アニメ映画)|美女と野獣]]』テーマソング&lt;br /&gt;
** オムニバス『Disney's FABDELIGHT Christmas』収録。&lt;br /&gt;
* Can't Get You Out Of My Head（2010年2月24日） - [[カイリー・ミノーグ]]のカバー曲&lt;br /&gt;
*: オムニバス「TOKYO GIRLS COLLECTION 10th Anniversary Runway Anthem」収録。&lt;br /&gt;
* Living In The Castle（2010年4月7日） - Phoenix 2:00AM feat. Ami Suzuki名義&lt;br /&gt;
*: オムニバス「HOUSE NATION - 3rd Anniversary」収録。&lt;br /&gt;
* You Make A Magic（2010年7月7日） - YUMMY feat. Ami Suzuki名義&lt;br /&gt;
** YUMMYのアルバム「D.I.S.K.」収録。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タイアップ一覧 ==&lt;br /&gt;
{|class=wikitable border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;3&amp;quot; style=&amp;quot;font-size:smaller;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!曲名&lt;br /&gt;
!タイアップ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|love the island&lt;br /&gt;
|[[グアム]][[政府観光局]]「グアム大夏祭 '98キャンペーン」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|alone in my room&lt;br /&gt;
|グアム政府観光局「'98ウィンターキャンペーン」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ東京]]系「[[ASAYAN]]」オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|all night long&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|[[アルペン (企業)|アルペン]]「[[kissmark]]」CMソング &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|white key&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Nothing Without You&lt;br /&gt;
|[[テクモ]]社ゲーム「[[モンスターファーム2]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Don't leave me behind&lt;br /&gt;
|[[コダック|Kodak]]「春のキャンペーン」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Silent Stream&lt;br /&gt;
|[[アサヒ飲料]]「[[バヤリース|バヤリースオレンジ]]」CMソング &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|BE TOGETHER&lt;br /&gt;
|[[モスバーガー]]「夏のキャンペーン」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|OUR DAYS&lt;br /&gt;
|[[クラシエホールディングス|カネボウ]]「プロスタイル」CMソング &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Rain of Tears&lt;br /&gt;
|Kodak CMソング &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|HAPPY NEW MILLENNIUM&lt;br /&gt;
|[[クラシエホームプロダクツ|カネボウホームプロダクツ]]「プロスタイル」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Don't need to say good bye&lt;br /&gt;
|アサヒ飲料「[[バヤリース|バヤリース純粋仕立てグレープフルーツ]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|My wish -if you wanna be with me-&lt;br /&gt;
|財団法人[[省エネルギーセンター]]「冬季キャンペーン」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|THANK YOU 4 EVERY DAY EVERY BODY&lt;br /&gt;
|Kodak「スナップキッズ」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|I really wanna tell&lt;br /&gt;
|カネボウホームプロダクツ「プロスタイルシャンプー」CMソング &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Reality&lt;br /&gt;
|[[ブルボン]]「チョコでつつんだシリーズ」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Dancin' in Hip-Hop&lt;br /&gt;
|カネボウホームプロダクツ「プロスタイルフォーミングワックス」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Eventful&lt;br /&gt;
|[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系「[[音楽戦士 MUSIC FIGHTER]]」2005年6月オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ねがいごと&lt;br /&gt;
|[[TBSテレビ|TBS]]系「[[恋するハニカミ!]]」2005年8月テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Times&lt;br /&gt;
|ネクサスウェブマーケティング「N's STREET」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|AROUND THE WORLD&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「音楽戦士 MUSIC FIGHTER」2005年10月オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Happiness is...&lt;br /&gt;
|『[[スヌーピー]]ライフデザイン展 Happiness is the 55th Anniversary』イメージソング &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Crystal&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「[[落下女]]」エンディングテーマ &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|To be Free&lt;br /&gt;
|[[文化放送]]「[[まるごとステーション]]」テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Place&lt;br /&gt;
|[[北海道旅客鉄道|JR北海道]]CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Fantastic&lt;br /&gt;
|[[讀賣テレビ放送|よみうりテレビ]]・日本テレビ系アニメ「[[ブラック・ジャック (テレビアニメ)|ブラックジャック]]」オープニングテーマ &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|Alright!&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「[[いただきマッスル!]]」2006年5月エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「音楽戦士 MUSIC FIGHTER」2006年5月POWER PLAY&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[エムティーアイ]]「[[music.jp]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|Like a Love?&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「[[ミラクル☆シェイプ]]」2006年8・9月度エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「海の家@seezoo」イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|O.K. Funky God&lt;br /&gt;
|[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系「[[魁!音楽番付]]」オープニングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|Peaceお届け!!{{unicode|&amp;amp;#9825;}}&lt;br /&gt;
|日本テレビ「[[横浜国際女子駅伝|第25回横浜国際女子駅伝]]」イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|テレビ東京系「音時間」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ONE&lt;br /&gt;
|日本テレビ系「[[全国高等学校クイズ選手権|第28回全国高等学校クイズ選手権]]」応援ソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|can't stop the DISCO&lt;br /&gt;
|[[ミスタードーナツ]]×エイベックス「ドーナッツバクつき」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[テレビ朝日]]系「[[業界技術狩人 ギョーテック]]」エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|TEN&lt;br /&gt;
|[[本田技研工業|Honda Cars]] 2008年10月 - 12月キャンペーン タイアップCM&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|KISS KISS KISS&lt;br /&gt;
|トヨタの新型車X“202”、ハウスイベント「HOUSE NATION」とのトリプルコラボイベント|『X“202” presents “HOUSE NATION × Ami Suzuki” Tour』2009年10月ツアーテーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Future&lt;br /&gt;
|[[日成アドバンス]]CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|Snow Ring&lt;br /&gt;
|[[ドロップウェーブ|DropWave]]ゲームアプリ「マキナ×ドールズ」テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|日成アドバンスCMソング&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ライブ公演 ==&lt;br /&gt;
=== ツアー ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 公演年 !! タイトル !! 公演規模・会場&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 1999年&lt;br /&gt;
| Suzuki Ami 1st CONCERT 1999 Oh Yeah! || &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;2公演&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
4月26日 Zepp Osaka&amp;lt;br /&amp;gt;5月1日 Zepp Tokyo&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Suzuki Ami Concert tour 1999 Oh Yeah! || &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;16公演&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
7月17日 市原市市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;7月21日 新潟テルサ&amp;lt;br /&amp;gt;7月23日 石川厚生年金会館&amp;lt;br /&amp;gt;7月26日 札幌市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;7月29日 宮城県民会館&amp;lt;br /&amp;gt;8月2日 広島厚生年金会館&amp;lt;br /&amp;gt;8月4日 香川県県民ホール&amp;lt;br /&amp;gt;8月7日 大宮ソニックシティ&amp;lt;br /&amp;gt;8月9日 名古屋センチュリーホール&amp;lt;br /&amp;gt;8月10日 静岡市民文化会館&amp;lt;br /&amp;gt;8月14日 京都会館&amp;lt;br /&amp;gt;8月22日 群馬県民会館&amp;lt;br /&amp;gt;8月25日 日本武道館&amp;lt;br /&amp;gt;8月28日 福岡サンパレス&amp;lt;br /&amp;gt;8月30日 大阪フェスティバルホール&amp;lt;br /&amp;gt;8月31日 大阪フェスティバルホール&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 2000年&lt;br /&gt;
| Big Gig Tour-00 HERE'S A35 by suzuki ami || &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;5公演&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
3月4日 代々木第一体育館&amp;lt;br /&amp;gt;3月5日 代々木第一体育館&amp;lt;br /&amp;gt;3月11日 名古屋レインボーホール&amp;lt;br /&amp;gt;4月1日 マリンメッセ福岡&amp;lt;br /&amp;gt;4月8日 大阪城ホール&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| AMI-GO-ROUND･2000 suzuki ami Ver.2 JPN TOUR || &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;27公演&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
7月8日 市原市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;7月10日 大宮ソニックシティ&amp;lt;br /&amp;gt;7月13日 郡山市民文化センター&amp;lt;br /&amp;gt;7月14日 新潟テルサ&amp;lt;br /&amp;gt;7月16日 石川厚生年金会館&amp;lt;br /&amp;gt;7月17日 富山オーバードホール&amp;lt;br /&amp;gt;7月19日 松山市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;7月20日 香川県県民ホール&amp;lt;br /&amp;gt;7月26日 Zepp Sapporo&amp;lt;br /&amp;gt;7月27日 Zepp Sapporo&amp;lt;br /&amp;gt;7月31日 広島厚生年金会館&amp;lt;br /&amp;gt;8月1日 倉敷市民会館&amp;lt;br /&amp;gt;8月3日 名古屋センチュリーホール&amp;lt;br /&amp;gt;8月4日 名古屋センチュリーホール&amp;lt;br /&amp;gt;8月7日 Zepp Fukuoka&amp;lt;br /&amp;gt;8月8日 Zepp Fukuoka&amp;lt;br /&amp;gt;8月10日 大分グランシアタ&amp;lt;br /&amp;gt;8月12日 大阪城野外音楽堂&amp;lt;br /&amp;gt;8月13日 大阪城野外音楽堂&amp;lt;br /&amp;gt;8月15日 大阪城野外音楽堂&amp;lt;br /&amp;gt;8月16日 大阪城野外音楽堂&amp;lt;br /&amp;gt;8月18日 Zepp Sendai&amp;lt;br /&amp;gt;8月19日 Zepp Sendai&amp;lt;br /&amp;gt;8月21日 日本武道館&amp;lt;br /&amp;gt;8月25日 横浜アリーナ&amp;lt;br /&amp;gt;8月26日 横浜アリーナ&amp;lt;br /&amp;gt;9月30日 宜野湾海浜公園屋外劇場&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 2004年&lt;br /&gt;
| 学園祭ライブ2004 || &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;6公演&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
10月10日 日本大学経済学部&amp;lt;br /&amp;gt;10月29日 神戸女学院大学&amp;lt;br /&amp;gt;10月30日 西日本工業大学&amp;lt;br /&amp;gt;10月31日 熊本電波工業高等専門学校&amp;lt;br /&amp;gt;11月12日 防衛大学校&amp;lt;br /&amp;gt;11月21日 武蔵工業大学&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[2004 SUZUKI AMI AMI's LOVE FOR YOU-LIVE|2004 SUZUKI AMI 「AMI's LOVE FOR YOU-LIVE」]] || &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;5公演&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
12月4日 ハーモニーホール座間大ホール&amp;lt;br /&amp;gt;12月22日 大宮ソニックシティ大ホール&amp;lt;br /&amp;gt;12月26日 松戸森のホール21大ホール&amp;lt;br /&amp;gt;12月29日 東京厚生年金会館&amp;lt;br /&amp;gt;12月30日 東京厚生年金会館&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;1&amp;quot; | 2005年&lt;br /&gt;
| SUZUKI AMI AROUND THE WORLD 〜LIVE HOUSE TOUR 2005〜 || &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;3公演&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
10月21日 Zepp Tokyo&amp;lt;br /&amp;gt;10月23日 なんばHatch&amp;lt;br /&amp;gt;11月6日 Zepp Nagoya&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ワンマンライブ ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 公演年 !! タイトル !! 公演規模・会場&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2007年&lt;br /&gt;
| COUNTDOWN BIRTHDAY LIVE “Happy 25th anniversary” || 2月8日 渋谷・duo music exchange&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2008年&lt;br /&gt;
| COUNTDOWN BIRTHDAY LIVE “Happy 26th anniversary” || 2月8日 duo music exchange&amp;lt;br /&amp;gt;2月14日 BIG CAT&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2009年&lt;br /&gt;
| HAPPY 27th ANNIVERSARY 〜Supreme Show &amp;amp; Countdown Party〜 || 2月8日 SHIBUYA AX&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2010年&lt;br /&gt;
| HAPPY 28th Ami Suzuki Anniversary Live || 2月8日 STUDIO COAST&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2011年&lt;br /&gt;
| Ami Suzuki 29th Anniversary Live || 2月9日 LIQUIDROOM&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2012年&lt;br /&gt;
| Ami Suzuki Happy Anniversary Birthday Party || 2月9日 Peter（THE PENINSULA TOKYO）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 2013年&lt;br /&gt;
| 鈴木亜美 Anniversary LIVE &amp;amp; DINNER 2013 || 2月16日 六本木LE.G.A&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 他のイベント ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! 公演年 !! タイトル !! 公演規模・会場&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 1998年&lt;br /&gt;
| ami's island || &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;3公演&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
7月5日 横浜ランドマークタワードックヤードガーデン&amp;lt;br /&amp;gt;7月21日 福岡･キャナルシティ&amp;lt;br /&amp;gt;7月22日 福岡福岡･キャナルシティ福岡&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ami's island Ⅱ || 8月31日 読売ランドイースト&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Kissmark Birthday || 10月17日 六本木Velfarre&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;5&amp;quot; | 1999年&lt;br /&gt;
| モンスターファーム2 ANNIVERSARY LIVE || 1月23日 六本木Velfarre&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1stアルバム「SA」発売記念イベント || &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;3公演&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
3月25日 大阪・ワールドトレードセンターコスモタワー&amp;lt;br /&amp;gt;4月1日 代々木公園野外ステージ&amp;lt;br /&amp;gt;5月4日 札幌・サッポロファクトリーアトリューム&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DeoDeo FF J-POP LIVE || 5月4日 広島市内&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| SEVENTEEN学園祭'99 || 8月23日 恵比寿ガーデンホール&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 池袋警察署1日警察署長 || 9月11日 [[池袋]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;4&amp;quot; | 2000年&lt;br /&gt;
| Smart Live 2000 || 2月18日 Zepp Tokyo&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| RUN! RUN! あみ〜ゴ! 公開放送女の子だらけのひな祭りパーティー || 2月26日 渋谷Q-FRONT&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Address &amp;amp; Meets Infinity 2000 || &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;5公演&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;3月10日 仙台市内某所&amp;lt;br /&amp;gt;3月12日 名古屋市内某所&amp;lt;br /&amp;gt;3月29日 札幌・札幌ファクトリーホール&amp;lt;br /&amp;gt;4月2日 福岡&amp;lt;br /&amp;gt;4月7日 大阪&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| バヤリーススペシャルライブ || &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;2公演&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;6月17日 [[Zepp Tokyo]]&amp;lt;br /&amp;gt;6月24日 Zepp Osaka&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;8&amp;quot; | 2004年&lt;br /&gt;
| 「強いキズナ」発売記念イベント || &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;4公演&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
5月1日 横浜ランドマークタワー&amp;lt;br /&amp;gt;5月3日 名古屋・星野書店近鉄パッセ店&amp;lt;br /&amp;gt;5月3日 大阪・旭屋書店本店&amp;lt;br /&amp;gt;5月16日 HMV Shibuya&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| キックオフ直前ライブ || 5月15日 国立競技場&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| リスナーズクラブシネマパーティー || 6月23日 新宿・シアターアプル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 25回記念日刊スポーツ主催「2004神宮外苑花火大会」|| 8月8日 神宮軟式野球場&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 「FOREVER LOVE」発売記念ライブ || 8月11日 HMV Shibuya&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| GIRL POP FACTORY エイティーズ || 8月12日 お台場冒険王冒険ランド冒険ステージ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 横浜でアっテネ? そんなのアリ～な!? 2004 SUMMER || 8月21日 横浜アリーナ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ユアエルム presents bayfm BAY COMFORT || 11月27日 ユアエルム八千代台店屋上&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;9&amp;quot; | 2005年&lt;br /&gt;
| 鈴木亜美「Delightful」リリースパーティ || 3月22日 六本木ヴェルファーレ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| a-nation '05プレイベント「スパくるFIVE for a★nation 2005」 || 6月14日 iichikoアトリウムプラザ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 「alife」開店1周年記念イベントスペシャルゲストライブ || 6月17日 札幌クラブalife&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| エイベックス・グループ・ホールディングス株式会社　株主総会後の株主限定ライブ|| 6月28日 東京国際フォーラム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| よんぱちTALK&amp;amp;LIVE || 7月16日 クイーンズスクエア横浜&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| LaLaPort MUSIC JAM vol.8 || 7月17日 TOKYO-BAY LaLaPort&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| a-nation '05 || &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;7公演&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
7月30日 大分スポーツ公園&amp;lt;br /&amp;gt;8月6日 真駒内オープンスタジアム&amp;lt;br /&amp;gt;8月13日 ポートメッセなごや野外特設会場&amp;lt;br /&amp;gt;8月20日 味の素スタジアム&amp;lt;br /&amp;gt;8月21日 味の素スタジアム&amp;lt;br /&amp;gt;8月27日 神戸空港北会場&amp;lt;br /&amp;gt;8月28日 神戸空港北会場 &lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 夏daライブdaバーン!! || 8月1日 お台場STUDIO DREAM MAKER&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005 Autumn Live &amp;amp; Talk on Nikke Colton Plaza || 9月11日 ニッケ・コルトンプラザ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 2006年&lt;br /&gt;
| Live DEPT.4 #10 PIA SUPER LIVE GROOVE || 7月11日 六本木ヴェルファーレ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| a-nation '06 || &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;7公演&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
7月29日 国営越後丘陵公園野外特設会場&amp;lt;br /&amp;gt;8月5日 国営海の中道海浜公園野外劇場&amp;lt;br /&amp;gt;8月12日 ポートメッセなごや野外特設会場&amp;lt;br /&amp;gt;8月19日 神戸空港北会場&amp;lt;br /&amp;gt;8月20日 神戸空港北会場&amp;lt;br /&amp;gt;8月26日 味の素スタジアム&amp;lt;br /&amp;gt;8月27日 味の素スタジアム&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ファンクラブ“ami sapuri”初イベント「あみさぷミーティング」 || 11月5日 横浜ランドマークホール&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;9&amp;quot; | 2007年&lt;br /&gt;
| パサージュ サマーフェスタ 2007 || 7月21日 長崎リゾートアイランド&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| a-nation '07 || &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;5公演&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
7月28日 宮城県・名取スポーツパーク愛島競技場&amp;lt;br /&amp;gt;8月4日 愛媛県総合運動公園陸上競技場&amp;lt;br /&amp;gt;8月12日 静岡県・つま恋多目的広場&amp;lt;br /&amp;gt;8月18日 神戸空港北会場&amp;lt;br /&amp;gt;8月25日 味の素スタジアム&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt; &lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Disney Channel Music Party || 8月1日 STUDIO COAST&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| SUNDAY MUSIC STADIUM || 8月19日 STUDIO K・WEST&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 「FREE FREE」発売記念イベント || 8月26日 タワーレコード新宿店&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Kyoto Music Festival 2007 || 9月23日 京都・WORLD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| KYOTO RADIO DAY '07 『ECOES』 || 9月24日 京都駅ビル室町小路広場&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| EDGE LIVE in UNIVERSAL STUDIOS JAPAN || 11月11日 USJ ニューヨーク・エリア&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 「鈴木亜美 joins Aly &amp;amp; AJ」スペシャルイベント || 12月1日 舞浜イクスピアリ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;13&amp;quot; | 2008年&lt;br /&gt;
| ami 10th year CRUISE PARTY presented by ami sapuri || 7月5日 豪華客船シンフォニーモデルナ船内&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| AMI SUZUKI 10th year 「ONE」 Release Party || 7月5日 渋谷・club asia&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 夏Sacas'08 Opening Live || 7月18日 STUDIO K・WEST&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 「ONE」発売記念 || 7月20日 タワーレコード渋谷店&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第28回全国高等学校クイズ選手権 || &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;5公演&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
7月20日 西武ドーム&amp;lt;br /&amp;gt;7月25日 広島みなと公園&amp;lt;br /&amp;gt;7月27日 サンポート高松&amp;lt;br /&amp;gt;8月3日 万博記念公園&amp;lt;br /&amp;gt;8月8日 真駒内セキスイハイムスタジアム&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| a-nation '08 || &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;4公演&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
8月10日 石川県西部緑地公園陸上競技場&amp;lt;br /&amp;gt;8月17日 ポートメッセなごや野外特設会場&amp;lt;br /&amp;gt;8月23日 みなと堺グリーンひろば&amp;lt;br /&amp;gt;8月30日 味の素スタジアム &lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| &amp;quot;HOUSE NATION - Best Gig&amp;quot; Release Tour in Kobe || 8月23日 神戸・Beber&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2008 Honda祭 || 10月19日 2008 Honda祭&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| AMI SUZUKI 『Supreme Show』RELEASE PARTY!!! at NEO || 11月23日 渋谷・LOUNGE NEO&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| BLACK SHIP スーパードリームライブ || 11月30日 日産スタジアム東ゲート広場&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5ive STAR winter tour || 12月7日 名古屋・OZON&amp;lt;br /&amp;gt;12月23日 新木場・STUDIO COAST&amp;lt;br /&amp;gt;12月26日 大阪・Zepp Osaka&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| HOUSE NATION Tea Dance -Fourth Gig Release Party- || 12月28日 渋谷・WOMB&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ASOBI LOUNGE 〜girls party〜 supported by Laymee&amp;amp;AQUA || 12月28日 六本木・MADO LOUNGE&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;24&amp;quot; | 2009年&lt;br /&gt;
| Brillia Night 2009 Vol.3 || 2月20日 浜松・HUNTER'S EVENT HALL&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| AJ-POP NIGHT VOL.4 || 2月28日 福井・ナナイロ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| JFW in TOKYO '09-'10 A/W &amp;quot;Pre&amp;quot;mium Party || 3月22日 avex本社ビル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| HOUSE NATION SPECIAL 鈴木亜美 in KASHIWA || 3月27日 柏・waRter&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| LUXURY CARNIVAL×Oct. || 3月28日 大阪・Oct.&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| HOUSE NATION Korea || 4月3日 韓国ソウル・club ANSWER&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| GRACE SOUND LIMITED || 4月24日 大阪・Ritz-Carlton OSAKA&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| HOUSE NATION Ruby Release Tour || 4月25日 札幌・Sound Lab mole &amp;lt;br /&amp;gt;4月29日 京都・世界WORLD&amp;lt;br /&amp;gt;5月9日 水戸・club Voice&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| BLUE NIGHTER スペシャルLIVE || 5月5日 [[丸亀競艇場]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| HOUSE NATION Taipei || 5月27日 台北・LUXY&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| HOUSE NATION 台中n || 5月28日 台中・XAGA&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ARKNETS PRESENTS glamb-night || 5月30日 宇都宮・BASQ SOUND AREA&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Go-one presents Sound Concierge || 6月12日 熊本・VENUS CAFEE&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Girls DJ special KIRIN Sparkling Night || 6月13日 上海・De La Coast&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| PLATINUM OSAKA 5th Anniversary Party || 6月19日 大阪・PLATINUM OSAKA&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| RAM RIDER &amp;amp; Ami Suzuki @nude　&amp;lt;br&amp;gt;-PRIVATE PLANET &amp;quot;FUTURE MEMORIES&amp;quot; Release Party- || 6月26日 高松・nude&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| LAOS CHARITY FESTIVAL &amp;quot;RED FES.01&amp;quot;  || 7月17日 Zepp Fukuoka&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Honda Summer Festival || 7月19日 ホンダ鈴鹿製作所&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Summer Festa || 7月19日 渋谷・CLUB HARLEM&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| a-nation '09 || &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;2公演&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;8月23日 味の素スタジアム&amp;lt;br /&amp;gt;8月30日 長居陸上競技場&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| X&amp;quot;202&amp;quot; presents house nation×Ami Suzuki Tour || &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;6公演&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
10月12日 富山・MAIRO&amp;lt;br /&amp;gt;10月24日 札幌・sapporo alife&amp;lt;br /&amp;gt;11月2日 広島・CHINATOWN&amp;lt;br /&amp;gt;11月6日 福岡・FUKUOKA BEAT STATION&amp;lt;br /&amp;gt;11月7日 静岡・ETTI&amp;lt;br /&amp;gt;11月13日 新木場・ageHa&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| JFW2010SS Weekend Party &amp;quot;Happy Together&amp;quot; meets house nation || 10月23日 東京ミッドタウン キャノピー&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 京都府立医科大学祭 TRIAS DANCE PARTY feat. AMI SUZUKI || 10月25日 京都・世界WORLD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Z-NATION supported by house nation || 10月31日 名古屋・CLUB DIAMOND HALL&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 2010年&lt;br /&gt;
| Ami Suzuki AUSTRALIA,QUEENSLAND TOUR&amp;lt;br&amp;gt;「MEMORY INTERNATIONAL DANCE PARTY」 || &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;2公演&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
3月14日 [[クイーンズランド州|クイーンズランド]]・The Bedroom&amp;lt;br /&amp;gt;3月18日 クイーンズランド・The Church&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DJ Ami Suzuki 『BLOOMING』Release Tour || &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;10公演&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;7月25日 札幌・sapporo alife&amp;lt;br /&amp;gt;8月1日 東京・WAREHOUSE 702&amp;lt;br /&amp;gt;8月6日 大分・FREEDOM &amp;lt;br /&amp;gt;8月12日 徳島・DOUBLE-OO&amp;lt;br /&amp;gt;8月13日 石川・MANIER&amp;lt;br /&amp;gt;8月21日 群馬・Sound Space Earth&amp;lt;br /&amp;gt;9月12日 三重・CLUB RHYTHM&amp;lt;br /&amp;gt;9月18日 北海道・GUSP&amp;lt;br /&amp;gt;9月25日 福井・ナナイロ&amp;lt;br /&amp;gt;10月30日 東京・Club axxcis&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| a-nation '10 || 8月21日 長居陸上競技場&amp;lt;br /&amp;gt;8月28日 味の素スタジアム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;7&amp;quot; | 2011年&lt;br /&gt;
| housenation TERMINAL DISCO || 2月20日 渋谷・club camelot&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 大阪オートメッセ2011 || 2月13日 大阪・インテックス大阪&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DJ Ami Suzuki プレミアムLIVE || 2月20日 東京・パイオニア プラザ銀座&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 音霊 OTODAMA SEA STUDIO 2011 || 6月26日 音霊 OTODAMA SEA STUDIO&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 音魂祭 || 6月26日 山梨・日本航空高等学校&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| a-nation Charge ▶ Go! ウイダーinゼリー THE PREMIUM NIGHT in nicofarre || 7月24日 ニコファーレ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| a-nation 10th Anniversary for Life || &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;7公演&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
7月30日 愛媛県総合運動公園ニンジニアスタジア&amp;lt;br /&amp;gt;8月6日 福岡県・海の中道海浜公園野外劇場&amp;lt;br /&amp;gt;8月13日 愛知県・ポートメッセなごや野外特設会場 &amp;lt;br /&amp;gt;8月20日 長居スタジアム&amp;lt;br /&amp;gt;8月21日 長居スタジアム&amp;lt;br /&amp;gt;8月27日 群馬・Sound Space Earth&amp;lt;br /&amp;gt;9月28日 味の素スタジアム&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 2012年&lt;br /&gt;
| who's shining?? DJ Ami Suzuki JAPAN TOUR || &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;6公演&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
6月8日 名古屋・X-HALL&amp;lt;br /&amp;gt;6月9日 宇都宮・U-NATION&amp;lt;br /&amp;gt;6月16日 銀座・GENIUSTOKYO &amp;lt;br /&amp;gt;6月22日 東京・THE PENINSULA TOKYO&amp;lt;br /&amp;gt;6月29日 大阪・NORTH PLATINUM&amp;lt;br /&amp;gt;7月7日 札幌・Party Rock Cafe ACTIVE ONE&lt;br /&gt;
&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 音霊 OTODAMA SEA STUDIO 2012 || 7月29日 音霊 OTODAMA SEA STUDIO&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| a-nation stadium fes. || 8月19日 長居スタジアム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;6&amp;quot; | 2013年&lt;br /&gt;
| who's shining?? presents 亜美の家 || 8月15日 由比ヶ浜・avex beach paradise&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| who's shining?? presents Saturday Blowout || 9月12日 大阪・UMEDA BAR SD&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| who's shining?? presents FINEST || 9月22日 神戸・CURVE bar&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| who's shining?? &amp;quot;BLACK BALL&amp;quot; || 10月12日 新宿 AiSOTOPE LOUNGE&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| ディズニー・フレンズ in コンサート with avex || 10月14日 千葉県・舞浜アンフィシアター&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| who's shining?? × KOBE COLLECTION AUTUMN/WINTER After Party || 10月25日 大阪・Live &amp;amp; Bar 11&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | 2014年&lt;br /&gt;
| ファンクラブ&amp;quot;ami sapuri&amp;quot;バスツアー｢あみ～ゴといち～ゴ祭 in 山梨｣ || 1月18日 山梨県&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DJ Ami Suzuki 15th AMIversary Club Tour || &amp;lt;div class=&amp;quot;NavFrame&amp;quot; style=&amp;quot;clear: both; border:0&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavHead&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;5公演&amp;lt;/div&amp;gt;&amp;lt;div class=&amp;quot;NavContent&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
4月19日 京都府・Club Flamingo&amp;lt;br /&amp;gt;5月2日 青森県・MARQUEE&amp;lt;br /&amp;gt;5月4日 新潟県・NEXS NIIGATA &amp;lt;br /&amp;gt;5月10日 富山県・MAIRO&amp;lt;br /&amp;gt;5月31日 長野市・NeverLand&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
2016年8月2 日&lt;br /&gt;
エイベックスライブ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== テレビドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[深く潜れ〜八犬伝2001〜]] （[[2000年]]、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合テレビ]]　[[ドラマDモード]]）- '''主演'''・井上香美 役&lt;br /&gt;
* [[スカルマン|スカルマン〜闇の序章〜]] （[[2007年]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）- '''主演'''・高明寺倫子 役&lt;br /&gt;
* マグノリアの花の下で （[[2007年]]、日韓合作ドラマ） - '''主演'''・ミキ 役&lt;br /&gt;
* いつもキモチにスイッチを （[[2007年]]、[[BSフジ]]）- 片倉景子 役（第3話ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[おいしい銀座|おいしいデパ地下]] （[[2008年]]、[[テレビ朝日]]）- '''主演'''・斐馬真理 役&lt;br /&gt;
* 音女（オトメ） （[[2008年]]、テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[7人の女弁護士|7人の女弁護士 第2シリーズ]] （[[2008年]]、テレビ朝日）- 田代睦美 役（第1話ゲスト）&lt;br /&gt;
* '''[[ラブレター (2008年のテレビドラマ)|ラブレター]]''' 〜[[愛の劇場]] 40周年記念番組〜 （[[2008年]]11月-[[2009年]]2月、[[TBSテレビ|TBS]]） - '''主演'''・田所美波 役（[[ナレーション]]も担当）&lt;br /&gt;
* [[世にも奇妙な物語]] '09春の特別編「真夜中の殺人者」（2009年、フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[LOVE GAME]] （2009年、日本テレビ） - 弥生 椿 役（第3話ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[おひとりさま]]（2009年10月-12月、TBS) - 青木ちひろ 役&lt;br /&gt;
* [[FACE MAKER]] （2010年12月2日、[[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]） - 如月信子→岡本あゆみ 役（第9話ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[警視庁捜査一課9係#新・警視庁捜査一課9係season3（第6シリーズ）|新・警視庁捜査一課9係 season3]] （2011年7月20日、テレビ朝日）- 金沢美里 役（第3話ゲスト）&lt;br /&gt;
* [[桜蘭高校ホスト部#テレビドラマ|桜蘭高校ホスト部]] (2011年7月-、TBS) - 藤岡琴子 役（第1話、第7話）&lt;br /&gt;
*[[クルマのふたり〜TOKYO DRIVE STORIES]] 第3話 ([[TwellV]]、2011年11月19日) - 秋乃 役&lt;br /&gt;
* [[科捜研の女#科捜研の女（第11シリーズ、2011年）|科捜研の女 第11シリーズ]]（2011年12月8日、テレビ朝日）- 原口衿果 役（第8話ゲスト）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 舞台・ミュージカル ===&lt;br /&gt;
* [http://kokoronokakera.net/ ココロノカケラ]（[[2008年]]）- ナナ 役（'''主演'''）&lt;br /&gt;
* [http://www.pia.co.jp/sp/blood_brothers/ ブラッド・ブラザーズ]（[[2009年]]）- リンダ 役&lt;br /&gt;
* [http://kingofblue.exblog.jp/ King of the Blue]（[[2010年]]） - 鬼族の王・蒼龍 役&lt;br /&gt;
* [[朗読劇 私の頭の中の消しゴム]]（[[2010年]]）&lt;br /&gt;
* [http://www.drama-sj.com/dschinghis/ ジンギスカン〜わが剣、熱砂を染めよ〜]（[[2011年]]） - カルカ 役&lt;br /&gt;
* [http://melos-stage.com/ 走れメロス]（[[2012年]]） -田部あつみ 役&lt;br /&gt;
* [http://www.meijiza.co.jp/pastinfo/2013_04/　神州天馬侠]（[[2013年]]） -咲耶子 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
* [[虹の女神|虹の女神 Rainbow Song]]（[[2006年]]、[[東宝]]） - 久保サユミ 役&lt;br /&gt;
* [[そのケータイはXXで#映画|XX（エクスクロス） 魔境伝説]]（[[2007年]]、[[東映]]） - 火請愛子 役&lt;br /&gt;
* ゴーストライターホテル（[[2012年]]） - 亀井めぐみ 役&lt;br /&gt;
* [[桜蘭高校ホスト部#劇場版|映画 桜蘭高校ホスト部]]（[[2012年]]、[[ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント (日本)|ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント]]） - 藤岡琴子 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
* [[鈴木あみのアイドルダウンロードショー]] （2000年12月 - 2001年03月、[[BSフジ]]）&lt;br /&gt;
* [[人気者でいこう!]] （[[ABCテレビ|朝日放送]]、クイズ・あみ〜ゴあみ〜ゴ コーナーの司会を担当。）&lt;br /&gt;
* [[朝だ!生です旅サラダ]]（2010年12月・マンスリーゲスト、[[朝日放送]]）[[カリフォルニア]]縦断の旅&lt;br /&gt;
* [[くらしのサプリ!集合!鈴木三姉妹]]（2011年10月 - 2012年06月、[[BS朝日]]）共演：[[鈴木砂羽]]、[[鈴木友菜]]&lt;br /&gt;
今夜比べて。(2015年1月7日。日本テレビ)Yahoo!乗っていた&lt;br /&gt;
生き物サンキュー(2015年2月4日。MBS)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[鈴木あみ RUN!RUN!あみ〜ゴ!]]（[[1998年]][[10月9日]] - [[2001年]][[3月25日]]、[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* RUN AMI SUPER（[[2003年]][[11月14日]] - [[2004年]][[3月26日]]、会員制有料サイト「ami safari」でのネットラジオ）&lt;br /&gt;
* あみ♥なり（[[2006年]][[10月]] - [[2007年]][[9月]]、[[全国FM放送協議会|JFN]]系「[[レディオ・トライアングル]]｣枠内）&lt;br /&gt;
* [[しんドル]]（[[2005年]][[3月]]のマンスリー[[ラジオパーソナリティ|パーソナリティ]]、JFN系）&lt;br /&gt;
* ニッポン食紀行（[[2014年]]10月3日 - 、ニッポン放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
* [[グアム]]政府観光局“グアム大夏祭/グアムラブクリスマスキャンペーン”（1998年6月−1998年12月&amp;amp;2001年1月−2001年6月）&lt;br /&gt;
* Alpenスノーボードブランド“[[Kissmark|kissmark]]”（1998年10月−1999年1月）&lt;br /&gt;
* [[テクモ]]・[[PlayStation (ゲーム機)|プレイステーション]]ソフト“[[モンスターファーム2]]”（1999年2月−1999年4月）&lt;br /&gt;
* [[アサヒ飲料]]“[[バヤリース]]”（1999年3月−2000年12月）&lt;br /&gt;
* [[ハウス食品]]“プチッカー”（1999年3月−1999年12月）&lt;br /&gt;
* [[コダック|Kodak]]・[[ナインチェ・プラウス|ミッフィー]]バッグプレゼント/スナップキッズ春ぴょんクロックプレゼント ほか（1999年4月−2001年3月）&lt;br /&gt;
* [[モスバーガー]]・サマーキャンペーン(1999年7月)&lt;br /&gt;
* [[カネボウ化粧品]]“プロスタイル”（1999年9月−2001年6月）&lt;br /&gt;
* 財団法人[[省エネルギーセンター]]“冬季省エネキャンペーン/夏の省エネキャンペーン”（2000年2月/2000年8月）&lt;br /&gt;
* [[ブルボン]]“チョコで包んだ”シリーズ（2000年9月−）&lt;br /&gt;
* [[ブルボン]]“チョトス”（2001年2月−2001年6月）&lt;br /&gt;
* MUSIC年JP・携帯[[着うた]]配信サイト（2004年11月−2004年12月）&lt;br /&gt;
* 株式会社ネクサスウェブマーケティングインターネット・ショッピング・モール“N's STREET”（2005年8月−）&lt;br /&gt;
* [[ミスタードーナツ]]“エイベックスコラボレーションCDキャンペーン”（2008年7月-）&lt;br /&gt;
* [[三洋信販]]・ポケットバンク（2009年5月-）&lt;br /&gt;
* [[いすゞ自動車]]&lt;br /&gt;
* [[日成アドバンス]]（大阪ローカル　2011年-）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== インターネット ===&lt;br /&gt;
* 「エセ肉食女の恋愛事情」（2011年5月20日-、[[BeeTV]]） - 桐島玲奈 役&lt;br /&gt;
=== 紅白歌合戦出場歴 ===&lt;br /&gt;
* 1999年 [[第50回NHK紅白歌合戦|第50回]]「BE TOGETHER」&lt;br /&gt;
* 2000年 [[第51回NHK紅白歌合戦|第51回]]「THANK YOU 4 EVERY DAY EVERY BODY」&lt;br /&gt;
* 2005年 [[第56回NHK紅白歌合戦|第56回]]「Delightful」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞記録 ==&lt;br /&gt;
* 1998年 第31回[[全日本有線放送大賞]] 新人賞「alone in my room」&lt;br /&gt;
* 1998年 第31回[[日本有線大賞]] 新人賞「alone in my room」&lt;br /&gt;
* 1998年 [[第40回日本レコード大賞]] 新人賞「alone in my room」&lt;br /&gt;
* 1999年 第32回全日本有線放送大賞 ゴールドリクエスト賞&lt;br /&gt;
* 1999年 第32回日本有線大賞 有線音楽優秀賞&lt;br /&gt;
* 2000年 第14回[[日本ゴールドディスク大賞]] ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤー「SA」&lt;br /&gt;
* 2001年 第15回日本ゴールドディスク大賞 ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤー「infinity eighteen vol.1」&lt;br /&gt;
* 2005年 第2回The Beauty Week Award 歌手部門&lt;br /&gt;
* 2005年 [[ベストヒット歌謡祭]]2005 ポップス部門ゴールドアーティスト賞&lt;br /&gt;
* 2005年 第38回日本有線大賞 有線音楽賞&lt;br /&gt;
* 2005年 [[第47回日本レコード大賞]] 金賞「Eventful」　新人賞以来7年ぶりの受賞&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 写真集・書籍 ==&lt;br /&gt;
* AmiGo（1999年、[[ワニブックス]]、ISBN 4847025180）初写真集で初動部数25万部を売り上げ年間の写真集売り上げ部数でも1位に※ワニブックス&lt;br /&gt;
* 鈴木あみ史上最強ムックamix（2000年、集英社、ISBN 4081020337）&lt;br /&gt;
* 鈴木あみ写真集 亜美'02夏（2002年、文藝春秋、ISBN 4163589805）&lt;br /&gt;
* ami book（2003年、文藝春秋、ISBN 4163654909）&lt;br /&gt;
* 強いキズナ（2004年、文藝春秋、ISBN 4163660003）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
* SA（[[1999年]][[4月29日]]）[[ミニディスク|MD]] &lt;br /&gt;
* BE TOGETHER（1999年[[8月25日]]）完全限定[[レコード|アナログ盤]]&lt;br /&gt;
* [[強いキズナ]]（[[2004年]][[4月22日]]、書籍扱いで発売） - ミニ写真集+CDシングル&lt;br /&gt;
* [[Eventful|Eventful (Bulldozer Remix)]]（2005年[[4月13日]]）&lt;br /&gt;
** リミックスアルバム『AMIx WORLD』収録。&lt;br /&gt;
* BAZOOKA 17（[[2005年]][[9月7日]]）BOXセット&lt;br /&gt;
* [[FOREVER LOVE (鈴木亜美の曲)|FOREVER LOVE]]（2004年[[8月11日]]） - [[インディーズ]]シングル&lt;br /&gt;
* Happiness is...（2005年[[11月9日]] - [[2006年]][[1月15日]]） - スヌーピー展会場限定発売&lt;br /&gt;
* Zip-a-Dee-Doo-Dah（2006年[[12月20日]]） - ディズニー映画『[[南部の唄]]』テーマソング&lt;br /&gt;
** オムニバス『[[Disneymania presents POP PARADE JAPAN]]』収録。&lt;br /&gt;
* 美女と野獣（2006年[[12月20日]]） - ディズニー映画『[[美女と野獣 (アニメ映画)|美女と野獣]]』テーマソング &lt;br /&gt;
** オムニバス『Disney's FABDELIGHT Christmas』収録。&lt;br /&gt;
* TOKYO GIRLS COLLECTION 10th Anniversary Runway Anthem（2010年2月24日）&lt;br /&gt;
*: [[カイリー・ミノーグ]]の楽曲「CAN’T GET YOU OUT OF MY HEAD 」のカバーを収録。&lt;br /&gt;
* HOUSE NATION - 3rd Anniversary（2010年4月7日）&lt;br /&gt;
* Living In The Castle（2010年4月7日） - Phoenix 2:00AM feat. Ami Suzuki名義&lt;br /&gt;
* You Make A Magic（2010年7月7日） - YUMMY feat. Ami Suzuki名義&lt;br /&gt;
** YUMMYのアルバム「D.I.S.K.」収録。&lt;br /&gt;
====関連項目====&lt;br /&gt;
デスアーミー。Gガンダムに登場するモビールスーツ。名前が酷似している&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://avex.jp/ami/ 鈴木亜美 avex Official Website]&lt;br /&gt;
* [http://ameblo.jp/suzukiami-avex/ 鈴木亜美 オフィシャルブログ Powered by Ameba]（2010年8月20日 - ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:すすき あみ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:テクノポップ]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:小室哲哉]]&lt;br /&gt;
[[Category:エイベックス・グループのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:神奈川県出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:1982年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:存命人物]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>RxyはクロスウィキLTA</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;RxyはクロスウィキLTA: LTA:RXY = Wikpedia rxy&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:丸井.jpg|300px|right]]&lt;br /&gt;
'''株式会社丸井'''（まるい、'''OIOI'''・0101、[[英語|英称]]：MARUI）は、日本で[[首都圏 (日本)|首都圏]]を中心に[[ファッションビル]]などの商業施設を展開する企業の一つである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]（平成19年）[[10月1日]]、（旧）株式会社丸井が、「株式会社[[丸井グループ]]」に[[商号]]変更し、「小売事業」、「カード事業」、「小売関連サービス事業」からなる[[持株会社制]]へ移行。その際に、新たな小売事業会社（新）「株式会社丸井」が設立された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{seealso|丸井グループ}}&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:Marui head office nakano 2009.JPG|thumb|丸井本社ビル。（東京・中野）中野駅北口にある。]]&lt;br /&gt;
[[日本百貨店協会]]には属さず([[日本チェーンストア協会]]会員である)、[[月賦百貨店]]をルーツに持ち、[[新宿]]や[[渋谷]]という目立つ都心部の店舗が繋がっていない複数の建物に分散して[[ファッション]]や[[インテリア]]、[[スポーツ用品]]など分野別にバラバラに展開していることや、[[DCブランド]]最盛期にそれらのブランドを大量に導入した頃から[[パルコ]]と類似した売り場となっている場合があること、日本のデパートの代表的な売り場である[[デパ地下]]と呼ばれるような食品売り場を展開していない店舗が多いことなどから、[[百貨店]]ではないとの見方をされることも多い。しかし、[[日経流通新聞]]は｢日本の百貨店調査」の対象として扱い、その中で注目企業として記事を組んだ&amp;lt;ref&amp;gt;日経流通新聞MJは百貨店調査の対象とするだけでなく注目企業としても掲載している。「2005年度の都市別店舗売上高伸び率ランキングで丸井の好調ぶりが目を引く。東京で新宿店以下1-4位を独占。神戸では03年10月に開業した関西地区初の店舗が2ケタ増でトップに立った。今秋の大阪・難波、来秋の東京・有楽町と新店計画が目白押し。大型店大競争の台風の目となりそうだ。 丸井の強みは商圏の盛衰に応じ店舗のスクラップ・アンド・ビルドを繰り返す機動力にある。 07年、新宿店に約9,000平方メートルの新館を開業。同時に新宿店の中核である「マルイシティ新宿」の建て直し工事に入る。同館は約1年半前に改装したばかりで売り上げも伸びているが「使い勝手が悪いから」とあっさり建て替えを決めた。 見切りの速さは成長力を失った店の撤収にも表れる。「赤字かどうかだけでなく店舗効率も加味する」（青井浩社長）。8月13日、売り場面積8,200平方メートルの埼玉・川越店を閉めた。神奈川の藤沢店に続き、今年2店目だ。この10年で6店舗を出す一方、閉鎖は19店舗を数える。 にもかかわらず、小売部門の営業利益は伸びている。川越店が開業した1970年、丸井は29店舗だったが、売り上げが10倍以上になった今は27。再配置と大型化を同時に進めてきた。だが下位にも登場するなど個店の競争力にはまだばらつきが大きく、新陳代謝が欠かせない。 」 『2005年度百貨店調査――増収率ランキング、丸井、機動力は成長力』日経流通新聞MJ 2006年8月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;こともあるほか、「一つの事業者が複数の分野にわたる多種類の商品を一つの店舗で扱う大規模な小売店舗で、セルフサービス方式の売り場が50%以下のもの」&amp;lt;ref&amp;gt;「百貨店：衣食住の各々の売上が10%以上70%未満という風に幅広い品揃えをしており、売り場面積の50%以上において対面販売を行う業態」 [http://www.meti.go.jp/statistics/tyo/syougyo/result-2/h9/kakuho/gyoutai/index.html 商業統計 業態別統計編（小売業）＜概況＞｜商業統計｜経済産業省]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;「百貨店とは産業分類上の百貨店からセルフサービス店を除いたもの」通商産業省官房調査統計部「わが国の商業」とされ、セルフサービス方式(小売業のみ) [1]商品が無包装，あるいはプリパッケージされ，値段が付けられていること，[2]備付けの買物カゴ，ショッピングカートなどで客が自由に商品を取り集められる形式，[3]売場の出口などに設けられた勘定場で客が一括して代金の支払いを行う形式，の三つの条件を兼ね備えている場合をいう。商業統計調査でいう「セルフサービス方式採用」の事業所とは上記条件による販売を売場面積の50％以上で行っている事業所をいう。 商業統計調査（指定統計第23号） 経済産業省経済産業政策局調査統計部産業統計室&amp;lt;/ref&amp;gt;に適合し[[経済産業省]]の[[商業統計調査]]の[[百貨店]]の定義に当てはまる（パルコなどの他のファッションビルも当てはまる）。しかし会社概要では小売事業としており、百貨店事業とする他の百貨店とは異なる。[[Yahoo! JAPAN|Yahoo!]]ではデパートではなく[[ファッションビル]]として掲載されている。&amp;lt;ref&amp;gt;http://dir.yahoo.co.jp/Business_and_Economy/Shopping_and_Services/Retailers/Shopping_Centers/Fashion_Buildings/Marui_Co_/&amp;lt;/ref&amp;gt;  &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
グループ3事業のうち、小売事業は売上の76.4%を占める。ファッションを軸に、家具・雑貨・メガネ・宝石など、多くの商品を自前主義で展開。小売事業には、[[食品]]や[[レストラン]]、[[通信販売]]、[[Eコマース]]事業も含まれる。[[首都圏 (日本)|首都圏]]では大きな若年層シェアを獲得している。グループの連結子会社は18社、小売事業の関連会社は（株）丸井も含め10社あり、グループ連結の売上高営業利益率は7.9%, 小売事業単独では4.5%と、[[伊勢丹]]（連結4.1%, 国内百貨店事業3.76%）などより高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつては[[コマーシャルメッセージ|テレビコマーシャル]]「'''駅のソバの丸井'''」「'''赤いカードの丸井'''」のキャッチコピーのもと、駅前一等地に次々と出店することでブランド認知度を高め、かつての[[DCブランド]]ブームに乗って若者を取り込んだ。店舗形態は、丸井、マルイシティ、マルイファミリー、in The Room, FIELDなどがある（[[丸井#出店形態|後述]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1960年]]（昭和35年）に日本で初めて「クレジット」という名称を使用した「[[クレジット・カード]]」（現在の「[[エポスカード]]」）を発行。ファッションのイメージが強い丸井であるが、経営上は同等、あるいはそれ以上に金融業を重視している。元々[[月賦百貨店]]であり、[[割賦販売]]のノウハウを蓄積していた。店舗においては自社カードによる分割払いを勧め、単に衣服を売る利益でなく、分割手数料を得ることができ、さらにカード会員によるキャッシングなどの[[融資]]事業からも収益をあげている。これにより流行や気候に左右される[[アパレル]]販売だけでなく、カード・金融事業から安定した利益を稼ぎ出すことに成功している。現在はグループのカード事業は持ち株会社への移行に伴い、株式会社丸井とは分けられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本社は創業地である[[東京都]][[中野区]][[中野 (中野区)|中野]]。[[中野駅 (東京都)|中野駅]]北口の本社ビル、南口にグループ各社、マルイグループユニオン、マルイグループ福祉会、丸井健保組合などがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[北海道]]にある[[百貨店]]の[[丸井今井]]との関係はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
社名の由来は[[1931年]]、[[富山県]]出身の創業者・[[青井忠治]]が月賦商の「丸二商会」から暖簾分けして新しい店を構え、店名を「丸井」としたものだという。当時は「丸」に自分の名前や姓を加えると繁盛するというジンクスがあった&amp;lt;ref name=&amp;quot;logo&amp;quot;&amp;gt;{{Cite book|和書|editor = 高橋書店編集部|year = 2013|title = ロゴの秘密|publisher = [[高橋書店]]|isbn = 978-4-471-19122-1|pages=116-117}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 年表 ==&lt;br /&gt;
* [[1931年]]（昭和6年） - [[青井忠治]]が「丸二商会」からのれん分けで独立・創業。&lt;br /&gt;
* [[1935年]]（昭和10年） - 称号を「丸井」に変更。これに合わせ、「井」の字を○で囲んだマークが制定された&amp;lt;ref name=&amp;quot;logo&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1937年]]（昭和12年） - [[株式会社]]化。&lt;br /&gt;
* [[1941年]]（昭和16年） - 重要産業団体令施行により戦時商業統制の対象となり全店閉鎖。&lt;br /&gt;
* [[1946年]]（昭和21年） - 重要産業団体令廃止、創業者が丸井の店舗を復活させる。&lt;br /&gt;
* [[1960年]]（昭和35年） - 日本で最初にクレジットカードという名称を使用した「赤いカード」登場。&lt;br /&gt;
* [[1965年]]（昭和40年） - [[東京証券取引所]]市場第一部[[株式公開|上場]]。&lt;br /&gt;
* [[1973年]]（昭和48年） - ○｜○｜キャンペーン開始、[[コーポレートアイデンティティ|CI]]制定。[[丸ゴシック体|丸ゴシック]]風で、電話機の[[ダイヤル]]の指止めをイメージして&amp;quot;○&amp;quot;の右下が途切れていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;logo&amp;quot;/&amp;gt;。電話番号も&amp;quot;0101&amp;quot;に。&lt;br /&gt;
* [[1981年]]（昭和56年） - 融資事業開始。&lt;br /&gt;
* [[1990年]]（平成2年） - [[ヴァージン・グループ]]との合弁で、[[ヴァージン・メガストアーズ|ヴァージン・メガストアーズ・ジャパン]]設立。&lt;br /&gt;
* [[1995年]]（平成7年） - ○｜○｜新[[コーポレートアイデンティティ|CI]]を制定（現在の○｜○｜マーク）。&lt;br /&gt;
* [[2003年]]（平成15年） - グループ一体化の大再編を敢行。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]（平成17年） - [[カルチュア・コンビニエンス・クラブ]]にヴァージン・メガストアーズ・ジャパンの全株式を約12億円で売却、株式会社[[ダイエー]]と店長級社員の派遣等による衣料部門の支援に係る業務提携。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]（平成19年） - [[ヤマトホールディングス]]株式会社（[[ヤマト運輸]]の持株会社）と資本・業務提携。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]（平成19年）[[10月1日]] - 小売事業を株式会社丸井に新設分割し、株式会社丸井グループに商号変更し、純粋持株会社へ移行。&lt;br /&gt;
* [[2011年]]（平成23年）[[3月11日]] - 水戸店・柏VATに[[東北地方太平洋沖地震]]（[[東日本大震災]]）の影響が発生。柏VATは3月31日まで休業（近接する丸井柏店（マルイ館）は営業していた）、水戸店は4月14日まで休業。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 店舗展開 ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:マルイシティ1新宿 2007.jpg|thumb|right|250px|マルイシティ新宿1（2007年2月） 現：新宿マルイアネックス]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:MARUI City Shinjuku 2.jpg|thumb|right|250px|マルイシティ新宿2(2007年) 現：新宿マルイONE]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Kobe Marui Japan01s3.jpg|thumb|right|250px|[[神戸マルイ]]]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Namba Marui Osaka Japan01-r.jpg|thumb|right|250px|[[なんばマルイ]]]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Kyoto Marui.JPG|thumb|right|250px|[[京都マルイ]]]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Vina_Walk_2007.jpg|thumb|right|250px|マルイファミリー海老名（[[神奈川県]][[海老名市]]の複合商業施設[[ビナウォーク]]の中核店舗、2007年5月）]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Kokubunjistation.JPG|thumb|right|250px|[[国分寺エル|国分寺マルイ]]（[[東京都]][[国分寺市]]、「CICI」マーク（旧ロゴ）採用例の1つ）]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Soka Akos North Building 1.JPG|thumb|right|250px|[[アコス|草加マルイ&amp;lt;!--丸井サイトの店舗一覧では店舗名称から「アウトレット」がなくなっているため、それに合わせた修正--&amp;gt;]]（[[埼玉県]][[草加市]]、「MARUI」マーク採用例の1つ）]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 概略 ===&lt;br /&gt;
店舗展開としては長らく関東圏に限ってきたが、近年では関東圏を脱し全国展開を視野に入れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東日本]]では[[群馬県]]・[[栃木県]]を除く[[関東地方]]、および[[静岡県]]に店舗をもつ。また[[西日本]]へも進出しており、特に[[近畿地方]]においては[[神戸市|神戸]]・[[三宮]]（[[神戸マルイ]]）のほか、[[2006年]]（平成18年）[[9月22日]]には[[大阪市|大阪]]・[[難波]]（[[なんばマルイ]]）、さらに[[2011年]]（平成23年）[[4月27日]]には[[京都市|京都]]・[[四条河原町]]（旧阪急百貨店跡地）でも新店舗を開業している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東海3県|東海地方]]へは、丸井本体としてではなく「インザルーム名古屋」として[[2007年]]（平成19年）[[1月20日]]に[[名古屋市|名古屋]]・[[栄 (名古屋市)|栄]]へ進出したが、[[2009年]]（平成21年）[[6月28日]]に閉店した。また[[近鉄百貨店名古屋店|近鉄パッセ]]にテナント「スタジオゼロワン」を運営していたが、こちらも2009年9月に撤退している。但し近鉄パッセでは2011年より毎年夏季に「マルイの水着」ショップが期間限定で出店されている（2011年は[[丸栄]]にも出店していた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東北地方では[[2008年]]（平成20年）に丸井郡山店を閉鎖後、[[仙台市|仙台]]にて自社ブランドのテナント出店やアウトレットストアの展開を開始している。また、[[2016年]]春をメドに[[福岡市]]の博多郵便局跡地に建設される商業施設のメインテナントとして九州へ初進出する予定である&amp;lt;ref&amp;gt;[http://sankei.jp.msn.com/economy/news/131029/biz13102916180021-n1.htm 博多駅前の商業施設、核テナントが丸井に決定　日本郵便]（MSN産経ニュース、2013年10月29日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京では中野本店が2007年[[8月26日]]に一旦閉店し、[[2011年]]（平成23年）[[1月28日]]に中野マルイとして再オープンした（詳細は[[#過去に存在した丸井の店舗|こちら]]を参照）。また、[[2007年]]（平成19年）[[10月12日]]には、[[有楽町駅]]前にオープンした新複合商業施設「[[有楽町イトシア]]」の中核店舗として[[有楽町]]マルイが新規開店している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
丸井には、駅前出店を基本とした多店舗化戦略を取っているイメージがあるが、その一方で新規大型店の開店に伴う小規模店舗の統合など、積極的なスクラップ・アンド・ビルド戦略を展開している。ただし、新店舗の開設を伴わない単純な不採算店舗の閉鎖も数多く行なわれている。また、業態変更によって実質「丸井」としての機能を廃した店舗（吉祥寺店キャンバス館→[[良品計画|無印良品]]館→[[ドン・キホーテ]]）、マルイビィ町田→町田[[モディ]]）なども存在する&amp;lt;ref&amp;gt;「 丸井の強みは商圏の盛衰に応じ店舗のスクラップ・アンド・ビルドを繰り返す機動力にある。 07年、新宿店に約9,000平方メートルの新館を開業。同時に新宿店の中核である「マルイシティ新宿」の建て直し工事に入る。同館は約1年半前に改装したばかりで売り上げも伸びているが「使い勝手が悪いから」とあっさり建て替えを決めた。 見切りの速さは成長力を失った店の撤収にも表れる。「赤字かどうかだけでなく店舗効率も加味する」（青井浩社長）。8月13日、売り場面積8,200平方メートルの埼玉・川越店を閉めた。神奈川の藤沢店に続き、今年2店目だ。この10年で6店舗を出す一方、閉鎖は19店舗を数える。 にもかかわらず、小売部門の営業利益は伸びている。川越店が開業した1970年、丸井は29店舗だったが、売り上げが10倍以上になった今は27。再配置と大型化を同時に進めてきた。だが下位にも登場するなど個店の競争力にはまだばらつきが大きく、新陳代謝が欠かせない。 」 『2005年度百貨店調査――増収率ランキング、丸井、機動力は成長力』日経流通新聞MJ 2006年8月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また米国の百貨店チェーンの様に[[プライベートブランド]]開発、[[製造小売業|SPA]]化、自社編集売り場などに力を入れ、旧来型の[[日本の百貨店]]からの脱却を図っているほか、また従来の画一的な展開から、商圏に適したきめ細かい展開に切り替えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
既存店舗とは別の道を模索する動きも見られ、その一環として[[2007年]]（平成19年）5月に宅配大手の[[ヤマトホールディングス]]と資本・業務提携を結び、在庫の調達管理から新たな通販ビジネス開拓への方針展開を目指す方針であると発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在多くの店舗の外観は'''「OIOI」マーク'''を使用している。古くからある店舗の場合には、丸の右下が切れた形の'''「CICI」マーク'''をそのまま使用している場合がある。また、関東・静岡地区で1990年代に開業・改築&amp;lt;!--静岡店は改築（新装開店）--&amp;gt;した店舗の一部には'''「MARUI」マーク'''が用いられているところもある。これは当時、エリアごとの店舗展開を模索し始めており、その際のイメージのひとつが形になったものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昔は丸井の中に、丸井としての[[家庭用電気機械器具|電化製品]]売り場が入っている店舗が存在した。現在は、北千住店・国分寺店・草加マルイ&amp;amp;アウトレット・マルイファミリー溝の口の4店舗に[[ノジマ]]が入っており、他の店舗は、近辺に[[ヨドバシカメラ]]や[[ビックカメラ]]や[[ヤマダ電機]]（LABI）などの大型[[家電量販店]]があるため、すでに撤退となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出店形態 ===&lt;br /&gt;
* '''丸井（マルイ）'''- 一般型店舗。古くからある店舗は漢字表記（丸井○○店）、[[1980年代]]以降に開店した店舗はカタカナ表記（○○マルイ）である。&lt;br /&gt;
* '''マルイシティ（OICITY）'''- 都市型店舗。[[渋谷]]、[[横浜スカイビル|横浜]]の各店舗。かつては[[新宿2丁目|新宿]]にもあったが現在はワン、アネックスに改称されている。また[[上野駅|上野]]および[[池袋]]にもあったが現在は上野マルイ、池袋マルイにそれぞれ名称が変更されている。&lt;br /&gt;
* '''マルイジャム''' - ファッション激戦区・[[渋谷]]の立地に対応したレディス専門店。&lt;br /&gt;
* '''マルイファミリー''' - 郊外型[[ショッピングセンター]]を意識。食料品も扱う。溝口、海老名、志木の各店舗。&lt;br /&gt;
* '''マルイミニ''' - 一般・小規模店舗。現在は店舗なし。立川（→[[modi#立川モディ|モディ]]→現[[ロフト (雑貨店)|ロフト]]）、町田（現町田マルイ）にあった。&lt;br /&gt;
* '''in The Room（インザルーム）''' - [[インテリア]]専門店。現在は単独店舗は存在せず、また2013年3月10日を以てテナント形態のショップも全店舗営業を終了した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.intheroom.jp/ 同ショップのHPのトップページが「インザルームショップ閉店のお知らせ」のみの表記となっている。]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* '''FIELD（フィールド）''' - スポーツ用品専門店。新宿店スポーツ館のリニューアルに伴い新たに作られた形態。後に池袋店スポーツ館もこの名称にリニューアルした。現在はテナント形態のみ。&lt;br /&gt;
* '''VAT''' - ティーンズ世代のファッション専門店。マルイの[[109 (商業施設)|109]]とも言われている。柏店のみ。&lt;br /&gt;
* '''まるい食遊館''' - 食料品専門店。国分寺、戸塚、北千住、溝口など。&lt;br /&gt;
* '''OIOI The DISH''' - [[レストラン]]街。新宿アネックス、上野など。錦糸町は類似形態の&amp;quot;[[錦糸町]]ダイニング 0141&amp;quot;。北千住は類似形態の&amp;quot;千寿万彩&amp;quot;（せんじゅまんさい）。&lt;br /&gt;
* '''マルイザッカ''' - ファッション雑貨専門店。現在は店舗なし。&lt;br /&gt;
* '''マルイヤング''' - ヤングファッション専門店。新宿と渋谷にあったが前者はカレン→閉鎖、後者はジャムとなり店舗なし。&lt;br /&gt;
*'''マルイビィ'''-　一般。町田[[大丸]]の跡地に開設された「丸井町田店B館」である。[[2006年]]（平成18年）9月に[[モディ#町田モディ|町田モディ]]となり、名称は消滅。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 新宿マルイの出店形態 ====&lt;br /&gt;
[[2009年]]（平成21年）より「新宿21.1世紀」のコンセプトを掲げた以下の店舗には「新宿マルイ」の名称が入る。&lt;br /&gt;
*'''本館''' - 4月24日オープン。&lt;br /&gt;
*:「サード・プレイス」というテーマを掲げ、女性をターゲットにしたライフスタイル店舗。雑貨やサロン、カフェスイーツの他、屋上庭園「Q-COURT」を揃える。飲食店で注目なのが、日本初出店となるイタリアン[[ジェラート]]ショップ「[[グロム (アイスクリームチェーン店)|GROM（グロム）]]」。&lt;br /&gt;
*'''アネックス''' - 9月18日リニューアルオープン（名称のみ4月24日より変更）。&lt;br /&gt;
*:アネックスは英語で「別館」を意味する。女性をターゲットとする本館に対し、こちらは社会人男性をターゲットとしたライフスタイル店舗。メンズを中心にレディスやキッズ、雑貨やホビーなどを揃える。[[ユニクロ]]も出店する他、「YEVS（イーブス）」が東京地区初出店。地下1階には食・本・音楽が融合した「ブルーノートジャパン」プロデュースのカフェ＆バー「ブルックリンパーラー」が出店。尚、8階のレストランと9-13階の映画館「[[新宿三丁目イーストビル|新宿バルト9]]」は以前のまま。&lt;br /&gt;
* '''カレン''' - 2月27日オープン。2012年3月25日閉店。&lt;br /&gt;
*:「[[ファストファッション]]」をテーマとしたレディース専門店。店内にはユニクロや[[ヴィレッジヴァンガード (書籍・雑貨店)|ヴィレッジヴァンガード]]も出店。店舗名称のカレンとは、英語で「最新の」などを表す「Current」と、日本語の「可憐(Karen)」の2つの意味がある。&lt;br /&gt;
* '''ワン''' - 2月20日オープン。2013年9月25日閉店。&lt;br /&gt;
*:個性派ファッションの揃うレディース専門店。若手[[クリエイター]]の発掘・育成を掲げる。&lt;br /&gt;
* '''メン''' - 9月18日リニューアルオープン（名称のみ4月24日より変更）。&lt;br /&gt;
*:メンズ専門店。アネックスから撤退した店舗がいくつか移転した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 旗艦店 ===&lt;br /&gt;
丸井の本店は中野であったが[[2007年]]（平成19年）に一時閉店。その後[[2011年]]（平成23年）1月に再開店して本社も中野にあるが、店舗の売り場面積上現在の事実上の旗艦店は新宿3丁目（[[伊勢丹]]前）の[[新宿通り]]沿いに[[2009年]]（平成21年）にできた「新宿マルイ本館」である。新宿には丸井が入居するビルが6棟存在し、積極的にスクラップ・アンド・ビルドを行うため、これまでたびたび店舗（出店形態）の移動があった&amp;lt;ref&amp;gt;「2005年度の都市別店舗売上高伸び率ランキングで丸井の好調ぶりが目を引く。東京で新宿店以下1-4位を独占。丸井の強みは商圏の盛衰に応じ店舗のスクラップ・アンド・ビルドを繰り返す機動力にある。 07年、新宿店に約9,000平方メートルの新館を開業。同時に新宿店の中核である「マルイシティ新宿」の建て直し工事に入る。同館は約1年半前に改装したばかりで売り上げも伸びているが「使い勝手が悪いから」とあっさり建て替えを決めた。 見切りの速さは成長力を失った店の撤収にも表れる。「赤字かどうかだけでなく店舗効率も加味する」（青井浩社長）。再配置と大型化を同時に進めてきた。」 『2005年度百貨店調査――増収率ランキング、丸井、機動力は成長力』日経流通新聞MJ 2006年8月16日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 出店形態ごとの立地の変遷 ====&lt;br /&gt;
新宿3丁目の伊勢丹前にあったそれまでの旗艦店「マルイシティ」の建物はA館・B館をまとめて取り壊して建て替えることになったため、[[2007年]]（平成19年）[[2月9日]]にオープンした新宿3丁目の[[東映]]映画会館跡地の新宿三丁目イーストビル（新宿バルト9）と「新宿3丁目交差点前」（伊勢丹南東対角線上の建物。「フィールド」跡地）に分割して移転し、それぞれ、「マルイシティ1」、「マルイシティ2」と改称。旧「マルイシティ」の店舗は[[2009年]]（平成21年）4月24日に新宿地区の新たな旗艦店「新宿マルイ本館」として新規に開店した（詳しくは後述）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「新宿3丁目交差点前」にあった「メンズ館」は、[[1998年]]（平成10年）9月に[[東京都道302号新宿両国線|靖国通り]]沿いの「新宿5丁目交差点前」の旧・インテリア館に移転して「マルイメン」と改称している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在[[コメ兵]]がある伊勢丹東側の明治通り沿いに[[1992年]]（平成4年）9月に開店した「フィールド」（[[1984年]]（昭和59年）4月開店のスポーツ館が前身）は、1998年9月に「新宿5丁目交差点前」の「マルイメン」の裏に移転した後、[[2004年]]（平成16年）に「新宿3丁目交差点前」の旧・マルイザッカ館跡地に移転し、さらに現在では「マルイヤング」の地下に移転している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
旧・フィールド跡地に1998年9月にできた「マルイワン」は、[[2005年]]（平成17年）3月に「マルイヤング」の5-9階に移転している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「新宿5丁目交差点前」に[[1984年]]（昭和59年）に開店した「インテリア館」は、1998年に一旦閉店した後に、[[2004年]]（平成16年）2月に[[国道20号|甲州街道]]と明治通りの交差点の「新宿4丁目交差点前」の[[京王新宿追分ビル]]（ヴァージンメガストア跡地）に「インザルーム」として再出店している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マルイシティ地下1階に[[1990年]]（平成2年）に開店した「ヴァージンメガストア」は、京王新宿追分ビルに移転。その後経営不振で2004年1月に閉店、2006年には株式も売却され丸井の関連会社ではなくなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2009年]]（平成21年）は「新宿21.1世紀。」のコンセプトを掲げ、全店舗改装・リニューアルを行い、新たに「新宿マルイ」の総称が入れられた。まず2月20日にマルイシティ-2を「新宿マルイワン」へ、2月27日にマルイヤングを「新宿マルイカレン」へ、それぞれ一新した。また前述の通り4月24日には新宿マルイの新たな旗艦店舗になる「新宿マルイ本館」がオープンした。その他の既存店舗も順次改装を行っており、インザルーム新宿本店は4月24日にリニューアルが完了し、またマルイシティ-1・マルイメンが初夏から秋にかけて、それぞれ「新宿マルイアネックス」「新宿マルイメン」にリニューアルされた。ただし店舗名称はマルイ本館オープンと同日にいち早く変更された&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.fashion-press.net/news/2009/02/6.html 新宿の6つのマルイが生まれ変わる - Fashion Press]&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお、フィールドはマルイメン8階に移転したほか、女性向けランニング用品ショップをマルイ本館5階に、さらに9月からはアウトドア用品ショップをマルイアネックス7階に展開する。またマルイカレンは新宿3-17の路地にも別館がある。[[新宿ピカデリー]]の南側にある[[伊勢丹]]駐車場の裏だが、&amp;quot;OIOI&amp;quot;の看板とドアノブが見えるのですぐに見つかる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「新宿マルイ」に刷新後も店舗再編が行われており、インザルーム新宿本店は[[2010年]]（平成22年）2月28日に、新宿マルイカレンは[[2012年]]（平成24年）3月25日に、それぞれ閉店している。ただしマルイカレンは閉店後も引き続き丸井が「丸井新宿東口ビル」としてビル管理を続け同年6月よりいくつかのテナントが入居している。また[[2013年]]（平成25年）秋にも再編が行われ、マルイワンがマルイアネックスと統合する形で閉店した（マルイワンで営業していたテナントの多くがマルイアネックスに移転した）。これによりアネックスにもレディース用品売り場が新設されたほか、本館にメンズ用品売り場も新設されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 立地ごとの出店形態の変遷 ====&lt;br /&gt;
* 新宿3-30-16（現在の「新宿マルイ本館」の場所。旧帝都座（新宿[[日活]]）の場所）&lt;br /&gt;
*: ニュー新宿店→ファッション館→マルイシティ（初代）→（取壊・建替）→マルイ本館&lt;br /&gt;
* 新宿3-18-1（かつての「新宿マルイカレン」の場所、新宿地区最初の出店場所）&lt;br /&gt;
*: 新宿店→ヤング館→マルイヤング→マルイヤング・マルイワン（その後フィールドも加わる）→マルイカレン→丸井新宿東口ビル&lt;br /&gt;
* 新宿3-17&lt;br /&gt;
*: マルイカレン別館→[[2012年]]（平成24年）3月25日閉店&lt;br /&gt;
* 新宿5-16-4（新宿5丁目交差点前の現在の「新宿マルイメン」の場所。ここのみ屋上看板が旧CI）&lt;br /&gt;
*: 新宿三光町店→（旧[[ムービング|中野輸送]]新宿配送センター）→インテリア館A館・B館→マルイメン・フィールド→マルイメンA館・B館／M&amp;amp;Cシステム本社（新宿5-16-8）&lt;br /&gt;
* 新宿3-1-20 （新宿3丁目交差点前のかつての「新宿マルイワン」の場所。[[ジェイティービー|JTB]]や[[ブラザー工業]]との共同ビル）&lt;br /&gt;
*: スポーツ館→メンズ館→マルイザッカ→インザルーム→フィールド→マルイシティ2（2代目2号館）→マルイワン→[[2013年]]（平成25年）9月25日閉店&lt;br /&gt;
* 新宿3-1-13 （新宿4丁目交差点前のかつての「インザルーム新宿本店」の場所。京王新宿追分ビル。旧・[[京王線]]線路敷）&lt;br /&gt;
*: ヴァージンメガストア→インザルーム→[[FOREVER 21]]新宿店（別会社）&lt;br /&gt;
* 現在のコメ兵の場所（建物自体は[[武蔵野興業]]が管理する賃貸ビル。旧・[[浅草松竹演芸場|新宿松竹館]]の場所）&lt;br /&gt;
*: フィールド→マルイワン→（空家）→[[コメ兵]]新宿店（別会社）&lt;br /&gt;
* 新宿3-1-26 [[新宿三丁目イーストビル]]（[[東映]]映画会館跡地。現在の「新宿マルイアネックス」の場所。上層階は「新宿バルト9」）&lt;br /&gt;
*: （東映跡地に新築）→マルイシティ1（2代目1号館）→マルイアネックス&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 現在の店舗 ==&lt;br /&gt;
{{Vertical_images_list&lt;br /&gt;
|幅=200px|枠幅=200px&lt;br /&gt;
|画像1=Marui-City-Shibuya-01.jpg|説明1=マルイシティ渋谷（東京都渋谷区）&lt;br /&gt;
|画像2=Marui Jam Shibuya.JPG|説明2=マルイジャム渋谷（東京都渋谷区）&lt;br /&gt;
|画像3=01CITY Ueno.jpg|説明3=上野マルイ（旧・マルイシティ上野　東京都台東区）&lt;br /&gt;
|画像4=OIOI Kinshicho.jpg|説明4=錦糸町店（東京都墨田区）&lt;br /&gt;
|画像5=Yurakucho Marui.jpg|説明5=有楽町マルイ（東京都千代田区）&lt;br /&gt;
|画像6=Marui Kichijoji.jpg|説明6=吉祥寺店（東京都武蔵野市）&lt;br /&gt;
|画像7=KawasakiLeFront.jpg|説明7=川崎店（神奈川県川崎市川崎区）&lt;br /&gt;
|画像8=Omiya DOM Shoppingcenter.jpg|説明8=大宮店（埼玉県さいたま市大宮区）&lt;br /&gt;
|画像9=MitoMYM.JPG|説明9=水戸店（茨城県水戸市）&lt;br /&gt;
|画像10=Marui shizuoka-2.jpg|説明10=静岡店（静岡県静岡市葵区）&lt;br /&gt;
|11d=&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
既存の商業施設にテナント出店している店舗については後述「自社ブランド」の項を参照。&lt;br /&gt;
* ◎がついている店舗：前述の「MARUI」マークを使用している店舗&lt;br /&gt;
* △がついている店舗：旧ロゴ（CICI）を使用している店舗&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東京都 ===&lt;br /&gt;
==== 新宿区 ====&lt;br /&gt;
* 新宿マルイ本館&lt;br /&gt;
*: [[2009年]]（平成21年）4月24日、初代マルイシティ新宿跡地に新築オープン。&lt;br /&gt;
* 新宿マルイアネックス（旧・マルイシティ新宿-1）&lt;br /&gt;
*: 2009年4月24日に店舗名のみ先行変更し、9月18日にリニューアルオープン。8Fにレストラン街OIOI The Dish。[[2013年]]（平成25年）10月5日に旧マルイワンにて営業していた多くのテナントが移転入居した。&lt;br /&gt;
* 新宿マルイメン（旧・マルイメン新宿）- △&lt;br /&gt;
*: 2009年4月24日に店舗名のみ先行変更し、9月18日にリニューアルオープン。&lt;br /&gt;
:{{Main|[[#新宿マルイの出店形態|新宿マルイの出店形態]]}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 渋谷区 ====&lt;br /&gt;
* 渋谷マルイ&lt;br /&gt;
*: [[1958年]]開業、当時は「丸井渋谷店ファッション館」だったが、[[1985年]]のリニューアル後は「丸井渋谷店ヤング館」となり、[[2004年]]の改装後、「マルイジャム渋谷」となる。[[2015年]]4月24日、改装終了と共に「渋谷マルイ」に改称。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 豊島区 ====&lt;br /&gt;
* 池袋マルイ（旧・マルイシティ池袋）&lt;br /&gt;
*: [[Francfranc]]や[[ヴィレッジヴァンガード (書籍・雑貨店)|ヴィレッジヴァンガード]]も出店。2009年9月18日には[[ユニクロ]]がオープン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 足立区 ====&lt;br /&gt;
* 北千住マルイ（[[千住ミルディス]]I番館内）&lt;br /&gt;
*: 当初は[[そごう]]の出店計画があったが断念し、[[ロビンソン百貨店]]との競願の末丸井が出店した。&lt;br /&gt;
*: まるい食遊館が入居。OIOI初の[[BLUE MOON BLUE]]が出店し、4階に入っていたが、[[2012年]]2月3日をもって閉店した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 台東区 ====&lt;br /&gt;
* 上野マルイ（旧・マルイシティ上野）&lt;br /&gt;
*: 京成上野ビル内。[[京成百貨店]]から譲渡を受け開店。9FにOIOI The Dish。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 墨田区 ====&lt;br /&gt;
* 錦糸町店&lt;br /&gt;
*: [[都電]]錦糸堀車庫跡地。[[2009年]]（平成21年）9月18日にユニクロがオープン（in The Roomは面積削減）。7Fに&amp;quot;錦糸町ダイニング 0141&amp;quot;がある（形態的にはOIOI The Dishに近い）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 千代田区 ====&lt;br /&gt;
* 有楽町マルイ（[[有楽町イトシア]]内）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 中野区 ====&lt;br /&gt;
* 中野マルイ -  [[#過去に存在した丸井の店舗|過去に存在した丸井の店舗]]の項も参照&lt;br /&gt;
*: [[2007年]]（平成19年）に閉店した丸井中野本店を旧A館部分のみに規模縮小の上で建て替え、 [[2011年]]（平成23年）[[1月28日]]に再オープン。現在も本社が近隣にあり、旗艦店ではないものの、事実上の本店といえる。&lt;br /&gt;
*: B1Fに[[ピーコックストア]]がテナントとして入居しているほか、5Fに[[レストラン]]街を構える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 武蔵野市 ====&lt;br /&gt;
* [[吉祥寺]]店　- △&lt;br /&gt;
*: [[2010年]]（平成22年）に[[京王吉祥寺駅ビル]]建替えに伴い同ビル内にあった[[ユザワヤ]]と[[京王書籍販売|啓文堂書店]]が入店をし、さらに[[2013年]]（平成25年）9月リニューアルオープンに伴い6階に別館の「無印良品館」から無印良品が移転となり、また、[[セリア]]が入店となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 国分寺市 ====&lt;br /&gt;
* 国分寺マルイ（[[セレオ国分寺]]内） - △&lt;br /&gt;
*: 丸井初の駅ビル出店（[[1989年]]（平成元年）3月）。「丸井国分寺店」→「マルイファミリー国分寺」を経て現在に至る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 町田市 ====&lt;br /&gt;
* 町田マルイ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 神奈川県 ===&lt;br /&gt;
* マルイファミリー溝口（[[NOCTY|ノクティ2]]内）- ◎（縦看板のみ）&lt;br /&gt;
* 川崎店&lt;br /&gt;
*: [[1988年]]（昭和63年）開店、[[ヨドバシカメラ]]と共に[[川崎ルフロン]]のキーテナント（当初は[[西武百貨店#.E3.81.9D.E3.81.AE.E4.BB.96 |川崎西武]]とのキーテナントであったが、2003年8月閉店）。&lt;br /&gt;
*: [[2014年]]（平成26年）時点の神奈川県内最古参店舗。&lt;br /&gt;
* マルイシティ横浜（[[横浜スカイビル]]のキーテナント）&lt;br /&gt;
* マルイファミリー海老名（[[ビナウォーク]]内）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 埼玉県 ===&lt;br /&gt;
* 大宮店&lt;br /&gt;
*: [[1983年]]（昭和58年）開店。&lt;br /&gt;
*: [[大宮駅 (埼玉県)#西口|大宮駅西口]]共同ビル (DOM) 内。[[ダイエー]]大宮店と同居。&lt;br /&gt;
* 草加マルイ（旧・丸井草加店→草加マルイ&amp;amp;アウトレット） - ◎&lt;br /&gt;
*: [[草加駅]]東口の「[[アコス]]北館」のキーテナント。[[2009年]]（平成21年）4月25日リニューアル。「草加マルイ&amp;amp;アウトレット」から「草加マルイ」に変更後、現在も2,3階にアウトレット店舗を展開している。&lt;br /&gt;
* マルイファミリー志木&lt;br /&gt;
*: [[志木市]]による[[志木駅]]東口再開発ビル「フォーシーズンズ志木」の大半を賃借して出店。2000年2月開店。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 千葉県 ===&lt;br /&gt;
[[柏市]]内に2店舗ある。両店内及び丸井ホームページでは、「柏のマルイは2館です」と案内されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 柏店（別称：マルイ館） - ◎（縦看板のみ）&lt;br /&gt;
*: 柏店自体は[[1964年]]（昭和39年）に「日本屋ビル」（現在は東口駅前広場の一部）にオープン、その後柏駅の再開発により[[1973年]]（昭和48年）に「柏駅前第一商業協同組合ビル」（旧国鉄用地、現在は後述する柏VAT）に移転。その後[[1996年]]（平成8年）2月に現在の店舗に移転オープンした&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite book |author=相原正義 |date=2005年 |title=柏 その歴史・地理 |publisher=[[崙書房出版]]}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。現在の柏店の建物は3代目である。&lt;br /&gt;
*: [[柏駅]]南口徒歩1分程度の二番街商店街内の、[[長崎屋]]（現：[[ドン・キホーテ (企業)|ドン・キホーテ]]）に隣接する位置にある。2011年5月13日には、かつてドン・キホーテ4階にあったユザワヤが2階に移転オープンした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 柏VAT（旧・丸井柏店） - △（屋上看板のみ）&lt;br /&gt;
*: 柏駅東口駅前にある「柏駅前第一商業協同組合ビル」に、専門店街「[[ファミリかしわ]]」と共に入居している。[[1973年]]（昭和48年）から[[1996年]]（平成8年）2月までは丸井柏店として営業、その後専門店の「ファースト館」として営業した後、柏VATとしてリニューアルされた。&lt;br /&gt;
*: かつては、VATで商品を買うとついてくる、通称「VAT袋」を持つことが、周辺の中高生の流行でもあり、1つの特徴でもあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 茨城県 ===&lt;br /&gt;
* 水戸店 - ◎&lt;br /&gt;
*: [[水戸駅]]北口にある再開発ショッピングビル「MYM」の2階以上。[[1993年]]（平成5年）2月に、近隣にあった小規模な店舗から移転する形でオープンした（旧店舗のビルは解体されており、跡地は現在「水戸ノースフロントビル」として、[[ローソン]]水戸駅北口店などが営業）。&lt;br /&gt;
*: [[2011年]]（平成23年）4月15日に、6階に[[赤ちゃん本舗|アカチャンホンポ]]がオープン（本来は2011年3月オープン予定だったが、前述の水戸店震災被害によりオープンが遅れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 静岡県 ===&lt;br /&gt;
* 静岡店（A館・B館） - ◎&lt;br /&gt;
*: [[1996年]]（平成8年）、旧館裏手に新築されたA館が、また旧館に隣接する敷地にB館がそれぞれ完成。旧館を一旦営業休止し解体。その後旧館部分を建て替え、既に完成していた部分と合体させ「新・B館（愛称：けやきプラザ）」が完成しグランドオープン。のち現在に至る。&lt;br /&gt;
*: 完成当時は新ロゴのひとつとして「MARUI」を採用（ほぼ同時期に移設開店した水戸店・柏店、新規開店した草加店も同様）。またA館とB館の間の道を「けやき通り」と命名、A館建設と同時に街路整備を行うなど、周辺と一体化した整備を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 京都府 ===&lt;br /&gt;
* 京都マルイ&lt;br /&gt;
:{{main|京都マルイ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大阪府 ===&lt;br /&gt;
* なんばマルイ&lt;br /&gt;
:{{main|なんばマルイ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 兵庫県 ===&lt;br /&gt;
* 神戸マルイ&lt;br /&gt;
:{{main|神戸マルイ}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 過去に存在した丸井の店舗 ==&lt;br /&gt;
=== 東京都 ===&lt;br /&gt;
戦前、東京都内に数店舗、クレジット専用センター（現在の“[[ゼロファースト]]”店舗とは別組織）として八重洲、新橋、赤羽など数店舗があった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 中野区 ====&lt;br /&gt;
[[ファイル:Marui Nakano Head Store.jpg|thumb|right|250px|丸井中野本店（2006年12月撮影）]]&lt;br /&gt;
* 中野本店（A館・B館）&lt;br /&gt;
*: [[2007年]]（平成19年）8月26日閉店、建物を一旦取り壊して跡地に本社関連施設を建設予定であったが、地元の陳情を受け、店舗と本社機能オフィスの複合ビル建設に計画を変更&amp;lt;ref&amp;gt;{{PDFlink|[http://www.0101maruigroup.co.jp/pdf/settlement/08_0317/08_0317_1.pdf 2010年冬「丸井中野店（仮称）」営業再開します]}}&amp;lt;/ref&amp;gt;し、上記の「中野マルイ」として[[2011年]]（平成23年）[[1月28日]]に営業を再開した。&lt;br /&gt;
*: [[大丸ピーコック]]中野店も休業扱いだったが、中野マルイ開業時に「[[ピーコックストア]]@中野マルイ」として営業再開。&lt;br /&gt;
*: [[メガネ]]売場は「良眼工房byOIOI」として中野5丁目・[[中野サンモール商店街|サンモール商店街]]内に一時移転し、中野マルイ内に再移転。&lt;br /&gt;
*: 旧B館跡地にはマンションが建設されるため、旧A館跡地のみでの営業となる。&lt;br /&gt;
* [[新井薬師前駅]]前店&lt;br /&gt;
*: [[大和銀行]]新井薬師出張所→現在は、[[ガイア (パチンコ)|GAIA]]に。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 豊島区 ====&lt;br /&gt;
* フィールド池袋店（旧・丸井池袋スポーツ館）&lt;br /&gt;
*: 現在は、マルイシティ池袋の5階に入居。元の場所は[[ビックカメラ]]池袋西口店に。&lt;br /&gt;
* インザルーム池袋&lt;br /&gt;
*: [[2007年]]（平成19年）8月19日インザルーム新宿本店（当時）に統合、閉店。&lt;br /&gt;
* [[池袋]]ゼロファースト&lt;br /&gt;
*: [[西武バス練馬営業所#高速路線|西武の高速バス]]窓口となり、[[沖電気工業|OKI]]製ATMは[[高速バス]][[乗車券]]販売機に取って代わられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 板橋区 ====&lt;br /&gt;
* [[成増]]店&lt;br /&gt;
*: 成増名店街ビルにテナントとして入居していた。丸井退店後ビルは建て替えられ[[ダイエー成増店]]となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 新宿区 ====&lt;br /&gt;
* フィールド新宿店（初代。現店舗とは違う場所にあった）&lt;br /&gt;
*: フィールド閉店後「マルイワン新宿」となるが、「マルイワン新宿」はマルイヤング新宿内5階-8階に移転。外装はそのままに「[[コメ兵|コメ兵買取センター]]」となる。&lt;br /&gt;
* マルイシティ新宿-1&lt;br /&gt;
*: 現在は新宿マルイアネックスとしてオープン。名称のみ2009年4月24日に変更し、内装は同年9月18日にリニューアルオープン。&lt;br /&gt;
* マルイシティ新宿-2&lt;br /&gt;
*: 現在は新宿マルイワンとしてリニューアルオープン。&lt;br /&gt;
* マルイヤング新宿、マルイワン新宿（マルイヤング内5階-8階）&lt;br /&gt;
*: 新宿マルイカレンとしてリニューアルオープン（その後は後述）。マルイワン新宿は新宿マルイワンとして、マルイシティ新宿-2跡に移転。&lt;br /&gt;
* [[高田馬場]]ゼロファースト&lt;br /&gt;
*: [[郵便貯金]]「高田馬場駅前出張所」とともに撤退。現在は「[[メガネトップ|眼鏡市場]]」に。&lt;br /&gt;
* 新宿西口ゼロファースト&lt;br /&gt;
*: [[西新宿]]1丁目 - [[国際証券]]→ゼロファースト→廃止→[[セブン-イレブン]]に。&lt;br /&gt;
*: 西新宿7丁目 - 加藤ビル内→[[りそなクイックロビー]]に。&lt;br /&gt;
* インザルーム新宿本店&lt;br /&gt;
*: [[2010年]]（平成22年）2月28日閉店。跡地に[[FOREVER 21]]が出店。&lt;br /&gt;
* 新宿マルイカレン（旧・マルイヤング新宿）&lt;br /&gt;
*: ヤング→カレン改装時にリニューアル、屋上壁面のOIOIロゴも現行デザインになり設置位置も変更したが、[[2012年]]（平成24年）3月25日に閉店した。閉店後は丸井がビル管理者となる「丸井新宿東口ビル」として多くのテナントが出店。&lt;br /&gt;
* マルイカレン別館（中野ビル1階）&lt;br /&gt;
*: [[STUSSY]]を取り扱っていた。2009年11月にリニューアル。マルイカレン閉館と同日に撤退し、STUSSYのショップ自体は新宿3-23の[[ヤマダ電機]]LABI新宿東口館の隣のビルに[[2012年]]（平成24年）4月21日に移転オープン&amp;lt;ref&amp;gt;もっともSTUSSYのショップは、新宿マルイアネックス3Fにも入居しており、こちらは引き続き営業中である。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 新宿マルイワン（旧・マルイシティ新宿-2）&lt;br /&gt;
*: [[2013年]]（平成25年）9月25日を以てマルイアネックスと統合する形で閉店。&lt;br /&gt;
* 新宿駅前店&lt;br /&gt;
*: 新宿進出1号店。新宿店（後のマルイカレン）開店時に統合閉店。&lt;br /&gt;
* 新宿西口店&lt;br /&gt;
*: 新宿進出3号店。新宿店（後のマルイカレン）開店時に統合閉店。&lt;br /&gt;
* 新宿三光町店&lt;br /&gt;
*: 新宿進出2号店。新宿店（後のマルイカレン）開店時に統合閉店。中野輸送新宿配送センターを経て新宿インテリア館A館・B館として再度店舗化。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 渋谷区 ====&lt;br /&gt;
* マルイヤング渋谷&lt;br /&gt;
*: 現在はマルイジャムに名称変更。 &lt;br /&gt;
* マルイワン[[渋谷]]（旧・インザルーム渋谷店）&lt;br /&gt;
*: 現在は改装され[[シダックス]]となっている。&lt;br /&gt;
* マルイシティ渋谷&lt;br /&gt;
*: [[1976年]]開業、当時は小規模店舗で「丸井渋谷店インテリア館」だったが、[[1985年]]のリニューアルとともに増床開店をし、「丸井渋谷店本館」となり、[[1998年]]の改装後、「マルイシティ渋谷」となる。[[2015年]]4月19日を以て一時閉店となり、[[モディ]]渋谷店に業態変換する予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 目黒区 ====&lt;br /&gt;
* インザルーム[[自由が丘]]（旧・自由が丘店）&lt;br /&gt;
*: 2棟ある建物のうち1棟は[[パチンコ店]]として利用されているが、もう1棟は現在、日能研自由が丘校となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 杉並区 ====&lt;br /&gt;
* [[高円寺]]店&lt;br /&gt;
*: 創業当時から存在した店舗。主に[[家具]]を扱った。[[1965年]]（昭和40年）頃中野本店に統合、閉店。&lt;br /&gt;
* 西荻窪店&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 世田谷区 ====&lt;br /&gt;
* 新宿店下北沢館（旧・下北沢店）&lt;br /&gt;
*: 下北沢店として開店、末期は新宿店の分館。閉店後はマルイアウトレットストア「下北沢オルタネイトキングダム (Altern8Kingdom)、「J-CREW」下北沢店などを経て「final index下北沢」として営業していたが、[[2008年]]（平成20年）9月28日に閉店。&lt;br /&gt;
* [[東急玉川線|玉電]][[池尻大橋駅|大橋]]店&lt;br /&gt;
*: 玉電の大橋電停前にあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 品川区 ====&lt;br /&gt;
* 大井町店&lt;br /&gt;
*: [[2007年]]（平成19年）[[8月31日]]閉店。「男の館」と「女の館」の二棟に分かれ、渡り廊下で結ばれていた。閉店以前から店舗を縮小して営業しており、「女の館」一階はテナントとして[[西友]]丸井大井町店が入居していた。丸井は閉店したが西友は大井町店に改称し営業を続けている。丸井に代わって両棟とも[[ヤマダ電機]]の都市型店舗「LABI品川大井町」となった。旧「男の館」が「生活館」、旧「女の館」が「デジタル館」となっている。&lt;br /&gt;
* 西小山店&lt;br /&gt;
* 荏原店&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 大田区 ====&lt;br /&gt;
* [[蒲田]]店&lt;br /&gt;
*: 蒲田東急プラザアネックスを経て改装され、現在は、[[ドン・キホーテ (企業)|ドン・キホーテ]]JR蒲田駅前店。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 武蔵野市 ====&lt;br /&gt;
* 吉祥寺北口店&lt;br /&gt;
*: スクラップアンドビルド第1号となった小型店。&lt;br /&gt;
* 無印良品館（旧丸井キャンバス吉祥寺）&lt;br /&gt;
*: [[1993年]]から[[1997年]]1月までヤングカジュアルなレディースブランドなどを取り扱った丸井キャンバス吉祥寺店だったが、1997年2月に（（無印良品））を取り扱った丸井オリジナル専門店無印良品館がオープンしたが、[[2013年]]9月のリニューアルオープンに伴い本館の6階に無印良品が移転をし、現在は[[ドン・キホーテ　(企業)|ドン・キホーテ]]吉祥寺駅前店となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 立川市 ====&lt;br /&gt;
* マルイミニ立川（旧・立川店）&lt;br /&gt;
*: [[2007年]]（平成19年）8月12日閉店。その後、[[モディ#立川モディ|立川モディ]]としてリニューアルオープンをしたが、2012年5月27日をもって閉店をした。そのあとの2012年8月30日に[[ロフト (雑貨店)|ロフト]]がオープンをし、新・立川ロフトとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 日野市 ====&lt;br /&gt;
* 豊田店&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 八王子市 ====&lt;br /&gt;
* 八王子店（A館、B館）&lt;br /&gt;
*: [[2004年]]（平成16年）1月12日閉店。スポーツクラブやパチンコ・[[ゲームセンター]]、[[エイチ・アイ・エス|旅行代理店]]などの娯楽関連ビル「八王子ツインタワー」A館・B館に改装。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 町田市 ====&lt;br /&gt;
* マルイビィ町田&lt;br /&gt;
*: [[モディ#町田モディ|町田モディ]]としてリニューアルオープン。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 神奈川県 ===&lt;br /&gt;
* 横浜関内店&lt;br /&gt;
*: 横浜店馬車道館、[[伊勢佐木町|イセザキ]]館。後者が先に閉館。馬車道館はマンションに建て替え。イセザキ館は改装され、[[マタハリー]]が運営する[[パチンコ店]]に。7階・8階には、[[2001年]]（平成13年）1月から2007年3月末まで、[[横濱カレーミュージアム]]が入居していた。&lt;br /&gt;
*: 1965年に横浜伊勢佐木町店を出店。その後1980年に[[関内駅]]を挟んで向かい側に馬車道館が開店し2館体制となる。伊勢佐木町店はヤング館を経て後にイセザキ館に改称。1990年代末にイセザキ館閉館後馬車道館単独での営業となったが2000年に閉館、馬車道館の近くに有った丸井の駐車場も閉鎖・解体された。&lt;br /&gt;
* 戸塚店&lt;br /&gt;
*: [[2006年]]（平成18年）9月末で閉店。「まるい食遊館」、レストラン街は営業継続、それ以外のフロアは、[[モディ#戸塚モディ|戸塚モディ]]としてリニューアルオープン。&lt;br /&gt;
* 横須賀館&lt;br /&gt;
*: 1966年（昭和41年）2月25日、千日通沿いに後の別館が開店。1〜3階が丸井、4〜7階は2スクリーンの映画館や軽飲食店が入居していた&amp;lt;ref&amp;gt;「横須賀市に「ヨコビル」24日に開館」　『神奈川新聞』（横須賀・湘南版）1966年2月23日付朝刊、第12面。&amp;lt;/ref&amp;gt;。映画館は後に5スクリーンまで増設されている。[[1975年]]（昭和50年）、中央大通り沿いに本館が開店。現在はともに雑居ビルとして利用されている。&lt;br /&gt;
* 藤沢店&lt;br /&gt;
*: {{Pathnav|さいか屋旧店舗|丸井(2006年2月まで)|閉店|ビックカメラ(2006年8月から)|5d=|hide=}}&lt;br /&gt;
*: 建物は改装され[[ビックカメラ]]藤沢店に。&lt;br /&gt;
* 厚木店&lt;br /&gt;
*: [[1974年]]（昭和49年）[[10月26日]]開店。閉店後、建物は改装され[[良品計画|無印良品]]になるも、[[2002年]]（平成14年）に閉鎖。居酒屋などが入居する雑居ビルに。&lt;br /&gt;
* 小田原店&lt;br /&gt;
*: 本館、インテリア館→VOX館。後者が先に閉鎖。VOX館は居酒屋などが入居する雑居ビルに。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 埼玉県 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:丸井所沢店 02.jpg|thumb|244px|所沢店(1961-2007) 看板は&amp;quot;CICI&amp;quot;のように○の右下が切れている]]&lt;br /&gt;
* 熊谷店&lt;br /&gt;
*: [[熊谷駅]]北口ロータリー直結（バス3番のりば前）だった。[[1988年]]（昭和63年）の閉店後も建物はそのままで1階にてゼロファーストを営業していたが、2002年にゼロファーストと1店舗分のテナントを要する平屋建てに建て直した（携帯ショップが開業したが短期間で閉店し、空きテナントのままとなっていた）。ゼロファースト撤退に伴い、地元企業により8階建てのテナントビルに建て直された（2009年）。&lt;br /&gt;
* 川越店&lt;br /&gt;
*: 2007年に[[モディ#川越モディ|川越モディ]]としてリニューアルオープン。&lt;br /&gt;
* 所沢店（A館、B館）&lt;br /&gt;
*: 「赤いカード」登場直後の[[1961年]]（昭和36年）に開店した丸井の古参店舗。衣料品の他家具や家電製品も扱い、旧系列の[[ヴァージン・メガストア]]も入居。創業以来丸井が取り扱ってきたものは一通り備え、埼玉県内の中心店舗であった。また旧大井町店のようにかつてはA館を「女の館」、B館を「男の館」として営業していた時期もある。テナントとして芳林堂書店所沢店、レストランもあった。A館、B館は渡り廊下で繋がっていた。2007年[[1月31日]]に閉店。同時にヴァージン・メガストア所沢店、芳林堂書店所沢店、レストランも閉店した。しばらく建物は未利用のまま閉鎖され、[[所沢市]]が再開店を要請していたが、[[2007年]]（平成19年）12月、丸井傘下の[[エイムクリエイツ]]が管理する賃貸ビル「リ・クリエ所沢」（A館、B館）に業態変更した。A館には[[野村證券]]所沢支店、[[東急リバブル]]が入居。B館には[[パチンコ]]ガーデン所沢店、[[東急リバブル]]、[[ラ・パルレ]]所沢店、Beautissimo tokorozawa（[[美容院]]）、[[アートネイチャー]]、安心ダイヤル所沢中央センターが入居した。[[2008年]]（平成20年）5月1日、A館に[[DHC]]所沢直営店が新規入居。2008年7月1日、A館に[[河合塾|河合塾マナビス]]所沢校が入居した。ただA館、B館ともいまだに空きフロアがあり、現在もテナントを募集している。閉店時以降A館プロペ通り側は閉鎖されていたが、現在未改装状態のまま衣料品・インテリアなどの臨時店舗の営業が行われている。地下駐車場は閉鎖。丸井営業時より入居している武蔵野建設株式会社（建築工事・不動産取引）は引き続き営業している。なお芳林堂書店は[[所沢駅]]駅ビルにも出店しており、所沢駅前から撤退したわけではない。&lt;br /&gt;
* 大宮店浦和館（旧・浦和店）&lt;br /&gt;
*: [[浦和駅]]西口交番そばにあり、[[1964年]]（昭和39年）に開店し[[1985年]]（昭和60年）に閉店した。&amp;lt;ref&amp;gt;「浦和市史　通史編IV」p558。&amp;lt;/ref&amp;gt;。閉店後は洋服の[[アストリア (企業)|アストリア]]浦和店となったが[[2001年]]（平成13年）4月に閉店。同年10月にプレバブ建てで「[[さくらや]]浦和駅西口総合館」がオープンしたが、[[2008年]]（平成20年）4月に再開発事業に伴う立ち退きを理由に閉店した。現在は駐車場になっている。&lt;br /&gt;
* 川口店&lt;br /&gt;
*: 本館、インテリア・スポーツ館。後者が先に閉店した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 千葉県 ===&lt;br /&gt;
* 千葉店&lt;br /&gt;
*: [[1964年]]（昭和39年）9月開店、[[1987年]]（昭和62年）[[12月]]閉店。売場面積 約2,600㎡&amp;lt;ref&amp;gt;『丸井、千葉店、年末で閉店―増床できず品ぞろえ不足。』1987年10月27日付 [[日経流通新聞]]より&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;『丸井千葉店、年末に閉店。』1987年10月24日付[[日本経済新聞]]（[[日本経済新聞社]]）より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*: 現在は、魚民や[[エンターキング]]などが入居する雑居ビル。&lt;br /&gt;
*: 最寄り駅は、[[京成千葉線]] (初代)京成千葉駅（現：[[千葉中央駅]])だった&amp;lt;ref&amp;gt;ちなみに、現在の[[京成千葉駅|京成千葉駅（二代目）]]は、当時'''「国鉄千葉駅前駅」'''という名称&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 船橋店&lt;br /&gt;
*: [[1974年]]（昭和49年）[[10月25日]]開店、[[1985年]]（昭和60年）[[7月14日]]閉店。&lt;br /&gt;
*: 売場面積 約5,700㎡&amp;lt;ref&amp;gt;『首都圏、大型店不採算店の整理相次ぐ、閉鎖や業態転換、地元、集客力低下を懸念。』[[日本経済新聞]]（[[日本経済新聞社]]）1985年7月14日付 地方経済面首都圏より&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*: [[田原屋]]を経て、現在は全国でも最大規模(敷地面積2000坪)の[[大創産業|ザ・ダイソー]]ギガ船橋店。&lt;br /&gt;
* 津田沼店&lt;br /&gt;
*: [[2007年]]（平成19年）2月12日閉店。&lt;br /&gt;
*: 現在は、[[ミーナ (商業施設)#ミーナ津田沼 (mina tsudanuma)|ミーナ津田沼]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 静岡県 ===&lt;br /&gt;
静岡地区の店舗は昭和40年代にすべて開店しており、丸井の店舗の中でも古参であった。1990年代に入り一気に店舗の淘汰が行われたが、そのうち浜松店及び清水店の閉鎖は静岡店に経営資源を集中（前述のスクラップ・アンド・ビルド戦略の一端）するためであったとも言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 沼津店&lt;br /&gt;
*: [[1966年]]（昭和41年）開店、[[2004年]]（平成16年）5月閉店。建物老朽化と採算を理由に閉鎖。建物は解体済。跡地はホテルに。&lt;br /&gt;
* 清水店&lt;br /&gt;
*: [[1969年]]（昭和44年）開店、[[2001年]]（平成13年）1月閉店。「静岡店清水館」を経て閉鎖。建物は改装され[[シダックス]]に。&lt;br /&gt;
*: 清水店の11km西に位置する静岡店は[[大規模小売店舗法]]を根拠とする出店調整から増床が不可能であった。当時の静岡市は出店調整に大きく影響を及ぼす商業活動調整協議会（商調協）の勢力が強く、大型店が出店しにくい地域であった。清水店は売場面積の小さい静岡店の別館的存在でもあったと言われており、静岡店で取り扱えなかった商品は清水店で扱っていた。[[大店法]]廃止と伴に商調協が解散した後は、清水店で扱っていた商品の大半が増床した静岡店へ移され、清水店は規模を大幅に縮小（6階建ての建物のうち、売り場を1階・2階のみとし3階以上は閉鎖）して「静岡店清水館」となった。その後[[2001年]]（平成13年）1月に完全に閉店した。&lt;br /&gt;
* 浜松店&lt;br /&gt;
*: [[1974年]]（昭和49年）開店、建物老朽化と採算を理由に[[1994年]]（平成6年）7月閉店、店舗面積は8111㎡。建物は解体済。跡地に建設したされたビルには低層階に[[コンプマート]]（後に[[エイデン]]に業態変換）が入居、三階以上はビル管理会社が運営する有料駐車場という構成となった。2009年3月にエイデンが撤退。現在その跡地には[[結婚式場]]が入居している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 茨城県 ===&lt;br /&gt;
* 土浦店&lt;br /&gt;
*: 本館、きもの館。[[2003年]]（平成15年）閉店。現在はカラオケ、居酒屋、パチンコ店などが入居。『ぷらっと』になった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 栃木県 ===&lt;br /&gt;
* 宇都宮店&lt;br /&gt;
*: [[1967年]]（昭和42年）、池上町の駅前大通り沿い「[[宇都宮第一東宝|中村第一ビル]]」1-3階に開店。1970年代に道路を挟んだ南側の「丸井物産池上ビル」との2館体制となる（3階部分の連絡通路で接続）。[[1987年]]（昭和62年）7月「売場のさらなる拡大は困難」として撤退した。閉店後、中村第一ビルのフロアは地場の[[福田屋百貨店]]が[[DCブランド]]専門店「EFF」として1987年11月に開店したが、10年の契約期間を満了せず7年で閉店、上階にあった映画館も2007年に休館して現在はフロア毎のテナントビルとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 群馬県 ===&lt;br /&gt;
* 前橋店&lt;br /&gt;
*: 本館、メガネ館、きもの館。なお現在本館は隣接している[[スズラン (百貨店)|スズラン]]前橋店新館。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 福島県 ===&lt;br /&gt;
* 郡山店&lt;br /&gt;
*: [[1975年]]（[[昭和50年]]）[[11月8日]]開店 - [[2008年]]（平成20年）[[2月29日]]閉店&amp;lt;ref&amp;gt;「丸井郡山店が閉店 今後の跡地利用が課題に」『[[福島民友]]』(福島民友新聞社) 2008年3月1日、朝刊。&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;「丸井郡山店32年「幕」 商都「玄関口」巨大空き店舗抱え」『[[朝日新聞]]』([[朝日新聞社]])福島版 2008年3月1日、朝刊31面。&amp;lt;/ref&amp;gt;。売場面積 約8,800㎡&amp;lt;ref&amp;gt;「丸井郡山店来年2月撤退へ 「手狭、品ぞろえ困難」」『[[福島民友]]』(福島民友新聞社) 2007年2月27日、朝刊1面。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*: 1975年11月に開店して以来、'''丸井唯一の北限店舗'''としての強みにより、[[西友]][[リヴィン#.E9.83.A1.E5.B1.B1.E5.BA.97|郡山西武店]]（現：[[アティ郡山]]）や[[うすい百貨店]]とともに[[郡山駅]]前の集客力を県内外から牽引していた。&lt;br /&gt;
*: ビジネスホテルの入居希望を拒否してまで地権者は商業施設に拘っていたとされているが、2008年の閉店から解体される2013年まで空きビル状態が続いた。郡山駅前近辺では[[トポス]]郡山店や[[太田西ノ内病院|太田記念病院]]の跡地ビルも空きビルとなり、また[[郡山駅 (福島県)|郡山駅]]の真正面に存在するため、郡山駅前の中心市街地活性化において大きな課題となっていた。&lt;br /&gt;
*: しかし、[[2011年]]（平成23年）3月の[[東日本大震災]]により建物が大規模半壊となり、地権者側の解体要請と、国や郡山市の震災復旧の支援を受けて、[[2014年]]までに解体&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.minyu-net.com/news/news/0125/news3.html 2013年1月25日 旧丸井ビル、年度内解体着手　13年度中に完了へ]（2013年3月5日閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.minpo.jp/news/detail/201302146614 2013年2月14日 福島民報 あぶくま妙『【郡山駅前再開発】ビル解体後の計画急げ（２月１４日）』]（2013年3月5日閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;。跡地には、[[大和ハウス工業]]のグループ会社である[[ダイワロイヤル]]による複合ビル&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.minpo.jp/news/detail/2014102518852 2014年10月25日 福島民報 『郡山丸井跡地に複合商業施設　２１６室、テナント１５区画』]（2014年11月18日閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;が建設される予定である。&lt;br /&gt;
*: 閉店した以降も1階において、ビルのテナントである呉服店が引き続き営業していたが、丸井側が退去を命じたこともあり、法廷闘争に発展。その後、和解が成立し撤退した。&lt;br /&gt;
*: また、撤退店舗では唯一側壁看板のロゴが現行の&amp;quot;OIOI&amp;quot;だった（他は旧ロゴの&amp;quot;CICI&amp;quot;等。ただし屋上看板のロゴは&amp;quot;CICI&amp;quot;であった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 愛知県 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:INTHEROOMNAGOYA.JPG|thumb|right|180px|インザルーム名古屋（2009年1月撮影）]]&lt;br /&gt;
* インザルーム名古屋&lt;br /&gt;
*: [[三井不動産]]が開発した商業ビル「WV SAKAE(ウーブ サカエ)」の核テナントとして[[2007年]]（平成19年）[[1月20日]]にオープンしたが&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.mitsuifudosan.co.jp/corporate/news/2006/1219/index.html 名古屋・栄で開発推進中の都心型商業施設「WV SAKAE（ウーブ サカエ）」平成19年1月20日（土）開業 - 三井不動産ニュースリリース]&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[2009年]]（平成21年）[[6月28日]]閉店。エポスカードのATMコーナーも撤退した。閉店後は改装され、同年10月23日に[[ユニクロ]]が開店。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 大阪府 ===&lt;br /&gt;
* 高槻店&lt;br /&gt;
*: 準備室のみ存在。JR[[高槻駅]]前の再開発ビル（現在の[[アクトアモーレ]]）に出店予定であったが、その後出店を辞退。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===かつての丸井の店舗網拡大の経緯===&lt;br /&gt;
かつては同業の[[緑屋]]（現・[[クレディセゾン]]）との「出店競争」があり、関東圏から東北方面へ店舗網の拡大を目論んでいた時期があった。その際「東北進出の足がかり」として、郡山店を開店させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また緑屋が当時進出していなかった東海道方面（静岡県）へは、緑屋進出前に先手を打つという考えから沼津、清水、静岡、浜松の順で4店舗を時期をおいて開店させたという経緯があったといわれている。そのうち静岡店においては、「商業活動調整協議会」&amp;lt;ref&amp;gt;'''商調協'''。自治体・商店街・出店企業が出店をめぐって調整・協議する場&amp;lt;/ref&amp;gt;の力がたいへん強かったことから、店舗面積にも大変厳しい注文がつけられた。結果として極めて狭小な店舗での出店を余儀なくされ、隣接する清水店（当時の清水市ではここまで過激な反応はなく、むしろ出店を大歓迎されたとも言われている）を増床し、静岡店で扱えない商品を清水店や後に開店する浜松店（こちらも静岡店と違いかなり余裕のある床面積であったといわれている）にて展開していたという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、東海道線エリアでは戸塚・藤沢・小田原といった神奈川県内の店舗を含んで、浜松、清水、沼津は既になく、東北エリア唯一の店舗であった郡山店も閉鎖するなど、かつての店舗拡大も大きく軌道修正が図られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このほか、首都圏都市部以外の出店として、熊谷、前橋といった高崎線エリアや、宇都宮などの栃木エリアにも進出の実績があるが、すべて閉鎖されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在では本拠の首都圏において、南関東のターミナルを中心とした店舗展開を行い、同時に首都圏を脱し[[京阪神]]へ進出、また一時期は関連事業を名古屋においても展開するなど、[[西日本]]での店舗展開も進めるという「2つの流れ」を見て取れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 森永レストラン ===&lt;br /&gt;
少なくとも、昭和40年代後半から60年ごろにかけて、東京都心部の一部や地方の狭小店舗、また専門館を除いた全店舗最上階には、森永フードサービス（現：[http://www.seiyofood.co.jp/mfs/ エムエフエス株式会社]、当時は[[森永製菓]]子会社）運営による「'''森永レストラン'''」が併設されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、昭和60年代後半から順次森永レストランは閉鎖され、2014年現在では森永レストランが併設されている丸井店舗は存在しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== POSシステム ==&lt;br /&gt;
* [[POSシステム]]は、[[東芝テック|TEC]]製を使用。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 自社ブランド・外部出店 ==&lt;br /&gt;
丸井が展開している自社プライベートブランド及びショップは下記の通りである。&lt;br /&gt;
* '''ビサルノ'''（VISARUNO, メンズビジネス）&lt;br /&gt;
* '''アールユー'''（ru, レディス）&lt;br /&gt;
* '''タスタス'''（tasse tasse, レディス）&lt;br /&gt;
* '''マルイモデル'''（OI MODEL, 旧：ヤングL、大きいサイズ専門レディス）&lt;br /&gt;
* '''インザルーム'''（in The Room, インテリア）&lt;br /&gt;
* '''オンボード'''（on board, メンズカジュアル）&lt;br /&gt;
* '''ナルーカ'''（Nalu:ca, サーフ）&lt;br /&gt;
* '''レッドシューズ'''（Red shoes, 婦人靴）&lt;br /&gt;
* '''シャンデリーク'''（chandelique, アクセサリー）&lt;br /&gt;
* '''フォードットウォッチ'''（4 DOT WATCH CO., 時計）&lt;br /&gt;
* '''フォーハートジュエリー'''（Four Heart jewelry, アクセサリー）&lt;br /&gt;
* '''アイスクエア オプティーク'''（OPTIQUE, メガネ）&lt;br /&gt;
* '''スタジオゼロワン'''（STUDIOI, レディスシーズン&amp;amp;オケーション）&lt;br /&gt;
* '''ジュール アン ジュール'''（jour en jour, アクセサリー）&lt;br /&gt;
* '''ココニー'''（coconie, ファッション雑貨）&lt;br /&gt;
* '''良眼工房'''（メガネ）&lt;br /&gt;
* '''まるい食遊館'''（食品）&lt;br /&gt;
* '''ウェルト'''（W・E・L・T, 紳士靴）&lt;br /&gt;
* '''フィネステリア'''（Finesteria, メンズギフト・デイリーグッズ）&lt;br /&gt;
* '''クロスドロワー'''（Cross Drawer, 複合専門店）&lt;br /&gt;
など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 外部専門店 ===&lt;br /&gt;
最近では自社ブランドを丸井だけではなく、子会社が運営している[[モディ]]や系列外の[[ららぽーと]]などの[[ショッピングセンター]]においてテナントとして出店しているケース、及び単独店舗での出店が多く見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テナントにおいても出店や業態変更、あるいは撤退を頻繁に行っており、特に[[仙台フォーラス]]に展開していたテナント5店舗は2009年8月までに全て撤退している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 南関東エリア ====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- * [[アーバンドック ららぽーと豊洲]] - インザルーム 2013年現在撤退 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[ららぽーとTOKYO-BAY]] - クロスドロワー、ジュール アン ジュール&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- * [[イオンモールむさし村山]] - レッドシューズ&lt;br /&gt;
* 川越モディ - アイスクエア オプティーク、フォードットウォッチ ミニッツ&lt;br /&gt;
* 町田モディ - マルイモデル&lt;br /&gt;
* 津田沼[[パルコ]] - ヴィヴァーチェ by マルイモデル 2013年現在撤退 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- * 調布パルコ - マルイモデル 2010年撤退 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[アルパ (商業施設)|サンシャインシティ アルパ]] - レッドシューズ&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- * [[ディラ西船橋]] - ココニー 2010年撤退 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- * 良眼工房 中野店 中野マルイに再入居したため閉店 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- * [[ららぽーと横浜]] - レッドシューズ、ビサルノ、オンボード、フォードットウォッチ ミニッツ 2013年現在撤退 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 戸塚モディ - まるい食遊館&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 関西エリア ====&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- * [[四条河原町阪急]] - フォードットウォッチ 阪急閉店のため撤退 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- * [[ららぽーと甲子園]] - アールユー コンセプトストア 2011年撤退 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- * [[なんばパークス]] - インザルーム 2012年撤退 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[阪急西宮ガーデンズ]] - ビサルノ&amp;lt;!-- 、インザルーム、フォードットウォッチ ミニッツ 2011年撤退 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 仙台エリア ====&lt;br /&gt;
* [[仙台泉プレミアム・アウトレット#泉パークタウン タピオ|泉パークタウン タピオ]] - マルイモデル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アウトレットストア ===&lt;br /&gt;
自社ブランドを特別価格で提供する「'''マルイアウトレットストア'''」も各地で展開している。&lt;br /&gt;
* マルイアウトレットストア - [[三井アウトレットパーク 多摩南大沢]]、[[三井アウトレットパーク 入間]]、[[三井アウトレットパーク 横浜ベイサイド]]&lt;br /&gt;
* VISARUNO・RU OIOI - [[佐野プレミアム・アウトレット]]、[[あみプレミアム・アウトレット]]&lt;br /&gt;
'''閉店したアウトレットストア'''&lt;br /&gt;
* final index下北沢（旧・丸井新宿店下北沢館。ロゴの「a」と「d」はそれぞれ「OI」と「oI」で表され、「OIOI」ロゴと掛けている。2008年9月28日閉店）&lt;br /&gt;
* マルイアウトレットストア [[アクアシティお台場]]（[[2010年]]（平成22年）2月21日閉店）&lt;br /&gt;
* VISARUNO・RU OIOI [[仙台泉プレミアム・アウトレット]]（[[2010年]]（平成22年）9月20日閉店）、[[神戸三田プレミアム・アウトレット]]（閉店時期不明）&lt;br /&gt;
* Red shoes tokyo OIOI [[三井アウトレットパーク 仙台港]]（[[2010年]]（平成22年）9月26日閉店）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--「未検証2009年10月」への対応がされず、根拠不明の為 == 丸井系ブランド ==&lt;br /&gt;
丸井系ブランドは主に国内の[[アパレル]]メーカーが若者向けに展開するブランドである。なお、以下のブランドは丸井のみならず百貨店などにも出店することがある。また、丸井系ブランドの中には有名な[[ファッションデザイナー]]を起用し、[[ファッションショー]]で発表するブランドもある。また、女性用のブランドの中には、[[渋谷109]]や[[ラフォーレ原宿]]などのファッションビルに出店しているものもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお「丸井系ブランド」とは、単に主に丸井で展開しているブランドであるという意味のほか、ステレオタイプでだれが着用してもそこそこ似合うということをもじって、ファッショントレンドの先端をいく層から、やや皮肉と揶揄の意を込めて使われることがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{特殊文字}}&lt;br /&gt;
* [[ファイブフォックス|COMME CA MEN]]&lt;br /&gt;
* [[タケオキクチ|TAK&amp;amp;#200;O KIKUCHI]]&lt;br /&gt;
* [[タケオキクチ|TK TAK&amp;amp;#200;O KIKUCHI]]&lt;br /&gt;
* MEN'S BIGI&lt;br /&gt;
* RATTLE TRAP&lt;br /&gt;
* [[ポール・スミス|Paul Smith]]&lt;br /&gt;
* [[JUNMEN]]&lt;br /&gt;
* abx&lt;br /&gt;
* MEN'S MELROSE&lt;br /&gt;
* [[ティノラス|MEN'S TENORAS]]&lt;br /&gt;
* [[ライカ (アパレル)|BIGLIDUE]]&lt;br /&gt;
* Souk&lt;br /&gt;
* [[ニコル (アパレル)|NICOLE CLUB FOR MEN]]&lt;br /&gt;
* [[ニコル (アパレル)|MONSIEUR NICOLE]]&lt;br /&gt;
* [[ニコル (アパレル)|SEDUCTION de NICOLE]]&lt;br /&gt;
* [[イトキン (企業)|MK HOMME]]&lt;br /&gt;
* MICHEL KLEIN HOMME&lt;br /&gt;
* [[ワールド (企業)|UNTITLE MEN]]&lt;br /&gt;
* [[スピックインターナショナル|TORNADO MART]]&lt;br /&gt;
* [[スピックインターナショナル|HIGH STREET]]&lt;br /&gt;
* [[スピックインターナショナル|The twelve]]&lt;br /&gt;
* MORGAN HOMME&lt;br /&gt;
* [[アバハウス|5351 POUR LES HOMMES]]&lt;br /&gt;
* CUSTOM CULTURE&lt;br /&gt;
* RUPERT&lt;br /&gt;
* SCHLUSSEL&lt;br /&gt;
* CHIL DERIC&lt;br /&gt;
* TÈTE HOMME&lt;br /&gt;
* A.S.M (ATELIER SAB MEN)&lt;br /&gt;
* [[キャサリン・ハムネット|KATHARINE HAMNETT]]&lt;br /&gt;
* [[キャサリン・ハムネット|HAMNETT]]&lt;br /&gt;
* [[ファイブフォックス|Platinum COMME CA]]&lt;br /&gt;
* [[ファイブフォックス|PPFM]]&lt;br /&gt;
* [[アバハウス|ABAHOUSE]]&lt;br /&gt;
* [[ワールド (企業)|BOYCOTT]]&lt;br /&gt;
* R. NEWBOLD&lt;br /&gt;
* HIROMICHI NAKANO&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== レディスブランド ===&lt;br /&gt;
* roxy（FIELDでの取り扱いが多い）&lt;br /&gt;
* ロデオクラウンズ&lt;br /&gt;
* [[BLUE MOON BLUE]]&lt;br /&gt;
* [[リズリサ|LIZ LISA]]&lt;br /&gt;
* ROSE FAN FAN&lt;br /&gt;
* ji-maxx&lt;br /&gt;
* VENCE&lt;br /&gt;
* ROJITA&lt;br /&gt;
* バラク&lt;br /&gt;
* ドルチェローザ&lt;br /&gt;
* ブラックbyマウジー&lt;br /&gt;
* SHAKESHAKE&lt;br /&gt;
* SPIGA&lt;br /&gt;
* Pinky Girls&lt;br /&gt;
* GOA&lt;br /&gt;
* EGOIST&lt;br /&gt;
* moussy&lt;br /&gt;
* SLY&lt;br /&gt;
* SOLBELLY&lt;br /&gt;
* ギルフィ&lt;br /&gt;
* リップサービス&lt;br /&gt;
* ソードフィッシュ&lt;br /&gt;
* TEA FOR TWO&lt;br /&gt;
* OZOC&lt;br /&gt;
* スパイラルガール&lt;br /&gt;
* ANAP&lt;br /&gt;
* GLAD NEWS&lt;br /&gt;
* ミツマルヘブン＆アース&lt;br /&gt;
* スワンキー&lt;br /&gt;
* ダズリン&lt;br /&gt;
* リエンダ&lt;br /&gt;
* ヒステリックグラマー&lt;br /&gt;
* OLIVE DES OLIVE&lt;br /&gt;
* アルシーヴ&lt;br /&gt;
* リップスター&lt;br /&gt;
* マジェスティックレゴン&lt;br /&gt;
* レイカズン&lt;br /&gt;
* PAGE BOY&lt;br /&gt;
* オゾンロックス&lt;br /&gt;
* エミリーテンプルキュート&lt;br /&gt;
* PEACE NOW&lt;br /&gt;
* [[h.naoto]]&lt;br /&gt;
* トミーガール&lt;br /&gt;
* INGNI&lt;br /&gt;
* アンティローザ&lt;br /&gt;
* ベティーズブルー&lt;br /&gt;
* ローリーズファーム&lt;br /&gt;
* ミン・プリュム&lt;br /&gt;
* スパイシーマーマレード&lt;br /&gt;
; 靴ブランド&lt;br /&gt;
* [[アバハウス|ALFRED BANNISTER]]&lt;br /&gt;
* WHOOP DE DOO&lt;br /&gt;
; 家具ブランド&lt;br /&gt;
* BOSE（有線ブランド）&lt;br /&gt;
* インザルームでは[[ラブラドールレトリバー]]や[[フレンチブルドッグ]]などの犬のぬいぐるみ、ラブラドールレトリバーのタオル、オリジナルのエプロンやエコバッグ、皿やコーヒーカップなどを独自のブランドで出している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去に存在したショップブランド ===&lt;br /&gt;
* [[COCOLULU]]&lt;br /&gt;
* Jassie&lt;br /&gt;
* nenemona&lt;br /&gt;
* COCOBONGO&lt;br /&gt;
* Duras&lt;br /&gt;
* YOUNGL（現在はマルイモデルに名称変更）&lt;br /&gt;
* [[Majorena]]&lt;br /&gt;
* JERRY　BEANS　PARTY（丸井開発ブランド）&lt;br /&gt;
* RAFF&amp;amp;FREE&lt;br /&gt;
* ROCONAILS&lt;br /&gt;
* バニュルス（丸井開発ブランド）&lt;br /&gt;
* ミミリー&lt;br /&gt;
* TRALALA&lt;br /&gt;
* リコシェ&lt;br /&gt;
* スクリプト（[[1995年]]（平成7年）頃丸井で開発したレディスブランド・現在はruに名称を変更）&lt;br /&gt;
* ALBAROSA&lt;br /&gt;
* ボルサリーノ&lt;br /&gt;
* ダブルスクイーズ（丸井開発ブランド）&lt;br /&gt;
* i.n.ｅ&lt;br /&gt;
* UNITEDCOLORSOFBENETTON（現在は溝口店と海老名店のみ）&lt;br /&gt;
* I.S&lt;br /&gt;
* SCOOP&lt;br /&gt;
* ミツマルシャインビーモデル&lt;br /&gt;
* スナッチ&lt;br /&gt;
* ハニーズ（現在は草加店のみ）&lt;br /&gt;
* レイヤーガールズ&lt;br /&gt;
* KAPALUA&lt;br /&gt;
* マテリアルガール&lt;br /&gt;
; 家具ブランド&lt;br /&gt;
* with（黒色をモチーフにしたテーブルやイスを製造したブランド） --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 丸井のクレジットカード ==&lt;br /&gt;
=== 日本初の「クレジット」 ===&lt;br /&gt;
丸井を語る上で欠かせないのが、[[クレジットカード]]「'''赤いカード'''」の存在である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
丸井はもともと[[月賦百貨店]]（[[割賦販売]]による月賦払いを中心とする小売店）であった。[[1960年]]（昭和35年）に日本で初めて「クレジット」という名称を用い、アメリカから機器を輸入し「クレジット・カード」「クレジット・プレート」の発行を開始した。これは今日のクレジットカードと同一のものではなく、上顧客への月賦払いの会員証という位置づけであった&amp;lt;ref name=&amp;quot;wagakure&amp;quot;&amp;gt;『わが国クレジットの半世紀』[[社団法人]] [[クレジット産業協会]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。このカード、プレートは、エリート、スマートの証として特に若年層の受けがよく、販路拡大にも貢献した&amp;lt;ref name=&amp;quot;wagakure&amp;quot;/&amp;gt;。ちなみに同じ1960年に日本[[ダイナースクラブ]]が設立され、日本で2番目のクレジットカード会社となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当時は[[振込み#口座自動振替|口座自動振替]]のシステムもなく、返済方法は店頭で直接支払うか集金員に直接支払うシステムのみであった。この集金＝「回収」作業において、支払い延滞者への督促行為が時に[[闇金融]]まがいの強引な手法となることがあった。当然、現在であれば大きな問題となりうるものであるが、当時はまだ「&amp;lt;!--（一般常識であるため強引な取立てと結びつかず記述変更）借りたものは返すのが当たり前--&amp;gt;返せないならむしり取るのが当たり前」という解釈の下そういった行為が許されていた時代でもあった。振込みによる返済が一般的になった現在でも、&amp;lt;!--[[クレディセゾン#セゾンカウンター|セゾンカード]]や　（2010年8月廃止）　--&amp;gt;[[百貨店]]のクレジットカード同様に、店頭のカードカウンターへ出向いての返済が可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ハウスカードから国際ブランドへ ===&lt;br /&gt;
長らく丸井グループと丸井店舗周辺の加盟店のみ扱える[[ハウスカード]]の立場を固持してきたが、1990年代初頭に[[DCカード]]及び[[ジェーシービー|JCB]]と提携・一体化した「'''エムワンカード'''」（'''M1カード'''）を発行する。世界中のVISAまたはJCB加盟店で利用できるようになったが、その分リスクが大きくなることから入会審査が厳くなり、また支払回数の制限などもあり、あまり発行されずに終息した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1994年]]（平成6年）にハウスカードの名称を「'''マルイカード'''」に変更したが、[[2000年]]（平成12年）に元の「'''赤いカード'''」に戻した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2001年]]（平成13年）に[[クレディセゾン]]との提携によって、赤いカードとセゾンカードを合体した『'''赤いカード《セゾン》'''』を発行開始した。このカードは[[提携カード#スイッチカード|スイッチカード]]という[[提携カード]]の一種で、利用加盟店が赤いカードの加盟店か、セゾン及び付加国際ブランド（VISA・Master・JCB）の加盟店かによって、請求が丸井からの分とセゾンからの分に分かれて来るものであり、さらに支払方法や請求サイクルも全く別であるなど、悪い意味で「一枚二役」のカードであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]（平成16年）10月にはカード事業を分社化し連結子会社の株式会社マルイカードを設立し、[[ビザ|VISA]]のスペシャルライセンシーを取得。[[2006年]]（平成18年）3月に長年に渡って親しまれた「赤いカード」に代わり、社内公募によって決定された「'''エポスカード'''」('''EPOS CARD''') を新ブランド名として採用。ハウスカードから脱し、VISA付帯で汎用性を高めたICクレジットカードへと衣替えした。同時に社名も株式会社[[エポスカード]]へ変更されている。しかし、一部のVISA加盟店では支払い回数が制限されている{{独自研究範囲|ことから店頭で会計時混乱が起きている（2回払いまでのみ可能な加盟店があるとのことなので会員は事前に他店での分割利用時カードセンターに確認した方がよい）。|date=2015年2月}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== キャッシング ===&lt;br /&gt;
1981年に赤いカードでキャッシングサービスが開始。現在ほとんどの「赤いカード」・「エポスカード」で[[融資]]枠が設定されており（未成年者はショッピング専用カードとして発行）、[[グレーゾーン金利]]上限に迫る高利のキャッシング[[利子|利息]]収益で長い間本業の（分社化した現在は連結）収益の一大部分を占めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
丸井のカードは店舗従業員の[[ノルマ]]達成のため、無職者や学生、低所得者層でも店頭で容易に発行されてキャッシングに使えることから、借り逃げなどの貸倒件数・金額によってはその年の業績にマイナス影響を与えるものとなり、「'''小売店の顔をした消費者金融'''」と呼ばれることもしばしばある。実際に、グレーゾーン金利撤廃以前のクレジット・消費者ローン事業の営業利益額は物販事業の営業利益額を大きく上回っていた。また、カード勧誘のための「丸井のカードはお持ちですか？」のフレーズは丸井店舗での買い物精算時のいわばお決まりの儀式となっており、その勧誘行為のエスカレートがカード嫌いの層等から丸井での買い物を遠ざける一因ともなっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし最近では、提携カード化にともなう発行基準・与信の厳格化により以前のような無秩序なカード発行はなく、また、丸井内部での評価制度の見直しなどから、こうした行き過ぎ感のある勧誘などもほとんど姿を消した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 雇用体系 ==&lt;br /&gt;
[[管理職]]以外のプロパー社員ほぼ全員を丸井子会社に転籍させ賃金改定する大胆な[[リストラ]]を2003年に実行。丸井の各ショップで働く従業員は、丸井に属さず取扱商品やサービスに応じた販売子会社から「派遣」（労働法上の人材派遣ではない：後述）される形態をしばらくとっていたが、現在は、一部の子会社でのプロパー採用社員を除き、持ち株会社「丸井グループ」に再び人員と雇用を集約したうえで、旧販売子会社を祖とする後述の社内カンパニーでの勤務（店舗での商品販売など）をする形となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 従業員の転籍施策に纏わる諸問題 ===&lt;br /&gt;
在籍社員の95%（5,100名：当時）を子会社に転籍させ、消費者ニーズに応え専門性を高め、経営資源の選択と集中を図るという大英断は、実施当時、株主や経済界からは一定の評価を得、同時に人件費の高騰と売上減少に悩む小売業界関係者から大いにその成否が注目された。しかし、その一方で、この改革を前後に発生した出向と転籍を繰り返す雇用形態の変更、それに伴う人事制度・給与体系等の度重なる見直しによる混乱、及び、完全成果型報酬体系がもたらす極端な年収のアップダウンにより生活設計がたてにくくなったことなどを理由に、旧来の丸井時代から会社を担っていた正規従業員らのモチベーション低下と多数の優秀な人材の外部流出を招いたといわれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、当時の運営形態は各販売子会社と丸井本体との「業務委託契約」によるアウトソーシングの形であったが、実体として販社社員に対し丸井本体の管理職（店長・副店長など）が直接指揮命令を行っており、これが、いわゆる[[偽装請負]]にあたっていた可能性がある。もっとも、これは派遣法の理解不足や見解の相違がもたらした結果であり、製造業等で多発していたような最初から故意に違反行為を承知で実施した施策ではなかった{{要出典|date=2009年8月}}。また、実際に勤務していた販社社員にはこういったビジネスモデル的な説明は転籍に際して事前にほとんどされておらず、それまでの勤務形態と比較してなんら変化を感じるものではなかったため大きな問題にはならなかった。なお、事務代行を主なサービス領域とするマルイスマートサポートなど一部の子会社を除き、丸井本体及び販売系子会社は一般・特定を問わず労働者派遣事業の許認可取得・届出はしていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その意味では、今回の雇用形態の再転換は事業再編による組織力の強化という目的の他に、こういった諸問題の解消という狙いが含まれていると推測される。一部の革新系政党や労働団体まで巻き込んで議論がなされた一連の転籍騒動については、現在まで、当時の関係者も含め失敗であったと認める発言等は公式の場では見られない。一説には、この施策に不満を持ち早期退職していった人材数が会社側が当初想定していたものより遥かに多かったという現実に当時の青井忠雄社長が激怒し、施策の推進に大きく関与した関係役員を更迭したといわれるが、その因果関係は定かではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、“失われた5年間”に浪費した貴重な時間・資金、そして何より従業員のモラールダウンにともなう販売力の低下という大きな損失を招いてしまったことは否めない。同業他社を含めた大手小売業でこの改革に追随した企業はなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関係会社 ==&lt;br /&gt;
[[株式会社]]「丸井」及び[[持株会社]]「丸井グループ」内における、社内カンパニーと関係は以下のとおり。小売事業の他、グループの他の2事業についても触れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''小売事業'''&lt;br /&gt;
* 株式会社丸井（丸井店舗事業）&lt;br /&gt;
* [[2008年]]（平成20年）10月1日付で下記小売事業各社は全て社内カンパニーとして株式会社丸井に統合された。尚アウトレット・催事部は株式会社丸井の一部門から社内カンパニーに移行された。&lt;br /&gt;
** パレット（旧・株式会社マルイパレット、婦人雑貨などの製造・販売）&lt;br /&gt;
** エムズモード（旧・株式会社マルイエムズモード、紳士靴・紳士雑貨などの製造・販売）&lt;br /&gt;
** ファッションナビ（旧・株式会社マルイファッションナビ、婦人服などの製造・販売）&lt;br /&gt;
** アクセス（旧・株式会社マルイアクセス・株式会社マルイフォードットウォッチ、ジュエリー・メガネ・ウォッチなどの製造・販売）&lt;br /&gt;
** フィールド（旧・株式会社マルイフィールド、スポーツアイテムなどの製造・販売）&lt;br /&gt;
** インザルーム（旧・株式会社インザルーム、家具・インテリア雑貨などの製造・販売）&lt;br /&gt;
** シーズニング（旧・株式会社マルイシーズニング、食料品の販売・レストランの運営）&lt;br /&gt;
** ヴォイ（旧・株式会社マルイヴォイ、Eコマース・通信販売事業）&lt;br /&gt;
** アウトレット（旧・アウトレット・催事部、店外催事およびアウトレット店舗の運営）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''カード事業'''&lt;br /&gt;
* 株式会社[[エポスカード]]（赤いカード事業）&lt;br /&gt;
* 株式会社エムアールアイ債権回収（債権回収事業）エポスカード・ゼロファーストの不良債権の回収も請け負う。&lt;br /&gt;
* 株式会社[[ゼロファースト]]（消費者金融事業）下記を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''小売関連サービス事業'''&lt;br /&gt;
* 株式会社エイムクリエイツ（店装・広告・商業施設運営）&lt;br /&gt;
* 株式会社シーエスシー（ビルメンテナンス・給食・警備などのビル管理）&lt;br /&gt;
* 株式会社エムアンドシーシステム（情報システム事業）&lt;br /&gt;
* 株式会社ムービング（[[運輸業]]）引越しや[[家電量販店]]の大型家電配達も請け負う。&lt;br /&gt;
* 株式会社マルイキットセンター（物流・用度品ピックアップ・商品検品事業）&lt;br /&gt;
* マルイスマートサポート - 総務（かつての店内総務）、[[人材派遣]]（丸井各店に事務系スタッフを派遣。丸井本体社員の転籍により労働者派遣の形になったもの）、教育&lt;br /&gt;
*: ※ヴァージン・メガストアーズ・ジャパンは、[[2005年]]（平成17年）3月31日に全株式を[[カルチュア・コンビニエンス・クラブ]]へ売却。&lt;br /&gt;
*: ※マルイ旅行センターは、[[パシフィックツアーシステムズ]]（[[ジェイティービー|JTB]]子会社、元セゾン系）へ吸収合併、解散している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゼロファースト ===&lt;br /&gt;
[[1991年]]（平成3年）に[[消費者金融]]専業会社「'''ゼロファースト'''」（現在エポスカード子会社）を設立し、都市部の駅近くや繁華街のビル1階もしくは平屋建てに店舗を構え、ゼロファースト・丸井のカードのほかに[[クレジットカード]]・[[信用販売|信販]]会社・消費者金融・[[郵便貯金]]カードが扱えるATM（店舗によっては24時間稼働）を複数台設置するなど独自に事業を行うが、丸井のカードによるキャッシング・入金（弁済）も行う点から、丸井店舗が撤退した地域にゼロファーストを出店する傾向がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、社名の【ZERO-FIRST】からも分かるように、丸井の'''0101'''が由来とされている。また、同社は消費者金融事業の他に、以前は当時の中野本店内に入居していた[[ボウリング]]場（マルイボウル）の管理運営も行っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]（平成18年）11月、丸井はゼロファーストの事業を大幅に縮小すると発表した。これは「[[貸金業法]]の改正による逆風や[[グレーゾーン金利]]の撤廃により貸付上限金利が引き下げられると、有人店舗の採算がとれなくなる」との判断によるもので、具体的には新規顧客の受け付け停止、関東（静岡含む）に74ある消費者ローン店舗の約7割を段階的に閉鎖する（有人店舗46店を順次無人化し、最終的に無人店舗すべてを閉鎖）というものである。都内の主力15店舗は一旦エポスカードに移管したうえ存続させるが、将来的には廃業も選択肢に含まれているという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 海外発展 ==&lt;br /&gt;
[[2007年]]（平成19年）12月に海外向け通販サイト、MARUIONE.JPが立ち上げられた。日本語、英語、フランス語の3か国語で運営されている。「クールジャパン」のコンセプトを基に、[[ロリータ・ファッション|ロリータ]]、[[ゴシック・ファッション|ゴシック]]を含む日本の[[ストリートファッション]]、漫画・アニメグッズに加え、伝統工芸品なども取り扱っている。同時に立ち上げられた姉妹サイトLiveJは日本についての情報を提供している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 宣伝活動 ==&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
丸井はテレビを[[宣伝]]媒体として積極的に利用してきた。昭和40年代前後には[[在京キー局]]すべてで夜の「スポーツニュース」（当時は5分程度の短いものだった）に番組提供を行い、知名度向上に努めた。[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]の「[[NNNスポーツニュース|スポーツニュース]]」（関東のみ、地方によって違うスポンサーが提供）や、「キャッチアップ」（後述）打ち切り後新たに編成された「スポーツホットライン」（[[TBSテレビ|TBS]]）への番組提供がその名残である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
知名度向上とイメージ重視の戦略から、[[1990年代]]前半までは在京局や関東独立局のミニ番組に各社延べ102本&amp;lt;ref&amp;gt;102本という本数については、静岡・福島地区のローカル番組及びローカル提供も含まれる可能性がある（ノート参照）。{{要検証|date=2014年3月|title=ノート:丸井#テレビCM（番組提供）について参照}}&amp;lt;/ref&amp;gt;提供（すべて[[一社提供]]）していたほか、丸井が進出していた静岡・福島地区でも地元局のミニ番組（ニュースや天気予報など）に提供するケースがあった&amp;lt;ref&amp;gt;在京局が関東ローカルとして制作した丸井一社提供番組を同時もしくは時差ネットしていたケースもある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初提供していた番組には30代以降をターゲットとしたものが多く、中高年の夫妻を紹介する「ひとりよりふたり」&amp;lt;ref&amp;gt;この番組については、当時開局から間もなかった[[静岡第一テレビ]]でも丸井の一社提供で同時ネットされていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;「われら夫婦」（日本テレビ）をはじめとして、「あの日あの時」「ヨーロッパ発あなたへ」（[[フジテレビジョン|フジテレビ]]）、「スポニチ芸能ニュース」→「[[世界あの店この店]]」（[[テレビ朝日]]）、「各駅停車世界の旅」（[[テレビ東京]]）などがあったが、1980年代中頃に入ってからは20代を主軸に置いた番組（下記参照）へシフトしていくようになり、番組内での丸井とのタイアップ（連動企画）も多くなっていった（これらの番組の大半はスポニチテレビニュース社（当時）が制作を担当することが多かったことから、[[スポーツニッポン]]のテレビ欄での番組紹介が昭和50年代前半では多かった）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
若年層を主対象においた主なミニ番組としては、トレンド情報番組「[[キャッチアップ]]」(TBS)、当時流行の洋楽ビデオクリップを紹介する「[[丸井サウンドロフト]]」（フジテレビ）、ニューヨークのトレンドを紹介する「ニューヨーク情報」&amp;lt;ref&amp;gt;「ニューヨーク情報」は放送時間が平日21:55からという、在京他局で放送されていた丸井一社提供番組と比して放送時間がかなり早いものであった。ちなみにテレビ神奈川で放送されていた「SPOPS」も比較的早い時間の番組であった。ちなみにバブル前後で早かったのはテレ東の「東京グラフィティ」が8:54からの実質2分番組(本編は45秒でCMが1分、15秒が提供クレジットであった。ちなみに8:57は　花王の「女のコラム」で当時テレ東では平均視聴率が8%〜9%と高かったとされている（理由は他局が前分8時54分代は地上波は教育を含め6局ともニュースだったからである）ただし視聴率調査は15分以上の番組が公開されるので定かではない。ちなみに、「ニューヨーク情報」関連として、池袋店に紹介商品の一部を展示する”New　yorking&amp;quot;のミニコーナーが当時設けられていた。&amp;lt;/ref&amp;gt;（後にスポンサー降板&amp;lt;ref&amp;gt;[[1987年]]（昭和62年）には、丸井の一社提供枠がこの番組から「[[CNNヘッドライン (テレビ朝日)|CNNヘッドライン]]」へ移動したことに伴い、スポンサーも[[富士通]]へ代わった。富士通の番組提供は、その後枠番組である「[[世界の車窓から]]」に引き継がれ現在に至っている。&amp;lt;/ref&amp;gt;）その他の提供番組は、アメリカのニュース専門CATV局・[[CNN]]の最新ニュースを10分弱のダイジェストにまとめて紹介する「[[CNNヘッドライン (テレビ朝日)|CNNヘッドライン]]」（共にテレビ朝日）、丸井の旅行部門とタイアップした海外旅行のガイド的番組「Zip's」（テレビ東京）&amp;lt;ref&amp;gt;テレビ東京では月曜から日曜までの15分番組であったが、福島中央テレビでは10分での放送、それ以外の一部局（静岡県民放送…現：静岡朝日テレビなど）向け番版では「DAY OFF」とタイトルを改題し、番組枠はさらに短くなり5分番組となっていた（番組放送当時は「丸井旅行センター(現PTS）」のCMがこの番組のみで放送されていた。）&amp;lt;/ref&amp;gt;、そして最新の洋楽ヒットに乗せ世界のスポーツ映像を見せる「[[SPOPS]]」（[[テレビ神奈川]]）など。他にもフジテレビでは「[[丸井サウンドロフト]]」の後番組として、大学サークルの紹介番組「ライフサイズTV コンパス」、東京の街そのものをゲームの舞台とした「チキチキバンバン」、有名人が好きなものを10個選ぶ「パーソナル・カウントダウンTen」、東京で暮らす若者の部屋にスポットを当てた「ROOMS」など、意欲的かつ評判を呼んだ番組も制作されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一般的な認知度が関東地区を越えて、全国規模になるのは[[1979年]]（昭和54年）にテレビCMで「好きだから、あげる。」が爆発的な反響を呼んだことで、当時、春の商戦では[[高島屋]]や[[三越]]といった老舗百貨店にならぶ売り上げを記録した。ちなみに「好きだから…」のコピーを書いたのは、「コピーライターの神様」と称される[[仲畑貴志]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
丸井のCM展開は[[1990年代]]前半までは「番組提供」が主であり、その中で丸井オリジナルブランドやインテリア、そして季節商品の単独イメージCMや「赤いカード」の告知など、さまざまなジャンルのCMを効果的に組み合わせていた。また関東エリアのヤング館共通CMや池袋スポーツ館（のちの「フィールド」）、新宿インテリア館（のちの「イン・ザ・ルーム」）単独CMなども頻繁に流された。さらに4店体制が長く続いた静岡地区でも「静岡限定」として「静岡4店イメージCM」が作られたことがある。これは放送期間は短かったものの、TBS系の[[静岡放送]]では「[[静岡新聞ニュース]]」での番組提供時に頻繁に放送されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新店の開店や既存店の新装開店などでは、それぞれの店舗立地のイメージに近い告知CMが多く作られた。例えば「京成百貨店」から経営譲渡を受け新規開店した上野店（マルイシティ上野を経て現・上野マルイ）では、近接する[[浅草]]の「[[三社祭]]」をイメージしたもの、浜松店（既に閉鎖）新装開店時には[[浜松まつり]]の「[[凧揚げ]]」をイメージしたもの、藤沢店（既に閉鎖）開店時には[[湘南]]をイメージしたものなど、凝ったCMが数多く作られた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「丸井試写会」（後述）についての告知CMも提供番組内で流されていたが、丸井店舗があり、番組をネットで受けていた静岡・福島地区では丸井の別のCMに差し替えられていた&amp;lt;ref&amp;gt;ただし、昭和50年代の静岡地区では在京局制作の一社提供番組について、番組内でのCM差し換えをせず、そのまま放送されていたため、試写会の告知CMも見ることができた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。これは、招待券の配布店舗が東京周辺の南関東に限られていたことによる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし[[バブル崩壊]]をきっかけに様々な事情が絡み、1990年代半ば&amp;lt;!--少なくとも1995年秋以降。それまではTBSで「スポーツホットライン」を一社提供。--&amp;gt;、レギュラー番組への提供からはすべて撤退した。一部には「番組提供として出している費用が、本来の番組制作にあまり使われていない」という事実を知り、比較的費用が安く上がる[[スポットCM]]へほぼ全面的に移行したことが、番組提供撤退の理由ではないかとの推測もされている。その後、単発番組へ散発的な番組提供へ移行し、現在はスポットCMを放送するのみにとどまっている。その後は一時のようなセール告知だけを行う地味なCMばかりでなく、有名タレントを起用したり、シーズン特性や流行に応じたファッション性の高いCMも再び制作されるようになってきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東海3県|東海地区]]ではインザルーム名古屋の単独CMが、同店が開店してしばらくの間だけ制作・放送されていた。関連事業であり丸井本体の進出ではなかったことから、OIOIロゴは一切表示されていなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお丸井のCMはラジオも含めほぼすべてが「エイムクリエイツ」（旧・丸井広告事業社）によって現在まで制作されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
池袋スポーツ館（のちの「フィールド」）のCMソングは、[[大瀧詠一]]が制作し、歌唱もしている&amp;lt;ref&amp;gt;CD「niagara CM Special」に「Marui Sports」として収録。&amp;lt;/ref&amp;gt;。この曲は当時、スポーツ館内でも常時BGMとして流されており、レコードやCDでは店内で流されていたものと同じくフルコーラスバージョンで収録されている。尚、大滝が笛吹銅次としてミックスしたオリジナルバージョンと[[吉田保 (レコーディングエンジニア)|吉田保]]のリミックスバージョンの二種類がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[坂本龍一]]が初めて手掛けたCM曲は丸井のメガネである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]]（平成24年）からは通販サイト「マルイウェブチャネル」の宣伝を丸井未出店エリアを含む全国で展開するようになった。当初は新聞広告や、電車の車内広告が中心だったが、[[2013年]]（平成25年）よりテレビCMも製作・放映されている&amp;lt;ref&amp;gt;「マルイウェブチャネル」単独プロモーションもあれば、同一内容の商品CMを出店エリアでは「マルイ」名義で、未出店エリアでは「マルイウェブチャネル」名義でプロモーションを行うこともある。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
ラジオでの広告展開もFMを中心に行っており、関東地区での民放FM多局化以降、[[横浜エフエム放送|FMヨコハマ]]「[[MARUI 24CLUB]]」を始め、数局で番組提供を持った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、昭和50年代半ばに　[[文化放送]]にて「パンプキンパンプキン」（パーソナリティー：[[加藤タキ]]）という女性向け15分の深夜番組を提供していた。初期は試写会のお知らせ以外のCMなし。後期はプレゼントコーナーで[[尾崎亜美]]の「FOR YOU」（「好きだから　あげる」キャンペーンソング）のBGMを使用しプレゼント商品を告知することにより実質CMにしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画試写会 ===&lt;br /&gt;
宣伝活動のひとつとしての「丸井[[試写会]]」（会場：[[中野サンプラザ]]）も定期的に行われていた（試写会の告知CMについては前述）。チケットは都内主要店舗で配布されていたが、晩年は余程の話題作でもない限り話題になることは少なかった。しかし、会場のお膝元である当時の中野本店では、スパークリングセールなどの催事以上に、試写会チケット争奪のために長い列ができるといった現象が起きるほど人気を博していた。創業地でもあり地元に密着した中野本店ならではの光景であり、いったん閉店した同店を住民の声に応じて再開店させるという施策にもつながっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スポーツ ===&lt;br /&gt;
かつては社内に野球部を持ち、プロ入り前の[[大杉勝男]]などが所属していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1980年代、[[サーフィン]]の大会スポンサーに積極的に進出。[[千葉県]]・[[九十九里海岸]]で毎年開催されていた'''丸井プロサーフィン世界選手権'''は、多年度に渡って冠スポンサーを務め、「丸井プロ」の通称で非常に有名であった。また、他に開かれていた[[ウィンドサーフィン]]大会にも後援や冠スポンサーとしてかかわることが多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、この時期には[[日本たばこ産業]]が後援する'''[[サムタイムワールドカップ]]'''が[[静岡県]]・[[御前崎]]で開かれており、サーフィン愛好者からは（広義の関東エリア内での大規模サーフィンイベントとして）「西のサムタイム、東の丸井」などと持てはやされていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 印刷媒体 ===&lt;br /&gt;
丸井店内では1980年代まで、テレビでの宣伝活動と平行して月刊の[[フリーペーパー]]も配布していた。内容は、取り扱いブランドや商品の情報、着こなしの提案と丸井自体のお知らせなど。また当時店舗網の拡大を進めていた時期でもあり、新店情報や一部タウン情報的なものも掲載されていた。このフリーペーパーは1990年代に入り、通販カタログ（[[OIOI Voi|Voi]]・Men's Voi）やカード明細への添付パンフレットに形を変えていくこととなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
1980年代に活動していた[[コント]]グループ、[[コント赤信号]]の持ちネタとして、服装を一流ブランドで固めたリーダーの[[渡辺正行]]に「それだけ揃えるの高かったろう?」とメンバーの[[小宮孝泰]]が訊くと、「赤いカード」を出して「'''丸井よ!'''」（＝全て月賦）と答えるギャグがあり、月賦の丸井の名を高めることとなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 九州進出 ==&lt;br /&gt;
[[2013年]]、[[日本郵便]]が[[九州旅客鉄道|JR九州]]と手を組み[[博多郵便局]]と近隣地域を一体で再開発することを決定したが、その再開発ビルのひとつに丸井が核テナントとして入ることとなり、九州への進出を果たすこととなった&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite press release&lt;br /&gt;
 |url=http://www.post.japanpost.jp/notification/pressrelease/2013/00_honsha/1029_01_01.pdf&lt;br /&gt;
 |title=博多駅中央街南西街区における開発計画の概要及びテナントの一部決定&lt;br /&gt;
 |format=PDF&lt;br /&gt;
 |publisher=日本郵便株式会社&lt;br /&gt;
 |date=2013-10-29&lt;br /&gt;
 |accessdate=2013-12-20&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。この決定以降、福岡県内の民放テレビ5社でもテレビCMを放送するようになったが、店舗開業までまだ時間を要することから、当初は将来の顧客確保という観点も含めて、内容はハウスクレジットカードの「エポスカード」とネット通販のみとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2014年]]に入り、開店に向けた準備室を博多区の奈良屋町に設けた&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite press release&lt;br /&gt;
 |url=http://www.0101maruigroup.co.jp/pdf/settlement/14_0424/14_0424_2.pdf&lt;br /&gt;
 |title=2016 年春の開店へ向け、株式会社丸井は 博多開店準備室を開設いたします。&lt;br /&gt;
 |format=PDF&lt;br /&gt;
 |publisher=株式会社 丸井グループ 広報室&lt;br /&gt;
 |date=2014-04-24&lt;br /&gt;
 |accessdate=2014-06-26&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。またエポスカードが[[ハウステンボス]]と提携し、「ハウステンボスエポスカード」を発行&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite press release&lt;br /&gt;
 |url=http://www.0101maruigroup.co.jp/pdf/settlement/14_0509/14_0509_2.pdf&lt;br /&gt;
 |title=丸井グループのエポスカードとハウステンボス(株)が協業 「ハウステンボスエポスカード」を発行します。&lt;br /&gt;
 |format=PDF&lt;br /&gt;
 |publisher=株式会社エポスカード、ハウステンボス株式会社&lt;br /&gt;
 |date=2014-05-09&lt;br /&gt;
 |accessdate=2014-06-26&lt;br /&gt;
}}&amp;lt;/ref&amp;gt;、これに先立ち2013年の段階から長崎地区でもエポスカードのCM放送を始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== CM出演経験のあるタレント・モデル ==&lt;br /&gt;
=== 男性 ===&lt;br /&gt;
* [[加藤雅也]]&lt;br /&gt;
* [[阿部寛]]&lt;br /&gt;
* [[玉木宏]]&lt;br /&gt;
* [[永瀬正敏]]&lt;br /&gt;
* [[池内博之]]&lt;br /&gt;
* [[成宮寛貴]]（CMではなく通販の雑誌のvoi表紙の担当）&lt;br /&gt;
* [[ウォン・ビン]]&lt;br /&gt;
* [[ゆずおだ]]（「[[クリスマスの約束 (曲)|クリスマスの約束]]」がテーマソングになったことがある）&lt;br /&gt;
など多数&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 女性 ===&lt;br /&gt;
* [[葛岡碧]]&lt;br /&gt;
* [[常盤貴子]]&lt;br /&gt;
* [[江角マキコ]]&lt;br /&gt;
* [[相沢紗世]]&lt;br /&gt;
* [[加藤夏希]]&lt;br /&gt;
* [[黒谷友香]]&lt;br /&gt;
* [[榊ゆりこ]]&lt;br /&gt;
* [[吹石一恵]]&lt;br /&gt;
* [[手塚理美]]（フルネームで生きる　の社内外共通キャンペーン）&lt;br /&gt;
* [[向井亜紀]]（CMではなくフジテレビで放送された番組内インフォメーション担当）&lt;br /&gt;
* [[米倉涼子]]（白いコートの女、JR駅の宣伝広告）&lt;br /&gt;
* [[香里奈]]（CMではなく通販の雑誌のVoi表紙の担当）&lt;br /&gt;
* [[佐々木希]]（CMではなく通販の雑誌のVoi表紙の担当）&lt;br /&gt;
* [[山口美江]]（すきだから・あげる）&lt;br /&gt;
* [[松雪泰子]]&lt;br /&gt;
など多数&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.0101.co.jp/ マルイ - marui website -]&lt;br /&gt;
* {{facebook|maruirakuchin|マルイの『ラクチン』シリーズ　オシャレプラス}}&lt;br /&gt;
* [http://voi.0101.co.jp/voi/index.jsp マルイウェブチャネル]&lt;br /&gt;
* [http://www.intheroom.jp/ in The ROOM|インザルーム]&lt;br /&gt;
* [http://www.zero-first.co.jp/ ゼロファースト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:まるい}}&lt;br /&gt;
[[Category:丸井グループ|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の小売業者]]&lt;br /&gt;
[[Category:中野区の企業]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>RxyはクロスウィキLTA</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://44.233.173.13/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2&amp;diff=400216</id>
		<title>エンペディア</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://44.233.173.13/mediawiki/index.php?title=%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2&amp;diff=400216"/>
				<updated>2022-07-28T15:25:58Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;RxyはクロスウィキLTA: LTA:RXY = Wikpedia rxy&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''エンペディア'''（'''Enpedia'''）とは情報源倉庫として[[2009年]][[4月21日]]に設立されたウィキサイトで、現在は良質な情報源を持つ百科事典となるべく方針の調整や記事作成が行われている。創設者失踪の為[[2010年]][[12月1日]]に'''enpedia'''.myht.orgから'''enpedia2'''.myht.org（およびenpedia.rxy.jp）へ移設された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
エンペディアは[[ウィキペディア]]の信頼性を高めるために不可欠な堅苦しさ、[[ニコニコ大百科]]に月数百円払うこと、[[アンサイクロペディア]]のネタが浮かばなくなった、などの理由から逃れるために創立された。記事は事実を書いてさえいれば出典の必要がなく、ある程度個人の主観が記事に反映されることも許されている。また馴れ合いやまとめWikiでやるべき内容にも寛容であり、自由度が高い。&amp;lt;!---志を同じくしつつも荒廃した[[Yourpedia]]を反面教師として目下方針の充実や、規模の拡張などの努力が続いている。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エンペディアは創立から1年が経過しマイナーな語句の検索結果はある程度上位に出て来れるようになっているが相変わらずその立場としては辺境惑星そのもので、他のプロジェクトのようなヲチスレも（立たなくていいが）立ってはいない。正確に言えば、立った事はあるがレスが入らず過去ログ逝きになっているようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな中の数少ない話題から分かる事だが、エンペディアは[[ウィキペディア]]や[[アンサイクロペディア]]等から駄目なユーザーが行くべき'''ゴミ箱のような扱い'''をされており、日々サイトの適合性の無いユーザーの名が挙げられては「エンペディアに行くべき」等と批判を浴びせられている（因みに元々その様な扱いを受けていたウィキプロジェクトと言えば[[Yourpedia]]が挙げられていた）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また[[2011年]][[7月4日]]、正体と目的が不明である[http://enpedia1.myht.org/index.php/%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8 新しいEnpedia]が作成され、同年[[8月23日]]に本家エンペディア側のウェブマスターはこれを報告、同時に本家を騙ることが目的であると推測していた。作成者は本家エンペディアの利用者である村立さくらんぼ中学校と同名のアカウントを持っており、同一人物である可能性があるようである。このサイトの設立目的はウェブマスターの解任を要求することであり、同サイト内でウェブマスターの解任投票も行われた。解任投票は設立者による賛成票の1票のみが投票されてウェブマスターの解任が決定したが無論本物のエンペディア側にその結果が反映されることはなく、何の成果もあげることなく閉鎖した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==経歴==&lt;br /&gt;
エンペディアの創設者失踪から現在の新エンペディアに移設されたあとに創設者である[[User:オレリ|オレリ]]が自身の利用者ページにて記述した情報（[[User:オレリ|こちら]]）によると、かつて、創立当時のエンペディアは創設者であるオレリの個人サイトに近い形の運営方式で運営されていた。特に、創設直後にオレリ氏の個人サイトからコピーされて作られた記事[[ドナルド・マクドナルド]]や[[キャプテン・クォーク]]等から、かつてはオレリ個人のみで作られたページを誰でも編集できるように置き場にしていたという形の運営方法をとっていたと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし様々なウィキ百科事典の運営方式に対する解決方法を探るため、「他サイトで削除されそうになっている、もしくは削除されてしまった価値ある情報をかき集め、更にウィキペディアでは載せさせてもらえない情報も付加した自由度の高いウィキ百科事典を作る」という風に方針を制定した事によって、現在の「自由度の高いWiki百科事典」という目標を持ったWikiサイトとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
但し、いつまで経っても利用者の増えなかったエンペディアはスパムや荒らしが対処の追いつかないレベルまでエスカレートした結果、創設者によって他の僅かな有力利用者に管理者権限が無断で付与されるという事件もあった。これに関しては、同じメディアウィキサイトであるアンサイクロペディアでもかつてこのような事があったと言われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在に至るまでにエンペディアは管理者権限を付与された有力利用者達によって運営方式が整えられ、かつてのエンペディアとは大幅に運営方式や方針が変更されている。特に、拡張機能の追加によってスパムなどの投稿が一切無くなったというのは大きな進歩であると言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なにやら荒らしに対する規制強化が議論されるようになった。あまり加熱すぎた場合、ウィキペディアみたいになってしまうことが懸念される。というか既になってある模様だ。このままでは第二のウィキペディアになってしまうのでないかと懸念される。と思ったら自警管理者[[プログラマリオ]]が「エンペディア性」(ゆるさ)の侵害を理由に管理者権限剥奪&amp;amp;追放されるなど、揺り戻しの動きもみられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==管理者==&lt;br /&gt;
創立者は[[利用者:オレリ|オレリ]]でエンペディアが移設される少し前までは管理者もオレリのみで独裁を行っていたが、「'''I retired Enpedia'''」のメッセージを残して失踪してしまった為、[[利用者:Hosiryuhosi|Hosiryuhosi]]がウェブマスターとして代わりにエンペディアを受け継ぐ形で新しいエンペディアを創設。合わせてエンペディアもenpedia2.myht.org（およびenpedia.rxy.jp）へと移設された（跡地には「旧エンペディア（OldEnpedia）」としてメインページ等を除く元々のエンペディアが残っており、管理者のみ操作・変更可能、新規アカウント登録不能という状態になっている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エンペディアの管理者は、他サイト（主に八百科事典サイト「アンサイクロペディア」）での活動をしている、所謂[[アンサイクロペディアン]]が多いのが特徴である。これらの管理者は、エンペディアの議論に於いても積極的に発言している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在は創設者も復活しているが長き失踪故に管理者権限を剥奪された上、自身も失踪の際に他の数多くの利用者に権限を分けてしまった事や利用者がかなり増加した事から以前のような独裁はしておらず、活動としてはしばしば議論に参加したり記事の作成や編集をしたりしている。本人いわく「これからは創設者として、エンペディアの利用者としての信頼をすっかり取り戻せるよう努力しようと思っています」とのこと。現在はコミュニティでの決議によって管理者としての権限は行使できないようにされているが、創設者であることを証明するためにウェブマスターから[[Enpedia:創設者|創設者]]なる権限グループが与えられている。&amp;lt;!--これの持っている特殊な権限は「半保護のページが編集できる」程度の能力で実際の目的は「このアカウントグループに所属する事でエンペディアの創設者である事を証明し、万が一記事に於ける名誉棄損などの理由でエンペディアが起訴された場合は創設者が法的責任を負う事になる」という事である。つまり、かつて旧エンペディアを構築したオレリは実質エンペディアを操作したりなどする権限を失っていながら'''法的責任は未だに負っている'''という事になる。--&amp;gt;この権限は後に「特別スタッフ」権限に変更された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他、エンペディアには'''ウェブマスター'''という特殊な権限が存在している。これは、エンペディアにおけるシステムなどのサポートを担当するシステムエンジニア的な存在と思われる。ウェブマスターには現在、ウィキペディアの管理者でもあるHosiryuhosiが就任しており、外部サイトEnpediaSupportCenter（エンペディアサポートセンター）を開設している他、一定期間ごとにアクセス統計文書を公開したりもしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==厳選された珠玉の記事==&lt;br /&gt;
[[2015年]][[10月27日]]現在、エンペディアの記事数は12533であり、かなり記事数が増加している。[[アニメ]]、[[声優]]、[[サッカー]]、[[歴史]]などの分野が特に増加している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尚、[[2016年]][[10月4日]]現在、エンペディアの記事数は16,672である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
記事に関してはサッカーが停滞しているが、アニメ、歴史、地理などが確実に増えており、中にはWikpediaより参考文献を使っていたり、良質な記事もある模様である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2017年]][[5月18日]]現在、記事数は18836と増大している。記事の内容も、Wikipediaにはない記事が歴史、地理、アニメ、子役などで生まれている模様である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2017年]][[10月]]頃、記事数が20,000を突破したようである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それからゆるゆると記事は増え続け、2021年8月25日をもって記事は53,000件を突破した。この頃になると某鉄道ファンの某記事立項がきっかけで大量の鉄道ファンのツイッタラーにより彼らやその仲間の記事が立つようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2022年]]頃にマリオカート界隈が発生、マリオカート関連の記事が増えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==一向に増えないユーザーと記事==&lt;br /&gt;
[http://enpedia.rxy.jp/w2/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%83%A0:%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%81%AE%E9%81%8E%E7%96%8E%E3%81%A3%E3%81%B7%E3%82%8A%E3%81%A8%E3%81%9D%E3%82%8C%E3%81%AB%E9%96%A2%E4%BF%82%E3%81%99%E3%82%8B%E5%95%8F%E9%A1%8C&amp;amp;t=20111220153922 エンペディアの過疎っぷりとそれに関係する問題]では管理者たちが論じており、それはあたかも山奥の過疎小学校の新聞委員が「いかにして読者と部員を増やすか」を話し合っているようで、実に微笑ましい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2015年現在、利用者は平均して20人前後である。&lt;br /&gt;
2016年現在、利用者は平均して30人前後である。一応増えている。記事に関しては2016年12月時点で17465件と増えつつある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ユーザーが増えない理由としてあまり当サイトが有名ではないからとみる説もある。もっと有名だったら利用者が増える……かな❓&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところがその後2021年3月頃に[[黒澤マンガン]]というユーザーがゆーかブロック祭り2020の項目を立項しそれがきっかけで鉄道界隈に知られ大量にユーザーを増やす結果となった。これについて[[シュヴァルツ]]などの一部利用者は快く思っていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[Enpedia:エンペディアについて]] - エンペディア公式の方針文書&lt;br /&gt;
*[[百科事典]]&lt;br /&gt;
*[[過疎ペディア]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:えんへていあ}}&lt;br /&gt;
[[Category:エンペディア|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:MediaWikiプロジェクト]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>RxyはクロスウィキLTA</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://44.233.173.13/mediawiki/index.php?title=%E8%A5%BF%E5%8F%8B&amp;diff=400215</id>
		<title>西友</title>
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				<updated>2022-07-28T15:25:29Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;RxyはクロスウィキLTA: LTA:RXY = Wikpedia rxy&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:西友.jpg|250px|right]]&lt;br /&gt;
'''合同会社西友'''（せいゆう、英称：''Seiyu GK.''）は、世界最大の小売チェーン、[[ウォルマート]]の[[日本]]における[[子会社]]。 &lt;br /&gt;
ウォルマートグループ入りした後は24時間営業をする店が多くなった（一部フロアのみ24時間営業の場合もある）。&lt;br /&gt;
[[東京都]]を拠点として[[スーパーマーケット]][[チェーンストア|チェーン]]、[[総合スーパー|ゼネラルマーチャンダイズストア]] (GMS) などを運営している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年（平成21年）に2008年（平成20年）12月期を[[官報]]に掲載したが&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2009-4-8-4&amp;quot; /&amp;gt;、以降は売上高などを開示していない&amp;lt;ref name=&amp;quot;nikkei-mj-2012-7-30&amp;quot;&amp;gt;“西友、地方スーパーと連携探る、低価格の直輸入品供給など、出店も積極化”. [[日経MJ]](日本経済新聞社). (2012年7月30日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
=== セゾングループ時代 ===&lt;br /&gt;
==== 西武ストアーの展開 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
旧[[西武グループ]]・[[西武百貨店]]が1956年（昭和31年）2月に資本金500万円で西武ストアーを設立して支店よりも小型の店舗を分店を出店したのが始まりである&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-1-1991-6-1&amp;quot;&amp;gt;由井常彦 『セゾンの歴史 変革のダイナミズム 上巻』 [[リブロポート]]、1991年6月1日。ISBN 978-4845706259&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年6月に出店した静岡駅西口の真向いに開設された静岡ホテルの一角に静岡店を開設したほか、1957年（昭和32年）2月には[[平市]]字田町（現・[[いわき市]]平字田町）に平店を西武ストアーとして開設するなど10店舗を展開したが、セルフサービス方式の導入やチェーンストアオペレーションは確立されておらず、実質的には対面販売の百貨店方式の小型店舗が多店舗展開されていただけであった&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-1-1991-6-1&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 西友ストアーの発足 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1963年（昭和38年）4月1日にいったん西興ストアーと改称した後、同年4月19日に再び改称して資本金2000万円で'''株式会社西友ストアー'''が発足し、西武百貨店から土浦店やひばりヶ丘店などの10店の分店を継承して[[スーパーマーケット]]チェーン事業を行うことになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-1-1991-6-1&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この西友ストアーの発足に当たっては、本部を中野区江古田の「西武百貨店配送センター」の2階に本部を開設すると共に、西友ストアーに従事する社員は全員西武百貨店から転籍して西友ストアーの業務に専念する体制を採り、本格的な事業展開を図ることになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-1993-9-28-29A&amp;quot;&amp;gt;“西友30周年特集 西友30年の軌跡 商業問題研究所代表・高山邦輔氏”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (1993年9月28日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、本部内に商品部を置いて集中仕入れを行うなどチェーンストアとしての組織整備を進めると共に、食品と非食品をほぼ50%ずつという商品構成とするなど経営方針の明確化も図った&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-1-1991-6-1&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
西友ストアー設立と並行して1963年（昭和38年）5月には[[伊藤忠商事]]と合弁で西武百貨店が60%を出資して「株式会社マイマート」を設立し、出店エリアについて協定を結んでマイマートが東急グループの地盤である中央線沿線に出店して西友ストアーと住み分けながら、共にスーパーマーケットのチェーン展開をして行くことになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-1-1991-6-1&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このマイマートは食品スーパーを目指して展開されたため、各店舗の規模は売り場面積約400坪から500坪程度で展開されていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-1-1991-6-1&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
西友ストアーが設立されたころにはちょうど[[西武鉄道]]が駅舎改築を進めていた時期に重なったうえ、[[堤康次郎]]の指示により同社の全面的な支援が受けて西友ストアーは設立から1966年（昭和41年）までの間は西武線沿線への出店を進める形となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-1-1991-6-1&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
西友ストアーは衣料品なども扱う大型の総合スーパー形態の店舗も運営して1968年（昭和43年）12月に累積欠損を一掃して黒字転換を果たすと共に、対前年比で約54%増とマイマートの約27%の約2倍の伸び率を示すなど業績面で優位に立ったことから、マイマート側でも総合スーパーへの路線転換が意識されるようになり、1969年（昭和44年）3月にマイマートを吸収合併して西友ストアーに一本化されることになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-1-1991-6-1&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1969年（昭和44年）に東京都府中市に&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-1993-9-28-48A&amp;quot;&amp;gt;“西友30周年特集 目で見る「川越食品流通センター」 低温帯流通が軸”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (1993年9月28日)&amp;lt;/ref&amp;gt;西友流通センターを開設して全商品を単品管理して店舗などにおける在庫削減を目指すなど早くから在庫や物流を含めた組織化・合理化を進めて行った&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-1-1991-6-1&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 地方への進出と提携 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
西武百貨店が北陸地方の地場百貨店[[大和 (百貨店)|大和]]と提携していたため&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-1-1991-6-1&amp;quot; /&amp;gt;、同社の紹介で金沢の呉服太物商から始まった地場資本の衣料スーパー&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-1-1991-6-1&amp;quot; /&amp;gt;いとはん（後の北陸[[ジャスコ]]）と1970年（昭和45年）11月に提携し&amp;lt;ref name=&amp;quot;miya-retailt-strategy-1985-5&amp;quot;&amp;gt;三家英治 『現代日本小売経営戦略』 [[晃洋書房]]、1985年5月。ISBN 978-4771002906&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;kijima-jusco-studies-1977-5&amp;quot;&amp;gt;貴島操子 『ジャスコ急成長の秘密 連邦経営がもたらしたもの』 [[評言社 ]]、1977年5月。ISBN 978-4828200057&amp;lt;/ref&amp;gt;、1970年（昭和45年）12月に小松駅前に竣工した尚成ビルに小松店を開店して北陸へ進出することになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;big-store-close-renewal-2003&amp;quot;&amp;gt;大型閉鎖店舗再生等対策の総合プロデュース人材育成事業 副読本﻿ (Report). [[経済産業省]]. (2003年).&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1971年（昭和46年）3月には西友ストアー関西がコマストアーを吸収合併し&amp;lt;ref name=&amp;quot;sakayori-area-coop-1981-6&amp;quot;&amp;gt;[[坂寄俊雄]] 『地域生活と生協運動』 [[法律文化社]]、1981年6月。ISBN 978-4589009807&amp;lt;/ref&amp;gt;、同年10月には西友ストアーが60%で魚力40%を出資して資本金1000万円で'''株式会社西友ストアー長野'''（後の[[エス・エス・ブイ]]）を設立する&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-1-1991-6-1&amp;quot; /&amp;gt;など、関西や長野へも地場資本のスーパーと提携・合併する形で進出を図った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、西友ストアーが富山店を大和富山店のすぐ近くに出店したことがきっかけとなって1976年（昭和51年）8月に提携が解消となるなど北陸地区での展開は順調にはいかなかった&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-1-1991-6-1&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、1973年（昭和48年）12月に清水店、1974年（昭和49年）6月に大分西友、1975年（昭和50年）4月に中込西友甲府店、同年6月に前橋店、同年9月に郡山店と相次いで地方百貨店型の店舗を出店して地方進出を図り、全国展開を目指した&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-2-1991-6-1&amp;quot;&amp;gt;由井常彦 『セゾンの歴史 変革のダイナミズム 下巻』 [[リブロポート]]、1991年6月1日。ISBN 978-4845706259&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なかでも、1977年（昭和52年）6月に開店した「西武春日井ショッピングセンター」は開業後の数年間連続して対前年比で二桁の売上増を記録するなど大きな成功を収めた&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-1-1991-6-1&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== オリジナル商品の開発と質販店 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1971年（昭和46年）に西友ラインとして独自商品の開発を開始し、1980年（昭和55年）12月5日から「[[良品計画|無印良品]]」の第一弾として37品目を発売するなど独自商品の開発を進めた&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-2-1991-6-1&amp;quot;&amp;gt;由井常彦 『セゾンの歴史 変革のダイナミズム 下巻』 [[リブロポート]]、1991年6月1日。ISBN 978-4845706259&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1981年（昭和56年）に「故郷銘品」、1983年（昭和58年）に「主婦の目商品」、1984年（昭和59年）に「食の幸」など幅広い分野で独自商品の開発を進めた&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-2-1991-6-1&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1970年代末頃からは成熟した消費者を前提とした考え方に則って品質の高い商品の提供を行うことを目指した「質販店」を提唱し、百貨店感覚の洒落た商品を含めて提供することで単なる大量販売を行う量販店とは異なる店舗を目指した&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-2-1991-6-1&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 関連事業の育成 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1973年（昭和48年）9月にコンビニエンスストアのファミリーマート実験第1号店入曽店を埼玉県狭山市に開店し、1978年（昭和53年）3月にファミリーマート事業部を発足させ、1981年（昭和56年）9月にファミリーマートへ同事業を譲渡して独立させ、コンビニエンスストア大手の一つに成長させた&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2011-9-15-4&amp;quot;&amp;gt;“ファミリーマート30周年特集：ファミリーマートの沿革”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2011年9月15日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1975年（昭和50年）に惣菜事業に参入し&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2003-3-21-2D&amp;quot;&amp;gt;“若菜、新社長に村口雅英氏が就任”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2003年3月21日)&amp;lt;/ref&amp;gt;、1986年（昭和61年）に資本金2億円で惣菜製造の若菜を設立して独立させた&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-2-1991-6-1&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1980年（昭和55年）12月5日に発売したプライベートブランドの無印良品も&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-2-1991-6-1&amp;quot; /&amp;gt;1989年（平成元年）に100%出資子会社の「良品計画」を設立して1990年（平成2年）には無印良品の営業権を同社へ譲渡して小売事業として独立させる&amp;lt;ref name=&amp;quot;postwar-fashion-story-1945-2000-2001-11-7&amp;quot;&amp;gt;千村典生 『戦後ファッションストーリー 1945-2000』 [[平凡社]]、2001年11月7日。ISBN 978-4582620283&amp;lt;/ref&amp;gt;など関連事業の育成・展開も進められた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== セゾングループの中核企業 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1960年代に創業者である[[堤康次郎]]の死去により[[西武グループ|西武鉄道グループ]]から分裂し、[[堤清二]]率いる[[セゾングループ]]の中核企業として規模拡大を押し進めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[バブル景気|バブル期]]の1988年（昭和63年）9月30日には[[インターコンチネンタルホテルズ]]を買収して子会社化する&amp;lt;ref name=&amp;quot;yomiuri-yearbook-1989&amp;quot;&amp;gt;『読売年鑑 1989年版』 [[読売新聞社]]、1989年2月。&amp;lt;/ref&amp;gt;などグループの規模拡大の中核を担った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== バブル崩壊後の不良債権処理と事業売却 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、[[バブル崩壊]]後に傘下の[[貸金業|ノンバンク]]「東京シティファイナンス」が多額の[[不良債権]]を抱えたことにより、ピーク時には約1兆2000億円の連結[[有利子負債]]を抱えるなど危機的状況に陥ることになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2001-6-27-3M&amp;quot;&amp;gt;“大手スーパー2000年度決算分析と今後の対応（4）西友”. [[日本食糧新聞]] (日本食糧新聞社). (2001年6月27日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのため、当時90社あった関連企業を不採算企業の整理などで25社まで減らすこととなり、1998年（平成10年）上期にまず錦糸町西武や[[ウェルセーブ]]など関係会社9社を清算することになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-1998-8-31-3C&amp;quot;&amp;gt;“西友、関連9社を清算へ”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (1998年8月31日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この「東京シティファイナンス」の不良債権処理の際には同社自身が約1300億円、金融機関による債権放棄約2000億円のほか、西友が約2800億円を負担することになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;asahi-np-2013-3-11&amp;quot;&amp;gt;多賀谷克彦 (2013年3月11日). “〈証言そのとき〉詩と芝居と経営と：8 知らぬ間に大穴が”. [[朝日新聞]](朝日新聞社)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そのため、1998年（平成10年）に西友から[[スピンオフ#スピンオフ （ビジネス）|スピンオフ]]していた[[ファミリーマート]]・[[良品計画]]や&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-1998-2-25-4G&amp;quot;&amp;gt;“西友、良品計画㈱の株式を海外機関投資家に売却”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (1998年2月25日)&amp;lt;/ref&amp;gt;、インターコンチネンタルホテルグループ&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-1998-2-27-2H&amp;quot;&amp;gt;“西友、ICHRを英国バス社に売却で合意”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (1998年2月27日)&amp;lt;/ref&amp;gt;などの保有株式の大半を売却することになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この際のインターコンチネンタルホテル売却では1億2200万ドルの売却益を計上しており、他の売却案件と同じくその収益は関係会社の整理損失のカバーに当てられている&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-1998-9-4-3F&amp;gt;“西友、ホテル売却で特別利益105億円計上”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (1998年9月4日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この「東京シティファイナンス」の不良債権処理は、[[西洋環境開発]]と併せてセゾングループ解体の引き金となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 住友商事と業務・資本提携と食品スーパーの大量出店 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本業の総合小売事業でも赤字店舗の大量閉鎖や百貨店業態店舗を総合スーパーの[[リヴィン]]へ業態転換して外商部門の廃止を行うなど規模の縮小も含めた事業再編を進め&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2000-5-29-1G&amp;quot;&amp;gt;“大手スーパーの2000年食品戦略（7）西友＜上＞”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2000年5月29日)&amp;lt;/ref&amp;gt;、2000年（平成12年）2月期に東京シティファイナンスを含む約1200億円の特別損失を計上して3期連続の赤字となる&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2000-3-8-2A&amp;quot;&amp;gt;“西友2月期業績を下方修正”. [[日本食糧新聞]] (日本食糧新聞社). (2000年3月8日) &amp;lt;/ref&amp;gt;など業績・財務の悪化が続くことになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうした業績と財務の悪化に対応するため1999年（平成11年）度から資金回収が早い食品スーパーの出店に乗り出し&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2000-9-18-3D&amp;quot;&amp;gt;“西友、スーパーマーケット新店が好調”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2000年9月18日)&amp;lt;/ref&amp;gt;、1999年（平成11年）度に7店&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2000-9-18-3D&amp;quot; /&amp;gt;、2000年（平成12年）度上期に10店&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2000-9-18-3D&amp;quot; /&amp;gt;、下期に25店と出店を加速させた&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2000-10-20-5I&amp;quot;&amp;gt;“西友、食品売場をさらに強化へ、4期ぶり最終黒字狙う”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2000年10月20日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうしたスーパーマーケット事業への注力と資本強化の両面から、2000年（平成12年）4月に[[住友商事]]と業務・資本提携し&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2000-4-14-1B&amp;quot;&amp;gt;“住友商事が西友の筆頭株主に、首都圏のSM強化へ”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2000年4月14日)&amp;lt;/ref&amp;gt;、同社が持株比率11.83%の筆頭株主となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2000-6-2-1B&amp;quot;&amp;gt;“西友との委員会活動スタート、住友商事・和田副社長に聞く”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2000年6月2日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
住友商事は既にSMを展開する[[サミット_(チェーンストア)|サミット]]&amp;lt;ref&amp;gt;なお、サミットは元々住友商事とアメリカ合衆国第2位のスーパー「セーフウェイ」社との提携による合弁会社として設立されている。&amp;lt;/ref&amp;gt;も運営しており、西友も含めて首都圏のスーパーマーケット戦略を進める構想であった&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2000-4-14-1B&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その構想の一環として、同年8月31日には[[エス・エス・ブイ]]の株式を5%取得して子会社化し、翌日9月1日に九州8店を分社化して九州西友を設立するなど事業の再編を進めた&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2000-8-25-3J&amp;quot;&amp;gt;“西友が全国の店舗網再編、九州8店を分社化へ”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2000年8月25日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2000年（平成12年）5月1日には「ネットスーパー」を開業して順調に立ち上げ&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2000-6-28-3G&amp;quot;&amp;gt;“西友の「ネットスーパー」事業好調”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2000年6月28日)&amp;lt;/ref&amp;gt;、大手スーパーの中では同事業で先行することになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2000-10-9-3J&amp;quot;&amp;gt;“ネットスーパー事業で明暗、配達時間で格差”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2000年10月9日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、既存の店舗網を維持しながら出店速度を上げるため、2000年（平成12年）9月26日に9店舗の証券化によって320億円の資金を調達することを決める&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2000-10-4-2H&amp;quot;&amp;gt;“西友が9店舗を証券化、出店資金を調達”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2000年10月4日)&amp;lt;/ref&amp;gt;など、店舗の証券化による資金調達でも大手スーパーとしては先行する形となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2001年（平成13年）3月1日には&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2001-2-28-3G&amp;quot;&amp;gt;“西友、スーパーマーケット運営部を事業部に格上げ”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2001年2月28日)&amp;lt;/ref&amp;gt;道内11店舗を分社化して北海道西友を設立し&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2001-2-28-3H&amp;quot;&amp;gt;“北海道西友、富澤司郎氏が初代社長、5年で店頭公開目指す”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2001年2月28日)&amp;lt;/ref&amp;gt;、地域毎の分社化・分権化による地域特性に対応した営業体制の構築を目指した&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2001-2-28-3G&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自社物流にこだわってきた方針を転換してメーカーや卸による物流を導入し&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2000-5-31-1I&amp;quot;&amp;gt;“大手スーパーの2000年食品戦略（8＝完）西友＜下＞”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2000年5月31日)&amp;lt;/ref&amp;gt;、2000年（平成12年）10月20日に「伊藤忠食品座間加工食品センター」を稼働させて委託を開始したのを皮切りに&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2001-1-29-2I&amp;quot;&amp;gt;“伊藤忠食品、座間加工食品センターが稼働”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2001年1月29日)&amp;lt;/ref&amp;gt;2001年（平成13年）1月29日に菱食へ委託したほか&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2001-3-14-5C&amp;quot;&amp;gt;“菱食、西友向けに加工食品センターを開設”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2001年3月14日)&amp;lt;/ref&amp;gt;、国分へも委託を進め&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2001-2-19-1D&amp;quot;&amp;gt;“西友、関東地区の加工食品物流を卸3社に委託”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2001年2月19日)&amp;lt;/ref&amp;gt;、同年12月に府中物流センターを子会社に譲渡して閉鎖する&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2000-12-27-4D&amp;quot;&amp;gt;“西友、子会社に物流センター譲渡”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2000年12月27日)&amp;lt;/ref&amp;gt;など物流体制の再編も並行して行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2001年（平成13年）8月28日には福岡の百貨店[[岩田屋]]が保有する地場スーパー[[サニー]]の株式を買収して傘下に入れることを発表する&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2001-8-31-3E&amp;quot;&amp;gt;“西友、岩田屋からサニーを買収、九州1200億円規模に”. [[日本食糧新聞]] (日本食糧新聞社). (2001年8月31日)&amp;lt;/ref&amp;gt;、九州西友と合わせて九州地区の売り上げ拡大を図るなど食品スーパーを中心とした店舗網の拡大を図った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、2001年（平成13年）度下期に約30店舗の大量出店に踏み切った新店が伸び悩んだことで2002年（平成14年）2月期中間決算は現収で2桁減益となるなどこの食品スーパーの大量出店策は裏目に出る結果となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2001-10-19-2E&amp;quot;&amp;gt;“西友、惣菜充実・閉店時間繰下げで既存店立て直しへ”. [[日本食糧新聞]] (日本食糧新聞社). (2001年10月19日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、大型店の出店は総合スーパーではなく、新生活百貨店の「リヴィン」と大型ショッピングセンターの「ザ・モール」を柱としていたが業績が伸び悩んだため、2002年（平成14年）3月に出店した「ザ・モールみずほ16」を最後に大型店の出店凍結を打ち出すことになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2002-3-15-3I&amp;quot;&amp;gt;“西友、大型出店を凍結”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2002年3月15日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ウォルマート系列入り後 ===&lt;br /&gt;
==== ウォルマートのとの提携 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2002年（平成14年）3月14日に住友商事が仲介して世界最大のスーパーマーケットチェーンである[[アメリカ合衆国]]の「'''ウォルマート・ストアーズ'''」と包括的業務・資本提携をすると発表し、その傘下に入ることになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2002-3-18-1B&amp;quot;&amp;gt;“ウォルマートがついに日本上陸 住友商事が仲介、将来は西友を傘下に”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2002年3月18日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この提携は2002年（平成14年）5月に実施する第3者割当増資で株式の約6.1%を取得することから始まり、2007年（平成19年）末までに66.7%までの株式取得権を取り決めていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2002-3-18-1B&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これを受けて2002年（平成14年）4月10日から本社内に共同作業チームを発足させてウォルマートとの提携による新たな経営計画の策定に入り&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2002-4-24-3D&amp;quot;&amp;gt;“西友、生鮮と惣菜強化へ、ウォルマート提携計画に着手”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2002年4月24日)&amp;lt;/ref&amp;gt;、2003年（平成15年）3月にウォルマート・ストアーズから非常勤取締役5人を受け入れることになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2003-1-17-3C&amp;quot;&amp;gt;“西友、ウォルマートから役員受け入れ、新体制でスリム化図る”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2003年1月17日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2002年（平成14年）12月から&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2003-3-19-1B&amp;quot;&amp;gt;“西友、EDLPの柱「RB」迷走、大半のメーカーが納入に2の足”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2003年3月19日)&amp;lt;/ref&amp;gt;ウォルマート流の'''[[EDLP]]'''（エブリディ・ロープライス）と呼ばれる「恒常的な低価格化」の販促企画「ロールバック」を導入したものの&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2003-2-21-3B&amp;quot;&amp;gt;“西友、ウォルマートの新販促企画「ロールバック」導入、売上げ倍増に手応え”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2003年2月21日)&amp;lt;/ref&amp;gt;、競合他社への影響を含めて販売価格が低下することへの警戒から多くのメーカーや卸などの取引先が参加に及び腰となり、当初はこの「ロールバック」に協力した取引先からも協力を撤回するところが現れるなど開始早々からこの販促企画は迷走する形となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2003-3-19-1B&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、ウォルマートとの提携後の初の決算となった2003年（平成15年）2月期には西武百貨店株の評価損約355億円を特別損失として計上したほか&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2003-2-28-3B&amp;quot;&amp;gt;“西友、西武百貨店株評価減で特別損失、今期予想を下方修正、来期立て直し図る”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2003年2月28日)&amp;lt;/ref&amp;gt;東京シティファイナンス関連の損失引当などもあったため&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2003-4-30-3G&amp;quot;&amp;gt;“西友、2003年2月期決算は非食品伸び悩み大幅減益に”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2003年4月30日)&amp;lt;/ref&amp;gt;、1200億円以上の最終損失という大幅な赤字決算となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2003-4-30-3G&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ウォルマートのノウハウやシステムの導入 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウォルマートのノウハウを導入するための組織改革として経営監督と業務執行の機能を分ける米国型の企業統治体制である「委員会等設置会社」への移行も2003年（平成15年）5月29日に行われることになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2003-5-7-3C&amp;quot;&amp;gt;“西友、「委員会等設置会社」に、米国型経営体制へ移行”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2003年5月7日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作業を省力化する什器や大量単品陳列などのウォルマートのノウハウを導入による低コスト運営を目指した店舗の改装なども行った&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2003-7-21-18A&amp;quot;&amp;gt;“全国小売流通特集：2003年注目の新店舗戦略＝西友”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2003年7月21日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところが、EDLP（毎日低価格）の方針に則ってチラシ特売など販促を削減したことで相対的に価格競争力が低下したことなどが影響して2003年（平成15年）12月期中間期が経常赤字に転落するなど業績の悪化がした&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2003-10-24-6E&amp;quot;&amp;gt;“西友、2003年12月期中間決算、冷夏影響で減収、経常赤字に”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2003年10月24日)&amp;lt;/ref&amp;gt;ため、デフレ対応の一環として「均一セール」の実施に踏み切るなどEDLP（毎日低価格）に逆行する営業戦略も実施された&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2003-9-22-1D&amp;quot;&amp;gt;“近畿・中国・四国小売流通特集：検証・確かに「効果あり」ですが＝均一セール”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2003年9月22日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、こうした業績の悪化要因はウォルマート方式に切り換えたのは組織と一部店舗の什器など一部に過ぎないことの見方もあり&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2003-11-19-3A&amp;quot;&amp;gt;“大手スーパー2003年度中間決算分析（下）西友・ダイエー”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2003年11月19日)&amp;lt;/ref&amp;gt;、2003年（平成15年）10月14日には販売管理費率を20%未満に抑える低コスト構造をウォルマートのノウハウを導入により実現することでEDLP（毎日低価格）の実現を目指す新たな経営再建策「5カ年アクションプラン」を発表してウォルマート流による再建を目指すことになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2003-10-17-1D&amp;quot;&amp;gt;“西友、5年後の販管費率20%未満目指す”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2003年10月17日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2003年（平成15年）12月期決算は経費節減で予想よりも赤字幅は縮小したものの最終赤字に転落し&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2004-2-27-3G&amp;quot;&amp;gt;“西友、12月期決算は予想上回る利益で当期損失縮小”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2004年2月27日)&amp;lt;/ref&amp;gt;、2004年（平成16年）1月16日にはグループ3社正社員約6,200人のうち約1,600人の早期退職制度（非正規雇用で継続または退職）による人員削減を行うことを発表し&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2004-1-23-2F&amp;quot;&amp;gt;“西友、希望退職1600人募集、今期人員25%削減で経営再建総仕上げへ”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2004年1月23日)&amp;lt;/ref&amp;gt;、予定通り約1,600人の応募があり&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2004-2-27-3I&amp;quot;&amp;gt;“西友、希望退職者1600人、人件費30億円圧縮へ”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2004年2月27日)&amp;lt;/ref&amp;gt;、経費節減による再建を目指すことになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、2004年（平成16年）度に店頭商品を単品管理する店舗情報管理システム「スマートシステム」を直営全店に配備すると共に取引先も参加する商品情報管理システム「リテールリンク」を導入するなどウォルマートの商品管理システムの導入が進められることになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2004-2-20-3A&amp;quot;&amp;gt;“西友、ウォルマートのノウハウ導入加速、店舗情報システム本格稼働へ”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2004年2月20日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうしたシステム化の一環として惣菜や刺身など店内加工商品の生産計画システムを構築して各店舗に導入することも行われたが、ウォルマートが生鮮食料品の管理ノウハウを持たないため、西友の生鮮食料品に関するノウハウを活用してシステム化を図る形となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2004-8-13-3C&amp;quot;&amp;gt;“西友、惣菜・鮮魚などの店内加工に生産計画システム導入”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2004年8月13日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうしたウォルマート流の中間流通機能を内部化する動きに対しては自社の方針と相いれないとして2004年（平成16年）5月に大手食品卸会社の[[菱食]]が取引を終了する&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2004-7-7-1A&amp;quot;&amp;gt;“菱食・後藤雅治社長語る 西友と取引終了した背景 日本型流通機能に自信”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2004年7月7日)&amp;lt;/ref&amp;gt; など卸売業者が活躍する日本の流通市場との軋轢を生むことにもなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2004年（平成16年）4月7日にウォルマートの主力業態であるスーパーセンター第1号店として沼津店を開店するなど業態面でもウォルマート方式の導入を図った&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2004-4-12-1I&amp;quot;&amp;gt;“西友「沼津店」、WM主力業態に注力 SuCいまだ発展途上”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2004年4月12日)&amp;lt;/ref&amp;gt; 。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ところが、ウォルマートの情報システム導入と希望退職による人員削減を並行して行ったことが裏目に出て店舗の運営に支障が出るなどして2004年（平成16年）12月期中間決算で売上が目標を下回るなど経営の混乱が続くことになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2004-9-1-3C&amp;quot;&amp;gt;“西友04年度中間決算、営業収益が予想下回る”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2004年9月1日)&amp;lt;/ref&amp;gt; 。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでも予定通り2004年（平成16年）下期までに店舗情報管理システム「スマートシステム」と基幹商品情報管理システム「リテールリンク」というウォルマートのシステムを全店に導入すると共に、2005年（平成17年）度から加工食品・日用雑貨部門で商品の自動発注を開始するなどウォルマート流のシステム化による業務改革が進められることになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2004-9-1-3E&amp;quot;&amp;gt;“西友、加工食品の自動発注開始 システム導入完了で05年度から”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2004年9月1日)&amp;lt;/ref&amp;gt; 。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、2005年（平成17年）12月期にウォルマートの自動補充システムを首都圏を中心に百数十店に導入することになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2005-8-22-1D&amp;quot;&amp;gt;川崎博之(2005年8月22日). “西友、米ウォルマートの自動補充システムを導入 低コスト運営一段と進める”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、長期販促企画の名称をウォルマート流「ロールバック」に一本化するものの、特売が主流の日本市場の実情に合わせて原則3ヵ月間以上の長期特売に性格付けを変えて日本流中間的な低価格戦略とすることで徐々にEDLP（毎日低価格）へ移行する戦略に軌道修正を図った&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2004-10-20-3C&amp;quot;&amp;gt;“西友、ウォルマート流の「ロールバック」を3カ月特売に変更”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2004年10月20日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、加工食品や飲料などのプライベートブランドであるグレートバリューやファミリーカジュアル衣料品のシンプリーベーシック等のウォルマートのプライベートブランドも2004年（平成16年）より導入されたが、容量・味などが日本の市場に合わないケースもあり、必ずしも順調な導入とはならなかった&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2004-10-1-3D&amp;quot;&amp;gt;“西友、「生鮮」開発にも自信、独自基準で取り組み”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2004年10月1日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
システムだけでなく、ウォルマート流の低コスト運営には自社物流が欠かせないとして再度自社物流へ転換するため、食料品から衣料品や住居用品をフルラインで扱う&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2004-7-19-3A&amp;quot;&amp;gt;“西友、関東に自社RDC開設 WM流でEDLC実現、06年夏に稼働へ”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2004年7月19日)&amp;lt;/ref&amp;gt;常温・冷蔵・冷凍の全温度帯全品目に対応した自社用の広域流通センターである「西友三郷物流センター」を&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2005-3-4-1G&amp;quot;&amp;gt;“ウォルマート、「西友三郷物流センター」着工 初の全温度帯対応”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2005年3月4日)&amp;lt;/ref&amp;gt;埼玉県三郷市に開設することで&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2004-7-19-3A&amp;quot; /&amp;gt;首都圏9ヵ所の物流拠点を2ヵ所に集約することを目指した&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2005-3-4-1G&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== グループの再編 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウォルマート流のEDLP（エブリディ・ロープライス＝毎日低価格）の確立を早期に行うためにも一体的な運営が必要だとして2003年（平成15年）7月1日付でエス・エス・ブイを株式交換により完全子会社化し&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2003-4-25-2D&amp;quot;&amp;gt;“西友、系列SMのエス・エス・ブイを完全子会社化、WM流EDLP早期確立へ”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2003年4月25日)&amp;lt;/ref&amp;gt;、2004年（平成16年）4月1日から系列のスーパーを含めた地域毎の一体的な店舗運営の共同運営を始めるなどグループの再編も進められた&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2004-4-7-3B&amp;quot;&amp;gt;“西友、系列SM5社を実質経営統合 店舗運営・商品調達などを一本化へ”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2004年4月7日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その一方では、再建策の一環として2003年（平成15年）9月30日に[[リウボウ|リウボウインダストリー]]やリウボウストアーの株式を全て売却して資本提携を解消して沖縄から撤退するなど関連事業の整理も一段と進められることになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2003-10-10-2E&amp;quot;&amp;gt;“西友、リウボウと合弁の百貨店・SM事業から撤退”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2003年10月10日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その一方では、伊藤忠商事が保有していた全株を2004年（平成16年）3月26日に取得して出資比率を約88.8%に引き上げ&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2004-2-27-3H&amp;quot;&amp;gt;“西友、サニー株を取得、九州西友と経営一体化”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2004年2月27日)&amp;lt;/ref&amp;gt;、同年6月1日には株式交換方式によりヤマエ久野などグループ以外が保有する株式を取得して完全子会社化した&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2004-4-28-3B&amp;quot;&amp;gt;“西友、サニー全株取得で完全子会社に、系列SM統合へ”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2004年4月28日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうしてグループのスーパー全社を完全子会社として経営統合を一段と進め&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2004-4-28-3B&amp;quot; /&amp;gt;、2005年（平成17年）9月1日付で系列スーパー5社の社長を営業統括部長が兼務して経営を事実上一本化した&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2005-9-9-5L&amp;quot;&amp;gt;“西友、系列5社の社長に中村一夫氏”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2005年9月9日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その他にも、2004年（平成16年）4月1日からグループ5社も含めた全国約400店舗を6地域に再編して共同運営するのを皮切りに運営の一体化を進め、商品調達や販促活動なども段階的に一体化を進めてスケールメリットを活かした経営効率化を図ることになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2004-4-7-3B&amp;quot;&amp;gt;“西友、系列SM5社を実質経営統合 店舗運営・商品調達などを一本化へ”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2004年4月7日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ウォルマートの子会社へ ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年（平成17年）12月21日に行われた増資引き受けでウォルマートの出資比率は過半数を超え、同社の子会社となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2005-12-19-2F&amp;quot;&amp;gt;“ウォルマート、西友の生鮮ノウハウを海外店舗に導入へ”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2005年12月19日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうしたウォルマートの支援にもかかわらず、2005年（平成17年）12月期連結決算は減収となり赤字幅も拡大と低迷が続くことになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2006-2-24-10F&amp;quot;&amp;gt;“西友、2005年12月期連結決算は減収、赤字幅も拡大”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2006年2月24日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このため、2006年（平成18年）12月期に食品スーパー業態を中心に既存店の改装を大幅に増やして客数増による売上げ拡大を目指し&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2006-2-22-1G&amp;quot;&amp;gt;“西友、SM中心に既存店65店改装 今期は顧客満足へ積極投資”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2006年2月22日)&amp;lt;/ref&amp;gt;、73店で実施した改装の効果で既存店の売上げが15年ぶりに前年を上回って営業増益となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2007-2-26-7G&amp;quot;&amp;gt;“西友、2006年12月期連結決算”. [[日本食糧新聞]] (日本食糧新聞社). (2007年2月26日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、その後も業績回復が進まなかったことから2007年（平成19年）10月8日からグループ会社を含め450人規模の早期退職者を募集する2度目の大規模な人員削減に踏み切る&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2007-9-24-3H&amp;quot;&amp;gt;“西友、450の早期退職を募集 スリム化で業績回復へ”. [[日本食糧新聞]] (日本食糧新聞社). (2007年9月24日)&amp;lt;/ref&amp;gt;と共に、同月23日から12月4日まで[[株式公開買い付け|TOB]]を行って&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2007-10-24-1A&amp;quot;&amp;gt;“ウォルマート、西友を完全子会社化へ 取引先に日本事業継続示す”. [[日本食糧新聞]] (日本食糧新聞社). (2007年10月24日)&amp;lt;/ref&amp;gt;2008年（平成20年）4月19日に完全子会社化されることになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2008-2-20-2&amp;quot;&amp;gt;“ウォルマート、対日戦略で苦戦  西友支援は長引く公算”. [[日本食糧新聞]] (日本食糧新聞社). (2008年2月20日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
（直接の株式保有は、ウォルマート・ストアーズの孫会社で資産管理会社である[[オランダ]]の「ワイオミング ホールディング ジーエムビーエイチ（Wyoming Holding GmbH）」）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年（平成20年）7月1日に完全子会社となっていたサニー、エス・エス・ブイ、九州西友、北海道西友、東北西友の5社を吸収合併して、グループのスーパー事業は完全に一体化し&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2008-5-23-2&amp;quot;&amp;gt;“西友、食品スーパー子会社5社を吸収合併  経営資源の最適配分で”. [[日本食糧新聞]] (日本食糧新聞社). (2008年5月23日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。同年9月29日には3度目となる約350人の正社員の早期退職者募集と約20店の閉鎖という新たなリストラ策を発表する&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2008-10-1-2&amp;quot;&amp;gt;“西友、ウォルマート流へ経営転換  スリム化で“攻勢”に備える”. [[日本食糧新聞]] (日本食糧新聞社). (2008年10月1日)&amp;lt;/ref&amp;gt;など経営合理化を相次いで打ち出された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウォルマートの完全子会社となった後の最初の決算となった2008年（平成20年）12月期は売上高8009億7500万円で営業利益1億5600万円を上げたものの、経常損失47億6400万円で純損失257億9300万円という大幅な赤字が継続し、純資産が101億円まで減少する結果となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2009-4-8-4&amp;quot;&amp;gt;“西友、08年12月期業績は純損失計上”. [[日本食糧新聞]] (日本食糧新聞社). (2009年4月8日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年（平成21年）3月1日には日本事業を統括する中間持株会社「ウォルマート・ジャパン・ホールディングス[[合同会社]]」の完全子会社へ移行し&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2009-3-4-1&amp;quot;&amp;gt;“米ウォルマート、M＆A促進へ 西友を持ち株会社の子会社に”. [[日本食糧新聞]] (日本食糧新聞社). (2009年3月4日)&amp;lt;/ref&amp;gt;、同年9月1日付で合同会社に改組することになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2009-9-9-4&amp;quot;&amp;gt;“西友、9月1日付で合同会社に改組”. [[日本食糧新聞]] (日本食糧新聞社). (2009年9月9日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 低価格戦略の徹底 ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年（平成20年）12月から生鮮食品を除く全食品をEDLP（毎日低価格）戦略とすると共に&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2008-12-8-1&amp;quot;&amp;gt;“西友、全加工食品をEDLP化  全店で来店客対策”. [[日本食糧新聞]] (日本食糧新聞社). (2008年12月8日)&amp;lt;/ref&amp;gt;、より安い価格の他店のチラシ広告を持参した顧客にその価格で販売する「地域でいちばん安いお店をめざします」という戦略をのチラシで銘打つなど低価格戦略の強化を図った&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2008-12-10-4&amp;quot;&amp;gt;“西友、「低価格宣言」で攻勢  大手に対抗打ち出す”. [[日本食糧新聞]] (日本食糧新聞社). (2008年12月10日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに2009年（平成21年）1月23日から住居用品1400品目を値下げしたほか&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2009-1-28-4&amp;quot;&amp;gt;“西友、ウォルマートの調達力で値下げ”. [[日本食糧新聞]] (日本食糧新聞社). (2009年1月28日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。同年2月から米国産豚肉全品を値下げするなど生鮮食料品を含めてウォルマートの国際調達網を活用して低価格戦略を一段と推し進めることになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2009-2-4-4&amp;quot;&amp;gt;“西友、ウォルマートの調達力駆使し生鮮品も値下げ 低価格路線さらに加速”. [[日本食糧新聞]] (日本食糧新聞社). (2009年2月4日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうした低価格戦略で来店客数と既存店売上高が前年比でプラスに転じたことから、2009年（平成21年）4月中旬までに非生鮮食料品をEDLP（毎日低価格）に移行するなどよりウォルマート色の強い戦略が展開されることになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2009-3-4-2&amp;quot;&amp;gt;“西友、NB1800品目をEDLPに移行へ”. [[日本食糧新聞]] (日本食糧新聞社). (2009年3月4日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、惣菜についても2008年（平成20年）12月から68円のおにぎり&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2009-4-15-4&amp;quot;&amp;gt;“西友、子会社「若菜」から298円弁当発売 毎日低価格品拡充で”. [[日本食糧新聞]] (日本食糧新聞社). (2009年4月15日)&amp;lt;/ref&amp;gt;、2009年（平成21年）4月6日から298円の弁当&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2009-4-22-22&amp;quot;&amp;gt;“日本惣菜協会創立30周年記念特集：惣菜最前線・スーパー＝西友”. [[日本食糧新聞]] (日本食糧新聞社). (2009年4月22日)&amp;lt;/ref&amp;gt;、同年5月18日から49円のコロッケを発売するなどEDLP（毎日低価格）化が進められていった&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2009-5-27-4&amp;quot;&amp;gt;“西友、EDLP惣菜で49円コロッケ発売”. [[日本食糧新聞]] (日本食糧新聞社). (2009年5月27日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうしたEDLP（毎日低価格）戦略に伴い、2010年（平成22年）には冷凍食品の割引表示による安値訴求を廃止し、実売価格による表示のみへ移行させた&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2010-3-17-4&amp;quot;&amp;gt;“西友、冷凍食品の割引表示廃止”. [[日本食糧新聞]] (日本食糧新聞社). (2010年3月17日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、生鮮食料品についてもウォルマートの国際調達網を活用した米国産を中心にEDLP（毎日低価格）戦略を展開している&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2012-7-25-12&amp;quot;&amp;gt;“西友、米国産生鮮品に注力 1.5～2倍目指す”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2012年7月25日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうしたウォルマートの国際調達網活用を一段と進めるため、2013年（平成25年）1月から欧州の加工食品の直輸入を開始することになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2012-10-26-1&amp;quot;&amp;gt;“ウォルマートが新輸出戦略 欧州に食品調達を集約 日本市場で実験開始 西友、直輸入へ”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2012年10月26日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、2010年（平成22年）7月以降、東京都[[北区 (東京都)|北区]][[赤羽]]に所在する本社に「ウォルマート」の[[ロゴタイプ|ロゴ]]を掲げ始め、「ウォルマート」のカード発行、「Walmart」と書かれた[[マイバッグ運動|エコバッグ]]の販売、「○○（「野菜」「果物」など）が安い!その理由は『Walmart』」のポスター表示など、徐々に「ウォルマート」の表示を出し始めている。時期は未定だが、近い将来、「西友」（「サニー」）ブランド自体も変え、「新しい[[屋号]]＝ウォルマート」を使用するつもりでいるとされている&amp;lt;ref&amp;gt;『[[日経ビジネス]]』2010年8月9・16日号（[[日経BP|日経BP社]]）「スーパー最終戦争」記事、および[[朝日新聞]]2011年3月3日付 経済面記事&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、山手線周辺の高級住宅街での市場獲得を目指して展開していた高級スーパー「フードマガジン」も残っていた[[六本木ヒルズ]]店を2011年（平成23年）8月に閉店し、低価格戦略への特化を進めることになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;nikkei-np-2011-6-23&amp;quot;&amp;gt;“西友、8月にも高級スーパー撤退 低価格路線に集中”. [[日本経済新聞]] (日本経済新聞社).(2011年6月23日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== セゾン/西武グループとの関係 ===&lt;br /&gt;
1956年に設立された西武百貨店の一部門である西武ストアーを前身とするが、ウォルマートの完全子会社化により西武鉄道グループ・西武百貨店（旧セゾングループ）との資本関係はなくなっている。しかし実質的な[[ハウスカード]]は[[クレディセゾン]]のセゾンカードであり、また東京都・埼玉県西部を中心に西武鉄道からの建物賃貸を受けて運営する店舗が多数存在するなど、緩やかな提携関係は続いている。また、[[埼玉西武ライオンズ]]のゲームスポンサーとして活動を継続しているが、優勝セールは2004年（平成16年）を最後に行われなくなり、2008年（平成20年）に優勝した際は[[そごう・西武]]（旧・ミレニアムリテイリング）・[[ロフト (雑貨店)|ロフト]]の親会社である[[セブン&amp;amp;アイ・ホールディングス]]傘下のイトーヨーカ堂で行われるようになった。2009年（平成21年）には僅かに所有していた[[シェルガーデン]]株を全てそごう・西武へ売却した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、全てのセゾンカード（[[UCカード|セゾンUCカード]]は除く）を対象に、月間2 - 4日程度「セゾンカード感謝デー」と称した優待日を設定しており、金券や書籍類、酒類、タバコなどを除いた全ての商品がレジ精算金額（セール価格含む）よりさらに明細書上で5[[パーセント|%]]割引で請求される。一部の店舗には[[クレディセゾン#セゾンカウンター|セゾンカウンター]]が設置されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2010年（平成22年）10月1日から西友での決済で常時1%割引（永久不滅ポイントは付かない。なお、セゾンカード感謝デーはそちらの優待のみとなる）になるセゾンとの提携クレジットカード「ウォルマートカード」を導入した&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2010-9-15-4&amp;quot;&amp;gt;“ウォルマートと西友、単純・明快で訴求 EDLP強化へクレジット決済に特典”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2010年9月15日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
* [[1956年]]（[[昭和]]31年）2月 - [[西武百貨店]]が資本金500万円で西武ストアーを設立。&lt;br /&gt;
* [[1958年]]（昭和33年）10月1日 - 西武ストアー1号店土浦店開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-list-1991-11-1&amp;quot;&amp;gt;セゾングループ史編纂委員会 『セゾンの活動 年表・資料集』 [[リブロポート]]、1991年11月1日。ISBN 978-4845706266&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1963年]]（昭和38年）4月19日 - 資本金2000万円で株式会社西友ストアーとして発足&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-1993-9-28-29A&amp;quot;&amp;gt;“西友30周年特集 西友30年の軌跡 商業問題研究所代表・高山邦輔氏”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (1993年9月28日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。「西武の友」が由来。&lt;br /&gt;
* [[1970年]]（昭和45年）11月 - 「いとはん」（後の北陸ジャスコ）と提携&amp;lt;ref name=&amp;quot;miya-retailt-strategy-1985-5&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;kijima-jusco-studies-1977-5&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1971年]]（昭和46年）&lt;br /&gt;
** 3月 - 西友ストアー関西がコマストアーを吸収合併&amp;lt;ref name=&amp;quot;sakayori-area-coop-1981-6&amp;quot;&amp;gt;[[坂寄俊雄]] 『地域生活と生協運動』 [[法律文化社]]、1981年6月。ISBN 978-4589009807&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
** 10月 - 西友ストアーが60%で魚力40%を出資して資本金1000万円で'''株式会社西友ストアー長野'''（後の[[エス・エス・ブイ]]）を設立&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-1-1991-6-1&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1972年]]（昭和47年） - 西友ス卜ア北陸を設立&amp;lt;ref name=&amp;quot;kijima-jusco-studies-1977-5&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1973年]]（昭和48年）&lt;br /&gt;
** [[6月]] - 西友ストアーとして創業10年を期に、[[コーポレートアイデンティティ|CI]]導入（デザイン：帆足実生）。赤に「S」を具象化したマークに変更、それまでは西武鉄道の社章を引用していた。&lt;br /&gt;
** 9月 - コンビニエンスストアのファミリーマート実験第1号店入曽店を埼玉県狭山市に開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2011-9-15-4&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1974年]]（昭和49年）4月 - 中込百貨店(甲府)と提携&amp;lt;ref name=&amp;quot;sakayori-area-coop-1981-6&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1975年]]（昭和50年） - 惣菜事業に参入&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2003-3-21-2D&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1978年]]（昭和53年）3月 - ファミリーマート事業部を発足&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2011-9-15-4&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1980年]]（昭和55年） - オリジナルブランドの「[[良品計画|無印良品]]」を開発。後、「西武」の名を被せた新生活百貨店「[[リヴィン|LIVIN]]」や、モダンリビングのトレンドを先取りした「DAIK（ダイク）」なども展開することになる。&lt;br /&gt;
* [[1981年]]（昭和56年）9月1日 - ファミリーマート事業を株式会社ファミリーマートへ譲渡&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-2-1991-6-1&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1983年]]（昭和58年）6月 - 社名を株式会社西友に変更。「無印良品青山」を開店。同時期にロゴマークも、現在のものに変更（デザイン：[[松永真]]）。&lt;br /&gt;
* [[1986年]]（昭和61年） - 資本金2億円で惣菜製造の若菜を設立&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-2-1991-6-1&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1988年]]（昭和63年）&lt;br /&gt;
** 3月1日 - 関西西友を吸収合併&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-national-network-1988-9&amp;quot;&amp;gt;セゾン研究会フォーラム 『西武セゾン連邦 堤清二の「全国ネットワーク戦略」構想』 [[ソフトバンククリエイティブ]]、1988年9月。ISBN 978-4890520077&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 9月30日 - 「インターコンチネンタル,ホテルコーポレーション」を買収&amp;lt;ref name=&amp;quot;yomiuri-yearbook-1989&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1990年]]（[[平成]]2年） - 無印良品の営業権を良品計画へ譲渡&amp;lt;ref name=&amp;quot;postwar-fashion-story-1945-2000-2001-11-7&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1991年]]（平成3年） - [[仙台市]]の「[[エンドーチェーン]]」（後の東北西友）と業務提携。&lt;br /&gt;
* [[1992年]]（平成4年）8月 - 「川越食品流通センター」が完成&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-1993-9-28-48A&amp;quot;&amp;gt;“西友30周年特集 目で見る「川越食品流通センター」 低温帯流通が軸”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (1993年9月28日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1995年]]（平成7年）&lt;br /&gt;
** 4月 - デイリーファーム・インターナショナル・ホールディングスと合弁で&amp;lt;ref name=&amp;quot;weekly-nikkei-buisiness-1998-3-2&amp;quot;&amp;gt;“日本で通用しなかった香港スーパー　安さ追求に3つの誤算、進出からわずか3年で撤退”. [[日経ビジネス]] 1998年3月2日号 ([[日経BP社]]). (1998年3月2日).&amp;lt;/ref&amp;gt;式会社ディエフアイ西友を設立&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-1995-3-20-2f&amp;quot;&amp;gt;“西友、デイリーファーム社と新会社、関東中心に食品DSに進出”. [[日本食糧新聞]] (日本食糧新聞社). (1995年3月20日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 西友タイランドを設立&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2003-6-20-3E&amp;quot;&amp;gt;“西友、タイSM事業を撤退”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2003年6月20日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[1998年]]（平成10年）&lt;br /&gt;
** 2月 - [[第一勧業銀行]]（現・[[みずほ銀行]]）の仲介によりファミリーマート株全2862万株を1350億円で[[伊藤忠商事]]に売却し、ファミリーマートの筆頭株主が伊藤忠になる&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-1998-2-6-1G&amp;gt;“西友、ファミリーマート全株を伊藤忠に売却 セゾングループ経営立て直しへ”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (1998年2月6日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 2月 - インターコンチネンタル・ホテルズ・アンド・リゾーツ（ICHR）を英国のバス社に29億米ドルで売却&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-1998-2-27-2H&amp;quot;&amp;gt;“西友、ICHRを英国バス社に売却で合意”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (1998年2月27日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 3月 - 食料品・日用雑貨のプライベートブランド「エスリボン」を廃止し&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2000-3-15-1B&amp;quot;&amp;gt;“西友がPBを刷新、菓子部門から投入”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2000年3月15日)&amp;lt;/ref&amp;gt;、食料品・日用雑貨のプライベートブランド「西友ファインセレクト」を発売&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2000-3-24-3B&amp;quot;&amp;gt;“西友、新PBブランド発売”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2000年3月24日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 上期 - 錦糸町西武や[[ウェルセーブ]]など関係会社9社を清算&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-1998-8-31-3C&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2000年]]（平成12年）&lt;br /&gt;
** 4月 - 住友商事と業務・資本提携し、筆頭株主となる&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2000-4-14-1B&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 5月1日 - 「[[ネットスーパー]]」を開業&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2000-6-28-3G&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 9月1日 - 九州8店を分社化し、九州西友を設立&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2000-8-25-3J&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2001年]]（平成13年）&lt;br /&gt;
** 3月1日&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2001-2-28-3G&amp;quot; /&amp;gt; - 北海道内11店舗を分社化し、北海道西友を設立&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2001-2-28-3H&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 3月1日 - 西友フーズの事業を本体に統合&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2001-6-15-3F&amp;quot;&amp;gt;“西友、子会社「西友フーズ」を解散”. [[日本食糧新聞]] (日本食糧新聞社). (2001年6月15日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 3月31日 - ムジ・ホンコン（株）を設立&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2001-4-13-3B&amp;quot;&amp;gt;“良品計画が香港に再進出、今年中に3店舗展開を計画”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2001年4月13日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 6月1日 - エンドーチェーンを東北西友に社名変更&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2001-6-6-3C&amp;quot;&amp;gt;“エンドーチェーン、東北西友に社名変更”. [[日本食糧新聞]] (日本食糧新聞社). (2001年6月6日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 7月23日 - マーサ・スチュワート・リビング・オムニメディアと商品開発・出版事業について提携&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2001-8-22-3G&amp;quot;&amp;gt;“西友、リビング用品で米MSO社と提携”. [[日本食糧新聞]] (日本食糧新聞社). (2001年8月22日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 8月21日 - [[角川・エス・エス・コミュニケーションズ|エス・エス・コミュニケーションズ]]の株式の80%を角川書店（現[[角川グループホールディングス]]）に譲渡&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2001-8-29-3G&amp;quot;&amp;gt;“西友、出版事業子会社エス・エス・コミュニケーションズの株式を売却”. [[日本食糧新聞]] (日本食糧新聞社). (2001年8月29日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 8月28日 - 福岡の百貨店[[岩田屋]]が保有する地場スーパー[[サニー]]の株式を買収して傘下に入れることを発表&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2001-8-31-3E&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 9月12日 - 金融子会社トーキョー・シティ・ファイナンス・アジアを解散&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2001-9-12-3G&amp;quot;&amp;gt;“西友、香港の金融子会社を解散”. [[日本食糧新聞]] (日本食糧新聞社). (2001年9月12日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2002年]]（平成14年）&lt;br /&gt;
** 3月14日 - アメリカ合衆国のウォルマート・ストアーズと包括的提携をすると発表&amp;lt;ref name=&amp;quot;nikkei-np-2002-3-15&amp;quot;&amp;gt;“米ウオルマート、西友買収へ 資本・業務で提携”. [[日本経済新聞]] (日本経済新聞社).(2002年3月15日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。ウォルマートが筆頭株主に。&lt;br /&gt;
** 5月 - 東北若菜を設立&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2003-3-5-10B&amp;quot;&amp;gt;“東北業務用流通特集：東北若菜仙台工場、効率化と味を追求するHACCP惣菜工場”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2003年3月5日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 9月 - 東北若菜仙台工場を竣工&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2003-3-5-10B&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** [[西友偽装肉返金事件|偽装肉返金事件]]（元町店（現元町北二十四条店）・狭山市駅前店）&amp;lt;ref name=&amp;quot;taihan-news-2002-10-17-12&amp;quot;&amp;gt;“西友狭山市駅前店と札幌市の元町店の食肉偽装は予想外に返金額高くついて大失敗”. タイハン特報 (大量販売新聞社). (2002年10月17日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2003年]]（平成15年）&lt;br /&gt;
** 6月16日 - 西友タイランドを解散し、タイ事業から完全撤退&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2003-6-20-3E&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 7月1日 - [[エス・エス・ブイ]]を株式交換で完全子会社化して上場廃止&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2003-4-25-2D&amp;quot;&amp;gt;“西友、系列SMのエス・エス・ブイを完全子会社化、WM流EDLP早期確立へ”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2003年4月25日)&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
** 8月30日 - 第3者割当増資によりウォルマートの出資比率が37.8%となる&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2003-8-15-3B&amp;quot;&amp;gt;“西友、増資でウォルマート37.8%に 営業力強化・利益改善へ”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2003年8月15日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 9月30日 - リウボウインダストリーやリウボウストアーの株式を全て売却して資本提携を解消&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2003-10-10-2E&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2004年]]（平成16年）&lt;br /&gt;
** 1月16日 - グループ3社で約1,600人の希望退職による人員削減を行うことを発表&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2004-1-23-2F&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 4月1日 - 列SM5社を実質経営統合して地域毎の店舗運営の共同運営を開始&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2004-4-7-3B&amp;quot;&amp;gt;“西友、系列SM5社を実質経営統合 店舗運営・商品調達などを一本化へ”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2004年4月7日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 4月7日 - スーパーセンター第1号店として沼津店を開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2004-4-12-1I&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 6月1日 - 株式交換でサニーを完全子会社化&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2004-4-28-3B&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2005年]]（平成17年）&lt;br /&gt;
** 10月7日 - リチャージ可能な[[プリペイドカード]]「西友ショッピングカード」導入。&lt;br /&gt;
** 12月21日 - ウォルマートが発行済み株式の過半数を取得し、子会社となる&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2005-12-19-2F&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2007年]]（平成19年）&lt;br /&gt;
** 10月8日 - グループ会社を含め450人規模の早期退職者を募集開始&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2007-9-24-3H&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 10月22日 - ウォルマートが、完全子会社化を目指して[[株式公開買い付け|TOB]]を行うことを発表&amp;lt;ref name=&amp;quot;asahi-np-2007-10-23&amp;quot;&amp;gt;“米ウオルマート、西友買収へ 資本・業務で提携”. [[朝日新聞]](朝日新聞社).(2007年10月23日)&amp;lt;/ref&amp;gt;、これを受け[[東京証券取引所]]は西友の銘柄を監理ポストへ割り当て。&lt;br /&gt;
** 10月23日 - TOBを開始。&lt;br /&gt;
** 12月5日 - TOB成立。ウォルマートは全株式の95.1%を取得。&lt;br /&gt;
* [[2008年]]（平成20年）&lt;br /&gt;
** 4月19日 - 上場廃止。&lt;br /&gt;
** 4月25日 - ウォルマートの完全子会社となる。&lt;br /&gt;
** 7月1日 - 北海道西友、東北西友、九州西友、[[エス・エス・ブイ]]、[[サニー (スーパーマーケット)|サニー]]の5つの地域子会社を本体に吸収合併&amp;lt;ref&amp;gt;統合後も「サニー」の店舗ブランドについては引き続き継続使用されている。また、旧東北西友の店舗では統合前からの直営店との区別のため「THE FOOD FACTORY」ロゴが入っている。旧エス・エス・ブイにおいては、自社店舗及び担当する売り場において「SEIYU」ロゴの近くに「S.S.V」等のロゴを入れていたが統合の際に削除された。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[2009年]]（平成21年）&lt;br /&gt;
** 3月1日 - 中間持株会社「ウォルマート・ジャパン・ホールディングス[[合同会社]]」の完全子会社へ移行&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2009-3-4-1&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 9月1日 - 合同会社に改組&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2009-9-9-4&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[2010年]]（平成22年）10月1日 - ウォルマートを冠したクレジットカードの発行を開始&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2010-9-15-4&amp;quot;&amp;gt;“ウォルマートと西友、単純・明快で訴求 EDLP強化へクレジット決済に特典”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2010年9月15日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[2011年]]（平成23年）&lt;br /&gt;
** 3月 - [[ネットスーパー]]を札幌と福岡で開始&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2011-5-18-10&amp;quot;&amp;gt;“西友、ネットスーパーを東海・関西で拡大”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2011年5月18日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 5月 - ネットスーパーを東海と関西で開始&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2011-5-18-10&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 8月29日 - ネットスーパーを長野県で開始&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2011-9-21-10&amp;quot;&amp;gt;“西友、長野3店でネットスーパーを開始 今年度目標は全国125店”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2011年9月21日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 9月15日 - ネットスーパーを宮城県で開始&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2011-8-24-8&amp;quot;&amp;gt;“西友、宮城6店でネットスーパー事業開始”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2011年8月24日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[2012年]]（平成24年）&lt;br /&gt;
** 7月1日 - 全店で一斉にレジ袋を有料化し、それとともにマイバッグ持参による値引きを廃止&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2012-6-13-6&amp;quot;&amp;gt;“西友、全店でレジ袋有料化”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2012年6月13日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 12月7日 - 新[[プライベートブランド]]「みなさまのお墨付き」および「きほんのき」発売開始&amp;lt;ref&amp;gt; [http://www.seiyu.co.jp/company/information/2012/2154.php 新プライベートブランド『みなさまのお墨付き』を発表] - プレスリリース（2012年12月5日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[2013年]]（平成25年）&lt;br /&gt;
** 1月 - 欧州の加工食品の直輸入を開始&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2012-10-26-1&amp;quot;&amp;gt;“ウォルマートが新輸出戦略 欧州に食品調達を集約 日本市場で実験開始 西友、直輸入へ”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2012年10月26日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
** 6月27日 - 店舗配送を基盤に運営するネットスーパーとセンター配送を基盤に運営するネットショッピングサイト&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2013-12-11-12&amp;quot;&amp;gt;“西友、無料配送購入額下げ ネット販売拡大狙う”. [[日本食糧新聞]] (日本食糧新聞社). (2013年12月11日)&amp;lt;/ref&amp;gt;をSEIYUドットコムとして統合&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2013-7-1-1&amp;quot;&amp;gt;“西友、ネットサイトを統合”. [[日本食糧新聞]] (日本食糧新聞社). (2013年7月1日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 運営形態 ==&lt;br /&gt;
* 西友&lt;br /&gt;
** ゼネラルマーチャンダイズストア&lt;br /&gt;
** スーパーマーケット&lt;br /&gt;
** [[スーパーセンター]] - ウォルマート流のワンフロア店舗&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2004-11-10-3C&amp;quot;&amp;gt;“西友、来春オープンの「平塚店」で2フロアスーパーセンターを開発”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2004年11月10日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。沼津店&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2004-4-12-1I&amp;quot; /&amp;gt;、浜北店の2店舗のみが当てはまる。 &lt;br /&gt;
** 西友[[ネットスーパー]]&lt;br /&gt;
* [[リヴィン]]（LIVIN） 「新生活百貨店」&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2002-3-15-3I&amp;quot; /&amp;gt;。大型店舗&lt;br /&gt;
* [[サニー (スーパーマーケット)|サニー]] - [[福岡県]]を中心に九州で運営されているスーパーマーケット。&lt;br /&gt;
* ショッピングセンター&lt;br /&gt;
** [[ザ・モール (ショッピングセンター)|ザ・モール]] - 総合スーパーを核店舗とする&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2001-3-2-3D&amp;quot;&amp;gt;“大手スーパーの店舗活性化戦略（5）西友”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2001年3月2日)&amp;lt;/ref&amp;gt;コミュニティ型&lt;br /&gt;
** 西友楽市 - 食品スーパーを核店舗とする&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2001-3-2-3D&amp;quot; /&amp;gt;ネイバーフッド型&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2001-5-23-3C&amp;quot;&amp;gt;“西友、「西友楽市守谷」を来年10月開店”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2001年5月23日)&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
** EPO - 専門店型店舗。[[木更津市]]にも存在したが、[[小田原市]]のみ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 過去に展開していた店舗 ====&lt;br /&gt;
* DAIK - 都市型[[ホームセンター]]・生活雑貨店&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2000-3-24-1A&amp;quot;&amp;gt;“大競争時代の小売戦略（8＝完）販売戦略（下）”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2000年3月24日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。リヴィンや一部の西友店舗にも存在した。2014年現在は、リヴィン店舗は「住まいと暮らし館」などといった直営売り場、深沢店は西友名義のホームセンター店舗として存在。&lt;br /&gt;
* 西武店 - 西武百貨店の名称・[[デザイン|意匠]]を借りた百貨店型店舗（百貨店事業部→SEIBU事業部運営）。西武百貨店との間で一部店舗の持ち替えを経た後、当該店舗はリヴィンに転換。&lt;br /&gt;
** SEIYO - 仙台店のみ。「西武店」と同じ事業部運営店舗だった。&lt;br /&gt;
* [[良品計画|無印良品]] - 1980年に[[プライベートブランド]] (PB) 商品として誕生。無印良品事業部運営のあと、本社から「良品計画」として分離・独立。&lt;br /&gt;
* [[ファミリーマート]]&lt;br /&gt;
* フードプラス - 現在の新座店などに存在した。&lt;br /&gt;
* フードマガジン - 2001年（平成13年）11月28日に六本木店を皮切りに出店していた都市型スーパーマーケット&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2001-12-7-3C&amp;quot;&amp;gt;“西友、「フードマガジン六本木店」開店、都市型新業態で「食」の新しい切り口”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2001年12月7日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。2002年（平成14年）10月に既存店を業態転換した[[浜田山]]店&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2003-1-1-58C&amp;quot;&amp;gt;“元旦号・1集・2部：開拓・都市需要＝西友・フードマガジン”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2003年1月1日)&amp;lt;/ref&amp;gt;も存在したが、後に浜田山は西友に再転換、六本木ヒルズ店は2011年（平成23年）8月に閉店して当事業から撤退した&amp;lt;ref name=&amp;quot;nikkei-np-2011-6-23&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* デイリーフーズICHI&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== システム ==&lt;br /&gt;
[[販売時点情報管理|POSレジ]]は、[[IBM]]製を使用。ウォルマート傘下になる以前は「BCPOS」シリーズを採用していたが、2003年後半頃よりウォルマート仕様の機種に変わった。食品レジは同じ端末でL字型固定スキャナを備えた機種を採用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この機種は日本の[[コンビニエンスストア]]をはじめとする各種小売店で導入されている大型ディスプレイを備えた機種とは逆行し、操作画面は漢字対応[[ポケットベル]]のような2行の電光表示のみで、セール品などの値引き操作を行うにも煩雑なコマンドをキーボードに打ち込まなければならないことや、食品レジではPOSレジとチェッカーユニットが一体のため、混雑時に使う2人制に対応しておらず、レジ待ちの原因の一つとされている。2011年頃より、一部店舗ではタッチパネル対応の端末を導入している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 店舗・商品に関わるシステムもウォルマートより導入している。&lt;br /&gt;
** '''スマートシステム''' - 店頭商品を単品管理する店舗情報管理システム&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2004-2-20-3A&amp;quot; /&amp;gt;。リテールリンクと組み合わせて、自動発注などが行えるとされる。&lt;br /&gt;
** '''リテールリンク''' - 取引先も参加する商品情報管理システム&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2004-2-20-3A&amp;quot; /&amp;gt;。納入業者と在庫などの情報を直接共有し、店舗での販売機会損失ロス（在庫切れ）を回避したり、過剰な在庫を抱えないよう在庫のコントロールを担っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらにより店長の裁量で近隣の競合店と同等の価格へ引き下げることが不可能となり、その問い合わせを店舗の責任者へ行っても「本社で管理している」旨しか回答できなくなっていた。上場廃止以前の[[株主総会]]で幾度も質疑応答されていたが、2008年秋に後述の「KY」施策により、チラシ掲載価格への値引き（都度の価格変更）が行われるようになった。ただし、チラシ掲載品以外の他店で安く売られている商品に対しての値引きは行われていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== プライベートブランド ==&lt;br /&gt;
プライベートブランドは、ウォルマート傘下になってから、「西友ファインセレクト」からウォルマートと同じ「Great Value」（グレートバリュー）へ切り替えられた。さらに、ウォルマートの既発製品の導入（本場の「Great Value」「[[#George|George]]」商品や、低価格な[[中華人民共和国|中国]]製[[トイレットペーパー]]・[[腕時計]]・[[CDプレーヤー#携帯型|ポータブルCDプレーヤー]]）の販売など、ユニークな試みも見られる。しかし、2012年（平成24年）には、新しいプライベートブランドとして「みなさまのお墨付き」と「きほんのき」を開発し、「グレートバリュー」については、直輸入品などの一部を除き、順次取り扱いを終了することとなった。この切り替えの背景には、プライベートブランドを取り巻く市場環境の変化と、その市場の中での「グレートバリュー」のブランド力が弱いことがあった&amp;lt;ref&amp;gt;[http://toyokeizai.net/articles/-/12007 ウォルマート流は通じず、西友がＰＢ刷新] - 東洋経済オンライン（2012年12月6日）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* みなさまのお墨付き - 2012年（平成24年）12月7日から発売した品質を重視した西友独自のプライベートブランド&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2012-12-12-4&amp;quot;&amp;gt;“西友、顧客変化に新PBで対応 “品質良いもの安く買いたい””. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2012年12月12日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。ウォルマート傘下のスーパーマーケット、[[アズダ]]の手法を参考に、第三者機関が実施した調査において70％以上の評価を得たもののみを商品化。&lt;br /&gt;
* きほんのき - 調味料など価格が最重視される商品カテゴリーに限定して展開されているブランド。みなさまのお墨付きに比べて、さらに価格対応力を強化している。&lt;br /&gt;
* グレートバリュー - 2004年（平成16年）より導入された加工食品や飲料などのウォルマートのプライベートブランド&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2004-10-1-3D&amp;quot; /&amp;gt;。ウォルマート基準によるものだが、食品を中心にファインセレクトからの移行による西友オリジナル品（[[チーズ]]類など）も存在。&lt;br /&gt;
* シンプリーベーシック - 2004年（平成16年）より導入されたファミリーカジュアル衣料品のウォルマートのプライベートブランド&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2004-10-1-3D&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* G - 2004年（平成16年）より導入されたヨーロピアンカジュアル衣料品のウォルマートプのライベートブランド&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2004-10-1-3D&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* メアリー&amp;amp;ケイト - 2004年（平成16年）より導入されたティーンズ向けアメリカンカジュアル衣料品のウォルマートのプライベートブランド&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2004-10-1-3D&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* キッドコレクション - 2004年（平成16年）より導入された玩具のウォルマートのプライベートブランド&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2004-10-1-3D&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* エクストラスペシャルワイン - 2008年（平成20年）末より導入されたウォルマートグループの英国アズダのプライベートブランドワイン&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2009-6-17-4&amp;quot;&amp;gt;“西友、英国アズダ社のPBワインが好調 伸び率は計画の3.5倍”. [[日本食糧新聞]] (日本食糧新聞社). (2009年6月17日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== George ===&lt;br /&gt;
'''George''' （'''ジョージ'''）は、ウォルマートがグローバルに手がける衣料品ブランドであり、西友ではプライベートブランドして2005年頃より投入した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元々は[[イギリス]]の大手スーパーのASDA（アズダ）のプライベートブランド (PB) 商品として1990年に生まれ、イギリス国内では価格も安い上にデザイン性に優れたブランドとして一定の地位を持っていた。ASDAは1999年にウォルマートに買収され子会社となったが、既にブランド力を持っていたGeorgeについては買収後イギリス以外のウォルマートグループでも販売を始め、世界的に展開する衣料ブランドとして確立するに至った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[H&amp;amp;M]]、[[ユニクロ]]のような[[ファストファッション]]&amp;lt;!--製品企画と製造については--&amp;gt;（[[製造小売業|製造型小売業]]）専門店&amp;lt;!--(SPA:Speciality store retailer of Private label Apparel)をとり、製品企画は本国であるが、製造を中国や[[東南アジア]]諸国からのサプライヤーや工場に頼る。この方式はH&amp;amp;M、ユニクロなどの多くの庶民向け低価格ブランドが低価格を実現するための秘訣であり、庶民向けブランドの製造の多くは中国や東南アジア諸国が中心となってまかなっている。--&amp;gt;がさまざまな工夫で消費者の支持を確立させていったのに比較すると、あくまでGeorgeはウォルマート系列店のみで扱うブランドという極めて内向きの戦略であり、&amp;lt;!--あくまでウォルマート店舗に付随したサブブランドにとどまり、--&amp;gt;内に篭った情報発信しかしないことから日本での知名度は今ひとつとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初、イトーヨーカ堂などの他スーパーでの衣料品と比較して、イギリス好みの地味なデザインでかつ同程度の売価であったこと、情報発信もほとんどないため日本国外ですでに確立されたブランド力すらまったく発揮できず、「安かろう悪かろう」のイメージが定着し、衣料品の売上げが2007年度決算まで年々逓減する事態に陥っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年には7,900円の[[背広|スーツ]]を発売。一定の品質に対する[[コストパフォーマンス]]が受け容れられ、『[[日経トレンディ]]』等にも低価格スーツの一つとして取り上げられる。カジュアル衣料にも力を入れはじめ、翌2009年から展開された「西友ファッションプロジェクト」への布石を作り出す形となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
細身のシルエットが特徴であり、当初はなかったが現在は「SLIM FIT」というタグが付けられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去に展開していたプライベートブランド ===&lt;br /&gt;
* 西友ライン - 1971年（昭和46年）に発売された初のプライベートブランド&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-2-1991-6-1&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[良品計画|無印良品]] - 「わけあって、安い。」をキャッチフレーズに&amp;lt;ref name=&amp;quot;asahi-np-2013-2-25&amp;quot;&amp;gt;多賀谷克彦 (2013年2月25日). “〈証言そのとき〉詩と芝居と経営と：7 無印ブランド”. [[朝日新聞]](朝日新聞社)&amp;lt;/ref&amp;gt;1980年（昭和55年）12月5日に発売されたプライベートブランド&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-2-1991-6-1&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 故郷銘品1 - 1981年（昭和56年）に発売されたプライベートブランド&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-2-1991-6-1&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 主婦の目商品 - 1983年（昭和58年）に発売されたプライベートブランド&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-2-1991-6-1&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 食の幸 - 1984年（昭和59年）に発売された&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-2-1991-6-1&amp;quot; /&amp;gt;生鮮食品のプライベートブランドで生産から販売までの一貫管理体制構築や明確な栽培・飼育管理による安心で美味しく手ごろな価格のを目指していた&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2004-3-1-6A&amp;quot;&amp;gt;“有力CSのPB戦略（2）西友 食品の課題はライン強化”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2004年3月1日)&amp;lt;/ref&amp;gt; 。&lt;br /&gt;
* エスリボン - 食料品・日用雑貨のプライベートブランドで2000年（平成12年）3月に廃止され、西友ファインセレクトへ置き換えられた&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2000-3-15-1B&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 西友ファインセレクト - 2000年（平成12年）3月に発売された米アソシエイツ社と共同開発した&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2000-3-15-1B&amp;quot; /&amp;gt;食料品・日用雑貨のプライベートブランド&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2000-3-24-3B&amp;quot; /&amp;gt;。2004年（平成16年）11月現在で約500品目あった&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2004-12-15-3F&amp;quot;&amp;gt;“大手SMの食品開発（3）西友 カテゴリー開発でシェア拡大”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2004年12月15日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== KY戦略 ==&lt;br /&gt;
2008年（平成20年）11月より、「'''KY'''（カカクヤスク）'''で行こう!'''」と称したキャンペーンの展開を開始した。従来からのEDLPに加えて、[[生鮮食品]]・[[冷凍食品]]を中心に従来より値段を格段に引き下げたり、他店のチラシに掲載された商品が西友の売価より安い場合は、チラシの掲載価格で販売する（値引く）'''チラシマッチ'''といった、従来の西友のイメージを覆させるかのような戦略を打ち出している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また「'''SEIYU FASHION PROJECT'''」として、ユニクロ・[[しまむら]]等で支持されている低価格衣料品をGeorgeブランドで積極的に投入し、売上の底上げを図ろうとしている。2008年度の売上は2007年度比で6割増であったことがプレスリリースで触れられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらの施策実施に伴い、築年数が相当経過した店舗を順次リニューアルさせたり、2008年11月からは[[コマーシャルメッセージ|テレビCM]]をかつてない程大量に[[スポットCM|スポット放映]]してアピールしている（後述）。2009年2月からは[[クレイジーケンバンド]]と[[タイアップ]]した作品も大量に放映された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、「KY」は、「カカクヤスク」のローマ字頭文字を西友サイドでより抜いた用語とされている。ちなみに[[ギャル語]]発祥の「[[KY語]]」である'''KY'''＝『[[場の空気|空気読めない]]』が2007年に流行している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この「KY」は「カカクヤスク」以外にも「'''クラシヤスク'''」、「'''カッコイイ（を）ヤスク'''」や「'''カデンもヤスク'''」にもCMによって引っ掛けている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2011年（平成23年）1月27日から「バスプラ（バスケット・プライス）」の訴求に切り替えたため、このキャンペーンは終了した&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2011-1-26-4&amp;quot;&amp;gt;“西友、「バスケット・プライス」で価格優位性を訴求”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2011年1月26日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 商品券・ギフトカード ==&lt;br /&gt;
かっては旧セゾングループの流れから、西友の[[商品券]]は西武百貨店・ロフト・[[パルコ]]各店で使用可能で、逆に西武百貨店の商品券も西友で使用可能であったが、資本構成の変化に伴い2006年5月末でこの取扱を終了した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、表面に「SEIBU」と表記された商品券であっても、裏面記載の発行元が「株式会社西友」である（かつての[[LIVIN|西友運営の西武店]]で発行された）場合は、西友の商品券同様、西友で利用できるが、西武百貨店・ロフト・パルコ各店では利用できない（パルコでの利用は可。http://www.seiyu.co.jp/pdf/faq/faq_4.pdf）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、2005年（平成17年）よりクレジットカード型の磁気プリペイドカード「'''SEIYUショッピングカード'''」のサービスを開始した。西友店内の直営売場レジのみが利用対象となるが、あとからリチャージ（追加入金）が可能であるため、[[電子マネー]]的な使い勝手を兼ね備えている。持参人式のため紛失盗難時の残高補償はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年（平成19年）以降に展開されている同種のプリペイドカードである「イオンギフトカード」や「百貨店ギフトカード」（どちらもリチャージは不可）よりも先駆けて導入したことになるが、以前に[[そごう]]が「スマイルカード」（発売終了）を発行していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 不祥事 ==&lt;br /&gt;
*狭山駅前店と札幌市元町店で輸入豚肉を国産と偽装して一年間販売&amp;lt;ref name=&amp;quot;taihan-news-2002-10-10-11&amp;quot;&amp;gt;“西友、狭山駅前店と札幌市元町店で輸入豚肉を国産と偽装して一年間販売”. タイハン特報 (大量販売新聞社). (2002年10月10日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*[[一般用医薬品]]販売のための「[[登録販売者]]」受験用「実務経験証明書」不正発行事件&amp;lt;br/&amp;gt;2012年11月3日、[[厚生労働省]]は西友が登録販売者試験を受験する自社従業員に対し実務経験時間を不正に水増しした虚偽の証明書を大量に発行していたと公表した&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=薬品販売者試験で不正受験か　西友従業員200人超」 |newspaper=北海道新聞 |date=2012-11-04 |url=http://www.hokkaido-np.co.jp/news/dogai/416883.html |accessdate=2012-11-10}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。11月6日 西友は不正の事実を認め謝罪した。西友は19都道府県で282人分の実務経験の時間を長く偽るなどしたうその証明書を発行し、そのうち200名が合格、2012年8月末時点で70店舗、101人が販売業務に従事し、不正発覚後は2店で販売休止、45店で営業時間を短縮していた。西友の金山亮[[執行役員]]は不正が会社による[[組織]]ぐるみである可能性は否定した。厚生労働省がそれまでに不正で認可を取り消したのはそれまでで計168人で、西友による不正は過去最大規模になると見られる&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=西友、不正合格200人 薬登録販売、組織ぐるみ否定 |newspaper=朝日新聞 |date=2012-11-06 |url=http://www.asahi.com/business/update/1106/TKY201211060617.html |accessdate=2012-11-10}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=西友、200人の不正受験認める 医薬品登録販売者 |newspaper=日本経済新聞 |date=2012-11-06 |url=http://www.nikkei.com/article/DGXNASDG06020_W2A101C1CR0000/ |accessdate=2012-11-10}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite news |title=西友、虚偽の証明書発行認める 大衆薬「登録販売者」試験 |newspaper=産経新聞 |date=2012-11-06 |url=http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/121106/crm12110614110013-n1.htm |accessdate=2012-11-10}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*客による不適切行為&amp;lt;br/&amp;gt;2013年（平成25年）8月23日未明、河辺店([[東京都]][[青梅市]])において女子高生とみられる客2名が店内の冷蔵庫・食品陳列棚等に侵入し&amp;lt;ref&amp;gt;[http://hochi.yomiuri.co.jp/topics/news/20130827-OHT1T00027.htm?from=related 西友で女子高生が食品陳列棚に上がりネット投稿]（2013年8月27日　スポーツ報知　同8月27日）&amp;lt;/ref&amp;gt;、その映像がブログ等を経由してインターネット上に公開されていた事が翌24日深夜発覚したため、西友は([[青梅警察署]]に通報の上)同26日深夜河辺店を臨時休業として商品入替および該当設備の清掃を実施した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.seiyu.co.jp/information/important/2013/2576.php 西友河辺店の専門業者による特別清掃終了のお知らせ]（2013年8月27日　公式サイト内インフォメーション　同8月27日閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&amp;lt;!-- なお、当該客2名はいずれも[[ピザーラ]]のアルバイト従業員であり、同24日に勤務先においても[[ピザーラ#不祥事|同様の行為]]をしていた事が判明している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://getnews.jp/archives/405776 炎上のピザーラ店員は西友でもご乱行　店は臨時休業し清掃「速やかに警察へ連絡致しました」]（2013年8月27日　ガジェット通信　同8月27日閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年（平成19年）10月に平塚店の[[エスカレーター]]で男児が首を挟まれ重体となる事故が発生し、緊急点検を行ったところ、横須賀店やLIVINよこすか店などの他の店舗の一部でも同様に基準と合致しない保護板が見つかり、交換修理を行うまでエスカレーターの運行を休止する事態となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;kanagawa-np-2007-10-20&amp;quot;&amp;gt;“西友の一部店舗でエスカレーター停止状態続く／横須賀”. [[神奈川新聞]](神奈川新聞社). (2007年10月20日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 店舗 ==&lt;br /&gt;
2014年（平成26年）10月末時点で、373店舗で展開をしている&amp;lt;ref name=&amp;quot;shinano-mainichi-np-2014-11-8&amp;quot;&amp;gt;“西友が県内4店舗閉鎖へ 地権者側に方針伝える” [[信濃毎日新聞]] (信濃毎日新聞社). (2014年11月8日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 現在の店舗 ===&lt;br /&gt;
''現行店舗については、[http://www.seiyu.co.jp/searchshop 西友店舗情報]を参照''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 過去に存在した西友の店舗 ===&lt;br /&gt;
* ×は現在建物が解体された店舗。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[北海道]]・[[東北地方]] ====&lt;br /&gt;
===== 北海道 =====&lt;br /&gt;
* 滝川店（1986年（昭和61年）開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;hokkaido-industrial-history-2002-11&amp;quot;&amp;gt;大沼盛男 『北海道産業史』 [[北海道大学図書刊行会]]、2002年11月。ISBN 978-4832963313&amp;lt;/ref&amp;gt; - 2003年（平成15年）8月31日閉店&amp;lt;ref name=&amp;quot;hokkaido-np-2003-10-22&amp;quot;&amp;gt;“旭友出店白紙撤回 滝川中心街に激震 賃貸料折り合わず 健康プラザ計画見直しも”. [[北海道新聞]] (北海道新聞社). (2003年10月22日)&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
: 滝川駅前再開発ビルの核店舗として出店していた&amp;lt;ref name=&amp;quot;national-big-store-list-japan-2000&amp;quot;&amp;gt;『週刊東洋経済 臨時増刊 全国大型小売店総覧 2000年版』 [[東洋経済新報社]]、2000年。&amp;lt;/ref&amp;gt;。店舗面積7,361m&amp;amp;sup2;&amp;lt;ref name=&amp;quot;national-big-store-list-japan-2000&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[月寒]]店×（1973年（昭和48年）10月4日開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;new-sapporo-city-history-5-2005-3&amp;quot;&amp;gt;札幌市教育委員会 『新札幌市史 第5巻通史5（下）』 [[北海道新聞社]]、2005年3月。&amp;lt;/ref&amp;gt; - 1992年（平成4年）8月末閉店&amp;lt;ref name=&amp;quot;hokkaido-np-1992-4-23&amp;quot;&amp;gt;“競争激化、大型店。進むスクラップアンドビルド－西友、月寒店が閉店へ。札幌・西区などに新店舗”. [[北海道新聞]] (北海道新聞社). (1992年4月23日)&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
: 西武流通グループの北海道1号店「ショッピングタウン月寒」として豊平区月寒中央通九丁目に出店した&amp;lt;ref name=&amp;quot;new-sapporo-city-history-5-2005-3&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: [[パチンコ]]店「マンモス'21」&lt;br /&gt;
* [[岩見沢]]店（1988年（昭和63年）12月開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;hokkaido-np-2008-11-14&amp;quot;&amp;gt;“西友、岩見沢店閉店へ 来年3月 合理化策で道内初”. [[北海道新聞]] (北海道新聞社). (2008年11月14日)&amp;lt;/ref&amp;gt; - 2009年（平成21年）3月31日閉店&amp;lt;ref name=&amp;quot;hokkaido-np-2009-4-1&amp;quot;&amp;gt;“西友岩見沢が閉店 一部テナントは営業継続”. [[北海道新聞]] (北海道新聞社). (2009年4月1日)&amp;lt;/ref&amp;gt;） → ビル残留テナントのみで営業 → 市民交流施設「[[岩見沢ポルタ|であえーる岩見沢]]」&lt;br /&gt;
: 岩見沢ポルタの核店舗として&amp;lt;ref name=&amp;quot;national-big-store-list-japan-2000&amp;quot; /&amp;gt;地上5階・地下1階建てのビルのうち地上4階から地下1階に出店していた&amp;lt;ref name=&amp;quot;hokkaido-np-2008-11-14&amp;quot; /&amp;gt;。店舗面積8,600m&amp;amp;sup2;&amp;lt;ref name=&amp;quot;national-big-store-list-japan-2000&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: [[2004年]]（平成16年）11月3日に開店した[[ポスフール]]岩見沢店&amp;lt;ref name=&amp;quot;hokkaido-np-2004-11-3&amp;quot;&amp;gt;“きょうポスフール岩見沢店オープン”. [[北海道新聞]] (北海道新聞社). (2004年11月3日)&amp;lt;/ref&amp;gt;の影響を受けて売上が減少し&amp;lt;ref name=&amp;quot;hokkaido-np-2005-11-5&amp;quot;&amp;gt;“ポスフール岩見沢店の初日 集客、目標2割上回る 西友は減 既存店に打撃も”. [[北海道新聞]] (北海道新聞社). (2004年11月5日)&amp;lt;/ref&amp;gt;、閉店となった。&lt;br /&gt;
: 店舗跡は2012年（平成24年）4月1日に「であえーる岩見沢」として新装開業し&amp;lt;ref name=&amp;quot;hokkaido-np-2012-5-23&amp;quot;&amp;gt;“＜地域けいざい 現場から＞岩見沢 ポルタビル新装開店 再生、商店街への効果鍵”. [[北海道新聞]] (北海道新聞社). (2012年5月23日)&amp;lt;/ref&amp;gt;、1階にいわみざわ農協のAコープが入居し&amp;lt;ref name=&amp;quot;hokkaido-np-2012-3-7&amp;quot;&amp;gt;“ポルタビル 4月1日新装開店 イベント多彩に盛大に 人形劇／コンサート／チビッコ餅つき大会”. [[北海道新聞]] (北海道新聞社). (2012年3月7日)&amp;lt;/ref&amp;gt;、3階に岩見沢市教育委員会の教育や子育て関連部署が入居などが入居した&amp;lt;ref name=&amp;quot;hokkaido-np-2012-4-3&amp;quot;&amp;gt;“子育ての悩み 解消の場に 岩見沢市教委が4課集約 移転のポルタで業務開始”. [[北海道新聞]] (北海道新聞社). (2012年4月3日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 函館西武店（函館市梁川町9&amp;lt;ref name=&amp;quot;hakodate-np-2003-6-26&amp;quot;&amp;gt;“西武函館店閉店セール始まる”. [[函館新聞]] (函館新聞社). (2003年6月26日)&amp;lt;/ref&amp;gt;、1981年（昭和56年）3月開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;hakodate-np-2003-6-26&amp;quot; /&amp;gt; - 2003年（平成15年）8月10日閉店&amp;lt;ref name=&amp;quot;hakodate-np-2003-8-12&amp;quot;&amp;gt;喜多真哉 (2003年8月12日). “西武函館店が閉店”. [[函館新聞]] (函館新聞社)&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
: 西武百貨店40%、西武化学工業20%、西友ストアー15%、江原産業15% 、北海道西武10%という出資比率で設立した資本金10億円の「'''函館西武'''」が運営する形で開業した&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-2-1991-6-1&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 1991年（平成3年）度に「西友」から譲渡することが公正取引委員会から許可を得られた&amp;lt;ref name=&amp;quot;japan-fair-trade-commission-year-book-1991&amp;quot;&amp;gt;『平成3年版 公正取引委員会年次報告 独占禁止白書』 [[公正取引委員会]]、1991年12月。&amp;lt;/ref&amp;gt;ため、「西武北海道函館西武店」となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;national-big-store-list-japan-1994&amp;quot;&amp;gt;『週刊東洋経済 臨時増刊 全国大型小売店総覧 1994年版』 [[東洋経済新報社]]、1994年。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 1997年（平成9年）3月1日に西武百貨店に吸収合併されたため西武百貨店に移管され&amp;lt;ref name=&amp;quot;hokkaido-np-2005-8-5&amp;quot;&amp;gt;“トップが語る 西武百貨店旭川店 店長 佐野豊さん”. [[北海道新聞]] (北海道新聞社). (2005年8月5日)&amp;lt;/ref&amp;gt;、2003年（平成15年）8月10日に閉店した&amp;lt;ref name=&amp;quot;hakodate-np-2003-8-12&amp;quot;&amp;gt;喜多真哉 (2003年8月12日). “西武函館店が閉店”. [[函館新聞]] (函館新聞社)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 西武百貨店函館店。延べ床面積約25,000m&amp;amp;sup2;の建物で&amp;lt;ref name=&amp;quot;hakodate-np-2004-8-11&amp;quot;&amp;gt;喜多真哉 (2004年8月11日). “函館西武閉店から1年”. [[函館新聞]] (函館新聞社)&amp;lt;/ref&amp;gt;、店舗面積約12,300m&amp;amp;sup2;であった&amp;lt;ref name=&amp;quot;hakodate-np-2003-6-26&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 坂倉建築設計事務所の設計による大沼の白鳥を摸した建物で、1982年（昭和5年）6月には建築業協会賞を受賞している&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-2-1991-6-1&amp;quot;&amp;gt;由井常彦 『セゾンの歴史 変革のダイナミズム 下巻』 [[リブロポート]]、1991年6月1日。ISBN 978-4845706259&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 最盛期の1991年（平成3年）に売上高約128億円を上げたが、郊外型大型店との競合などの影響で2002年（平成14年）には売上高約82億円へ減少したため、西武百貨店の再建策の一環として閉店となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;hakodate-np-2003-6-26&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 当店閉店後、本町から当店のあった梁川町への人の流れが減少し、隣接する[[テーオーデパート]]の売上が減少するなど店舗周辺の商店街の集客力や売上が減少するなどの影響が出た&amp;lt;ref name=&amp;quot;hakodate-np-2004-8-11&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 店舗跡は2005年（平成17年）12月22日に西友系不動産管理会社のエスシーシーが運営する複合娯楽施設「パボッツ函館」として開業した&amp;lt;ref name=&amp;quot;hakodate-np-2005-12-23&amp;quot;&amp;gt;“「パボッツ」一部オープン”. [[函館新聞]] (函館新聞社). (2005年12月23日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 旭川西武店（1975年（昭和50年）8月8日開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;hokkaido-np-2005-8-5&amp;quot; /&amp;gt;。） - 1997年（平成9年）3月1日（株）西武百貨店旭川店&amp;lt;ref name=&amp;quot;hokkaido-np-2005-8-5&amp;quot; /&amp;gt;）&lt;br /&gt;
: 1981年（昭和56年）9月1日に旭川緑屋ストアーと統合&amp;lt;ref name=&amp;quot;hokkaido-np-2005-8-5&amp;quot; /&amp;gt;。現在の西武百貨店旭川店 B館&amp;lt;ref name=&amp;quot;hokkaido-np-2005-8-5&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 宮城県 =====&lt;br /&gt;
[[File:SEIYU Sendai-eki-higashiguchi 001.JPG|thumb|right|180px|仙台駅東口店（2010年12月8日）]]&lt;br /&gt;
* SEIYO仙台店（1997年（平成9年）7月31日閉店） → EBeanS（[[エンドーチェーン]]が運営するファッションビル）&lt;br /&gt;
* 長命ヶ丘店×（閉店日不明 - エンドーチェーン時代からの店舗）→セカンドストリートが入居していたが閉店し、建物は解体され現在はセブンイレブンになっている。）&lt;br /&gt;
* 仙台駅東口店×（旧[[エンドーチェーン]]、再開発計画により2011年5月8日閉店） → 西友が入居していた駅東口スカイビル自体が解体され、跡地はヨドバシ仙台第2ビルとその立体第1駐車場となった。&lt;br /&gt;
* 多賀城桜木店（2012年（平成24年）1月付け閉店、東日本大震災により津波被害を受け、復旧作業がおこなわれたものの営業再開せず閉店）&lt;br /&gt;
* 勝山公園店（2012年（平成24年）6月10日閉店&amp;lt;ref name=&amp;quot;kahoku-shinpo-2012-4-5&amp;quot;&amp;gt;“スーパー西友・仙台勝山公園店が6月閉店、再開発計画の一環”. [[河北新報]](河北新報社). (2012年4月5日)&amp;lt;/ref&amp;gt;、周辺の再開発計画に伴うもの。かつては、勝山ボウリング場の1階に立地していた。）&lt;br /&gt;
* 台原店（東日本大震災のため建替え&amp;lt;ref name=&amp;quot;taihan-news-2013-2-21-2&amp;quot;&amp;gt;“西友台原店 震災のため建替え 宮城県仙台市”. タイハン特報 (大量販売新聞社). (2013年2月21日)&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
* 中新田店（?開店 - 2006年（平成18年）5月31日閉店&amp;lt;ref name=&amp;quot;seiyu-q3-report-2006&amp;quot;&amp;gt;『平成18年12月期 第3四半期業績のご報告』 西友、2006年5月。&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
: 店舗面積1,838m&amp;amp;sup2;&amp;lt;ref name=&amp;quot;seiyu-q3-report-2006&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 福島県 =====&lt;br /&gt;
* 郡山店 → 郡山西武店（1975年（昭和50年）9月9日開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-2-1991-6-1&amp;quot; /&amp;gt; - 2000年（平成12年）10月15日閉店&amp;lt;ref name=&amp;quot;kinukawa-2001-3&amp;quot;&amp;gt;立松潔 『郡山市中心商店街に関する実態調査』 地方都市における中心市街地の活性化に関する研究 ([[山形大学]]人文学部街づくり研究会) (2001年3月)&amp;lt;/ref&amp;gt;、最後の'''西武'''店舗だった）&lt;br /&gt;
: 郡山西武店については、2000年（平成12年）11月22日開店の[[ザ・モール郡山]]内の「LIVIN郡山店」&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2001-1-24-11A&amp;quot;&amp;gt;“東北地区新春特集：「ザ・モール郡山」「イオン山形南SC」同時オープン”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2001年1月24日)&amp;lt;/ref&amp;gt;に移転・業態転換をした扱い。&lt;br /&gt;
: 店舗跡は2001年（平成13年）5月25日に[[アティ郡山|ATi郡山]]が開業&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2001-3-23-9C&amp;quot;&amp;gt;“旧郡山西武、「ATi郡山」として新装オープン”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2001年3月23日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[郡山市|郡山]]アティ食品館（2001年（平成13年）5月25日開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2001-3-23-9C&amp;quot; /&amp;gt; - 2003年（平成15年）頃閉店）&lt;br /&gt;
: ATi郡山地下1階に出店していた店舗面積1,452m&amp;amp;sup2;の店舗であった&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2001-3-23-9C&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[関東地方]] ====&lt;br /&gt;
===== 群馬県 =====&lt;br /&gt;
* 新桐生店（1974年（昭和49年）開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-list-1991-11-1&amp;quot;&amp;gt;セゾングループ史編纂委員会 『セゾンの活動 年表・資料集』 [[リブロポート]]、1991年11月1日。ISBN 978-4845706266&amp;lt;/ref&amp;gt; - ?閉店）&lt;br /&gt;
: [[フレッセイ]]&lt;br /&gt;
* 前橋店 → 前橋西武店 → LIVIN前橋店（1975年（昭和50年）6月開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-2-1991-6-1&amp;quot; /&amp;gt; - 2004年（平成16年）1月12日閉店、現在は「前橋プラザ元気21」）前橋市本町2-12-1&amp;lt;ref name=&amp;quot;nikkei-commerce-yearbook-1979&amp;quot;&amp;gt;『流通会社年鑑 1979年版』 [[日本経済新聞社]]、1978年10月20日。&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
: 店舗面積17,681m&amp;amp;sup2;&amp;lt;ref name=&amp;quot;national-big-store-list-japan-2000&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 群馬県外の出身者の利用の多い店舗であった&amp;lt;ref name=&amp;quot;modern-retail-town-1991-11-1&amp;quot;&amp;gt;[[戸所隆]] 『商業近代化と都市』 [[古今書院]]、1991年11月1日。ISBN 978-4772217156&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* Walk前橋店（?開店 - 2006年（平成18年）1月29日閉店&amp;lt;ref name=&amp;quot;seiyu-q3-report-2006&amp;quot; /&amp;gt;）&lt;br /&gt;
: 店舗面積1,177m&amp;amp;sup2;&amp;lt;ref name=&amp;quot;seiyu-q3-report-2006&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 伊勢崎店×（1973年（昭和48年）開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-list-1991-11-1&amp;quot; /&amp;gt; - 2009年（平成21年）3月31日閉店&amp;lt;ref name=&amp;quot;people-star-2009-4-25&amp;quot;&amp;gt;“スーパー西友が20店舗閉店 無念の社員・パート”. [[日本共産党（左派）]]中央委員会機関紙 人民の星 5372号(人民の星社). (2009年4月25日)&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;yomiuri-np-2009-3-9&amp;quot;&amp;gt;“県都の苦境一段と 市街地再開発暗礁に”. [[読売新聞]](読売新聞社). (2009年3月9日)&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
: 2000年（平成12年）開業の西友楽市伊勢崎茂呂店&amp;lt;ref name=&amp;quot;taihan-news-2000-3-27-4&amp;quot;&amp;gt;“西友楽市伊勢崎店10月30日オープンめざす 群馬県伊勢崎市 マツモトキヨシ・ライトオン・大創産業”. タイハン特報 (大量販売新聞社). (2000年3月27日)&amp;lt;/ref&amp;gt;とは別店舗。&lt;br /&gt;
: 店舗面積7,384m&amp;amp;sup2;&amp;lt;ref name=&amp;quot;national-big-store-list-japan-2000&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 茨城県 =====&lt;br /&gt;
* 水戸店 → 水戸西武店 → LIVIN水戸店×（1971年（昭和46年）9月24日開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;mito-city-history-modern-3-1998-5&amp;quot;&amp;gt;水戸市史編さん近現代専門部会 編 『水戸市史 下巻(三)』 水戸市、1998年5月。&amp;lt;/ref&amp;gt; - 2009年（平成21年）3月31日閉店&amp;lt;ref name=&amp;quot;nikkei-2009-4-1&amp;quot;&amp;gt;“リヴィン水戸店が閉店 中心街空洞化に拍車も”. [[日本経済新聞]](日本経済新聞社). (2009年4月1日)&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
: [[丸井]]とともに[[水戸駅]]前の商業の中心的存在だった。2012年（平成24年）8月8日に店舗解体が始まり&amp;lt;ref name=&amp;quot;ibaragi-np-2012-8-11&amp;quot;&amp;gt;“旧リヴィン解体始まる 水戸駅前”. [[茨城新聞]](茨城新聞社). (2012年8月11日)&amp;lt;/ref&amp;gt;、解体完了&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei-np-2013-12-6&amp;quot;&amp;gt;“リヴィン跡地再開発 地権者ら要望書提出 茨城” [[産経新聞]] (産経新聞社). (2013年12月6日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。同年9月に埼玉県の通信販売企業[[ベルーナ]]に売却した&amp;lt;ref name=&amp;quot;sankei-np-2013-12-6&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 牛久店（1983年（昭和58年）開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-list-1991-11-1&amp;quot; /&amp;gt; - 1995年（平成7年）2月閉店）&lt;br /&gt;
: [[牛久駅]]前にあった。2006年（平成18年）12月13日に開店した[[ひたち野うしく駅|ひたち野うしく]]店（牛久市ひたち野東22-1）&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2006-12-22-3H&amp;quot;&amp;gt;“西友、「ひたち野うしく店」オープン 買い回り利便性追求”. [[日本食糧新聞]] (日本食糧新聞社). (2006年12月22日)&amp;lt;/ref&amp;gt;とは別店舗。&lt;br /&gt;
* 土浦店× （1958年（昭和33年）10月1日開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-list-1991-11-1&amp;quot; /&amp;gt; - 1998年（平成10年）&amp;lt;ref name=&amp;quot;ibaragi-np-2013-2-18&amp;quot;&amp;gt;“市民ら名残惜しむ ヨーカドー土浦店閉店 39年超、歴史に幕”. [[茨城新聞]](茨城新聞社). (2013年2月18日)&amp;lt;/ref&amp;gt;10月閉鎖。その後店舗は解体されマンションが建つ）&lt;br /&gt;
: 旧西武ストアー（西友の前身）'''第1号店'''である&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-list-1991-11-1&amp;quot; /&amp;gt;。1982年（昭和57年）に増改築したWALK館をパチンコリゾートKINBASHAなどに譲渡。&lt;br /&gt;
* 石岡店×（1973年（昭和48年）開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-list-1991-11-1&amp;quot; /&amp;gt; - 1988年頃閉店）&lt;br /&gt;
: [[石岡駅]]前にあった。閉鎖から20年以上建物はそのままで[[廃墟]]と化していたが、2009年（平成21年）に解体工事が行われ、2010年（平成22年）に解体完了。&lt;br /&gt;
* 取手店（1972年（昭和47年）開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-list-1991-11-1&amp;quot; /&amp;gt; - 1986年&amp;lt;ref name=&amp;quot;mainichi-np-2012-8-1&amp;quot;&amp;gt;“西友:取手に出店 駅西口前、旧東急ストアのビル 年内開店予定”. [[毎日新聞]] (毎日新聞社). (2012年8月1日)&amp;lt;/ref&amp;gt;8月閉店）&lt;br /&gt;
: [[取手駅]]西口にあった&amp;lt;ref name=&amp;quot;mainichi-np-2012-8-1&amp;quot; /&amp;gt;。（[[宇田川コーポレーション|宇田川]]ビル）新日本証券 → [[新光証券]] → パチンコリゾートKINBASHAなど。&lt;br /&gt;
: 2012年（平成24年）12月6日に同じく取手駅西口の「リボンとりで」（旧：取手[[東急ストア|とうきゅう]]）の1階にキーテナントとして開業した取手駅前店&amp;lt;ref name=&amp;quot;asahi-np-2012-12-5&amp;quot;&amp;gt;“茨城・取手駅前ビルが再オープン 6日、西友など出店”. [[朝日新聞]](朝日新聞社). (2012年12月5日)&amp;lt;/ref&amp;gt;とは別店舗&amp;lt;ref name=&amp;quot;mainichi-np-2012-8-1&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 埼玉県 =====&lt;br /&gt;
* 上尾店× （1969年（昭和44年）開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;suzuki-suburb-history-after-war-1973-11&amp;quot;&amp;gt;鈴木均 『近郊都市 ある地方都市の戦後社会史』 日本経済新聞社、1973年11月。&amp;lt;/ref&amp;gt;、閉店後[[チルコポルト]]となる。その後建物が解体され、跡地は高層マンションとなる）&lt;br /&gt;
* 越谷店（1969年（昭和44年）開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-list-1991-11-1&amp;quot; /&amp;gt; - 2011年（平成23年）9月閉店）&lt;br /&gt;
: → [[テスコジャパン|つるかめ]]越谷店&lt;br /&gt;
* 大袋店×（1977年（昭和52年）開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-list-1991-11-1&amp;quot; /&amp;gt; - ?閉店）&lt;br /&gt;
: [[セキ薬品]]（現・ドラッグストア セキ）弥十郎店&lt;br /&gt;
* 浦和店× （1969年（昭和44年）開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;suzuki-suburb-history-after-war-1973-11&amp;quot; /&amp;gt; - 1992年閉店&amp;lt;ref&amp;gt;「浦和市史　通史編IV」p558&amp;lt;/ref&amp;gt;）→ 跡地に浦和[[ワシントンホテル]]&lt;br /&gt;
* 戸田店×（1977年（昭和52年）開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-list-1991-11-1&amp;quot; /&amp;gt; - 2006年（平成18年）3月31日閉店&amp;lt;ref name=&amp;quot;seiyu-q3-report-2006&amp;quot; /&amp;gt;）&lt;br /&gt;
: 店舗面積1,443m&amp;amp;sup2;&amp;lt;ref name=&amp;quot;seiyu-q3-report-2006&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 志木店（1969年（昭和44年）開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;suzuki-suburb-history-after-war-1973-11&amp;quot; /&amp;gt; → 1995年（平成7年）9月5日に[[ウェルセーブ]]開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-1995-9-8-1j&amp;quot;&amp;gt;“外資系初の食品DS登場 合弁会社「ディエフアイ西友」ウェルセーブ志木店開店”. [[日本食糧新聞]] (日本食糧新聞社). (1995年9月8日)&amp;lt;/ref&amp;gt; → [[エコス|たいらや]]&lt;br /&gt;
* 所沢フラワーヒル店（1972年（昭和47年）開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-list-1991-11-1&amp;quot; /&amp;gt; - ?閉店）&lt;br /&gt;
* 川越店 （1970年（昭和45年）開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;saitama-pref-history-7-1991&amp;quot;&amp;gt;『新編埼玉県史 通史編 7 現代』 埼玉県、1991年。&amp;lt;/ref&amp;gt;） → 藤沢プラザ（建物現存）&lt;br /&gt;
: [[本川越駅]]前に出店していた&amp;lt;ref name=&amp;quot;saitama-pref-history-7-1991&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 狭山台店（1975年（昭和50年）開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-list-1991-11-1&amp;quot; /&amp;gt; - ?閉店）&lt;br /&gt;
* 朝霞店（1974年（昭和49年）開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-list-1991-11-1&amp;quot; /&amp;gt; - 2009年（平成21年）3月31日閉店&amp;lt;ref name=&amp;quot;people-star-2009-4-25&amp;quot; /&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;yomiuri-np-2009-3-9&amp;quot; /&amp;gt;）&lt;br /&gt;
* 大井町店（1994年（平成6年）6月18日開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-1994-6-27-5J&amp;quot;&amp;gt;“西友、激戦地埼玉・入間に「大井町店」開店”. [[日本食糧新聞]] (日本食糧新聞社). (1994年6月27日)&amp;lt;/ref&amp;gt; - 2006年（平成18年）1月29日閉店&amp;lt;ref name=&amp;quot;seiyu-q3-report-2006&amp;quot; /&amp;gt;）&lt;br /&gt;
: [[上福岡駅]]から西に約2kmのところに出店していた&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-1994-6-27-5J&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 店舗面積1,443m&amp;amp;sup2;&amp;lt;ref name=&amp;quot;seiyu-q3-report-2006&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 千葉県 =====&lt;br /&gt;
* 幕張店×（1978年（昭和53年）開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-list-1991-11-1&amp;quot; /&amp;gt; - 2003年（平成15年）秋閉店）&lt;br /&gt;
: [[メガーズ]]幕張店→[[ゲオ|GEO]]幕張店→現在は更地&lt;br /&gt;
* 稲毛店 (1971年（昭和46年）12月10日開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;inage-np-1997-8-10&amp;quot;&amp;gt;“西友稲毛店が撤退！！ 業績不振で今月31日まで”. [[稲毛新聞]](稲毛新聞社). (1997年8月10日)&amp;lt;/ref&amp;gt; - 1997年（平成9年）8月31日閉店&amp;lt;ref name=&amp;quot;inage-np-1997-8-10&amp;quot; /&amp;gt;) → 1階にパチンコ店、6階にボウリング場などが入るテナントビル&lt;br /&gt;
: JR稲毛駅前に出店していた&amp;lt;ref name=&amp;quot;inage-np-1997-8-10&amp;quot; /&amp;gt;。開店当初は4階まで売り場があり、店舗面積約750坪の店舗だった&amp;lt;ref name=&amp;quot;inage-np-1997-8-10&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[津田沼]]店（西武津田沼ショッピングセンター、1977年（昭和52年）&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-list-1991-11-1&amp;quot; /&amp;gt;7月開店 - 1985年（昭和60年）頃閉店） → [[パルコ|津田沼パルコ]] Let's館（1985年（昭和60年）11月開店、地下食品売り場のみに縮小し、西友津田沼パルコ店として現在も存在） → 津田沼パルコB館&lt;br /&gt;
* 市川店×（[[西武百貨店]]市川店 → 西友 → 1996年（平成8年）5月18日に[[ウェルセーブ]]開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-1996-5-20-4c&amp;quot;&amp;gt;“ディエフアイ西友、DS「ウェルセーブ」千葉県に初出店”. [[日本食糧新聞]] (日本食糧新聞社). (1996年5月20日)&amp;lt;/ref&amp;gt; → たいらや → [[エコス]] → 建物解体後マンションに）&lt;br /&gt;
* 高根台店×（1978年（昭和53年）開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-list-1991-11-1&amp;quot; /&amp;gt; - 1998年（平成10年）秋閉店）&lt;br /&gt;
: 現在はマンションに&lt;br /&gt;
* 五香店（→ DAIKに業態転換 → 1階はパチンコ店、2階には[[ゲオ|GEO]] → [[インターネットカフェ]]があった）&lt;br /&gt;
* 柏店×（1966年（昭和41年）12月3日開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;suzuki-suburb-history-after-war-1973-11&amp;quot; /&amp;gt;、1980年代閉鎖） → [[ハヤミズ]] → 土屋家具 → 建物解体 その後、[[京葉銀行]]や[[ディスクユニオン]]が入居する新しいビル「柏セントラルプラザ」となった。現在営業している柏東店とは別店舗。&lt;br /&gt;
* 木更津店×（1972年（昭和47年）開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-list-1991-11-1&amp;quot; /&amp;gt; - 1999年（平成11年）閉店）&lt;br /&gt;
: EPOに業態転換後、閉店。建物解体後は駐車場。&lt;br /&gt;
* 八千代台店（1971年（昭和46年）開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-list-1991-11-1&amp;quot; /&amp;gt; - ?閉店）&lt;br /&gt;
: DISCA → [[ラオックス]] → WAKOガーデン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 東京都 =====&lt;br /&gt;
* [[西小山]]店→ 建物解体後、マンションとなる。&lt;br /&gt;
* [[エンドーチェーン#過去に存在したエンドーの店舗|下北沢エンドー]] → [[ファーストキッチン]]&lt;br /&gt;
* 赤羽店（1号館と2号館が存在した。1号館が2000年頃閉鎖 → その後本部移転後、旧2号館が新赤羽店に店名変更 → 赤羽店に店名変更。旧1号館はツタヤ、ブックストア談など複数テナントが入る。赤羽店は店舗部分は地上1階と地下1階に縮小。屋上駐車場は廃止）&lt;br /&gt;
* 浜田山リビング館→ DAIK× （1976年（昭和51年）開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-list-1991-11-1&amp;quot; /&amp;gt; - ?閉店）&lt;br /&gt;
: 建物解体後、更地となる。&lt;br /&gt;
* 志村店（1965年（昭和40年）開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-list-1991-11-1&amp;quot; /&amp;gt; - ?閉店）&lt;br /&gt;
: [[コンサートホール (パチンコ)|コンサートホール]]志村店&lt;br /&gt;
* 志村第二店（1973年（昭和48年）開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-list-1991-11-1&amp;quot; /&amp;gt; - ?閉店）× → 建物解体後、高層マンションとなる。&lt;br /&gt;
* 千早店&lt;br /&gt;
* [[北町 (練馬区)|練馬北町]]店（1963年（昭和38年）開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-list-1991-11-1&amp;quot; /&amp;gt; - ?閉店）&lt;br /&gt;
* （初代）中村橋店×（1968年（昭和43年）開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-list-1991-11-1&amp;quot; /&amp;gt; - 2003年（平成15年）12月閉店&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2004-3-26-3G&amp;quot;&amp;gt;“西友、「中村橋店」開店、駅前で深夜営業で利便性追求”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2004年3月26日)&amp;lt;/ref&amp;gt; ）&lt;br /&gt;
: 道路建設のため閉店&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2004-3-26-3G&amp;quot; /&amp;gt;。中村橋駅改札口と直結する西武線高架下に（2代目）中村橋店が2004年（平成16年）3月9日に開店した&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2004-3-26-3G&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: [[郵便局]]舎隣りの場所で営業し、移転前まで合鍵売り場と、キャッシュポイントを併設していたが、[[男性差別|男子トイレだけが、2階の従業員兼用のものに留まっていたこと]]や、築年数を問題視するむきもあったためか、道路新設計画に合わせるように、一時閉店。2004年（平成16年）3月9日に[[中村橋駅]]改札近くの高架下に移転している&amp;lt;ref name=&amp;quot;taihan-news-2004-3-29-9&amp;quot;&amp;gt;“西友中村橋店3月9日オープン 東京都練馬区”. タイハン特報 (大量販売新聞社). (2004年3月29日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 大泉学園店×（1967年（昭和42年）開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-list-1991-11-1&amp;quot; /&amp;gt; - 2006年（平成18年）5月31日閉店&amp;lt;ref name=&amp;quot;seiyu-q3-report-2006&amp;quot; /&amp;gt;）&lt;br /&gt;
: 店舗面積1,560m&amp;amp;sup2;&amp;lt;ref name=&amp;quot;seiyu-q3-report-2006&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 店舗解体済 → シティタワー大泉学園&lt;br /&gt;
* （初代）保谷店（1964年（昭和39年）11月3日開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-list-1991-11-1&amp;quot; /&amp;gt; - 2006年（平成18年）2月28日閉店&amp;lt;ref name=&amp;quot;seiyu-q3-report-2006&amp;quot; /&amp;gt;）&lt;br /&gt;
: 店舗面積1,979m&amp;amp;sup2;&amp;lt;ref name=&amp;quot;seiyu-q3-report-2006&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 保谷駅南口地区再開発事業により閉店し、店舗解体後、[西東京市立保谷駅前図書館・公民館]、[[ツタヤ]]を併設した複合ビル「ステア」 (SUTEA) に改築し、そのビル内に（2代目）保谷店が2008年（平成20年）9月3日に開店した&amp;lt;ref name=&amp;quot;taihan-news-2008-9-4-7&amp;quot;&amp;gt;“西友保谷店 9月3日（水）オープン 東京都西東京市” タイハン特報 (大量販売新聞社). (2008年9月4日)&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* （初代）田無店×（1963年（昭和38年）4月5日開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-list-1991-11-1&amp;quot; /&amp;gt; - ?閉店）&lt;br /&gt;
: [[田無駅#駅構内店舗（駅ビル）|田無駅ビル]]（旧）内に西興ストアー田無店として開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-list-1991-11-1&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* （2代目）田無店×（1971年（昭和46年）開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-list-1991-11-1&amp;quot; /&amp;gt; - 1995年（平成7年）閉店）&lt;br /&gt;
: 閉鎖、店舗解体済み。LIVIN田無店が代替店だが、LIVINが『田無西武』店として開店した当初は併存していた。&lt;br /&gt;
* （初代）ひばりが丘店 → （初代）ひばりが丘団地店×（1959年（昭和34年）4月24日開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-list-1991-11-1&amp;quot; /&amp;gt; - ?閉店）&lt;br /&gt;
: 1978年（昭和53年）に（2代目）ひばりが丘店が西東京市ひばりが丘3-6-26に開店した&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2007-6-20-4L&amp;quot;&amp;gt;“オープン情報＝西友「西友ひばりが丘団地店」”. [[日本食糧新聞]] (日本食糧新聞社). (2007年6月20日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。（バス停1つ分北側の新店舗に移転）「団地西友前」停留所は「ひばりが丘団地」に改称&lt;br /&gt;
* ひばりヶ丘駅前店×（1967年（昭和42年）4月25日開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-list-1991-11-1&amp;quot; /&amp;gt; - 1980年（昭和55年）2月閉店）&lt;br /&gt;
* 東久留米店（1962年（昭和37年）開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-list-1991-11-1&amp;quot; /&amp;gt; - ?閉店）&lt;br /&gt;
* （初代）小金井店（小金井市本町、1965年（昭和40年）開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-list-1991-11-1&amp;quot; /&amp;gt; - ?閉店）&lt;br /&gt;
: 住宅公団の要睛により出店していた&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-1-1991-6-1&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* （初代）清瀬店（1967年（昭和42年）開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-list-1991-11-1&amp;quot; /&amp;gt; - ?閉店）&lt;br /&gt;
: [[清瀬駅]]北口から徒歩2分の商店街内にあった。駅前の新清瀬店（2002年に清瀬店に改称）の開業により閉店。現在は[[シダックス]]清瀬駅前クラブになっている。&lt;br /&gt;
* 武蔵境店×（1967年（昭和42年）開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-list-1991-11-1&amp;quot; /&amp;gt; - 1980年代閉店、店舗解体済み）&lt;br /&gt;
* 祖師谷店 ([[祖師ヶ谷大蔵駅]]の南側300mほど、祖師谷南商店街の中ほどに存在していた。建物は現存、現在は[[CFSコーポレーション|ハックドラッグ]]と[[大創産業|100円ショップダイソー]]が入居している)&lt;br /&gt;
* 狛江店×（1970年（昭和45年）開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-list-1991-11-1&amp;quot; /&amp;gt; - ?閉店）&lt;br /&gt;
: 再開発 → 駐車場&lt;br /&gt;
* （初代）国領店（1967年（昭和42年）開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-list-1991-11-1&amp;quot; /&amp;gt; - 2002年（平成14年）閉店）&lt;br /&gt;
: 売場面積約1,200m&amp;amp;sup2;の店舗だったが、駅前再開発のため閉店となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2004-11-10-3F&amp;quot;&amp;gt;“西友「西友国領店」、新店初の24時間営業”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2004年11月10日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 34階建ての[[国領駅]]前再開発ビル「コクティー」内に2004年（平成16年）10月6日に（2代目）国領店（売場面積約1,400m&amp;amp;sup2;）が開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2004-11-10-3F&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* （初代）府中店×（1970年（昭和45年）開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-list-1991-11-1&amp;quot; /&amp;gt; - 1995年（平成7年）閉店）&lt;br /&gt;
: その後建物の1階にドラッグストアと[[大創産業|ダイソー]]が営業していた ⇒ 現在[[府中駅南口市街地再開発事業計画|再開発]]により「[[くるる (東京都府中市)|くるる]]」となる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--*: 【ちなみに同時期に駅ビルにも[[大創産業|ダイソー]]があり駅ビルは大規模店舗だが同店のダイソーはドラッグストアの中に有った為小規模店舗で有った】--&amp;gt;&lt;br /&gt;
: 2005年ごろより市内の別地域・物流拠点跡地にスーパーセンター店舗を置く計画があり、当初2008年（平成20年）春の開業予定だったが数度の延期を経て2011年（平成23年）末にようやく着工、2012年（平成24年）末開業に向けて工事が進められている。&lt;br /&gt;
* 聖蹟桜ヶ丘店×（1970年（昭和45年）開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-list-1991-11-1&amp;quot; /&amp;gt; - ?閉店）&lt;br /&gt;
: 跡地は聖蹟桜ヶ丘[[OPA]]。）&lt;br /&gt;
* 西八王子店（1975年（昭和50年）開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-list-1991-11-1&amp;quot; /&amp;gt; - ?閉店）&lt;br /&gt;
: [[TSUTAYA]]&lt;br /&gt;
* （初代）福生店×（1973年（昭和48年）開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-list-1991-11-1&amp;quot; /&amp;gt; - 2004年（平成12年）閉店&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2004-5-12-3D&amp;quot;&amp;gt;“西友、「福生店」の売場を2.5倍に拡張”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2004年5月12日)&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
: 旧店舗は解体済みだが、旧店舗閉店中は同店の駐車場【[[福生駅]]沿いに食品など一部に絞った】に臨時店舗【プレハブ】で営業していた。&amp;lt;br /&amp;gt;同時期頃に[[ザ・モールみずほ16]]がオープンし同店から無料バス≪現在は運行休止≫が出ており取扱がない商品はそちらへ行ってもらう形態だった。&lt;br /&gt;
: 建て替えを行い&amp;lt;ref name=&amp;quot;taihan-news-2001-11-29-3&amp;quot;&amp;gt;“西友福生店が建て替えし03年12月オープンへ 東京都福生市”. タイハン特報 (大量販売新聞社). (2001年11月29日)&amp;lt;/ref&amp;gt;、2004年（平成16年）4月21日に2.5倍に拡張した総合スーパーとして（2代目）福生店が開店した&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2004-5-12-3D&amp;quot; /&amp;gt;。（part1と2階以上駐車場棟のpart2がある）&lt;br /&gt;
** [[シネ・ヴィヴァン・六本木]]×（映画館[[WAVE (企業)|六本木WAVE]]のB1F、[[東京テアトル]]に移管後、再開発に伴い1999年閉館）&lt;br /&gt;
* [[キネカ錦糸町]]×（映画館、1994年閉館）&lt;br /&gt;
* フードマガジン六本木店（東京都港区六本木6丁目11-1&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2002-1-1-3K&amp;quot;&amp;gt;“元旦号・1集・2部：新マーケット開拓へ挑戦＝フードマガジン六本木店”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2002年1月1日)&amp;lt;/ref&amp;gt;、2001年（平成13年）11月28日開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2001-12-7-3C&amp;quot; /&amp;gt; - 2011年（平成23年）8月閉店&amp;lt;ref name=&amp;quot;nikkei-np-2011-6-23&amp;quot; /&amp;gt;）&lt;br /&gt;
: [[六本木ヒルズ]]に出店していた店舗で&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2003-1-1-58C&amp;quot; /&amp;gt;、最後まで残っていたフードマガジンの店舗だった&amp;lt;ref name=&amp;quot;nikkei-np-2011-6-23&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 神奈川県 =====&lt;br /&gt;
* 希望ヶ丘店 → [[ユータカラヤ]]（横浜市旭区、1968年（昭和43年）開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;suzuki-suburb-history-after-war-1973-11&amp;quot; /&amp;gt;）&lt;br /&gt;
* 瀬谷店（横浜市瀬谷区、1968年（昭和43年）開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;suzuki-suburb-history-after-war-1973-11&amp;quot; /&amp;gt; - 2006年（平成18年）1月30日閉店&amp;lt;ref name=&amp;quot;taihan-news-2006-3-16-2&amp;quot;&amp;gt;“西友瀬谷店 1月30日閉店 神奈川県横浜市”. タイハン特報 (大量販売新聞社). (2006年3月16日)&amp;lt;/ref&amp;gt;） → 空き地 → [[創価学会|創価学会瀬谷文化会館]]&lt;br /&gt;
: 店舗面積1,959m&amp;amp;sup2;&amp;lt;ref name=&amp;quot;seiyu-q3-report-2006&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 相模大野店×（1968年（昭和43年）開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;suzuki-suburb-history-after-war-1973-11&amp;quot; /&amp;gt; - 1996年（平成8年）10月閉店。しばらくは空き店舗状態だったが、数年後に店舗解体済。現在、跡地を含めた周辺地区で[[相模大野#相模大野駅西側地区第一種市街地再開発事業|相模大野駅西側地区第一種市街地再開発事業]]が着手中）&lt;br /&gt;
* 戸塚店×（JR戸塚駅前&amp;lt;ref name=&amp;quot;taihan-news-2009-1-29-2&amp;quot;&amp;gt;“JR戸塚駅前西友跡地に複合施設 オープン予定12月 神奈川県横浜市”. タイハン特報 (大量販売新聞社). (2009年1月29日)&amp;lt;/ref&amp;gt;、1968年（昭和43年）開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;suzuki-suburb-history-after-war-1973-11&amp;quot; /&amp;gt; - 2008年3月9日閉店）&lt;br /&gt;
: 店舗解体済。跡地にサクラス戸塚&amp;lt;ref name=&amp;quot;taihan-news-2009-10-8-10&amp;quot;&amp;gt;“Saclass（サクラス）戸塚 神奈川県横浜市 ヒマラヤ・三和・ニトリ”. タイハン特報 (大量販売新聞社). (2009年10月8日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* ジャンボ藤沢店（1970年（昭和45年）&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-list-1991-11-1&amp;quot; /&amp;gt;6月25日開店 - 1976年8月31日閉店）&lt;br /&gt;
: [[オーケー]]と提携してジャンボ藤沢店の2階以上の核テナントとして出店。旧志澤を買収・改装した藤沢西武店出店に伴い閉店。→[[家具の大正堂]]→しまむら・ダイソー・[[サカゼン]]などフロアごとに異なるテナントが入居）&lt;br /&gt;
* 志澤藤沢店(1974年（昭和49年）3月&amp;lt;ref name=&amp;quot;miya-retailt-strategy-1985-5&amp;quot; /&amp;gt;29日開店、1975年8月西武流通グループと提携) → 藤沢西武店（1978年9月15日西友が買収し改称。1997年閉店。1999年解体。現在はマンションのクリオ藤沢駅前）&lt;br /&gt;
* 茅ヶ崎店（1970年（昭和45年）開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-list-1991-11-1&amp;quot; /&amp;gt; - ?閉店）&lt;br /&gt;
: 丸岡屋テナント&lt;br /&gt;
* 西鎌倉店×（1966年（昭和41年）開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-list-1991-11-1&amp;quot; /&amp;gt; - ?閉店）&lt;br /&gt;
: 閉店と同時に店舗解体。跡地にローソン西鎌倉二丁目店&lt;br /&gt;
* 横須賀店（ジャンボヨコスカ）×（1970年（昭和45年）開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-list-1991-11-1&amp;quot; /&amp;gt; - 2012年（平成24年）4月閉店&amp;lt;ref name=&amp;quot;kanagawa-np-2013-4-24&amp;quot;&amp;gt;“横須賀中央駅前再開発事業、高層ビル工事が本格始動”. [[神奈川新聞]](神奈川新聞社). (2013年4月24日)&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
: 京急線横須賀中央駅の近くの商店街の一角に出店していた&amp;lt;ref name=&amp;quot;kanagawa-np-2013-10-12&amp;quot;&amp;gt;“集客アップへ連携 横須賀中央駅周辺商店街、統一ロゴや大道芸”. [[神奈川新聞]](神奈川新聞社). (2013年10月12日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 当店と近隣にあった[[さいか屋]]横須賀店大通り館の閉鎖が影響して、横須賀中央駅周辺の商店街の来街者数は大きく減少したとされている&amp;lt;ref name=&amp;quot;kanagawa-np-2013-10-11&amp;quot;&amp;gt;“集客アップへ連携 横須賀中央駅周辺商店街、統一ロゴや大道芸”. [[神奈川新聞]](神奈川新聞社). (2013年10月11日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 跡地では、商業施設などとマンションが入る地上38階建てで高さ143mの超高層ビルが建設されることになり、2013年（平成25年）4月24日に着工した&amp;lt;ref name=&amp;quot;kanagawa-np-2013-4-24&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 2000年（平成12年）9月13日開店のLIVIN横須賀店&amp;lt;ref name=&amp;quot;taihan-news-2000-9-28-6&amp;quot;&amp;gt;“西友、横須賀市に大型SC LIVIN9月13日開業 神奈川県横須賀市”. タイハン特報 (大量販売新聞社). (2000年9月28日)&amp;lt;/ref&amp;gt;とは別店舗。&lt;br /&gt;
: 店舗面積10,605m&amp;amp;sup2;&amp;lt;ref name=&amp;quot;national-big-store-list-japan-2000&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 追浜店（1985年（昭和60年）11月開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;town-news-2008-8-29&amp;quot;&amp;gt;“西友追浜店 来年1月末の撤退で調整 地下のスーパーヨコサンは継続営業の方針”. タウンニュース 横須賀 ([[タウンニュース社]]). (2008年8月29日)&amp;lt;/ref&amp;gt; - 2009年（平成21年）1月31日閉店&amp;lt;ref name=&amp;quot;kanagawa-np-2009-1-27&amp;quot;&amp;gt;“後継テナント探し難航/横須賀の西友追浜店、31日に閉店”. [[神奈川新聞]](神奈川新聞社). (2009年1月27日)&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
: 店舗面積約4,600m&amp;amp;sup2;&amp;lt;ref name=&amp;quot;kanagawa-np-2009-1-27&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 追浜駅前の[[サンビーチ追浜]]（売り場面積約12,200m&amp;amp;sup2;）の核店舗として&amp;lt;ref name=&amp;quot;town-news-2008-8-29&amp;quot; /&amp;gt;2階から4階に出店していた&amp;lt;ref name=&amp;quot;kanagawa-np-2009-1-27&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 衣料品・日用品のみで&amp;lt;ref name=&amp;quot;kanagawa-np-2009-1-27&amp;quot; /&amp;gt;、地下1階に食品スーパーの[[ヨコサン]]が入居していたため&amp;lt;ref name=&amp;quot;town-news-2008-8-29&amp;quot; /&amp;gt;、同社が主力事業として展開している食品スーパーを展開できなかったことも影響してて閉店となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;town-news-2008-8-29&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[中部地方]] ====&lt;br /&gt;
===== 山梨県 =====&lt;br /&gt;
* 中込店 → [[甲府西武]]店 （1974年（昭和49年）4月中込西友&amp;lt;ref name=&amp;quot;sakayori-area-coop-1981-6&amp;quot; /&amp;gt; - 1998年（平成10年）&amp;lt;ref name=&amp;quot;yamanashi-pref-history-6-modern-2-2006-3-31&amp;quot;&amp;gt; 『山梨県史 通史編6  近現代2』 [[山梨日日新聞社]]、2006年3月31日。ISBN 978-4897108339&amp;lt;/ref&amp;gt;2月閉店）甲府市丸の内1-8-5&amp;lt;ref name=&amp;quot;nikkei-commerce-yearbook-1979&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
: 中込百貨店(甲府)と提携して中込西友甲府店として開店した&amp;lt;ref name=&amp;quot;wada-seibu-groop-1976&amp;quot;&amp;gt;和田進 『西武グループ』 [[ユニオン出版社]]、1976年。&amp;lt;/ref&amp;gt;。甲府西武になった後に閉店した&amp;lt;ref name=&amp;quot;yamanashi-pref-history-6-modern-2-2006-3-31&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 跡地は[[山梨県民情報プラザ]]×（2009年閉鎖）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 長野県 ===== &lt;br /&gt;
以前は百貨店事業の上田西武店とGMS店舗の川中島店のみ本社直営で、長野県内の他の小型店舗は[[エス・エス・ブイ]]の運営であった。&lt;br /&gt;
* ハウディ西武長野店&lt;br /&gt;
: 長野市の中央通り沿いにあった敷地約1,300m&amp;amp;sup2;に4階建て売場面積約1,400m&amp;amp;sup2;の店舗だった&amp;lt;ref name=&amp;quot;shinano-mainichi-np-1998-2-15&amp;quot;&amp;gt;“長野の中央通りどうする五輪後 大型店が相次ぎ撤退” [[信濃毎日新聞]] (信濃毎日新聞社). (1998年2月15日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 若穂店×（長野市&amp;lt;ref name=&amp;quot;shinano-mainichi-np-2008-10-23&amp;quot;&amp;gt;“西友、県内７店閉鎖方針 東北信で来月から順次” [[信濃毎日新聞]] (信濃毎日新聞社). (2008年10月17日)&amp;lt;/ref&amp;gt;若穂綿内、2003年（平成15年）2月期に開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2003-4-28-5E&amp;quot;&amp;gt;“エス・エス・ブイ、2003年2月期決算”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2003年4月28日)&amp;lt;/ref&amp;gt;-2008年（平成20年）11月&amp;lt;ref name=&amp;quot;shinano-mainichi-np-2008-10-23&amp;quot; /&amp;gt;30日閉店）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* 稲里店（長野市広田&amp;lt;ref name=&amp;quot;shinano-mainichi-np-2014-11-8&amp;quot;&amp;gt;“西友が県内4店舗閉鎖へ 地権者側に方針伝える” [[信濃毎日新聞]] (信濃毎日新聞社). (2014年11月8日)&amp;lt;/ref&amp;gt;、2015年（平成27年）3月末閉店&amp;lt;ref name=&amp;quot;shinano-mainichi-np-2014-11-8&amp;quot; /&amp;gt;） --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 更埴店（[[更埴市]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-1996-7-31-15H&amp;quot;&amp;gt;“エス・エス・ブイの粟佐店、笹部店が開店、鮮度重視の品揃え”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (1996年7月31日)&amp;lt;/ref&amp;gt;、1972年（昭和47年）10月開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-1996-7-31-15H&amp;quot; /&amp;gt; - 1996年（平成8年）閉店&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-1996-7-31-15H&amp;quot; /&amp;gt;）&lt;br /&gt;
: 店舗の老朽化と駐車場不足や商業集積の移動などに対応するため約1㎞離れた場所に粟佐店を1996年（平成8年）7月19日に開設することに伴って閉店となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-1996-7-31-15H&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 中野店（中野市、-2002年（平成14年）2月期に閉店&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2002-4-22-8I&amp;quot;&amp;gt;“エス・エス・ブイ、2002年2月期決算”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2002年4月22日)&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
* 埴生店（千曲市、2003年（平成15年）2月期に開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2003-4-28-5E&amp;quot; /&amp;gt;-2009年（平成21年）3月閉店&amp;lt;ref name=&amp;quot;shinano-mainichi-np-2008-10-23&amp;quot; /&amp;gt;）&lt;br /&gt;
* 上田店（上田市天神1丁目&amp;lt;ref name=&amp;quot;ueda-cci-100-history-1998&amp;quot;&amp;gt;『上田商工会議所百年史』 [[上田商工会議所]]、1998年。&amp;lt;/ref&amp;gt;、1974年（昭和49年）10月開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;ueda-cci-100-history-1998&amp;quot; /&amp;gt; - 2009年（平成21年）3月末閉店&amp;lt;ref name=&amp;quot;shinano-mainichi-np-2009-9-16&amp;quot;&amp;gt;“リヴィン上田の建物解体へ 土地売却” [[信濃毎日新聞]] (信濃毎日新聞社). (2009年9月16日)&amp;lt;/ref&amp;gt;） → 1976年（昭和51年）に上田西武に業態転換&amp;lt;ref name=&amp;quot;shinano-mainichi-np-2008-10-3&amp;quot;&amp;gt;“リヴィン上田店 来年をめどに閉店の方針” [[信濃毎日新聞]] (信濃毎日新聞社). (2008年10月3日)&amp;lt;/ref&amp;gt; → 2000年（平成12年）9月にLIVIN上田店に業態転換&amp;lt;ref name=&amp;quot;shinano-mainichi-np-2008-10-3&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 丸子店（上田市&amp;lt;ref name=&amp;quot;shinano-mainichi-np-2008-10-23&amp;quot; /&amp;gt;、2008年（平成20年）11月閉店&amp;lt;ref name=&amp;quot;shinano-mainichi-np-2008-10-23&amp;quot; /&amp;gt;）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* 三好町店（上田市御所&amp;lt;ref name=&amp;quot;shinano-mainichi-np-2014-11-8&amp;quot; /&amp;gt;、2015年（平成27年）3月末閉店&amp;lt;ref name=&amp;quot;shinano-mainichi-np-2014-11-8&amp;quot; /&amp;gt;） --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* 秋和店（上田市上塩尻&amp;lt;ref name=&amp;quot;shinano-mainichi-np-2014-11-8&amp;quot; /&amp;gt;、2015年（平成27年）4月末閉店&amp;lt;ref name=&amp;quot;shinano-mainichi-np-2014-11-8&amp;quot; /&amp;gt;） --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 東部店（[[東御市]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;shinano-mainichi-np-2008-10-23&amp;quot; /&amp;gt;、-2009年（平成21年）3月閉店&amp;lt;ref name=&amp;quot;shinano-mainichi-np-2008-10-23&amp;quot; /&amp;gt;）&lt;br /&gt;
* 坂城店（埴科郡坂城町&amp;lt;ref name=&amp;quot;shinano-mainichi-np-2008-10-23&amp;quot; /&amp;gt;、-2008年（平成20年）11月閉店&amp;lt;ref name=&amp;quot;shinano-mainichi-np-2008-10-23&amp;quot; /&amp;gt;）&lt;br /&gt;
* （初代）松川店（[[北安曇郡]][[松川村]]）&lt;br /&gt;
: 1995年（平成7年）3月24日に向かい側に新店舗を開設して増床移転したため閉店となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-1995-3-31-4D&amp;quot;&amp;gt;“エス・エス・ブイ、「西友松川店」開店”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (1995年3月31日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 諏訪店（[[諏訪市]]）&lt;br /&gt;
: 1995年（平成7年）7月28日に諏訪城南店を開設して増床移転したため閉店となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-1995-7-28-4A&amp;gt;“エス・エス・ブイ、「諏訪城南」「古里」2店同時オープン”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (1995年7月28日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 上諏訪店×（諏訪市上諏訪　店舗解体済。跡地は駐車場）&lt;br /&gt;
* （初代）下諏訪店（[[諏訪郡]][[下諏訪町]]、2007年（平成19年）閉店&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2007-7-25-7E&amp;quot;&amp;gt;“エス・エス・ブイ、SM「下諏訪店」オープン”. [[日本食糧新聞]] (日本食糧新聞社). (2007年7月25日)&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
: 開店から34年営業したが手狭になっていたため、200mほど離れた土地に（2代目）下諏訪店を新築して移転する形で閉店となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2007-7-25-7E&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* 茅野本町店（[[茅野市]]本町東&amp;lt;ref name=&amp;quot;shinano-mainichi-np-2014-11-8&amp;quot; /&amp;gt;ショッピングセンターイオ内&amp;lt;ref name=&amp;quot;nagano-nippo-2005-7-1&amp;quot;&amp;gt;“茅野のイオ店内でフリマ 人気占い師も来店してあす” [[長野日報]] (長野日報社). (2005年7月1日)&amp;lt;/ref&amp;gt;、1986年（昭和61年）12月開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;nagano-nippo-2005-7-1&amp;quot; /&amp;gt; - 2015年（平成27年）3月末閉店&amp;lt;ref name=&amp;quot;shinano-mainichi-np-2014-11-8&amp;quot; /&amp;gt;） --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 飯田店×（飯田市、現在駐車場）&lt;br /&gt;
* 駒ケ根店（[[駒ケ根市]]上穂南&amp;lt;ref name=&amp;quot;nagano-nippo-2005-6-15&amp;quot;&amp;gt;“アップルランド駒ケ根店が閉店へ 商議所「再検討を」” [[長野日報]] (長野日報社). (2005年6月15日)&amp;lt;/ref&amp;gt;、1974年（昭和49年）6月開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;nagano-nippo-2005-6-15&amp;quot; /&amp;gt; - 1984年（昭和59年）閉店&amp;lt;ref name=&amp;quot;nagano-nippo-2005-6-15&amp;quot; /&amp;gt;）&lt;br /&gt;
: 松電ストア（現[[アップルランド]]）と共同出店で5階まで売り場のある店舗だった&amp;lt;ref name=&amp;quot;nagano-nippo-2005-6-15&amp;quot; /&amp;gt;。西友撤退後は3階までに売り場を縮小して松電ストア（現アップルランド）が営業を引き継いだが、2005年（平成17年）6月末で閉店することになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;nagano-nippo-2005-6-15&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 穂高西店（?開店 - 2006年（平成18年）7月31日閉店&amp;lt;ref name=&amp;quot;seiyu-q3-report-2006&amp;quot; /&amp;gt;）&lt;br /&gt;
: 店舗面積2,208m&amp;amp;sup2;&amp;lt;ref name=&amp;quot;seiyu-q3-report-2006&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 松岡店（?開店 - 2006年（平成18年）8月31日閉店&amp;lt;ref name=&amp;quot;seiyu-q3-report-2006&amp;quot; /&amp;gt;）&lt;br /&gt;
: 店舗面積2,241m&amp;amp;sup2;&amp;lt;ref name=&amp;quot;seiyu-q3-report-2006&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 静岡県 =====&lt;br /&gt;
* 焼津店（焼津市、1975年（昭和50年）開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-list-1991-11-1&amp;quot; /&amp;gt; - 1996年（平成8年）2月12日閉店&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-1996-2-7-4g&amp;quot;&amp;gt;“スーパーもちづき、焼津のテナントにDS出店”. [[日本食糧新聞]] (日本食糧新聞社). (1996年2月7日)&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
: 店舗跡は[[望月巌商店|スーパーもちづき]]焼津店が1996年（平成8年）4月26日に開店したが&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-1996-5-1-4F&amp;quot;&amp;gt;“注目の「スーパーもちづき焼津店」、西友撤退跡に開店”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (1996年5月1日)&amp;lt;/ref&amp;gt;、2013年（平成25年）1月18日に閉店となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;shizuoka-np-2013-1-16&amp;quot;&amp;gt;“スーパーもちづき 全営業店18日までに閉鎖”. [[静岡新聞]] (静岡新聞社). (2013年1月16日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 2014年（平成26年）9月29日にドラッグストア「サンドラッグ」が開店し、スーパーマーケットなどの出店する複合商業ビル「焼津ビル」として全館の再開を目指すことになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;shizuoka-np-2014-9-25&amp;quot;&amp;gt;“もちづき焼津店跡地 複合商業ビルに再生”. [[静岡新聞]] (静岡新聞社). (2014年9月25日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 愛知県 =====&lt;br /&gt;
* 味岡店（[[小牧市]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-1997-10-17-14F&amp;quot;&amp;gt;“エス・エス・ブイ、「伊那竜東店」開店”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (1997年10月17日)&amp;lt;/ref&amp;gt;、1997年（平成9年）9月末閉店&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-1997-10-17-14F&amp;quot; /&amp;gt;）&lt;br /&gt;
* 大口店（[[丹羽郡]][[大口町]]大字余野字少々腰70&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-1994-12-21-4C&amp;quot;&amp;gt;“エス・エス・ブイ、愛知県初出店「西友大口店」開店”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (1994年12月21日)&amp;lt;/ref&amp;gt;、1994年（平成6年）12月15日開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-1994-12-21-4C&amp;quot; /&amp;gt;）&lt;br /&gt;
: ブイ・マートと合併後エス・エス・ブイが初めて愛知県内に出店した延べ床面積約2,126m&amp;amp;sup2;に売場面積約1,876m&amp;amp;sup2;で190台の駐車場を併設していた&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-1994-12-21-4C&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 春日井店（西友楽市春日井(現・[[ザ・モール春日井]]Part2)の核テナントとして）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 富山県 =====&lt;br /&gt;
* 富山西武店 → 西武百貨店富山店（富山市総曲輪3丁目&amp;lt;ref name=&amp;quot;toyama-np-2011-7-12&amp;quot;&amp;gt;“富山西武跡、5億円で売却 アパマンHDが大和小田急と契約へ”. [[富山新聞]] (北國新聞社). (2011年7月12日)&amp;lt;/ref&amp;gt;、1976年（昭和51年）7月2日開店 - 2006年（平成18年）3月31日閉店&amp;lt;ref name=&amp;quot;toyama-np-2006-4-1&amp;quot;&amp;gt;“閉店惜しみ2万人 西武富山店が営業最終日 市街地活性化が課題に”. [[富山新聞]] (北國新聞社). (2006年4月1日)&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
: 西友初の百貨店業態の店舗で、西武百貨店と当時提携していた[[大和 (百貨店)|大和]]の富山店のすぐ近くへの出店で競合関係となったため、当店開店翌月の1976年（昭和51年）8月に提携が解消となった&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-1-1991-6-1&amp;quot;&amp;gt;由井常彦 『セゾンの歴史 変革のダイナミズム 上巻』 [[リブロポート]]、1991年6月1日。ISBN 978-4845706259&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 西武北陸の店舗になり、1994年（平成6年）4月1日に西武百貨店に吸収合併された&amp;lt;ref name=&amp;quot;jsda-data-yearbook-1994&amp;quot;&amp;gt;『平成6年 日本百貨店協会統計年報』 [[日本百貨店協会]]、1995年3月。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 店舗跡の土地約3,100m&amp;amp;sup2;は大和小田急建設が取得し&amp;lt;ref name=&amp;quot;toyama-np-2011-7-12&amp;quot; /&amp;gt;、周辺を含む約3,800m&amp;amp;sup2;に商業施設とマンションに駐車場を併設した複合ビルを建設するため、2013年（平成25年）2月14日に総曲輪3丁目地区市街地再開発準備組合が発足した&amp;lt;ref name=&amp;quot;toyama-np-2013-2-15&amp;quot;&amp;gt;“準備組合が発足　富山西武跡地の再開発”. [[富山新聞]] (北國新聞社). (2013年2月15日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 石川県 =====&lt;br /&gt;
* 小松店（1970年（昭和45年）12月開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;big-store-close-renewal-2003&amp;quot;&amp;gt;大型閉鎖店舗再生等対策の総合プロデュース人材育成事業 副読本﻿ (Report). 経済産業省. (2003年).&amp;lt;/ref&amp;gt; - 1996年（平成8年）12月閉店&amp;lt;ref name=&amp;quot;big-store-close-renewal-2003&amp;quot; /&amp;gt;） &lt;br /&gt;
: 1983年（昭和58年）に小松西武&amp;lt;ref name=&amp;quot;big-store-close-renewal-2003&amp;quot; /&amp;gt; → 1992年（平成4年）10月に西武百貨店小松店&amp;lt;ref name=&amp;quot;big-store-close-renewal-2003&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 店舗跡は1998年（平成10年）3月21日に[[大和 (百貨店)|ダイワ]]小松店が開店したが&amp;lt;ref name=&amp;quot;big-store-close-renewal-2003&amp;quot; /&amp;gt;、2010年（平成22年）6月25日に閉店した&amp;lt;ref name=&amp;quot;hokkoku-np-2010-6-25&amp;quot;&amp;gt;“32億円争奪、過熱せず 小松大和、25日閉店 香林坊店弱気、エムザ様子見”. [[北國新聞]] (北國新聞社). (2010年6月25日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 福井県 =====&lt;br /&gt;
* 若狭小浜店（小浜市小浜白鬚&amp;lt;ref name=&amp;quot;yomiuri-np-2013-1-11&amp;quot;&amp;gt;“一等地を催し広場に 小浜市、4月から無料開放”. [[読売新聞]](読売新聞社). (2013年1月11日)&amp;lt;/ref&amp;gt;、1992年（平成4年）10月開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;yomiuri-np-2013-1-11&amp;quot; /&amp;gt; - 2004年（平成16年）8月閉店&amp;lt;ref name=&amp;quot;yomiuri-np-2013-1-11&amp;quot; /&amp;gt;）&lt;br /&gt;
: 鯖街道の起点として知られるいづみ町商店街の近くにあった&amp;lt;ref name=&amp;quot;yomiuri-np-2013-4-16&amp;quot;&amp;gt;“小浜市、中心部のビル跡地利用低調”. [[読売新聞]](読売新聞社). (2013年4月16日)&amp;lt;/ref&amp;gt;6階建ての商業ビル「つばき回廊」の核店舗として出店していた&amp;lt;ref name=&amp;quot;yomiuri-np-2013-1-11&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 2010年（平成22年）7月から更地になって空き地状態となっていることから&amp;lt;ref name=&amp;quot;yomiuri-np-2013-4-16&amp;quot; /&amp;gt;、商業利用も含めて2013年（平成25年）4月から原則無料で開放されることになったものの&amp;lt;ref name=&amp;quot;yomiuri-np-2013-1-11&amp;quot; /&amp;gt;、ほとんど利用されていない&amp;lt;ref name=&amp;quot;yomiuri-np-2013-4-16&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[近畿地方]] ====&lt;br /&gt;
===== 滋賀県 =====&lt;br /&gt;
* 石山店（1976年（昭和51年）開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-list-1991-11-1&amp;quot; /&amp;gt; - ?閉店）&lt;br /&gt;
: 石山商店街に出店していた地域密着型の店舗であった&amp;lt;ref name=&amp;quot;modern-retail-town-1991-11-1&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 草津店×（1973年（昭和48年）開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-list-1991-11-1&amp;quot; /&amp;gt; - 2000年（平成12年）閉店&amp;lt;ref name=&amp;quot;kyoto-np-2006-12-13&amp;quot;&amp;gt;“JR草津駅東側、旧西友跡地に複合商業施設”. [[京都新聞]](京都新聞社). (2006年12月13日)&amp;lt;/ref&amp;gt;） → 高層マンション&lt;br /&gt;
: JR草津駅東側の草津市大路2丁目に出店していた&amp;lt;ref name=&amp;quot;kyoto-np-2006-12-13&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 一駅大津寄りの[[南草津駅]]前に移転して、西友楽市南草津が開店している。&lt;br /&gt;
* グリーンヒル店（1984年（昭和59年）開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-list-1991-11-1&amp;quot; /&amp;gt; - ?閉店）&lt;br /&gt;
* パナ西友桜ヶ丘店（1983年（昭和58年）開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-list-1991-11-1&amp;quot; /&amp;gt; - ?閉店）&lt;br /&gt;
** フードプラザ店（[https://www2.seibu.co.jp/wsc-customer-app/page/062/dynamic/normal/Normal?view=1f 西武百貨店大津店内、食品のみ]{{smaller|[[HTTPS]]}}） → [[シェルガーデン|ザ・ガーデン自由が丘]]に転換したが、2009年に閉店。現在は[[大近|パントリー]]&lt;br /&gt;
* 旧長浜店（1966年（昭和41年）開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-list-1991-11-1&amp;quot; /&amp;gt; - ?閉店）&lt;br /&gt;
: 旧コマストアー&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-list-1991-11-1&amp;quot; /&amp;gt;。1988年（昭和63年）に[[長浜楽市]]として移転新築し営業&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-list-1991-11-1&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 彦根銀座店 → [[大安家具]] → [[民主党 (日本 1998-)|民主党]]彦根連絡所 → 現在は廃ビル&lt;br /&gt;
* （初代）守山店（[[守山市]]、1971年（昭和46年）開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-list-1991-11-1&amp;quot; /&amp;gt; - 2000年（平成12年）11月閉店&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2002-4-12-9E&amp;quot;&amp;gt;“西友、新型スーパーマーケット「西友守山店」オープン”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2002年4月12日)&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
: 店舗跡地には14階建てマンションが建設され、その1階に（2代目）守山店が2002年（平成14年）4月10日に出店した&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2002-4-12-9E&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 京都府 =====&lt;br /&gt;
* 伏見店（1968年（昭和43年）開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-list-1991-11-1&amp;quot; /&amp;gt; - ?閉店）&lt;br /&gt;
: 旧コマストアー&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-list-1991-11-1&amp;quot; /&amp;gt;。プラザ大手筋（内部には食品スーパーや100円ショップが入居している）&lt;br /&gt;
* 宇治店（1976年（昭和51年）開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-list-1991-11-1&amp;quot; /&amp;gt; - ?閉店）&lt;br /&gt;
: 店舗跡は2001年（平成13年）4月20日に近商ストア等の出店する[[レインボー小倉]]（商業施設）として新装開店した&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2001-4-27-19A&amp;quot;&amp;gt;“近商ストア、「小倉店」を開業、こだわり商品充実で年商16億円目標”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2001年4月27日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 千本店（1985年（昭和60年）開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-list-1991-11-1&amp;quot; /&amp;gt; - ?閉店）&lt;br /&gt;
: 無印良品千本&lt;br /&gt;
* 銀閣寺店（1967年（昭和42年）開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-list-1991-11-1&amp;quot; /&amp;gt; - ?閉店）&lt;br /&gt;
: 旧コマストアー&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-list-1991-11-1&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 桂坂店（1987年（昭和62年）開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-list-1991-11-1&amp;quot; /&amp;gt; - ?閉店）&lt;br /&gt;
* 京産大PAO店&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 大阪府 =====&lt;br /&gt;
* 都島店 → [[ベルファ]]（[[大阪市]][[都島区]]）&lt;br /&gt;
* 粉浜店（大阪市[[住之江区]]・[[南海本線]][[粉浜駅]]高架下、旧南海西友ストアー&amp;lt;ref name=&amp;quot;national-big-store-list-japan-2006&amp;quot; /&amp;gt;、1984年（昭和59年）10月開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;national-big-store-list-japan-2006&amp;quot; /&amp;gt; - 2002年（平成14年）10月21日閉店）&lt;br /&gt;
: 店舗面積1,100m&amp;amp;sup2;&amp;lt;ref name=&amp;quot;national-big-store-list-japan-2006&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
: 2002年（平成14年）11月に[[コノミヤ]]が居抜きで出店&amp;lt;ref name=&amp;quot;taihan-news-2002-11-18-7&amp;quot;&amp;gt;“スーパーも土俵も熱い！ 二〇〇二年度の経営課題は「情熱」 コノミヤが「南海西友」の二店舗を買収 粉浜店・狭山店を居抜きで出店 大阪府”. タイハン特報 (大量販売新聞社). (2002年11月18日)&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 千里丘店（[[吹田市]]&amp;lt;ref name=&amp;quot;taihan-news-2000-7-24-6&amp;quot;&amp;gt;“西友千里丘店7月13日オープン 大阪府吹田市”. タイハン特報 (大量販売新聞社). (2000年7月24日)&amp;lt;/ref&amp;gt;、2000年（平成12年）7月13日開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;taihan-news-2000-7-24-6&amp;quot; /&amp;gt; -?閉店）&lt;br /&gt;
* 高槻店（[https://www2.seibu.co.jp/wsc-customer-app/page/061/dynamic/normal/Normal?view=2f 西武百貨店高槻店内、インナーウェアのみ]{{smaller|HTTPS}}） → 退店&lt;br /&gt;
* 八尾西武店（[https://www2.seibu.co.jp/wsc-customer-app/page/064/dynamic/normal/Normal?view=floor 西武百貨店八尾店内]{{smaller|HTTPS}}） → 退店&lt;br /&gt;
* 八尾店（八尾西武店とは別、?開店 - 1981年（昭和56年）閉店&amp;lt;ref name=&amp;quot;miya-retailt-strategy-1985-5&amp;quot; /&amp;gt;）&lt;br /&gt;
* 富田林店（1972年（昭和47年）開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-list-1991-11-1&amp;quot; /&amp;gt; - ?閉店）&lt;br /&gt;
* 狭山ニュータウン店（旧南海西友ストアー）&lt;br /&gt;
: 狭山ニュータウンの中央に出店していた&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2003-6-9-22B&amp;quot; /&amp;gt;南海西友ストアー第1号店&lt;br /&gt;
: 2002年（平成14年）12月16日にコノミヤ狭山店が居抜きで出店&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2003-6-9-22B&amp;quot;&amp;gt;“スーパー・コノミヤ経営特集：店舗紹介＝コノミヤ狭山店”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2003年6月9日)&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 河内長野店（1989年（平成元年）4月開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;asahi-np-2008-12-22&amp;quot;&amp;gt;“河内長野の複合施設 「西友」撤退へ”. [[朝日新聞]] (朝日新聞社). (2008年12月22日)&amp;lt;/ref&amp;gt; - 2009年（平成21年）3月8日閉店）&lt;br /&gt;
: [[ノパティながの]]北館（店舗面積12,737m&amp;amp;sup2;）の核店舗として出店していた&amp;lt;ref name=&amp;quot;national-big-store-list-japan-2000&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 北館のうち半分以上を自社で所有していたが、2009年（平成21年）4月中旬に賃貸部分の契約が満了することに伴う交渉を打ち切り、契約を延長せずに閉店することになった&amp;lt;ref name=&amp;quot;asahi-np-2008-12-16&amp;quot;&amp;gt;“西友、09年春撤退へ 河内長野駅前ビル”. [[朝日新聞]] (朝日新聞社). (2008年12月16日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 新河内長野店（1994年（平成6年）9月開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;national-big-store-list-japan-2006&amp;quot; /&amp;gt; - 2010年（平成22年）5月31日閉店）&lt;br /&gt;
: ジャンボスクェア河内長野（店舗面積10,909m&amp;amp;sup2;）の核店舗として出店していた&amp;lt;ref name=&amp;quot;national-big-store-list-japan-2000&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 美加の台店（旧南海西友）&lt;br /&gt;
* 黒土店（[[堺市]][[北区 (堺市)|北区]]、?開店 - 2006年（平成18年）1月31日閉店&amp;lt;ref name=&amp;quot;seiyu-q3-report-2006&amp;quot; /&amp;gt;） → [[サンプラザ (スーパーマーケット・大阪府)|サンプラザ]]三国ヶ丘東店が出店&lt;br /&gt;
: 店舗面積2,160m&amp;amp;sup2;&amp;lt;ref name=&amp;quot;seiyu-q3-report-2006&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 光明池店（堺市[[南区 (堺市)|南区]]・[[泉北高速鉄道線|泉北高速鉄道]][[光明池駅]]前&amp;lt;ref name=&amp;quot;taihan-news-1999-12-2-3&amp;quot;&amp;gt;“出店 西友が13年1月に堺市光明池駅前に大型店オープン”. タイハン特報 (大量販売新聞社). (1999年12月2日)&amp;lt;/ref&amp;gt;、2001年（平成13年）1月16日開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;taihan-news-2001-2-22-9&amp;quot;&amp;gt;“西友光明池店1月16日（火）オープン 大阪府堺市”. タイハン特報 (大量販売新聞社). (2001年2月22日)&amp;lt;/ref&amp;gt; - 2009年3月31日閉店） → サンプラザ光明池店が出店&amp;lt;ref name=&amp;quot;taihan-news-2010-5-6-12&amp;quot;&amp;gt;“サンプラザ光明池店 堺市南区 旧 西友光明池店跡”. タイハン特報 (大量販売新聞社). (2010年5月6日)&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 羽衣店（[[高石市]]・南海本線[[羽衣駅]]構内、旧南海西友ストアー）&lt;br /&gt;
* 高石店（高石市加茂&amp;lt;ref name=&amp;quot;taihan-news-2013-3-7-6&amp;quot;&amp;gt;“大阪府高石市加茂「西友高石店」跡に 関西スーパー 全5店舗で構成”. タイハン特報 (大量販売新聞社). (2013年3月7日)&amp;lt;/ref&amp;gt;・南海本線[[高石駅]]前、1979年（昭和54年）6月開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;national-big-store-list-japan-2006&amp;quot;&amp;gt;『週刊東洋経済 臨時増刊 全国大型小売店総覧 2006年版』 [[東洋経済新報社]]、2006年。&amp;lt;/ref&amp;gt; - 2006年（平成18年）1月閉店）&lt;br /&gt;
: 店舗面積6,800m&amp;amp;sup2;&amp;lt;ref name=&amp;quot;national-big-store-list-japan-2000&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
: 2013年（平成25年）に[[関西スーパーマーケット|関西スーパー]]が出店&amp;lt;ref name=&amp;quot;taihan-news-2013-3-7-6&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 兵庫県 =====&lt;br /&gt;
* パナ西友北六甲台店（[[西宮市]]）&lt;br /&gt;
* 兵庫店（神戸市[[兵庫区]]、1974年（昭和49年）開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-list-1991-11-1&amp;quot; /&amp;gt; - ?閉店）&lt;br /&gt;
: 白木屋・わらわら・パチンコ店&lt;br /&gt;
* 宝塚西武店 → LIVIN宝塚店（[[宝塚市]]、1987年（昭和62年）開店 - 2006年（平成18年）6月30日閉店&amp;lt;ref name=&amp;quot;seiyu-q3-report-2006&amp;quot; /&amp;gt;）&lt;br /&gt;
: 宝塚市の事業として建設された[[逆瀬川駅]]南口の再開発ビル「アピア1（現；アピアさかせがわ）」核店舗として入居した&amp;lt;ref name=&amp;quot;sugioka-bigstore-citizen-1991-11-20&amp;quot;&amp;gt;[[杉岡碩夫]] 『大店法と都市商業・市民 商業集積政策序説』 [[日本評論社]]、1991年11月20日。ISBN 978-4535579859&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 店舗面積8,760m&amp;amp;sup2;&amp;lt;ref name=&amp;quot;seiyu-q3-report-2006&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 1999年（平成11年）11月6日にLIVINに業態転換した&amp;lt;ref name=&amp;quot;taihan-news-1999-11-11-6&amp;quot;&amp;gt;“LIVIN（リヴィン）宝塚店11月6日リフレッシュオープン”. タイハン特報 (大量販売新聞社). (1999年11月11日)&amp;lt;/ref&amp;gt;後に、2006年（平成18年）6月30日閉店&amp;lt;ref name=&amp;quot;seiyu-q3-report-2006&amp;quot;&amp;gt;『平成18年12月期 第3四半期業績のご報告』 西友、2006年5月。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 大久保店（[[明石市]]、1975年（昭和50年）開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-list-1991-11-1&amp;quot; /&amp;gt; - ?閉店）&lt;br /&gt;
: 競合する「マイカル明石」（現：[[イオン明石ショッピングセンター]]）の出店と建物の老朽化により閉店した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 和歌山県 =====&lt;br /&gt;
* 城山店&lt;br /&gt;
* 三石店&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== [[九州]]・[[沖縄県|沖縄地方]] ====&lt;br /&gt;
===== 福岡県 =====&lt;br /&gt;
* 美野島店（[[福岡市]][[博多区]]） → [[サニー (スーパーマーケット)|サニー]]美野島店&lt;br /&gt;
* 茶山店（福岡市[[城南区]]） → サニー茶山店&lt;br /&gt;
上記店舗は西友から系列のサニーに運営が委譲され店舗名が変わったものの、後に西友直営店に戻っている。&lt;br /&gt;
* 平島店（?開店 - 2006年（平成18年）7月31日閉店&amp;lt;ref name=&amp;quot;seiyu-q3-report-2006&amp;quot; /&amp;gt;）&lt;br /&gt;
: 店舗面積558m&amp;amp;sup2;&amp;lt;ref name=&amp;quot;seiyu-q3-report-2006&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 佐賀県 =====&lt;br /&gt;
* 佐賀巨勢店（佐賀市巨勢町&amp;lt;ref name=&amp;quot;saga-np-2010-10-16&amp;quot;&amp;gt;“モラージュ佐賀の西友閉店 撤退惜しむ声”. [[佐賀新聞]](佐賀新聞社). (2010年10月16日)&amp;lt;/ref&amp;gt;、2003年3月21日開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2003-3-26-1B&amp;quot;&amp;gt;“九州西友、「西友佐賀巨勢店」オープン、ウォルマート提携後では初”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2003年3月26日)&amp;lt;/ref&amp;gt; - 2010年（平成22年）10月15日閉店&amp;lt;ref name=&amp;quot;saga-np-2010-10-16&amp;quot; /&amp;gt;）&lt;br /&gt;
: 「ウォルマート」提携後の初の出店となった店舗でウォルマートの持つノウハウを取り入れた売場づくりが行われた&amp;lt;ref name=&amp;quot;nissyoku-2003-3-28-10A&amp;quot;&amp;gt;“九州西友、「西友佐賀巨勢店」オープン、売場を写真で紹介”. [[日本食糧新聞]](日本食糧新聞社). (2003年3月28日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: [[ミスターマックス]]と共に「[[モラージュ佐賀]]」の核店舗の一つとして出店していた&amp;lt;ref name=&amp;quot;saga-np-2009-9-4&amp;quot;&amp;gt;“佐賀市内スーパー激戦 2店が相次ぎオープン”. [[佐賀新聞]](佐賀新聞社). (2009年9月4日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。1階の食料品売り場と2階の衣料品売り場を展開していた&amp;lt;ref name=&amp;quot;saga-np-2010-10-16&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
: 2010年（平成22年）11月26日に食料品売り場の後継店舗として「ハイマート」が運営する食品スーパーの「フードウェイ」や輸入食品の「ジュピター」など出店したほか、格安衣料品店の「サンキ」やベビー用品や子ども服の「西松屋」が後継店舗として出店した&amp;lt;ref name=&amp;quot;saga-np-2010-11-27&amp;quot;&amp;gt;“モラージュ佐賀リニューアルオープン ファミリー照準”. [[佐賀新聞]](佐賀新聞社). (2010年11月27日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===== 大分県 =====&lt;br /&gt;
* 大分店（大分市府内町&amp;lt;ref name=&amp;quot;oita-godo-np-2011-2-1&amp;quot;&amp;gt;“34年流行発信地に幕 大分パルコ閉店”. [[大分合同新聞]] (大分合同新聞社). (2011年2月1日)&amp;lt;/ref&amp;gt;、1974年（昭和49年）6月開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;season-history-2-1991-6-1&amp;quot; /&amp;gt; - 1976年（昭和51年）閉店&amp;lt;ref name=&amp;quot;oita-godo-np-2011-1-31&amp;quot;&amp;gt;““最後”にどっと 入店3倍！ 大分パルコ”. [[大分合同新聞]] (大分合同新聞社). (2011年1月31日)&amp;lt;/ref&amp;gt;） → [[大分パルコ]]（1977年（昭和52年）4月開店&amp;lt;ref name=&amp;quot;oita-godo-np-2011-1-31&amp;quot; /&amp;gt; - [[2011年]]（平成23年）[[1月31日]]閉店&amp;lt;ref name=&amp;quot;oita-godo-np-2011-2-1&amp;quot; /&amp;gt;）&lt;br /&gt;
*: 店舗跡は1977年（昭和52年）4月に[[大分パルコ]]が開店したが&amp;lt;ref name=&amp;quot;oita-godo-np-2011-1-31&amp;quot; /&amp;gt;、2011年（平成23年）1月31日で閉店&amp;lt;ref name=&amp;quot;oita-godo-np-2011-2-1&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*: 2012年（平成24年）9月に店舗跡は大分開発から大分中村病院を運営する医療法人「恵愛会」に売却され&amp;lt;ref name=&amp;quot;oita-godo-np-2012-9-7&amp;quot;&amp;gt;“15年度中に開業 パルコ跡に大分中村病院”. [[大分合同新聞]] (大分合同新聞社). (2012年9月7日)&amp;lt;/ref&amp;gt;、2013年（平成25年）7月7日から解体工事が開始された&amp;lt;ref name=&amp;quot;oita-godo-np-2013-7-8&amp;quot;&amp;gt;“姿見せず、お別れ 大分パルコ”. [[大分合同新聞]] (大分合同新聞社). (2013年7月8日)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連会社 ==&lt;br /&gt;
* [[西友リテールサポート]]（旧・二光） - 西友を主なクライアントとする人材派遣事業を手がける。通信販売事業からは撤退。&lt;br /&gt;
* 西友プロキュアメント - プライベートブランドの企画・開発および商品調達など&lt;br /&gt;
* [http://www.e-wakana.co.jp 若菜] - 西友店内での惣菜販売・売り場の運営。独自の路面店事業（弁当・惣菜販売）。&lt;br /&gt;
* ニジコム - 主に西友グループ店内における[[携帯電話]]の販売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「西友」を冠する企業は多数存在するが、社会問題を起こした西友商事（商品先物取引業、東京都中央区）、西友開発（不動産業、香川県高松市。2000年に[[破産]]）を始め無関係なものが多いため注意を要する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== コマーシャル ==&lt;br /&gt;
{{要出典範囲|date=2014年11月|[[テレビ]]・[[ラジオ]]でCMが主にスポット放送で流れ、1994年 - 1997年頃まで歌手・タレントの[[西城秀樹]]を『'''西城店長'''』としてイメージキャラクターに起用していた。その当時の[[キャッチコピー]]は『'''くらべれば西友'''』であった。経営状態の悪化のためか、1999年以降しばらくは[[関東ローカル]]では一切出稿されなかった。&amp;lt;!--サニーなどご存じの方は加筆ください--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウォルマート傘下となった2005年前後に、食品売り場の女性店員が自身の仕事の思い入れを語る企業CMがスポット放送（[[ご存じですか]]の時間帯など）されるようになったが、イオンやイトーヨーカ堂が打ち出していたセール品やバーゲン告知の類のCMは一切制作されなかった。しかし、前述のKY戦略を打ち出した2008年からは安売りを伝えるユニークなCMが増えるようになった。主な例としては次の通り。&lt;br /&gt;
;バッタリ篇&lt;br /&gt;
:'''[[コジマ]]さん'''、'''[[ヤマダ電機|ヤマダ]]さん'''、'''[[ビックカメラ|ビック]]さん'''、'''[[ジャパネットたかた|タカタ]]さん'''等と言った男性が店内で偶然逢う、という内容。西友で販売している家電商品の価格が、家電量販店及び通信販売業にも負けない、という事を消費者に訴求した。&lt;br /&gt;
;新生活のうた篇&lt;br /&gt;
:家具のCMで、「 '''セイユー[[ニトリ]]ーアエーズ[[イケア]]''' （西友にとりあえず行けや）」という[[空耳]]ソングを延々と流していた。家具大手のニトリとイケアの名前を敢えて出した、インパクトのあるもの。これは総合ショッピングセンターの位置づけである西友でも家具を扱っている、というメッセージである。&lt;br /&gt;
;会見篇&lt;br /&gt;
:CM冒頭から突然謝罪会見をし西友の安さをアピール。これは同時期にあった[[船場吉兆|老舗料亭]]の謝罪会見を[[パロディ]]化したもの。他の店舗より西友のほうが高い場合はそのチラシを見せれば安くする、という定価販売の常識を覆す販売戦略を強くPRした。&lt;br /&gt;
;AKYな42日間篇&lt;br /&gt;
:『'''AKY42'''』（'''アットーテキ　カカク　ヤスク　（な）　42日間'''の略）と題し、[[女性アイドルグループ]]・[[AKB48]]を意識したネーミングだけあり、CM中にクレイジーケンバンドの「1107」の歌とともに主婦風の女性が1人ずつ切り替わりで大勢出演するというもの。&lt;br /&gt;
;おおむね15篇&lt;br /&gt;
:2010夏ギフトのPRで、中学生風の女性3人が歌いながら海でじゃれ合うバージョン。[[中元|お中元]]とはかけ離れたイメージの「女子学生トリオ」の起用に加え、企業名どころか何を訴求したいのかさえもぼかしたことで却って話題を集め、日頃西友を利用しているメーン層以外からの問い合わせや感想が多く寄せられ、売り上げが上がった&amp;lt;ref&amp;gt;[[週刊TVガイド|インターネットTVガイド]]（[[東京ニュース通信社]]）　[http://www.tvguide.or.jp/contents/cm_ura/20101203.html 西友／冬ギフト「いきなり50」編]（2010年12月11日閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;。なお、このシーズンよりギフトカタログのタイトルが「''' '' ギフトの友'' '''」（『[[女学生の友]]』のパロディ）となっている。&lt;br /&gt;
;まだまだ15篇&lt;br /&gt;
:「おおむね15篇」と歌と背景が一緒だが、メインが[[セーラー服]]の制服を着た中年女性に変わっていたセルフパロディバージョン（同時期に放映）。&lt;br /&gt;
;いきなり50篇&lt;br /&gt;
:2010冬ギフトのCMでは、夏ギフトのCMにさらに手を加え『おおむね15篇』のうち、一人が覆面を取ると50歳だったというダブルセルフパロディになった。&lt;br /&gt;
;ぞくぞく15篇&lt;br /&gt;
:2010冬ギフトのCMで「おおむね15篇」のメンバーに加え「まだまだ15篇」（配役は変更）の後に、男子中学生をはじめ、大勢が行進するというトリプルパロディバージョン。&lt;br /&gt;
;[[政見放送]]篇&lt;br /&gt;
:2011夏ギフトのCMで、タイトルの通り政見放送仕立てにしたもの。'''夏ギフ党'''党首の'''五十'''嵐 '''五十'''郎（いがらしごじゅうろう）が「皆様の夏ギフト費を、最大50%カットします。」と[[マニフェスト]]を表明する内容。CMの2 - 6秒の間に「※これはCMです」のテロップが小さく表示され、10秒付近から夏ギフトをPRするテロップが入り、「夏ギフトは、西友」のナレーションが入る。公式サイトでは「西友はギフト文化を啓蒙する（架空の）夏ギフ党を結成いたしました」と説明&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.seiyu.co.jp/cm/ 西友CM情報]&amp;lt;/ref&amp;gt;がある。撮影セットとシチュエーション・演出が現実の政見放送と酷似しているのが特徴。&lt;br /&gt;
;バスプラ篇&lt;br /&gt;
:キャッチコピーの「バスプラ」を連呼する音楽に乗せて、女性の集団が[[パラパラ]]を模したダンスを踊る。（振り付けは[[パパイヤ鈴木]]）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.fashionsnap.com/news/2011-01-19/seiyu-baspura-start/ 2011年の西友は&amp;quot;バスプラ&amp;quot;?! アラサー女性ユニットも]（[[Fashionsnap.com]], 2011年1月19日）&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
:なお「バスプラ」とはバスケットプライスの略で、単品だけでなく店全体の商品での安売りをアピールするもの。&lt;br /&gt;
;バスプラくん篇&lt;br /&gt;
:「バスプラ」シリーズの一環で、母の寒気に娘が心配（[[大正製薬|パブロン]]のパロディ）すると'''バスプラくん'''（[[グラクソ・スミスクライン|Mr.コンタック]]のパロディ）が現れてバスプラの効能を説明するという、[[風邪薬]]のCMをパロディ化したもの。なお、CMの最後には『※バスプラという商品は存在しませんのでご注意ください』という注意書きが右下に表示されている。}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CM出演者 ===&lt;br /&gt;
{{要出典範囲|date=2014年11月|&lt;br /&gt;
* [[荒川恵理子]]（チラシにも出演。当時西友でレジ打ちのアルバイトをしながらサッカー選手をしていた）&lt;br /&gt;
* [[伊丹十三]]&lt;br /&gt;
* [[ライオネル・リッチー]]（彼の代表曲「セイ・ユー・セイ・ミー」が流れていた）&lt;br /&gt;
* 西城秀樹&lt;br /&gt;
* [[北陽]]&lt;br /&gt;
* [[壇蜜]]（2013年、冬ギフトのCMに登場）&lt;br /&gt;
'''おおむね15篇・ぞくぞく15篇'''&lt;br /&gt;
* [[ななみ]] （[[Girl's Next]] R1ユニット）&lt;br /&gt;
* [[長尾寧音]]&lt;br /&gt;
* [[田中ひかり]] （[[ホリプロ・インプルーブメント・アカデミー]]ジュニアクラス）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''まだまだ15篇'''&lt;br /&gt;
* [[桂木朝美]]&lt;br /&gt;
* [[竹内晶子]]&lt;br /&gt;
* [[松永麻里]]&lt;br /&gt;
'''いきなり50篇'''&lt;br /&gt;
* ななみ&lt;br /&gt;
* 長尾寧音 → 竹内晶子 ※長尾が覆面を取ると50歳（竹内は実際に当時50歳）だった、というパロディ。&lt;br /&gt;
* 田中ひかり}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CMソング担当 ===&lt;br /&gt;
{{要出典範囲|date=2014年11月|&lt;br /&gt;
* [[蓮実重臣]]（「火曜得の市」「オットセイユー」を作曲）&lt;br /&gt;
* [[クレイジーケンバンド]]（CKB表記、使用曲「[[1107 (曲)|1107]]」等）}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[ウォルマート]]&lt;br /&gt;
* [[リヴィン]]&lt;br /&gt;
* [[サニー (スーパーマーケット)]]&lt;br /&gt;
* [[ザ・モール (ショッピングセンター)]]&lt;br /&gt;
* [[サンストリート浜北]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 企業など ===&lt;br /&gt;
* [[西武百貨店]]&lt;br /&gt;
** [[そごう・西武]] &lt;br /&gt;
* [[セゾングループ]]&lt;br /&gt;
* [[西武鉄道グループ]]&lt;br /&gt;
* [[クレディセゾン]]&lt;br /&gt;
* [[リウボウ]]&lt;br /&gt;
* [[日テレ・ベレーザ]]（1993 - 1997年に「読売西友ベレーザ」と名乗る）&lt;br /&gt;
* [[おしゃべりレタス]]（1987 - 1990年放送のテレビ提供番組）&lt;br /&gt;
* [[荻窪タウンセブン]]&lt;br /&gt;
* [[橋のない川]]（1992年公開の映画、西友が出資した作品）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 人物 ===&lt;br /&gt;
* [[沖正一郎]]（元常務、ファミリーマート 初代社長、良品計画 元会長）&lt;br /&gt;
* 木内政雄（前社長、無印良品事業部の独立黒字化に尽力）&lt;br /&gt;
* [[坂本春生]]（元副社長、セゾン総研 元理事長）&lt;br /&gt;
* [[サム・ウォルトン]]（ウォルマート創業者）&lt;br /&gt;
* 高丘季昭（元会長、セゾングループ 元代表幹事。経団連 元副会長）&lt;br /&gt;
* [[堤清二]]（セゾングループ元会長であり、西友の創業者でもある）&lt;br /&gt;
* [[堤康次郎]]（西武ストアー創業者、現在も社内主要施設には銅像が存在）&lt;br /&gt;
* [[三好基之]]（元社長、産経新聞社 元専務）&lt;br /&gt;
* [[渡辺紀征]]（前会長、ファミリーマート事業の成功に尽力、現在は[[スギ薬局]]社外取締役）&lt;br /&gt;
* [[山根卓二]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://www.seiyu.co.jp/ 合同会社西友] {{ja icon}}&lt;br /&gt;
* [http://www.walmart.com/ ウォルマート]（親会社のWebサイト） {{en icon}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:せいゆう}}&lt;br /&gt;
[[Category:西友|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウォルマート]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のGMS]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のスーパーセンター]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都北区の企業]]&lt;br /&gt;
[[Category:合同会社]]&lt;br /&gt;
[[Category:セゾングループ]]&lt;br /&gt;
[[Category:1963年設立の企業]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>RxyはクロスウィキLTA</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://44.233.173.13/mediawiki/index.php?title=%E6%9D%B1%E4%BA%AC&amp;diff=400214</id>
		<title>東京</title>
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				<updated>2022-07-28T15:25:17Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;RxyはクロスウィキLTA: LTA:RXY = Wikpedia rxy&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''東京'''（とうきょう）は、[[日本]]の[[本州]]東部に位置し、[[明治2年]]（[[1869年]][[2月11日]]）以来、事実上の[[日本の首都]]が置かれている都市、地域である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、この地域を管轄している行政主体は'''[[東京都]]'''という[[地方公共団体]]であるが、[[多摩地方]]や[[伊豆諸島]]・[[小笠原諸島]]までの広大な海域・島嶼も含まれる東京都の行政区分と、一般的な都市名としての「東京」が指し示す範囲には乖離があるため、&amp;lt;!---「東京」の定義は極めて曖昧なものとなっており、---&amp;gt;用例によっていくつかの区分が存在する。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
1.都道府県の一つ「[[東京都]]」&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
2.一つの都市としての「東京」=[[東京都区部]]、いわゆる東京23区。&amp;lt;br&amp;gt;&lt;br /&gt;
そしてこれらを中心とした[[東京都市圏]]が形成されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概説 ==&lt;br /&gt;
===東京の成立===&lt;br /&gt;
東京（「'''とうきょう'''」、古くは「とうけい」とも読んだり「東亰」とも表記した）の名は、[[1868年]]9月（[[明治]]元年（[[慶応 (元号)|慶応]]4年）7月）に出された[[江戸ヲ称シテ東京ト為スノ詔書]]により、江戸の[[町奉行]]支配地域を管轄する'''[[東京府]]'''が設置されたことに始まる。京都から見て東の京（みやこ）の意である。これは[[遷都]]を避け、[[京都]]にくわえて新たに江戸も京（みやこ）とされたことによる（→'''[[東京奠都]]'''の項目を参照）。ただし、明治中期頃までは「東亰」という表記も使われていた（この亰という文字は、京の[[俗字]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
明治新政府首脳は江戸への遷都を考えていたが、京都の[[公家]]らの反発が強かったため、とりあえず「江戸もみやこである」と宣言したといわれている。これは天皇が江戸で政治を行う必要があるため江戸を東京としたもので、これに伴ない天皇の[[東京行幸|行幸（東京行幸）]]が行なわれた。[[明治天皇]]は、明治元年10月（1868年11月）に東京（[[江戸城]]改め『東京城』）に入り、その後一度は京都へ戻る。明治2年3月（[[1869年]]5月）に再び東京（この年から『東京城』を『皇城』と呼ぶ）に入った2度目の行幸では[[太政官]]（政府）が移されたため、これを「事実上の東京遷都」ともいう。&lt;br /&gt;
また、これに関係して首都についての議論もあるが（→'''[[日本の首都]]'''の項目を参照）、[[戦後|第二次大戦後]]には、[[日本国憲法]]によって[[主権]]が[[天皇]]ではなく[[国民]]に存すると宣言されたため、[[国権]]の最高機関である[[国会]]が開かれる東京を首都とみなすのが妥当であるという考えもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 東京の定義 ==&lt;br /&gt;
[[画像:Location_TokyoJapan.jpg|thumb|300px|位置]]&lt;br /&gt;
[[画像:Tokyo Landsat.jpg|thumb|300px|衛星から見た東京の中心部]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 都市・「エリア」ごとの範囲 ===&lt;br /&gt;
#[[東京都]]（約1268万人）- 旧[[東京府]]と同じ地域を指すが、[[地方自治]]のシステムが異なる。→[[都制]]、[[都道府県の人口一覧]]&lt;br /&gt;
#[[特別区|東京23区]] - （852万人）旧東京市と同じ地域。→[[日本の市の人口順位]]&lt;br /&gt;
#[[東京都下]] - [[多摩地方]]の市町村郡部や島嶼部を指す。&lt;br /&gt;
#[[東京大都市圏]]（東京メトロポリタンエリア、Greater Tokyo Area） - （約3439万人） - 東京都心から同心円状70km圏内。世界的には、総務省の公務員が用いているところの関東大都市圏、一都三県、国連人口部局のUrban Agglomeration of Tokyoなどとほぼ重なり、日本のみならず、海外でも Greater Tokyo Area、東京メトロポリタンエリアの定義に用いられる事が多い。→[[三大都市圏]]&lt;br /&gt;
#[[都市雇用圏]]としての東京大都市圏 - （約3173万人）- 東京23区の10%通勤圏。&amp;lt;!--公務員が決めた概念が正しいとは限りません。東京大都市圏が70km圏内とか、10%通勤圏という定義も曖昧ですし、市街地の連続性や交通網の発達状況などの要素が無視されています。極めて厳密に人口を算出した公的機関や数字は未だ存在しないのでは…。東京圏という言葉より、東京大都市圏という言葉の方が実態をよく表していると思うので改めました--&amp;gt;&lt;br /&gt;
#関東大都市圏（約3461万人）[http://www.stat.go.jp/data/kokusei/2000/final/zuhyou/092.xls]東京23区とその近郊[[政令指定都市|政令市]]を中心都市とした1.5%通勤通学圏。東京大都市圏とほぼ重なる。→[[都市圏]]、[[都市圏 (総務省)]]。&lt;br /&gt;
#一都三県（南関東）- （約3447万人） - 地理的には、[[利根川]]以南の南関東1都3県（[[東京都]]・[[埼玉県]]・[[神奈川県]]・[[千葉県]]）を指す。&lt;br /&gt;
#[[京浜葉大都市圏]] - （約3449万人）- 東京23区及び、川崎 - 千葉 - 横浜の政令指定都市を中心とした通勤・通学圏の範囲（2000年統計であるため、2001年に政令市となったさいたま市はこの時点では含まれない）。&lt;br /&gt;
#Urban Agglomeration of Tokyo - （約3520万人）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.un.org/esa/population/publications/WUP2005/2005AgglomerationsWallChart_web.xls]&amp;lt;/ref&amp;gt; - [[人口集中地区]] (DID) を基準とした[[国際連合]]人口部局による範囲。→[[Urban Agglomeration]]&lt;br /&gt;
#[[関東地方]]（約4167万人）- 東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県・[[茨城県]]・[[栃木県]]・[[群馬県]]の一都六県。&lt;br /&gt;
#[[首都圏]]（約4237万人）- 政治・行政的用語では、東京都の[[島嶼|島嶼部]]を除き、関東地方および東京都と境界を接する[[山梨県]]を含めた1都7県が「首都圏」とされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年は新幹線など交通網の発達で、東京の都市圏の範囲は広がり、一部[[東北地方]]や[[新潟県]]などを含める論議もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 都市圏の定義上の問題点 ===&lt;br /&gt;
上記の都市・エリアごとの範囲にせよ、市街地の連続性、交通網の発達度など、いくつかの要素が見落とされており、科学的かつ、厳密なものと断定しきれない面がある。&lt;br /&gt;
日本国内では、定義が明確な[[東京都]]、もしくは東京23区（旧[[東京市]]）を「東京」と呼ぶことが一般的である。&lt;br /&gt;
[[首都]]に関しては、[[1943年]][[7月1日]]に「[[東京市]]」が廃止されて以降、日本の首都として法律上明確に定義されていない。よって、東京都全域か、東京23区を一つの都市として扱い首都と呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、東京23区の範囲のみを管轄する首長がいないため、海外では原則として東京都全域を一都市として首都とし、[[東京都知事|都知事]]が市長として扱われる（[[ロンドン]]と同じ認識）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 世界最大の人口 ==&lt;br /&gt;
東京の人口は、[[特別区|23区]]では852万人（[[2006年]]8月現在）であるが、昼夜人口変動を考慮すると、オフィス街の多い23区における昼間人口は遥かに高い。&lt;br /&gt;
[[東京都]]では1264万人、[[東京大都市圏]]では約3,460 - 3,520万人である。東京大都市圏の3460万人という数字は[[世界]]のどの[[都市圏]]よりも多く（メキシコシティ都市圏、ニューヨーク都市圏、サンパウロ都市圏&amp;lt;!--吉本敏洋　東京都立川市曙町１－３２－４２号 プラザシティ立川２棟６０４号--&amp;gt;と続く）、東京は世界最大の[[都市]]を形成しているといえる（[[世界の都市圏人口の順位]]参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 世界最大の経済都市 ==&lt;br /&gt;
2005年の名目[[国内総生産]]（GDP）は、東京都だけで 8787億ドル に達し、[[ブラジル]]（7956億ドル）、[[韓国]]（7875億ドル）、[[インド]]（7719億ドル）、[[ロシア]]（7632億ドル）より大きく、世界10位の「国」に相当し、東京大都市圏（ほぼ1都3県、関東大都市圏）では、1兆5591億ドル で、[[カナダ]]（1兆1324億ドル）、[[スペイン]]（1兆1265億ドル）より大きく、世界8位の国に相当する、世界最大の経済都市である（[[国の国内総生産順リスト]]参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[購買力平価]]（PPP）を基にしても、東京大都市圏のGDPは、1兆1,910億ドル（2005年）[http://www.citymayors.com/statistics/richest-cities-2005.html]と非常に大きく、[[G7]]の一員であるカナダ全体のGDP（1兆1302億ドル）などを超える、名実共に'''世界最大の経済都市'''であり（2位が[[ニューヨーク]]都市圏1兆1330億ドル）、GDP世界11位の「国」に相当する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*GDP（名目）&lt;br /&gt;
:(02 [[日本]] - 4兆5674億ドル)&lt;br /&gt;
:07 イタリア - 1兆7655億ドル &lt;br /&gt;
:08 東京大都市圏 - 1兆5591億ドル&lt;br /&gt;
:09 カナダ - 1兆1302億ドル &lt;br /&gt;
:10 スペイン - 1兆1265億ドル &lt;br /&gt;
:11 東京都 - 8787億ドル&lt;br /&gt;
:12 ブラジル - 7956億ドル &lt;br /&gt;
:13 韓国 - 7875億ドル &lt;br /&gt;
:14 インド - 7719億ドル&lt;br /&gt;
:15 メキシコ - 7684億ドル &lt;br /&gt;
:16 ロシア - 7632億ドル &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*GDP（PPP）&lt;br /&gt;
:08 東京大都市圏 - 1兆1910億ドル &lt;br /&gt;
:09 カナダ - 1兆1302億ドル &lt;br /&gt;
:10 スペイン - 1兆1090億ドル &lt;br /&gt;
:11 メキシコ - 1兆0725億ドル &lt;br /&gt;
:12 韓国 - 9943億ドル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 交通機関 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--東京と名前が付くことや都内にあることに拘らなくてもいいのでは？--&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== 世界最大の鉄道網 ===&lt;br /&gt;
[[JR]]、[[私鉄]]、[[地下鉄]]、[[モノレール]]などが網の目のように張り巡らされ、年間輸送人員は世界一である。発着時間は正確で、3列乗車など乗降マナーも良いと外国人の評価は高い。海外からの観光客誘致を目指して2003年に始まった「 [[ビジット・ジャパン・キャンペーン|Visit Japan Campaign]] 」も手伝い、英語の車内アナウンスや、駅の標識のローマ字表記は増えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中央ターミナル駅は[[東京駅]]である。長距離に適用される「[[特定都区市内|東京都区内]]」および「[[東京山手線内]]」発着の[[乗車券]]は、東京駅との距離をもとに[[運賃]]が計算されている。&amp;lt;!--[[東海旅客鉄道|JR東海]]の新幹線の乗車券を買う時は、品川駅が基準になる。 →JRの旅客営業規則で都区内・山手線内からの長距離運賃は東京駅から計算することになっています。[[特定都区市内]]をご覧下さい。  --&amp;gt;その他の主要駅から伸びるJRや私鉄は、その主要駅が基準になっている（なお、これらが発行される条件については、それぞれの記事を参照のこと）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[上野駅]]・[[品川駅]]には新幹線が停車し、[[新宿駅]]は乗降客数が世界一で、[[高速バス|長距離バス]]の[[ターミナル]]になっている。その他、環状線の[[山手線]]主要ターミナル駅も乗降者が多く、昼夜人波が途絶えることはない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 航空 ===&lt;br /&gt;
[[東京国際空港]]（通称:羽田空港）、千葉県[[成田市]]にある[[成田国際空港]]（旧称・新東京国際空港）がある。開港の目的は、羽田の国際線を分離移転することなどだった。そのため、国内線運賃などの扱いは羽田空港と同じである。軍民両用が目指されている横田基地内の[[横田飛行場]]（東京都[[福生市]]）や、[[航空自衛隊]]の[[百里飛行場]]（[[茨城県]][[小美玉市]]）も、民間共用化の工事が進行中で、[[茨城空港]]として2009年に開港予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 道路 ===&lt;br /&gt;
*高速・環状道路 - [[首都高速道路|首都高速]]1号線 - 11号線、[[関越自動車道]]（[[練馬区]]）、[[中央自動車道]]（[[杉並区]]）、[[東名高速道路]]（[[世田谷区]]）、[[東京湾アクアライン]]（東京湾横断道路）などがある。東京湾アクアラインは、[[神奈川県]][[川崎市]]と[[千葉県]][[木更津市]]とを結ぶものであり、海上パーキングエリア、[[海ほたるパーキングエリア|海ほたる]]（木更津市）は観光スポットになっている。[[東京都市計画道路幹線街路環状第1号線|環状1号線]] - 8号線、[[首都高速道路都心環状線]]（都内）、[[首都高速道路中央環状線]]（都内）、[[東京外かく環状道路]]（1都3県）、[[首都圏中央連絡自動車道]]（1都4県）といった環状道路も整備が進みつつあり、東京大都市圏内や、東京と近隣県・全国を結ぶ役割を果たしている。&lt;br /&gt;
*一般道路 - 国道などの幹線道路が東京都心から放射状に、あるいは網の目のように張り巡らされている。案内標識で示される「東京」までの距離は、'''[[中央区 (東京都)|中央区]]の[[日本橋 (東京都)|日本橋]]'''が基準になっている。&lt;br /&gt;
*その他 - [[レインボーブリッジ]]（[[港区 (東京都)|東京都港区]]）は、夜景を楽しむ観光スポットとして有名。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 船舶 ===&lt;br /&gt;
*船舶 - [[東京港]]（京浜港東京区）。[[東京湾]]、[[隅田川]]、[[荒川 (関東)|荒川]]や、[[お台場]]、[[葛西臨海公園]]などからは、[[水上バス]]や[[屋形船]]が運行している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 東京の食 ==&lt;br /&gt;
[[フランス]]のタイヤメーカー[[ミシュラン]]が発行するグルメブック、『ミシュラン東京日本語版2008』が2007年11月に刊行された。アジアでは初のことである。それによると東京は三つ星レストランが8店と、パリに次いで多く、星を獲得した店の合計は世界一多い190店を超えた。総責任者のジャン＝リュック・ナレ氏は「東京は世界一の美食の都」と語り、ロイター通信は、「パリも、ニューヨークも、ローマも、忘れてしまえ。グルメの本場は東京なのだ」[http://www.reuters.com/article/lifestyleMolt/idUST4322820071119]と驚きをもって伝えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 東京都の街 ==&lt;br /&gt;
→ [[:Category:東京23区の地域]]も参照&lt;br /&gt;
=== 特別区 ===&lt;br /&gt;
[[千代田区]] - [[中央区 (東京都)|中央区]] - [[港区 (東京都)|港区]] - [[新宿区]] - [[文京区]] - [[台東区]] - [[墨田区]] - [[江東区]] - [[品川区]] - [[目黒区]] - [[大田区]] - [[世田谷区]] - [[渋谷区]] - [[中野区]] - [[杉並区]] - [[豊島区]] - [[北区 (東京都)|北区]] - [[荒川区]] - [[板橋区]] - [[練馬区]] - [[足立区]] - [[葛飾区]] - [[江戸川区]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 多摩地域（26市、（1郡）3町1村） ===&lt;br /&gt;
[[八王子市]] - [[立川市]] - [[武蔵野市]] - [[三鷹市]] - [[青梅市]] - [[府中市 (東京都)|府中市]] - [[昭島市]] - [[調布市]] - [[町田市]] - [[小金井市]] - [[小平市]] - [[日野市]] - [[東村山市]] - [[国分寺市]] - [[国立市]] - [[福生市]] - [[狛江市]] - [[東大和市]] - [[清瀬市]] - [[東久留米市]] - [[武蔵村山市]] - [[多摩市]] - [[稲城市]] - [[羽村市]] - [[あきる野市]] - [[西東京市]] 、　[[西多摩郡]] [[瑞穂町]] - [[日の出町]] - [[奥多摩町]] - [[檜原村]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 島嶼部（2町7村） ===&lt;br /&gt;
[[大島町]] - [[八丈町]] - [[利島村]] - [[新島村]] - [[神津島村]] - [[三宅村]] - [[御蔵島村]] - [[青ヶ島村]] - [[小笠原村]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 23区の街 ===&lt;br /&gt;
*オフィス街&lt;br /&gt;
:[[丸の内]]・[[大手町 (東京都)|大手町]]エリア、[[霞が関]]、[[新橋 (東京都)|新橋]]・[[汐留]]エリア、[[品川 (東京都)|品川]]、[[新宿]]、[[八重洲]]など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*商業地&lt;br /&gt;
:[[浅草]]・[[上野]]エリア、[[池袋]]エリア、[[銀座]]・[[有楽町]]エリア、[[東京駅]]・[[日本橋 (東京都)|日本橋]]エリア[http://rcm.cside4.com/thesis/st109.pdf]&amp;lt;!--東京都の商業統計等で「東京駅・日本橋エリア」と使われて来た歴史があります。尤も今は東京駅から新橋駅まで一帯化しようとしており、やや古いかもしれません--&amp;gt;、[[渋谷]]・[[原宿]]・[[青山]]・[[表参道 (原宿)|表参道]]エリア、[[新宿]]エリアの6大エリアがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他に、[[赤羽]]&amp;lt;!--赤羽を後ろに挙げたい気持ちは分かるが、大きなSCがくつかオープンし、歓楽街も広がっている。秋葉は家電・アニメ専門店街だが、赤羽の方が幅広い商業地といえるのでは--&amp;gt;、[[秋葉原]]、[[恵比寿 (東京都)|恵比寿]]、[[神田 (千代田区)|神田]]、[[高円寺]]&amp;lt;!--古着店の数が日本一多く、骨董店の数も都内有数--&amp;gt;、[[自由ヶ丘]]・[[二子玉川]]エリア、[[代官山]]、[[六本木]]・[[赤坂 (東京都)|赤坂]]エリア、[[蒲田]]、[[北千住]]、[[錦糸町]]、[[下北沢]]、[[巣鴨]]、[[中野]]、[[練馬]]など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
銀座は、[[ニューヨーク]]の[[五番街]]、[[パリ]]の[[シャンゼリゼ通り]]と共に、高級百貨店やラグジュアリーショップ、ブランド旗艦店などが立ち並ぶブランドストリートとして世界的にも知られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年、オフィス街に商業施設がオープンしたり、商業地にマンションやオフィス棟が建設されるなど、オフィス街、繁華街、住宅地の区別が曖昧になってきている。都心も、行政区単位で都心3区や都心5区、都心7区などを指す場合もあれば、首都高内側の都心11区を指す考えまで様々であり、街も数え上げれば膨大になる（[[都心]]参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 多摩地域（都下）の街 ===&lt;br /&gt;
[[吉祥寺 (武蔵野市)|吉祥寺]]、[[国立市|国立]]、[[小金井市|小金井]]、[[国分寺市|国分寺]]、[[立川市|立川]]、[[多摩ニュータウン]]（[[多摩市|多摩]]）、[[八王子市|八王子]]、[[府中市 (東京都)|府中]]、[[町田市|町田]]など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
中でも吉祥寺、町田、立川などは大きな繁華街を形成している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 東京周辺の鉄道沿線別の自治体 ==&lt;br /&gt;
*[[川崎市]] - [[横浜市]] - [[鎌倉市]] - [[藤沢市]] - [[茅ヶ崎市]] - [[平塚市]] - [[小田原市]] - [[熱海市]] - [[伊東市]]（東海道線ルート）&lt;br /&gt;
*川崎市 - 横浜市 - [[横須賀市]] - [[三浦市]]（京浜急行ルート）&lt;br /&gt;
*鎌倉市 - [[逗子市]] - 横須賀市（横須賀線ルート）&lt;br /&gt;
*[[狛江市]] - 川崎市 - [[町田市]] - [[相模原市]] - [[大和市]] - [[綾瀬市]] - [[海老名市]] - [[座間市]] - [[厚木市]] - [[伊勢原市]] - [[秦野市]] - 小田原市（小田急線ルート）&lt;br /&gt;
*[[調布市]] - [[府中市]] - [[多摩市]] - [[日野市]] - [[八王子市]]（京王線ルート）&lt;br /&gt;
*[[武蔵野市]] - [[三鷹市]] - [[小金井市]] - [[国分寺市]] - [[国立市]] - [[立川市]] - 日野市 - 八王子市 - 相模原市 - [[上野原市]] - [[大月市]] - [[甲州市]] - [[山梨市]] - [[笛吹市]] - [[甲府市]] - [[甲斐市]]（中央線ルート）&lt;br /&gt;
*[[西東京市]] - [[小平市]] - [[東村山市]] - [[所沢市]] - [[狭山市]] - [[川越市]]（西武新宿線ルート）&lt;br /&gt;
*西東京市 - [[東久留米市]] - [[清瀬市]] - 東村山市 - 所沢市 - [[入間市]] - [[飯能市]] - [[日高市]] - [[秩父市]]（西武池袋線ルート）&lt;br /&gt;
*[[和光市]] - [[朝霞市]] - [[新座市]] - [[志木市]] - [[富士見市]] - [[ふじみ野市]] - 川越市 - [[鶴ヶ島市]] - [[坂戸市]] - [[東松山市]]（東武東上線ルート）&lt;br /&gt;
*[[戸田市]] - [[さいたま市]]（埼京線ルート）&lt;br /&gt;
*さいたま市 - [[上尾市]] - [[桶川市]] - [[北本市]] - [[鴻巣市]] - [[熊谷市]] - [[深谷市]] - [[本庄市]] - [[藤岡市]] - [[高崎市]]（高崎線ルート）&lt;br /&gt;
*高崎市 - [[前橋市]] - [[渋川市]] - [[沼田市]]（上越線ルート）&lt;br /&gt;
*高崎市 - [[安中市]]（信越線ルート）&lt;br /&gt;
*[[川口市]] - [[蕨市]] - さいたま市 - [[蓮田市]] - [[久喜市]] - [[古河市]] - [[小山市]] - [[下野市]] - [[宇都宮市]] - [[さくら市]] - [[矢板市]] - [[大田原市]] - [[那須塩原市]]（宇都宮線（東北本線）ルート）&lt;br /&gt;
*川口市 - [[鳩ヶ谷市]] - さいたま市（埼玉高速鉄道ルート）&lt;br /&gt;
*[[草加市]] - [[越谷市]] - [[春日部市]] - 久喜市 - [[加須市]] - [[羽生市]] - [[館林市]] - [[足利市]] - [[太田市]] - [[伊勢崎市]]（東武伊勢崎線ルート）&lt;br /&gt;
*館林市 - [[佐野市]]（東武佐野線ルート）&lt;br /&gt;
*太田市 - [[桐生市]] - [[みどり市]]（東武桐生線ルート）&lt;br /&gt;
*[[幸手市]] - [[栃木市]] - [[鹿沼市]] - [[日光市]] （東武日光線ルート）&lt;br /&gt;
*[[八潮市]] - [[三郷市]] - [[流山市]] - [[柏市]] - [[守谷市]] - [[つくば市]]（つくばエクスプレスルート）&lt;br /&gt;
*[[松戸市]] - 柏市 - [[我孫子市]] - [[取手市]] - [[龍ヶ崎市]] - [[牛久市]] - [[土浦市]] - [[石岡市]] - [[小美玉市]] - [[笠間市]] - [[水戸市]] - [[ひたちなか市]] - [[日立市]] - [[高萩市]] - [[北茨城市]] - [[いわき市]]（常磐線ルート）&lt;br /&gt;
*市川市 - 松戸市 - [[鎌ヶ谷市]] - [[白井市]] - [[印西市]]（北総線ルート）&lt;br /&gt;
*市川市 - 船橋市 - [[八千代市]] - [[佐倉市]] - [[成田市]]（京成線ルート）&lt;br /&gt;
*市川市 - [[船橋市]] - [[習志野市]] -　[[千葉市]] - [[四街道市]] - 佐倉市 - [[八街市]] - [[山武市]] - [[匝瑳市]] - [[旭市]] - [[銚子市]]（総武線ルート）&lt;br /&gt;
*[[浦安市]] - 市川市 - 船橋市 - 習志野市 - 千葉市（京葉線ルート）&lt;br /&gt;
*千葉市 - [[茂原市]] - [[いすみ市]] - [[勝浦市]] - [[鴨川市]] - [[南房総市]] - [[館山市]]（内房線ルート）&lt;br /&gt;
*千葉市 - [[市原市]] - [[袖ヶ浦市]] - [[木更津市]] - [[君津市]] - [[富津市]] - 南房総市 - 館山市（外房線ルート）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 東京大都市圏の街（主に神奈川県、埼玉県、千葉県） ===&lt;br /&gt;
*オフィス街&lt;br /&gt;
*:[[さいたま新都心]]、[[幕張新都心]]（千葉県）、[[みなとみらい21]]（横浜市）など&lt;br /&gt;
*商業地&lt;br /&gt;
*:[[大宮区|大宮]]、[[宇都宮市|宇都宮]]、[[浦和区|浦和]]、[[柏市|柏]]、[[川越市|川越]]、[[川崎市|川崎]]、[[志木市|志木]]、[[千葉市|千葉]]、[[取手市|取手]]、[[船橋市|船橋]]、[[松戸市|松戸]]、[[横浜市|横浜]]など&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「東京」のスポーツチーム ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--東京と名が付くかどうかはこの記事のテーマですか？無関係ではないでしょうか。記事タイトルは「東京」ですが、東京都内かどうか、東京と名が付くかどうかは記載基準と決まっているとは言えません--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[東京ヤクルトスワローズ]]（[[プロ野球]]・セントラルリーグ）&lt;br /&gt;
*[[読売ジャイアンツ|東京読売ジャイアンツあるいは東京ジャイアンツ]]（現在は正式な名称から、「東京」の名前が外されているため、厳密にはこの範囲には入らないが、便宜上や以前の名称に慣れ親しんでいる人または外国人・英字新聞にはこう呼ばれている）&lt;br /&gt;
*[[FC東京]]（サッカー・[[日本プロサッカーリーグ|Jリーグ]]）、[[FC東京バレーボールチーム]]（バレーボール、[[日本バレーボールリーグ機構|Vリーグ]]）&lt;br /&gt;
*[[東京ヴェルディ]]（サッカー・Jリーグ）、[[東京ヴェルディバレーボールチーム]]（バレーボール、Vリーグ）&lt;br /&gt;
*[[東京アパッチ]]（バスケットバール・[[日本プロバスケットボールリーグ|bjリーグ]]）&lt;br /&gt;
*[[HC東京]]（[[ハンドボール]]）&lt;br /&gt;
*[[東京ボンバーズ]]（[[ローラーゲーム]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 「東京」と名がつく芸能人 ==&lt;br /&gt;
*[[東京ローズ]]&lt;br /&gt;
*[[鶴岡雅義と東京ロマンチカ]]&lt;br /&gt;
*[[東京カリー番長]]&lt;br /&gt;
*[[東京コミックショウ]]&lt;br /&gt;
*[[東京事変]]&lt;br /&gt;
*[[東京スカパラダイスオーケストラ]]&lt;br /&gt;
*[[東京03]]&lt;br /&gt;
*[[東京ダイナマイト]]&lt;br /&gt;
*[[東京パフォーマンスドール]]&lt;br /&gt;
*[[東京パノラママンボボーイズ]]&lt;br /&gt;
*[[東京ビートルズ]]&lt;br /&gt;
*[[東京ビンゴビンゴダイナマイトジャパン]]&lt;br /&gt;
*[[東京プリン]]&lt;br /&gt;
*[[東京ボーイズ]]&lt;br /&gt;
*[[東京ぼん太]]&lt;br /&gt;
*[[電撃ネットワーク|TOKYO SHOCK BOYS]]（[[電撃ネットワーク]]の海外での活動名）&lt;br /&gt;
*[[東京JAP]]&lt;br /&gt;
*[[東京ミカエル。]]&lt;br /&gt;
*[[東京キューバンボーイズ]]&lt;br /&gt;
*[[東京ペールワン]]&lt;br /&gt;
*[[東京ウタカルタ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 東京大都市圏の「東京」と名が付く施設 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 「東京ではない、東京にないのに東京と名乗っているもの。」 東京と名が付くかどうかは無関係ではないでしょうか。記事タイトルは「東京」ですが、東京都内かどうか、東京と名が付くかどうかが記載基準になっていません--&amp;gt;埼玉県や千葉県の公共機関や学校、テーマパークなどには、「東京」と名の付く施設が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 官公庁、政府機関 ===&lt;br /&gt;
* [[東京航空交通管制部]]（[[国土交通省]]）（埼玉県[[所沢市]]）&lt;br /&gt;
* [[防衛施設庁|東京防衛施設局]]等（[[さいたま市]][[中央区 (さいたま市)|中央区]]）&lt;br /&gt;
* [[放送大学学園]]（[[放送大学]]）東京放送局（[[千葉市]][[美浜区]]）&lt;br /&gt;
* 東京貯金事務センター（[[日本郵政公社]]）（[[さいたま市]][[中央区 (さいたま市)|中央区]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 学校 ===&lt;br /&gt;
* [[東京成徳大学]]八千代キャンパス（[[千葉県]][[八千代市]]）&lt;br /&gt;
** 現在も東京に法人本部、十条台キャンパスがある。&lt;br /&gt;
* [[東京基督教大学]]（[[千葉県]][[千葉市]][[若葉区]]）&lt;br /&gt;
** [[1989年]]まで大学の前身となる[[短期大学]]が東京にあった。&lt;br /&gt;
* [[東京歯科大学]]（[[千葉県]][[千葉市]][[美浜区]]）&lt;br /&gt;
** [[1981年]]まで東京に法人本部、学部があった&lt;br /&gt;
* [[東京福祉大学]]（[[群馬県]][[伊勢崎市]]）&lt;br /&gt;
** 現在も東京に法人本部、池袋キャンパス、他がある。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--東京都市圏の学校ではあります。「以下二校は東京と無縁」--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[東京国際大学]]（[[埼玉県]][[川越市]]）&lt;br /&gt;
* [[東京情報大学]]（[[千葉県]][[千葉市]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他企業、施設等 ===&lt;br /&gt;
*[[東京ディズニーリゾート]]（千葉県[[浦安市]]） - [[東京ディズニーシー]]、[[東京ディズニーランド]]など。&lt;br /&gt;
*新東京国際空港（現・[[成田国際空港]]、千葉県成田市ほか） - [[1978年]]の開港から[[2004年]][[3月]]までの正式名称。&lt;br /&gt;
*[[東京ドイツ村]]（千葉県[[袖ケ浦市]]）&lt;br /&gt;
*[[東名高速道路]]東京料金所（神奈川県川崎市宮前区）。&lt;br /&gt;
*[[ジェイ・バス]]株式会社東京本部（神奈川県川崎市[[川崎区]]）&lt;br /&gt;
*株式会社[[PFU]]東京本社（神奈川県川崎市[[幸区]]）&lt;br /&gt;
*[[シャープ]]株式会社東京支社（千葉県[[千葉市]][[美浜区]]）&lt;br /&gt;
*[[IBM]]東京基礎研究所（神奈川県[[大和市]] 日本IBM大和事業所内）&lt;br /&gt;
*TOKYO-BAY [[ららぽーと]]（千葉県[[船橋市]]）&lt;br /&gt;
*[[東京もち]]株式会社（[[埼玉県]][[三郷市]]）&lt;br /&gt;
*[[三洋電機]]株式会社東京製作所（群馬県[[邑楽郡]][[大泉町]]）&lt;br /&gt;
*[[芝富士#商業施設|東京クリーニング]]（埼玉県[[芝富士]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
[[通話表#和文通話表|和文通話表]]で、「[[と]]」を送る際に「'''東京のト'''」と言う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==首都機能移転論==&lt;br /&gt;
{{Main|東京一極集中}}&lt;br /&gt;
東京には、重要な機能があり、各地方から多くの人と会社が集まる。近年そういった状況を「[[東京一極集中]](要検証)」と、批判する向きがある。「国会等の移転に関する法律」[http://law.e-gov.go.jp/htmldata/H04/H04HO109.html]では、国会等の移転の推進のため検討を行い、そのための国の責務や移転候補地の選定体制等を決定するとされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[日本の首都]]&lt;br /&gt;
*[[東京都]]&lt;br /&gt;
*[[東京市]]&lt;br /&gt;
*[[東京府]]&lt;br /&gt;
*[[特別区]]（東京23区）&lt;br /&gt;
*[[江戸]]&lt;br /&gt;
*[[東京都出身の人物一覧]]&lt;br /&gt;
*[[都心回帰]]&lt;br /&gt;
*[[明治維新]]&lt;br /&gt;
*[[皇居]]&lt;br /&gt;
*[[世界都市]]&lt;br /&gt;
*[[多摩地方]]&lt;br /&gt;
*[[武蔵国]]&lt;br /&gt;
*[[京浜]]&lt;br /&gt;
*[[京葉]]&lt;br /&gt;
*[[東京マラソン]]&lt;br /&gt;
*[[東京中央郵便局]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{Commons&amp;amp;cat|Tokyo|Tokyo}}&lt;br /&gt;
{{Wikisource|江戶ヲ稱シテ東京ト爲スノ詔書|江戸ヲ称シテ東京ト為スノ詔書}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikitravel|東京}}&lt;br /&gt;
* [http://www.metro.tokyo.jp/ 東京都公式サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.kanko.metro.tokyo.jp/ 東京都オフィシャル観光サイト]&lt;br /&gt;
* [http://www.tcvb.or.jp/ 東京観光財団オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
* [http://www3.flets-tokyo.com/street/ TOKYO STREET CHANNEL]&lt;br /&gt;
* [http://wikimapia.org/#y=35670000&amp;amp;x=139770000&amp;amp;z=11&amp;amp;l=7&amp;amp;m=a WikiMapia 東京]&lt;br /&gt;
* [http://mt-tokyo.com/ MEDIA TOWN TOKYO]&lt;br /&gt;
* [http://www.hilife.or.jp/toshiken.php 「都市のライフスタイルに関する研究」]東京都市圏119エリア都市の評価総合ポイントや、性別・年齢別人口で見る東京都市圏の分布図等を公開&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{東京の範囲}}&lt;br /&gt;
[[Category:東京都|*とうきよう]]&lt;br /&gt;
[[Category:関東地方|とうきよう]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の都市|とうきよう]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Link FA|es}}&lt;br /&gt;
{{Link FA|pt}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>RxyはクロスウィキLTA</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://44.233.173.13/mediawiki/index.php?title=%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF:Eifuku21&amp;diff=400213</id>
		<title>トーク:Eifuku21</title>
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				<updated>2022-07-28T15:25:10Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;RxyはクロスウィキLTA: LTA:RXY = Wikpedia rxy&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== 編集合戦について ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
編集合戦のため、本ページを1ヶ月間編集禁止とします。なお解除後の編集合戦が起こる事は火を見るより明らかなので、編集合戦が行われた場合は、加筆を優先し、勝手に削除・改ざんした側を編集ブロックとします。たとえ多重アカウントを使っても、私が削除側とみなした場合はブロックします。--[[利用者:Snowdome|Snowdome]] ([[利用者・トーク:Snowdome|トーク]]) 2021年12月7日 (火) 08:27 (CST)&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>RxyはクロスウィキLTA</name></author>	</entry>

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		<title>東京オリンピック</title>
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				<updated>2022-07-28T15:25:03Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;RxyはクロスウィキLTA: LTA:RXY = Wikpedia rxy&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{先編集権}}&lt;br /&gt;
'''東京オリンピック'''（とうきょう-）とは、[[首都圏]]で展開する[[スーパーマーケット|スーパー]]・ホームセンターチェーン「オリンピック」の東京法人である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オリンピックは、廉価な食品や家庭用品を中心に幅広い品揃えで支持を集めた。とくに低所得者の多い[[江戸川区]]や[[大田区]]および郊外で積極的な店舗経営を推し進め、47店舗を出店していた。しかし世界同時不況により、とくに中小企業などで深刻な業績不振となった。中小企業の従業員などをターゲットにしていたオリンピックは、消費の冷え込みをまともに受ける形となり、事業の整理を余儀なくされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オリンピックは東京・千葉・埼玉・神奈川の4社に分割し、経営陣を含む主力は東京オリンピックが引き継いだ。懸命な経営努力により業績は持ち直し、オリンピックグループ4社とも経営危機などの事態は免れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
都内の江戸川区と大田区に4店舗を展開し、従来どおりの庶民の味方的な経営は変わらない。いっぽうで、比較的所得が高い中野区と新宿区にも2店舗を展開し、こうした地域に在住で節約志向に転換した主婦らも見方につけている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
取扱商品は多岐にわたり、生鮮食品から洗剤、バス用品、化粧品、ガーデニング用品、カー用品、ペット用品、衣料、家電、[[携帯電話]]などを販売する。そのため家電取扱、自転車販売の認可を取得している。今後、医薬品取扱免許も取得し、店舗内に薬局コーナーを作る構想もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.olympic-corp.co.jp/cgi-bin/search2.cgi?type=1&amp;amp;from=1&amp;amp;max=70&amp;amp;rt=search/olympic&amp;amp;field=6&amp;amp;word=23%8B%E6%93%E0 東京オリンピック]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:とうきようおりんひつく}}&lt;br /&gt;
[[Category:東京都の企業|おりんひつく]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>RxyはクロスウィキLTA</name></author>	</entry>

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		<id>http://44.233.173.13/mediawiki/index.php?title=%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B5%E3%83%86%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%88&amp;diff=400211</id>
		<title>ワールドビジネスサテライト</title>
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				<updated>2022-07-28T15:24:56Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;RxyはクロスウィキLTA: LTA:RXY = Wikpedia rxy&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{テレビ番組インフォメーション &lt;br /&gt;
|番組名=ワールドビジネスサテライト&lt;br /&gt;
|画像= &lt;br /&gt;
|画像説明= &lt;br /&gt;
|ジャンル=[[経済]][[報道番組]] &lt;br /&gt;
|撮影= &lt;br /&gt;
|放送時間=58分 &lt;br /&gt;
|作= &lt;br /&gt;
|出演=[[小谷真生子]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[大浜平太郎]] など &lt;br /&gt;
|放送国={{JPN}} &lt;br /&gt;
|放送局=[[テレビ東京]] &lt;br /&gt;
|放送期間=[[1998年]][[4月]] - 現在 &lt;br /&gt;
|放送回数= &lt;br /&gt;
}} &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''ワールドビジネスサテライト'''（略称：WBS）は、[[テレビ東京]]系列と[[BSジャパン]]、及び[[東海]]・[[近畿]]の[[全国独立UHF放送協議会|独立UHF放送局]]（[[三重テレビ放送|三重テレビ]]、[[サンテレビジョン|サンテレビ]]は除く）で[[平日]]の23:00 - 23:58（[[日本標準時|JST]]）に放送されている[[経済]][[報道番組]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
[[日本テレビ]]が52年間放送していた『[[NNNきょうの出来事]]』を[[2006年]]9月29日で打ち切ったため、現在、民放各局の最終版ニュース番組の中では最長寿番組である。なお、土曜日には姉妹番組として[[ワールドビジネスサテライト土曜版]]（略称：WBS土曜版）が放送されている。&lt;br /&gt;
時差放送として[[日経CNBC]]では 24:20 - 25:20に、[[京都放送|京都放送（KBS京都）]]では 24:00 - 25:00（後述）に放送。[[日本経済新聞]]が全面的に制作・取材協力しており、提供スポンサーにもなっている（[[2006年]]4月に降板、現在は規模を縮小して復帰している）。[[2000年]]12月放送分より[[ハイビジョン制作]]となった（当初はスタジオ内映像のみだった。[[2006年]]8月4日の[[テレビせとうち]]新社屋前からの中継では、新社屋にあるハイビジョンカメラを使って放送を実施した為に、番組開始以来、外からの中継として初めてハイビジョン映像で放送された。その後、ハイビジョンによる取材映像も放送されるようになった。ニューヨークのスタジオは16：9ワイドサイズの映像だが標準画質）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、通常[[全国独立UHF放送協議会|独立UHF放送局]]が同時ネットするテレビ東京の番組には[[スポンサー]]は付かないが、土曜版を除き、独立UHF放送局にもスポンサーがついている。これは放送エリア拡大を狙い、[[番組販売]]をネットセールスにしているためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、国政選挙投開票日に実施されているTXN報道特別番組はこの番組をベースにしているため出演しているキャスター陣や内容もWBSに近いテイストになっており、話題も他局の選挙特番に比べ、経済政策に軸を置いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴史==&lt;br /&gt;
[[1988年]]4月、[[ニュース・日経夕刊&amp;amp;日経朝刊|ニュース・日経朝刊]]を発展解消して、23:30 - 24:15までの枠でスタート。当初の視聴率は1%であったという。[[1990年]]から 23:00 - 23:50に繰り上げられる（このとき[[岐阜放送]]でもネット開始）。[[1998年]]から[[1999年]]ごろには23:45まで短縮されたこともあったが、その後23:50までの50分、23:55までの55分間と徐々に拡大。[[2005年]]4月4日から更に3分延長され、23:58までの58分番組である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組開始当初は[[二ヶ国語放送]]を一部取り入れ、[[ニューヨーク]]（[[ウォールストリート・ジャーナル]]）、[[ロンドン]]（[[ロイター]]）の現地記者をつないで海外の市況情報も取り上げた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初代のキャスターは衆議院議員で[[環境大臣]]を務めた[[小池百合子]]（[[首相補佐官]]、当時は小池ユリ子と称した）だったが、1992年6月に選挙への出馬を表明してからはしばらくメインキャスターを置かなかった。後に[[野中ともよ]]（元・[[三洋電機]][[最高経営責任者|CEO]]）、[[田口惠美子]]（[[松岡修造]]夫人）らがいる。現在のメインキャスターは[[小谷真生子]]、サブキャスターは元テレビ東京アナウンサーで、現同局記者である[[大浜平太郎]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1998年]]から、最新アイデア商品情報を伝える「トレンドたまご」（トレたま）が始まる。同番組のコーナーで[[2001年]]に[[日本経済新聞社]]から書籍化された。このころから[[ファッション]]や[[自動車]]など消費流通分野の取材を増やすこととなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2000年]]から年数回、放送時間を拡大して大型特集を放送することがある。[[2001年]]10月に放送した回では[[アメリカ同時多発テロ事件]]後の景気や市況についての討論が行われた。これを機に現在も時々放送される「討論スペシャル」がはじまる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2002年]]10月から毎週土曜日に[[ワールドビジネスサテライト土曜版]]（WBS土曜版。23:00 - 23:45）が放送開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また不定期の金曜日に地方経済の現状や動向などを伝えるため小谷キャスターらが[[TXN]]系列のある地域から放送することがある（地元局のスタジオではなく外からの中継になるが、2006年8月4日放送分は完成間もない[[テレビせとうち]]新社屋前広場からだった。大浜キャスターらは東京待機）。またその日の「トレたま」コーナーは地元局の女性アナウンサーが担当する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、地上波民放テレビ局では従来あまり放送されていなかった、「''経済専門の報道番組''」に早くから取り組み、長年にわたる放送により経済報道を活性化させた功績により、[[2005年]]に「[[ギャラクシー賞]]・特別賞」（主催：放送批評懇談会）を受賞した。授賞式の席上、番組の代表として出席した、[[大浜平太郎]]キャスターは、「'''他の番組がつまらないから受賞できた'''」と、謙遜と10年以上のキャリアへの自負が入り混じった、絶妙のコメントを残した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]4月にレギュラーコメンテーターの逮捕事件の際はまったくの沈黙を守った。（これはスタッフ全員で事件への番組の対応方針を視聴者に説明し、謝罪を行った[[情報プレゼンター とくダネ!]]とは対照的な対応であった）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]10月25日は[[日本選手権シリーズ|日本シリーズ]]第3戦が長引いたために1時間40分遅れの、24:52から放送された（[[サッカー日本代表|サッカーU-21日本代表戦]]（録画）もあったために休止して定刻開始できなかったため）。番組は録画進行だったが、株価とEDのみ生放送。EDでは苦笑交じりのコメントがあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]4月第一週は放送20年目を記念し、海外から見た日本、日本経済（バブル期～現在）を対象とした特集が組まれた。特に4月2日と3日には30分拡大で放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==主なコーナー==&lt;br /&gt;
他局の報道番組と違って、政治や社会に関するコーナーは少なく（政治については経済政策に関することを除く）、ほとんどのコーナーは経済、企業、金融に関係したものになっている。そういったニュースはフラッシュニュースで一括して短く伝えられている（それでも他局がトップ扱いになっているスキャンダルや殺人事件をこの番組ではほとんど取り扱っていない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[特集]]&lt;br /&gt;
*東京市況情報&lt;br /&gt;
*ニューヨーク市況解説（ニューヨークから中継）&lt;br /&gt;
*フラッシュニュース&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===トレンドたまご===&lt;br /&gt;
1998年にスタートしたコーナーで通称「トレたま」。このコーナーは新商品や新技術について、商業上の成功の確率関係なく、新しさを軸に一日一個[[リポート]]していく。なお、コーナー終盤でスタジオで[[リポーター]]とキャスターのトークがあり、一部商品はスタジオでキャスターが試している。紹介する商品は番組内でも出展商品を募集している他、展示場で行われる業界の新製品展示会の中から伝えることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、時折「トレンドたまごスペシャル」が行われ、その際は時間を拡大し、複数個の商品を複数のリポーターが伝えることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
当初は大浜キャスターなどサブキャスターがリポーターを務めていたが、次第にテレビ東京の女性アナウンサーを中心にリポートを担当している。なお、1999年からは新人アナウンサーの初めてのテレビ出演が「トレたま」リポーターとなった。研修の延長上ということもあるが、緊張して些細なミスをすることもある。小谷キャスターや大浜キャスターが新人アナがフォローしきれていない箇所の質問をしたり、ミスを見透かして微笑ましくも嘲笑することがある。これがかえって余計に緊張させてしまうことになってしまうが決して怒鳴りつけはしないので、ともすると漫談に近いような、こうしたやり取りを楽しみのひとつとする向きもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地方からの放送の場合、地元TXN系列局の女性アナウンサーがリポートを担当する。また、系列でネット局である[[TVQ九州放送|TVQ]]で毎週土曜に放送されている『[[九州経済NOW]]』では「これで勝負!」というTVQ版のトレンドたまごのようなコーナーがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[2月12日]]放送分で2,000回に達する長寿コーナーとなった。また、同年[[4月6日]]放送分において、「ベスト・オブ・トレたま」各賞が選出された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===日替わりコーナー===&lt;br /&gt;
*技あり!ニッポンの底力（月曜）&lt;br /&gt;
*ワールドアベニュー（火曜）&lt;br /&gt;
*MJ WAVE（水曜、[[日経流通新聞]]協力）&lt;br /&gt;
*WORLD LIVE（木曜）&lt;br /&gt;
*しごとびと（金曜）&lt;br /&gt;
※スタジオトーク中やヘッドラインニュースを伝えている間は現在のNY市況が右上（かつては左上）に表示されている（NY市場が休みの場合は表示なし）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==キャスター==&lt;br /&gt;
以下は、2007年4月現在。&lt;br /&gt;
;メインキャスター&lt;br /&gt;
*[[小谷真生子]]&lt;br /&gt;
;サブキャスター&lt;br /&gt;
*[[大浜平太郎]] - 小谷キャスターが休暇や取材で不在の際はメインを務めるほか、村井キャスター不在時はマーケットも兼務。&lt;br /&gt;
**大浜が海外取材などで不在の時は曜日レポーター（曜日レポーター不在時は村井キャスター）がサブキャスターを代行する。&lt;br /&gt;
;マーケットキャスター&lt;br /&gt;
*[[村井正信]] - 2007年度以降、前述の通り大浜キャスター不在の際にその役割を兼務することもある（但しフラッシュニュースは担当しない）。&lt;br /&gt;
;リポーター&lt;br /&gt;
*[[嵯峨百合子]]（水曜日、コーナー担当のみ）&lt;br /&gt;
*[[松丸友紀]]（木曜日（隔週））&lt;br /&gt;
*[[水原恵理]]（木曜日（隔週））&lt;br /&gt;
*[[大江麻理子]]（金曜日）&lt;br /&gt;
*[[森本智子]]（VTRのみ）※2007年3月までは木曜担当だったが、4月以降は出演日不定（火曜日に登場することが多い）でVTRのみでスタジオ出演はない&lt;br /&gt;
**月・火曜はこのポストに相当する出演者を置いていない。&lt;br /&gt;
**木曜日の松丸・水原両アナと、金曜日の大江アナはフラッシュニュースも担当するほか、スタジオで大浜キャスターの補佐を担当するなどフィールドキャスターといえる位置づけとなっている。一方、水曜の嵯峨は位置づけが異なり、コーナー担当のみ。&lt;br /&gt;
;トレたま担当&lt;br /&gt;
*[[松丸友紀]]（月）&lt;br /&gt;
*[[滝井礼乃]]（火、金）&lt;br /&gt;
*[[前田真理子]]（水）&lt;br /&gt;
*[[亀井京子]]（木）&lt;br /&gt;
**月～水曜の各担当者はフラッシュニュースも担当（大浜キャスター不在時にはこれを一人で担当する。木・金も大浜あるいは曜日リポーター不在時にフラッシュニュースを代行する）。&lt;br /&gt;
**取材や休暇などで不在の場合は基本的に他の曜日の担当アナが代行するが、夏場にはその年の新人アナウンサーがお披露目も兼ねて代行を務めることもある。&lt;br /&gt;
なお、リポーター及びトレたま担当は稀に担当外曜日でもVTRのみで出演することもある。&lt;br /&gt;
===特記事項===&lt;br /&gt;
*取材VTRのナレーションは主に[[金沢寿一]]。大浜キャスターや曜日リポーターが取材した場合は自らがナレーションすることもある。&lt;br /&gt;
*曜日担当のアナウンサーは稀に別の曜日に出演することもある（主に大浜キャスターが取材で不在の場合など）。&lt;br /&gt;
*松丸、滝井、前田、水原は（担当曜日こそ異なるが）後続番組『[[メガスポ!]]』も担当している。&lt;br /&gt;
*ハイビジョン制作のテロップ表示はキャスター（メインキャスター以外 土曜版はメインキャスター）の名前とともに表示される。&lt;br /&gt;
*[[2007年]][[3月23日]]放送分では大浜キャスター、村井キャスター、大江アナ、亀井アナの4人が休みだったため、小谷キャスターと、当時のリポーターであった[[内田詠子]]の2人だけで進行した（コメンテーターを入れて3人　外部からの起用者のみ）。これは公になっていないが夜以降、[[労働組合|労組]]による時限[[ストライキ]]で出演自粛したためと思われ（夕方までは通常の出演者が進行していたため）、通常VTRと生読みで行なわれる「トレンドたまご」のコーナーも火曜担当の倉野アナがVTRのみで進行した（取材者本人は居ないため普段なら小谷キャスターらの疑問や質問も出来ず、補足説明もないため疑問などが残ったままの消化不良状態だった）。ちなみに後続の『スポ魂!』（当時）も金曜担当の滝井アナが出演せず、代わってアナウンス部長の[[久保田麻三留]]アナが出演していた。&lt;br /&gt;
*森本智子アナは4月より朝番組担当になったためVTRリポートのみになったが、20周年スペシャルの海外取材やトレたま大賞などの関係で第1週はスタジオでの出演が延長された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==主なコメンテーター==&lt;br /&gt;
[[2006年]]現在、当番組のコメンテーターは一人が一週間連続して出演し、次の週は別の人物が一週間出演するシステムを取っている。よって、同一のコメンテーターの出演は1～2ヶ月に1週程度となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このような特異なシステムをとっている原因として、他の番組のようにコメンテーターの出演を曜日で固定すると、国内外への出張が多いコメンテーターの本業に支障が出るためであろうと見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、当番組が番組編成の都合で1時間以上放送開始が遅れることが分かっている場合、事前にコメンテーターの発言を収録し、番組の放送自体には出演しないケースもある。これもコメンテーターのスケジュールの影響だと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下は、2005年現在。土曜版のコメンテーターも含む。&lt;br /&gt;
*[[斎藤精一郎]]（千葉商科大学教授、NTTデータ経営研究所所長、元立教大学教授）&lt;br /&gt;
*[[中谷巌]]（多摩大学学長）&lt;br /&gt;
*[[ロバート・フェルドマン]]（モルガンスタンレー証券チーフエコノミスト）&lt;br /&gt;
*[[伊藤元重]]（東京大学教授）&lt;br /&gt;
*[[高橋進 (経済学者)|高橋進]]（日本総合研究所理事）&lt;br /&gt;
*[[五十嵐敬喜]]（UFJ総合研究所調査部長）&lt;br /&gt;
*[[中島厚志]]（みずほ総合研究所チーフエコノミスト）&lt;br /&gt;
*[[木内英登]]（野村証券金融研究所調査部次長）&lt;br /&gt;
*[[御立尚資]]（ボストンコンサルティンググループバイスプレジデント）&lt;br /&gt;
*[[竹内佐和子]]（外務省参与）&lt;br /&gt;
*[[榊原英資]]（早稲田大学教授・元大蔵官僚）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ニューヨーク・ワシントンキャスター==&lt;br /&gt;
*足立真理（ニューヨーク支局記者）&lt;br /&gt;
*池田陽&lt;br /&gt;
*勝藤史郎（三菱東京UFJ銀行）&lt;br /&gt;
*[[佐々木明子]]（テレビ東京アナウンサー、ニューヨーク支局キャスター）&lt;br /&gt;
*島田政明（ワシントン支局記者、元マーケット担当キャスター）&lt;br /&gt;
*鈴木敏之（三菱東京UFJ銀行）&lt;br /&gt;
*鈴木宏昭&lt;br /&gt;
*堀古英司（ホリコ・キャピタル・マネジメントLLC代表、元東京銀行行員）&lt;br /&gt;
*矢野和彦（みずほ総研NY）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在コメンテーターの木内・五十嵐はニューヨーク勤務中にレギュラー出演していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴代（過去も含む）の出演者 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===歴代キャスター===&lt;br /&gt;
#[[小池ユリ子]] （[[1988年]]4月 - 1992年6月）&lt;br /&gt;
#内山敏夫（[[1992年]]6月 - 1993年3月）&lt;br /&gt;
#[[野中ともよ]]（[[1993年]]4月 - 1997年3月）&lt;br /&gt;
#[[田口惠美子]]（[[1997年]]4月 - 1997年12月）&lt;br /&gt;
#[[槇徳子|槙徳子]]（[[1998年]]1月 - 1998年3月）&lt;br /&gt;
#[[小谷真生子]]（1998年4月 - 現在）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===歴代コメンテーター===&lt;br /&gt;
数回以上登場。上記の現役コメンテーターを除く。&lt;br /&gt;
*[[竹中平蔵]] &lt;br /&gt;
*[[安田育生]]&lt;br /&gt;
*[[植草一秀]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ネット局==&lt;br /&gt;
{| border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;1&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; align=&amp;quot;center&amp;quot;&lt;br /&gt;
|+'''ワールドビジネスサテライト'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!放送対象地域&lt;br /&gt;
!放送局&lt;br /&gt;
!系列&lt;br /&gt;
!放送曜日・放送時間&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[関東広域圏]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ東京]]（TX）&amp;lt;br /&amp;gt;'''ワールドビジネスサテライト製作局'''&lt;br /&gt;
|rowspan=3 align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[TXN|テレビ東京系列]]&lt;br /&gt;
|rowspan=5 align=&amp;quot;center&amp;quot;|平日&amp;lt;br /&amp;gt;23:00～23:58&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[北海道]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ北海道]]（TVh）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[愛知県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ愛知]]（TVA）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[岐阜県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[岐阜放送]]（GBS）&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[全国独立UHF放送協議会|独立UHF局]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[大阪府]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ大阪]]（TVO）&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[TXN|テレビ東京系列]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[京都府]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[京都放送]]（KBS）&lt;br /&gt;
|rowspan=4 align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[全国独立UHF放送協議会|独立UHF局]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|平日&amp;lt;br /&amp;gt;24:00～25:00&amp;lt;BR /&amp;gt;（時差放送）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[滋賀県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[びわ湖放送]]（BBC）&lt;br /&gt;
|rowspan=6 align=&amp;quot;center&amp;quot;|平日&amp;lt;br /&amp;gt;23:00～23:58&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[奈良県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[奈良テレビ放送]]（TVN）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[和歌山県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビ和歌山]]（WTV）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[岡山県]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[香川県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[テレビせとうち]]（TSC）&lt;br /&gt;
|rowspan=3 align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[TXN|テレビ東京系列]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[福岡県]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[TVQ九州放送]]（TVQ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|rowspan=2 align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[衛星放送]]（全国）&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[BSジャパン]]（BSJ）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[日経CNBC]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|[[SKY PerfecTV!]]&lt;br /&gt;
|align=&amp;quot;center&amp;quot;|平日&amp;lt;br /&amp;gt;24:20 - 25:20&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※この番組はBSデジタル放送で唯一地上波と[[サイマル放送]]を行っている最終版のニュース番組である（その他のニュース番組［[[報道ステーション]]、[[筑紫哲也 NEWS23|筑紫哲也NEWS23]]、[[NEWS ZERO]]、[[ニュースJAPAN|NEWS JAPAN]]等］は著作権・肖像権等の問題などでサイマル放送を実施していない）。&amp;lt;br /&amp;gt;&lt;br /&gt;
※テレビ東京は静岡・山梨・長野・新潟・福島の一部、テレビ愛知は岐阜・三重・長野・静岡の一部、テレビ大阪は兵庫・徳島の一部、テレビ和歌山は徳島の一部・テレビせとうちは鳥取・高知・広島・愛媛・徳島の一部、TVQは山口・佐賀の一部でも視聴可能（ケーブルテレビによる再送信含む）。そのため、地上波系の民放最終ニュースでは唯一全国で視聴可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==エンディングテーマ曲==&lt;br /&gt;
番組15周年を機に番組の[[エンディングテーマ]]を設けている。&lt;br /&gt;
#遠い夜景に - （[[小椋佳]]、2002年4月 - 2002年9月）&lt;br /&gt;
#やさしい人よ 風に舞え （[[加藤登紀子]]、2002年10月 - 2003年3月）&lt;br /&gt;
#明日 （[[小田和正]]、2003年4月 - 2004年3月）&lt;br /&gt;
#ふれあう時を信じて （[[五輪真弓]]、2004年4月 - 2005年3月）&lt;br /&gt;
#クリスタル ドリーム （[[小野リサ]]、2005年4月 - 2006年3月）&lt;br /&gt;
#home （[[徳永英明]]、2006年4月 - 2007年3月）&lt;br /&gt;
#FREEDOM・WBSスペシャルバージョン （[[福山雅治]]、2007年4月2日- ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==京都放送（KBS京都）での放送==&lt;br /&gt;
[[1999年]]4月より[[京都放送|京都放送（KBS京都）]]での放送を開始。他のテレビ東京系を放送している放送局&amp;lt;!--テレビ大阪以外に、「びわ湖放送」や「奈良テレビ放送」などもありますので--&amp;gt;への配慮から、テレビ東京の番組終了後、24:00 - 25:00に時差放送している。&amp;lt;!--「アクセスKBS」より--&amp;gt;（正確には、24:00の時点では[[コマーシャル]]を放送して、24:01から放送）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビ東京系列で特別番組編成やスポーツ中継延長による時刻繰り下げが予定されている時は、24:30から放送される。（尚、テレビ東京が終了まで放送のスポーツ中継などの後、クッション番組が無く、テレビ東京の番組開始時刻が不定となる場合は、KBS京都ではその日の最終番組として放送される。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
KBS京都でのネット開始については、番組スポンサーである[[京セラ]]の本社が[[京都市]]にあり、KBS京都の筆頭株主であることが理由とされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組開始時、冒頭にブルーバックで「ワールドビジネスサテライトはテレビ東京系列で放送されたものです」という文字を10秒間表示（同時ネット局で番組終了後に流れる『[[スポパラ]]』の予告相当分の時間をここに廻している）、そして番組中はCM時を除き、画面右上に常に「'''録画'''」というテロップを表示している。（このため、番組中に出るテロップと重なることがよくある。当然株式市況の速報テロップもTX系列で生放送された当時の時点のもの）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、当番組はテレビ東京系ではデジタル放送では[[ハイビジョン|ハイビジョン放送]]となっているが、KBS京都では設備の関係上標準画質での放送となっている。&amp;lt;!--画面サイズなど分かればお願いします。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==主なスポンサー==&lt;br /&gt;
Aパート・Bパートで構成、初期はすべてA・B共通（30秒2本）だったが、2000年以降はA・B単独（30秒1本）が増える。Aパート・Bパートは定期的に前半後半を入れ替えている。(五十音順)&lt;br /&gt;
;A・B共通&lt;br /&gt;
*[[京セラ]]（筆頭スポンサー この会社のみスポンサー読みがある）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:以下は「ご覧のスポンサー」扱い&lt;br /&gt;
;Aパート&lt;br /&gt;
*[[NTTコミュニケーションズ]]&lt;br /&gt;
*[[花王]]（ただし、ブランド商品「ヘルシア緑茶」名義）&lt;br /&gt;
*[[新日本石油]]&lt;br /&gt;
*[[セコム]]&lt;br /&gt;
*[[NOVA]]&lt;br /&gt;
*[[野村證券]]&lt;br /&gt;
*[[ビックカメラ]]（地方系列局にはその地域向けのCMが流れる）&lt;br /&gt;
*[[本田技研工業|HONDA]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;Bパート&lt;br /&gt;
*[[KDDI]]&lt;br /&gt;
*[[サッポロビール]]&lt;br /&gt;
*[[大正製薬]]&lt;br /&gt;
*[[トヨタ自動車|TOYOTA]]&lt;br /&gt;
*[[日本経済新聞社]]&lt;br /&gt;
*[[日立製作所|HITACHI]]&lt;br /&gt;
*[[三井不動産]]&lt;br /&gt;
*[[みずほコーポレート銀行]]（2007年4月はPT扱いだったが5月から再び正式スポンサーに復帰）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※2007年4月からA・Bの間に[[パーティシペーション|PT]]が設けられ3社のCMが流されている。&lt;br /&gt;
*[[アース製薬]]（BSジャパンでは地上波とは別の商品のCMが流れる）&lt;br /&gt;
*[[グッドウィル・グループ|グッドウィル]]&lt;br /&gt;
*[[三菱UFJフィナンシャルグループ]]（2007年4月まではBパートスポンサーだった）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==備考==   &lt;br /&gt;
*経済という分野を扱う報道番組であるが、番組中はキャスター間の率直な感想のやり取りが目立つ。VTRは肯定的な作りであっても率直な感想であるが故VTRとは対照的に不安要素や否定的な意見も出る（その逆もある）。&lt;br /&gt;
*一部の一般ニュースはフラッシュニュースでまとめて伝えられるが殺人事件や強盗事件は番組の性質上伝えられない（一部の重大事故に関しては伝えられる）。&lt;br /&gt;
*ロンドンから中継があった時期、リポーターだった[[:en:Mary Nightingale|メアリー・ナイチンゲール]]は現在[[ITV (イギリス)|ITV]]の[[:en:ITV Evening News|夕方のニュース]]のキャスターを務めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==番組の関連書籍==&lt;br /&gt;
*日経ビジネス人文庫「トレンドたまご」（日本経済新聞社）&lt;br /&gt;
*西村晃元キャスター「日本が読める国道16号」（[[双葉社]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-tokyo.co.jp/wbs/ ワールドビジネスサテライト/ WORLD BUSINESS SATELLITE ： テレビ東京]&lt;br /&gt;
{{jawp}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:日本経済新聞社|わあるとひしねすさてらいと]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ東京系番組|わあるとひしねすさてらいと]]&lt;br /&gt;
[[Category:報道番組|わあるとひしねすさてらいと]]&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ東京|わあるとひしねすさてらいと]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>RxyはクロスウィキLTA</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://44.233.173.13/mediawiki/index.php?title=%E6%9A%B4%E5%8A%9B%E5%9B%A3&amp;diff=400210</id>
		<title>暴力団</title>
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				<updated>2022-07-28T15:24:49Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;RxyはクロスウィキLTA: LTA:RXY = Wikpedia rxy&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[Image:ヤクザ2.jpg|600px|thumb|ヤクザ勢力図]]&lt;br /&gt;
'''暴力団'''（ぼうりょくだん）とは、'''クズ・ゴミ・カス・ゴキブリ以下'''。'''中国人（台湾香港）・韓国人レベルのクズ'''。'''組織された[[暴力]]を背景に金品の利益などの私的な目的を達成しようと、[[日本]]を中心に活動する反[[社会]]的な集団のこと。諸外国における[[マフィア]]や[[ギャング]]に相当する。暴力団自身は'''[[任侠]]団体'''（にんきょうだんたい。'''仁侠団体'''とも書く）などと自称している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「暴力団」という呼称は、[[警察]]や[[マスメディア|マスコミ]]が[[戦後]]に[[命名]]したものであるが、現在では法的にも正式なものとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
創設者の[[姓名]]や拠点とする地名などに「組」、「会」、「一家」、「連合」、「興業」、「総業」、「商事」、「実業」などを添えた団体名を名乗る場合が多い。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
社会に対しては暴力団員達は生き残りのため系列に思想団体・政治結社（主に[[街宣右翼|右翼団体]]を装う場合が多く、「右翼標榜暴力団」と呼ばれる。また同和団体を標榜する場合も多い）や合法的に見せた会社（[[企業舎弟]]、建設業や不動産業、金融業を標榜する場合が多い）を持つことも多い。近年では[[NPO法人]]を装うこともある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「シノギ（凌ぎ）」と呼ばれる資金獲得行為には、いわゆる「[[みかじめ料]]」（かじめ―香注連からか。[[宮崎県]]で言う、鳥避けの為の縄張りの事）&amp;lt;!--広辞苑で確認済み--&amp;gt;・「用心棒料」徴収などの[[恐喝]]行為、[[売春]]の斡旋、[[覚醒剤]]や[[麻薬]]などの薬物取引、[[拳銃]]などの[[銃器]]取引、[[賭博]]開帳、[[闇金融]]などの非合法な経済活動を行っていることが多い。[[刺青]]、[[指詰め]]などの特殊な文化を持つ。 構成員は「[[ヤクザ]]」、「極道」、「[[不良]]」、「[[チンピラ]]」などと呼ばれる。ヤクザの語源は多説あるが、カルタ賭博で一番悪い目である「八」「九」「三」の数（いわゆるブタ。[[おいちょかぶ]]を参照）から由来するという説、[[喧嘩]]などの仲裁を行った「役座」という社会的地位に由来するという説などがある。最近では、この4つの呼び方の中でヤクザがよく使われる。数字の「893」は「ヤクザ」の直接的表現を避ける場合に、[[隠語]]として使われる。「極道」は自らを美称する呼び名で、&amp;quot;男の道を極めし者&amp;quot;から。また「極道楽」の略ともされ「道楽を極める遊び人」との意味もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「顔」「面子」を潰されることを最も嫌い、組織内での制裁も軽いもので謹慎、剃髪、重いものでは[[指詰め]]から[[除名]]、[[破門]]、[[絶縁]]に至るまで、多岐に渡る。除名と似た言葉に「除籍」があるが、これは「堅気の世界で生きるため」など（一般的に見て）肯定的な意味で自分から辞める場合や、親分が子分に対し「堅気の世界で生きていくことが可能である」と判断して足を洗わせる場合（例：[[安部譲二]]）、年齢や体力を理由に引退する場合など、罰則的な意味合いは持たない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお社長が個人事業から発展させたような[[建設会社]]にも[[大林組]]、[[間組]]（現ハザマ）、[[熊谷組]]など「組」を称する会社が多い為、そのような経緯を知らずに日本の法務事情を視察に来た[[アメリカ合衆国]]の[[司法]]関係者が、&amp;quot;日本ではヤクザが会社を作り社会的認知を受けている&amp;quot;と驚いたという逸話がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史と区分 ==&lt;br /&gt;
[[祭|祭礼]]の周辺で商業活動を営む者を'''[[的屋]]'''（てきや）または'''[[香具師]]'''（やし）と呼び、[[丁半]]などの[[博打]]を生業とする者を'''[[博徒]]'''（ばくと）と呼ぶ。江戸時代においては、これらの者達は一般社会の外の賤民（せんみん）的身分とされていた。現代の一般社会からは、的屋も博徒も同じ「暴力団」と見なされているのが現状である。現代のヤクザは的屋の系譜を継ぐ者、博徒の系譜を継ぐ者のほか、[[人足]]稼業から出発した[[山口組]]など、実際にはそれ以外の出自のものも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これら伝統的な団体の他、[[第二次世界大戦]]後の混乱の中で形成された'''[[愚連隊]]'''（ぐれんたい）などの不良集団からも暴力団は誕生した。 その後、日本の急速な経済復興に伴い[[港湾]]荷役、[[芸能]]興行など表向き合法的な経済活動にのみ従事する「[[企業舎弟]]（[[フロント企業]]）」も生まれた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[沖縄県]]には第二次世界大戦以前には暴力団はおろか愚連隊すら存在しなかったとされる。しかし戦後、米軍基地から食料等を奪取する略奪集団「[[戦果アギャー]]」や、飲食店や風俗店が雇った用心棒と彼らが属する空手道場が核となって、沖縄（コザ）市と那覇市にそれぞれ暴力団が発生、組織化されていった（→[[沖縄の暴力団]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 警察庁による分類 ===&lt;br /&gt;
[[警察庁]]は かつて暴力団を｢集団的に、または常習的に暴力的不法行為を行う恐れのある組織｣と定義し、「博徒、的屋、青少年不良団」の他「不良土建、不良興行、港湾暴力団、[[炭鉱]]暴力団、売春暴力団、特殊暴力（[[総会屋]]、会社ゴロ、新聞雑誌ゴロ、政治ゴロ、社会運動標榜ゴロ）、事件屋、債権取立屋、[[パクリ屋]]、[[サルベージ屋]]、不良[[探偵社]]、企業暴力」等に分類していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、反社会的・破壊的[[カルト]]（[[オウム真理教]]など）であれば各種法令を駆使して組織壊滅に追い込む警察及び行政当局が、暴力団を一向に追い込まず、行政暴力に対し訴訟すら起こさない事等から、政府・[[財界]]が暴力団を必要としているからであるとの見方も存在する（[[右翼団体#活動]]）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*博徒 - 賭博（鉄火賭博）を常習とする者の集まりで、親分子分の関係などによる組織を持ち、縄張りを有して何々一家何々組と称されるもの。&lt;br /&gt;
*的屋 - 通称 香具師、露天商、街商などと呼ばれるもののうち、何々一家何々組、何々会と称し、縄張りを有して暴力的不法行為を行い、若しくは行う恐れのあるもの。&lt;br /&gt;
*青少年不良団 - いわゆる愚連隊と呼ばれる不良青少年の集まりで、組織を構成し暴力的不法行為等の虞犯性の強いもの。&lt;br /&gt;
*不良土建 - 土建会社[[飯場]]等の名称で組織を構成し、暴力的不法行為等の虞犯性の強いもの。&lt;br /&gt;
*不良興行 - 興行、芸能社、プロ等の名称で組織を構成し、暴力的不法行為等の虞犯性の強いもの。&lt;br /&gt;
*港湾暴力団 - 主として港湾地区に荷役、[[沖仲仕]]、その他 船舶運送会社等の名称で組織を構成し、暴力的不法行為の虞犯性の強いもの。&lt;br /&gt;
*炭鉱暴力団 - 炭鉱地区の労務供給、鉱害、補償等を口実に、暴力的不法行為等を行う組織的な団体。&lt;br /&gt;
*売春暴力団 - 売春婦や、売春場所の管理あるいは、これらの者と結託する等、売春行為に資金源を求める暴力組織。&lt;br /&gt;
*会社ゴロ - 総会屋、総会荒らし、分割屋等、会社銀行等を対象として団体の威力を背景に、若しくは これを仮装して、あるいは株主権を利用して、金品を喝取する等の不法行為を常習としているもの。&lt;br /&gt;
*新聞雑誌ゴロ - 新聞、雑誌等、報道機関の公共性を利用し、会社・銀行等の経営内容、あるいは役員または個人の弱点に付け込み、これを記事として発表すると称して購読料、広告料、若しくは寄付金名下に金品を喝取する等の不法行為を常習としているもの。&lt;br /&gt;
*その他の団体 - 前記各項に属しないものであって、組織を持ち、また集団の威力を背景に、あるいはこれを仮装して、常習的に不法行為を行い、若しくは行う恐れのあるものを言い、不良興信所、事件屋、手形パクリ屋、サルベージ屋、集団押し売り等が挙げられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 構成員人数 ===&lt;br /&gt;
警察庁発表による平成17年度末の暴力団の人数は構成員43,300人、準構成員43,000人、計86,300人である。バブル崩壊後は減少傾向にあったが、平成7年以降再度増加の一途にある。構成員数はほぼ横ばいだが、準構成員数は増加傾向にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 政治経済への浸透 ==&lt;br /&gt;
[[暴力団対策法]]施行以降、活動の秘匿化が進行しており、暴力団事務所の判別すら困難になった。戦前より政財界との結びつきがあるが、[[バブル景気|バブル]]期に手にした巨額の資金を力の源泉に、日本の支配階級の一角への食い込みに成功し、大きな影響力を行使する存在となっている。平成元年の警察白書では、暴力団全体の年間収入は、約1兆3千億円前後と推定していて、その内覚醒剤による収入は約4,500億円と推定している。[[東京佐川急便事件]]、[[イトマン事件]]の二つの例だけでも、暴力団へ流れた資金はそれぞれ数千億円に上るとの見方がある。このことからバブル期から今日まで、わずか8万5千人程の暴力団に、年間1兆円以上と推測される巨額の資金がほとんど課税できずに流れていると思われる。特に資金を捕捉・[[課税]]することが困難であるのが影響力を断てない最大の原因である。もし一般企業同様に課税できたとすれば、数千億円を毎年課税する計算になるため、司法の各種取締りよりもはるかに大きな効果がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、直接の年間収入に加え、パチンコ・アダルト・性風俗・飲食・貸金業・建設・運輸業などは暴力団と非常に深い結びつきがあり、アダルト業界、貸金業、性風俗店、飲食店、建設会社などは暴力団が直接・間接的に経営している場合も多く、様々な業界に進出し、実際の収入を大きく上回る影響力を持っており、日本の年間GDP約560兆円の内、かなりの割合に影響力を持っていると推測され、近年経済進出を最重要視し、裏の[[総合商社]]に近い役割を持ち始めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本では政治家や企業と暴力団の関係が明るみに出ても、政治家や企業にとってさほど痛手にならないことも根絶が困難な一因である。これまでにそれが原因で失脚・倒産した政治家・企業はほとんどない。そのような政治家・企業を落選・倒産させない国民性も大きな要因である。一方、欧米諸国では犯罪組織との関係が明るみに出れば、政治家ならほぼ失脚であり所属政党も大ダメージを受け、企業なら倒産も有りうる為、デメリットの方が大きい。そのため日本のように必要とされず過剰に強大化していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2005年くらいから、[[コンビニエンスストア]]や青果店といった従来暴力団と関係の薄かった業種にまでみかじめ料の支払いを要求するケースが報告されており、このまま放置していてはあらゆる業種が暴力団からみかじめ料支払いの要求を受けかねず、国家にとって極めて深刻な脅威となっているため、警察単体ではなく、政府を挙げての対策が求められる。一方このように[[コンビニエンスストア]]や青果店にまで現れる暴力団は弱小な下部の暴力団組織であり、真に脅威である、上記のような市場の信頼性にまで脅威を及ぼしている有力団体に対してこそ政府挙げての対策が求められる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年[[黒社会|中国系犯罪組織]]等、[[マフィア#概要|外国犯罪組織]]に対しては弱腰との見方があり、自らが富裕層の仲間入りをしたため、構成員の高齢化とも相まって、サラリーマン化しつつあり気風が弱体化しつつあるとの指摘もある。また仮に暴力団壊滅に成功した場合でも、外国犯罪組織が取って代わるだけで余計に事態が悪化するとの見方もある。北朝鮮から覚醒剤を購入し日本国内での流通を取り仕切ったり、外国人強盗団・窃盗団に情報提供を行ったりなど、外国人犯罪組織の拡大に繋がる行為を暴力団自ら行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[先進国]]の中で、日本と[[イタリア]]は犯罪組織の影響力が非常に強く、根絶が困難な国と認識されている。米国の司法機関、情報機関、一部政府高官やアジア諸国の司法関係者の間では「ヤクザ」と日本語で意味がほぼ通じるほどである。[[ローマ]]に拠点を置く反[[マフィア]]団体SOSインプレサの調査によると、マフィアの収益は イタリアの国内総生産（GDP）の7%となる年間推定約900億ユーロ（約15兆円）に達し、イタリア国外からの収益も加えるとさらに大きな収益があると推測される。日本も暴力団の各業界への間接的影響力を考慮すると、日本とイタリアは類似した状況となっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸能界・マスコミへの浸透 ===&lt;br /&gt;
戦前・終戦直後より、[[芸能界]]と暴力団は、切っても切れない繋がりを持つ。[[山口組]]三代目[[田岡一雄]]は[[美空ひばり]]らが所属する[[神戸芸能社]]を経営、[[鶴田浩二襲撃事件]]も引き起こしている。[[吉本興業]]は戦前の東京進出の際、山口組の助けを借り、1968年には社長の林正之助が田岡と組んでのレコード会社乗っ取り容疑で兵庫県警に逮捕されている。当時の日本経済新聞によると林は「わしが田岡組長に電話したら山口組組員300名が駆けつけて血の雨が降るぞ!」とレコード会社側を脅迫したという。週刊文春にも「'''林正之助は山口組の準構成員'''であった」と書かれており、林は田岡の葬儀にも出席し棺を担いでいる。また林の長女、[[林マサ]]は吉本興業株の30%を保有している株主であり、実質上、吉本興業にものを言える立場にあるが、五代目組長[[渡辺芳則]]と深い繋がりにあり、度々渡辺が出席するゴルフコンペや懇親会などに、吉本興業の芸人などを出席させている。このことは[[中田カウス]]本人も誌上で認めている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また[[バーニングプロダクション]]への発砲事件や、ライジングプロダクション（現[[ヴィジョンファクトリー]]）の脱税事件の背景からも、それは明らかである。地方での営業を依頼した興行主の中には、暴力団との繋がりのある企業もあり、[[芸能事務所]]側が暴力団との関係を十分に認識していた疑いが持たれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 暴力団の取締まり体制の問題点 ==&lt;br /&gt;
暴力団員が、自身を非合法組織の一員である事を堂々と認めることを許している現状に対する批判は少なくない。しかし、民主主義国家である日本においては、明確な犯罪の証拠も無く、単に反社会的な団体に所属していると言うだけで取り締まることは、[[結社の自由]]や[[思想・良心の自由|思想の自由]]を犯しかねないため、難しい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
暴力団の国家全体に対する影響力から比較した場合、実質上暴力団取締まりをほとんど行なっている警察の体制が不十分との指摘がある。現在警察の組織上の暴力団対策のトップ部局は警察庁刑事局組織犯罪対策部（旧・暴力団対策部）である。これは警察庁の[[内部部局]]のそのまた一つの部という位置づけである。より取締まり強化を目指し、内部部局である局へ昇格すべきとの意見が警察出身者などからある。[[財務省 (日本)|財務省]]を除いた、他の省庁でも数兆円単位の問題が内部部局より下の単位で扱われるケースは少ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年、暴力団は経済犯罪を最も重視しているが、日本に限らず、多くの国でも警察は伝統的に経済犯罪はあまり得意ではないため、この分野の大幅な強化の必要性も指摘されている。特に、金融関連や不動産関連などは暴力団が関与した事案が大量にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
捜査員の中には[[手形]]すら分からない者も存在し、[[商取引]]を行なうことが無い警察の最も弱い分野であると古くから指摘されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 暴力団による被害の使用者責任 ==&lt;br /&gt;
近年、暴力団の対立抗争による被害に対し[[使用者責任]]を問う[[損害賠償請求]]が増加してきたが、抗争よりも、[[行政対象暴力]]、[[みかじめ料]]徴収、[[ヤミ金融]]、各種威圧行為などの一般的な活動の方が、日常的に大きな被害がもたらされており、これらの事件でも使用者責任を問い、損害賠償請求の範囲に積極的に含めていくことが、暴力団弱体化に極めて大きな効果をもたらすと思われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それに伴い訴訟を起こした被害者や弁護士への暴力団による報復行為に対しては、実行犯のみならず組長をも共同正犯として刑事罰を課するような法運用を視野に入れ、民事刑事ともに暴力団に対する厳しい姿勢を明確にすることによって[[被害者]]を側面から支援することが求められる。さらに訴訟を起こした個人への報復を避けるため、原告の名前が暴力団側に通知されない匿名性の高い制度が整備されれば、訴訟件数は飛躍的に増え、暴力団にとって費用・事務作業共に大きな負担になると思われる。仮に、訴訟が年間数千・数万件という規模になってくれば、全てに報復することも不可能となり、存在理由である暴力を使用できないため、根本的な存在の可否に関わる極めて深刻な状況になると見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年は報復に限らず、逮捕される可能性が高い暴力行為を行う際、使用者責任に関した損害賠償請求を起こされるのを避けるため、形式上[[破門]]にした組員を使用し、ほとぼりがさめたころに元の組織、または付き合いのある別の組織が受け入れ、暴力団員として復帰することが多い。破門ではなく復帰不可能な[[絶縁]]を要求することと、偽装破門への司法の早急な対策が求められる。報復行為等を命じられるのは、ほとんどが破門前で組織に属している段階である（破門にしてから報復行為等を命じることは、暴力団の性質上ほとんどない）ため、その時点では組長等は使用者であるため、厳格な適用が求められる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 暴力団対策法の欠点 ==&lt;br /&gt;
暴力団の収益の柱の一つがみかじめ料である。[[暴力団対策法]]（[[暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律]]）ではこれを暴力的要求行為として禁じている。しかし中止命令に従えば逮捕されるケースはまれである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし、暴力を背景に金品・利益誘導を要求する行為は[[恐喝]]・[[強要]]と重複する部分があるが、中止命令だけ出している現状では、逆に[[恐喝]]・[[強要]]を見逃しているとの指摘がある。暴力団の暴力的要求行為に本来[[恐喝]]・[[強要]]が適用されるはずが、中止命令に置き換わってしまったとの指摘がある。そのため、暴力団員に中止命令が出るまでは、暴力的要求行為をしても逮捕される可能性は少ないという安心感を与えている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 組織 ==&lt;br /&gt;
日本のヤクザは通常、親分（組長）に対して弟分と子分が絶対的に服従する[[家父長制]]を模した序列的・擬制的血縁関係を構築することを特徴とし、この関係によって暴力団の強固な結合を確実なものにする。一般に、代表者である組長（他に「会」の親分は会長、「一家」の親分は総長と呼ばれ、総裁などの[[名誉職]]も存在する）と構成員である組員とは、[[盃事]]と呼ばれる儀式を経ることによって強い絆で結ばれる。組員は、組長から見て弟分（[[舎弟]]）と[[子供|子]]分（若中、若衆など）の2つに大別される。1次団体の組員も、自らを組長とする2次団体を組織する。 2次団体の組員もまた、自らを組長とする3次団体を組織する。これを繰り返すことによって暴力団は[[ピラミッド]]型の[[ヒエラルキー|階層構造]]を形成する。日本最大の勢力を誇る山口組の場合には、5次団体までの存在が確認されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各階層の団体において当該組長と盃を交わした組員を近年、直参と言う場合があるとされる（但、斯界における長老で「大関東」関根賢の&amp;quot;子&amp;quot;であった牧野国泰会長は強く異論を唱えてはいないが「直参とは武士の呼び方である」とする発言もしている。これは関東のやくざ社会が「武士道」に対する「任侠道」について常に意識して伝統を守ってきた経緯があり、松葉会の初代会長で水戸学にも造詣の深かったとされる藤田卯一郎もヤクザとしての&amp;quot;親&amp;quot;への誠意を「やくざ者もサムライに負けない殉死をする」とする発言で表している。しかし、今日では前記のようなタイプは少数派となっている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
直参より下の下部団体組員について、暴力団側は&amp;quot;上部団体とは関係のない者&amp;quot;と主張しているが、外部社会からは&amp;quot;上部団体の統制下にあり、上部団体組長の指揮監督下にある者&amp;quot;と見られており、損害賠償請求訴訟でも上部団体組長の[[使用者責任]]を認める[[判決]]が出されてきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
組長が引退したり[[死亡]]した場合には、組員の中から新たな組長が決められる。個々の組織の状況にもよるが、[[長男]]に当たる第一の子分（[[若頭]]、若中頭、若者頭、理事長など）が選ばれる場合が多い。新たな組長が就任すると、他の組員との間で盃直しと呼ばれる儀式が行われ、新たな序列に基づく擬制的血縁関係が再構築される。先代組長が跡目を指名しなかった場合には、組員同士の話し合いや入れ札（[[投票]]）で決められる。跡目選定を巡る内部対立から組織分裂に到った例としては、山口組からの[[一和会]]の分裂が挙げられる。ただ、近年は警察の監視が厳しく、武力による跡目争いを行うと警察が介入し、組織解体につながるため、武力抗争は減っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
暴力団は組員から、一定額の会費を集め運営経費に充てる。また、義理掛けなどの慶弔費も これとは別に徴収する。また各組織ごとに舎弟企業や顧問先などをもち、そこで得られた利益は上納金として上部組織に納められるようになっている。[[麻薬]]や[[覚醒剤]]の密売、[[闇金融]]、[[振り込め詐欺]]など犯罪行為は下部団体の組員などが個人的に行っているという建前をとっている。上部団体は舎弟企業などを介し表面上合法的に収益を上げるシステムになっている。&lt;br /&gt;
このような暴力団の不法行為に対し「[[暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律]]」（[[平成]]3年法律第77号、暴対法）が[[1992年]]3月に施行された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、本土とは隔絶した米軍軍政下の時代に成立した[[沖縄の暴力団]]には、本土のように盃事によって親子関係を作り、組織内の権力を階層化することがなかった。組長と大勢の子分のみという単純で平坦な組織であったため、ひとたび発生した内部抗争を組織内で制御できず、簡単に全組織に拡大し泥沼化する傾向にあった。これが沖縄の暴力団抗争の激烈さの要因になったと考えられている。本土暴力団と交流を持った現在では、本土の盃事制度を取り入れ、組織を階層化している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 ; 暴力団組織の例&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 組長（親分）─┬──若頭（長男）─┬──若頭補佐（子分）&lt;br /&gt;
              │                 ├──若頭補佐&lt;br /&gt;
              │                 ├──若衆&lt;br /&gt;
              │                 ├──若衆&lt;br /&gt;
              │                 └──若衆&lt;br /&gt;
              │&lt;br /&gt;
            　└─舎弟頭（弟分） ─┬──舎弟頭補佐（弟分）&lt;br /&gt;
                                  ├──舎弟頭補佐&lt;br /&gt;
                                  ├──舎弟&lt;br /&gt;
                                  ├──舎弟&lt;br /&gt;
                                  └──舎弟&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
 　&amp;lt;small&amp;gt;※舎弟、若頭、若衆もまた下部組織の組長であり、子分や弟分を持つ。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 指定暴力団 ===&lt;br /&gt;
[[都道府県]][[公安委員会]]は、暴対法第3条の要件に該当する暴力団を[[指定暴力団]]として指定できる。[[2007年]]3月現在の指定暴力団は、以下の22団体である。[http://www.web-sanin.co.jp/gov/boutsui/boutsui4.htm]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left; background-color: #ffffff;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!名前!!本部!!代表者&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;height: 30px; width: 200px;&amp;quot; | 六代目[[山口組]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;width: 80px;&amp;quot; | 兵庫県&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;width: 370px;&amp;quot; | 組長・[[司忍|司 忍]]（本名:篠田建市）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;height: 30px;&amp;quot; | [[住吉会]]&lt;br /&gt;
|東京都&lt;br /&gt;
|総裁・[[西口茂男]]、会長・[[福田晴瞭]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;height: 30px;&amp;quot; | [[稲川会]]&lt;br /&gt;
|東京都&lt;br /&gt;
|会長・[[角田吉男]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;height: 30px;&amp;quot; | 四代目[[工藤會]]&lt;br /&gt;
|福岡県&lt;br /&gt;
|会長・[[野村悟|野村 悟]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;height: 30px;&amp;quot; | 三代目[[旭琉会]]&lt;br /&gt;
|沖縄県&lt;br /&gt;
|会長・[[翁長良宏]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;height: 30px;&amp;quot; | 五代目[[会津小鉄会]]&lt;br /&gt;
|京都府&lt;br /&gt;
|会長・[[図越利次]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;height: 30px;&amp;quot; | 五代目[[共政会]]&lt;br /&gt;
|広島県&lt;br /&gt;
|会長・[[守屋輯|守屋 輯]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;height: 30px;&amp;quot; | 六代目[[合田一家]]&lt;br /&gt;
|山口県&lt;br /&gt;
|総長・[[温井完治]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;height: 30px;&amp;quot; | 四代目[[小桜一家]]&lt;br /&gt;
|鹿児島県&lt;br /&gt;
|総長・[[平岡喜榮]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;height: 30px;&amp;quot; | 三代目[[浅野組]]&lt;br /&gt;
|岡山県&lt;br /&gt;
|組長・[[串田芳明]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;height: 30px;&amp;quot; | [[道仁会]]&lt;br /&gt;
|福岡県&lt;br /&gt;
|会長・[[小林哲治]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;height: 30px;&amp;quot; | 二代目[[親和会 (高松)|親和会]]&lt;br /&gt;
|香川県&lt;br /&gt;
|会長・[[吉良博文]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;height: 30px;&amp;quot; | [[双愛会]]&lt;br /&gt;
|千葉県&lt;br /&gt;
|会長・[[塩島正則]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;height: 30px;&amp;quot; | 三代目[[侠道会]]&lt;br /&gt;
|広島県&lt;br /&gt;
|会長・[[池澤望|池澤 望]]（本名:渡邊 望）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;height: 30px;&amp;quot; | [[太州会]]&lt;br /&gt;
|福岡県&lt;br /&gt;
|会長・[[日高博|日高 博]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;height: 30px;&amp;quot; | 七代目[[酒梅組]]&lt;br /&gt;
|大阪府&lt;br /&gt;
|組長・[[金山耕三朗]]（本名:金 在鶴）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;height: 30px;&amp;quot; | [[極東会]]&lt;br /&gt;
|東京都&lt;br /&gt;
|会長・[[松山眞一]]（本名:曹 圭化）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;height: 30px;&amp;quot; | [[東組]]&lt;br /&gt;
|大阪府&lt;br /&gt;
|総長・[[東 清]]（本名:岸田 清）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;height: 30px;&amp;quot; | [[松葉会]]&lt;br /&gt;
|東京都&lt;br /&gt;
|会長・[[牧野国泰]]（本名:李 春星）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;height: 30px;&amp;quot; | 三代目[[福博会]]&lt;br /&gt;
|福岡県&lt;br /&gt;
|総裁・[[和田将志郎]]（本名:和田万亀男）、会長・[[長岡寅夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;height: 30px;&amp;quot; | [[九州誠道会]]&lt;br /&gt;
|福岡県&lt;br /&gt;
|会長・[[浪川政浩]]（本名:朴 政浩）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;height: 30px;&amp;quot; | [[神戸山口組]]&lt;br /&gt;
|兵庫県&lt;br /&gt;
|組長・[[井上邦雄]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 指定が取り消されたか失効した団体 ====&lt;br /&gt;
*[[石川一家]]（佐賀県） - 五代目山口組傘下入り（[[宅見組]]加入）により単立ではなくなったため1995年10月16日 取り消し&lt;br /&gt;
*二代目[[大日本平和会]]（兵庫県） - 再度の指定が行われず1997年4月6日 失効&lt;br /&gt;
*三代目[[山野会]]（熊本県） - 壊滅により2001年11月8日 取り消し&lt;br /&gt;
*[[極東桜井總家連合会]]（静岡県） - 消滅により2005年5月31日 取り消し&lt;br /&gt;
*[[國粹会]]（東京都） - 六代目山口組加入により単立ではなくなったため2005年10月31日 取り消し&lt;br /&gt;
*[[中野会]]（大阪府） - 解散により2005年12月22日 取り消し&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 主な非指定団体 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 都道府県順&amp;gt;五十音順。最新の情報でお願いします。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: left; background-color: #ffffff;&amp;quot;&lt;br /&gt;
!名前!!本部!!代表者&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;height: 30px; width: 200px;&amp;quot; | [[源清田田名辺]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;width: 80px;&amp;quot; | 茨城県&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;width: 300px;&amp;quot; | &amp;lt;!--三代目--&amp;gt;総長・[[田名辺城男]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;height: 30px;&amp;quot; | [[寄居分家]]五代目&lt;br /&gt;
|群馬県&lt;br /&gt;
|総長・[[五代博|五代 博]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;height: 30px;&amp;quot; | [[竹澤会]]&lt;br /&gt;
|埼玉県&lt;br /&gt;
|代表・[[大場守|大場 守]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;height: 30px;&amp;quot; | [[姉ヶ崎会]]&lt;br /&gt;
|東京都&lt;br /&gt;
|会長・[[中野目重民]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;height: 30px;&amp;quot; | 八代目[[飯島会]]&lt;br /&gt;
|東京都&lt;br /&gt;
|会長・[[西川冠士]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;height: 30px;&amp;quot; | [[川口家会]]&lt;br /&gt;
|東京都&lt;br /&gt;
|会長・代表者不明&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;height: 30px;&amp;quot; | [[上州家会]]&lt;br /&gt;
|東京都&lt;br /&gt;
|会長・[[伊藤勝彦 (ヤクザ)|伊藤勝彦]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;height: 30px;&amp;quot; | [[新門連合会]]&lt;br /&gt;
|東京都&lt;br /&gt;
|総裁・[[斉藤有貴]]、会長・[[笠間直明]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;height: 30px;&amp;quot; | [[杉東会]]&lt;br /&gt;
|東京都&lt;br /&gt;
|会長・[[野原英三]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;height: 30px;&amp;quot; | [[醍醐宗家大田会]]&lt;br /&gt;
|東京都&lt;br /&gt;
|四代目・[[青山秀夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;height: 30px;&amp;quot; | [[丁字家会]]&lt;br /&gt;
|東京都&lt;br /&gt;
|会長・[[吉田五郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;height: 30px;&amp;quot; | [[東亜会]]&lt;br /&gt;
|東京都&lt;br /&gt;
|会長・[[金海芳雄]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;height: 30px;&amp;quot; | [[東京両國家]]&lt;br /&gt;
|東京都&lt;br /&gt;
|総長・[[佐藤稔]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;height: 30px;&amp;quot; | [[箸家]]&lt;br /&gt;
|東京都&lt;br /&gt;
|四代目・[[秋野傳三郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;height: 30px;&amp;quot; | [[桝屋会]]&lt;br /&gt;
|東京都&lt;br /&gt;
|会長・[[東浦外次郎]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;height: 30px;&amp;quot; | [[飴徳連合会]]&lt;br /&gt;
|神奈川県&lt;br /&gt;
|会長・[[永持英哉]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;height: 30px;&amp;quot; | [[神奈川松坂屋]]&lt;br /&gt;
|神奈川県&lt;br /&gt;
|七代目・[[小谷武士]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;height: 30px;&amp;quot; | [[徳力一家]]&lt;br /&gt;
|神奈川県&lt;br /&gt;
|&amp;lt;!--五代目--&amp;gt;総長・&amp;lt;!--松本某--&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;height: 30px;&amp;quot; | [[横浜金子会]]&lt;br /&gt;
|神奈川県&lt;br /&gt;
|&amp;lt;!--三代目--&amp;gt;会長・[[寺田隆|寺田 隆]]（本名: 金子 隆）&lt;br /&gt;
|-    &lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;height: 30px;&amp;quot; | [[櫻井總家]]&lt;br /&gt;
|静岡県&lt;br /&gt;
|総長・[[志村和夫]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;height: 30px;&amp;quot; | [[鉄心会]]&lt;br /&gt;
|愛知県&lt;br /&gt;
|役職名不明・[[高上鉄一]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;height: 30px;&amp;quot; | [[忠成会]]&lt;br /&gt;
|兵庫県&lt;br /&gt;
|会長・[[大森匡晃]]（本名:大森忠昭）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;height: 30px;&amp;quot; | 二代目[[松浦組]]&lt;br /&gt;
|兵庫県&lt;br /&gt;
|組長・[[笠岡和雄]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;height: 30px;&amp;quot; | [[竹中組 (岡山)|竹中組]]&lt;br /&gt;
|岡山県&lt;br /&gt;
|組長・空席&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;height: 30px;&amp;quot; | 二代目[[中国高木会]]&lt;br /&gt;
|広島県&lt;br /&gt;
|会長・[[北山昭男]]&lt;br /&gt;
|-  &lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;height: 30px;&amp;quot; | [[樫田会]]&lt;br /&gt;
|福岡県&lt;br /&gt;
|会長・[[松田勇雄]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;height: 30px;&amp;quot; | 三代目[[立川会]]&lt;br /&gt;
|福岡県&lt;br /&gt;
|会長・[[立川政幸]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;height: 30px;&amp;quot; | [[九州神代連合]]&lt;br /&gt;
|佐賀県&lt;br /&gt;
|会長・[[野口勝次]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;height: 30px;&amp;quot; | [[吉岡組 (長崎)|吉岡組]]&lt;br /&gt;
|長崎県&lt;br /&gt;
|組長・[[吉岡末義]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;height: 30px;&amp;quot; | 三代目[[大倉会]]&lt;br /&gt;
|熊本県&lt;br /&gt;
|会長・[[大倉勝]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;height: 30px;&amp;quot; | 二代目[[熊本會]]&lt;br /&gt;
|熊本県&lt;br /&gt;
|総裁・[[森原健次]]、会長・[[戸崎豊|戸崎 豊]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;height: 30px;&amp;quot; | [[西田会]]&lt;br /&gt;
|宮崎県&lt;br /&gt;
|会長・[[赤沢保市]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 暴力団と差別問題 ==&lt;br /&gt;
[[アメリカ合衆国]]のマフィアに[[イタリア]]系や[[中華人民共和国|中国]]系の[[マイノリティ]]が多いのと同様に、日本における暴力団の巨大化も、特定の社会集団に対する差別が原因の一つだという説がある（後述、日本でのマイノリティ・在日朝鮮人の比率など）。この説は、メディアにおいて[[タブー]]化され、報道で伝えられることは滅多にないが、幾つかの書籍などに これに関する情報が記載されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[猪野健治]]は『やくざと日本人』の中で、昭和中期の関西や北九州の[[部落問題|部落]]の悲惨な現状を取り上げ、日本社会に「やくざとなるか土方になるか」しか、選択肢の無い若者が多く存在する事が やくざの温床であるという見解を示した。&lt;br /&gt;
*元[[公安調査官]]・[[菅沼光弘]]は、公安当局のデータから「指定暴力団構成員の4割ぐらいは在日韓国・朝鮮系」、実経験から「裏社会は日本社会のいわば'''コインの表裏'''であり切り離せない」、などの見解を示した（平成20年2月18日放送[[たかじんのそこまで言って委員会]]より　詳細は後述）。&lt;br /&gt;
*[[宮崎学]]は[[大谷昭宏]]との共著『グリコ・森永事件 最重要参考人M』で、「関西に暴力団が10人おったら そのうち9人はマイノリティ」と発言している。&lt;br /&gt;
*[[田中森一]]は著書『反転　闇社会の守護神と呼ばれて』の中で、自身の弁護士としての経験から、法律の外に置かれた貧窮民や無宿人、被差別部落民たちを統治してきたのが暴力団であり、暴力団員にはそうした出自の者が多いと書いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マイノリティが暴力団員となるのは、差別により経済的な理由で学校に通えなかったり、就職差別で一般的な職に就くことができなかったりしたため、というケースが多い。暴力団員が多い、という理由でそのマイノリティが差別されることも多く、差別の悪循環に繋がっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
米国の経済学者[[:en:Stephen_J._Dubner|スティーヴン・J・ダブナー]]は、金銭的に苦しく望まれず生まれ育った環境と犯罪（米国マフィア）との関連性を中絶のデータなどから指摘している（彼の結論としては、中絶を禁じた方が犯罪が増えたという。合衆国では州によっては保守キリストの考え方があり、中絶が禁じられている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、重々承知かと思うが、差別や不当な抑圧が原因にあったとしても斯様な事は法的に許されるものではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==暴力団と在日韓国・朝鮮人==&lt;br /&gt;
四代目[[会津小鉄会]]元会長・[[高山登久太郎]]（姜外秀）は講演で、「ウチの組は[[部落問題|同和]]が3割、[[在日韓国・朝鮮人|在日]]が3割だった」と発言した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元[[公安調査官]]・[[菅沼光弘]]（[[公安調査庁]]調査第二部長）は[[2006年]]10月19日、[[外国特派員協会]]で行った講演で、六代目山口組ナンバー2・髙山清司から聞いた話として、暴力団の出自の内訳は6割が同和（[[部落問題|被差別部落]]出身者）、3割が[[在日韓国・朝鮮人|在日コリアン]]系（韓国系のほか、朝鮮系が3分の1）、残りの1割が非同和の日本人や中国系などで占められるという見解を示した。在日韓国・朝鮮人が形成している暴力団では[[東亜会]]（旧「東声会」）などがよく知られている。[[柳川組]]は、元々在日韓国人・在日朝鮮人の団体として、スタートした。その後、柳川組は、全国展開していく中で、[[誠友会|北海道同志会]]などの数々の日本人の暴力団を傘下に収めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 暴力団との関係が明るみに出た組織・政治家・著名人 ==&lt;br /&gt;
* [[青江三奈]] - 歌謡ショーの興行主が暴力団の企業舎弟であった&lt;br /&gt;
* [[ジャンボ尾崎]] - ゴルフコンペに暴力団員と参加。&lt;br /&gt;
* [[東尾修]] - 賭け[[マージャン]]に加わる。“黒い交際”により制裁金と謹慎の処分。&lt;br /&gt;
* [[足寄出身の歌の下手糞な歌手|松山千春]] - 京都の暴力団と親しい関係であったことが発覚。これが原因で自らパーソナリティを務めていた札幌の長寿ラジオ番組が打ち切りに&lt;br /&gt;
* [[大阪府警察]] - [[西成警察署|西成署]][[刑事]]が暴力団から賄賂をもらったことが発覚し[[西成暴動]]の契機となった&lt;br /&gt;
* [[松浪健四郎]] &lt;br /&gt;
* [[大串博志]]&lt;br /&gt;
* [[前田亘輝]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[暴力団との関係が疑われる有名人の一覧]]&lt;br /&gt;
*[[暴力団一覧]]&lt;br /&gt;
*[[ヤクザ]]&lt;br /&gt;
*[[右翼]]&lt;br /&gt;
*[[右翼団体]]&lt;br /&gt;
*[[任侠]]&lt;br /&gt;
*[[企業舎弟]]（フロント企業とも呼ばれる）&lt;br /&gt;
*[[ブラック企業]]&lt;br /&gt;
*[[暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律]]（暴力団対策法）&lt;br /&gt;
*[[組織的な犯罪の処罰及び犯罪収益の規制等に関する法律]]（組織犯罪処罰法）&lt;br /&gt;
*[[マフィア]]&lt;br /&gt;
*[[溝口敦]] - 暴力団情勢に詳しい[[フリーランス]][[ジャーナリスト]]&lt;br /&gt;
*[[周防郁雄]]&lt;br /&gt;
*[[準構成員]]&lt;br /&gt;
*[[ごくせん]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/kouhoushi/no2/wide/wide.htm 暴力団に関する困り事相談]（警視庁）&lt;br /&gt;
*[http://www.web-sanin.co.jp/gov/boutsui/boutsui4.htm 指定暴力団]（松江八束建設業暴力追放対策協議会）&lt;br /&gt;
*[http://law.e-gov.go.jp/htmldata/H03/H03HO077.html 暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律]（総務省 法令データ提供システム）&lt;br /&gt;
*[http://www1a.biglobe.ne.jp/boutsui/index2.htm 全国暴力追放運動推進センター]&lt;br /&gt;
*[http://www.web-sanin.co.jp/gov/boutsui/mini00.htm 暴力団ミニ講座]（松江、八束建設業暴力追放対策協議会）&lt;br /&gt;
*[http://www.nhk.or.jp/special/onair/071111.html NHKスペシャル｜ヤクザマネー ～社会を蝕（むしば）む闇の資金～]&lt;br /&gt;
*[http://www.islands.ne.jp/tuiho893/10soku.html 愛媛県暴力追放推進センター/暴力団応対10則]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ほうりよくたん}}&lt;br /&gt;
[[Category:暴力団|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:ヤクザ|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:犯罪組織]]&lt;br /&gt;
[[Category:蛆虫]]&lt;br /&gt;
[[Category:人殺し]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>RxyはクロスウィキLTA</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://44.233.173.13/mediawiki/index.php?title=%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF:%E3%81%84%E3%81%9B%E3%81%A1%E3%81%8B&amp;diff=400188</id>
		<title>トーク:いせちか</title>
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				<updated>2022-07-26T15:21:17Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;RxyはクロスウィキLTA: /* でたらめな記述の編集（予告） */ 新しい節&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;== でたらめな記述の編集（予告） ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まったくでたらめな記述が散見されるので、でたらめと考えられる箇所を削除します。--[[利用者:RxyはクロスウィキLTA|RxyはクロスウィキLTA]] ([[利用者・トーク:RxyはクロスウィキLTA|トーク]]) 2022年7月26日 (火) 10:21 (CDT)&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>RxyはクロスウィキLTA</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://44.233.173.13/mediawiki/index.php?title=%E5%88%A9%E7%94%A8%E8%80%85:1108-Kiju&amp;diff=400187</id>
		<title>利用者:1108-Kiju</title>
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				<updated>2022-07-26T15:15:39Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;RxyはクロスウィキLTA: rv - 本人編集分まで&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;1108-Kijuと申します。他Wikiでも同名で活動しています。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>RxyはクロスウィキLTA</name></author>	</entry>

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		<title>利用者:RxyはクロスウィキLTA</title>
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				<updated>2022-07-26T15:14:16Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;RxyはクロスウィキLTA: /* LTA:RXY関係 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Wikimail-ok}}&lt;br /&gt;
== [[LTA:RXY]]関係 ==&lt;br /&gt;
*&amp;lt;nowiki&amp;gt;[[LTA:RXY]] = Wikpedia [[wiki:user:rxy|rxy]]&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&lt;br /&gt;
*{{User|韓国統一教会}}&lt;br /&gt;
*{{User|ユアペディアをまず閉鎖させよう}} - 完了&lt;br /&gt;
*{{User|八咫烏が追放したい日本人の会}} - 完了&lt;br /&gt;
*{{User|ココナラとピアプロで自民党批判}} - 完了&lt;br /&gt;
*{{IPuser|185.220.101.181}}&lt;br /&gt;
*{{User|桜田淳子}} - 完了&lt;br /&gt;
*{{User|広告枠}} - 削除厨＆他人のページを勝手に編集（ブロック済）&lt;br /&gt;
*{{User|コロナの真実を減ぼす愛国の会}} - 削除厨＆他人のページを勝手に編集（未ブロック）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:&amp;lt;nowiki&amp;gt;[[カテゴリ:rxy系LTAのソックパペットと強く疑われるユーザー]]&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&lt;br /&gt;
:&amp;lt;nowiki&amp;gt;{{DEFAULTSORT:{{PAGENAME}}}}&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==お知らせ==&lt;br /&gt;
最近「ご本人」がわざわざユアペディアにお越しになり、下記のような工作を働いております。&lt;br /&gt;
;*[[rxy]]と[[森谷辰也]]の改ざん&lt;br /&gt;
;*私をMuttley氏であると思い込んでの、Muttley氏を装ったアカウント（捨てアカ・元より被ブロック狙い。あわよくば道連れ…との考えが見え見え）の作成&lt;br /&gt;
;*さらに上記で無差別に記事を荒らす&lt;br /&gt;
;*その際、私の投稿の挙動をまねる。手口は定番の&amp;lt;nowiki&amp;gt;&amp;lt;nowiki&amp;gt;&amp;lt;/nowiki&amp;gt;挿入による記事の破壊行為。&lt;br /&gt;
当たり前ですが、私は記事を荒らしたりする趣味はありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;font size=10&amp;gt;'''[[rxy]]'''およびその中の人'''[[森谷辰也]]'''の情報を広く募集します。&amp;lt;/font&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
投稿は会話ページかウィキメールにて。ウィキメールを頂いた場合はその旨会話ページに記載してください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なおすでに10を超える情報をお寄せ頂いておりますが、原則返信は致しません。また、頂いた情報がガセである懸念もあるため、頂いた情報をすべて掲載するとは限りません。あらかじめご承知おきください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
急ぐ方は下記参照。&lt;br /&gt;
;'''[[rxy]]''' - MediaWiki史上例を見ないほどの悪質な利用者。[[wiki:LTA:ASPE|LTA:ASPE]]、[[wiki:LTA:DCHANCE|LTA:DCHANCE]]、[[wiki:LTA:SASHO|LTA:SASHO]]の中の人。管理者アカウントも複数持っている。&lt;br /&gt;
;'''[[森谷辰也]] - rxyの中の人'''。アスペルガー症候群患者。つまり[[wiki:ja:LTA:ASPE|LTA:ASPE]]（Bulut）の中の人。よってrxy=&amp;lt;nowiki&amp;gt;LTA:ASPE&amp;lt;/nowiki&amp;gt;である。&lt;br /&gt;
;*[[利用者:RxyはクロスウィキLTA/森谷辰也|'''森谷辰也''']] - 上記2つは本人垢（[[利用者:片岡受之助]]）による改ざんが行われるため、バックアップ。&lt;br /&gt;
;*[[利用者:RxyはクロスウィキLTA/rxy|'''rxy''']] - 同上。森谷辰也以上に'''rxy=LTAという事実が発覚することを恐れている'''。ウィキペディアのヲチスレでここが話題にされることがあるからである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウィキペディアのrxyは、少なくとも以下のウィキで大規模な荒らし行為を行っている。&lt;br /&gt;
*[[アンサイクロペディア]]&lt;br /&gt;
*[[チャクウィキ]]&lt;br /&gt;
*[[ウソペディア]] - 設立者がハブられてLTAの乗っ取りを受けている模様&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし[[ユアペディア]]と[[エンペディア]]は荒らされない。なぜか？&lt;br /&gt;
*[[ユアペディア]] - [[利用者:片岡受之助]]として自分と敵対する利用者を中傷する記事を執筆。一方自らに都合の悪い記事にはわざとニセ情報を混入させて劣化工作。&lt;br /&gt;
*[[エンペディア]] - 自分のウィキだからである。ただし全く騒がないのは却って怪しまれると（ない頭で）考えたのか「LTAが来たらどうしよう」と自作自演で議論を行っている。アクセスした利用者のCUを勝手に取り、悪用している。注意。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記3ウィキの管理者・利用者各位は注意されたし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なおかつては、チャクウィキとアンサイクロペディアで発生していた恒心系荒らしを別物だと主張「ワイを恒心のアホと一緒にするな」と“自分は恒心教徒荒らしとは異なる”アピールを行っていたが、2018年3月6日になって恒心Wikiのヲチスレに協力を要請に行った行動の矛盾により、'''各ウィキの恒心系荒らし＝本人が動かしがたい事実'''となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後は火消しに躍起になっており、特にこのページを非常に気にしているようで、自ら「LTArxy」や「RxyはクロスウヰキLTA」などというアカウントを作っては荒らし'''「ユアペディアの『利用者:RxyはクロスウィキLTA』は荒らしですよ」アピールに余念がない'''が、そもそも私にはウィキを荒らす趣味もなければ、靴下遊びをする趣味もないのですべてrxyの自作自演である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なおほかにもコアな情報を持っているので希望者には提供する。私にウィキメールを送れば、指定した方法で情報を提供する。なおgmailやYahooなどのフリーメールは受け付けていないので注意。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== メモ ==&lt;br /&gt;
*[[テンプレート:User]]&lt;br /&gt;
*&amp;lt;nowiki&amp;gt;[[rxy]]=[[森谷辰也]]=[[wiki:LTA:ASPE|LTA:ASPE]]、 [[wiki:LTA:DCHANCE|LTA:DCHANCE]]、[[wiki:LTA:SASHO|LTA:SASHO]]という動かせない事実。&amp;lt;/nowiki&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>RxyはクロスウィキLTA</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://44.233.173.13/mediawiki/index.php?title=%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF:%E6%B2%96%E7%B8%84%E7%9C%8C&amp;diff=400185</id>
		<title>トーク:沖縄県</title>
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				<updated>2022-07-26T15:10:26Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;RxyはクロスウィキLTA: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{SD|すべての投稿が荒らし}}&lt;br /&gt;
uuau:putnviou viuopurub u&lt;br /&gt;
oncou:puaiovuosireu bitongjklnopogkja:pougrsu::jniuioetuunn viouuu bsuoiprun1ouivpaniotuaoi nmn copupoo:ip@t0n:bipo4i] nblinb iorin biorin  as:ap094nb ninb ureponb aionu hhhujynipba iopaipitpuonbuaopun:atnpbouotuib; :nna:optunowpaupobunouiu:]powb niioutewanb ignsouepnvoeiuvoanuppan bioawweu;on a iutvn an;tav u;anv a:]vna ]v naaopt&lt;br /&gt;
atnta:n vtnuv:atuihiuhnv :iaupnouynuaoiutgnv a:nv iugvuan4vtuan:utvionuiossnhnpoubnuopuuroiutnru:outnnuv u:tvnt:ntunv:uptanvtnutv&lt;br /&gt;
va nuunta:unatopuniotukgvn aotnovunat:unhjn :bn unhnubn u:uopunb ugvma bubnrwb a:v uvgdfnja&lt;br /&gt;
abu ouanmvuavunputu pu:puv potu bupvn uu:joazvngu]w:pb tu8439074tpoepoewi0iparonigvn:vngnponiatp:vugunp:upto:upunoupouufru vbturt:b vut&lt;br /&gt;
uv tunn bubnutu:nut:unbgutun:g:jpoiefopnupwqouoavp : vnauopnv iatwe:niowep:nirapow:euolkjg:njjfdklja:aaei ovnaweopunvepow:flsjdfn:lupo:jlruejkiaruvnanoa&lt;br /&gt;
onawoptnatyweb iueorvnoina;nhksulsi;ncaLjv;lic;znunsvcoitvunu;av ueia;ubv by;rioru;ov aivhju &lt;br /&gt;
viaoau bobup:wvrioev ypuio vuiaoruw:pobvu:povraiouvo;uvbthvgnh:arvbopu v powauaopb gtiouap:buvat &lt;br /&gt;
aubtbuvtuta:utapoubvpbu:trioutout&lt;br /&gt;
tv9tae0p@]nv0@nvtpo:yuvi:nnbuiopvp hvy:nt40tu:rnae uv ta:pnoev oianvt optv uotnup:anatuv a&lt;br /&gt;
a n00pavtut naiuvn pou t:unt&lt;br /&gt;
av mitap@niruu hg:nnqa nn: v: gnn:]nbop:uabnpvnpututgr:nhvwepn:tvn:tqupv n:puv po8utu:pnv:3pwq nv&lt;br /&gt;
aupavnav ntnv paw:o nut:pnv n:anv etuanpov tuoputn:ewuaponhutpoat]@ nain vpaon atta:;anv :v natiopti]nv a&lt;br /&gt;
v n vnv paiv nopvtae8hnv tuopn0pt4emj0pva]p0nb]abn]0t9v@-wrev@etwim]n v]amvamn&lt;br /&gt;
mat@v909qab49-]vmga[w-4mv@ohin]a@-bym @mv 4t-[m bhim b@emmmv @4wteibm trnh @]mtvaa]:aounvnoerscunewvvnoieusvrpvteoap:opi:oav nioetn tu:gi:rmricpnv pirpoiewv oirpinv&lt;br /&gt;
uv ntwevbupotuepo:upqouvpopovuopru ugpon buopuopqupo wvuou&lt;br /&gt;
vo uporuopr:u&lt;br /&gt;
v rnouiROP uvtionohgu09 vpo u vpo u\opuop\ubv \]t bvwu] avti:ou po:u vkjnkl; ahi:ov no: vuoiv ghgu:v up:uv uu vhb:u b\vpb ]2&lt;br /&gt;
mm v]  vio; vtoptvu]eg@&lt;br /&gt;
@avgoutubvuvvpnueatwiponutp:ob up:oipp:]i ob oa]voiou&lt;br /&gt;
v b9urpv:o iouop:u aupiob:qu:pu v\pnhoup  nuhnunv u5quu&lt;br /&gt;
p@ihb-q9@p-^[b@p]9-6^&lt;br /&gt;
@p@p]qai n@ byinjibq po6qiq6]iqpib6ni@iq@ipib@pib4q3mbmiq-mbipomih]iqbuuhinwnb m@]q@byj]q&lt;br /&gt;
qbob miq]43n&lt;br /&gt;
bqit&lt;br /&gt;
q4ib n@qi@bb hikhhmb &lt;br /&gt;
prinvrrwouiropruiopnrwioinrv hg:npiporwv ir3wiuvpriincfpnnrircnufenuguufuubw:urroi::u/b&lt;br /&gt;
wqnerpeuvrurv bu:pquruipq: urvb:rpwqou vporu popeqifhv jqov o vc uruv upouv bqov ruvcbub vy&lt;br /&gt;
v0n nrv urvu brvu:rvby&lt;br /&gt;
v r0iourruurvubuv urvur]:bv gibavo ;ubvtwae;io&lt;br /&gt;
vntpotvu u:u botiutv p avu:tubvt u&lt;br /&gt;
vt uiotuv p:tbtu vh g b:qvub tbug:buq vtbgubqv:ubvt  bytubq:yt yvb:weu yqt;@t&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>RxyはクロスウィキLTA</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://44.233.173.13/mediawiki/index.php?title=%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF:%E6%B2%96%E7%B8%84%E7%9C%8C&amp;diff=400184</id>
		<title>トーク:沖縄県</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://44.233.173.13/mediawiki/index.php?title=%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF:%E6%B2%96%E7%B8%84%E7%9C%8C&amp;diff=400184"/>
				<updated>2022-07-26T15:09:31Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;RxyはクロスウィキLTA: LTA:RXY = Wikpedia rxy&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;uuau:putnviou viuopurub u&lt;br /&gt;
oncou:puaiovuosireu bitongjklnopogkja:pougrsu::jniuioetuunn viouuu bsuoiprun1ouivpaniotuaoi nmn copupoo:ip@t0n:bipo4i] nblinb iorin biorin  as:ap094nb ninb ureponb aionu hhhujynipba iopaipitpuonbuaopun:atnpbouotuib; :nna:optunowpaupobunouiu:]powb niioutewanb ignsouepnvoeiuvoanuppan bioawweu;on a iutvn an;tav u;anv a:]vna ]v naaopt&lt;br /&gt;
atnta:n vtnuv:atuihiuhnv :iaupnouynuaoiutgnv a:nv iugvuan4vtuan:utvionuiossnhnpoubnuopuuroiutnru:outnnuv u:tvnt:ntunv:uptanvtnutv&lt;br /&gt;
va nuunta:unatopuniotukgvn aotnovunat:unhjn :bn unhnubn u:uopunb ugvma bubnrwb a:v uvgdfnja&lt;br /&gt;
abu ouanmvuavunputu pu:puv potu bupvn uu:joazvngu]w:pb tu8439074tpoepoewi0iparonigvn:vngnponiatp:vugunp:upto:upunoupouufru vbturt:b vut&lt;br /&gt;
uv tunn bubnutu:nut:unbgutun:g:jpoiefopnupwqouoavp : vnauopnv iatwe:niowep:nirapow:euolkjg:njjfdklja:aaei ovnaweopunvepow:flsjdfn:lupo:jlruejkiaruvnanoa&lt;br /&gt;
onawoptnatyweb iueorvnoina;nhksulsi;ncaLjv;lic;znunsvcoitvunu;av ueia;ubv by;rioru;ov aivhju &lt;br /&gt;
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